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常年司さチャンネルニュースのトラ川ガお。はい、始まりました。イラン カウントダウンということで続報法でございます。今日の内容面白い、興味深いと思った方是非高評価のボタン、チャンネル登録、さらにコメント欄に感想など書いていただきまして内容気に入ったら興味ボタンで格算の方よろしくお願いいたします。
え、イランによるね、報復攻撃でね、え、とばっちりを食らったカツールのLNG施設なんですけど、結構大きな被害が出たみたいでね、え、LNG価格並びにですね、原油価格ね、またちょっとげに転じてるようなところなんです。まあ、ちょっとこれイランにとっ てはですね、恨めったかなと。要はアメリカと組んでるとね、お前ら俺に狙われるぞっていうロジックなんですけど、ま、逆なんですよね。だったらますますアメリカと組んでイラン潰さなきゃ安心できねえなみたいな方向に今アラブ諸国はなりつつあると。私を監修してくれてる専門家もですね、ま、むしろ恨めったなみたい なまで捉えられていました。はい。
あの、基本的にはですね、あのイスラエル合同群、え、アメリカイスラエル合同軍にですね、湾ンガ諸国も加わるいい口を与えてしまったのではないかと。ま、カタの攻撃でね、離反するどころか、むしろ一連卓勝になってしまってですね、ま、完全に裏めかと。私を監修してくれてる専門家もですね、これで、ま、あの、アメリカ、イスラエル、合道軍と一緒に組んでね、イランを攻撃してもですね、普通に自衛権の発動ということでね、大義名分立ってしまうと、ま、湾ン岸諸国の方にむしろ利があるとに。なんでイスラエルの攻撃を俺にやり返してくんだとおかしいじゃねえかとに。ま、そういうことですよね。ある日突然なんかね、防寒に殴られたんですけど、関係ない近所の人が突然八当たりで襲われたみたいな感じな。ふざけんじゃねえつって言って、その防寒と組んでね、殴ったやつに生徒防衛だってやり返すみたいななんか結構むちゃくちゃな理論なんですけど、湾ン岸諸国にとってみればこれはもう自衛権の発想ですとに。お前攻撃してきてこんな被害出てんだから、もう当然そのね攻撃できる能力をね、え、叩きますよとに、いうことで、ま、湾ンガン諸国に利があると。で、特にサウジアラビアはですね、最初から強行派でね、アメリカにこの攻撃をしろとむしろ消しかけてた方ですからね。はい。なのでサウジアラビアは渡れに船とえいうことでですね、ま、うまいことこれで湾ンガン諸国が1万円になればですね、アラブの名刺としてね、え、自分ところの、ま、国際的なチームも上がるしね、主導権も取れるし、なおかつ最初からイラン潰したいと攻撃始まった後もですね、もっとやれって煽ってたのがこのサウジアラビアなので、サウジとしては閉めみたいな、ま、イランとしてはちょっとやっちまったなっていう感じなんですけれども、ま、おそらく統制が取れてないんでしょうね。この報復を誰が命じたかってのはよくわからないんですけれども。え、非常に、ま、まずいことになっているということです。
で、さらにですね、アメリカもね、こんなことを言い出しているということで、今日のですね、朝の記事です。ね、日経新聞にもこんなの出てます。え、アメリカ地上部隊、イランの心部、え、川具島に、え、投入湾と、え、要立が数日で近海ということで、え、トランプ政権がですね、イランの原油の輸出拠点であるペルシャワンの川具島を地上部隊で選拠する案を検討している味方が浮上していると。もうこれ各種メディア報じてます。もう日経でもほじているぐらいなんで、アメリカではもうあの昨日のね、え、夜ぐらいから大騒ぎにもなってますけれども、あのイランの生命線を抑えてですね、イラン指導部に屈服を迫る狙いと、え、いうことです。で、長崎のですね、佐保基地に実は配属されているね、え、教習より館トリポリと、え、いうのがあるんですけど、これがですね、沖縄で開閉隊を拾いましてはい。2500人規模のですね、開閉隊の舞台をですね、え、ま、拾ってですね、え、現在ですね、このペルシャワン方面に向かっています。で、トランプ大統領はですね、昨日の記者会見でね、川具党からの席を遮断できると、え、いう風に語ったそうです。で、ここね、ま、前にも言いましたけれども、イランのですね、え、原油の9割を輸送するね、え、パイプラインがありまして、ここの船、あの、島から、ま、積み出しをしてですね、ま、中国等に送っているわけですよね。で、ここを、ま、あの、場合に寄ったら破壊する選択肢もあるぞって、あの、トランプさんは言っていると、ま、イランとしては、ま、非常に困りますよね。あの、革命防衛隊もですね、ここで輸出した石油のおかげで給料を払えているわけですよね。で、それが今払えないってことで結構問題になってますからね。え、革命防衛隊かなり今悲惨な状態になってましてね。え、これネット上に出ている、ま、情報ですけれども、え、まずですね、食料の配給がほとんど受けられていないと、え、いうことです。あの、イランウォッチャーさんという方がですね、これ実はあの、書いててね、ま、ちょっとあの、あの、フィルターかかってるかもしれないんですけど、一応、ま、ソースもあってですね、あ、ペルシャのソースからなんですけれどもね、え、イランの、え、軍の内部の起列が崩壊へと変わりつつあるという風にね、ま、彼はレポートしてるんですよ。兵士たちは食料不足と崩れゆく資金に直面していると。え、革命防衛隊の暴部隊の職員がですね、え、崩れゆく資金について、え、ま、Twitterにですね、実はもう書いちゃってんですね。はい。兵士司令官たちも、え、その場を、ま、職場方みたいなことが始まっていると。え、昨日まで彼らはまともな食事がほとんど与えられていなかったと。で、今、え、関係当局はですね、式を高めようと必死にですね、え、突然、え、食料パッケージを配布し始めたんですけれども、え、曰くですね、何人か逃げ出したと、司令官たちも逃げ出したと、誰も気力が残っていない。こんな状況で、これが最後の食事になるかもしれないと思うと、どうやって食べられるというですね、ま、投稿を、ま、上げているということです。で、どんな食事かと言うとですね、なんかレトルトパックみたいなやつね、え、ですね。はい。これをあげているという感じですね。え、ペルシャ語で書かれた元の、え、文章はですね、配布された食料パック、え、に、ええ、食料パック、え、ナパージャのですね、え、革命、え、イスラム共和国軍だからあれだな、イラン軍の子ですね。軍の、え、防衛部隊の、え、基地にてということです。イスラム、え、共和国学防衛部の職員がこの、え、画像を送ってきましたと。え、防衛の、え、現状はひどい。誰も式がない。一部のものが出勤地から逃げ出した。司令官たちも逃げ出した。え、昨日までまともな食事が与えられていなかったと。え、さらにですね、これに続けてですね、ええ、今日より完全な食料バッグを配り始めたと。え、それは私たちの式に影響を与えるかもしれないが、これは無駄だ。えー、どうやってこれを食べればいいんだと。え、チャイルゴシュトっていうらしいんですけどね。どうやってチャイルゴシトを食べればいい?え、最後の夕食だと分かっているのにと、え、いうことで、で、これが、ま、シ野波の軍事部門の、え、状況がですね、え、ま、崩壊状態だということを表していると、え、いうことです。で、え、チャイルシュートはですね、えー、これあれですね、え、ニンニク、青唐辛し、油、コリアンダーパウダー、ガラムマサラ、ターミリックパウダー、えー、などですねをですね、使ったですね、ひよこ豆と鶏の、え、煮込み料理ですね。はい。あの、イランの、え、強度料理みたいなやつだと思うんですけどね。それが、ま、あの、レトルトバックパックで、え、配られていると。うん。かなり悲惨ですね。え、さらに、あの、給料はもうね、2ヶ月から3ヶ月、あの、地牌が起こっているんですよ。革命防衛隊ね。はい。で、給料払わないけど恋みたいな感じで、もうパワハラ同員みたいなかけてんですけど、結構逃げ出すやつがいてですね、宿成されたりとかね。あとは、あの、もう5000人ぐらい実はもうイスラエルの攻撃で死亡しているんですけれども、え、これの葬儀もですね、葬儀をやるとね、どれぐらい死んだかってことバレちゃうからやるんじゃねえと。集まったところ狙えるじゃないかみたいな感じで葬儀も禁止ってことで、え、結構内部の不満も溜まっているとえ、いうことです。
で、さらにですね、え、現地のですね、イラン国民の皆さんがですね、この革命防衛隊、え、並びにですね、このバシジね、に対して敵体行動をずっと続けていると。これもイランウォッチャーさんからの情報なんですけれども、え、現地イラン人たちが大制当局者の1特定を積極的に支援し、え、標的下に協力していますと。で、元イスイスラエル国家安全保障顧問のですね、やフーラタ氏はですね、多くのイラン人たちが、え、最近の抗議でもで虐殺された後、体制反対者として、え、代理人ではなくリアルタイムの、え、情報提供を行っていると述べていますと、え、彼らはですね、え、普通のイラン人たちが、え、普通のイラン人たちで、え、当局者その、え、動き、隠れガを特定し、その情報をイスラエルとアメリカの情報システムに提供するという新たな動体を、え、まあね、え、こう同体が、ま、現れているということです。1つの例としてですね、地元住民がバシ令官、え、ゴラム、ゴラムレザソレイマニとその服、え、セイエド、え、カ氏の位置を特定するために協力し、彼らは森の中のテントに隠れていましたが、え、その後排除されましたと、え、市民に見つかってね。で、これらはイラン人を、え、殺害し抑圧したのと同じ人物たちで、今やイラン人たち自身によって位置が特定され、標的機関のために暴露されていますと。え、これらの情報は総合確認され、え、実行されており、イラン国内での前例のない部協力と、え、深い浸透を示していますということで、ま、もちろんこれね、あのイラン国民のふりをしてね、やっているイスラエルの交差原民も当然入っていると思います。はい。なんか、あの、こな間だ、奥山さんに聞いたんですけど、江戸ワド、ルドワックシミクですね、めっちゃ入り込んでいるみたいです。イスラエルの工作員だね。なのでイラン国民ですみたいな手で実はあの、ま、一情報やっているのは工作員って可能性もあるんですけど、ま、一般国民も、え、ゼロとはちょっと言えないですよね。かなり皆さんむかついているみたいですね。
え、さらにですね、え、馬シジ部隊に対してですね、そのイラン国内で、え、ま、国民がですね、発砲するという事件も起こっていると、え、報告によるとですね、え、馬シジや、え、革命防衛隊を標的とした武装攻撃が増加していると一般の無人、え、イラン人がですね、もはや無防美でなく武器が彼らの手に渡り始めているということで、これも多分イスラエルの工作が渡したんじゃないかなと思うんですけど、私を監修してくれている専門家によるとですね、ま、何らかの形で今、あのね、え、革命防衛隊のその基地とかあとこの治安部隊のですね、警察署とかがバンバン爆撃されていますよね。だ武器庫とかも破壊されてですね、ま、武器弾野間が転がっているようなところから拾ってきた可能性もあります。イスラエルから提供されたものもあるかもしれないし、CIAがっていうパターンもあるかもしれないですが、ま、イラン国民がですね、ま、武器を持ってですね、ま、自分たち弾圧したね、このバシジと革命防衛隊を攻撃し始めていると、え、いうことで、え、イランウォッチさん曰くですね、体制は圧力にさらされており、え、報告ではより多くの馬シ民兵が、え、任務への出頭を拒否していると、え、いうことでですね、だんだんこれ抑えが効かなくなってくるんじゃないかなと。ま、地方により偏りはあると思うんですけれども、例えば特定の地方でも完全に、もう、え、アンコントローラブルみたいな状態になるとですね、もうこれはあのちょっと政権としては末期みたいな、ま、感じになるのかなという風に思います。
じゃ、そんな中ですね、このカー具灯にね、ま、攻撃がなされると。で、さらにですね、科学具島だけじゃなくてね、え、ホルムズ海峡の1番細いところね、あそこのこうイランの方ね、イラン側のところを制圧するんじゃないかみたいな情報も出ています。これロイターが報じてましてジャパンダイムズがね、転載しているんですけれども、イラン戦争が新たな局面を迎える可能性が高まるなんか、え、アメリカ、え、アメリカは軍事力増強を検討していると、え、いうこいう記事ですね。で、アメリカ同局者と事情に詳しい3人の関係者を、ま、ソースとしてですね、トランプ大統領がイランに対する、え、次の段階の作戦ね、エスカレーションを考えているという記事です。で、情報数によるとこれらの選択肢にはホルムズ海峡を石油単価が安全に高行できるように確保することが含まれており、この任務には主に、え、空軍と海軍に、え、空軍と海軍が、ま、投入されると、え、海峡の安全確保は米軍をイランの海岸線に展開することも意味する可能性があると、え、いう風に情報数字は述べているそうです。で、さらにですね、え、イランの石油の90%に合う科学島に陸上部隊を派遣する選択についても検討していると。え、で、東京記者の1人はそのようの作戦は非常に危険だという風に述べたと。イランはミサイルやドローンで同等に達成する、到達する能力を持っているというんですが、まあ石求施設ありますからね。攻撃できるかみたいな話ですよね。え、さらにですね、え、アメリカ3月13日に科学党の軍事目標に対する攻撃を実施し、トランプ大統領は党の重要な石油インフラへの攻撃も示唆していると。え、しかしイラン経済における同等の極めて重要な役割を考えると島を破壊するよりも支配官に置く方が良い選択肢と見なされる可能性が高いと、え、軍事専門家は言っているということです。え、さらにですね、イランに対する作戦へのアメリカ国民の指示が低いこと、そしてトランプ大統領自身が中東における新たな紛争にアメリカが巻き込まれないことを選挙公約に掲げていることを考えると、例え限定的な任務であっても地上部隊の投入はトランプ大統領にとって重大な政治リスクとなる可能性はあると、え、いうことですね。え、さらにですね、イラン国内のどこに地上部隊が展開されるのかはさせまったことではないと考えているもののアメリカの作戦計画の詳細については、え、ま、言及を避けたと、え、この関係者はね、え、ということです。さらにホワイトハウスですね。え、現時点で地上部隊を派遣するという決定はなされていませんが、トランプ大統領は懸命にあらゆる選択を残しています。え、大統領はエピックフィューリー作戦の明確な目標。すなわちイランの弾道ミサイル能力の破壊、イラン海軍の壊滅、イランのテロ組織による地域不安定化の阻止、そしてイランが核を保有できないことの保証、え、これら全てをですね、達成することに注力していますと、え、いうことです。なんでま、ホルムズ会計を取れるようになったから終わりというわけにはいかないかもしれませんね。はい。
え、それからですね、アメリカ中央軍によるとですね、え、2月28日以降ですね、7800回以上の攻撃が実施され、120隻以上のイラン観点に損害を与えたと、え、いうことです。で、ま、目標の1つはね、軍事力弱体化という ことですので、ま、これはあの、ま、システマチックに今行われていると、え、いうことです。で、地上部隊の投入はですね、この目的達成に向けた選択肢を広げるのに役立つ可能性があるが、ま、大きなリスクも伴うと、え、イランとの直接な衝突がないにも関わらず、ま、これまでね、え、13名死亡、200人負傷という ことなんで、え、もうちょっと犠牲が出るかもしれないよと、え、警告しています。え、トランプ大統領はイランの核物質を入手するための様々な選択肢を持っているものの具体的な進め方についてはまだ決定しないと、え、していないと述べたと。確かに入手する方法はいくつかあると。え、大統領はまだ決定を下していないと、ま、政府効果も述べていると、え、いうことです。で、この増援部隊なんですけれどもね、え、来週ですね。はい。教習立が、ま、中東に到着予定と、え、で、それに付随する2000人以上の、え、開閉隊員も含まれているということです。それから後ですね、ジェラルドがですね、え、火災を起こした後整備のためギリシャ派遣されるという決定により、え、相当数の兵力を失うことになるという、ま、指摘もあったということなんですが、ま、この火災ね、え、私を干渉してくれている専門家に聞いたところですね、ま、選択肢で家事が出たってことでね、いろんなまたあのイランの偽画像画像が拡散されているんですけど、ま、ぼ野程度ではっきり全然確かないと言ってました。まあ、でもなんか整備のために1回ギリシャに、え、戻るみたいですね。はい。ま、整備のため、ま、ギリシャもそうだし、ま、日本でもね、整備はできますけれども、ま、あの、イランのテロの、え、テロ国家の残党をですね、え、完全排除して、え、我々が利用していない、え、リア、え、イランを利用している国軍にいわゆる海峡の責任を終わたらどうなるだろうと、え、いうようなことね。ま、ちょうど高一さんが行くんですけどもね、ま、こういうことも書いているということで、ま、え、非常にですね、微妙な時期での、え、このね、法米となりますけれども、ま、私はピンチはチャンスかなと思っているのでね、ま、なんでそういうことが言えるのかっていうのは今日ね、詳しくやスイブニングラボのメルマガに書きましたんで、ご関心ある方はですね、是非そちらの方お読みいただけると嬉しいなという風に思っております。
ということで、え、今日の内容面白い、興味深いと思った方是非高評価のボタン、チャンネル登録、さらにコメント欄に感想など書いていただきました。内容聞いたら共有ボタンで格算の方よろしくお願いいたします。え、最後にね、私のこと特に応援したいという方はですね、thanクスボタンと私がやっているオンラインサロンスイブニングラボね、こちらに是非あの有料会員、プレミアム会員登録していただけると大変嬉しいです。え、最後までご覧いただきましてありがとうございました。ガお。