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「作っても、売れない」から卒業する個人開発マーケティング入門

プログラミングチュートリアル35:44

Transcription

え、はい、どうもシです。今回ですけど、個人開発マーケティングの教科書という動画を撮っていきたいと思います。

ま、最近はクロードコード、Cコデックスでバイブコーディングで簡単にアイデアをね、アプリとして形にしやすい時代になってきて、実際に作ったけど売れないっていう方もね、結構いらっしゃると思います。ま、僕もその1人なんですけど、え、なのでマーケティングについてしっかりと学んでそれと向き合っていかないと、ま、せっかくいいアプリなのに集客できないから売れない、マネタイズまでたどり着けないっていうことになりますので、ま、今回この動画を見ていただければですね、ま、そこら辺の、え、せっかく作ったのに売れないっていう問題が、ま、少し解決できるかなと思いますので、是非気になる方は最後までご覧ください。

え、このチャンネルではですね、AIコーディングの知識だったりとか、ま、個人開発とかビジネスについてお話しするチャンネルなので、気になる方は今のうちにチャンネル登録よろしくお願いします。ということで早速始めていきましょう。

ということで解説していく前にマーケティングの全体像なんですけど、ま、有料とですね、無料っていうのが大きく分けて2つあります。だからそれをちょっと細かく解説していこうと思いますので、ま、しっかりと最初のステップごとに学んでいきたいと思います。

ということで、まずアイデア出しとか開発はですね、ま、クロードコードを使えばある程度簡単になりました。ま、バイブコーディングって言われてるものですね。ま、皆さんもおそらく作ったことがあると思います。ま、それがWebアプリでもスマホアプリでもどちらでもいいんですけど、これ作ったものはいいものの結局ちょっと広めるのが難しいと。ま、つまりマーケティングの部分ですね。ま、ここが難しいと思ってる方ね、ま、ほとんど大半だと思います。ま、逆にこのマーケティングがうまくいかないから、ま、個人開発諦めましたっていう人もね、ま、中にはいらっしゃると思います。

ま、僕も彼これ個人開発本格的に始めて2年くらい経つんですけど、ま、やっぱり今までは開発をメインに時間を咲いてたわけですね。ま、どうやってクロードコードをうまく使えばハーネス設計をすればアプリが高速に作れるのかっていうところをフォーカスに置いていたので、ま、ずっとアプリ開発、アプリ開発っていう内容を、ま、動画でも発信していたし、ま、自分も個人開発でやってたんですけど、結局大事になるのってやっぱり個人開発もビジネスなので広めないと意味がないってことですよね。ま、ここをちょっと僕は最近時間を咲いて、え、考えているわけです。色々思考錯誤しながらね。え、だから今回の動画はこの集客方法についてちょっと細かく見ていきたいと思います。

で、私の実績としてはこのサブスクボックスですね。サブスクを管理するアプリなんですけど、これ、ま、Xでバイラルバズを生みまして、ま、今では3万5000ダウンロードくらいで売上が大体70万円とか80万円くらい。え、その範囲を、え、ま、1ヶ月ちょっとで達成しています。というのと、今SNSっていうのも作っています。裏で、ま、まだね、大けには公開していないんですけど、ま、それは僕のアカウントの影響力は一切使わずに、え、アプリをどのように広げていくのかっていうのにチャレンジしています。で、現在ユーザー数は200名を超えていて、ま、アプリの高評価数は15件くらいあります。で、ソーシャルネットワークランキングで141位を獲得しました。え、なのでこのマーケティングについて少し語れる資格があるかなと思いますので、ま、ちょっと、え、見ていきたいと思います。

じゃ、早速見ていくんですけど、マーケティング集客方法には大きく、え、やり方がですね、2つあります。え、1つ目が有料でマーケティングする方法で、2つ目が無料マーケティングする方法です。で、こちらどちらがいいのかっていう話なんですが、これはね、ケースバイケースです。ま、私今作ってるSNSに関しては、ま、最初営業力0なので、ま、なかなかやっぱりSNS運用とかでバズを生むっていうのは難しいんですよ。え、なので小額のSNS広告ですね。え、これを私は、え、使ってマーケティングを最初しています。だから所速を早く出したい場合はお金を払ってSNS広告を使うことによって、ま、初期ユーザーさんを集めることができるので、時間を短縮したい場合はやっぱりお金の力を使うっていうのはいい戦略だと思います。

で、この広告である程度ユーザーさんが溜まってきたと、ま、例えばSNSの例だったら広告で来てくれたユーザーさんが、ま、ポストしてくれてる状況、いろんなコンテンツを投稿してくれてるっていう状況が作れたらその間に無料の、ま、例えば自分でSNSを運用していくのか、それともASOとかSEOとか、え、そういうオーガニック、無料で集客できるオーガニックのメディア作成とかに時間を咲くのかっていうね、ま、そんな感じで今アプリがどのようなステージにいるのかによってそのマーケティングのやり方っていうのを変えていくっていう方法も全然ありなんじゃないかなと思います。

ま、やっぱり僕は今まで無料でね、やっぱりあの集めたいです。よね。人ってお金かけたくないですよね。え、なので無料で色々頑張ってきたんですけど、やっぱりいくらポストしたとしてもなかなか反応が得られないとね。あの、作ったアプリが自分が育ててるSNSとの界隈が全然違う、フォロワー属性が全然違うっていう場合はやっぱり1からSNSを育てていくのってやっぱ時間がかかるので数ヶ月かかるのでやっぱり所を出すために は小額の広告を出すターゲティング広告出せるので、え、そこからスタートするっていうのも全然いいと思います。

じゃ具体的にどういう広告あるのかって言うとこんな感じですよね。ま、今回SNS広告に絞ってるんですけど、X広告、メタ広告、TikTok、YouTubeっていうね、ま、4つ大きく出してます。ま、この他にもFacebook広告とか、え、スレッで広告出したりとか、ま、メタ広告に含まれるんですけど、ま、そういった広告も色々あるので、え、そちら使っても全然構いません。で、私は、え、例えば今作ってるSNSであればX広告とメタ広告、この2つを、え、使っています。ま、最初の需要チェックの段階で、ま、メタ広告とX広告をそれぞれ出しました。で、それぞれどのくらいの値段をかけたのかって言うと、え、メタ広告の方は5000円ちょっとですね。で、Xの方も5000円ちょっとなので、ま、合計1万円程度です。で、1万円程度でどのくらいのウェイティングリストが集まったのかって言うと、その時は67件とか、え、それくらい集まりました。

だから広告っていうのはそういった需要検証にも使えるし、もうSNS私リリースしてるんてすけど、そのリリースした後にもX広告っていうのを出しました。ま、具体的にはウェブサイトトラッキングっていう設定にして出したんですけど、ま、そこで4200円くらいかけてます、今。で、1日でインストール数が、ま、プラス60人くらい増えたんですよね。ま、SNSアプリで60人増えるって結構ね、大きな影響力があるんですよね。やっぱいろんなコンテンツが投稿されていくので、SNSってやっぱユーザーさんのコンテンツがないと成り立たないアプリなので、60人っていうのはこれ非常にありがたい数字だったんですよ。

じゃ、そういったユーザーさんの獲得ってそんな奨学でゲットできるのって話なんですけど、これ はやっぱりアプリの属性だったりとか、その広告を打つ時のクリエイティブ画像って言うんですけど、どんな感じで広告を打つのかによってもやっぱりユーザーさんの獲得の数字ってのはやっぱ変わってきます。ま、例えばありきたりなtoアプリとかありきたりなちょっと習慣化アプリとか、え、そういったものを広告出してもおそらくかけた広告量に対して得られるインストール数ってのは少ないと思います。ま、つまり広告業界で言うCPAコストが高い状態になっちゃうんですよね。はい。ま、そもそも需要がないアプリだったら広告を回した段階で、で、CPAっていうのは、え、コストパーアクイジションの略勝で1人のユーザーさんを獲得するため にかかるコストのことです。ま、これは1人スタートアップの教科書でも解説したんですけど、ま、CPAのコストが高ければ高いほどやっぱり燃費が悪いわけですよ。え、たくさんの燃料を投化しても、ま、火が燃え上がらない状態なんですよ。え、だからそもそも需要チェックの段階であんまり反応がないのであればそのアプリはそ のそもそもあの需要がないっていう判断でピボットしてあげることもできるし、ま、需要チェックにお金かけるの嫌だって方はリリースした後に広告してもいいと思います。ま、ただリリースした後 にじゃCPAコストが高かったですってなったら需要がありませんでしたってなったらその作った時間ってやっぱ無駄になっちゃうわけですよね。はい。

だから、ま、私のおすめとしてはアプリを作り始める前に例えばそのチャATGPT画像生成で画像を作って、で、その画像を広告のクリエイティブ画像に使って需要チェックを最初にしておくっていうことを私はお勧めします。しかもウェイティングリストが溜まっていくので、そのウェイティングリストをリース時に使えるんですよね。ローンチした時にウェイティングリストのメールアドレスにリリースしましたって言う風に告知を出せば、え、ま、そこの780%くらいは、あ、リリースしたんだな。使ってみようってことでインストールしてくれるので、例えばウェイティングリストが100人集まったとしたら780人はそのままインストールにつげることができるのでアプリを作る前に広告を打ってみるっていうのは賢い戦略だと思うんです。ま、ただ作ろうと思っているアプリそれぞれに全部広告をかけていくってなる とやっぱお金めっちゃかかるじゃないですか。ま、例えば5000円でも1万円でも使おうってなったらじゃ需要検証しようと思ったら5万円くらいかかるわけじゃないですか。ま、だから本来であれば無料で検証できたら1番いいんですよね。ま、ただ無料で需しようと思ったら結構再現性ってのが担保できなくなります。ま、そこはトレードオフの関係になります。ま、例えばTikTokで、え、自分のアカウントで例えば無料で投稿しようってなってもそれが反応があるかないかって結構こう運の要素が出てくるんですよね。その投稿の時間帯だったりとか、え、その人が持ってる影響力の多さだったりとか、ま、結構そのばらつきが生まれるので、え、無料でやりたい方はそのバラつきを許容しなきゃいけない。本当は需要があるのにバズらなかったとか、需要がないのにちょっと反応が多かったとかちょっとばらつきがあるので、ま、そこはあのトレードオフになるかなと思います。お金を使えば再現性高く需要チェックができ るっていうそういうことです。

で、X広告に関してはブートっていう機能もあるので、こちら使ってあげてもいいですが、ま、最近僕使ってみようと思ったんですけど、カード登録ができなくて多分バグだと思うんですけど、え、ちょっと私はブーストは使ったことはないです。で、本来はウェブサイトトラッキングじゃなくてアプリのインストールっていう設定もできるんですよ、Xの広告って。だけど、それも多分バグかなんかでApple Storeからアプリが探せなかったのでウェブサイトトラッキングっていう設定にしています。ま、ただこれ私は、え、4200円くらいかけたんですよね、そのSNSのアプリに。そしたら20万インプレッションくらい獲得できたので、え、CPAコストで言うと本当に安い30円くらいの値段で、え、たくさんインストールしてくれたので嬉しいなと思いました。

ま、今回はX広告メインに使ったんですけど、全然メタでもいいです。ま、メタ広告使えばインスタも配信できるし、スレッズも配信できます。ま、しかもオートターゲティング機能みたいなのがあるので、ま、自分でターゲティング設定しなくても自動的に興味のありそうなユーザーさんたちに配信されるので、ま、細かい難しい設定ってのはしなくて大丈夫です。ま、これはX広告でも同じです。ま、TikTokでも同じだと思います。私使ったことないですけどね。TikTokとYouTube。ま、今は広告出しやすくなったかなと思います。ま、ただちょっと言い忘れてたんですけど、X広告はあのバッジですね。ま、月額1000円くらいでしたかね。あのブルーバッジがないとX配信、広告配信できないので、それはちょっと気をつけてください。で、メタ広告に関してはビジネスアカウントを作れば、ま、誰でもメタ広告配信できるので、ま、最初はメタ広告から始めてもいいかもしれません。ま、ちょっとダッシュボード癖があるので慣れるまでね、あの、難しいと思いますが、ま、頑張ってAIと相談してやってみるといいと思います。

じゃあ結局XとかTikTokとかYouTube広告どれ使えばいいんですすかって話なんですけど、ま、これはあの正直皆さんが作ってるアプリによって成果っていうのが変わってくるんですよ。マーケティングってこの広告さえやれば大丈夫みたいなことがないんですよね。ま、私色々マーケティングの勉強してるんですけど、例えばこの業界、このアプリだっ たらここの媒体が刺さるよねとか、ま、その業界とかジャンルによってもその成果っていうのが変わってくるので、ま、皆さん自身で色々テストする必要があるんですよ。マーケティングってこれ本質突き詰める とテストすることなんですよね。いろんな媒体で1日1テストでもいいからちょっと出してみるっていうことをしないとでそれ で数字が取れたか取れないかっていうので、え、分析していかないと最適会ってのが見つからないので、え、どの広告使ってますかとか、どういったマーケティングやってますかという質問ね、いただくことあるんですけど、それはもう皆さんのアプリによって変わってくるっていうのが、ま、答えだなと思います。

だから私が今作ってるじゃ例えばサブスクボックス、サブスク管理だったらどの広告媒体がいいのかっていうと、ま、例えばXでもいいと思います。メタでもいいと思います。TikTokでもいいと思います。ま、どの媒体でも刺さるかなと思います。じゃ、例えば僕がゲームを作ってました。ゲームのスマホアプリを作ってましたってなったらどこが1番刺さりやすいかって言うと、やっぱTikTok広告とかYouTubeの動画広告ですね。やっぱゲームって動いてる様子を見せなきゃいけないので、じゃ、画像だけ見せられるメタ広告とかってあんまり相性悪いと思うんですよ。だから、え、そういう感じで広告媒体を選んであげるって形になります。

ま、テレビCMとかになってくると相当な利益が出てるアプリとかになるので、ま、最近よくテレビCMで見るトリバっていうサービスなんですけど、あれ旅行サイトをあの100社くらい比較して1番安いホテル料金を提示するっていうアプリあると思うんですけど、あれちょっと法律的にどうなんだろうなって思う不思はちょっとあるんですけど、あれはテレビCM打ってるってことは、ま、旅行する人って、ま、老若になん、老にたくさんいると思うんてすよね。お年寄りから、あの、若い人からね、えっと、20代から60代ぐらいの層の範囲かなと思うんですけど、ま、やっぱり幅広い層を取ろうとなったら、例えばSNSだけ広告打っても、やっぱりお年寄りの方ってあんまり見ないじゃないですか。例えばXとかやらない人が多いと思うんですよ。女性の方とか特にね。ま、だから夜中にテレビで広告を打つことで、ま、そういった層にもリーチできるからテレビCMを使ってるわけですね。ま、みたいな感じです。

ま、何度も繰り返し ますが、広告は小額からスタートしましょう。ま、私は個人的に最初は、ま、5000円から1万円の範囲ですね。ま、ちょっとSNSの勉強経験としてやってみるっていうのはいいと思います。Xでもいいし、メタでもいいし、何かしらちょっと広告触ってみるっていうのがいい経験になるかなと思いますので、ま、反応がなくても反応がなかったっていう結果が得られただけでも僕は収穫だと思うんですよね。ま、皆さん最初からね、たくさん反応得たいって思ってる方いらっしゃると思うんですけど、やっぱりテストっていうのが本質なので、で、テストっていうのは、ま、失敗も成功も含めた上でのテストになりますので、ま、失敗も収穫だと思って是非やっていただきたいなと思います。

で、え、ま、CPUコストですね、ま、 CPAコストに関しては僕の肌感覚なんですけど、100円から300円の間が理想かなと思います。ま、特にウェイティングリストの獲得とか、ま、ただスマホアプリとかであればCPAコストは100円以内にも収まる可能性はありますので、ま、僕のSNSアプリとか本当 に30円くらいなので、あの、うまいことニーズに刺さればかなりCPAコスト抑えられるかなと思います。ま、CPAとかCACとか、あの、LTVとかね、いろんな3文字の広告スタートアップ用語が出てくるので、ま、知らない方はちょっとAIでちょっと聞いてみて ください。勉強しといてください。という のが、ま、SNS広告です。

じゃ、とりあえず有料での広告マーケティングはこれくらいにして、ま、続いて無料ですね。無料でどうやって集客していくのかについてお話をしていきます。じゃあ、まず大きく分けて4つぐらいありまして、まずSNS運用ですね。で、え、共有機能の実装、え、そして3つ目SEO、え、そして4つ目ASOになります。ま、1つずつちょっと見ていきましょう。

まず1つ目のSNS運用なんですけども、ま、例えばX、Insta、スレッとかいろんなSNSあると思うので何でもいいです。ま、私も今作ってるSNSは新しくアカウント0から作って、え、運用しています。はい。ま、Instagramも一応解説してるんですけど、あんまり稼働はしていません。ま、メインとしてはXメインで稼働しています。じゃ、フォロワー0の状態でどうやってアカウント伸ばしていくのかって話なんですが、ま、これはもう本当に単純です。えっと、ま、積極的に反応しましょうってことですよね。うん。ま、その狙ったターゲットの人たちの走行をいいねしたりとかコメントしたりフォローしたりとか、え、そういったことを地道に毎日やっていくって形になります。ま、いいねとか押すとですね、ま、そのいいねから自分のプロフィールに移動してもらえる可能性もあるわけですね。で、そのプロフィールにこういうアプリ作りましたでリンク貼っておくんですよね。で、その興味のあるユーザーさんだったらもしかしたらそのプロフィールのリンクからアプリをインストールしてくれる可能性もありますので、ま、そのプロフィールの見せ方って言うのも、ま、ちょっと大事になってきます。ま、その私が今作ってるSNSに関して は、ま、実際のプロフィールをお見せしたいんですけど、まだちょっとレビュー数が少ない17件くらいなので、ま、そのレビュー数が50件とか100件になったあたりからYouTubeでも紹介しようと思います。はい。ま、ちゃんと作ってますので、ま、ただいいねよりも例えばコメントしたりフォローしたりっていうこちらの方が、え、ユーザーさんたちは嬉しいです。エンゲージメントというか変方性の原理結構働きやすいです。やっぱいいですね、この投稿いいと思いますっていう風に言ってくれた人に対してやっぱり嫌な思いしないじゃないですか。うん。やっぱり嬉しいじゃないですか。やっぱ反応もらったら。ま、特に公式からフォローもらったりしたらやっぱ嬉しいわけですよね。だからそのアプリに対して、えっと、あ、このアプリいいですねとかね、言ってくれたりとか、広めてくれたりとか、そういうきっかけになりますので、ま、積極的にこういったことを毎日愚職にやっていくって形になります。はい。ま、もしくは引用リツイートでもいいと思います。ま、この投稿マジで共感しますとかね。あ、可愛い写真ですねとかね。そういった感想付きで引用リツイートしたりとかね。で、あとは、ま、自分も投稿していきます。ま、そのアプリに関する、ま、ビルドインパブリックでもいいですね。え、今回こういった実装しましたとか、何人フォロワー、え、何人インストール突破しましたとかですね、そういったビルドインパブリック、え、でも全然いいかなと思います。ま、こんな感じで当たり前のことを、ま、毎日愚直にやっていくっていうのがマーケティングになりますので、なんか目新しいことをお話しするかっていうと、ま、そうではあんまないです。はい。

じゃ、クロードコードゴリゴリ使って、じゃあXの運用を自動化しようとかですね。ま、そういった話もあると思うんですけど、ま、個人的にSNS運用を全動化するっていうのは僕はあんまりお勧めしないかなと思います。ま、これなぜかって言うと、皆さん もね、見たことあると思うんですけど、何かのバズってるポストに対してのAIで生成した文章めちゃくちゃ投稿してるアカウントあるじゃないですか。あれってやっぱAIって気づいちゃうんですよね。ま、それが1回でも分かっちゃうと、ま、そのアカウントあんまり見たくないじゃないですか。全部AIで生成してるコンテンツなんだなっていう風な、え、感じがするので、ま、このことXに関してはやっぱり直接人間との文章とのやり取りっていうのが発生するので、で、そこでAIに全部任せて全自動で運用するってなると、やっぱり変信もワンパターンになっていきますし、コンテンツの投稿もワンパターンになっていくと思うので、え、あまり全自動化はお勧めしませんという のが文章と画像を使ったSNS運用です。

じゃ、続いてTikTokですね。はい。ま、動画のSNSなんですけども、ま、最近だとね、AIを使ったユーザージェネレーションコンテンツ、こちら作成できますよね。で、さっきはAIを使ってコンテンツ生成すると良くないっていう風に言ったんですけど、ま、こちらの動画マーケティングとか記事を使ったマーケティングに関しては直接的にユーザーとの何かしらの1対1でのやり取りっていうのはないので、ま、不特定多数に届ける場合はAI生成でもいいと思います。ま、特にユーザーと濃い関係を築いていこうって思ってるメディアでない場合はですね、ま、その場合は別にAIを使ってあのコンテンツ生成しても僕はいいと思いますし、私は実際にあのサブスクボックスに関して、ま、5個6個くらいAIを使ったユーザージェネレーションコンテンツ作成しました。ま、まだどれも繊細超えていないので、ま、ここら辺も、え、検証ですね、いろんなテストをしていく必要があるなと思います。ま、一応使ってるサービスは今ヘイジェンっていうのを使っています。うん。ま、一動が15秒生成で確か400円くらいかかるので結構高いんですけど、ま、APIとか使えばその半額くらいで生成できると思うので、ま、もしUGC動画作りたい場合は、え、自分でAPI叩くといいかもしれません。はい。ま、ただちょっとここら辺の再現性まだ担保できていないので、私もバイラルを起こしたこともないので、ま、引き続きちょっと調査が必要かなと思います。ま、無理してAI動画生成じゃなく て、普通にアプリのあの使ってる様子を録画取ってで、それを上げるでも全然いいと思います。ま、主要な機能だったりとか見て欲しいデザインとかを録画して、ま、こういうスマホアプリリリースしましたっていう風に投稿した方が反応が大きいかもしれません。ま、そこもテストです。

で、TikTokって動画以外にも画像スライドを出せます。画像を複数選択したらそれが勝手にスライドになるんですけど、ま、私はそれ1回SNSのアプリで試してみました。え、そしたら今現在だと、え、800再生くらいされていいねが17いいねとかブックマークが4つ1つくらいされたので、あの、少なからず反応をいただきました。え、なので画像スライドの方が伸びやすいかもしれません。ま、実際にTikTok運用しているユーザーさんからも画像スライドの方が伸びやすいですよっていう風に言ってくださったので、え、動画で伸びにくい場合は画像で、え、投稿するといいかもしれません。ま、ただ1つでも反応が良かった投稿があれば、それはもう全部他のSNSで横流しできるので、ま、その1発当てるまでちょっと大変なんですけど、1発当たったら、ま、結構楽、あの、それ以降は楽になるんじゃないかなと思います。ま、これは広告でも同じことが言えます。ま、X広告で反応が取れた広告は別にインスタの広告でもおそらく、え、高い反応が得られると思うので、ま、横展開っていう考え方は大事かなと思います。と いうのがざっくりSNS運用についてでした。ま、目新しいことはあんまなかったかなと思います。もう地道にドロ臭くやっていくしかないって形ですね。ま、ちょっとここで話それちゃうんですけど、今のアプリ開発者とか個人開発者の人に足りないのって臭さと忍耐強さが、ま、ちょっと足りないんじゃないかなっていう風に思っています。ま、例えばこれはマーケティングに限らずアプリ変えずでも同じでアプリリリースした後もめちゃくちゃアップデートしなきゃいけないんですよね。ま、毎日、ま、23個機能追加したりとか修正したりとかして地道にコツコツやっていかなきゃいけないのでかなり地味なんですよね。だから派手なこと何もしてないんですよ。で、マーケティングに関してもSNS運用を頑張ると、え、毎日アカウント開いていいねをしていってコメントしたりフォローしたりして、で、え、TikTokマーケティングでもコツコツ動画作成したりとかスライド作成したりとかもう本当 にやってることめちゃくちゃ地味なんですけど、この臭さっていうのが、ま、僕個人開発の成功の秘訣だと思うんですよね。なんかAIを使って全自動で何かしら作って、全自動でマーケティングして、ま、それでSNSでバズってすぐに収益化立ちましたみたいな、ま、そういう派手な一のもののっていうのはほとんどなくて、やっぱり裏で地道にコツコツ忍耐強くド臭くやった人っていうのが成果が出てるんですよね、結局。ま、結果が出てる人っていうのは一応にめちゃくちゃドロ臭くコツコツやってる人なんですよね。裏で、ま、SNSとかで見たらね、何十万円売上上がりましたとかね、キラキラしたお話あるんですけども、ま、あれは本当に上み の話ですよね。僕のサブスクボックスの話もかなり上済みの話なんで、ま、その結果が出るまでに何個アプリ作ったのかって話じゃないですか?何千時間かけたんですすかって話なんですよ。僕も僕のギトアプリポジトリー除いたら分かるんですけど、ま、プライベートで作ったリポジトリーもあるんですけど、ま、1000リポジトぐらいあるんですよ。ま、アプリ、全部アプリじゃないんですけど、兄弟作成とか含めてで、それぐらいの、ま、数ヶ月、数年スパンかけた地道な忍耐力と臭さっていうのが、ま、僕は必要だと思いますし、それが今足りないんじゃないかなと思い ます。うん。ま、あと最近思うのはピンポン病、成功の秘訣を教えてくださいとかうん。ま、そういうショートカットしようとするとやっぱり失敗が起きた時にすぐ挫折しちゃうんですよね。もう失敗して当たり前いっていうスタンスじゃないとやっぱこういった個人開発スタートアップってのは絶対に続けられないなと最近思いました。はい、すいません。最後に話せばよかったですけど。はい、じゃあすいません。

じゃあ続いてのね、無料の集客方法は共有機能をアプリに実装しようってことですね。はい。え、紹介が紹介を呼ぶシステム、つまりアフィリエイトのシステム作りましょうってことです。ま、アフィリエイトって紹介してもらったら自分が報酬を出さなきゃいけないんですけど、ま、別に報酬出さなくても、ま、例えばユーザーがアプリ内に何かコンテンツを作成して、で、それを他人が、え、いいと思ったら共有できるような機能ですね。だからXとかインスタで言うとありますよね。あの、シェア機能のありますよね。YouTubeでもありますよ。あの、シェアコピーリンクできますよ。ああいうの作りましょうってことです。ま、私今作ってるSNSでも共有ボタンを、ま、次のアップデートでも導入して入れていきます。ま、これを導入することによって自分がマーケティングせずともユーザーが勝手にSNSに広めてくれるので、あのユーザーさん自体がこうマーケティング手伝ってくれるっていう状態になるので、ま、僕はこれお勧めします。ま、この機能案外ね、実装してない方もいらっしゃると思うので是非入れてみてください。

で、他に共有機能自体ではないんですけどデザインですね。ま、私バイラルデザインっていう風に自分で呼んでるんですけど、自分が命名してるんですけど、アプリ内にスクショポイント作りましょう。ま、SNSで倍を意識するページってことなんですけど、じゃあ例えば私のサブスクで言うと、ま、ちょっとAppleStoreアから画像持ってきたんですけど、この画面ですね、月いくら払ってるのかっていうのと、ここの何のサブスク登録してるのかっていうこの画面、この画面をユーザーがSNSでシェアしたら、ま、バズりやすいんじゃないかなっていう、バイラルをこうしやすいんじゃないかなっていうこのデザインですね。え、これを意識してページを1つでも作って くださいってことです。ま、これを私バイラルデザインっていう風に言うんですけど、うん。ま、やっぱりこの意識にかけ てる人はまだ多いんじゃないかなと思い ます。あの、ローンチした時もやっぱり1目 でいいなって思うアプリのデザインってやっぱ作るの大事なんですよ。だからもし皆さんのアプリでこういうの意識したことがなかったっていう場合は、ま、是非ね、一度意識してみてください。ま、よくあるのがカレンダーの1日付ごとに何かしらの画像とか写真を埋め込んで思い出を残して回すみたいな、そういうページを1個作るだけでも、ま、やっぱりユーザーさんが共有したくなるんですよね。うん。共有してでお願いするんじゃなくて、ま、自ら共有したくなるようなページ、バイラルデザイン、バイラルページを作ってくださ いってことになります。はい。ま、このバイラルデザインっていう用語ね、あの、今後流行っていくかもしれないのでね、私が名付け親なので是非よろしくお願いし ます。ということではい。え、というのが紹介機能でした。はい。

ということで続いて無料のマーケティング手法のSEOですね。こちらについて解説していきます。ま、メディア作りましょうって話です。で、Webサービスがweアプリであればその中にブログ機能っていうのを追加して、で、そこでクロードコードを使って大量に基準こを書いていくっていう、そういうね、やり方です。ま、中長期的な試作なんですが、コンテンツ生成AI使わないよって言ったんですけど、これも、ま、不特定打数の人に、あの、発信するコンテンツなので、1対1のやり取りではないので、これもAI使っていいと思います。じゃ、具体的にどういう記事かけばいいのって言うと、ま、検索からですね、こちらから逆算しましょう。ま、例えばサブスクボックスの、じゃあ大量に記事を書くってなったら、ま、サブスクに関する記事ですよね。え、サブスク解約したいとかサブスクほにゃらみたいなそういう検索ワードで検索する人が月刊、ボリュームどのぐらいいるのか分かんないんですけど、ま、そこの、え、カテゴリーまるっと全部記事を書くってことですね。ま、クロードコード使えば本当に1日何十って書けますので、ま、トークンがある限りだからそういうので量産していってもいいんじゃないかなと思います。実際に私サムネっていうサービスでサムネイルに関する記事を大量にクロードコードで書いたんですよ。ま、合計で40とか50ぐらい書いたんですよね。で、そこから毎月安定的に、ま、集客ができるので、ま、今何もサムネAIアップデートしないんですけど、毎月6万円ちょっとくらいは収益があります。はい。ま、だんだん下がってきたんですけど、やっぱチャットGPTとかで画像生成できるようになってきたので、ま、ちょっと需要が落ち込んできたので、サムネAIも売上減ってきたんですけど、ま、そういう、ま、中長期的な試作ですね。ま、すぐに基準を買いたからと言って、え、Googleにすぐにインデックスされるわけでもないので、え、数ヶ月スパンで、え、記事を書いて、ま、2、3ヶ月経ってようやく、えっと、上位表示されていくっていう形になります。

で、ここでちょっと疑問なのがSEOってiOSのアプリ開発でこれ使えないんじゃないのって話ですね。あの、アプリ開発だったらAppStoreのASO対策が主流なんじゃないのって話なんですけど、ま、別にスマホアプリでもメディア記事作ってもいいと思います。新しくWebサービスカスタムドメイン自分で撮ってでメディアとして本格的に運用していくっていうやり方も全然ありです。で、iOSアプリとは別にWebメディアを作ってそこでそのweメディアiaの中に自分のスマホアプリを広告とかえっと記事の途中とかに挟むわけですね。こういうアプリがありますって自分の商品をこう宣伝することでえっと毎月安定的にインストールされるっていうそういう仕組みですね。AppleStoreだけじゃなくてそういったGoogle検索からの流入ってのも全然いいと思います。で、最近はLLMOですね、ま、いろんな呼び方がありますよね。AEOとか、え、あると思うんですけど、要は、ま、チャATGPTとかクロードとかにこういうサイトがありますよっていうレコメンドしてもらえるような設計ですね。それもあの、やった方がいいと思います。ま、最近の若者はやっぱりチャッピーって言っ てチャトGPTに色々聞くことが多いので、で、そこで提示されるリンクとかから、え、実際にサービス利用したりとか、ま、僕も最近Zっていうエデターをね、え、発見したんですけど、それはやっぱりクロードとかに聞いてこういうのがありますよって言われて使い始めたものなので、AIからうん、ま、AIからレコメンドされるようなLLMO対策っていうのは今はやるべきかなと思います。だから今のAI自体は基本的にはメタデータ以外のLLMを対策をする必要があるかなと思います。ま、ただこれは本当に速性がないので、え、ま、初期ユーザーは広告とかSNS運用で集めつつ、ま、裏側で中長期的な対策としてメディアを育てていく、え、メディアを育てておくっていう戦略が大事かなと思います。ま、どの戦略も同時で進められるので、ま、いろんなチャネルって言うんですけど、いろんなチャンネルからアプリに対して誘導していくっていう、ま、このマーケティングの設計っていうのをやる必要があるわけです。というのがSEO対策でした。はい。

じゃ、最後の無料集客になるんですけども、ASO対策ですね。ま、AppleStoreアのサーチエンジンオプイゼーションのことですね。最適化のことで、これは本当 に基本的なとこを抑えていただければ良く て、ま、例えば私は、え、スクリーンショットプレビューの見直しとあとキーワードの見直し、ま、こちら2つ最低限抑えればいいかなと思います。で、特に大事なのがやっぱスクリーンショットプレビューで、ま、1枚目と2枚目が最も重要ですね。ま、ユーザーがそのアプリをストアで見た時にパッと見で出てくるのが1枚目、2枚目なので、え、こちらを皆さん見直していきましょう。で、特に効果があるのが社会的証明ですね。こちらの心理学的効果があるとなお良くて、ま、先ほどもお見せしたんですけども、サブスクボックスだとこんな感じですね。ま、私のアプリの場合はファイナンスアップランキング1位をね、瞬間的に獲得したので、このロゴを入れました。ま、これもAIで生成したものな んですけど、ま、実際にこれね、ちゃんとカテゴリー1位と取らないと掲載しちゃダメですよ。あの、1位取ってないのに1位取りましたとか書いちゃうとこれはね、ちょっとよろしくないので、あの、気をつけてください。まあね、App Store1位取るの難しいという場合は別に例えば100ダウンロード突ッパーとか1000ダウンロード突ッパーとか、ま、とにかく数字を出した方がいいわけです。ま、何でもいいです。例えばSNSだったらポスト数が1000件超えましたとかね、え、たくさん利用されていますってことがとりあえず分かればいいので、ま、実際に1位取るの大変なので、え、ダウンロード数を表示したりとかユーザー数を表示したりとか、え、そういったので全然いいと思います。ま、実際にちょっとサブスクボックスどんな感じか、え、見ていきたいんですけど、こんな感じですね。ま、特にこの1枚目と2枚目のところね、これスマホ画面で見たら見れるので、え、ここはちゃんと頑張って作るようにして ください。ま、僕も今作ってるSNSとかもアップデートの時にこ の画面をね、入れ替えたり差し替えたりしているので、ま、ここら辺は1番気をつけてくださいっ ていうところです。

で、他にもキーワードの見直しっていうのがあるんですけど、要はカテゴリー設定とかですね。うん。ま、アプリのメタデータの詳細設定とかそこら辺も見直していきましょう。ま、ただ最近だとASC、Apple Storeコネクト、MCPサーバーもあるので、ま、公式ではないんですけど、あの、有名なところがありますので、それを使うと、ま、実際にASO最適化のため の例えばキーワード設定だったりとか、そういったのをクロードコードに聞けたりするので、もしかしたらそういったスキルもファインドスキルズで探せるかもしれ ないので、え、そういうもの1回回してみる。ま、是非時間の余裕がある時ここ見直してみてください。で、あとアプリのアップデート回数ですね。やっぱアップデートが頻繁にあるアプリケーションって映、ま、評価が上がるみたいな、そういう話も聞いたことがあるので、ま、是非リリースして終わりじゃなくて、アップデート改善を重ねて、え、いただけたらなと思います。ま、サブスクボックスも今後グローバル対応とかで他言語対応して海外に向けて発信していくっていうのもやっていこうと思っています。という感じで無料の集客はこれくらいかなと思いますね。ま、とにかくこのマーケティングで僕が言いたいことは広められるチャンスがあれば広めましょうっていうことですね。ま、だから例えば新しいSNS見つけたとか、ま、ちょっと反応が取れそうなプラットフォーム見つけたってもうすぐにそこで発信してみるとか、ま、あとはオフラインでもいいですよ。こ今オンライン上 で話してるんですけど、例えば友達とか知人とかで、ま、ちょうどサブスク管理で困ってるんだよねっていう話が出たら自分のアプリ紹介してみたりとか、やっぱリアルで紹介した方が、ま、そこで既にインストールしてもらえて、ま、そこから知り合い図に拡散してもらえる可能性もあるので、とりあえず広められるチャンスがあれば積極的にテストしていきましょうっていう、ま、そういうことです。うん。まとめるとということで以上に なります。よし。

はい。ということでお疲れ様でした。いかがだったでしょうか?ま、こんな感じでAIのバイブコーディングで個人開発でアプリ作ってで、それでマネタイズしてご飯を食べていこうってなってくるとやっぱりあらゆる知識が必要になります。ま、アイデア、企画、市場調査、需要検証、MVP開発、え、リリース、そして分析、PMFまでのアップデート、そしてで、PMF達成したらスケールしなきゃいけない。スケールの時はマーケティングしなきゃいけない。で、マーケティングっていうのはあらゆるものをテストしなきゃいけない。え、ていう感じで、ま、普通の会社だったらそれごとに部署があるんですよ。やっぱり企画、企画の部署と開発の部署とでマーケティングの部署と、え、本来だったら分かれるんですけど、このフルスタックソロプレナーね、個人開発者っていうのは全てを自分でやるってことになります。AIを使ってね。ま、なんでこの個人流行ってるかって言うと、やっぱクロードコードとかコデックスがモデル良くなったので、もう1人で全部騒げるようになったわけですよね。ま、だからこういうソロプレナーで、え、ユニコーン企業だったりスタートアップを始める人が増えてきたんですけど、ま、やっぱりそれでも、え、AIでは大体できないフェーズがあるなと思いました。ま、例えば需要検証のところとかね、いくらAIで検索させても本当に需要があるかって実際に市場に出してみないとわかんないんですよね。だったりとか出したはいいもののそのユーザーが使いやすくなるまでのUIXの改善だったりとか機能追加だったりとかお客さんとのフィードバックのやり取りだったりとかちょっと細かい使いづらい修正だったりとかそういうことってAIは全自動で見てくれないんですよ。え、全部AIがね全自動でやらせれたら1番理想なんですけども、ま、僕実際にやってみてやっぱり無理です。はい。ま、はっきり言います。無理です。AIで全部やらせる のは無理なので、えっと、ま、780% まではAIにやらせて、で、その残りの20%のレビューする力だったりとか、そこのセンスですね、そこはやっぱ人間の力 が問われるなって実際にやってみて思います。ま、僕も彼これ個人開発始めて23、3年になるんですけど、なんとなく分かってきました。はい。マーケティングも含めて今やってるんですけど、えっと、今だったら、ま、どんなアプリでもマネタイズできる自信があるんですよ。ある程度は、ま、01にする自信はあります。ただそれが1101にスケールするかどうかっていうのでやっぱりその市場にニーズがあるのかっていう運の要素がやっぱあるんですよね。ま、そこも含めて色々打率も上がったっていう実感があるので、ま、今後もそういったリアルな数字をちょっとお見せしながらSNSも作ったって言ったんですけど、ま、まだちょっとお見せできてないんですけど、お、ま、リアルな数字をお見せしながら色々お話ししていけたらなと思います。もうね、AIの新しいモデルが登場したとか、ま、FA5が出てきたとか、えっと、コデックスとかクロードコードどっちがいいの?とか、このAIツールどう思いますかとか、そういうなんだろうな、ま、枝派派の知識じゃないですけど、いちいち反応してたらキりがないじゃないですか。いちいちこなんですよ。AIモデルがいいと か悪いとか。で、いくらAIモデルが良く なってもFA5が出てきても魔法のように お金稼げるわけではないです。やっぱり泥臭い作業をやらないとマネタイズお金稼ぎってのはできないです。なので私はその本質っていうのを皆さんに向き合っていただきたいなと思います。だからAIモデルが新しく登場しましたとかそういうニュースに踊らされないというのが大事かなと思います。ま、あとあんまりX最近見なくなりました。ま、例えば最近個人開発界隈が、ま、例えばすぐにレビュー1つけられますとかちょっとした論争じゃないですけど、そういうのがやっぱ目に入ってくるんですよね。はい。ま、そこは人間らしくていいなと思うんですけど、AIにはできないことなので、しょうもないことで論争するってのが、ま、人間の特徴であるかなと思うので、ま、別にいいんですけど、あんまりそこで得られるもののってない ので、あんまり再現X見なくなりまし たね。はい。ま、あんまり言いすぎると、やめ良くないので、え、これぐらいにしたいと思います。え、もしこの動画良ければチャンネル登録、高評価よろしくお願いし ます。はい。ま、言い忘れてたんですけど、クロードコードアカデミーってのやっておりまして、え、この講座見ていただくと私のようにiOS開発、Webブサービス開発、え、できるように なります。リースまでできるようになり ます。ま、ただそれがマネタイズできるか は正直その人のやっぱ臭さとかコツコツ できるかっていうのにかかってくるので、 え、それはえっと保証はできないんですけど、ま、その土台の技術となる部分は、え、しっかりお伝えしている講座なので、 えっと、本気でチャレンジしたいという方 はですね、是非概要欄の方いていただけるとチャレンジできるレベルにはなると思い ます。という感じで、また別の動画でお会いしましょう。バイバイ。