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【対談】特別なメイク体験やお話、カフェを楽しんだ日💄💐

アオイの。13:58

Transcription

[音楽] おはようございます。今日はですね、スペシャルゲストに会いに行く日なんです。誰に会うかは会ってからのお楽しみということで後で紹介したいと思います。本当になかなか会えない方でなかなかない機会をいただきましたので、今日は色々質問とかお話ししたいことを考えてきましたので、その様子を皆さんにもシェアしていきたいと思います。じゃあ向かいます。

ハロー。ナイス。アイム。青い。ユ。緊張するんですが皆さんにご紹介すると、え、ディオールのメイクアップのクリエイティブディレクターのピーターさんです。え、普段は日本にいないんですけれども、今回来日しているということで、え、素敵な機会を頂いたので色々お話ししていきたいと思います。

[音楽]

[音楽]

はい。改めましてですね、ピーターさんのご紹介を少ししていきたいと思います。え、ピーターさんはディオールメイクアップのクリエイティブディレクターで、今回バックステージっていう素敵なね、あのメイクアップラインがあるんですけど、それの、え、新製品が出たということで、今回来日されたという経緯になっております。

Thank you very much. ありがとうございます。than。

え、今日はですね、限られた時間になるので、私ね、お話したいことを色々考えてきました。後でそれを見ながらピーターさんに質問したりとか一緒にこうメイクについてお話ししていけたらなと思いますのでその様子を皆さんも楽しんでいただければなと思います。じゃあちょっと緊張しちゃうんですけど始めていきたいと思います。スタート。

うん。うん。まれパレ。あ、これは好きです。うん。ラブラブ。うん。うん。うん。もうお、キラキラかいい。なんかうもかい。GL formulaダなんか細長じゃなくて正方系になりましたね。これやな。あ、私もあ、[拍手]私のこれ物めちゃ可いいアサリー。

[音楽]

うん。うん。かいい。end セット。ほうほ。うん。あ、かいい。うん。うん。

[音楽]

おお、ジュース。うん。ブレイ。あ、センキュー。水みしい感じ。テクスチャーもPer。今日はディオールのファンデーションにディオールのパウダーを使ってます。レイヤードで色々楽しめるということですね。うん。可愛い。このピンクに合わせてこれが合うよということなんで塗ります。いや、ミ、これ可愛いんですよ。これるかな?このジな感じ。

[音楽]

magic magic if you want. I mean this is more spasy. Do a little bit of finger. 見ようと可愛い。うん。このキラキラとキラキラが可愛いなんかリク色なんだ。このね、白っぽい色なんですけど、愛に乗せると華やかになる。グ、グ。なんか普段だったらこのこっちのカラーを使うことが多くて、これはすごく新鮮です。It's all give challenges are warm skins. More surprising. 私だったらウォームなんですよ。肌色的にもあのだけど私でもいけるピンク系。うん。か可愛い。これも可愛い。うん。This one has a little bit of it. Kind of gives you see a bit of gold glow glow. So it's actually combined if you want. Fun with the blending little bit.

[音楽]

はい。こんな感じでピーターさんにちょっとタッチアップをしてもらいました。今にこういう感じのキラキラこうちょんちょんちょんって乗せただけなんですけど、めっちゃ華やかになってで、チークは今レイヤードしてて、この内側がクール系のトーンで外にかけてこう重ね付けしてウォームカラーになってます。めっちゃ可愛いこのチークが。で、ここにパウダーを重ねたりしてもいいよって言ってました。で、リップは本当にこれだけを塗ったん ですけど、こんなちょっとナチュラルなピンクカラーでウルツアでちょっと切らめきがある感じになるし、これがチャームが付いてて可愛いです。今からはちょっとこのディオールカフェに来ている のでカフェを食べながら飲みながらお話ししていきたいと思います。じゃあちょっと置いちゃう。

はい。じゃあカフェいきますか。田さんはね、タイガーのパン。このうん。ショコラですか?これはなんかね、私はね、このラッキーナンバー8 の無限とかもういろんな意味があるこのクッキーをいただきたいと思います。fe うん。あ、うん。うん。うん。うん。

[音楽]

すごい細かいところにこだわりが。じゃあ、あ、ちょっと時間もね、ピーターさんも忙しいので時間がないので、ちょっとあの、限られた中で考えてきた質問を聞いてもいいですか?えっと、今まで数々の製品を手掛けていらっしゃいますが、いつもインスピレーションはどこから言ってるんですか?

I love I love makeup and I love applying makeup and the inspiration comes for the women wear it. I travel a lot, keep my eyes open, keep my ears open and try to.

でも私も旅して自分もインスピレーションを受けてるというか、なんかこう新しい発見がやっぱ旅にはあるのでそれはなんか私も同じだな。嬉しい。じゃあ次はファッション賞のルックを作る上で1番ワクワクすることは何ですか?

The most exciting is between the designer, the hair and doing the preparation and hearing the story and makes sure that we create together a look of the design.

みんな合わさる力がワクワクするってことですね。じゃあ今まで1番ワクワクしたメイクアップはのルックは何ですか?

うん。most exciting. Oh, that's that's tricky because I do makeup looks for shows but also for shootings. Commercial shootings like campaigns or editorials. The most exciting quite often is the editorials because there's more creative liberty. So it depends on the vision of the designer. When you work with the designer who likes eyeliners, the challenge is to reinvent a classic makeup look like an eyeliner. And if you find the right eyeliner for a show of 90 models, which looks good on all 90 girls, that's very exciting.

Hm うん。なんかそれはやっぱディレクターさんならではの感覚というか、なんか自分だと自分に会うことしか考えてないというか、自分に会うことで考えるけど、そうじゃなくたら90人分の感覚ってなんかなかなかない。cit 嬉しい。じゃあ、えっと、日本のメイクアップ文化やメイクアップトレンドについて、あの、ピータさんはどう思いますか?

Japan in general and very sophisticated and lots of eye for detail and nuances. The way that Japanese culture harmony with seasons very impressive like guideline for ethics in general and talking about trends talking about trends. I mean I think I don't create trends. I create products which I hope will please and the people who create trends are the people who wear the products. Social media and people like you when you get excited about the product and you talk about it that's what really creates the trends. So to me to create exciting work. Japanese woman is very critical because quality is right. Shades very little shades balanced out. And we can deliver the products with our creative background.

あのでも本当に日本人は細かいと思います。だからニュアンスメイクができたりとかするのもそニュアンスってもう本当に一言で表せないなんかバランスだからでもそれをうまく生み出すのもやっぱプロダクトがないと難しいからなんかバランスですね。ここもこれもこういうのもうやっぱあの新しいワクワクとか新しいこういうアイテムが登場することによってやっぱみんなもこういうのが欲しいなっていうこの見た目からあのディオールのメイクアップ製品は本当に見た目がワクワクする使う前からなんだこれはみたいなこのなんて言うんだろ心が踊るアイテムが多いからそれをきっかけになんか外から打ちという で、使ってみて本当にプロダクトもいいからやっぱみんなが欲しくなるのかなって私はすごくあの使っている側として思います。ination of formula and.

はい。ということで、まだまだお話したいんですけれども、お時間が来てしまいましたので、え、動画もこの辺りで終わりたいと思います。え、今日はですね、本当になかなかない機会をいただきまして、ピーターさんと初めてお会いすることができて、いろんなお話を聞くことができて本当に良かったなと思います。え、メイクアップ、ま、毎日ね、あの、同じもの使ったりとか自分に合うメイクっていうのをみんなも分かってると思うので、え、同じものになりやすいと思うんですけど、今日みたいにクールトーンを使ってみたりとか、それを混ぜてみたりとか、新しい発見っていうのがメイクアップで組み合わせで、え、生まれるっていうことを私も再確認できたので、え、是非皆さんもチャレンジしてみて欲しいなと思います。え、このチャーム付きのリップ含めてなんですけれども、あのディオールールのバックステージろんなね、プロダクトが新しく出ておりますので、是非そちらの方も、え、チェックしてくださると嬉しいです。ということで、ピーターさん、ありがとうございました。センキューソーマッチ。じゃ、みんなにバイバイ。

[音楽]