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画像計測講座 1日目❷部

ドローン・360度カメラ タイキチ チャンネル1:47:15

Transcription

これは、部分というのは、まあ、無視されているというか、ロスしているということになりますね。

どこ辺というのは、あの、その、まあ、これを作っているメーカーによって色味というのも変わってくる可能性もあります。はい、もちろんです。色味、え、色の解釈ですね。あの、このそれぞれの、まあ、フィルターもそれこそ違う可能性はありますし、あの、結局このグラデーションで取ってるわけじゃなくて、このRGB、まあ、その、え、Bと言ってもこどの辺りをBとしているか、どの領域をBしているかというのは、まあ、センサーの能力に委ねられてるわけですね。はい。

なんでそのRGB自体がですね、ここがGでここがRでという風に決まってるわけでもないんですね。もうグラデーションなんで。で、まあ、ある領域を、まあ、RGBとして、で、そこだけを取って、で、その間のグラデーションというのはこの強さ、RGBの強さのバランスで、まあ、こういう色なんじゃないかというのを、お、作ってるということになります。はい。ありがとうございます。はい、ではひまずよろしいですかね?先にちょっと進んでいきます。で、ちょっとここからですね、ペースが上がっていきます。まあ、ここまでの話というのはすごく、まあ、最も重要なところなんで、あの、ちょっとゆっくり目に解説してるんですけれども、え、ちょっとここから知識系があ、増えて、あ、まあ、知識系の話になってきますね。はい。

で、え、まずですね、まあ、ちょっと今のそのせ、え、ガ素サイズとか、まあ、そういうところとちょっと離れた話になっていきます。えっと、まずホワイトバランスですね。え、まあ、そのカメラのそのデータをお、まあ、そうですね、まあ、先ほどの話の通りその色を作ってるわけですけれども、あの人間の目というのはあの環境の光を結構補正するう、無意識に補正して物をみているという性質があってなんであのセンサーで取ってるその光のバランスというのはまあ、その基準というのはそのメーカー、まあ、そのセンサーの能力次第である程度変わるんですけれども、その一つの基準の中で色というのはもう決まるわけです。で、それはでも人間が実際に見で感じてる色と結構違いがあるというのがありまして、で、え、それを補正するための仕組みがホワイトバランスです。まあ、WBとか、あ、そういう風に表します。で、え、単位はK、ケルビンですね。あの、大文字のKで表します。で、え、まあ、この白を基準として空間の色味を決める方法です。で、人の目では自動的にホワイトバランスを補正しているため、え、色味の強い空間を撮影すると、え、まあ、資格の感覚と実際に取れたデータの色みというのがずれてしまうと。で、え、まあ、ローというのは、あの、センサーに入ってきた光を、まあ、そのまま記録してる生データです。まあ、ちょっと後でちゃんと解説するんですけど、その生データで、え、撮影する場合は、まあ、ホワイトバランスというのはその生データを、まあ、ちょっと見やすくするために、まあ、ホワイトバランスをかけるんで、ローデータというのは基本的にはホワイトバランス補正というのはかかってないものなんですね。で、えー、まあ、基本はそのローデータの場合というのはホワイトバランスというのは影響していないんですけれども、え、基本JPEGとかあるいは動画、あ、動画だと結局その色データというのはその精子画よりももう削ってしまうんで、その動画として記録する時点で、え、ですのである程度そのホワイトバランスというのは使って、え、補正した後のデータを記録してるんですね。はい。なんで、まあ、撮影時にそのホワイトバランスというのはちゃんと規定しておかないと、あ、規定というか補正しておかないと、あの、まあ、思ったような色味にならないということがあります。で、まあ、このホワイトバランスの指定の仕方というのは、えー、まあ、白を基準にする。まあ、これ、この色がこの空間の白ですよっていうのを規定してあげるという方法ですね。え、まあ、この環境で、え、基本的にはその赤い色と青色という風に分けられます。で、えー、まあ、その晴天というのが、まあ、一応白お本当にその、え、太陽の光がですね、あの、まあ、晴点というのは本当にもう生午を真上からバーンとこう、えー、太陽の光が入ってきてる状態というのが、まあ、一番白いものが真っ白に見えると。で、そこからその、まあ、え、蛍光灯とか白熱電球ロソの光っていくに従って、まあ、それで照らされた空間というのは赤身がかっているということですね。はい。で、逆にそのあの辺であったりとか日陰というのは青っぽくなるうという感じです。で、この結局環境の光で言うその白というのを、まあ、どの辺に規定するか。まあ、そのオレンジの光の中では真っ白なものがある程度ちょっとオレンジに見えてしまうわけですね。でもここを真っ白にしてくださいというと、まあ、全体にその青、青みがあるようにちょっとこう白の基準が移動されるわけです。で、この蛍光灯の下にある白というのが、まあ、ほ、あの、真っ白な状態で、それ以外は、まあ、それに順じて、え、色を変化させると、まあ、そういう手法になります。で、あの、ビデオカメラマンなんかは、あの、白い紙をですね、お気に入りの白い紙持ってる、ポケットに。で、あの、え、まあ、え、国曜のPPC用紙とかね、まあ、そういうのが、あ、みんな結構使ってますけれども、あの、白い紙をですね、ポンと出して、で、その空間に、まあ、置くんですようね。で、カメラでその紙をお覗いて、で、それでホワイトボタン、あ、ホワイトバランスのボタンをポチっと押すんですよ。で、そしたらその紙の色味、え、まあ、ちょっと赤身がかっていることが多いんで。赤身がかっている。そ、そ、あの、まあ、でもそれを素人とするんですねっていうことで、え、その分ちょっと青を、青っぽくあの補正をかける、まあ、そういうことをやりますね。

なんで、まあ、それをホワイトバランスのキャリブレーションとか、まあ、そういう言い方をしますね。はい。で、まあ、すごいやり手の人なんかは、あの、目で見てうん。大体これは今、あの、曇りだから、あの、6300ぐらいでみたいな感じで、え、まあ、そう数値でね、パパって指定して、えー、まあ、そう、ホワイトバランスを補正するという模さもたまにいます。はい。で、まあ、ある程度ですね、まあ、このどれぐらいなのか、まあ、その辺だったら、まあ、6000と7000の間ぐらい、まあ、6500ぐらいで、まあ、その白い紙が白になるっていう、まあ、そういう一応数値のあの感覚もあるんで、え、まあ、一応数値で、え、やるっていう人も今ですね。はい。まあ、ホワイトバランスというものがあるということです。

はい。で、もう一つそのノイズですね。えー、まあ、ノイズというのは、えー、蛍光ノイズとカラーノイズという2種類あります。で、え、いずれもセンサーデータのばらつき、誤差、ゆらぎ、まあ、そういうものでこういうノイズというのは少なからず出てしまうわけですね。そのノイズが全くない、え、画像というのは基本的にはそのデジタルでは撮影できないです。まあ、フィルムでもですね、あの、このノイズというのはぜ、全て取るってこと結局できないんですけども、あの、やっぱりその人間が見てるその空間の本当そのものの色というものを、まあ、ある程できない部分ですね。機械がどうしても、えー、まあ、ご作動してしまうというか、ご認識してしまう部分、う、まあ、それが、まあ、ノイズとなって、え、現れているということですね。で、基本的にはその磯感度、この磯感度ってちゃんと後で出てくるんですけども、え、まあ、その感度ですね、え、センサーをのその、まあ、捉えてるその引っかりを、あの、このRGBでそれぞれ取ってますけれども、暗いところだとその光のデータというのはそもそも光の強さが弱くなってるわけですね。あの、光が弱い。えー、まあ、その状態で、えー、こう色味を決定づけるんですけれども、その時に、え、感度が、感度ですね、そのセンサーが感度が低いともう本当全部黒になっちゃうわけです。はい。で、そこで感動を上げてあげて、まあ、本来10ぐらいくれば、あの、赤がどれぐらいあるって分かる状態で、え、でやってる時に1しか情報が来なかったらその1のデータでそのね、10の分を想像しないといけないわけですね。で、これによってそのちょっと負荷が生じるんで、まあ、そのノイズがノイズに変わっちゃったりとかそういうことがありますんで、え、まあ、その戦産をね、この感度時代を、まあ、そもそもちょっとあげあ上げてあげて1が来ても、まあ、10う、捉えられるように頑張ると。ただすいません、その感動を上げること自体が、あの、ちょっとその無茶をしてますんで、あの、まあ、ノイズというのは、あ、乗ります。え、基本的には磯感度上げるとノイズは激しくなる。まあ、ノイズが強くなるということですね。で、え、あとは、まあ、その画像撮影した時は特に問題がなかったとしても、まあ、画像のその暗めのところを後で明るくしてあげたりした時に、え、まあ、ノイズというのが、ま、顕在化する。あの、元々その全体の取ったままの画像で見たら別にそんな問題にはならないんですけども、え、ある部分を、まあ、明るくした時に、い、見えてなかったノイズが見える、目立つようになるってことがあります。え、で、基本的にその感度を不容易に高めている場合を除いて、え、覗けばですね、え、環境がの明るさが足りないイコール、まあ、ノイズが増えるということですね。はい。ま、暗い環境ノイジーな画像になるということです。なんであの多すぎる光をこう車高するたその、えー、ちょっと暗くするっていうのは、あの、絞り気候でその光を少なくしたりできますし、あとはそのNDフィルターとかですね。NDフィルターって、あの、まあ、サングラスみたいなもんです。あの、ちょっとその暗くするフィルターがそこにあるわけです。なんでそういうのを使って多すぎる量、光をちょっと少なくするっていうのは、まあ、何らかの方法でできるんですけれども、少ない光を多くするっていうのは、あの、難しいわけですね。あの、照明とかて、まあ、結局その環境自体を物理的に上げると言う方法を取らない限りは結局その、あ、センサーの感度を上げたりしてそのノイズが増えるような、あ、ことをせざ得ななくなるということですね。はい。

で、え、あとですね、レンズ修査というのがありまして、え、このレンズ修査についてちょっと一つ一つ理解いただきたいんですけども、レンズ修査というのは、あの、レンズが理想通りに光を集められずに、まあ、ピントとか形とか色とかの崩れ、えー、が起こると、まあ、その、その崩れ、乱れというのが、まあ、レンズ修算という風に言います。まあ、レンズによる、え、のノイズですね。はい。ノイズと言ったら分かるかな。あの、ずれ、え、になります。で、まあ、あの、れ、レンズというのは、まあ、完璧なレンズというのは結局作れないし、人間の目だってそのレンズとしては、あの、完璧なものではないんですけれども、結局そのレンズの、え、中央部分というのは結構状態が良くても周りの部分というのはある程度画質が悪くなる。え、で、その悪くなる要因のことを、まあ、修査という風に言います。で、え、まあ、画像の外側に起こりやすいです。まあ、基本的にそのレンズというのは真ん中では周りがなるべく起こらないように作られてるわけです。けど、外側というのは、まあ、多少やっぱり周差というのはどうしても出てしまうんで、まあ、それをいかに軽減させるか、あ、まあ、そこがレンズメーカーの力の見せどころになります。え、で、あとはですね、このF値、え、絞り、絞り、F値を上げるということはより絞る、よりその光の入ってくる入り口を狭めるということなんですけれども、あの、ちょっと不思議なんですけれども、その光の量をちょっと少なくしてあげると、あ、ごめんなさい。そのね、NDフィルターではあの修査は改善しないんですけど、その絞り気候で、え、光を光の入り口を狭くしてあげるとこのレンズ周というのが、まあ、軽減されます。はい。これなんでなかっていうのちょっと僕も説明できないんですけども、あの、まあ、その絞り機構というのは結構ね、あの、画像進出を上げるために結構重要なんですね。はい。

で、え、ちょっとそのこの修差を一つ一つ見ていきましょう。え、1から順番に、え、スライド作ってます。え、まず色ですね。え、まあ、色駐が起こってないところというのはこう映ってたとして、色が出る場合こうなりますね。はい。ちょっと滲む感じですね。あの、TikTokのロゴみたいな感じです。ちょっと赤と赤と緑でこうギュってなんかこうずれるみたいなね。え、まあ、そういう感じです。まあ、これが、あ、画像の中央部分では起こってなくても端っこ部分でこういうことが起こるってことが多いということですね。はい。で、次面修査あ、です。え、急面修査はこれ図で、えー、まあ、ちょっと分かりやすよで分かりにくいんですけども、あの、まあ、この完璧なレンズうがあったとしたら、まあ、その商点面でそのピタッとこう一つ交わる商点で全ての光がしっかり交わるんですけれども、あの、まあ、まあ、交わってるものがあったりなかっ たりするああの、ちょっとそこがずれてしまう。まあ、そういう現象というのは、まあ、その完璧なレンズじゃない限り多少起こるんですね。え、まあ、それによってこうぼやけるね、シャープさが落ちる。こういう現象です。で、もう一つはコマシさ。あー、これ端の光原、天候元が放規みたいに伸びる。まあ、こういう風にパッとこうなるってことですね。まあ、こういう現象が起こります。で、もう一つが否転修算。で、否転修算は横と縦に横か縦にこうずれるていう感じですね。これなんかブレブレみたいに見えるんです。あの、まあ、写真を撮ってる時に、まあ、早くカメラが動いたりするとブれますね。で、その動くことによってブれるずれが生まれてブれるっていうのはま、そのブレと言うんだけれども、あのそれ以外に止まってる、そのカメラも止まってるし、飛車体も止まってるのに、え、もう縦横にこうずれることがあるんですね。で、これを否転修という風に言います。あ、ちなみにこの修査の名前は全然覚えなくていいです。こういうことが起こりうるっていうのをちょっと一つ一つ知っといてもらえれば十分です。で、あとは、あ、ワン曲修ですね。え、まあ、この修査は、あの、まあ、よく言う湾極ですね。あの、ちょっと空間がこうねじれる現象ですね。まあ、一応糸巻き型と樽型っていうのがあるみたいですけど、まあ、ちょっと歪みという風に普通に考えてもらえばいいです。で、え、もう一つ増面、え、湾局ですね。これに関しては、あの、レンズのお、まあ、真ん中と端でこうピントが合いにくくなる端っこのピントが合わないという現象ですね。はい。まあ、基本的にはこの6種類のこの修査というものがあります。こういうのはそのレンズの品質だったりとかによって、え、起こったり起こらなかったりするわけですね。で、え、まあ、そのレンズ収というのは結局その、まあ、センサーがね、小さくなればなるほどレンズというのは、まあ、ちっちゃくなるんで、レンズもちっちゃくなっちゃうんで、そう精密に作るというのはやっぱちっちゃいレンズほど難しいんですよね。なんで今そのどんどんカメラが小っさくなる中でレンズ修査というのが結構その許容されやすくなってる。え、普通にレンズ修査というのはそりゃが小さくなってるんだから起こるよねみたいな。昔はそういうそのめちゃくちゃ精度のいいレンズをね、日本のメーカーでもその、まあ、世界、世界一のレンズというのをね、作ってたわけですけれども、あの、それはやっぱりその大型のレンズで、で、その本当にこう均一に磨き上げるとか、あの、そういうことによって手をかければこの修査というのはどんどん改善できたんですけども、あの、結局レンズというのがその工業製品になっで、大量生産されるわけで、なんでそのある程度その収差を受け入れながら撮影するというのが、まあ、今の流れというか、あの、特にドローンの撮影をしていればですね、え、そのレンズの選択肢ってほとんどないわけですね。結局そのDJのカメラを使うしかほぼ今できなくなってますし、あの、そうDJIのそのレンズだけしか選べない状態になってますんで、え、ま、修査を受け入れる形になります。で、その結局修査を受け入れる上でですね、え、やる、やるべきことというのは一つしかなくて、え、これはですね、中央付近で、え、やっぱり捉えるということですね。中央付近で撮影するということなんです。で、え、まあ、レンズ修査というのは基本的に画像の外側で大きいです。真ん中は一番こうさすがにメーカーも真ん中が周差でずれてればあのう、ま、レンズの質悪いねってすぐ分かるんで、あの真ん中はさすがにあのできるだけちゃんと作ってるんですね。ただ、まあ、その周辺に行くに従って、え、やっぱり、まあ、その費用、まあ、開発費とか、まあ、そういう製造費もどんどんかかってくることになりますんで、え、まあ、その価格との戦いにもなってきます。なんで、え、まあ、この中央部分というのを、まあ、だけを、まあ、信頼するということが、まあ、一つの避け方ですね。で、え、まあ、私のこれはあの推奨ですけれども、この画面で画面って、え、縦をこ3分割するっていうのが結構ガイド、ガイドが出たりするんで、DJIのカメラは全部あの、3割、3分割はガイドを出せると思います。ほとんどのカメラで。で、このガイドの3分、3分割して9分割した真ん中、ここで全ての面を一応捉えておくということをすれば、あ、ある画像でこの右端に移ってて、あ、これなんだ?ここになんかひ割れあるんじゃねえかっていう時に、この真ん中、ここを真ん中で映してる画像を見て本当にそれがひ割れあるのかないのかっていうのを判断するということがあ、一つう、確実な方法ですね。ま、そのレンズ修査を知った上で利に叶ったあ、検査の仕方になります。なんであの、まあ、ここで取るっていうこと考えるんですけれども、あの、ちょっと後でね、またあの、ラップ率の話をするんですけれども、あの、ラップ率、う、をこう、なんて言うかな、ラップ率ってこの画像をこれ一枚パシャって取って、で、例えば横にサイドラップ率33%、要は1/3ですね。33.33%重ねるっていう風に取ると、まあ、この画像の次はこから始まるわけですね。分かりますかね?今カソル見えてますよね。え、なんでこの画像を撮った後ここを取る。で、その前の画像というのはこまでこまでしか取れてなかったですね。なんで例えば33%で取るとここを映してる画像というのは一枚しかないんですよ。はい。ここを取った時は映ってない。で、真ん中ここれね、バンとこここ取ってる時は映ってるけど、その次はもうこここから先なんで、え、ここというのはもうあのワンショットしか取れ取れてないっていうわけですね。で、まあ、それだと結局その端っこに移ってるものとかは、あの、なんて言うかな、あの、真ん中で、真ん中で見れないわけですよ。結局真ん中で捉えてれば、まあ、一つその真ん中で捉えてる画像がありましたって話になるんですけど、端っこで捉えた画像は、え、こ、この画像で言うこの端っこというのは次の画像でもこの端っこなんだよ。なんで33%を、まあ、ラップ率30%でいいよって、あの、いう場合って結構あるんですけど、あの、日々ミッケとかね、あの、画像解析ソフトの、え、フジフィルムが作ってる日々ミッケとかはその30%でいいですって言ってるんですけれども、え、結局その機械が解析する上で30%でいいかもしれないけど、けどその本当にあのレンズとか考えた時に30%というのはすごいあの不可なんですよね。やっぱデータとしてうん。結局その日々密件も別にレンズをこれを使えば30%でいいですみたいなことは言ってないわけで。うん。なんでま、このレンズ修査の問題ってのは結構大きいんで、あの、まあ、30%というのは僕は推奨しないです。で、この66%で取ってればこう全部をこの真ん中で取ることになります。66%というのは、えー、この2/3重ねながら取るってことですね。え、この画像のさ、まあ、この左にずれてた、先ほど取ってたとする画っていうのでも、え、まあ、これ映ってるんですけれども、あの、まあ、ここが中心に映るわけですね。で、その次の画像はここが中心に移る。で、その次の画像はここが中心に移るという具合で、まあ、今サイドラップだけの話をしてますけれども、あの、その2/3以上のラップ率で取れば、あ、どの全ての面をこの3割、3分割する真ん中で撮影できるということを意味します。なんで、あの、単にラップ率を、あの、なんて言うかな、あの、解析でね、3次元化する時に、あの、3次元化したりとか、あとは画像合成する時に何パセン必要だからこれだけでいいですよっていう考え方は一つの考え方に過ぎなくて、結局その我々はその目で見たものを画像でまず再現しないといけないわけです。で、あの、結局そのちゃんとした画像のクオリティというのが発揮されるところで、え、ちゃんと取っておく。結局そのカメラのスペックというのはこの周りというのはほぼ無視されてるんですよ。この綺麗とか汚いとかっていうのはね、この端っこの方ってね、あんまりその議論してもしょうがないところがあって、どんなカメラでも周差というのは発生するんで、で、どんなカメラでもある程度この急分割した真ん中というのは、まあ、そこそこちゃんと取れるんですね。なんで、まあ、私が推奨するところは取りやすさの面で言っても、まあ、66%以上にしておくというところを推奨してます。なんで実際お客さんには、まあ、全部映ってたらいいよって言われること多いんですよ。うん。ラップ率とかしてありますかって言ったら、いや、ま、全部映ってたらいいんで。うん。まあ、10%でも20%でも全部ちゃんと取ってくれればいいですよって言われることって結構あるんですよ。けど、実際問題10%、20%で取ってもその本当にその取りこぼしがないかどうか確認するのってね、大変なんですよ。あの、ちょっとしか重なってないからそこになんか特徴的なね、なんかこう、あの、なんか通気みたいなね、あの、まあ、ネジで止まってたりとかなんかその特徴的な模様があったりすれば、あ、こことここはちゃんと重なってるねって分かるんですけど、そういうものがない場合本当にそのこことここの間ダーってちゃんと取ってるかどうかって結局ね、見て分からないこと多いんですよ。で、それを分かるためにはやっぱり、まあ、560%ぐらいやっぱり取っとかないと厳しいというのが、まあ、現場の実情なんで、え、僕はだから66.6%要はその2/3以上を重ねて取るということを、まあ、推奨してます。はい。ま、なぜ推奨するかというと、そのレンズ収査があるからっていうことですね。はい。

で、まあ、あの、これってそ本当に当たり前なんですけれども、みんなこうね、ちょっと見てみた振りをちょっとしちゃってるんですよね。はい。でもすごく重要です。結局、あの、本当に画像撮って見てみたら端っこの方ってやっぱね、うふってうん。なんか、うん、汚いぞってなるんですよ。うん。十分な改造で取っててもね。うん。なんでやってみたら、あ、確かにこれいるなっていうことになると思います。

はい。で、え、シャープネスですね。えー、まあ、シャープさですね。シャープネス、シャープさ、まあ、鋭さってことですね。えー、まあ、シャープ、まあ、シャープネスって言うと、まあ、シャープネス加工のことをほぼ言うんですけれども、なんで、まあ、画像撮ってきた時にシャープさというのは、あの、感覚でしかないっていうか、比べないと相対的にこっちの画像がシャープです。こっちの画像がシャープじゃないですってことは言えるんですけれども、まあ、単体ではそのシャープネスというのはあんま語れないっていうのがあります。で、え、基本とこではそのシャープネス加工のことと思ってもらいたいんですけども、え、まあ、教会、まあ、エッジとも言いますが、教会付近でコントラストを強めて輪郭をくっきりさせる画像加工のことです。で、え、まあ、ロー、あの、センサーの生データ、あ、というのが、まあ、一番その画像のデータ量が多いので、え、ロ画像の状態で行うほど、まあ、効果が大きいです。で、え、まあ、画像計測撮影では一定量のシャープネスを適用することが多いですね。はい。ただしかけすぎるとハローハロー効果って言うんですけども、あの、そうね、ちょっと後であのハロー効果をお見せします。まあ、変な、あ、まあ、ノイズみたいなもの出た、出ちゃったりするんで、え、あと、まあ、そのノイズそのものも出ます。え、なんで、まあ、半径とか式位置とかっていう設定項目があるんで、まあ、そういうものを調整しながら注意深く使います。で、あの、シャープが全くかかってない画像というのは基本的にはないんです。あの、え、センサーで本当にあの、カメラのセンサーで取ったそのままのデータって結構ぼヤーっとしてるらしいんですよ。で、そこにある程度も最初からシャープをちょっとかけて、え、ちょっと人間が見てるくあの絵に、まあ、その合わせてるらしいんで、このシャープ加工というのは、あの、全くかかってない画像というのはちょっとなくて、で、まあ、それをさらに強めてあげるかどうかみたいなとこ、ところが、まあ、影響します。はい。まあ、画像計測ではすごい重要です。ちょっとぼやけてんなみたいな。ちょっとこれ眠い。あのぼやけてるの眠いって言うんですけど、ちょっと眠いなみたい時にちょっとあのシャープスかけて、まあ、ごまかしって言ったらあれなんですけど、ちょっとくっきりさせてあげるっていうのはよくあることですね。はい。まあ、結局その修差でも、あの、このぼやけるっていう修ありますんで、えー、まあ、増面湾曲であったり、え、コマ修とかですね。え、救面修査もそうです。なんで、まあ、あの、多少なりともシャープネスはかけるっていうのがほとんどですね。はい。

ここまででちょっとざっと説明していきましたが、ご質問とかありますか?この最後のはい、えっと、シャープネスはい。普通のやっぱりあの、まあ、ある程度はこういう加工をかけるのが基本という風におっしゃってたんですけどはい。そこのなんかこう加工しちゃうから精密さが落ちるとかそういうのはあまり気にするほどはないんですか?はい。いいご質問です。あの、そこはやっぱり難しいとこですね。あの、ただ、あの、書き出しちゃうとシャープがどんだけかかってたかっていうのはもう分かんなくなります。はい。うん。なんであとはその画像データ見る人にとっては結局その日割れがちゃんと見えてるかどうかとかあの困るのはねその日割れがないのに日が出ちゃうってことなんですよ。うん。うん。ま、そういうことが起こるような書け方をしたらダメなんですけれども、え、一応そのお、ま、画像計測撮影というのはそのデータを取ってくるだけじゃなくて、え、そのみ、見れる、ま、その目視とある程度同等な、あ、絵を作るというか、ま、ちゃんとそういう形まで加工するとこまで含めと、あの、取ってきたものがじゃあ正しいのかってたらそうじゃないんですよ。ま、さっきもちょっと言ってたその本当の生データというのはぼやとしてですよね。はい。うん。だからそこで、え、ま、本当に取ったままだからこうなんですっていうのはちょっとそれもおかしな話なんですよね。うん。うん。ま、だからそこで実際に自分は現場に行ってるわけですから、あの、撮影前はね、その行ってやっぱりそのこういう状況だったから、ま、これぐらいの過去は許されるだろうとかね。うん。ま、実際その撮影からシャープをかけるっていうのはね、あんまもちろん良くないですけど、あの、ま、そういうのはね、プロが見たら分かります。あの、あ、これごまかした。ごしだみたいな。あの、それにね、それだけでね、ちゃんと乗り越えられるほど甘くないんですよね。うん。うん。やっぱりあの、シャープネスとはいえ、あの、めちゃくちゃそのやっぱピントれてたら復旧しようがないんですよ。うん。なんで、え、うん。ま、ただかけないと結構話にはならない。うん。はい。ま、その難しいとこですね。ありがとうございます。はい。ご質問ございますかね?まあ、そういうなんか素朴なご質問も大歓迎なのではい、じゃあ質問いいですか?はい、どうぞ。あの、ホワイトバランスも、え、どのくらいかけるのがいいのかなという風に考えていたんですがはい。なんかあの、え、守備の撮影とかだったら暖かい方が好きとか青い方が好きとかあると思うんですけど、もうこの画像計測の分野合でいくとなるべく、え、モックシーに近づけるってことが大原則というか、その好みとかあまり出さない方がいいんですか?いい質問ですね。あの、ただ、えっとね、その現場で見てても例えば直射日光が当たったりとか当たってなかったり、あるいはその時間帯で太陽の光が低くなってくると赤くなるんですよ。なんであの色みというのは結局変わってくるし、その見てるものっていうのも再現できないので、あの、基本は合わせるだ。その全体でバーってみた時にその時間がすごいち違う。なんかこれとこの色がすごい違うじゃんってなった時になんか余計なその解釈を与えちゃうじゃないですか。ま、実際にその時間が違うからどうしても色ってのはずれるんですよ。けどそれをある時間帯に合わせちゃったらあの結構そのある部分が赤くなったりしちゃうわけですね。うん。うん。なんでこのホワイトバランスをある時間帯でこう結構わ変えちゃうっていうのはよくあるし、あの1番いいのはそういう環境を気にせず見れるってことだと思ってますね。うん。うん。だから見る側にとっては何時に見てるかっていうのが、ま、問題になる場合はいいんですよね。何時に取ってるかってのがすごい重要な場合は別なんですけど、基本そのひび割れとかあ、そういうものを取る時に、え、色味っていうのはあんま関係ないんで、え、気にならないようにするのが一番だと思います。うん。何も言わせないそこをなんか気にさせないと。うん。でもそれにはね、結構細かいね、ホワイトバランス設定しないとね、それできないんですよ。うん。買えないとうん。カメラもそんなめちゃくちゃ融聞かしてくれないんで、あのDJのね、カメラとかあのホワイトバランスオートなんですよ、自動。なんで赤っぽいなと思ったら青くしてくれるし、青っぽいなと思ったら赤っぽくしてくれるんですけれども、あの、ただ、えっと、やっぱり、え、それでもちょっとね、あ、いきなり直射がバンって入ったとか、いきなりその太陽隠れちゃったとかでやっぱ変わるんで、ま、その辺ちょっとこうね、いじてああげるっていうのは常にやります。うん。はい。ありがとうござい ます。はい。で、その好みの話ですけど、 あ、好みもね、別に入った入ってダメってことないと思います。その一番大事なのは均一にするってことで。うん。で、あのSFMする時とかって、え、結構そのね、色味ちょっと僕は青っぽくするのが好きで、あの、ちょっと3次元化したらめっちゃかっこよくなるみたいなね、僕好みの色になるとか、ま、そういうのはね、ちょっとありますけどね。あの、うん。なんで、ま、好み、あの、結局色味がめちゃくちゃ大事だったらなるべくそのもで出した方がいいけれども、けどそのひび割れとかで言うと色味っていうのは逆に全く関係ないんで、あの、ま、白黒でもいいぐらいなんですよね。あの、見る方にしてみたら。なんで、えー、まあまあ、こっちの好みにしちゃうってことは多いです。はい。変じゃなければそのセンスが嫌われたらなんか言われますからね。れ ない程度にするって感じですね。はい。他はご質問ございますか?大丈夫そうすかね?まあ、この辺はあのそうなんだなっていうご理解で大丈夫です。

はい。では、え、露出、露出調整ですね。はい。で、え、まあ、露出というのは、まあ、その光の量っていうイメージです。あの、センサーに光が当たる量を調整するという感じですね。で、え、基本要素として、え、絞りかこFとシャッタースピード。これちょっとあの、この資料の中の表記でSSっていう風にこれから表現するんで、SSっていう風に覚えといてください。あの、ちなみにSSって言わなきゃいけないって決まってるわけじゃないです。はい。で、え、あと、まあ、ですね。で、このか、磯感度だけだっけ、かこ礎感度になってるんですけども、このはセンサーの感度でして、えー、磯感度自体はその厳密に言うとその、え、センサーに入ってくる光の量を調整してるわけじゃないんで、入ってくる光の量に対してそのセンサー側がこう感動を合わせてるっていうのが磯感度なんで、あの、露出って言ったら一磯感度は本来は含まないですけど、あの、まあ、画像の明るさっていうね、考え方で言うと、そのIS感度っていうのをまあまあ入れるっていう考え方がまあまあ終了なんで、一応ちょっと格好書きしときました。はい。なんかそのカメラ技術うるさい人があ、露出設定の中に磯感度って入れてたら、磯はか露出じゃねえよみたいな感じになっちゃうんで、あの、まあまあかこって感じです。はい。

で、まず絞り位置ですね。え、絞りF値同じ意味です。で、え、数値で表す場合はFなんとかっていう形で言いますんで、え、まあ、両方、え、絞りっていう時もあるし、F値っていう時もそれぞれあると両方覚えといてください。で、えー、まあ、このF値というのはその車高量です。その光の量を調整するって言いましたけれども、F値を大きくするとどんどんどんどんこう車高量が大きくなる。つまりは光が入ってくる量は少なくなります。はい。まあ、このF1の時は、まあ、あの、解放っていうかF1というのはその全く遮え切ってないということですね。あの、本来センサーに、え、センサーを太陽の下にボンって露出してるのと同じだけのその光の量が、あ、はい、入りますというレンズ。あの、理論的にはありえないんですけれども、あの、F1というのが何も遮切ってない状態ですね。で、え、f1.4っていう、まあ、こう、これがあの√2倍、√2倍、√2倍、√2倍になるんですけども、あの、まあ、上がっていくごとにこの、え、この膜でね、こう車高していくんですけれども、この車高量というのが多くなっていく。つまりは入ってくる光の量は少なくなってくる。はい。なんで暗くなるわけですね、画像は。はい。で、こんな1個1個が、まあ、√ってね、ほぼ1.4と考えてください。あの、一よ人よの人見頃やつですね。あの、割りきれない数、数字なんで、あの、あれなんですけど、まあ、でもほぼ1.4です。で、まずこの1が基準になってる。1が全く何も車高してない状態で、え、まあ、段階として、え、1.4倍、え、次の、まあ、1.4、まあ、これ1段、1段って読むんですけども、1段f値を上げると、まあ、F1.4になるとで、もう1段上げるとf2になる。まあ、これは1.4倍、1.4倍ですね。で、さらに1段上げると1.4倍で2.8になると。で、1.4倍で4になる。1.4倍で5.6になる。1.4倍で8になると。で、まあ、この8以上というのはちょっとアバウトな数字としてね、え、まあ、11162232みたいな感じで、え、言われています。で、えー、まあ、この、え、√2倍、1.4倍というのが1段になる。1段という、まあ、これが一番重要ですね。はい。で、後でこのEVっていうのも出てくるんですけど、1段というのと1、EVというのは同じです。EVというのはその光の量のあの値え単位なんですけども、あの、まあ、F値の時はダンって言います。あの、1EV F値を上げるとかって言い方はあんまりしないですね。1段上げる。でもそれは1v、まあ、下げるということなんですけども、あの、1分えということになります。ちょっと後でちゃんと説明しますね。え、それではい。で、まあ、F値が大きいほど画像というのは、まあ、一応シャープになります。あの、こう不思議なんですけれども、F値が低いとなんかこうぼヤっとした絵になるんですね。で、え、値を高めるとシャープになります。で、またそのレンズ収されます。はい。なんで、え、いいんですけど、ただ注意点はあの、まあ、F16とかです。まあ、このF中値上げるほどシャープになっていくんですけど、F16以上は余計ちょっと腰りボケっていう現象がまた別に発生して、まあ、画質が悪くなる要素が、まあ、ちょっと増えるんで、え、ちょっと一概にその高ければ高いほどいいというわけではないということは一応覚えといてください。で、F8とかF11とかっていうのが、まあ、カメラマンにとって、まあ、一番シャープで美しいその画質が取れる、う、F値という風に言われてますね。はい。ま、F8なんかすごいみんなF8大好きみたいな感じですね。はい。ま、F8で取るためにどうすればいいかというのを結構カメラマンなんか考えてます。はい。

で、シャッタースピードは、まあ、これは皆さんあのイメージに合うと思うんですけども、えー、まあ、センサーが受行している、まあ、露出している時間です。え、何秒おという風に表記して、まあ、な、何々分の何で1/2秒だったら、え、SS200という風に表記されることもあります。はい。基本的にはもうその1秒以下なんで、え、1秒より多いというのはすごいあの長時間行って言いまして、あの基本的には物がブれてしまったりとか消えてしまったりとかするんですけれども、なんでま、そのこう1のその分母の部分だけ値として、ま、表示したりすることも多いです。はい。で、え、あと、まあ、ここのこの口座の中ではこのシャッタースピードというのは早い遅いという風に言います。あの、これね、分母が、分母だけを言ってシャタースピードということもよくあるんで、なんか小っさいとか大きいとか高いとか低いというとすごいやこしいんで、早い遅いという風に言います。ま、どんな言い方がちょっと正しいか、多分早い遅いが正しいんですけども。はい。ま、そういう形します。で、え、ま、シャッタースピードが早いと、まあ、露出しってる時間というのが短くなるんで画像は暗くなります。はい。で、遅いと明るくなります。ってことですね。で、え、あとですね、2倍早いと1分、まあ、1段分暗くなります。はい。え、2倍早いと1EV分暗くなります。で、この1段1EV分というのがさっきの絞りとこれ一致します。なんで、え、ま、このF、F1から1.4、まあ、この1段絞るという行為はそのシャッター スピードを2倍にする、2倍早くすると いうのと同じ効果で暗くなります。はい。効果として全部が同じじゃないんですけど、明るい暗いだけで言うと、え、ま、この1段というのはシャッタースピードで言うと2倍、2倍分ということです。速さは2倍分。はい。なんでこの段っていうのが大事なんですよ。段、1段、2段っていうのが大事です。

はい。こうで問題です。え、F5.6 シャッタースピード1/4で撮影した時左のようにモデルがブれたシャッター スピードを3段上げ1/s まこのねSってのはこれあの、え、2倍3倍ってやっていくと実際にはちょっと1/2秒になるんですけどこれちょっと便宜上ね秒にするっていうことになってるんで、え、ま、この1/秒にした時、え、右のように、ま、同一の同じ露ですね。露出ってのはこの明るさ、明るさが同じ画像を取るためにF値をいくつにすれば良いか。はい。い値は考慮しない。はい。これちょっと皆さん手元でちょっと計算していただきますか?あの、ここのこの絞り値とこうこの値とそのシャタースピードは何倍?あの2倍、2倍、2倍で計算ができます。はい。ちょっと5分弱ぐらいで作っていただいてでできたらですね、あのちょっと巨種ボタン押しといてもらえると助かります。できた方ボタン押してください。あ。お、あの、資料をご覧になってくださいね。あの、はい、じゃあちょっと5分ほど経ちましたんで、え、じゃあ三田さん手が上がりましたんで答えをお願いします。はい。えっと、F1ははい。12にする。F1.0と思います。はい。はい。他の答えの方はいらっしゃいますか?はい。まきお夫さんお願いします。私はF2だと思ったんですけど。F2はい。つみさんはどうですか?ちょっと計算方法が分かりにくくてはい。あ、そうですか。じゃあ解説しますね。あ、はい。はい、じゃあちょっと画面変えます。はい。出ましたね。はい。で、えっと、ちょっとか、はい、まずですね、え、F 5.6 でシャッタースピードが1/4で取ってい たということですね。で、え、シャッター スピードを、ま、上げたいわけです。で、 え、これ段で言うと、う、1/16 の30。ま、これ32なんですけど、これ30ですね。はい。なんで1段、2段、3段上げたっていうことですね。で、そうすると画像が暗くなりますよね。え、その分3段分暗くなるんで、3段分F値を、え、少なくしてああげれば良いわけです。なん でF値は5.6の前は4 で、え、2.8ちょっと待ってください。2.8 でF2、え、123なのでF2.0が正解です。はい。なのでマきさん正解です。え、三田さんはちょっとこれさらにこれ1.4の1まで行っちゃうんですよね。自分あのなんか単純に倍率で考えてしまってはいはいはいロク下げようとしちゃってました。あの、シャッタスピードの1/4からうん。うん。うん。段じゃなくて6倍になってるなみたいな考え方をしてしまいてい。なるほど。なるほどなるほど。あの、なんでこの段、え、まあ、1.4倍というのがやこしいんですけども、え、F値はで考えないといけないということになります。はい。で、ま、あの、1眼レフトかですね。ま、あの、ドローンでもできるか、あの、普通にこのシャッタースピードを変えて同じ明るさで画像撮影してみるっていうのをやってみてください、是非。はい。あの、結局その明るさっていうのは一定で、で、その中で、えー、ま、結局そのシャッター スピードってのはある程度確保しないといけないですね。あの、ブれてもいい時ってあんまないんで、あの、画像計測ではね。なんで、あの、あとはそのドローンで取ってるんで、ま、ドローンもちょっと動きますよね。なんで、え、シャッター スピードっていうのはある程度確保しなきゃいけない。で、ま、その中でできるだけそのノイズも上げたくないんで、磯は、あ、上げたくない。ま、そこでまず考えるのはF値を、ま、下げて、え、要はF値的に明るく画像明るくして、え、ま、暗さを軽減してあげるということですね。はい。ええ、あ、そっか。あとF値を、あの、変更できるカメラも結構ありますね。あの、え、Mavic4Proとかそういう結構メインのハッセルブラッド系のやつとかはF値変えれるとは思います。けどそのF値をもう固定で変えれないカメラっていうのもまあありますんで、ま、シャッタースピードは大体変えれます。うん。シャッタースピードと位っていうのは大体変えれるんですけど、F値固定のカメラも結構多くあるというのを覚えといてください。はい。え、薄めさん大丈夫そうですかね?この段で考えるとあんまり大丈夫そうではないんですけど後でしっかりや。あ、本当ですか?あんまり復習してみてください。あんまりあの、今やると多分相当時間かかると思うんで復習します。あ、そうですか。ま、あの、コツとしては、あの、このシャッタースピードを早くすると暗くなるっていうね、この感覚が大事ですね。シャッタースピードを早くすると暗くなるから、え、F値をいじって明るくしないといけないと いううイメージ。ま、この方向を間違えると、あの、絶対失敗するんで、その方向だけ合わせて、え、結局じゃあシャター スピードを高くして暗くなるからF1値で明るくすればいいんだよねと。で、F1値を明るくするってことはF値の数値が小さくなるってことだよね。ま、そこを間違わなければ、あとは段で数えればいいです。はい。はい。じゃあ、え、戻りますね。資料の方に。間違えた。えっと、これですね。はい。

で、え、次、磯感度ですね。味噌感度については元々そのフィルムですね、あの、ま、こういう、まあ、これ36って書いてますけど、こうフルサイズのフィルムだと思います。あの、あ、これ36で、36枚取りか。うん。36枚ドりっていう意味だと思いますけれども、あの、まあ、こういうフィルムでこう400って書いてますね。この400って書いてるのは感度です。で、え、ま、フィルム、あ、こ下りみましょうか。すいません。えっと、I感度はセンサーの、まあ、感度のことですね。ま、このフィルムで言っても感度というのはあります。ま、むしろフィルムで言うこの感度に合わせてるのが磯感度ですね。はい。で、え、磯感度の基準というのは100です。え、一応100が、え、一番そのノイズが少ないあの基準の値になってます。で、え、磯を2倍にすると1分明るくなる。ま、1分というのは1段分ですね。1段分、え、明るくなる。で、え、戦産によって最もノイズの少ない素感度というのは一応ベース位って言うんですけど、あの、基本その100がね、え、あの、一番ノイズが少ないっていう基準なんですけれども、一応その今のそのデジタルカメラってこの100が必ずしもノイズが少ないってわけじゃなくて、あの、うちのカメラで一番ノイズが少ないのはISO50ですとかっていうカメラが存在してるんで、ちょっとベースっていうことが言葉が増えてるんですけど、え、ま、一応その100、100が一番そのノイズが少ないっていう普通に考えてもらっても多分問題ないと思います。はい。え、厳密に言うとカメラによってちょっとそのノイズが本当に少ない位置ちっていうのはちょっと変わるよっていうことですね。え、で、あとはまあ磯200ぐらい、磯200までは僕はあんまりノイズが乗らないという感覚で撮ってます。なんで、え、結局すごい明るい晴点の中で撮ってても、あの、F値を上げたいんですよね。すんごいPの日に。え、今日撮影するぞってなったら、あの、嬉しいのはF値を上げれるから嬉しいんですよね。で、さっき説明してたようにFチを上げるほどシャープさが、あ、シャープになるんで、えー、なので、あの、ま、位層を、ま、すごい磯を上げちゃってね、そのF値を、あの、磯上げるとF値も上げれるんで、え、磯上げてF値上げるっていうのをやりすぎると、そう、結局シャープになってもノイズが増えてるじゃんっていうことになるんで、この天秤にかけなきゃいけないんですけど、基本磯200まではもうほぼそのノイズが気に ならないという感覚をでやってます。なん ですごい明るい日でも磯200で取ってることが多いですね。はい。なんでま、もう明るければ磯200固定みたいな感じで僕はやってます。はい。で、え、ま、フィルム時代に各国にあった、まあ、フィルム感度基準というのが色々ありまして、え、磯とか朝とかですね、え、いくつかあったんですよ。で、ま、それが、まあ、磯、磯をもう世界基準しましょうということで、え、ま、磯と位基準というのが採用されてます。え、で、ま、フィルムの場合はこの磯感動ごとにですね、え、なんで一巻きでもう磯というのは途中で変えれない。え、フィルム自体を変えないと変更できないというような仕様だったんですが、え、デジタルカメラはその撮影ごとにですね、位を変更できるということですね。え、はい。まあまあ画質が良い、え、写真を撮るためには、まあ、できるだけ低位で撮影するというのが、まあ、一応鉄速です。はい。はい。感度そういうところですね。

で、え、まあ、Cの明るさのことをですね、え、EVという形で、え、表せます。で、え、EVさっきちょっと言ってた、あの、段とこれ繋がってるんですけども、あの、昔のそのフィルムカメラ、まあ、フィルムを買った時になんかこういう図が結構乗ってたらしいです。で、え、EV、まあ、その夏、え、真夏のビーチがEV16で晴点がEV15で晴れがEV14でっていうのはもうこの感覚の話なんですけど、感覚っていうか、えっと、まあ、そのフィルムで撮影する時にもうその晴れの日だったらEV14として考えてフィルム選んでくださいねみたいな基準で、まあ、こういう図が書かれてました。で、あの、下の方行くとちょっとね、面白いんですけど、この陳列棚EV10明るい部屋EV9 エレベーターEV8、え、体育感7、廊下6、休憩室5とかね、なんかこれよくわかんないあれなんですけど、けどね、意外とね、これすごいね、使えます。あの、結構その通りの数値がね、出たりとかして、あの、面白いんですけど、一応その数値としてはこの露出系というもので計測できます。はい。あの、まあ、撮影してみればね、ある程度分かるっていうのもあるんですけれども、え、一応撮影する前にですね、あの、取る、まあ、その現場で、え、現地動作、あの、現場を下見するのを現地動作って言うんですけど、現地動作する時に僕が使ってるのはこういうちょっとアナログ型の系ですけども、あの、本当はちょっとセコニックのデジタルなやつが僕が好きなんですけど、ちょっとそれ昔持ってたやつなくしちゃって、今ちょっとこの安いメルカリで買ったボロいロスケ使ってるんですけど、あの、まあ、このEV測れる機会というのはあるんで、あの、もしそういうのがあれば是非撮ってみてもらいたいなというとこです。で、え、結局このEVで、まあ、明るさっていうのを計測しておけば、え、先ほどのその、え、これですね、絞りとシャッタースピードと磯感度のこのバランスをどういう風にすれば、まあ、いい感じの明るさの画像が取れるかっていうのが分かるんですね。え、はい。

で、えー、あ、ま、これやこしいんですけども、あ、そうか。ま、その、う、ま、EVというのは、ま、基本的に光の量が2倍、2倍になります。あの、光の量としては2倍、2倍ですね。あの、F値が1.4倍なんで、ちょっと2倍っていうと、ちょっとまたやこしいんですけど、基本的には光の両手2倍になればEV1がこう上がっていくと。で、えー、あと、ま、そのEV1の差を、EV11の差をストップとかダンていう風に言います。ま、あの、段のその英語的な言い方がストップですね。はい。で、え、あと、ま、カメラのね、あの、1眼フとかで、あの、EV1設定っていうのダイヤルが結構あるんですよ。で、そのダイヤルのプラスマイナスとかっていうのはそのなんて言うかな、あのい、適正ロ質っていうものがあって、そのいい感じの明るさっていうのが、ま、適正ロスって言われるんですよ。で、人によってそういう基準が違うだろうと思うんですけど、まあまあ、あの、大体その空間にあるものがいい感じの明るさで映ってるっていう画像を適正ロスが取れてる画っていう風に言うんですね。で、ただこの適正の基準っていうのをちょっと上にずらしたり下にずらしたりする設定が、ま、そのEV、え、EV1の、ま、ダイヤルで変更できる、ま、そう いうカメラがすごい多いですね。はい。ま、ちょっとカメラにそういうのあ、あったらいじってみてもらいたいですね。で、このEVを元に、え、ま、これまたちょっとやこしいんですけど、このAV、TV位置値っていうこの3つがそのEV1換算計算みたいになって感じでね。ま、こういうあのAV値っていうのは絞り値のことです。ま、絞り値が1142っていう時はAVは0123ってなっていくんですよ。で、え、TV値っていうのがそのシャッタースピードのことで、シャッタースピードは1秒が基準になってて、1秒の時0で、え、早くなっていく、2倍早く なっていくごとに123っていう風に上がっていくと。で、肝度はその磯値っていう風にそのままですけれども、え、磯100っていうのが0で、それから2倍していくことに1234っていう風になるわけですね。ま、これがその段、あの、段のことですね。基準になってるのが0段。うん。で、え、1個上が1段っていう、う、1、1段というか、ま、123っていう風に、ま、こう変わっていくと、ま、そういうことなんですけど、え、このEVが分かってればこのAV、Tv-値っていうので、このEVを作れば適正になるっていう法則なんですね。はい。え、なんであのカメラマンとかが、ま、よくそのこういう露出系でね、こうやってピッて測ってで、なんかあれでこうでとか言ってちょっとこう計算したりしてんのね、ちょっと見たことあったりするかもしれ ないですけど、ま、そういうことね、あのスタジオカメラマンとかはね、必ずやってるんですよ。はい。外でね、撮影するあのスnッ系のカメラマンはあんまそう いうことしないですけど、あの屋内で照明使って撮影する人っていうのは必ずこの計算します。で、え、画像計測撮影もあの、結構暗い環境って多くて、あの、室内だったりとか、え、あと、ま、強量の下とかね、結構暗いし、あの、ま、そういう時に、ま、どういう設定になるのかっていうのを、あの、想定する上ではこの計算というのをできた方がいいですね。はい。え、で、一応このね、図を見れば計算できます。この図とこの式ですね。はい。この式で、これを使ってちょっと計算してみて ください。はい。で、ちょっと練習問題多いんで、えっと、そうだな、これ、あの、1番を、え、1番宇みさん、え、2番まきおさん、3番三田さん、え、4番藤本さんで計算をしてみてください。ちょっと5分ぐらいでお願いします。で、あの、さっきの資料見てくださいね。このこれ見たら一応できるんではい。あの手元の資料の方でご覧ください。ちょっとこっちでは問題の方表示します。はい。じゃあよろしくお願いします。ショットピントあのもももしご質問があれば今僕スクにはいますんでください。てちできた方は挙種を上げといてください。さ、ちょっと質問いいです?はい、どうぞ。この適正路出っていうのはEV0のことを指すんですか?えっと、そのAVTv-値がEV EV6になれば適正です。あ、そういうことですね。EV6になればいいってことですね。はい。あれ、これ巨手ボタンどこでしたっけ?はい。あ、挙種ボタンね、あの、えっとね、コントロールパネルっていうね、なんかあのビデオフにするようなところに、ああ、見えてなかったら詳細で出てきますね。えっと、コントロールパネルですよね。あれ、あれ、あれ、あれ、あれ。リアクションのところにあ、リアクションか。リアクションか。ありました。ありました。すいません。ありがとうございます。これですね。はい。はい。あ、そうです。で、後で下ろさないといけないですよね、これ。あ、ちょっと今聞こえなかった。大丈夫ですか?あ、はい。もうです。後であの手を下ろさないといけないですよね。あ、そうですね。あの、解説始まったら手下ろしててください。はい。了解です。ま、上げたままでも大丈夫です。ずっと答えないといけないです。ま、ちょっとね、意地悪もあるんで、あの、あれなんですけどね。はい。は清さん、もう少し時間そうですかね?はい、いいです。はい、じゃあ、あの、解説していきます。え、1番ですね。え、IS200 シャッタースピード1/2。え、で、え、EV8.6の空間で適正スLにはF をどのように設定すれば良いかという問題ですね。で、これはあの、え、今これ皆さん見えてますかね?え、ま、この磯200っていうのは、え、値が1ですね。え、これちょっと間違いやすいんですけど、これ200だから2にしてしまいがちですけど、これ1なんですよね。で、え、ま、250、え、が8と、あ、ごめんなさい。三田さんの答えどう、どうなりましたか?はい。あ、自分が1番でしたっけ?あ、ごめんなさい。1番。あ、ごめんなさい。うつみさんだ。うみさん何ですかね?あ、僕F1でした。答えF1ですね。はい。じゃ、ちょっと計算してみましょう。え、8.6=え、8、え、プラスま、ここでちょっとFとしときましょう。で、-1 で良いと。で、Fは、え、8.6-7になりますんで、まあ1.6 であればいいと。で、え、ま、あの、AV、これAVってことですね。はい。で、AVは、え、F、F1.4と、えー、F1.4がAV1でF2.0がAV2になります。なんでAV1.6っていうのはこの間ですね。なんで、え、この間なんでF1.4と2.0の間だったらいいんですけれども、ま、こういう場合は、え、ちょっと明るい側にするっていう一応基本があります。あの、ま、ノイズっていうか、ま、ノイズがどっちが乗りにくいか、ま、その暗めにした方がノイズが乗りやすいか、明るめにした方がノイズが乗りやすいかっていう問題があって、これちょっと明るめの方がノイズが乗りにくいっていう風にしてるんで、え、あえて言えば、ま、こっちなんで答えはF1.4でした。ここに点入ってある。はい。F1.4が一応正解です。ま、F2.0でも、ま、正解って言っていいんですけどね。はい。これまりましたかね。どこで間違え間違えましたかね。うん。えっと、え、え、計算の順になんか当てはめていったらF1ってなってしまったみたいな。なりましたかね。えっと、ま、これをこの1.6っていうのを、ま、このAV値ではなくF値に考えてしまったっていう、ま、よくある間違いとうん。あとはこの1ですね。これをまあ2にしてしまったら、ま、22.6になるか。うん。ま、これを2にしてしまうってパターンも結構あるんですけどね。はい。ま、あの、コツはこの、あの、ま、そのAV、Tv、値の値にこう置き換えます。1とか8とかはい。に置き換えて、で、この EV1から、ま、このメインのこの式を使ってその表したいものを出します。で、ただここで出てくるのはその、ま、F値だったらAVになるんで、このAVをちゃんとそのF値に直してあげないといけないってね。うん。はい。ちょっとまた復習してみてください。はい。で、次2番いきますね。え、2番、F2.8のカメラを使う時、え、空間がEV6でSSと位装値をどう設定すべきかっていうところですね。で、SSは、え、2点、あ、250、125秒以上より早いとすると いう問題です。はい。じゃ、マきさん。あ、これは三田さんでしたっけ?あ、私さん、あさんですね。さん、どうなりましたかね?そうですね、はっきりした回答は出てないんですけども。はい。はい。うん。シャッタースピードま何でしたっけ?えっと、Tvですか?はい。え、シャッタースピードと、えっと、何でしたっけ?何を出すんだっけ?え、出すのはイ地ですね。い値はえっと800か800え。はい。じゃあちょっと合ってるかどうか計算してみましょう。えっとですね、これちょっとま、引っかけ、引っかけがあるんですけども、え、ま、 EV6ですね。で、え、F2.8ってことは AV値が、え、3、AV3ですね。で、プラスの TV値がわかんないんですけれども、あの、処置値を、え、なるべく上げない、ま、マイナスで値をこれを小さくしたいわけですね。なんで、え、磯値を小さくしたいってことはTv値を大きくすると、え、あえ、あ、ごめんなさい。あ、TVを小さくするということですね。え、これは正しいんで、え、TV125 1より早くしてくださいっていう時はもう125でいいんですよね、基本的には。だ、TV7でいいです。ここはい値を上げたくないんで。で、え、そうすると、え、ま、え、い値、い値は、えっと、3+7-6で4 で、え、い値が4なので、え、1600ですね。はい。これが答えになります。えっと、Tvを8にしたら、えー、ISが1個上がるんで、Tv8にしたら3200になりますね。このόνο値が5になるんで。はい。なんでこの処置値をま上げるっていうのは禁じてというか措置は基本上げちゃいけないものになります。なんで、えー、ただ適正取れなかったらその分明るく後で明るくしてノイズ出ちゃうんで、えー、まあまあ、え、いちを、ま、最後に決める。で、ま、粗置をできるだけ小さくしたいって思ったらシャッタースピードはあの、ま、なるべく遅い、ま、明るい方いいわけです。はい。え、ですので、ま、こういうことになるとちょっとね、引っかけが入ってて申し訳ないです。ちょっとあの引っかけがないあれすべきなんですけど。ま、でもね、さっきのこの EV8.6とかっていうのも実際はその EV測ったら8って綺麗に出るわけじゃないんですよ。8.なんとかとか少数第1ぐらいまで出ますんで。え、なんでそん時に、ま、明るい方に合わせるっていう、ま、一応基本を知ってもらいたいっていうのと、ま、こっちの磯に関しても磯を上げて考える意味っていうのはあんまりないんで、あの、ま、基本的には磯は小さくする。ま、その、え、125でいいって書いてあるんで、え、その場合はじゃあ125にしますっていう風に、ま、素直に考えれば良いということになります。これ今単純にこの表で、ま、ちょっとあの、その計算式を、ま、ちょっとやこしかったんで、この EVから の露出設定調整っていうところにある表あるじゃないですか。あの、え、はい、はい、はい、はい。この表でいいんですよ。あ、今ミュートになってます。あ、ミュートになってますね、今。まおさん、あ、ごめんなさい。あの、この表を使ってはい。ま、ちょっとあの、えっと、1段数え間違えて、ま、そ言ってしまったんですけど、これの表で、えっと、 TVが、えっと、その、なんですか、 TV0から行くとTV7段で7段上がってて、 ま、そこから、えっと、えっと、なんだ、あの、最初の AVが4段目のAV3 のとこですんで、ま、はい。はい。聞いて、あの、ちょっと、あの、ここで間違えちゃったですね。そうですね。そこでこで間違えたんですけど。はい。なんでね、これ、あの、慣れないと慣れたら手で計算できるんですけど、こう結構ね、間違いやすいんで、この表をね、もう見た方がいいです。表見て、あ、じゃあ F2.8ってのはAV3 なのねみたいな感じね。慣れるまでで、この基準をちゃんと正確に覚えとかないといけないですよね。で、これ F1なのに0なんすよ。1秒なのに0。うん。あと100なのに0なんすね。うん。ま、そこがあのトラップになってるんで。で、ま、この表をね、活用していただくと、もう、あの、この表を見て単純に、え、考えるというのはコツですね。はい。分かりました。はい。じゃあ3番いいましょう。3番三田さんでしたかね。え、F5.6 はい。え、位200、え、シャッタースピードが250 以上 で以上というのは、ま、より早いという時に、え、適正の撮影がしたいと。で、必要 なEVを求め、それはどのような環境と言えるかという問題ですね。これはま、ちょっと引っかけなんですけど、あの、はい。答えどうなりましたかね。はい。自分はイ1、え、12でEV12はい。曇り、曇りの状態と出ました。終わってるんじゃないですかね。ちょっと待ってください。あ、え、本当は最初1にしててはい。あの、さっきの椅、あ、間違えてました。あの、シャットスピード上げない方がいい。あ、そうは小さい方がいいということではい。はい。12に修正しました。なるほど。はい。え、じゃ、計算してみましょう。え、EVが今回は分からないと。で、え、F5.6ってことは、え、AV5ですね。はい。はい。+え、Tvが、え、1/2 で、ま、1/2でいいのねって話で、Tv8 はい。はい。で、マイナス、え、素、お、素地の指定は200ですね。てことは素、え、1ですね。はい。値が1。はい。ってことはEV1は、え、5+8-1なんで12。はい。なんで12に正解です。ありがとうございます。はい。で、え、じゃあどんな環境ですかって言うと、EV、EV12っていうのは曇りですね。なんで曇もりも正解です。はい。ありがとうございます。なんであの、ま、これ結構ね、実践的なんですよ、一応どれも。で、あの、ま、このシャッタースピードっていうのはもう本当にその、う、特に画像計測ではその環境でその例えばドローン進みながら取りたいっていう時は、ま、1/50ぐらい絶対いるしで止まって取りますよって時は、ま、125でもまあまあぶれない。うん。ま、そういう感覚があるんですけれども、え、実際その撮影環境的にあの、ま、F5.6ぐらいは取りたいよな、こうだよなっていう時に、じゃあ屋外、屋外で、ま、そのEV12っていうのが出た時に、じゃあ屋外だったら曇りの日だったらいいんだていうことが分かるわけですね。で、逆にその屋内だったらEV12っていうのは無理です。すんごい照明炊かないと無理です。外ってもうすごい高量で曇りであってもEV12ってねすごいね明るいんですよ。屋内 で再現しようと思ったらストロボとか炊かないと結構厳しいです。普通のねとかで、え、作れる明るさとしてはちょ厳しいんで。あの、なんでまあまあ屋外がこういう環境取りたかったら、ま、少なくとも屋外であればできそうだねということが、ま、これ計算したら分かるということですね。はい。え、じゃあ次4番ですね。え、屋外でEV 11以上 の環境で、え、ドローン空殺を想定した時 、適正かつ画質の良い画像を撮影するには どのように露出設定するか。え、F地SS 位感度は自由に設定可能とする。はい。これ難しいすね。はい。あの、藤本さん答えどうでしょうか?はい。はい。えっと、まず、ま、 EV11だと仮定すると はい。え、まず1 番最初はシャッタースピードは早くしたいので はい。え、ま、これをじゃ、今回動きながらっていう風に考えると1は欲しいなというところでなるほど。え、Tv8からまず固定しました。はい。で、え、素は上げすぎたくないので はい。え、ま、これじゃ200だとすると はい。空敵ここで-1 はい。え、なのでこれを補う。うん。ということでF値は4.0っていう風に設定しました。F値4.0。F4.0のシャッタースピードが1の はい。え、素がま、200ってことですね。はい。はい。正解。素晴らしい。ま、不上さん2回目なんでね。はい。はい。2回目です。あの、僕はあの、さすがですね。はい。で、あの、アプローチとしてはあの、その通りです。あの、シャッタースピードっていうのは、あの、できるだけ、まあ、低い方が、ま、明るく取れるんで、え、ま、その分層も上げなくていいんで、ま、なんでその環境的に、ま、ギリギリのお、ギリギリ足りるような、あ、ま、遅い、遅ければ遅いほど取りやすくなる。遅くても良ければね、え、取りやすくなるんで、え、8設定してその後、う、ま、磯についても、ま、この11の時点で結構明るいんですよね。ISO、あ、ごめんなさい。そのEV11ってね、あの、屋外です。かなりあ、必ず。で、ま、雨盛り。え、雨盛りでもね、これ、あの、明るいです。すごい。で、EV11あるんだったら、ま、結構あの考え方は色々あるなっていうことがまずEV11で分かるんですけれどもで、え、ま、その場合で、ま、そのTV1決めて位置値が、ま、これぐらいだったらいけるかな。で、そうなった時F. で、ま、できれば4.0より上げれるなら ば、ま、F5.6にしたいなとか、ま、F5.6になるだけすごい画質上があるん ですよ。やってみれば、あの、多分実感するレベルで、え、F値っていうのはこの辺5.6とかF8に上げた時にすごい綺麗 な画像になるんですね。なんで、え、まあ、頑張って5.6行きたいなみたいな時に、え、このシャッタースピードをじゃあ、え、125にしたら1段、え、これ上げれるわけですね。で125でぶれないかどうかっていうのを現場でやってみると。うん。で、125で撮影してみて、あ、これは全然ブれてないねと。今日の今日の取り方でね、ま、今日のドローンで、え、この解像度で、え、やってぶれないんだっ たら、え、F5.6に上げちゃえていうことが、ま、できるということですね。はい。ご苦労様でした。じゃあちょっとここで休憩を入れたいと思います。が、ちょっと、ま、あの、時間をしてまして、休憩時間15分にさせて もらってよろしいですかね?大丈夫ですかね?皆さんすいません。えっと、じゃあ、あの、15時から再開で、え、お願いしたいと思います。お疲れ様でした。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。はい。あ。て