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【超速報】株価下落中、今後ここに注目してください(4月3日)

PAN米国株投資ちゃんねる19:58

Transcription

[音楽] おはようございます。パンです。今ですね、4時19分。あと1分でですね、完全に関する発表が始まります。それがですね、なんかドキュメントでポンと出てくか、会見という形なのか、ちょっと分からないですけれども、まだ待っていない状況です。そんな中ですね、前日株は最後の方にかなり上下に揺れたんですけれども、上がってきまして。nasダックがですね、まあ0.88%、ラッセル2000 0.4%+、S&P500 0.68%、プラス、ダウ0.59%プラスで終わりました。ということでですね、完全の発表があって、アフターマーケットでかなり多く、まあ上にいくのか下に行くのか分かりませんが、動くと思うんですが、それもですね、情報が、このレコーディング中に出てくればですね、そこをお届けしていきたいと思います。

今日のマーケットなんですけれども、やっぱり関心ごとはまだ出ていないんですが、トランプ政ですね、相互関税で、最終調節、国別や一律含む選択肢検討ということで、やっぱりちゃんとされてないというか、どうなるか分からないという状況ではあります。はい。で、これが出てきてですね、すぐに発動ということになります。果たしてどういうものが出てくるか、そんな中ながらですね、株価は上がったということですね。トランプ関税に備えるEU緊急支援策を計画、経済防衛があるとということで、EUもですね、緊急支援策を準備しているとということです。いろんな国がありまして、報復関税で戦いますよっていうところもあればですね、歩み寄るところもあれば、何もしないところもあるというところですね。その中ヨーロッパは下げまして、ドイツが0.66%マイナス、UK0.3%-、フランス0.22%-、EU全体ですね、0.5%マイナスということで、完全前の1日ということで下げました。今日の経済指標はですね、ADP雇用統計というですね、まああまり重要ではないもの、これがですね、118kに対して155kとちょっと弱い数字が出ました。弱い数字はですね、現在は交換されるとまあいう風に思われるとですね。そして、まもなくトランプ大統領の発言があります。そして今晩はですね、サービス業購買部協会計、ISM、非製造業ですね、これサービス業ですね、この2つが非常に重要ということになっております。そして金曜日の夜は雇用統計ということです。金利はですね、今日は下げの方が長くて、若干ですね、下げました、上げましたですね、0.5%上がって4.82ということで、最近の中ではですね、かなり下の方まで来ています。選挙の時金利水準からずれけれども、下がってきたという状況ですね。トランプ大統領が打ち出す関税措置に対応して、EUが緊急支援策を準備しているとのブルームバーグ報道を受けて、EUの国際利回りが上昇したことにですね、連れてアメリカ株も上がったと報道が出ています。はい。また2年債と10年債がですね、逆転ですね、これはそんなにあんまり意味があるとそういう風には見られるんですけれども、2年債と逆転するとですね、これまたしばらくするとリセッションじゃないかという風に言われるサインとなってます。はい。ドル円はですね、150円あたりで、まあ毎日この辺で、3日ほどですね、大きな動きはありません。はい。メキシコペソ、トレンドラインを超えられずに下がっていますが、大きく下がっているわけではない、7.3円のところはですね、守れているという形になっています。まあこの落書きとですね、なんとなく似ているような感じの動きになってるのかなという状況ですね。

ビックスは今日は14.4%ほど下がりました。ただですね、下に長い髭がついているということで、かなりブレというのが分かるかなという風に思います。フィア&グリードはエクストリームフィア17ということで、エクストリームフィアが1ヶ月ぐらい続いてですね、一瞬フィアに戻ったんですけれども、またエクストリームフィアに戻ってしまいました。

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今日はですね、トランプ関税の発表を備えてですね、その前に反発となりました。かなり不安定な動きですね、上がったんですけれども、テスラはですね、ヨーロッパで売上が下がっているとですねいうニュースがあったんですけれども、トランプのアドバイザーとしての役割は間もなく終わるとの報道を受けて5.3%上昇しました。そしてイーロン・マスク氏はXのそれをフェイクニュースと呼んだということで、まあやめてくれんでということです。そしてTikTok入札のニュースが飛び交ってまして、Amazonが買うんじゃないかですとか、Appleラビンが買うんじゃないかみたいなですね、ニュースがいます。Amazonもですね、そのニュースがあった日で0.65%上がっています。ということでですね、TikTok買うっていうのはですね、結構なお金も必要になりますので、株下がるんじゃないのかなと、どこに押し付けるのかなみたいな感じで見てたんですけれども、どうもですね、TikTokを買入れるということはですね、投資家にとってはポジティブな材料という風に見られてるらしいですね。そして3月の自社株買いボリュームがですね、これが過去のチャートなんですけれども、過去3年と比べるとだいぶ低いということで、不確実性がある中ですね、自社株にお金を使うよりはそれをですね、他のことに使おうというようなことなのかなという風に思います。それかただ単にちょっと景気が減少していて余力がないということなのかもしれませんが、これ決していいサインではないですね。はい。今ですね、5時10分なんですけれども、まだニュースベースではですね、特に具体的な内容は出ていません。どうも今こんな感じですね、会見をしているらしいですね。はい。これ記事でですね、具体的な数字とか出てたらですね、あのすぐに記事になると思いますので、この録音中、録画中にですね、出てくれば触れていきたいと思います。

Nasdaqですけれども、マーケットが開いてからですね、こう順調に1時ぐらいまで上がってですね、そこから少し押したというですね、不安定な展開の中でも上昇できたということですね。日足を見るとこんな感じで下髭の方が長いということで、悪い形状ではありません。出来高もそんなに少なくないので、流動性がちょっと戻ってきました。はい。S&P500の動きも似たような動きです。日足ですけれども、どんどんですね、出来高が大きくなってきていまして、20日移動平均線を上回っているので、この辺でですね、悪いニュースは折り込み済みで、そしてダブルボトムをつけてですね、上昇側にポジションを取る投資家が多いということです。そんな中ですね、S&P500の下落はさらにするという予測もあります。このチャートがですね、まあ右に行くほど意見がないということですけれども、これ右に行くほどですね、強気で、これからですね、どんどんリスク資産を増やしていくと、つまり株を買っていくと、いうですね、こちらウォール街での調査なんですけれども、リスクをどんどん増やしていくよっていう人は少なくてですね、やっぱりリスクオフしていくよっていう長期投資家が多いということです。長期投資家なのでやっぱり材料が出てから動くっていうことで、どうしてもですね、こうならざるを得ないというところかなという風に思います。

はいで、今日が最後の案内になるんですけれども、米国株のオプションですね、これからムーム証券でも始まりますけれども、まあオプションの取引に対する徹底解説セミナー、こちらがですね、今日3月4日の23時59分まで閲覧可能となっております。概要欄にリンクを貼っておきますので、オプションについてですね、学びたいという方は是非こちら今晩までとなっておりますので見ていただければと思います。はい。ビックスは今日は若干下がりました。とはいえ21.5なので高いですね。はい。オイルも上がっています。これはクライナとロシア停戦が長引きそうだっていうところを折り込んでいるんでしょうか。はい。ビットコインがいい動きになってきまして、このトレンドラインを上回きましたねということで、トレンド転換していけるかもしれないというような状況になっています。はい。利下げはですね、6月からということで、折り込みは変わっていません。はい。今日はですね、テスラが5.3%ということでまあ同時に外れるっていうニュースで上がっているとすると、それはフェイクニュースだというようなコメントがあるので、また下がるかもしれないということですね。Amazon2%上昇、Google 0.8%下落、Meta 0.34%、Nvidia 0.16%、Microsoft 0.01%-、Apple 0.29%プラスということになっています。メガテックはですね、相当値段が下がりましたので、まあこういったメガテックを買いたいという人はですね、まあチャート、そしてチャートのシグナル、そしてバリューエーションなんかをですね、チェックしていただくといいですね。もしかしたらかなりいいタイミングで変えるかもしれないということで、是非ですね、チェックお勧めします。パランティアが3.26%、87ドルしたね。テスラ1月、3月納車台数が減少、3年ぶり低水準ということで、反イーロン・マスクの運動がですね、進んでいるという、これチャートで見るとですね、やっぱり激減しているのがありますね。はい。イーロン・マスク氏に関してはですね、ちょっとまあ報道とかにもよって内容が変わってきているということで、ポリティコっていうですね、まあ政治系の新聞なんですけれども、間もなくですね、顧問を辞職するというような報道があったんですけれども、ホワイトハウスのレビット報道官によるとですね、任務が終わったら辞職ということで、少しずれがあるということですね。なので、このレビット報道官は報道をでたらめだとそういう風に批判したということです。なので、ホワイトハウスからの発信の方が正しいと見るべきかなという風に思います。ただですね、任務が完了すればというのがどのタイミングなのか分かりませんが、やっぱりですね、今のこの役割から離れるっていうことは計画しているんだろうなというような状況ですね。はい。Amazon、TikTokのアメリカの事業買収をトランプ政権に提案とです。まあTikTokは人気のアプリで、広告媒体として使えますので、まあAmazonなんかはですね、自社の広告事業ですね、TikTokを使って伸ばしていこうとしているのかなというような状況ですね。で、これがAppleラビンだったとすると本当に神話性が高くて、Appleラビンはですね、こういったアプリケーションの中での広告をビジネスとしているので、どちらかというとAppleラビンの方が神話性が高いかなという風には思うんですが、Amazonもですね、TikTok運営っていうのは非常に上手い、どちらでもできるんじゃという風には思います。資本力的にはAmazonの方があるだろうなということで、どちらになるのか、それかまたそれ以外なのかですね。はい。個別株を見ていきますと、トレードデスクですね、調子が悪くてどんどん下がっていっています。ただアフターではいいですね。はい。カーバーナ、これ中古車の会社ですけれども、6.4%上がっています。まあ自動車関税のニュースが出た後ですね、下がっていて、あれ中古車上がるんじゃないのかなって思ったんですけれども、時間差で上がってきましたね。そしてカーマックス株価もですね、ニュースで下げたんですけれども、その後大きく上がっています。とはいえですね、こういったカー長期でちょっと長めに見るとレンジの動きで、カーバーナの方がどちらかというと右肩上がりかなといったようなチャートですね。はい。まだですね、記事には具体的な数字は出ていないので、そこまで出ていないのかなというような状況ですね。いくつか出てますね。まず自動車輸入に関する25%の関税が真夜中から始まるとということで、これはですね、すでに発表済みですね。はい。ということで、まだ大きな数字は戻っています。出てきていません。はい。今日はですね、セクターで見るとまあほぼほぼコミュニケーションサービス以外は上がってまして、大きく上がったのが、今週マスク変わるということになります。中国が国内企業の米国投資を制限、米中間の緊張とかもある中で、まあ中国らしいですね、アメリカにこうすり寄ったりせずにですね、もうこう徹底的に闘争するというようなですね、まあ中国らしい対応となっています。これがですね、中国からの投資の過去のグラフなんですけれども、まあ元々少し下がってきてたような状況かなという風には思います。まあそんなにここの部分は大きく影響ないかもしれないですね。はい。記事ではまだ数字は出てきてないんですけれども、会見が始まってからですね、こんな感じで上がってきていまして、やっぱりですね、あの内容が出てくるにつれて、今まで非常にどんなものが出てくるのかっていうところで、かなり恐れで下がってきた部分があるので、まだですね、中身はしっかりとは出ていないとは思うんですけれども、不確実性がなくなるとということでですね、今のところは上がってますね。実際4時がここなんですけれども、株価が動き始めたのが4時10分何分、23分かなので、ここから具体的な話に入ったのか、ここから会議が始まったのかというところかなという風に思います。あ、今ですね、やっとチャートが出てきましたね。今チャートが出てきてますけれども、このですね、黄色い部分がですね、これ国別に関税をかけるということですね。中国34%、EU20%、これはヨーロッパに関しては結構低めかなと。で、こっち側ですね、ヨーロッパとか他の国がですね、アメリカ製品にかけている関税ということですね。ベトナム90%とかあるんでしょうか。で、ベトナムに対しては46%かけるとということです。まあ中国からの輸入も多いんですけれども、まあ中国からですね、工場ベトナムに移転しているなんていうところもありますので、ベトナムが、台湾32%、日本24%、これはですね、今回の発表の中では比較的低めということで、僕は日本株見てないんですけれども、意外と低いねっていうことになると、日本株今日は思ってたほどではないということで上がっていくんじゃないと思います。日本株詳しい方、外れてたらごめんなさい。インド20%、サウスコリア25%、タイランド36%、スリランカ31%、インドネシア32%、マレーシア24%、コロンビア49%、UK10%ということで、UK低いですね。ここから下はですね、サウスアフリカ30%、そっから下はですね、このボディですね、この遠台が邪魔で見えません。一瞬ブラジルっていうのが見えました。はい。ということで、主な国の関税っていうのはこんな感じで国ごとにですね、細かく出てくると言う感じでしたね。はい。そんな中ですね、株価がどうなっているのかっていうのをちょっと見ていきたいと思います。S&P500、数字が出てきた後にですね、意外と高いんだねって思われたのか、株はどんどんどんどん落ちてきていて、前日比ですね、上がっていたのが1.13%ということで下がってきていますね。なので、関税が、不確実性がなくなったという部分はいいんですけれども、思ったよりも関税高いねっていう風に、まあこれ一時反応でどうなるか分かりませんけれども、結局出てきたことによってですね、不確実性がなくなったって言って、またこれ戻る可能性があるので、1時半のですね、全て語ることはできないんですけれども、はい、こんな感じで下がっています。例えばドイツのダックスなんかもですね、同じようにですね、この関税が発表されたことにってですね、どんどんどんどん下がっていっていますね。僕的には20%っていうのは意外とヨーロッパには優しいなっていう風に思ったんですけれども、株価の反応はそうではないということですね。はい。ということで、国別の関税ということが明らかに、パーセンテージも明らかになりました。それによって一時反応としてはですね、株は、ヨーロッパ株もアメリカ株ですね、下落という方向に動いています。はい。ただ不確実性がなくなったことによってですね、ここから上がっていく可能性もないわけではないので、ここからの値っていうのをですね、各自見ていただきたいですし、今日のコンバマーケットオープンでですね、またトレーダーがどういう反応をするのかというところもですね、今アフターマーケットなので非常にですね、出来高も少ない中での動きとなっていますので、この動きがですね、マーケットオープンしてからの動きと限りませんので、はい。そこはですね、冷静に見極めたい風に思います。あ、S&P500なんか1回下がって、いやでもそんなに悪く無いよねってちょっと戻してきたりもしてますね。はい。ダックスなんかも同じような動きということで、今ですね、あの情報をどうやって受け入れたらいいのかっていうことで投資家が迷いを生じていて、ショートから入る人もいたりとか、押し目買いに入る人もいたりして、まだですね、不安定な動きなんですけれども、これが日中どう動くか、大きく下落するのか、もしくはマーケットが開いてからどうかといったところですけれども、僕はですね、あの今のチャートもうですね、見えなくなってしまいましたけど、思ったほどですね、悪くないかなという風には思いましたね。ヨーロッパ20%で日本に24%なんで、まあそこ比べると20、日本に対しての方がちょっと低いかなっていう風な感じです。まあとはいえ日本もですね、元々アメリカからの輸入、例えば米とか小麦ですね、関税かけてたりとかします。で、まあそういったところも見てですね、アメリカっていうのは今回かけているということではあります。はい。そして、まあ関税がかかっているっていうことはですね、まあ増税をしたのと同じというか、まあそのものなので、それによってですね、消費っていうのはある程度抑えられる、その価格がですね、消費者に転嫁されてきたら、やっぱり抑えられる部分っていうのはあるかと思いますので、そこでですね、実際にどういう風に反応されていくのか、でそれを見てですね、FRBが利下げをいったいタイミングでどれぐらいやっていくのかっていうのをですね、今後数ヶ月もしくは1年ですね、見ていくということではあるんですが、1つですね、まずずっと分からなかった関税の率がですね、クリアになるということはですね、不確実性が1つ減ったということにはなると思います。で、このパーセンテージがそれぞれ国に伝わっていたのかどうかっていうのがですね、伝わってなかった可能性あの十分あると思いますので、これによってですね、ヨーロッパが低成長してくるとか、まあ日本もですね、関税を上げるとか、そういった関税戦争に入ってそれが経済混乱を招くかもしれない恐れもあるということです。はい。ということで、本日は以上になります。最後までご視聴いただきありがとうございました。[音楽]