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はい、こんにちは。はたです。今回は、2週間で合格できるPython3エンジニア認定基礎試験の勉強方法、これを紹介していきます。
このタイトルを聞いて、「2週間でPython認定基礎試験に合格できるって本当なの?経験者だから2週間で合格できたに違いない」と思った人がいるかもしれません。でも、そんなことはなくて、これからPythonの勉強を始めるような初心者でも、ちゃんと合格することができます。そう、この動画を見ているあなたも、今日話す通りに勉強をするだけで、たった2週間でPython認定基礎試験に合格できるんです。
「でも、Pythonの基礎学習だけで2週間経過しちゃったしな」「仕事が忙しくて勉強時間を確保できないんだよな」「そんな短期間で合格できる自信ないな」と思っている、すでにPythonの勉強を始めている人なら、「Pythonの基礎を1ヶ月やったけど、結局あんまり覚えてないし、自分でコードを書けるようになっていない」そんな状況に陥っていませんか?
実は、プログラミングの基礎に関しては、正しい学習方法で短期集中で取り組むのが最も効率よく習得できるんです。逆に、だらだら長期間勉強したり、今日の動画を見ないで資格試験の勉強を始めてしまうと、非効率になり、2週間という短い期間で合格できるのに、遠回りばかりしてしまって、数ヶ月という時間を無駄にすることになります。それだけでなく、最悪の場合、一発で試験に合格できなくて、受講料と教材費合わせて数千円のお金を無駄にするかもしれません。そんなのは、12月の寒い時期に冷やし中華を食べるのと同じくらい嫌ですよね。
そこで、今日の動画では、2週間で合格できるPython3エンジニア認定基礎試験の勉強方法を紹介していきます。この動画では、Python3認定基礎試験の試験概要や試験範囲、難易度と勉強時間、具体的な勉強法3ステップ、これらを紹介していきます。だから、この動画を見終わる頃には、Python3エンジニア認定基礎試験の全てをカバーできるようになります。
僕自身、今回の動画で紹介する勉強法で学習を進めた結果、たった5時間の学習で1000点満点中950点で、2023年9月にPython認定基礎試験に合格しました。今日話すような勉強方法を取り入れている僕の受講生は、統計検定2級という資格試験を勉強を開始して1ヶ月で合格、30代後半の方が未経験からデータサイエンスを学び始めて、データ分析の基礎は1ヶ月で完了、本来なら1年から1年半かかる角への入門をわずか2ヶ月で完了、未経験からスクレイピングを学び始めた40代前半の方が、たった1ヶ月で案件レベルのコーディングスキルを身につけるなど、脅威のスピードでPythonデータサイエンスを習得しています。
もし、あなたが「できるだけ短期間でPython認定基礎試験に合格したい」「せっかくPythonを勉強してるんだから、その実績となるような資格が欲しい」「1万円以上する受講料を無駄にしたくないから、確実に合格したい」そんな風に思っているのであれば、今回もとても貴重な話になります。是非最後まで見ていってください。
Python3エンジニア認定基礎試験の勉強時間や勉強法を紹介する前に、まずは試験概要と試験範囲を紹介します。中には、「試験概要とかはいいから、早く勉強方法を教えて欲しいな」って人もいますよね。でも、試験に関する正しい情報を把握していないと、適切な対策ができなくなってしまいます。大学受験で志望校の過去問を解く時も、まずは「出題範囲はどこまでなのか」「どんな大問構成になっているのか」調べましたよね。それと同じです。だから、3分だけでいいので、カップラーメンを作りながら一緒に試験概要を確認していきましょう。
Python3エンジニア認定基礎試験は、問題数が40問、出題形式は選択式で、コンピューターを使ってテストするCBT方式で実施されます。試験時間は60分なんですけど、後で紹介する模擬試験も、正直15分から20分あれば解き終わります。だから、試験時間が足りなくなるんじゃないかとかは、あまり気にしなくて大丈夫です。
試験の合格ラインは7割以上なので、40問中28問を正解できれば合格です。逆に言うと、12問までは間違ってしまっても問題ありません。
というのも、Python認定基礎試験は出題範囲が公開されているんですね。だから、出題の割合が多いところから攻略していけば、確実に合格することができます。そして、Python認定基礎試験は受験料が一般だと税込み1万1000円、学生だと半額の5500円で、他の資格試験と比べて少し高めです。だから、できるだけ1発で合格することが重要になってきます。
じゃあ、その合格の鍵となる出題範囲はどうなっているの?と思いますよね。結論から言うと、オライリー・ジャパンが出版している「Pythonチュートリアル」から出題されます。実はこの本なんですけど、Web上で公開されているPythonの公式チュートリアルを翻訳したもの。だから、Web版であれば完全に無料で閲覧できてしまいます。もし紙の本が不要であれば、Web版のPythonチュートリアルを使っていきましょう。リンクはこの動画の概要欄に掲載しておきます。
出題範囲になっている書籍の「Pythonチュートリアル」は全部で約260ページになっていて、この中から網羅的に出題されます。こうやって聞くと、「じゃあ全部暗記すればいいの?」って思いますよね。でも、全くそんなことをする必要はありません。なんでかと言うと、この試験は「Pythonチュートリアル」の各章ごとに出題率が決まっているからです。それがこの図になります。
このように、1章なら1問で全体の2.5%、2章も1問で全体の2.5%、3章は6問されて全体の15%と、どの章から何問出題されるか、公式ページで公開されているんです。こうやって見ていくと、13章の次は、出題数が0なので、全く勉強しなくていいことが分かりますよね。
そして、皆さん、この表を見てもう一つ重要なことに気づきましたか?実は、出題率が10%を超える章、具体的に言うと3章、4章、5章、8章、10章、この5つの章だけで全体の75%を占めているんです。つまり、僕が何を言いたいか分かりますよね?そう、出題率が10%を超える章だけ完璧にすれば、合格ラインである70%は達成できてしまうということです。逆に言うと、たった1問しか出題されない12章や14章は、そんなに時間をかけなくてもいいことが分かります。だから、学習を進めていく時は、出題率の高い章から学習をしていき、1問しか出題されないような章は、時間があれば着手するぐらいで大丈夫です。
これらを踏まえた上での具体的な学習方法は、後で詳しく解説していきます。
そして、このPython認定基礎試験の難易度と必要な勉強時間なんですけど、これについてはさらっと紹介していきます。まず、難易度なんですけど、Python認定基礎試験はITパスポートと同じぐらいの難しさです。これは僕の主観とかではなくて、ITスキルの能力を評価する指標にITSSっていうものがあって、それで両方とも7段階中のレベル1にランク付けされているんです。でも、こうやって聞くと、「そのレベル1って、どれぐらいのスキル感なの?」って思いますよね。ITSSのレベル1は、IT未経験者や新入社員などが該当します。つまり、ITに関する最低限の知識はあるけど、実務はできないというレベルです。Python認定基礎試験はこのレベル1に該当するので、ITやプログラミングの経験がなくても、全く問題なく合格することができます。
じゃあ、どれくらい勉強すれば合格できるんだろう?そこが気になっている人も多いですよね。ここから僕の体験談になってくるんですけど、僕と同じく実務でPythonを使っている人なら、勉強しなくても合格できます。実際に僕も模擬試験で合格ラインを切ったことはありませんでした。そして、Pythonを使ったことはないけど、JavaやPHPなど他の言語経験がある人なら、10時間もあれば合格できます。なんでかと言うと、Python独特の作法や書き方に慣れるだけで済むからです。だから、1日2時間勉強する人だと、1週間もあれば十分合格することができます。
そして、一番大事な、プログラミングの経験がない、あるいは今基礎学習をしている初心者であれば、30時間が目安になると思います。ただし、この30時間という数字は、後で紹介する勉強方法に沿って学習した場合に限りません。何も攻略法を知らずに勉強してしまうと、40時間あるいは50時間、1日1時間から2時間勉強する人なら、1ヶ月はかかるはずです。2週間で合格できるように、次に紹介する勉強法はしっかり抑えるようにしてください。
それでは、いよいよPython認定基礎試験の勉強方法について解説していきます。プログラミング未経験からでも2週間で合格するには、次の3ステップで学習を進めてください。
ステップ1:Pythonの基礎学習をする
ステップ2:公式問題集に取り組む
ステップ3:模擬試験に取り組む
この3ステップです。プログラミングの経験がある人でも、この後スキップしていいところを紹介していくので、このまま学習法をチェックするようにしてください。
まずはステップ1なんですけど、Pythonの基礎学習から始めましょう。こうやって聞くと、「よし、じゃあ出題範囲になっているPythonチュートリアルから始めよう」って思いますよね。でも、ステップ1の基礎学習では、Pythonチュートリアルは使いません。なんでかと言うと、初心者が1つ目に取り組む教材としては難しすぎるからです。こういう情報を知らないでPythonチュートリアルから始めてしまうと、おそらく試験を受ける前に挫折してしまうと思います。
「え、じゃあどんな教材を使えばいいの?」ここが気になりますよね。ステップ1で使う教材としては、僕のYouTubeチャンネルで紹介している「Python入門」がおすすめになります。なんでかって言うと、他の初心者向け教材だと、試験範囲になっている例外処理が紹介されていなかったり、紹介されている内容が簡単すぎて試験に対応できていなかったりするからです。僕自身がPython認定基礎試験を受けてみた感触なんですけど、僕のYouTubeチャンネルで紹介しているPython入門がちょうどいい難易度だなって感じました。
まずは「Python入門」の動画を見ながら手を動かして、「printって書くと括弧の中身を表示できるんだな」「四角括弧の中に1,2,3って書くと、複数の要素を入れておけるリストを作成できるんだな」といったように、Pythonの全体像を把握していきましょう。このステップ1の段階では、暗記しようとか、完璧にしようって思わなくて大丈夫です。それは後のステップでやっていくので、今はとにかく1日2日程度の学習で、Pythonの全体像を把握するようにしてください。「Python入門」のリンクはこの動画下の概要欄に掲載しておきます。もちろん無料で視聴できるので、是非使ってみてください。
そして、「Python入門」をざっと終えたら、ステップ2でPython認定基礎試験の公式問題集に取り組みます。実はこの公式問題集なんですけど、正直プログラミング経験者ならやらなくて大丈夫です。実際に僕自身は本屋さんで問題集の中身を確認したものの、試験対策には使えませんでした。
じゃあ、なんでステップ2でおすすめするの?って思いましたよね。使ってないものをおすすめするなんて、捨て台詞だそう感じる人がいるかもしれません。でも、公式問題集の着手をおすすめするのには、明確な理由があるんですね。それは、ステップ3で取り組む模擬試験だと、回答に解説が載っていないからです。だから、Python初心者がいきなり模擬試験に取り組むとなると、「なぜ他の選択肢が間違いなのか」分からないままになってしまいます。
これは試験対策のポイントなんですけど、問題集や模擬試験を解いていくなら、ただ答え合わせをするんじゃなくて、「なぜ他の選択肢が間違いなのか」を考えることが非常に重要なんです。なんでかと言うと、5つの選択肢があった時に、不正解の選択肢の間違いが分かれば、1つの問題で5倍の効果を得られるからです。だから、答え合わせする時に調べたり復習したりして、他の選択肢が間違っている理由が分かればいいんですけど、初心者がいきなり間違い探しをするのは難しいですよね。TOEICの公式問題集で、回答の番号だけしか載っていなかったら、これ復習しづらいな、って感じるはずです。
だから、ステップ2で公式問題集に取り組むんです。公式問題集であれば、回答に対する解説が載っています。Pythonに慣れていない初学者のうちは、学習しやすい簡単なことから始めていきましょう。
そして、ここで学習のポイントが2つあります。まず1つに、問題を解いて間違えたり、分からなかったりしたら、該当する「Pythonチュートリアル」の章を読みましょう。もし制御構文に関する問題で間違えたなら、「Pythonチュートリアル」の制御構文の章を読む。例外処理が分からなかったなら、「Pythonチュートリアル」の例外処理の章を読むということです。おそらく、出題率が10%を超える3章、4章、5章、8章、10章は、繰り返し読むことになると思います。「Pythonチュートリアル」を使って勉強するのは、絶対このタイミングにしてください。なんでかと言うと、「Pythonチュートリアル」自体が初心者には難しいのと、0から順番に進めていく学習法はあまりにも効率が悪いからです。本を買ったら全部読まないと、新しいPython文法が登場したら全部覚えなきゃ、そう感じている人も多いかもしれないんですけど、プログラミングの世界では、分からないことがあったら検索すればいいだけです。完璧主義でプログラミング学習に挑むと、間違いなく挫折することになるので注意してください。
そして2つ目に、プログラムの処理を考える時は、メモを使わずに頭で考えるようにしてください。え、なんでそんな面倒なことをしないといけないの?と思いますよね。でも、実はこのPython認定基礎試験は、当日メモ用紙の持ち込みができないんですね。だから、forループの処理内容やクラスの挙動など、全て頭の中で処理するしかありません。計算問題であれば暗算する必要が出てくるので、この過酷な環境に慣れるために、普段からメモを使わずに問題を解くようにしましょう。
ステップ2の問題集に関しては、1周を2〜3日で、合計2周ぐらいできるといいと思います。2周もすれば、だいぶ基礎が身についているはずなので、短期集中で頑張っていきましょう。
そして最後、ステップ3では模擬試験を解いていきます。ここで使う模擬試験は、「Python認定基礎試験」の公式サイトでも紹介されている「Live into Exam」と「Prime Study」の2つになります。「Live into Exam」に関しては1回分、「Prime Study」に関しては3回分あるので、全4回分の模擬試験を全て解きましょう。そして、やはり問題を間違えた時は、「Pythonチュートリアル」で該当する章を復習して、なぜ間違えてしまったのか原因を特定するようにしてください。しっかり間違えた原因を特定できないと、本番の試験で同じような問題が登場した時、正解できなくなってしまいます。模擬試験を解くと点数が出てくるので、それを見て満足したくなる気持ちも分かるんですけど、最後まで気を抜かずに、しっかり復習していきましょう。
ステップ3の模擬試験は、全4回分をそれぞれ1回ずつ取り組めば大丈夫です。模擬試験を解く→解けなかった問題を復習する→「Pythonチュートリアル」の該当する章を読む。この3つをワンセットにして、1日1つずつ進めていってください。つまり、模擬試験の学習は4日で終わる計算になります。そうすると、ステップ1は2〜3日、ステップ2は4〜5日、ステップ3は4日なので、この動画のタイトル通りで2週間で合格できます。
Pythonの経験がある人なら、いきなりステップ3から着手すれば大丈夫です。おそらく、模擬問題を解いた段階で合格ラインに達していると思います。実際、僕自身模擬試験を解いた段階で合格ラインに達していました。Python以外の言語経験がある人は、ステップ2の公式問題集をスキップして、ステップ1とステップ3だけで合格できるはずです。
全ての人がこの動画の通りに学習を進めれば、Python認定基礎試験に合格できます。是非この動画を何回か見返して、学習に役立ててみてください。
というわけで、Python3エンジニア認定基礎試験に2週間で合格するための勉強方法紹介してきたんですけど、どうでしたでしょうか?「これなら確かに2週間で合格できそう」って感じた人もいると思うし、中には「今日の話を聞いたけど、本当にこの方法で大丈夫なのかな?本当に自分にもできるのかな?」って不安に感じている人もいると思います。でも、はっきり言って、ここまで動画を見てくれたあなたなら大丈夫なんです。なんでかと言うと、正しい学習方法を真剣に知りたいって思ってますよね?プログラミング学習は、正しい学習方法と継続学習の2つが重要なんですけど、多くの人はいつまでも基礎学習をしたり、勉強をやってみたり、やめてみたりを繰り返しています。つまり、正しい学習方法を知ろうともしないし、勉強を継続しようともしていないんです。
この動画を見ていない多くの人たちは、「子供がいるから」「今日は疲れた」と言い訳ばかりして、YouTubeを見たり、Xのタイムラインを眺めたりするだけで1日を終えています。でも、あなたは違います。真面目な話しかしない僕のYouTube動画を見てくれているんです。だから、きっと大丈夫。この動画を何度も復習して、短期集中でPython認定基礎試験に合格しましょう。そして、Pythonを習得してキャリアアップを実現したら、年収アップして年2回の家族旅行を3回に増やしたり、転職してリモートワークで家族と過ごす時間を増やしたり、自分のやりたくない仕事をやめて需要の高い人材になったりしていきましょう。
現在、こちらの公式LINEでは、「未経験から3ヶ月でバリバリに入門データサイエンス学習完全ロードマップ」「完全初心者から3ヶ月で0→1達成!スクレイピング案件獲得完全ロードマップ」「作業効率が10倍になる!ジュピター必須ショートカット厳選28選チートシート」「VSCode必須ショートカット厳選38選チートシート」「知らないと損する!Jupyter VSCodeおすすめ拡張機能合計38選」「初心者なら絶対抑えておきたい!Python必須ライブラリ・フレームワーク39選」そして、YouTube教材のソースコードを含む、「最短最速でPythonを習得するために必要な豪華特典を合計9個プレゼント」しています。学習効率が悪い、時間がない、継続できないと悩んでいて、短期間でPythonデータ分析、データサイエンスのあなたの求めるITスキルを手に入れて、なりたい自分を実現したいのであれば、是非この動画下の概要欄から登録しておいてください。
また、不定期でLINE登録者限定動画講座「Python学習の極意4本」「限定特典5つ」も配信していて、「最短最速でPythonを習得する方法」「初心者が学ぶべきPythonジャンルとPython学習の始め方」「文系未経験でも180日でDX人材に転身できる学習ロードマップ5ステップ」これらの内容を学べます。この無料動画講座を受講したい人は、配信終了する前に今のうちに下の概要欄から登録しておいてください。
それでは最後に復習をします。Python3エンジニア認定基礎試験は、選択式の40問で、全体の7割に該当する28問正解できれば合格です。試験範囲は、オライリー・ジャパンが出版している「Pythonチュートリアル」で、各章ごとにこのような割合で出題されることが決まっています。出題率が10%を超える章、具体的に言うと3章、4章、5章、8章、10章だけで全体の75%を占めているので、しっかり復習していきましょう。
そして、試験の難易度はITパスポートと同じぐらいで、IT未経験者でも十分に挑戦できるような内容です。Pythonの完全未経験者であれば30時間、プログラミング経験があれば10時間、Pythonの経験があればノー勉でも受かるレベルの内容になっています。
そして、一番大事なPython認定基礎試験に合格するための勉強方法は、次の3ステップです。
ステップ1:Pythonの基礎学習をする
ステップ2:公式問題集に取り組む
ステップ3:模擬試験に取り組む
この通りに学習を進めていけば、例えPython初心者だったとしても、たった2週間で合格することができます。詳しい勉強方法はこの動画を何度も見返すようにしてください。
ということで、今回も最後まで見てくれてありがとうございました。次回も役に立つPythonデータ分析学習法を紹介していきますので、是非チャンネル登録よろしくお願いします。それでは、また次回の動画でお会いしましょう。