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最近課金して最も生活が変わったAIアプリを紹介するわ

ワタナベカズマサ15:12

Transcription

はい、どうも渡辺です。

え、今日はですね、ちょっとAI関連のお話になるんですけども、ま、ここ最近ね、AIの勢いすごいと思いますが、今回はですね、タイピングに関係するAIのね、え、ツールを、え、ちょっと紹介しようと思います。

で、ここ最近ですね、自分もちょっとね、実際に購入してですね、導入してみた、あの、アプリがあるんですよ。で、それを使い始めてマジで、ま、週の時間 のですね、数時間レベルはですね、浮いてるんじゃないかなと思うくらいちょっと衝撃的なね、え、アプリがあります。で、で、もしかしたら使ってる人もいるかもしれないんですけど、ま、知らない方にとっては、え、こんなのあったらめちゃくちゃ仕事はどるんじゃないのっていう風になるくらいのですね、ものだと思います。

ま、特にあの仕事をしていてですね、テキスト入力が多いっていう方で、ま、仕事じゃなくても、あの、普段からですね、結構長文打つことが多いっていう方にとっては、え、かなりですね、有効なね、え、ツールになるかなと思いますので、ちょっと今回そちらを紹介していこうと思います。それでは行ってみましょう。

はい、ということで今回ですね、紹介していくツールなんですけども、スーパーウィスパーというものになっています。で、これがですね、マジですごい。で、これ単なるですね、音声入力のアプリっていうわけじゃないんですよ。これOpenAIのWhisper技術をベースにしていて、実はこれ完全オフラインでも使うことができるんですね。え、しかもこれね、タイピングの速さの約3倍の速さでテキストを入力できるってことで、ま、実際に使ってるんですけど、マジで早いんですよ。ま、正直これはね、ここ最近実際に使ってみたツールの<bos>中でもね、感動の度合がめちゃくちゃ大きかったです。ちょっとじゃあね、実践でね、え、紹介していこうと思います。行きましょう。

はい。じゃ、ちょっと画面の方をお見せしながらですね、え、見ていこうと思うんですけども、今これMacBookProのですね、え、ホーム画面となってます。はい。今Googleドキュメントですね、え、出しました。で、通常ね、タイピングしてくとここに、入力してきますという感じですよね。で、スーパーウィスパーを使うとですね、あの、ショートカットキーを割り当てできるんですよ。で、その割り当てしたショートカットを押すとはい、今こんな感じで表示されてると思います。で、今音声を認識しています。で、これでテキスト入力が実はされるんですね。ショートカットをもう一度押します。話した瞬間に、え、テキストが入力されてます。で、文字をちょっと見て欲しいんですけど、あの、ま、ミスがね、マジで少ないんですよ。ま、ちょっとね、駆独点とかもうちょっと欲しいかなっていう感じですが、あ、本当にミスが少ない。で、こんな感じですぐ使える、え、テキスト入力となります。

で、今使ったモードはデフォルトモードになっていて、ま、起動して、え、こんな感じですぐに、え、録音することができると。ま、録音というかですね、ま、文字起こしというかですね、ができるということです。で、え、基本的にキーボードとかで、あの、文字入力のね、あると思うんですけど、ま、こちらは、ま、ショートカットを立ち上げるだけでウィンドウが立ち上がって、ま、どのソフトウェア使っててもこのカーソルのあるところにテキストが入力されるっていうのが、ま、強いんですよね。

はい。すごくないすか?今、え、入力したものがこんな感じで、すぐ入力されてきます。っていう感じでね、使えます。で、これがまず一つなんですけど、これだけだとね、ちょっと目新しくないかなと思います。ま、使いやすいですけどね。で、ここからが本番なんですけど、このツールの正体は、こちらになってます。スーパーウィスパーっていうものですね。

で、え、こちらでマイクをまず選べます。え、どのマイクを使いますかっていうところがまず選べて、今MacBookProの内蔵マイクを使って、え、いますと。で、どのショートカットを使えば起動できるか、っていうところのカスタマイズもちろん可能になってます。で、え、一番すごのはモードっていうところですね。これで結構自分はね、たくさん作ってるんですけど、音声で入力したテキストをあの、変換してくれるんですよ。ま、例えばですね、この言い直し修正ね、これ最近すごいよく使ってるんですけど、中にこれ言葉の詰まりとか言い直しとか間違った表現があれば訂正とで以下のように訂正しましたとかね。え、そういったものを出してくることもあるので、それは不要なので、訂正した文章だけをそのまま記載することで、一文終えたら適度に開業を含めることって いうね、要はカスタム指示みたいなところ が、ま、できるんですよ。で、さらに日本語で使いますよと。で、え、どのAIのね、え、モデルを使いますかと。ランゲージモデルは今回Sonnet 4.5となってます。で、ボイスモデルはUltra V3 Turboっていうね、ものになってます。この選択するモデルによって、え、時間がね、変わったりするんですね。時間を優先するか、ま、性格性を優先するか、っていうところがあったりします。で、今回は、ま、バランスを見てUltra V3 Turboってですね、モードを個人的には使ってますと いうところですね。

はい。じゃ、これでね、ちょっと使ってみましょうか。はい。え、また、え、引っ張ってきまして、はい。今ですね、ショートカットを起動した上でこの左下にですね、この言い直し修正って いうの、ま、自分で作ったもんなんですけども、これを、ま、選択してます。で、え、ここでね、選択し直すこともできるんですけど、え、これを選択すれば使えるという状態ですね。で、今この音声は、ま、全部この、え、録音されていて、で、このショートカットもう一回押して、え、録音が終わったらですね、訂正されるというか、ま、文章が構成されるような形になります。なので、ま、こう本当にね、フリーでこう喋ってるじゃないですか。で、喋ってる中で、ま、例えば噛んでしまったりとか、ま、言い直しがあったりとかですね、余計なこと言っちゃったりとかした時に、ま、それもそのまんまこの文章になっちゃうと結構めんどくさいですよね。ていうところがあるので、これをやるんです。うん。なんか、ま、ミスったとしますね。で、ミスったらどうなるのかっていうとこですね。ちょっと無駄な間を入れてみて、え、これがどうなるかやってみましょう。で、え、これはね、ショートカット押すと言い直し修正が入って、ここではい、テキストが作られて貼られました。で、さっきとあの出方が違いますよね。あの開業が含まれていて、ま、見やすくなってますよというところですね。で、ちゃんとこの口点とかもしっかりと入って いて、ま、すごい見やすい文章になってるんじゃないかなと思います。はい。ま、この辺もちゃんと残ってますね。ていう感じで使えます。ま、自分の求める書き方ができるっていう感じなんですよね。

ま、ちょっと今ね、デモンストレーションして分かる通り、ま、普通の音声入力と違うのは、ま、AIがですね、このAとかこのあーとかうんとかですね、ま、ついてしまうようなこの無駄な言葉ってあるじゃないですか。それも自動でカットしてくれて、ま、普通に話してるだけで、ま、AIが自然な文章に整えてくれて、それを一気にテキストとして出してくるんですよね。なので、言い直しとかも、ま、気にせずにこうどんどん話していけばもうすごい長文を作ったりとかもできてしまいます。え、しかももちろん文脈を理解して、ま、しっかり独点とか打ってくれますし、ま、漢字の変換とか段落分けとか、ま、そういったところもしっかりやってくれるので、なんからただ音を文字にするだけではなくて、しっかり内容も理解した上で、ま、出してくれるっていう感じなんすよね。

で、あと安心なのはこのローカルモードっていうことで、音声データに関しては、あの、外部のサーバーに送られないんですよ。なので、ま、機密情報とかを扱うこのビジネスシーンとかでもですね、ま、安心して使うことができるというところもポイントになってます。

はい。え、ちなみにですね、今これMacBookでね、ちょっとね、お見せしたんですけど、なんとですね、ここからがね、ま、強いんですけど、ちゃんとこんな感じでスマホアプリ版もあります。はい。スマホアプリ版をね、立ち上げてみるとこんな感じで、はい。今ですね、え、スマホアプリのスーパーウィスパーを使って音声を収録してます。で、こちらも同じように言い直し修正のモードをすでに作ってあるので、それを使ってしっかりと文章を整えて使うことができます。で、これ停止すると、補完されていきまして、はい。こんな感じで、ま、無駄なところがね、カットされて、ま、すごいね、見やすくなったんじゃないでしょうか。で、オリジナル版と修正版があるんですね。こんな感じで開業されてるバージョンとされてないバージョンがある。で、音声データももちろん残ってるので聞くこともできます。で、これコピーして、ま、貼り付けることもできると。

ちなみにこのキーボードの中にスーパーウィスパー入れることもできますので、今こちらスーパーウィスパーを、え、使って音声を収録してます。え、こちらiPhoneのメモアプリを使っております。え、テキスト入力できるか検証していきましょう。お、来た。すごくないですか?今ちゃんと、え、ま、iPhoneのアプリの方でも、ま、キーボード設定することで、ま、使えるんですね。はい。

ということで、今iPhoneアプリちょっとお見せしたんですけども、こちらはですね、あの、macOSだけではなくて、一応使えるOSとしてはMac、iPhone、iPad、それから、え、Windowsとなってます。え、自分はですね、最初このMacで使い始めて、このMac版でね、ま、買い切りのライセンスを購入したんですけども、そのライセンスを使って、ま、iPhoneでもログインして、え、普通に使えてます。え、サブスクもあるんですけども、ま、ちょっと使ってみてね、めちゃくちゃ便利でこれはもう生活変わったなと思ったので、ま、すぐね、買い切り版を購入しました。ま、サブスクをむやみにちょっと増やしたくなかったので、ま、買い切り版をね、え、購入したっていう感じですね。

ちなみにiPhoneね、すごいんですけど、今これメモアプリね、立ち上げてんですけど、これね、iPhoneのこれアクションボタンにですね、ま、割り当てることも可能です。ま、今ケースつけてますけど、これアクションボタン、ここね、ま、ボイスレコーダーに近い感覚ではあるんですけど、ま、自分の求めるテキストの形式に変換して、え、すぐにテキスト化するところまで含めて、え、使うことができますというところが、ま、非常に優れてるかなと思います。録音が終わったら、ま、このカーソルがあるところにすぐ文字が入ってくるという形になります。

じゃ、その他にもちょっとデモンストレーションしていきますね。えっと、ま、どんな用途で使うかで言うとね、AIに送るプロンプトを作るためのものを作ったりとか、あとメール作成とかね、これすごくいいんですよ。丁寧語に変換して家のようなメールの文章になるように調整することっていうことですね。自分の場合はまるまる様お世話になっております。渡辺ですっていう形で、え、ま、この感じの形式でね、え、メールを作りますと。で、この間にその要件が入ってくるっていう形が多いので、ま、これをテンプレートにしますと。で、ちょっとそれ作ってみますか。じゃあ、ここにメール文章をちょっと作りますね。え、鈴木様お世話になっております。ミーティングの件なんですけども、ちょっと予定が入っちゃったので、え、2月の5日の2時からだった予定を2月6日の2時にちょっと変更して欲しいなと思ってます。あと商品の発想の件なんですけども、それも、え、1週間延期でお願いし ます。はい。で、今ちょっとね、メール作成の方に入っていきます。おお、すごいよ。はい。こんな感じで今喋ったことが、ま、しっかりした文章になってて、ま、すぐ送れるレベルになってますよね。ま、今回ちょっと目なんか迷惑かけてる感じちゃうんでね、最後にご迷惑をおかけして申し訳ありませんみたいなことも入ってます。すごくないすか、これ。はい。ま、このテンプレート自分に合わせてカスタムしていくと、ま、いつでも使えるんじゃないかなと思います。

はい。一応ちょっと公式ページ見てくんですけど、こんな感じで、え、ダウンロード for Mac とダウンロード for Windows というものがあります。で、気になる点としてはこの公式がね、一応英語なんですよね。え、日本語版がなさそうに見えるるっていうところだけど、これ普通に日本語で使えますので、ま、メニューが英語になっちゃってるよっていうところは、ま、若干気になるかもしれません。

一応価格に関してはですね、ま、こんな感じフリープランもあるし、プロ版で8.49ドルです。で、え、エンタープライズというものもあります。これ、ま、これ月ですね。年間で契約することもできると。で、ライフタイムプランンってのがあって、え、ライフタイムプランが249.99ドルということですね。自分はこれで、え、購入しております。

ま、あとできることとしては、このAIのモードが増えてって、このAIのモードを選択することもできます。え、ま、いろんなAIが使えるんですが、ま、個人的には文章系はね、結構Claudeが強いなと思ってますので、Sonnet 4.5にしていますというところかな。で、あと見た目をちょっと変えることもできます。で、これこんな感じでちっちゃくすることもできます。で、音声がちゃんと入力できてるかの確認とかもしやすいので、ま、使いやすいかなと思いますね。長押ししてこの場所をね、移動したりもできるし、あの、カーソルがない時はね、ま、こんな感じで今メール文章になっちゃいましたけど、出してくれて、ま、ここにね、え、このコピーして使うってこともできます。カーソルがない時ですね。ま、自分はちょっと分かりやすくて大きいやつにしてます。で、ショートカットも好きなところに割り当てができるよと。で、アップデートももちろん可能ですと。

で、過去に喋った言葉に関してはこれね、ログが残ります。で、音声もちゃんとこう残るので、それ聞くこともできますというところです。で、コピーすることもちろん可能です。過去ログもちゃんと残るんですよ。めちゃくちゃ使ってますね、最近これ。はい。

で、あとはね、今週まだ始まってまだ2日とかなんですけど、え、ま、今週何時間を節約できましたか、1時間できましたみたいなところも出るので、ちょっとこれなんか仕事してて、あの、時間の効率化になってるなってのはすごい体感で分かりやすいので、マジでね、え、使ってて気持ちいいなと思いました。

はい。ちなみに一応ちょっとお見せするんですけど、ま、これ今回の動画の一応ね、台本的なものになるんですけど、これ全部このスーパーウィスパーでね、作りました。ていうのも自分でこう喋ってテキストを入力して、ま、台本化してるっていう感じです。で、一応作っているんですよ。なので、ま、これに関しては全くね、あの、ま、AIとか使わずに、ま、自分でね、え、こう喋ったものをそのままもう一回喋って動画にしてるって感じですね。みんなの前で喋んなきゃいけなくて、台本作んなきゃみたいな時とかにこれを使って台本とか作ると、あの、理解度が全然違うんですよ。ま、要は一回事前に頭の中でこう情報を整理してで、テキスト化した状態で頭の中で情報を整理した状態でこの台本とかをね、作れるので、え、二回目に実際この本番取る時っていうのはリハーサルが終わった後みたいな感じになるので、あの、すごいこう喋りやすい気がしますね。YouTubeとか撮る時に。

で、あとこのレベルのね、文章量結構長いですよね。で、これを実際にキーボードで打とうと思うと結構時間かかると思うんですけど、ま、これあの、普通に喋ってるだけでね、こんだけ綺麗にですね、ま、文章を作れるっていうところで、これもすごいなと思いました。ま、実際ね、あの、今二回目なんですけど、この通り読んでないですけどね。普通にあの、もう頭の中で理解しちゃってるので、ま、ほぼほぼ読まずにね、作ってるんですけど、でもこれがあるとね、いざちょっとね、言い逃してるとこないかなっていうところでね、え、これを参考になったりとかしますので、強いかなと思います。

はい。え、と、で、今日こんな感じですね。え、スーパーウィスパーターっていうですね、ちょっとAIのツールですね。こちら最近購入してマジで感動したので、ちょっとシェアさせていただきました。まあ、気になる点としてはね、人がいるあの、前とかではちょっと使いにくいのかなと思います。ま、例えば家族とかがいて、ま、声がたくさん入ったりとか、自分がこのいきなりスーパーウィスパーにこの話しかけて、あの、家族に話しかけられてるのかと勘違いされる時とかですね。そういう場面だとちょっと使いにくいと思います。これが使えるのはやっぱり自分一人の空間とか普通に声出して仕事できる空間であればこれを使うとですね、え、かなり効率良くなるのかなという風に思います。よければ参考にしてみてください。

え、このチャンネルではこんな感じでですね、ま、AI関連のツールとかアプリとかも紹介しますし、普段ですね、ガジェット系のレビューとかを中心にやってますので、よければ、え、チャンネル登録、高評価お願いします。それではまた次の動画でお会いしましょう。さよなら。