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【ダンパー攻略法】5%の切れてる波に乗れる秘密を教えます

IT系プロサーファークロケン18:01

Transcription

皆さんこんばんは。プロサーファーの黒 です。最近ね、僕の部屋やたら汚ねえなと思って いる方も多いかと思うんですけども、僕の部屋は今回送中なんで、実家のね、僕の部屋2階なんですけど、ちょっと雨盛がやばくて、今工事中です。僕の部屋が治ったら僕の部屋でね、撮影をしたいと思うんで、僕の新しいお部屋を楽しみにお待ちください。

さあ、今日はみんな大好きサーフィンハウ2をお話したいと思います。さあ、今日のテーマ早速行っちゃいましょうか。パー並攻略法ね。みんなめちゃくちゃ知りたくないですか?ぱのコンディションって結構多いじゃないですか。波が少し大きくなるといい波になるポイントでは人がすごい混んでて、ま、その混雑を外そうとね、いろんなとこ見てるとやっぱりすごい波がダラダラで崩れなかったり、逆にすっごいダンパーの波がね、あの、いっぱい来てたりとダンパーコンディションってね、割と多いと思うんですけど、そのダンパー波の攻略法、ダンパー波を攻略する方法、そんなのありません。

ランパーを攻略するのはちょっと無理かもしれないんですけども、ま、そんな中でもね、どうしてもサーフィンしなければいけないと、そういう状況ってたくさんあると思います。なのでダンパーのコンディションでも意味のある練習方法、ま、こういう練習方法をしたら上達に繋がりますよという方法。なんと6個はい。応援します。ま、僕もね、やっぱりダンパーコンディションで結構練習するっていうのは今まですごく多かったんで、その6パターンをご紹介したいなと思います。

まず1つ目、テイクオフの練習。2つ目、プルアウトの練習。3つ目、アップダウンの練習。4つ目、ダンパーじゃない波を選ぶ練習。5つ目、クローズセクションでの技の練習。そして最後、チューブに突っ込む練習。さあ、この6つでございます。

まあ、ダンパーじゃない、4つ目に言ったダンパーじゃない波を選ぶ練習。これが1番いいのかなと思います。やっぱりね、特に、ま、初心者の方なんですけど、ダンパーってね、ちょっと危ないじゃないですか。やっぱ板と一緒に巻かれることが多いんで。で、刺さったりしてもやっぱりダンパーの場所って結構こう浅いんですよ。で、浅いところでノーズからぶっ刺さると、あの、板と一緒に巻かれてね、あの、フィンで体切っちゃったりとか、サーフボードが自分の体にあたって壊れちゃったとか、そんなことも多いと思うんでね。ま、ダンパーはそんなに安全ではないです。はい。なので、ま、結構中級車以上の方のハウトになってしまうとは思うんですけどね。初心者の方向けだったら、ま、上級者の方と一緒に、中級車の方と一緒に入るとか、やっぱりスクールとしてね、あの、マンツーマンで一緒によく見てもらうとか、そんな感じがいいと思いますんで、僕もね、サーフィンスクールやってますんで、あの、概要欄に僕のサーフィンスクールのサイト貼ってありますんで、是非是非まだ見てない方はね、チェックしてください。はい。寒くなってきたけどね、ガンガン僕の袋を受けてくれてる方もたくさんいらっしゃいますんで、ご連絡をお待ちしております。はい。

というわけで、今行った6つの練習方法ですね。ま、これは動画を用意したんで僕と一緒に見ながら覚えていきましょう。それではレッツ。

それでは動画の準備ができましたんで再生していきましょうか。まずはね、普通に再生していきながら1つずつダンパーの練習方法を説明していきたいと思います。それではスタートします。はい。

はい。まずは低フの練習ですね。はい。これは低オフの練習。そしてこれはプルアウト。はい、ダンパーの時のプレアウトの練習。はい、プレアウト。はい、もう1本。これもプルアウトですね。テイクオフの練習プラスプルアウトというところでしょうか。はい。

そして3つ目のアップスダウンの練習。はい。もうワンアップスですね。ダンパだとこのぐらいしかできません。はい。これもアップスダウン。ワンアプス。はい。うーん。2アップスギリギリって感じですかね。はい。

そして次クローズセクションのワンアクション。はい。1発で終わり。この1発の練習ね。はい。

そして最後、最後はチューブの中分に突っ込む。突っ込むだけ。絶対抜けれない。ね、絶対抜けれないけど中分に突っ込む練習。はい。これはダンパーが1番しやすい。ま、怪我もするからね、注意だよってところなんですけどね。はい。中分に突っ込んで終わり。はい。

じゃあ一旦ストップ。じゃ、今のちょっとスロー再生でも見ていきましょうか。はい。じゃあまずはテイクオフの練習からね。はい、見ていきましょう。

はい。この1番右にいるのが僕ですね。ちょっと画面からあ、いなくなっちゃった。あ、そうです。そう、そう、そう。これね、これが僕なんですけど。はい。ダンパーだけどとりあえずテイクオフはできると。もう先が崩れちゃってるけどね。立つだけはできる。だからこれはね、まあ初心者の人にはいい練習方法なのかな。ダンパーってちょっと掘れてるんでね。あの立ち上がりの速さとかなんかそういうのを練習してる人にはぴったりなのかなと思います。え、初心者 の人はね、ダンパー危ないって言ったんですけど、まあ腰化ぐらいのダンパーだったらなんとか練習できるかな。ね、腹のダンパーとかになってくるとだんだん危なくなってきます。うん。ま、このぐらいのサイズまでかな。はい。

じゃ、続いて2つ目。フルアウトの練習見ていきましょうか。はい。ま、これもね、僕覚えてるんですけど、茨城行って胸方ぐらいあってね。あ、もうこれ絶対ダンパーじゃんって思いながらちょっと山さんにね、カメラマンの山さんに動画を撮ってもらってたんで、さすがに1本も乗らないわけにはいかないなと。ちょっと乗ってない時間長いなと思って、あの、とりあえず突っ込んだんですけど、やっぱりダンパーだってなって。はい。ちょっとワンツギリギリアップスしてはい。反対側にズボーンと。ま、ダンパーだったらこういう練習もできますよね。はい。乗ってすぐプラウトとか乗ってワンアップスしてプラウトみたいなね。はい。これもテイクオフをして、ま、ダンパーってほどダンパーでもないんですけどね。ま、先が崩れちゃうよねっていうところでワンアップスしてはい。の反対方向にプラウト。ま、プルアウトもね、やっぱり危険回避ということでやっぱりな、波がこうダンパだというにね、こうぐわーってもうもうすごい勢いで崩れてきちゃうんで、ま、その波と一緒にね、巻かれちゃうと危ないんで、波の裏側にプラウトするという練習。ま、これも必要なのかなと思います。者ぐらいの方ですかね。初心者から中級車に上がりたいというぐらいの方にはベストな練習方法かなと。ま、1つの練習方法かなと思いますんで、まだプレアできないよっていう人は、ま、ナンバーでも練習できるよとはい。いうところです。

そして3つ目のアップスロ行きましょう。はい。これも早いのは分かってたんですけどね。切り抜けれるんじゃないかと頑張って波のトップにワンアップスして狩了。はい。ただね、アップスンダウンも本当はね、あの、ショルダーが長く張ってて腹ぐらいの波とかで練習できるといいんですけど、ま、どうしてもダンパーしかね、ダンパーの波しかちょっと練習できないっていう時はワンアップス、ジャストワンアップスでもいいんでね。で、段パの波って掘れてるんで、1回の波でね、こうやって乗って波のトップにはい。のトップに1回でもアップそこぴょンとはい。掘れてるところにかけられればね。これスローモーションですけど結構走ってるでしょ?ダンパーでも掘れてるところに波のトップにね、1回アップスをかければスピードがつくんで、ま、そのワンアップスでスピードを出すみたいな練習ではい。ま、僕はすごいストイクなのでね、昔そういう練習もしていました。ガチですよ。ガチでしてました。あの、ダンパーでできることっていうのは少ないですけど、そういう風にテーマを決めてやれば意味のある練習になると思うので。はい。

そして4つ目のダンパーじゃない波を選ぶ方法。これはね、ちょっと動画には、ちょっと動画では説明しづらいので、トークの方で説明します。ダンパーじゃない波を選ぶ方法。ま、ダンパーの中にこうダンパーじゃない波ってもう本当に10本に1本とか20本に1本、ま、そのぐらいしかないですよね。はい。なんでその波を見つける方法、ま、これが100%とは言わないんですけども、僕のダンパーじゃないの見極め方、これはですね、ま、初めてIT系っぽいことを言いますけども、波を分析しましょう。で、この分析っていうのが僕はね、この3つの鑑定で見てます。まず1つ目、セットの何本目がダンパーではないのか。そして2つ目、どのくらいのサイズの波がダンパーじゃないのか。そして3つ目、ピークから乗るべきか、ショルダーから乗るべきか。はい。ま、この辺りですかね。ま、1番大事なのはね、セットの何本目か。ま、これが本当に統計的に10分とか15分ね、波を見てると見えてきます。段板の時はね、僕もよく波見ますよ。やっぱり陸から波見ないとマジで本当に本当にダンパーしか乗れないみたいな感じでなんか20分30分海の中で迷子になって終わっちゃうんで、ま、それだとねやっぱ時間帰って時間の無駄かなと思うんで、陸からね、よく波を見るようにしています。はい。まずセットの何本目かを見る。どのぐらいのサイズがダンパーじゃないかを見る。ピークから抜けらんないんだったら行った方がいいのか。それを考えると。はい。

というわけで、次の5つ目のコツへいきましょう。

それでは5つ目のクローズセクションでの技の練習。これ見ていきましょう。あ、はい。そうですね。テイクオフの時には、ま、そんなダンパーっぽくはないんですけど。はい。もうアップスする時間もなくすぐボトム降りてすぐ1発と。ま、これは中級車ぐらいですかね。結構難しいです。何が難しいって、やっぱりテイクオフでアップスする暇もないんで、もうテイクオフでそのアップしないでスピードをつけるぐらいのはい。ま、そういう技術も必要になってくるんで難しいんですけど、あの、大会、大会で勝ちたいという人はやっぱりダンパーの波でも1発ね、当てて成功するとか、え、もう成功させられないんだったらもう1発当て込むまでぐらいでも、あの、やらないと大会は点数がつかないんですよ。特にダンパーなんかはね。だからこういう練習しなきゃいけない。はい。もう1回見ますよ。ね、立ってもう本当このぐらいのタイミングで崩れちゃう波とかでもあるんですけど、もうそういう時はもうノーボトムでね、もうトップにパシとかけるような練習とかも本当に上を目指す人であればそういう練習も必要になってくるかなと。ていうかやらなきゃいけないですね。ね。はい。これが5つ目。

そして最後の6つ目いきましょうか。シューブに突っ込む練習。はい。これはね、上級車ならみんな通った道かな。100%通ってますね。そう。何もできない。絶対抜けらんないんですよ。抜けらんないんですけど、やっぱりこう波にね、貼り付いてこのチューブのチューブが巻いてるんであればその中にね、もう頭突っ込むというか、もう本当にチューブの中にまずは入るっていうところなんですよ。だ、チューブライディングって相当難しいんです、これ。僕もチューブ抜けるまではね、めちゃくちゃ苦労しました。よく覚えてないんですよ。あの、チューブって本当に頭にバーンって当たってリップがね、バーンって当たって吹っ飛ばされて終わりなんで、なんかどう覚えたっていうのはもう本当にただね頭とか頭ぐらいの波に頭頭反のダンパーにとりあえず分に突っ込んで抜けるとかよりはまずは突っ込むね。中部に入った入ったっていう感覚がまずは大事なんでね。ま、これもダンパーってほどではないんですけど、ちょっと早いなみって感じです。はい。まずはこのように入る。チューブに入る。そう、これが練習できるのはダンパーの波っていうことなんで。はい。ま、こんな感じでね、みんな覚えてるんじゃないかな。うん。ま、ダンパーの時の練習はこんな感じです。

というわけで、はい。ね、ダンパー難しいですよね、本当に。はい。難しいけど練習方法次第ではあなたの上達につがるということでエンディングの方行きましょう。お疲れ様でした。

はい、お疲れ様でした。本日の動画いかがでしたでしょうか?ま、ダンパーの波攻略するのは無理です。ただね、やっぱりいい波をその中でチョイスしてちゃんとライディングすることにつなげたり、ワンアクションとかワンアップとかでもね、いい波になった時のための練習ということ。チューブもそうです。抜けれないチューブに突っ込むでも全然チューブに入るっていうだけでも難しい。ま、それは逆にダンパーの方が機会が多くてね、やりやすかったりするんで、是非参考にしていただればなと思います。本日の動画は以上となります。

それでは皆さん、本日もご視聴ありがとうございました。今日の動画ためになったよと思っていただけたらグッドボタン、チャンネル登録そしてハイプろいたします。それではまたお会いしましょう。さよなら。バイバイ。