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それを取りたいなっていうのもあります。3つ目の軸で、映像表現という面では、うん、やっぱり使いたいカメラと使いたいレンズですね。そこで色とか作品の、やっぱ、ディテールとかをうまく出すっていうのは、ま、FPVでは結構限られているので、ま、そこの殻を今打ち破って、うん、ま、僕の好きなカメラの中でありっていうカメラがあるので、それでFPで今取りたいっていうので、ちょっと動いているところです。だから、ま、エペルトの外線を、そのアリーのFPVの道路でこうくぐったりとか、ま、夢なんでね、あの、言うのはあれですけど、やっぱりそういう自分が取りたいものを自由に取りたいっていう、そういった夢は、え、身近なところではあります。はい。
やっぱりね、それだけ大きな夢を抱えているからこそね、日々努力ができて、練習ができて、お客さんのやりたいことを叶えることができるのかなという風に感じたところでした。はい。石白さん、ありがとうございました。はい。え、すいません、冒頭で、え、機材トラブル等でご迷惑おかけして申し訳ございませんでした。はい。[音楽][音楽]
ここで一旦対談自体はおしまいにさせていただきまして、えっと、まずは会場の皆さんから、えっと、ご質問ございましたら、はい、受けていこうと思います。およそ20分ちょっとありますので、はい、えっと、ご質問ある方、いただいたらマイク回しながら、はい、えっと、質問を受けさせてもらおうと思います。はい。と、すいません。FPV買って免許も、あの、アマチマスも持っててくんですけど、ちょっと練習する場所が全然なくて、あの、あまり練習できてないんですけど、でも練習大切だって言ってくれましたじゃないですか。そのシミュレーション以外でフィールドでやる練習場所ってどういう場所とかがいいとかって、なんか言える範囲で今ありますか?確かフィールド運営サイトってありますよね。
はい、え、4角地にあるので、え、まずはそに行って、あそこは会員性とか、え、スポットで行けるとか色々あるので、ここの情報をちょっと、え、入手して選んでいくっていう形が基本になると思います。え、どうしても、え、住んでいる場所から遠い、遠くないっていうのはあるので、うん、ちょっとそこは最終的に、あの、さっき情熱の部分になってしまうんですけど、え、そこに、遠くても、うん、僕は最初千葉しか飛ばすところがなかったんで、え、片道やっぱり3時間とかかっちゃうんですけども、それでも週3、4時間かけて帰り3時間で帰って来るっていうところですね。少しですね。ただ、えっと、ごめんなさい、業務でちょっとデジタルってなると、えっと、アナログとかでレースとかで練習で飛ばされてる方の電波との干渉問題とかあったりするので、そこもやっぱりスピードにちょっと問い合わせをして、え、使っていいかどうかっていう確認もちょっと必要になってくると思います。ま、基本的にはどっか、え、飛ばします。多分今日会場にいらっしゃってる方なんか、そうですね、谷さんとか、あの、フィールドなので、そういった、こういった場もちょっと活用して場所を選んで、え、行くってちょっと物理的な話になって申し訳ないんですけど、それで飛ばす場所を探すって形になると思います。
どれぐらいのですか?あ、レベルはあまり関係ないですね。使う電波を何の電波を使うかっていう問題だけなので、えっと、練習自体は、え、業務でも業務でも趣味でも、えっと、同じ、えっと、フィールドでやることが一緒になるので、え、ごめんなさい、回答になってますか?はい、はい。あ、アバター2。はい、はい。そうですね、1回。はい、そうですね、ですね。そうですね、はい、ですね。なるほど、そうですね。そういった面で言うと、えっと、まずアバターで練習をされるのが1番いいと思います。えっと、アバターもマニュアルモードまずしなくて、Mモードであの、ごめんなさい、えっと、通常のスポーツモードである程度自分の中でこれだけ動くなって感覚を掴んでから、最終的にマニュアルモードに行くっていう目標を立てていくといいと思います。通常のSモードでも全然業務でも使うレベルの操作ありますんで、え、FP自体とはGoogleつけて狭いところに来る時、ま、自分で小さいくぐれるオブジェクトとかを作って練習、まずね、落とさないで練習できるっていうのはすごい1番大きなベイトのでお持ちであれば、それでまずは落とさないで、え、撮影の構図の練習をするっていう形ですね。で、自作機になった場合は、えっと、どうしても落とすと思いますので、えっと、逆言うとこれはちょっとシュミュレーターで練習してもらいたいなっていうところになってしまいますね。はい。まず、シュミュレーターで、うん、後でちょっと聞いていただければ、こういうコースでどれくらいできるようになって、そのレブになったらちょっと実際の自作機で練習するっていう段階的で言うと、最初はシレーターで、実機レアバ2を持ち出したら、まずはそれで1周っていうのが1番いいと思います。あと、ま、バツのMモードも全然取らしていいと思うですね。あの、ケアの方に入ってると、え、落として壊しても多分2、3日で試合の方から新しいの戻ってきたりしますので、そういった面ではコストもあまりかからないかなと思います。じゃあ、続いに来まして、他にご質問ある方?[音楽]
あの、愛知県でFPやってる大と申します。ます、あの、僕も建築とか宿泊施設がやっぱりFPがいけるなと思うんで、そこにちょっと特化してやこうと思ってるんですけど、あの、宿泊施設をこれから取ってこうと思う時に、宿泊施設基本24時間空いてないじゃないですか。で、ま、FPで撮ろうと思ったら、こう人の動きを制限したりとか、ちょっとそういった必要とかが出てかなと思うんですけど、なんかもしそういうすでにある宿泊施設を取ったことがあれば、そう、人の制限だったりとかなんかどうしたらいいかなっていうのを、何かあれば教えていただきたいです。
あ、ありがとうございます。えっと、資格施設のオーナーさんに権限がありますね。コナーさんが同意をどういう風に入るかっていうところにやっぱり上がってくるとこが大きいかなと思います。え、なので、ま、自分もやっぱりその結構調ね熱いいとさっきとか被ぶってくるところあるんですけども、え、これを取ることによって、えっと、メリットがあるか、えっと、これ前撮った映像でいかがでしょうかっていう、ま、PRポイントはしっかりして、え、どういうで、え、人が入った状態でこれのが1番いいと思います。ただ、現実的にちょっと営業で回転してるとそこはやっぱり難しいっていうのがやっぱり高あります。なので、そこは、えっと、1回無人で、うんと、ホテルだったの者がいなくなる時間、そういう時間があるで、そこはどうですかっていう提案をして、また無人でちょっと取ってもらって、1回それで、え、次の展開の材料として1回見せて、さらに効果的なの1です。ちょっと段階的に、えっと、そこはすり合わせていかれるといいと思う。いきなりこっち側やりたいことを提案しても、ちょっと向こうの業務の状態があるのでは、この状態を先にやり方に考慮して、えっと、徐々に段階的に進めていくのが疑いかなっていう風に思います。[音楽]
あ、接。えっと、え、1番練習になるリアルなシミレーターって何ですか?いっぱいあるので、どれがいいっていうのはちょっと僕個人じゃんですけど、僕が使ってるのはアプラッシュっていうのを使っているので、はい。[音楽][音楽]お勧めできるのはそれですかね。はい。よく初対面っぽいので、あの、タイムを競そうっていうゲームよりも、どう見せるかっていう方にフォーカスしているソフトなんで、アプラッシュっていうのが、え、おすすめです。はい。[音楽]
えっと、弊車、えっと、色々自作機とか作るノウハウはあるんですけれど、それに乗っけるカメラについてから空キしてまして、今おすすめのアクションカメラとか、その空にできそうなカメラ、あの、機体の重量制御を一旦考えなくていただいて結構なんですけど、それでおすめのものであったりとか、あと、そのカメラの設定の、例えば、ま、教科書的なものがあればちょっと教えていただきたいなと思うんですけれど。[音楽]
はい、ありがとうございます。えっと、もし一般的カメラなどアクションっていうのが今1番主流になります。ま、ペロド的にやっぱりそれが乗るっていう形ですね。この上になると、えっと、さっき僕も言った、もう好きなカメラやっぱり乗せたいっていう形で、シネリフターっていう機械が、えっと、ドローンがあるので、それは、えっと、ソニーのアルカシーズとか、そのカメラも乗せることができます。ただ、それを運用できる人が、え、どんどん限られてくるので、その方との、えっと、コンタクトとか、そこは必要になってくるので、え、カメラ自体は、え、基本的には載せられると思っていただいて、さっきも言った僕が将来的に乗りたいっていうところで、今対応できる予算さんもいるので、何を載せたいかは決めていただいていいと思います。ただ、カメラが大きくなれば大きくなるほど、ま、要はペイロードになるので、それによってかなり絞られてくるかなと思います。そういった面で1番飛ばせる範囲になるとアクションカム、えっと、GoPro、えっと、自例会で出てるやつですね。ま、どちらかになります。で、設定に関しては、えっと、もうちょっと話すと長くなるので、うん、編集で多分ご自身じゃなくて、どっかの政作会社に多分依頼する形になると思うので、編集者が1番他のカメラとの色の性能性とかコントロールしやすいモールっていうのがあるので、それはちょっと後で個別でお話できると、ちょっとここで話しすると長くなるので、はい。それはGoProのアクション株でも、え、その設定があるので、それはお伝えできます。実際CMとかもそれで、えっと、他のカメラの水は、あの、問題ないということで安心使っていただいてますので、はい。後ほどお伝えできればと思います。
はい、一旦オンラインの方に移らせてもらいます。えっと、オンラインでちょっと調べたら分かりそうなことは飛ばさせてもらいますて、えっと、白川さんが1番震えた現場はどんな現場でしたでしょうか?ポジティブ、ネガティブ両方あればお願いします。
そうですね、ちょっとあの、震えすぎる現場が多くて結構飛んじゃうことがありますね。基本やっぱりCM系の現場はすごい神経が減ります。えっと、特にクライアントさんと役者さんがいると余計でですね、震えることはた々ありますね。人が絡むとやっぱりどうしても震えることは多いと思います。あの、ドローン飛ばしてる方、あの、一物30っていうやっぱり原速ルールあると思うんですけど、結構FPV、その一物30って30cmとかそういう単位になってきちゃうので、え、なるべくどうしてもうんと、そのオブジェクトに対して接近線っていうのがFPVが多くなってくるので、そういった面でリスクも大きくなるので、震えも大きくなります。なんですかね、1番震えた現場…そうですね、ま、万博も最初の初日やっぱりちょっと震えましたがね。墜落すると結構薬的なところで下慢していたので、はい。希望がスケールが大きいのと人が絡むとちょっとかなり、え、あります。で、よく言われるのはPV業界で言ってるんですけど、結構選手性には短くするよっていうことはよく言われてて、そういうプレッシャーはかなりハードプレッシャーになる現場が多々あるので、そういった現場を続けていくとですね、ちょっと精神的にどうしても続けられるで、万が一怪我しちゃったりすると結構立ち直ることが難しかったりするので、そういったリスクの中で結構みんな飛ばしてるっていうのは、えっと、皆さんもなんか知っていただくとこっちもちょっと嬉しいなっていうところはあります。
で、続いてオンラインから2つ、えっと、1つは、えっと、白川さんはSNSの中でインスタに1番力を入れてるように見えますとで、え、なぜインスタなのでしょうかというです。え、簡単に言うとポートリオとして1番提出しやすいのと、クライアントが確認しやすいっていうところですね。え、実績をFPVはとにかく言われるので、え、作品を提供するんですけど、まず初めにすっと時間を短縮してお客さんに認知してもらうって面では、SNS的な運用で考えるとインスタが1番早いかなっていう形で、えっと、インスタを使ってるっていうのは大きなメリットです。た、最終的にクライアントさんの流れを見てると、ウェブページで判断されてるかなっていう印象は受けますけれども、入りとしてインスタを使っているという形になります。
はい、続きまして、え、FPVの映像は何か他の手法にとって変わる可能性はあるとお考えでしょう?もしあるとすれば具体的に、え、どのような技術や撮影手法に、え、代替されると思いますか?
そうですね、大いにあると思います。その進化もすごい早いので、取って変わる時期も来るかなっていうのは思ってるんですけれども、と同時に、ま、リアルと、その異なる空間の映像の価値も結構出てくるかなっていうところは個人的に思っているので、その差をどういう風に、え、分けていくかは多分市場が、え、見極めていくところかなっていう風に思っています。[音楽]
ちょっとまだバンパグの話になってしまうんですけど、バンパグの当時の完成図と完成予想動画っていうのは結構AIとCGで作り込んだがありまして、僕たち結構実験的に、え、その映像に似た形でやっぱり取らせて、実際そのま建築作った方とか設計した方に違いありますか?ていうところでバックをっていうところもあるので、その点では結構まだ大きな差はやっぱりあるなっていうところです。[音楽]ただ、あの、AIの進化の速度がすごい早いので、それは5年後、10年後どうかなかっていうのは僕の方にちょっと分からないんですけども、リアルが、うん、重要がなくなるかなっていうのはまだ2、3年後かなっていう風には考えてます。
はい、ありがとうございます。また会場の方にご質問を映させてもらってお1人にしたので、あえずれと申します。えっと、私もちょっと映像出身なので、え、ちょっとマインドの質問したいんですけども、映像店とにかくその打点の攻引き合いだと思ってて、例えば時間がないから取れないとか、え、弁護学校だとか役者の時間だとかのがありますけど、えっと、やっぱり一流の方ってその妥協点っていうのが非常に高いですね。であの、例えばですね、その皆さん一定のレベルのそのFMBの方は海外のある方の動画をよくて、えっと、それ真似したいとかっしゃってる方が多いと思うんですけども、ただどうしても日本ではみたいな話があるで、そん時にその白川さんとはどういうマインドをこう変化して、じゃあどういう風になったらこういう絵取れるんだとか、親、どういう風になって前の絵があつか意識を変えるって、か、マインド的にはやっぱりどう自分に見せたいかっていうのが1番重要に言って、最終的にはそこになります気はしますけども、あくまでもそれはマネでやって、僕のものであってんで、テクニカル的なものを分かった上でそれを踏んで、自分はどういう風に提出するかっていうこともあるので、あえて制約っていう風には考えてないですね。ま、法的問題はやっぱり色々あって、6年飛ばせ色々あるので、そこは放置国家である研修して、その範囲の中で、え、自分はどういう表現で人に伝えてくるっていうところです。ね、っていうよりかは自分はこうだっていうところですね。あんまり自分がこうだって言いすぎると後の世界になってっちゃうんで、もし仕事で見せるっていう形では今日のデザインです、相手の意見で、そこは妥協点としては相手の意見っていうところですね。はい。時間はちょっと妥協できないかなってとこですね。あの、長くは飛ばせないと思います。遅れできちゃってすいません。あの、もうすでにお話終わってたら大変申し訳ないんですけど、プロポってどういう風に持ってますかっていうのを知りたくてですね。[音楽]
え、あ、ちょっといいですか?僕、僕自身は親指で、え、上から抑えてますね。で、え、ま、うちは業務上ですね、撮影とかやらないんで、ま、繊細の動きはするんですが、あの、そんな繊細あの、FPVで宇宙するような先載しないんですね。うん。今後ちょっとFPも手を出そうかなと思ってるところで、で、スティックを自ばにしたい時に切り替えようかなと思ってるんですけども、え、あと使用して欲しいっていうどっちがいいのかなっていうところです。
えっと、スティックの持ち方が大きく変わってくる可動域の範囲のスピードが大きく変わってくると思います。え、取る飛車体によってかなり使い分けていく必要はあるかなというところあるんですけど、もちろんレースがすごい角色で早く動し必要なんで、時には親まピンチっていう主流も多いので、1番やりやすいのが1番いいのかなっていうと、多分答えにはなってないと思うので、えっと、もし練習するベーシックは親指だけっていうのは決めていただいて、えっと、何かのタイミングでピンチに行く時もある想定で、ピンチの練習もしておくっていうのはありかなっていう風に思います。さっき言ったちょっと緊張とか手の上とか出た場合っていうのは多分持ちに切り替えた方が、あの、支えてる手が増えるのである程度抑制できるってところもあるんで、いざっていう時に、え、そういう使い方ができるようにしておくってのはいいか、多分DJ機とかでも多分指震えちゃうっていう方います。あの、ま、ビッグとかこうしてる時にもちょっと親指だと、あの、緊張する時があるっていう時、多分おされピンチにしたりとかいう人もいらっしゃる。ああ、そうですね、多分そういう時出てくるので止めるって面料は有効で使ってる方っての結構いらっしゃい。僕は基本的には親指だけですね。は、座ると普通のその体勢とかポジショニングも大きく関わってくるんで、ま、持ち方しかり、体勢しかりだと思います。あの、蓋のない使えるがいいと思います。はい、はい。
はい、え、その他ご質問も多くておるんですけども、お時間の関係で一旦ここで質問切らさせていただこうと思います。はい。白川さん、長さん、ありがとうございました。はい、北方にご拍手をお願いいたします。はい、えっと、最後に改めましてアンケートのご回答をお願いできればと思います。え、会場のご参加の方は前の、えっと、モニターから写真を撮って、え、アンケートご答します。オンラインの方にはリンクお送りしますので、えっと、リンクからご回答をいただければと思います。はい。[音楽][音楽][音楽]
で、えっと、アンケート皆さんにご回答いただいてる間、あと、えっと、5分ほどありますので、その間にオンラインのご質問にご回答していこうかなと思います。回答していこうとしていただきましょうね。はい。えっと、一部調べればいいようなことはあるんで、えっと、こちかな。はい、えっと、順番に行きます。室内でのPR動画撮影時の飛行モードを教えてください。飛行モードですけど、ああ、Olモードとかそういうことですかね?あ、アングルモードでいいと思います。[音楽] はい、え1。[音楽] 撮影、ウェディングで踏み風に強い自作FPVU100などは厳しいでしょうか?対策あれば知りたいです。イッチアバターがメストでしょうか?はい、期待が軽くなって風に強くなるっていう理的にないと思うので、はい、非常に大変だと思います。[音楽] え、そうですね、むしろやっぱり自動制御は効くDJ機の方が有料理かなという思います。はい、ありがとうございます。えっと、次が、U99にAユニットを積んだら100g超えますか?u99じゃなく、これはこれは行政者さんに聞いてくださいですね。FPVの価値を見込み、クライアントにどのような形で提案されますか?撮影の基準の金額はどのぐらいで決めていますでしょうか?
そうですね、FPの要素クライアントさん作ったんですけど、FPVダイナミックとか、え、そういったところのシフトに行きがちなんですけど、もっと要素深掘りしていただきたいなと思います。取れるってことは多分情報量をすごく優秀、多く優秀できるっていう要素がメリットの1つでもあるんで、それをどういう風にお客さん提案できるかっていうのが結構ポイントになるんですね。え、情報社会だから特にそこは喜ばれると思います。さらに言うと、情報が多いイコール、え、これを受け取る側としては時短っていう形にも繋がっているので、そこもご利できるかと思います。[音楽][音楽]
だっけ?あ、基準ですね。基準は個人的にはやっぱりご自身でまた決めていただきたいなっていうところはあります。FPV業界まだ熟成も何もしてませんのでね、うん。[音楽][音楽]そこは自分でまだ値段を決めて入れてアピールできるポイントかなと思ってるので、え、ご自身でそこは、え、ま、どれだけ費用をかかったとかですね、自分の1日の稼働単価がどれくらいっていうのは自分の中で多分計算できると思うので、総合的に[音楽] え、目をしていただいたらての希望ですけどもある程度参考が必要っていうのあれば、ま、このwebページ記載してますので、これまでよければ参考にされてください。万博の動画をSNSでも投稿されてましたが、権利周りはどういうされてるのでしょうか?そうですね、え、行ってしまうと、えっと、権利ビジネスっていう形になるところもありつつ、ま、やっぱり通常の依頼として、えっと、大価をいただいて取ってるっていう両方な形になります。[音楽][音楽]
ここなぜかあ、えっと、簡単に言うと、えっと、所有権利こっちにあるっていうことです。ね。はい。はい、ありがとうございます。え、続、5inの期待設定で質問です。はい、の設定どれぐらいに設定しましょうでしょうか?
えっと、レート、レートの設定はですね、人によってまちまちで、えっと、あれですけど、今ちょっと便利なものがあって、チャットGPTに聞いてください。あの、すごい明確に答えてくれますので、えっと、取りたいものが何かでおすめの冷凍を教えてくださいっていうと、全部答えてくれますので、自分の情報を全部そこに叩き込んで、まずそれ試してみる。もし合わなければ変えてみる形がいいと思います。はい。で、続いていつものルーティンの練習は何をやられてますか?どういう動きをやられてますでしょうか?
うーん、ちょっとテクニカルな話になるんですけれども、ルーティンの練習起動は、えっと、決まったスタイルがあります。クリップ、ま、3Dの動きなので、ちょっとここで買いつまんで言うと、分かりやすくて言うと、うん、ちょっとテクニカになるんですけれども、え、スプリットSっていうのは多分皆さんよく知ってる形があります。スプリットSと、あとはイジェクトっていう、え、技術があるので、基本的にはそれを常に強化していきます。エジェクト何かって言うと、うん、ドローンですね、一瞬で飛車体の、え、スピードに合わすっていう、その各スピードですね、出出しのはい、アクロとか3Dモードにやる場合は、うん、通常のDJ機は、えっと、全身押せばって言ってくれるんですけど、FPVの場合は、え、全て自分を制御して、ガッと空気を変えて、ま、車でしたら車のスピードに合わせ込むっていうのが現場でもタイミングがすごい重要に求められて、狙ってる間に先行っちゃったとか、自分の方が早すぎたっていう、あとそこに風も考慮してくるので、その辺計算についていつも、えっと、イジェクトの練習。多分イジェクトもチャットGPTに聞くと教えてくれると思いますので、イジェクト是非ちょっと調べてみてください。はい。あと2つだけですかねえ。白川さんの今欲しい機材はありますでしょうか?
うん、正直ちょっとないですね。もうないっていうかも、保有してる機がすごいっぱいあるんで。それで今回したいって…Cといえば、さっき言ったシネリフターですね。ちょっとFPVシネリクターっていうのは今年からちょっと作ってるところがあって、それをちょっと完成に近づけたいかなっていうところがあります。はい。え、もう1つがどれだ…え、クライアントが映像が分からない場合なんですが、え、映像の構図はルートを事前に決める際にクライアントのヒアリングなどはされますでしょうか?それとも事前に決めたルートを飛ばしたのを見せて納品されますか?
そうですね、クライアントがいるっていう場合は、当然クライアントからお金を持ってるので、飛ばし方っていうかその意図を聞くようにして、どういう用途で使うか、どういう人に見てもらいたいとかで、こっちで表現が変わってくるので、その辺のヒアリングは逆に効くっていうところですね。見せ方とかルートに関しては、多分こちらから提案する場合の方が多いです。の方が、えっと、見せ方として、え、よく伝わるとかあるので、ルートは自分の方で提案で、えっと、使用目的、誰かに見せたいっていうところの法枠は、え、クライアントさんから聞くっていう形になります。はい、ありがとうございました。かなり質問が多くて、え、色々細かいことから、え、はい、質問ありがとうございました。はい。じゃあ、え、すいません、時間最初にしまいましたけども、本日は今日こちらで失礼、えっと、終了とさせていただきます。えっと、しらさん、ありがとうございました。ありがとうございました。はい。で、え、ちょっと来月の宣伝だけさせていただきますと、来月は、ま、FPVにでもないんですけども、リベラウェアさんの、え、人事の役員の方にお越しいただいて、え、リベラウェアさん1000億円を目指す企業としての、え、人事戦略であったり、え、今、まさにねえ、色々なところで地下の、え、点検っていうところで注目されてると思うんですけども、ま、そういったところを来月は伺っていこうと思いますので、また来月もご参…