Transcription
こんにちは、こんばんは。たけです。今回ですね、パワーオートメイト クラウドフロー門講座というテーマで解説していきます。今回ですね、すごく濃厚な内容になってます。この動画1本でですね、パワオートメイトのクラウドフローの基礎は皆さん習得できますので、是非ですね、一緒に手を動かしながらですね、進めていただければと思います。
皆さん普段ですね、業務でこういうことありませんでしょうか?毎週の定例会の通知をみんなに送るのがめんどくさいであるとか、特定のメールをチェックして添付ファイルをフォルダーに保存し直すこれがめんどくせえとかですね、毎日日報を臨ですね、作ってあげるのめんどくさいとか色々あると思うんですよ。そんな悩みもですね、皆さん今回の動画で解決できますので是非ですね、この動画でパワーオートメイトマスターしていってください。
オートメイトを使えば面倒な繰り返し作業っていうのを自動化できるツールなんですね。ということで今回のですね、内容はパオーメイトについて、そして業務の自動化の方法だったりとか、まずは概要的なところを説明していき、一緒に手を動かしながらフローを実際に作っていきますので、是非ですね、こちらですね、楽しみにしといていただけると嬉しいです。
で、このパートメイトというのはパワープラットフォームというMicrosoftのですね、サービスの一部なんですよね。どういうことかと言うと、え、こちらパワプラットフォームですけれども、え、皆さんMicrosoft365とかですね、会社でお使いかと思うんですけれども、え、そのようなサービスが別にありましてパワプラットフォームと呼ばれています。そのパワプラットフォームの中にはパワーアップというアプリを作るものだっ たりとかPowerBIというですね、ま、データ分析したりするものですね。他にPowerPagesだっ たりコパイロットSTオっていうのがあるんですけれども、その中にパワーオートメイトというものがあるわけです。で、これがもうすごくですね、重要なんですよね。
というわけで、こちらをですね、深掘りしていきたいと思います。一応ですね、Microsoft365のビジネスプラン会社ではこちらを契約されてると思うんですが、そのスタンダードなどですね、契約してれば実はこのパワープラットフォームの一部が使えると。で、その中でパワーオートメイトも使えるんですよね。で、パワーオートメイトでも、ま、さらにいろんな機能を使いたいなということであれば、パワーオートメイトのプレミアムという契約が必要なんですけれども、詳しい内容は今は置いておいてですね、ま、とりあえずある程度これで使えますので、是非やってみていただけたらなと思います。ま、一応ですね、このPowerオートメイトはデスクトップにもアプリケーションありまして、そことの連携ができなかったりするんですけれども、ほとんど問題なくですね、こちら使えます。
業務効率化のためのツールなんですけれども、例えばですね、パワーオートメイト何がいいかって言うと、バックグラウンドで自動処理、皆さんのパソコンを閉じていたとしてもですよ、勝手にですね、動き出してくれたり非常に便利なんですよね。で、また複数のタスク自動実行もできるしで当然24時間365日自動で稼働してくれますよね。なので皆さんが寝ている時も動き出してくれるし、当然自動化しているのでエラーも減りますよと。つまり人がやっていた作業であれば精度上がります。そして早くなりますといったいろんなメリットがあるんですよね。
ではパワーオートメイト一体何ができるのということで説明していくんですけれども、ま、このクラウドフローってまず何かってことですよね。はい。それがこちらなんですけれども、え、まずですね、先ほどお伝えしましたようにパーオートメイトにはデスクトップのアプリもありますし、Web上で動くクラウドフローというものもあります。え、こっちがデスクトップフローでこっちがクラウドフローですね。で、今回お伝えするのがこっちなんですね。今まで何回かこっちはお伝えしてます。要するにパソコン上の自動化なんですよ。このアプリケーションもすごく便利ですので、こっちも是非ですね、マスターしていただきたいんですが、今まであまり解説できなかったこちらを今回ですね、取り上げていきます。
で、このクラウドフローは要するにWeb上で動いてくれるのでPC起動不要、つまりパソコンの電源が落ちていても動きますよ。え、そして、え、いろんなアプリケーションとの連携っていうのをそもそも想定していてですね、ワンドライブにファイルが保存されたらチームズに通知が行くとかもできます。え、他にもですね、何らかのメール送の自動化したりもできるんですね。で、あとはスケジュール実行とかイベント処理と言って、例えばですね、定例会やっているのであれば毎週曜日 の何時になったら勝手にですね、動き出してくれたりとかで通知を送ってくれるとかもできますし、あとはメールが届いたら実行とか、フォルダーにファイルが保存されたら実行されるみたいなイベント処理などもできると勝手に動き出すイメージなんですよ。それがでかいんですね。メリットとして。で、あとクラウドなのでスマホからでもですね、アクセスができたりとか、あとはそのMicrosoft365のビジネスがあれば標準コネクター通常のですね、作業っていうのはある程度自動化できるようになっていますよというような感じです。
ではいくつかですね、例をお見せしたいんですけど、例えば毎週水曜日の定例会の通知などであれば、ま、こんな感じでですね、何時になったら実行という のは何かをきっかけに動き出すよというトリガーというものを設定することができまして、目覚まし時計のアイコンですね。で、こちらを設定しましたら、例えば1週間、つまりこれ週の中で水曜日になったら実行するよていうような感じですね。はい。週に1回実行するよと。時間は8時30分になったら実行されるよ。で、中身としてはチームズの会議を自動作成してくれると。もう会議すら自動で作成してくれてスケジュールに入れてくれる。で、それをチームズで通知をしてくれるとかですね。そういう設定ができるんです。で、これも自動で動き出すので、もう一度作ってしまえばあと何もすることないです。毎週動き出してくれますと。
で、もう1つの例をお見せしますね。え、こちらがGmailのファイルですね。Gmailが届いた時に例えばその件にメンタレポートと入っていればこちらで自動で動き出してくれるよっていうトリガーなんですよね。で、それ以外の懸命が入っていたら動き出さないという仕様になっていて、で、中身としてはファイルを作成。これワンドライブの中にそのファイルを作り出す。同じようにコピーしたものを作り出すみたいな感じなんで、要するに添付されてるファイルを保存するみたいな、え、そういうフローになってるわけですね。フローというのはこの自動化流れのことです。で、ファイル名はその添付されたファイルの名前になるし、で、その保存するコンテンツっていうのはこっちに添付されていたファイルをそのまま保存する、作成するということですね。そういうことができるんです。
で、もっと凝ったことができるんですけど、ま、これちょっとコードなので中身についてはそこまで説明はしませんが、これLINEの返信フローということで、LINEから問い合わせがあった時に自動でですね、チャットGPT動かして、そのチャットGPTからの返信をさせるとか、そういうこともできるんですよ。つまりLINEのチャットボットみたいなものを作成することもできたりとか、それほどですね、もう自由度が高いわけです。
他にもですね、僕が作った自動化の中には、例えばこっちはフォームズですね。このフォームズからですね、音声入力したかったんですよ。でもこっちはですね、有料課金しないとコパイロットっていうの追加できなかった。これパオートメイトで作ったんですけど、例えばここでですね、開始日今で期限日でタスクの内容はYouTubeの台本作成っていうのをここで追加してほしい。はい。これ、あの、他の音声入力機能使ってます。で、それでですね、こちらで送るか。あの、Microsoftフォームズというものでアンケートを取ったりするものなんですけれども、それをですね、パオートメイトで連動させることによってAIにこれ送りました。で、AIがここに追加してくれるという風になってます。ちょっと見ててくださいね。今ですね、こちら出てきましたね。ということで中身見ていくとちゃんと開始日今で機げ部も今で入ってますよね。こういう風呂も作れるんですね。はい。それがこちらなんですけど、新しく送信された時にこちらでジェミに送信してタスクを分析させてみたいな。で、最後にタスクを作成するという流れで作ってるわけですね。そういうこともできるんですよ。つまり何が言いたいかと言うと、アイデアがあれば何でも自動化できるよというのがこのパワーオートメイトクラウドフローなんですよ。皆さんのアイデア次第ですね。もうAIも今絡めることができるので、そうなるともう本当に思い浮かべたことってある程度自動化できるんじゃないかなという風に予測しております。
それでは早速ですね、こちら組んでいきたいと思うんですけれど も、え、まずですね、クラウドフローの構築画面があるんですが、ま、それから説明しとくとですね、ま、このパオートメイトでトリガーっていうのをまず設定しないといけないですよ。つまりメールが届いたら実行される、あとは時間になったら実行されるとか、ま、そういうものですね。で、その後にどういう流れで何かアクションつまり処理をしていくかというのをアクションというものを追加していくんですね。Gmailからファイルを読み込むだったり、それをチームズに送信するみたいなアクションどんどん下に追加していくと。流れとしては上から下に流れていく形になります。え、つまり皆さんはまずトリガー選択、そしてアクション追加していくで最後保存テストして、え、それを実際現場で使っていくという流れになるわけです。
クラウドフローの中には自動化したクラウドフローと言われるもの。これがですね、先ほどお伝えした何らかの作業が行われた場合に自動実行される。例えばシェアポイントにファイルが追加されたらチームズに投稿される。ま、この部分ですね。シェアポイントがファイルに追加されたらという部分がトリガーです。インスタントクラウドフローというものもあって、これは普通にユーザーが実行ボタン押したらっていうの感じですね。え、他にもスケジュール済み。こちらがですね、あらかじめ指定した日時で実行されるというものです。記述して作成するというものはAIで叩き台を作るプロの流れをAIに作らせるってこともできます。今後はこちらもですね、メインになってくるかなという風に予測しておりますが、後で説明しますね。
で、実はですね、全て位置1から作らないといけないかというと、そういうことではなくて、まずパオートメイトを開いた時にテンプレートというのがあるので、こちらである程度皆さんの業務実現できそうなことはこっちから選ぶといいんじゃないかなと思います。またはテンプレと眺めるだけでもヒントになりますので、まずここからやっていきましょうか。
まずはですね、Microsoft365のビジネス会社で契約されているという前提で話をさせていただきますと、ま、こちらがクラウドで開くExcelのホーム画面みたいなものですけれども、え、この左上 のこの3点リーダーのようなアイコンをクリックしていくと、ま、こんな形で色々アプリが出てくるわけです。ビジネススタンダードを契約しているのであればここにですね、パワーオートメイトが出てきてるはずなんですよね。なのでこちらから探すと見つけやすいのでここクリックしていきます。で、またはMicrosoft365のコパイロットを契約されているのであればアプリをクリックして下の方スクロールしていくとパオートメイトがありますね。で、そうするとこのような画面に飛びますので、基本的にここがですね、パーオートメイトのクラウドフローの構築のためのですね、ホーム画面になります。なので、こちらをブックマークしておくといいんじゃないかなと思います。
で、まずですね、テンプレートなんですけれども、左が今テンプレートと見えておりますが、こちらクリックしていきましょう。で、もしですね、こちらの画面見れてないよっていう方もですね、このですね、機能を知っておくだけでも変わってきますので、是非ですね、動画最後まで見ていただいて、こういうことができるんだなというのを理解していただければと思います。で、こちらですね、開いていきますと、実はもうすでに色々な自動化というのがテンプレートとして用意されているんですね。ま、こちら見ていくとMicrosoftのフォームズからプランナーでタスクを作成し、チームズでメッセージを送信する。僕もですね、このような風呂を作りましたが、僕はこれにAIをさらに付け加えているというような状態なんですけど、シンプルなものであればここにも用意されているということですね。他にも面白いのがXで何らかの特定のキーワードに関する投稿があったらメールで送信するとか、ま、いろんなアプリケーションとの連携っていうのがすに用意されているわけです。そこは強みかなというところですよね。え、もし可能な方はこれをですね、上からこうスクロールしながら見ていって頂ければと思います。それだけでもあ、こういう自動化ができるんだというイメージが湧くんですよね。イメージが湧いてないと何を聞いていいかわかんないし何も始まらないわけです。なのでまずはこうやってExcelも操作できるんだなとかですね。え、スラックまでメール送信できるんだなとかそういうところを知っておくというのも大事かなと。
で、ある程度イメージができましたらホーム画面に戻りましてここも試していただきたいんですよ。実はAIがすでに入っていてコパイロットですね自動化処理を叩き台として作ることができるんです。例えばですね、Gmailを受信したらですね、テンプファイルをワンドライブに保存するとという風に入力して生成を押しますと、最初はですね、Gmailの連携などもアカウントと紐ついてないので、ま、この辺りで連携するとか出てくると思うんですけれども、ま、一旦ですね、ま、こういう鳥が使いますよ。あ、分かりましたと。で、もしこれでちょっと違うなと思ったら、こちら再生っていうのを押せばですね、他のですね、バージョンっていうの出してくれますんで、バージョン見ていくといいですよね。ファイル作成入ってる方がいいんで。保持して続行するを押してフローを作成するを押します。そうするとこちら展開していくとファイルの作成もうできてるわけですね。ここで届いたらファイルを作成する。ただ細かな設定はこれからしていきますよということで叩き代は作ってくれるのであとはどのフォルダーに保存すればいいのとかこれは皆さんの好みががあると思うので皆さんの設定したい設定がある のでまそこはここで埋めていく必要があるのでけれども基本的にはこれで叩きれを作ることができるということも覚えておいていただけたらと思います。
あとはサイドバーにまたコパイロットっていうものが出てくるので、もっと追加したいことがあればここでですね、送ればこちらのコパイロットがまたここに処理追加してくれますし、あと疑問点があればここで聞けば答えてくれると。ただ最初で言っておきますがコパイロットで完璧なものははっきり言って作れません。なので、え、皆さんここで基礎をちゃんとマスターしておかないといけないということは覚えておいていただければと思います。もちろん今後制度は上がるとは思うんですけれども、今のところは、ま、叩き台ぐらいかなってような感じですね。
ということで、ここはですね、今回は使わずに実際にですね、手を動かしていった方がいいです。基礎からやっていきたいとと思います。作成ですね。で、ここからインスタントクラウドフローをクリックしていきましょう。え、こちらはですね、もう手動で実行するというフローなので練習ですね。まずはこちらのフローを手動でトリガーするにチェックを入れていただき、フローですね、こちらなんですけれども初めてのクラウドフローにしましょうか。本来であればここは皆さんが分かりやすい名前、この自動化処理がどういう処理なのか分かりやすい名前にした方がいいです。Gmailファイルワンドライブ保存とかですね。ま、長すぎない方がいいんですけれども、ま、そのような処理が分かりやすいフロー目にするべきです。ただ今回は初めてのクラウドフローでいきますね。こちらチェックを入れて作成を押していきましょう。
まずはトリガーが勝手に設定されるわけです。つまり自動化しのきっかけです。今回は手動でトリガーするですのでこちらを入れました。で、あとはこの下の方にプラスが見えてますが、このプラスのアイコンから追加していくことができるわけです。基本的には上から順番にですね、処理が実行されていくので、ここをしてその次に何を行うかという処理を入れていくことになります。こちらの処理で一旦チームズへの通知という処理を入れていきたいんですけども、当然チームズでの環境設定というものが必要になりますので、一旦チームズ開いていきます。先ほどお伝えしたようにMicrosoft365の会社でのアカウントビジネスのアカウントを使いますので、こちらのチームズの画面もビジネスアカウントの画面になっております。え、このチームズの中でですね、チャンネルとかチャットというものを使っていくんですけれども、シンプルに言うと何らかの掲示板みたいなものです。で、ま、グループを決めて例えば、ま、Aグループというですね、チームがあったとするとAグループっていう計示板を作りましょうみたいなイメージですね。で、そこでやり取りをしていくということなので、まずはチャネルを作らないといけないんですよ。今回の練習用のチャンネルを作らないといけないので、左側でまずチャットをクリックしていただき、ここでですね、この右のこの下矢印開きます。で、そしたらそのチャネルという掲示板を作る前にチームがないといけないわけです。なので仮に今回チームも作っておきます。新しいチームクリックします。で、チーム名がYouTubeパワーオートメイトの意味でPA練習にしておきます。説明があればここに記載するということですが、今回はこちら省きますね。え、こちらプライベートあれば参加を許可したユーザーにのみですね。こちら公開されるとでパブリックにしたら組織誰でも会社の人だったら誰でも入れますよという感じです。ま、色々設定があるので、ま、今回はプライベートのままでオッケーです。チャンネルつまりこのチームの中にまた掲示板作りますよということで、え、ここがYouTube、PA練習チャネルなどと今回は会に名前をつけておきましょう。で、作成をしていきます。で、そうするとこのチームズ内でチームが出来上がり、その中に掲示板が出来上がるんですよ。誰か他のユーザー同僚とか誘うとそこで色々やり取りができるようになるということで、チーム専用の掲示板ということで情報もですね、やり取りしやすくなります。もし会社でまだ導入されてない方はこちらも是非試していただきたいです。
では新しいチームできましたね。で、チャネルがここになるので、例えばですよ、チャンネルで投稿をして検名テスト、ま、メッセージもテストで投稿を押すとですね、はい、こんな感じで掲示板が出来上がると、ま、メッセージが送信されて、またそこのテストに対する返信とかもここでできると。これがチームズの中のチャネルです。ということで、そこにメッセージを送信していく設定にしたいんですよね。こちらプラスを押していただきまして、チームズと検索をします。で、そうしましたらチームズの自動化処理の一部がここに表示されます。実はこれ一部なんですよ。この右上の詳しく見るを必ず押すようにしてください。そうしますと、全てのアクションがここで表示されます。え、ただしですね、このタイトルってちょっと分かりにくい時があります。例えばメッセージを送信するというものを探していたとして送信って出てこなくてインフォメーションアイコンにマウスを持っていくとチャットまたはチャンネルでメッセージを投稿するってあるじゃないです か。実はこれがメッセージを送信するというアクションになってます。で、チャットまたはチャンネルでってあるんですけど、ま、要するにメッセージ送信するというアクションはこれなんですよ。お気に入り登録しておきたいなという方はもうここにこの欲しいアイコンあるので、これ押すとですね、これ閉じた時にもう一度開くとですね、このお気に入りのLに出てきます。よく使うアクションというのをそこに入れておくといいんじゃないかなと。ま、ただ僕はですね、チームズを入れているので、チームズ全体のアクションをも一くくるに入れています。だからここは僕は不要ですね。どういうことかというと、全てをよく使うからお気に入り登録しておこうってこともできるんで、そうするとこのチームズアクション関連全部というお気に入りができるわけです。そうすると検索する必要もなくなるので便利です。で、ここでチャットやチャンネルにメッセージを投稿がありましたね。こちらをクリックすると入るわけです。で、これだけではまだ設定が終わってないので、こちらまず入れていただきましたらですね、最初に設定ができていない方は接続を設定しないといけないんですよね。接続しないといけないので、こちらで皆さんのアカウントと接続させてください。新しく追加するサインとかですね。で、あとはそのアカウントを選択してサインを済ませれば選べるなっていて、そこで接続ができている状態になるということですね。この投稿者というところがフローボットとかパワーバーチャルエージェンツとかユーザーとあるんですけど、フローボットにするとですね、ボットつまり自分のアカウント名ではなくこのパワーオートメイトのボットですね、ロボットからメッセージが届いてますよというような送信方法になるわけです。ただし、え、自分から送信しているようにしたいのであればユーザーを選んでいただきまして、で、え、投稿先をクリックしていただき、今回チャネルですね、チャンネル作りまし たのでチャンネルを選ぶ。そしたらちょっと待っているとですね、この下の方にチームとかチャネルってのが現れます。ちょっと待っていてください。そしたらこちらのチーム、このYouTubePA練習というチームがありました。皆さんのチームであれば物証明になってるかと思いますけれども、それを選ぶ。このチャンネルもですね、YouTubePA練習チャンネルを作りました。これを選びます。ま、あとは簡単です。こちらメッセージなんですけれども、AローYouTubeとかにしましょうか。テストで送ってみたいと思います。これだけですね、非常に簡単です。
というわけで全て設定終えましたのでできましたら保存を押していきましょう。で、保存終えました。で、テストで手動をでテスト実行すると続行ですね。で、フローの実行完了。そしたら動き出してくれて、この緑のアイコンが出たら、え、これ成功したよってことです。これ赤くなっている場合はそのアクションで失敗してるよってことなので、ま、これ緑になっていればオッケーです。で、これ開始後0.7秒の時点ではもう成功して送り終えてますよということになっていて、チームズ戻りましたらハローYouTube出ましたね。という ことでちゃんと通知が届いたということでございます。おめでとうございます皆さん。え、これでですね、初めてのフローの方 はですね、実行成功でございます。こんな感じで積気を積み上げていくというかです ね、もう1つ1つこう設定していくことに よってフローっていうのは実行できるん ですよね。
ここでですね、フローを手動でトリガーする、じゃ、メッセージ送るという基礎はできました。で、今日は練習なので1つだけですね、皆さんともう少し複雑なですね、アクションを設定していきたいと思います。ではですね、こちらをですね、もっとカスタマイズした形にですね、変更していきたいと思います。え、まずこちらフローを手導でトリガーするの部分を一旦選択していただき、デリートキーで削除してください。で、オッケーですね。はい。今トリガーが何もなくなっ た状態になります。え、そうしましたらもう1度こちらクリックしていただき、この検索でですね、ワンドライブと検索をしてください。で、そうすると上の方にも1ライブと出てきて、下の方にワンドライブ、ホアビジネスと出てくるんですが、下の方がですね、このビジネス、つまり、え、Microsoft365ビジネスですよねのアカウントの中で使われるワンドライブに対するアクションなんですね。基本的にこちらになりますので、会社で使ってるのであればこちらですね。で、個人アカウントであればこちらなんですけれども、今回こちらで説明をしていきます。で、このOneforビジネスの中のファイルが作成された時、かこプロパティーのみとある部分、こちらのクションをクリックしてこちらに設定をしていきましょう。で、そうしましたら、え、まずこちらもし接続されてない方はサインインなどしていただき、今皆さんのですね、アカウントと紐づいてるワンドライブこちらにですね、設定をしてください。で、それができているという前提で進めていきます。こちらどのフォルダーにアップロードされたらこちらが動き出すのかという設定にしていかないと全てのですね、フォルダーに反応させると大変ですのでまずは指定していきたいと思います。で、こちらのフォルダーを開くというアイコン、こちらクリックしていきましょう。で、ルートとあるんですが、この右ですね。こちらクリックすると皆さんのワンドライブフォルダーの中のフォルダー一覧が表示されます。あとはこの右の矢印を押していけばですね、さらにその中の、その中のということでフォルダーを深掘りしていくことができるので、で、皆さんが今回ですね、反応させたいフォルダーを選んでください。もし作ってない方は一旦フォルダーから作っていただき、え、それをですね、こちらで選んでいく形になりますね。で、今回僕は このPA仮保存フォルダー、こちらを設定していきたいので、それが出てきましたらですね、皆さんも、え、何らかのフォルダー作っているのであればそのフォルダー名が見えたところでそちらをクリックしていきます。このような形でフォルダーのパスが入るということですね。パスっていうのはこのフォルダーの場所のことですね。ということでこちらでですね、この設定ができましたらこのフォルガ内に何らかのファイルがアップロードされたらこちらが動き出すよという設定になったわけです。
シェアポイントというですね、フォルダーで、ま、ワンドライブに似たようなものです。クラウド上の保存場所ですね。ま、そこをですね、使っていくのも全然ありです。つまり、え、このトリガーの部分をシェアポイントで検索すると全く同じような形で出てきます。それでチームでですね、シェアポイントに何らかのですね、フォルダー、何かのファイルがアップロードされたら、え、チームに通知するみたいなこともできるので、そちら好みで使い分けていただければと思います。ま、今回は皆さん個人として馴染みのある1ドライブでこちらフローを作っていきたいと思います。
で、ファイルが作成されましたらそれをチームにですね、通知するわけですけれども、このチームズに通知する時にですね、そのフォルダーのパスがあるといいですよね。つまりリンクがあるといいですよね。ということで、こちらですね、次のアクションプラスを押していただき、またワンドライブで検索してください。ここがワドラフ4はビジネスになってること確認し、詳しく見る。え、そうしましたらそこにですね、共有リンクを作成するとあるので、こちらをですね、クリックしていきましょう。で、このですね、ファイルを表す1識別って何かって言うと、こちらIDなんですよ。じゃ、IDってどこで得られるかと言うと実はですね、このこちらのアクションの前のトリガーとかアクションで得られた情報っていうのはその次以降のアクションで情報使えます。どういうことかと言うとここでですね、この雷アイコン見えますね。ちょっと半分になっていて申し訳ないんですけど、こちら押すとですね、過去にですね、実行されたトリガーだったらアクションそこで得られた情報これだけありますよと出てくるんですね。ま、今英語になってますけれども、基本的に日本語で出てくるかなというところなんですけれども、この表示数を増やすをクリックすると以前に得られた情報全てを表示することができます。IDってありますね。つまりファイルがですね、そのフォルダーにアップロードされて作成された時、これアップロードされた時っていうことなんですけど、その時に得られたのはIDだったり、そのファイルの名前だったりパスだったりとかサイズとかも得られているんですね。情報取得されてるわけです。その中のファイルがアップロードされた時に得られたID、これをクリックしていくことによってこちらでID取得しました。共有リンクを作成する時にここの情報IDを使って共有リンクを作っていくことができるということなんですよ。同的コンテンツと言ったりもしますけれども、その前で得られた情報を使っていくという癖もですね、つけておいていただければいいんじゃないかなと思います。で、リンクの種類のところをエディット、つまり編集できる状態でリンクを共有するのか、見ることしかできないリンクにするのかということで、今回エディットにして送ってみたいと思います。ということで、これでオッケーですね。で、共有リンクをここで作りましたら、当然このアクションで得られる情報として はこのリンクつまりURLを得られているんです。ここでIDとかファイルパスとか得られましたよね。で、次のアクションで得られたのが共有のリンクです。ということで、そのリンクをここに設定していくことができるわけです。
やっとまたチャネルを開いていただき、このアクションの中でハローYouTubeとなっているところをお疲れ様ですとか、まるまるフォルダーに秋キのファイルがアップロードされましたので通知いたしますとかとしてですね、ここでファイルリンクとします。で、実はですね、ここに直接雷アイコンから得られたWebURLを送ることもできるんですけど、実はこれリンク化されなくて、これで相手にどう届くかというと、http何々何々というようなリンクで届いちゃって、そのURLコピーしてブラウザに貼り付けて開かないといけないという手間になっちゃうわけです。なので、ま、一旦ここでファイルリンクと文字を打っていただきまして、で、ここで埋め込みができるんですね。リンクを挿入すると。じゃあここで先ほどのリンクをそのまま貼ればいいんじゃないかと思うんですけど、実はそうじゃないんですね。ここで例えば同的なリンクって選べないじゃないですか。ま、そもそも選べてないですね。その雷アイコンが出てこないと。じゃどうすればいいかってことなんですけど、雷アイコンの下のFXとあるんですが、こちらクリックしてください。で、そうしましたらExcelでいうところのワークシート関数みたいな何らかの処理を式で実行できるんですけど、それを書くところです。でも今はこちら気にせずですね、この同的コンテンツをクリックしていただき、出てきました共有リンクを作成するの中のweURLをクリックします。で、そうするとこのアウトプット何々、ここからここまで出てきますね。これそのままコピーするか切り取りでオッケーです。で、そのままこれ閉じちゃいましょう。で、こちらリンクをですね、もう1度作成しますね。え、ここでhttp全て消すと、ここで@マークを打ちます。え、そうしましたら波ですねを打っていただき、先ほどコピーしたコードを貼り付けるとで、波括こで閉じるということですね。これ全体表示するとですね、こちらこうなるということですね。アウトプット共有リンクを作成する。で、最後波でこれを閉じる。閉じて、ま、戦闘もここですね。ということで、この形で設定できましたらこちらのチェックを押すと、ここでリンクができてます。で、あと保存を押すことによって完成ですね。こうすることによってファイルがアップロードされたらその共有リンクが勝手にですね、自動でですね、こちらのチームズに通知されることになります。
で、こちら実際にやってみたいと思います。はい。ではですね、こちらの仮保存フォルダー。これはクラウド上でですね、ワンドライブ開いてます。パソコン上からですね、そのままファイルをドラッグするとですね、実はここにファイルがアップロードされます。で、今こちらの請求所テストというファイルをアップロードしました。で、実はこちら時間差があります。結構なので、ま、一応自動化されてるんで、ま、特にですね、それを待機するとかそういう時間はないのでいいとは思うんですけれども、ま、このファイルをですね、アップロードしてすぐに瞬間的に通知されるわけじゃなく、ちょっと時間差があることだけはですね、考慮しておいていただけると嬉しいです。はい。
ではですね、こちら実際に届いたのがですね、こちらなんですよね。お疲れ様です。まるまるフォルダーのアップロードされましたのに通知いたしますと。で、ちゃんとリンク化されてますね。で、これ開いてみるとちゃんとできてるとこのようにして通知も自動化できるわけです。
ということでいかがでしたでしょうか?パーオートメイトのクラウドフローぜ非ですねお使いいただければと思います。こんな自動化があると言えどもAI時代の変化ですね、これついていけるんだろうかと。ま、この学ぶ速度よりもですね、時代の変化がやっぱ早かったらどうしようって思う方もいると思うんですよ。ま、異常な速度ですからね。じゃ、このパワーオートメイトなんですけれども、AIよりも先にこれ覚える必要あるのかって思う方いると思うんです。実はですね、これ先とか後とかじゃなくて組み合わせることが大事なんですよね。最初に例でもお見せしましたけれども、LINEでですね、自動化にAI組み合わせていたりとか、僕が音声入力したものをですね、タスクに追加させるというフローを作りましたけど、そこでも一旦AIを挟んでいるわけです。これからは業務改善するためにはAIをこのフローの中に組み込むということが非常に重要になります。AIだけじゃないんですよ。このルーティン作業っていうのはこのパワーオートメイトロボットが得意な分野なのでこれからはAIとロボットを組み合わせながら仕事を自動化していくということが大事だよということをですね、今回皆さんに知っていただければなと思って動画にしております。なのでパワーオートメイト先に学んでいいのかなではなくAAも一緒に同時平行でパワーオートメイトも学んでいただきたいということなんですよね。是非ですね、パオートメイトも触れながら業務改善に慣れておくってことをですね、意識していただければと思います。
AI時代ですけれども、これポジティブに捉えてください。AIで何でもできるようになっ たってことで皆さんの仕事が奪われるんじゃないかって思う方もいると思うんです けど、そうじゃなくてAIを使えるようになったことで何でもできる時代になったってことなんですよ。皆さんがアイデアさえあればそれを形にしやすくなったということで、今までは例えばウェブサイトを作ることができなくてなんだか自分のですねアイデアを思いついて商品化できそうだなと思っても候補する力がなかっ たりとかま、他にもそれを形にする力がなかった。そこで諦めてしまったっていう方 もですね、もうこれからは例えばAIに言えばウェブサイトも自動で作成できたりもしますし、え、商品すらもですね、形にしやすくなったわけです。そういう風に感じておりますので、是非ですね、それはポジティブに捉えていただきまして、どんどん自分のアイデアを形にする練習をしていただけたらなと思います。
ということで今回の動画以上になります。これからですね、もう少しでプレゼント企画皆さんにお伝えできますので、こちらですね、色々今セミナーとかも用意しているんですよ。どちらにせよ1年目があなたにとって大きなチャンスですとかですね。これからいろんな話を皆さんにお伝えできると思ってますので、それも楽しみにしといていただけたらと思います。と いうわけで今回の動画以上となります。お見逃しがなくなりますので是非ですね、こちらチャンネル登録とあとLINE登録もしておいていただければと思います。プレゼント受け取れるのがですね、LINE登録してる方限定となりますので、是非、え、こちらの動画をきっかけにですね、LINE登録もしておいていただけたらと思います。ありがとうございました。
普段の感謝も込めまして気合を入れてですね、準備をさせていただきました。以前の企画でも配布していたツールをですね、さらにブラッシュアップしましてですね、MENAオールズ2という形で提供いたします。数多くの機能を追加しました。しかもですね、このような形でExcelの上部にリボンとしてですね、表示されるようになります。で、その中のツールがですね、カレンダーツール、メモ一括編集ツール、ナビゲーションツール、入力フォームツール、シート一括PDF&印刷ツール、フローチャート作成ツール、シートをブックで保存ツール、変更箇所確認ツール、シート名一括変更ツール、ファイル名一括変更ツール、Excel基礎スキル入門講座動画、こちらの動画ではですね、Excelの超基礎からですね、色々なテクニックを紹介解説していきます。そしてさらにですね、超有料級の最新AI時代のEXEL時短術セミナーの動画もプレゼントしております。ということで合計ですね、12個のですね、プレゼントを用意させていただきました。こちらのQRコードを読み込んでいただくか、動画概要欄からですね、LINE登録していただきますとですね、こちらすぐに受け取れますので、是非ですね、ご活用いただければと思います。
というわけで以上となります。また次回の動画でお会いしましょう。メンタExelがお届けしました。