Transcription
そうですね。AIが得意です。[笑い]
弊社の元々26名で、え、がっつり頑張ってたところを今1人で広告代理を回しているという状況になっております。AI活用で26人分の業務がたった1人で可能に。毎日100アカウント以上自社投稿されて、1000万以上AIでそれでインプレッション稼いでます。広告代理店の会社さんですね。KJLP10秒で作られるようになりましたみたいな。本当すか?本当です。[笑い]こんなものがあったらな。お何でもAIで叶える現代のドラえもん。私酒が普段しているM&Aのリサーチも、これを自動でやってくれるようなあのシステムを作れるところまで絆創しますっていうのがうちの研修。僕が今やってる作業がなくなるってことです。そうです。そうです。
実は会社再建のために始めたというAI事業。その理由が、ちょっと調子乗ってた時期がありまして、あのなんだろうな、もうずっとパトやってたみたいな。はい。そ、もう鳴らして大丈夫です。福岡でナンバーワンで使ってたんですけど、[笑い]さらにオペレーションリースで1億5000万入れたのが400万しか帰ってこなくなってて、ど、どうすりゃいいんだろうみたいな。そこから誰もが欲しがるAIの極意を身につけ事業をぶち上げた方法を赤裸々に告白。
はい、どうもです。今回はですね、石渡文太さんという僕の年齢がための経営者の方ですね、あのネット広告の代理店やっ てらっしゃる方なんですけども、なんか死ぬほどAI詳しくて、で、なん詳しいだけとかじゃなくて、なんか元々月1億とか広告やって売上があったんですよ、広告1億で。で、色々あって26人メンバーがいるんですけど、34000万まで売上が下がってったんですね。で、そこでAI化しないとまずいと思って、今フルコミットメンバー2人なんですけど、2人で月6000万売り上げるみたいな感じでですね、もうAIをフルに活用することでもう2人で6000万の広告の売上を上げるみたいなですね、組織を作ってらっしゃるんで、今日なんでそんなAI詳しいんですかとか、どんな風に実際にやったらそんなAI使いこなせるんですか?みたいな。単純に詳しいだけの人って結構いると思うんですけど、実で使いこなしてこんなに成果出してる人なかなかいないと思うんで、今日はそんな話聞いてこうという風に思ってます。めっちゃ雑談なんですけど、文太さんはですね、なんかオペレーティングリースみたいななんか投資方法があるらしくて、なんかそれで1.5億ぐらい預けといて戻ってくるみたいなルールだったらしいんですけど、なんか何も戻ってこなくて1.5億失ったらしいんで、ま、今日はですね、そんな話も聞いてこうという風に思ってます。ってことでは文太さん待ってきますね。めっちゃ油断なんですけども、あの昼裏って会社やってる高取さんがですね、昨日会社売却しましたってやってるんでですね、おめでとうございますっていうメッセージをしておきます。すごいおめでとうございます。最近めっちゃ思うん ですけど、あの、わざわざZoomが登場したことで、わざわざ電話で5分で終わるような内容をなんかわざわざZoomしましょうみたいになるめっちゃあるなと思ってて、なんかめっちゃ全部電話でよくねと思いつつ全ての打ち合わせを最近変えるという余談でございます。
あ、文太さん来ました。ああ、すごい。いや、すいません。時間かかりすぎたんで自ら開けました。あ、すいません。そうですね。[笑い]こちらが今回の儲かり企業。株式会社Xの石渡文太さん。お願いします。お願いします。坊田さん。お願いします。ボ田さんちょっとこの状況であれですけど自己紹介してもらっていいでしょうか?はい。えっと株式会社Xの代表取締役の石渡文太です。え、そうですね。AIが得意です。[笑い]お願いします。お願いします。お願いします。これを取っときます。はい。
ということでですね、文太さん、あのぶっつけすぎたんで自己紹介ちゃんと自己紹介してもらっていいですか?[笑い]はい、お願いします。文太です。えっと、株式会社Xの代表取締役の石渡文太です。えっと、今、あの、元々東京出身なんですけど、今福岡に住んで、あの、AIの会社をやっております。僕の経歴として は18歳の時にですね、高校中退して起業して、で、その時にイベントとか携帯系の会社やってたんですけど、それは、ま、事業売却して、で、その後20歳ぐらいからですね、あの、Webの方に入りまして、ま、SEO、SNS、アフィリエイト、ま、広告を10年近くやり ます。今現在30歳なんですけど。はい。そんな感じの経歴です。ありがとうございます。
でですね、今回、え、3000万ぐらい、え、26人フルコミットのインターンさんたちで、え、広告を回してたのを2人でも今6000万とか5000万回してるってことを今日聞いてこうと思うんですけど、なんかその流れとか色教えてもらって大丈夫でしょうか?はい、ありがとうございます。えっとですね、今うちの会社そのさっき広告の話、広告代理店って言ったんですけど、AIの会社に完全シフトしておりまして、ただ現状も広告は回っております。大体今4000か5000万弱ぐらいとかを月間回してるって感じですね。ただこれも全部あのルールベースだったりとかAIに任せたりとかでもうあのほぼ放置みたいなあのレポートが毎日上がってくるみたいなそんなテンションです。ええになると思うんですけど。え、利益はどのぐらい出てるんですか?利益は大体150%ぐらい出てるんで総利益ってまあ2000から3000万ぐらいすかね。めちゃ出るっすね。めちゃ出るな。そんな感じ。なるほど。ちょっとこれは流せるかわかんないですけど、2人で、ま、めっちゃ儲かってるってことでございますと思。そうですね。はい。あ、1人ですね。1人ですね。あの、こっちの事業もう担当してる1人です。元うちの役員がやってるって感じなんで。ああ、なるほど。ありがとうございます。
元々、え、僕5年前に福岡に東京から引っ越してて、で、引っ越し立ての頃とかは結構YouTube広告がぶち当たってた時期だったんで、おお。YouTube広告とか、ま、他の媒体も含めてですけど、月1億以上は出てたんですよね、売上が。ほ、で、まあ人数とかも5、6人ぐらいとかで、で、そうですね、そん時の利益ベースで5000万以上とか出てました、毎月。おお。ていう感じでちょっとぶち上がってて、ま、調子乗ってた時期が、[笑い]それはちょっとまた話がそうですね。ちょっと調子乗ってた時期がありまして、あの、なんだろうな。もうずっとパトやってたみたいな。はい。もう流して大丈夫です。[笑い]はい。それ、あの、なんか、あの、ギャラのアプリのパトってのがあるんで、ま、ちょ、皆さん調べてみてください。はい。ちなみに知らない方のためにパトのトップページはこんな感じ。当時は福岡でナンバーワンで使ってたんですけど、それ月いくら使うんすか?月はでも僕がめっちゃコミットしてたのは3ヶ月ぐらいとかなんですけどで毎月300以上とか。ああ、300万円ま遊びに使ってたと。そうですね。なるほど。でも全然まあねって感じだったんで、あの利益も出てくるしみたいな。[笑い]まあまあまあ誤差っちゃ誤差す。そうですね。なるほど。はい。
で、そっからそうですね、あの、ま、調子乗ってた時期が結構あって、新規事業始めたりとか、あとオフィス拡大してったりとか、ま、人数も増やしてって、あのとかですね、色々やっていったんですけど、結構新規事業が色々とポシャるみたいなのがありまして。なるほど。はい。ですね。ま、文太さんのみ行ってるわけですもんね。大そうですね。飲み行ってるしみたいな。飲み行ってるし、別会社もいくつか立ててとかやってたんですけど、結構色々ポシャるみたいなはい。のがありました。だからそれで多分3億ぐらい生産したんですけど、全部でそれだけで多分8000万ぐらいマイナスとかなってる感じです。結構すね。そうすね。これちょっとやばいかなって思い始めたのが、えっと、2年前ぐらいとかですね。ま、でもやばいかなと思ってたんですけど、まだ大丈夫だろうという勢いでなんかよくわかんない時計買ったりとか車買ったりとかもう散々の限りを尽くしまくってたんですがはい。そううっすね。なんかいよいよ結構やばくなってきたタイミングがありまして、白ぬ沼にマイナス500万ぐらいあれなんか赤字出てるぞみたいな月でみたいな。おお。でも広告事業回ってるんですかね?回ってたんですけど、ま、新規事業を含めてその人増やしてしまったとかもあったりとか、あとは、ま、その新規事業が結構どれも当たらなかったりとかみたいなのとか、あと広告もちょっと特殊な、あの、なんだろう、クライアント様の、え、サービスに対して興味持ってるユーザーさんをナーチャリングしてマーケティング支援するっていう事業をやってるので、あの、最初は結構赤字掘るんですよね。なんでそん時とか、えっと、クライアント様一気に10社以上増えたりとかもあったんで、で、1個の検証に、まあ300万ぐらいとかは一旦勝てこるみたいなとこがあって、まあ、10社1年増えたら3000万上がるすもんで。そうなんですよね。そう、そう、そう、そういうのがあって、だからなんかあれなんかちゃんと全部含めて鳴らしてみるとなんかマイナス500万ぐらい赤出てねみたいな感じの発見があって結構の発見すね。[笑い]そうですね。それはどんな気持ちになるんすか?あ、これちょっとやばいかもみたいな。でもまあ実際これ赤掘るそもそも赤掘るビジネスだし大丈夫しょみたいな。ああ、はいはい。感覚あってはいはい。うん。なんかめっちゃ悪い感じのなんだろう、検証結果でもなかったんで、ま、そのままやってたっていう感じなんですよ。うん。はい。はい。500万の赤どのぐらい続いたんすか?500万の赤はえっと4、5ヶ月ぐらい続きましたね。ああ。まあまあまでも現金もありますよね。ぶっちゃけ。そうですね。現金もあったんですけど、現金もあったんですけど、なんかここで結構大撃というか、ま、あったはあったけど、そんなたくさんないってことですよね。そうですね。で、これたくさんない原因が、あの、オペレーションリースで1.5億円ぶち込んだっていうのがあったんですけど。はい。で、1.5億ぶち込んでも、まあ、全然大丈夫だろうとか思ってた感じでそんなにたくさんなかったみたいな。うん。現金だと多分1億切るぐらいとか。ああ、なるほど。
これTwitterで見たんすけど、そのオペレーティングリースが爆発したって聞いてるんですけど、これオペレーティングリースが何かそれ分かってなくて、なんかちょっとよろしいと思っていいですか?ありがとうございます。えっと、基本的にはかなり硬い投資と言われてるオペレーティングリースなんですけど、例えば飛行機とかもあれリースなんですよね。で、飛行機をみんなでこう投資してそれこそそのリース会社にお金を出資して買うとで、それの運用費用が、え、上乗せで帰ってくるみたいな、そういうビジネスです。いわゆる税金の国の弁みたいな感じにはなってくるんですけど、当時あのかなり利益が出てしまったのもあったんで、ちょっとなんとか税金対策しないとみたいなところがあって、オペレーティングリースとかをやってたってイメージですね。で、どうなったんすか?で、えっと、一応5000万入れたのが400万しか帰ってこなくて、なんかもうあれ何これみたいな。ど、ど、どうすりゃいいんだろうみたいな。[笑い]結構話違うすね。そうですね。オペレーティングのあのこれ僕もあの利益出る時にあのはいはいはいなんか僕ぐと軽トラックの競番とかのキッチンカーあるじゃないですか。あの皆さんどっかの公園行くとキッチンカーあってキッチンカーでケバブとか売ってると思うんですけど人たちがいきなりキッチンカー買うんじゃなくて1ヶ月目2ヶ月目とかテストで検証で始めたりキッチンカーでケバブのおじさんとかが借りれるサイトがあるんですよね。で、僕らがそこに200万とかで買ってそれを渡してレンタル料で200万の回収をしてくみたいなオペレーティングは。え、それオペレーティングさん何を買ったとかって聞いていいんですか?えっとですね、オペレーティングリース何買ってたかもける運なんですけど[笑い]はい。あのですね、はあ、全部で総額で集まってた金額70億とかだったんで僕本当に一角って感じなんですけど。へえ。そうそうそうそうそう。ま、どこまで使えるかわかんないんですけど、ま、何が今聞込まれて1.5億をその預けるんですよね。お支払いして現物があるじゃないですか。うん。うん。うん。これがどっかに貸されてるんですよね。ああ、おっしゃる通りですね。現物があるんで現物は帰ってこないんですか?現物をなんか生産された結果での金額でそれで帰ってくるみたいな。それが[音楽]400万とかみたいな。ああ、じゃ物は帰ってこないの?あ、帰ってこない。全部生産してくれて400万だけ。真顔で返してくれ。そうそう。[笑い]え、それ契約とかガチガチに固めてないんですか?それ無理な?あ、ガチガチではあるんですよ。ガチガチであるんですけど、あの、形式上も要は倒産って扱いになっちゃうから、もう掘れないという。うん。その先まで。どういう感じでその発覚するんですか?事件が。はい。僕らのその入れてたオペレーティングリースがえっと減価償却期間すごい短いものだったんですよ。飛行機とかだと10年とか15年とかそういうかけて帰ってくるみたいな感じだと思うんですけど、僕らの場合は本当に5年以下とかで帰ってくるみたいなイメージだったんですね。で、最初の1発目の支払いがずれるって言われて1回目から。そう、そんなことあるみたいな。詐欺でも最初は払ってくれるよみたいな。[笑い]そのポンジスキームとかも最初そうそうそう。最初払ってくれるやつなのに。[笑い]払ってくれなくなった。2020何年の何月に1.5億入れて自系列を。あ、自系列で言うとえっと2023年か2023年すね。2023年の5月とか4月とか5月とかそのぐらいですね。はい。はい。え、1.5億入れて最初の支払いはいつ入るんですか?2024年の6月です。あ、1年後に払ってくれるんすか?まずはそっから始まるって感じです。計画で言うとこれも多分ちょっと物で分かっちゃうかもしんないんであれなんですけど計画で言うともう2年とかで帰ってくるみたいな。ああ、だから2発で産れるんだ。ああ、まさります。ああ、で1発目で5000万ぐらい入ってくるんでしたっけ?ああ、そうですね。まさかりません。1発目で5000ぐらい戻ってくるみたいな感じだったんで2024年の6月すかね。そう、6月とか5月とかそのぐらいの時期に戻ってくる予定だったんですけどなんか連絡来ないみたいな。ああ、大丈夫かなみたいな。ま、ドキドキっすね。ドキドキなんですよ。で、で、その前からなんか書類が届いてたんですよみたいな。あ、状況報告。そうです。に悪いんですよ値が。だから大丈夫かと思ってて、あの担当に結構聞いてたんですけど、や大丈夫ですみたいな大丈夫ですもずずっと大丈夫みたいな。で、結局支払う予定の日付超えても帰ってこないみたいな。で、[笑い]1週間経っても帰ってこないみたい。おかしいだろうと思って詰めてったら2ヶ月遅れますみたいな。ああ、あ、みたいな。やっぱそのレスも悪いんですか?あっちも。レスも悪かったっすね。レスも悪くて、で2ヶ月遅れますみたいな。一旦待つかみたいな感じで待ってたんですけど。よく待ってますね。そうすね。したら[笑い]2回ずっと帰ってこないみたいな。あれみたいな。帰ってこないみたいな。帰ってこないもんなんだと思って。で、ま、それで察しますよね。そうすね。これはやっちまったんじゃないか。いや、本当にそうですね。へえ。やっちまった感が。
これ文太さん1.5億けた時ってそのはい。営業マンが来るんですか?それどうどこでどこで文太さん集客されて。あ、はいはい。どうやってカバーして1億振り込んだんですか?営業マンですね。ます。え、営業マンっていう、あ、でも知り合い経由でみたいな形で僕の周りの人とかも入れてたりとかしたんで、ま、大丈夫だろうっていう。[音楽]あ、まあ、まあ、そうっすよね。そう、そう、そう、そう。あ、で、その営業はちゃんとした人なんですか?そうっすね。そうっすね。そうっすね。うん。さん、社長が来るんすか?あ、ですね。ですね。なんかそこの、あ、社長取りまとめしてるその会社の、なんだろう。こうスタッフみたいな感じですかね。はいはいはい。うん。うん。うん。え、2回ぐらい打ち合わせして1.5億振り込むんすか?あ、そうです。そうですよ。で、もう即日とかで来るんですよ、普通に。どういうことすか?やりますって言ったら、あ、じゃあもう今から飛行機の便取って行きますねってこられてみたいな。フットワーク軽い。そう。めちゃくちゃフットワーク軽いんやみたいな。基本的にフットワーク軽い人ってすごい仕事できる人だなっていうなんとなく働るんですけど。そうそう。その気持ち分かる。仕事できる感あるっす。そうできる感あるなと思ってもピシッとすめてみたいな。はい。そう、そう、そう。ああ、是非じゃあお願いしますみたいな。そしたら丸ごと金になったとこです。そうですね。[笑い]だから成仏できたとこです。成仏できましたね。結果的に本物の尊金ってことです。本物の尊金ですね。[笑い]そう、本物の尊金です。本物の尊金1.5億もいすね。なるほど。今年の決算でちょうど上場されてます。金で。あ、良かったっすね。唯一、唯一の救いは。[笑い]なるほど。
ここからちょっと相談なん、相談っていうか、あの質問なんですけど、広告って今からちょっと画面共有で今皆さんに見て見せるようにするんですけど、どんな広告で何をやってて、なんで26人フルコミットで人がいるのを1人とか2人にできんのかをちょっともうめっちゃ具体で可能なしてもらっていいですかね。うん。はい。承知です。うちのビジネスモデルがまず、え、2つあります。で、片方はいわゆるアフィリエイトってやつですね。あの、成果報酬で、え、クライアント様の賞金紹介すると、え、それに合わせて入ってくるみたいな。で、僕は基本的には、あの、ま、アフィリエイトって主にリード、いわゆるサービス系と物販系いいし、ま、そうね、あの、シャンプーを売るアフィリエイトと学習塾どうですかみたいなのがリードっていうね。はい。おし。で、リードがうちは結構得意なんで、基本リードのアフィリエイトをやってます。はい。で、えっと、まずそれが1個と、あとはこのアフィリエイトのモデルをもう少しちょっとあの進化させたと言いますが、え、アフィリエイトって基本的に例えば初回購入とか無料登録の段階でフィーが払われるんですよね、僕ら側には。なんでそれだと、え、クライアント様はそもそもこ、えっと、利益に繋がってるかわからないみたいなケースがあったりするので、えっと、うちの場合は、あの、ユーザー様が完全にクライアント様の、えっと、サービスを契約した段階で、えっと、報酬が支払われるような、あの、ま、完全成果報酬型ってところでの、え、ま、マーケティング支援の展開をしてたっていう感じですね。うん。はい。だ、そのユーザー様が、えっと、契約するまでの段階で、え、こうずっとナーチャリング、教育を行うっていうのが必要になってくるんですね。はい。はい。はい。で、教育を行う段階でうちの場合はそのLINEに登録してもらって、で、そのユーザーさんに対してひたすら教育を行っていくって感じなんですけど、ここで結構時間ていう、ま、人数がかかってたって感じですね。最低でも8人ぐらいはずっと稼働してないといけないみたいな。ああ、これちょっと僕簡単にお手伝いさせた分かってるあれなんですけど、その従来のそのアフィリエイトっていうのはLINEの登録した瞬間に500円ちょうだいみたいな感じで文太さんて広告運用者とま、A会話のノバイE4とかがもしクライアントあったらうん、1人LINE登録させることに500円とか1000円もらってたのをノバイオン入るところまで俺らがアナウンスしてからお客さんお渡しますよみたいなにな るとまあ、10倍の額払うよとかノーバなるじゃないですか。そ、そこの教育するのをおそらく人力でやってたんですよね。そうですね。人力でやってました。ああ。で、それをAIがやるようにしたと。そうですね。まずそこが特に大きいポイントです。はい。はい。文太さんに教えてもらいたいのが、あの、音の広告具体的に何してて、何をAI化させるのか僕全くわかんないんで。はい。結構僕、あ、あ、か、その、あの、本当って感じ教えてもらっていいですかね?オッケーです。はい。えっと、まずですね、例えばうちの、ま、こんな感じの記事がありまして、いわゆる記事[笑い]LPってやつですね。よく流れてくる。で、これを広告で配信してますと。で、これは何の記事LPなんですか?これは、えっと、あなたの敵色こういうのですよみたいな。ああ、色診断の。そうです、LPを作って広告回してる。そうです。そうです。例えばこの案件だとそんな感じで回しててちなみにこれもAIが作りました。これはどこで広告回してどこで出てくるんすか?あ、これはえっと例えばまリスティングとかえっと、な、ま、ま、ディスプレイとか。ああ、これHSPって書いてあるじゃないですか?はいはいはい。だこれHSP。うんうん。え、仕事ってみんな調べてるんすよね。ああ、そうすね。そういうところにここ出すってことですかね。そう、そう、そう、そう。ちょっと僕調べていいですか?はい。ああ、なるほど。あ、これがHSP広告。ま、でも多分数回とか調べられてるだと思うんで。で、そこに文太さん広告ここ出します。そうですね。で、どうするんすか?で、ここでLINEに入ってもらいましたと。LINE追加の方法がありまして、LINEに入ってもらって、LINE、これより細かな知識はLINEで上げるよ。ああ、そうですね。そうですね。ここに入ってき、相談できるよみたいなイメージですね。はい。はい。はい。で、相談するとそうするとこれではいっていきますとですね。見ていいですか?これちょっと個人情報も入って流せんですけど、まあ、なんか単純に言うとあなたの別物別は何で、え、繊細な人向けにこんな仕事がいいよみたいなてか仕事の相談っていうかなんかなんか悩み相談?そう、そう、そう、そう。そうです。そうです。もうお悩み相談乗りますみたいな。え、来てる人、え、まあ、40代前半の方で最近転職したけど、マルチタスクは結構苦手でちょっとなんか厳しいなと思ってますと。で、この年で正社員になったんで嬉しかったんですけど、ま、ちょっとなかな、なんか毎日ちょっと疲れるっすねみたいな。ま、ちょっと時間もちょっと欲しいっすねみたいな感じですよね。うん。うん。これ人間が言ってるんですよね。相手さん。さ、そう、そうです。で、エンジ開始。で、もうこの辺はもうAIですね。あ、これAIなんす?AIです。医療事務のお仕事大変そうですねみたいな。ああ。あ、確かにこれすごいっすね。会話されてるすね。そう、会話してるんですよ。普通に会話してます。え、これは、ね、すごくないすか?マジで普通に会話してます。で、なんかおすすめの記事とかあったら一緒にくっつけてあげてるんで。ああ。だからなんか例えばこんな悩みあるよって言ったらこんなの読んだ方がいいよみたいな。そう、そう、そう、そう、そう。これなんか2025年4月25日聞かれじゃないですか?はい。これなんかめっちゃLINEしてません?これAIが全部LINEしてるんですか?全部LINEしてますね。へえ。もうこれは人でやってたんで超大変だったんですよ。かなりかなり細かな質問してません?そうですね。かなり細かいな質問。だってもこれ長すぎるじゃないですか?長すぎるですね。これ返せなかないですか?AIで。なんですけど、保育士の学校で保育士になったり子供のには自信があったけど年の重ねごに体力を消品してて。なんかでも命守らないといけないからトイレもいけない。ま、それは確かに気持ち分かるすね。なんかこの人めっちゃ悩んでるじゃないですか。めっちゃ悩んでるですね。これをなんだ?これAI返してるんですか?そうですね。はあ。このお客さん5ヶ月間AIがLINEしてるんですよ。そうです。そうです。そうなんです。ほお。みたいな。なんかプログラミングスクールとかに入りませんか?みたいな話をしてるんですね。うん。そうですね。もうこの時点ではプログラミングスクールの話全くしてないです。ええ。もうあのそれこそこの天才さんに適はないみたいな。はいはい。であなたにあった色こういうのですよみたいな感じでこう分岐させてくイメージですね。[音楽]この人いわゆるアフィリエイトだとプログラムスクールとかじゃあなんだろう英語のスクールとかに対してこう興味持ってる人を集めてきてそのまま教育してコンバージョンさせるっていう形だと思うんですけど、うちの場合はかなり遠く例えば年収上げたいとかの。お、人とかでも教育して、あ、じゃああなたこういう道があるよとかをこう最適化できるっていうイメージですね。ああ、なるほど。で、そこになるとやっぱそのプログラミングスクールから話が遠ければ遠いほどナーチャリングが大事じゃないですか。ああ、そうですね。そうですね。それがめっちゃ大変だけどAIができてこと。そうですね。そうですね。僕LINEのAIのやつあるじゃないですか。はい。はい。はい。なんか使い物にならないでってなるじゃないですか。使えないですね。なんかなんか叔父みたいな。[笑い]出ますね。作ってくる。なんか絵文字めっちゃついてくるみたいな。いや、それじゃねえんだよなみたいな。その、これはなんでそんな機能捨てるんですか?これ。はいはいはい。あ、これが機能してる理由 は過去のうちにあるその数十万というデータから類事のやり取りを引っ張ってきてるんです。まず前提、え、いいやり取り がいいのか悪いのかっていうのを判別させます。[音楽]今までのやり取り全てを。で、いいやり取りには必ず何かしらの共通項があって、悪いやり取りにも何かしらの共通項がある。なので、そこを判別させつつ、今やり取りしてるユーザーさんが今どの辺のこの今までやり取りした人とこう似てるかな、類似のメ線やってるかなっていうのを判別して、あ、こういうやり取りしてくとより会話が進むぞみたいなのをこう勝手に[音楽]AIが自動で判断するようにさせてるってイメージですね。ああ、それなんか元データが大事ってことすかね。ああ、そうです。元データめちゃくちゃ大事ですね。ああ、確かにAIの活用においてその、そうか、AIも自分で考えれるけど結局僕らもその過去の経験上うん。うん。のデータを元になんか切り返しをしてるじゃ。そうですね。だこれ が何もないとうん。AI もだってね、わかんないってことです。ああ、なるほど。
これ音でどういう風に活用してなんか何を具体的にやってたとか聞いてもいいんですか?うん。そうですね。えっと、なのでうちの場合はそれこそ今まででもう数十万通以上のLINEのメッセージがあったので、えっと、それをにクライアント様[音楽]の例えばプログラミングスクールとかコーチングスクールとか、え、Aカスクール[音楽]とか、ま、こう修行とか、ま、色々こうなんでしょう。リードサービスあると思うんですけど、そこに対してこうえ、ナーチャリングを行っていくみたいな元データを元にですね。ああ、これはなんか元データをその音社が過去にやってた人歴代アルミやった時のそのデータがあるからできるってことなんす。うん。そうですね。そうですね。まさになるほどっすね。だからでその元データをもデータなしでAIの効率化せよっていうのは結構ナンセンスで元データがあった上でその元データをどうやって生かすか。ああ、そうですね。なので基本的に自分がやれること、自分が今やってることっていうのは結構AI化しやすいです。うん。うん。うん。なんですけど、えっと、自分がやったことないことはAI化するとかなり困難です。なぜかと言うと、やり方がわかんなかったりとか、マニュアルもない、チェックリストもない、データもないみたいな。ああ、だからそのマニュアルとかチェックリストをAIがこうやってやればいいよってのを実例と共に細かなポイントでAIが暴走しないように全部こうなんかあのわ、あのなんかつけてくみたいなそんな感じですかね。[笑い]あ、そうですね。そう、そう、そう、そう。おっしゃる通り。CS領域とかやっぱAIの可能性がすごい高いことすね。ありますね。可能性ありますね。というかデータがある領域は過去データがある領域は結構可能性あるかなっていうイメージです。ああ、なるほどな。うちで言うと例えばこは広告運用とかですね。広告運用も例えばえっとこの条件インプレッションがこのぐらいでとかCPMがこのぐらいでCPAがこのぐらいでみたいなそういうつかの条件が重なってる時が1番CV取れるぞみたいなのってあの過去データを遡って分析仕掛けてく絶対あるんですよね。[音楽]はい。はい。なので、えっと、うちのその広告運用を行ってるエージェントとかはその必ず今の現状が過去のデータと企画した時にどんな状況になってるのかっていうのを、あの、類事のデータを見てその時の配信設計に合わせてえっとチューニングしてくっていうのを毎時間やってくれてます。[音楽]へえ。なるほどな。とかみたいな感じでとにかくデータがある領域だったらかなりAI活用ってやりやすいていう。うん。
ということで、ま、せっかくなんで文太さんPRみたいなスーパー宣伝タイムということでありがとうございます。なんかこれ結構すごいと思ってて、なんかどんなクライアントが今て、どんなとこ出せやすくて、この動画見てる人にどんな人だとなんかうん、よりかつ提供できてとかなんかちょ軽くうん。ありがとうございます。はい。えっと、そんな感じでですね、弊社、あの、元々26名で、え、がっつり頑張ってたところを今1人で広告代理を回しているという状況になっております。で、そこで得たですね、ノーハウや実践的なこう知見をですね、元に今現在、え、法人向けのAI研修と創園の事業を行っております。はい。AXキャンプという名前でやっております。ま、あの、クライアント様はそれこそ広告とか、え、広告ECが、えっと、半分ぐらいは広告関連、EC関連ですね。関連なんですけど、あと半分ぐらいは逆に結構バラバラです。メーカー様も、えっと、製造とかもいらっしゃいますし、コールセンターですとか、もうちょっと特殊ですとどうです。ま、修行とか、あの、介護とか、ま、結構あの、どんな領域でも割とAIって使えるんではい。ま、様々いらっしゃいますっていう感じですね。移動の会社さんとか含め。おえっと研修ってのはなんかAIの活用方法教えてるってことなのか、ただこれってなんか実際に作ってあげないといけないようなものな気がしてて、はい、単純にまAIの知識を教えんのもそうだし最適化したそのシステムを作るとかもやってるってこと。あ、そうですね。えっと、うちの強みが、えっと、まさに、あの、こういった、いわゆる例えば先ほどのCSのエージェントですとか、AIが入ったシステムのこと、AIエージェントって言ったりするんですけど、これの特徴が自分がやってる仕事を任せられるってことなんですね。で、こういうAIエージェントを作れるようになりますよっていう研修です。あ、めっちゃいすご。それ例えば今AI、MAの仕事をしてるか。で、例えば文太さんの会をうと思ったにどんながどんな理由で欲しそうなのかってその会社が出してるネットにあるあの、中期経営計画とか警察とか社長のインタビュー1個取っても分かってくるはずなんですよ。なんでこれを僕がオタクなんでずっと僕色々そういうの調べてるんで、これなんか一応任せれるんですよ。うん。とかっていうのをやれるようなシステムを作れるってこと。あ、そうです。そうです。もうそこれを自動でやってくれるようなあのシステムを作れるところまで創を支援しますっていうのがうちの研修です。うん。それ今僕が今そういうのお願いしたいって言ったら僕今の作れるんですよね。あ、作れます。作れます。で、僕が今やってる作業がなくなるってことですか?そうです。そうです。結構うちその創園にとにかく力入れてまして、他の研修さんですと知識を教えて終わりなんですけど、とにかく成果物作れるかどうかってところ僕ら重視してるんで、あの創試支援がかなり手厚くてですね、毎日もうAIの相談できる相談室[音楽]をコンサルティングでもうあのドンて用意してます。なんでわかんない詰まったってなったらとりあえずそこ行って聞いたらすぐ解決するみたいなもういつでもそれが解放されてるるってイメージです。で、ま、あの、カリキュラムに関してもかなりその実践的な内容になってくるので、じゃあもうこれをカリキュラムしっかり[音楽]見ていただけたら、えー、もう作れるようになりますよっていうようなカリキュラムになってますし、で、詰まったらそこで聞けるし、あとはですね、あの、勉強会、ま、AIもうあの、キャッチアップも早いんで、あの、各習で勉強会と不定期で勉強会やってお、とにかくあの、手厚くそこはサポートさせてもらってるるっていう形です。
僕今時計の会社をやっているんですよ。で、僕の時の会社を買う会社ありませんかってチャットGPTに聞くとゾゾって言うんすよ。おはい。で、分かるじゃないですか。でもレンタルっていうその遺伝子が彼らにはあって僕らも時計のレンタルだからどうでこうでいいよねみたいなめっちゃAIが言ってくれるんですよ。で、じゃあ似たようなの探してねって言うんすよ。と、またゾゾみたいな会社出してくるんすよ。え、な、なんかお前なんか分かってねえんだよな。これは解消できる問題なんですか?ああ、そうですね。解消できると思いますね。それ多分条件をもう少し入れてあげるだったりとか、あとはなんかその別のところに何かしらの情報に引っ張られてる可能性があります。ああ、それ引っ張られててその情報が出てきてる可能性があるんで、はいはい。それが何なのかっていうのをはちなみに聞くと教えてくれます。なんでゾゾゾって答えたのみたいな[音楽]っていうイメージ。これはめ、あ、だからみたいなのを教えてくれるってことですか?こう いう感じで1個1個そのうまくいかないのをなんでやってすればいいすかっていうと教えてくれるからたらそれをまた僕が教えてまた壁が出るじゃないですか。そしたらそらまた文太さんに聞いてラリーし続ければいいこと。ああ、おしゃれ通りです。お通りです。だから作ってあげる必要はまあ優秀なんかその今みたいな論点が分かりさだったら別にいらないんですよ。うん。あとは作るのって結構難しくて、なんでかって言うと判断基準を持ってる人が作り手なんで、ま、文太さんが絶対わかんない。そうなんですよ。僕がその判断基準を持ってないから本人がAI使ってかないと結構結局お願いしました、出来上がってきたけどなんだこれ使えんのかなみたいなものが出来上がってしまうって感じですね。ほあ、そうそうそうそう。あくまで自分がやってる業務をAI化するっていうのが基本なんで、そのためにはその人が持ってるノーハウとか知識とか判断基準が絶対あって、言語化今の状態でしてなくても存在するんで、それをAI化していくっていう感じですね。ええ、僕が今作りたいリストがあるんですよ。え、これを3ヶ月僕が入って作ってくみたいなのは、あ、ありなんすよ。うん。あ、ありです。ありです。そうです。そうです。え、ちょっと動画と企画にするんで寝てください。ぜひぜひぜひ。[笑い]マジすか?行けますか?僕後で相談させてく。あ、それめっちゃありっすね。本当に作れるんすか?作れます。作れます。はい。あ、そしたらなんか視聴者の人もそうですね。これはすげえってなる。そう、そう、そう、そう、そうなんです。それ僕全してもいいんですか?そのプロ。あ、全然大丈夫です。全然大丈夫です。マジすか?全然大丈夫。なるほど。はい。
今僕が言ったメリストの件あると思うんすけど、なんか具体的に何をやっ てあげて、どんなのを作れるようになった人がいるかを具体で聞かないとみんなイメージ分かないと思うんで、ちょっと教えてもらってもいいですかね?うん。はい。ありがとうございます。えっと、例えばこちらの会社さんですと、ま、広告の会社さんですね、結構こうSNS運用をあのやられてる会社さんだったんですけど、ま、属化してて結構ノーハウが難しかったみたいなケースだったんですけど、今はもうAIエージェント、このSNSを運用してくれるエージェントを開発して、もう毎日100アカウント以上投稿されて、今この会社さん月刊1000万円インプ上AIでそれでインプレッション稼います。ま、分かりやすいインスタの投稿とかTikTokの投稿をAIが作れると思う。そうですね。そうですね。おっしゃっており。ほんまなんすか?そうなんですよ。やばいっすよね。僕の人生を劇的に変えてくれたAIは僕の人生にないんですよ。分かります。この僕[笑い]分かります。分かります。分かりますよ。僕のTwitterもツイートも作れるんすか?ワンチャン。あ、作れます。作れます。全然作れます。本当すか?本当です。僕毎回3時間2時間かけてるんですけど。ちなみにあの僕のそのえっとオペリの話のノートとか全部AIです。26万インプAIが作ったんすか?全部でAIに何か教えないといけないじゃないですか?そうっすね。教えすけどでも全部でノートとこのツイートとかも含めて2時間ぐらいすね。本とすか?そうなんですよ。へえ。今実績タビューの記事を毎週上げてるんですよね。はい。なのでもしよかったらあのノートを見ていただけたらノートにあのですね実績タビューの記事が上がってますのでろんな事例が載ってます。ま、ここはECの会社さんとか、あとは広告代理店の会社さんですね。JP10秒で作れるようになりましたみたいな。本当すか?本当です。[笑い]なんか痩せるサプリとかでよくあるじゃないですか。ああ、はいはいはい。あの10kg痩せるそうじゃないですか?[笑い]はい。はい。これは本当なんすか?これは本当です。へえ。そう、そう、そう、そう。ま、ただこれ、あの、なんかちょっと言い方ですけど、その辺の何のスピもない人がAIで広告が作れるようになるわ。嘘。あれ嘘ですね。結局自分たちができるのを落とし込んでうん。あのノーハウがある人が形にする。AIで形にする。だから誰でも彼でも最強になるわけじゃないてことですね。そう。おっしゃる通りです。えっとめちゃくちゃその最初のヒアリングさせていただく時とかにお話するのが、あの基本的にジュニアレベルの方には絶対に受けさせないでくださいって話をしてます。だ使いこなせ使いこなすノーハウがある。そうです。そうです。そうです。まず自分がやってる仕事を言語化できなかったらそもそもあの絶対AI使えないんでなのでミドルレイヤーとかできれば社長さんクラス、ま、取締役クラスとかがやってもらわないと難しいですね。ま、あとさっきのあれですね、記事の内かみたいなところですとか、はい。はい。ここはなんかコンバージョンのモニタリングとかも作ってますね。CV平均とかなんかこういうの出していってみたいな。で、これで広告運用のなんか検知をしていってみたいな。これAIがやってるんですか?あ、そうですね。これAIで作ったシステムで、えっと、分析は多分AIがやってるのかなって感じですね。へえ。もうこんなものとかも結構何でも作れるようになるっていうイメージですね。うん。
いや、すいません。ありがとうございます。すいません。なるほど。じゃあ、ま、そんな感じですね。えっと、文太さんの今やろうとしてるのは、ま、僕が例えばMAの時だと海底企業を出して欲しいけど、チャットGPTがなんかうまくさしてきてくれなかったのをな、理由とかがある。それは南期かに引っ張られてる考えを持っちゃってるらしいから、それを解消してあげるとよりっぽするみたいなアドバイスしてもらったんで、ま、これいうアドバイスをどんどんしてもらえるんで、よかったら皆さん、え、概要欄貼っとくんでよかったら使ってみてください。はい。おすすめです。あの、人数が多い会社さんですと女性も使えるので。ああ、それもおすすめです。なるほど。最大75%オフになります。これとさ、えっと、1回話は聞けるとかあるんですか?それは特になる。あ、もちろんです。あの、1回、あの、ご連絡いただけたら、あの、うちの、え、コンサルタントが対応させていただきますので。ああ、なるほど。じゃあ、いきなり入るってよりか話したけてることなんで、ま、皆さん興味方よかったら入ってみてください。ぜひです。お願いします。ます。
ということで本日の動画ありがとうございました。ありがとうございます。[音楽]