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【初心者必見!】DJI Neoの初期設定をわかりやすく解説。(アクティベーション、機体登録、リモートID設定)

ふくちゃんのドローン教室18:09

Transcription

さあ、始まりました!ふくちゃんのドローン教室!今回は新しくDJIから発売されたドローン、DJI NEOの初期設定の方法をご紹介したいと思います。この動画を見ていただくことで、簡単に初期設定ができ、室内ならすぐに飛ばすことができるようになります。後半の方にはDJI NEOの機体登録の説明もします。この機体登録も終わらせてしまえば、外でドローンを飛ばすこともできるようになります。DJI NEOは135gで100g以上にになってしまうので、機体登録っていうのが必要なんですね。室内で飛ばす場合は、機体登録まではしなくていいんですけど、どうせならやっぱ外で飛ばしたいですよね。なんで、この動画最後まで見ていただければ、DJI NEOを外で飛ばすことができるようになるので、是非ご視聴いただけると嬉しいです。それでは行きましょう!

まず、DJI NEOの付属品を確認していきます。え、今回DJI NEOのフライモアコンボを購入しました。で、付属品としては、RC N3っていう送信機と機体ですね、DJI NEOと、あとはバッテリー3本付いてきます。あと細かいものとして、プロペラ2つ、時計回り、反時計回りの1つずつと、え、接続ケーブル、iPhone用の接続ケーブルですね、と、ま、充電などに使えるType-C同士のケーブルが付いてきます。で、まずは何をするかって言うと、充電ですね。え、箱から中身を取り出すと充電が0なんですね。さあ、充電が完了したら、次に機体と送信機をアクティベートしていきます。

で、まず用意するものはDJI Flyというアプリです。スマホでDJIフライと検索していただいて、DJI Flyのアプリを入手してください。実際ダウンロードできましたら、右下にある接続ガイドから機体のアクティベートを進めていきます。はい、接続ガイドをタップするとDJI NEOが出てくると思うので、え、DJIを選択していただいて、はい、そうすると、モバイル機器から接続と機体のみを使って接続、そして、え、送信機とGoogle接続っていうのがあります。で、今回はモバイル機器からの接続と送信機のみを使って接続の両方やっていきたいと思います。え、送信機とGoogleに関しては、多分持ってない人も多いと思うので、ここでは説明しません。で、最初にモバイル機器から接続からやっていきます。では、モバイル機器から接続をタップ。電源を入れて機体を接続という画面が出てきますね。このに従って操作していきたいと思います。まずはジンバルプロテクターを外します。ね、ここですね。カメラのところにプロテクターが付いているんですね。え、ジンバルプロテクターを掴んでいただいて、人差し指をグッと押し込んで外すと簡単です。そしたら、先ほど充電したバッテリーを取り外していただいて、機に差し込みます。え、機に差し込む時はカチッと音がするまで確実に差し込んでください。そして、電源を入れていきます。DJIのマークの下に押しボタンがありますので、1回、2回目、2回目は長押しで電源を入れてください。じゃ、入れてみます。ちょん、ぎゅっ!んで、続いてデバイスを検索というところをタップしてみます。はい、そうするとDJI NEOのWi-Fiのデバイスが出てきましたね。クリックしていただくと、こう接続中と出ます。DJI Flyが、えっと、NEOに接続しようとしています。よろしいですか?ということで、接続。そうすることでNEOとスマホの接続が可能となります。はい、で、接続が完了すると、DJI機器はアクティベーションっていうのが出ると思います。アクティベーションをタップすると、機器をアクティベーション中とぐるぐる回ってますね。はい、で、起動成功です。

次にDJIケア・リフレッシュが出てきます。これは機体保険ですね。2年版と1年版あるんですけども、自分は2年版を購入したので、ちょっとその手続きも今やっちゃいます。え、アクティベーションコードっていうのがあって、それを打ち込んでいきます。ケア・リフレッシュを購入すると、アクティベーションコードが書いた紙とか封筒が届くんですよね。それを見て実際に打ち込んでいきたいと思います。そして、認証コードも、え、タップしていただいて、次へ。と、で、次。製品のシリアルナンバーと紐付けしなきゃいけないので、このシリアルナンバーに関しては購入した箱の裏に書いてありますし、機体のバッテリーを外した裏に、ちっちゃいんですが書いてあります。1581Fから始まる20桁の番号を、え、入力してください。それが入力できたら、次へをタップして、え、氏名、電話番号、メールアドレスを打ち込んで送信します。そうするとアクティベーションが完了しました。はい、一応アクティベーションちゃんと完了したかを確認しておいてください。これはDJI Flyのアプリの、え、プロフィールをタップして、機体管理のところでDJI NEOを選んで、付加価値サービスが有効になっているかを確認してください。もしかしたらアクティベートした直後は無効になってるかもしれないんで、え、ちょっと時間を置いてから確認してみてください。はい、続いてアクティベートが完了したら、ファームウェアを最新のものに更新してください。で、これもインストールが完了するとすぐにね、飛ばせるようになります。

続いて、送信機を使った接続のやり方の説明をしていきたいと思います。Flyアプリを立ち上げてください。そして、接続ガイドの指示に従って、え、DJI NEOから、真ん中の送信機のみを使って接続。で、送信機とペアリングなので、まずスティックを取り出しましょう。と、この下に埋まってるんでね。はい、で、送信機の電源はDJI押しですね。2回押しです。はい、チーン、ぎゅっ!音が鳴るまで、ピロリンと音が鳴ります。それからRCケーブルでモバイル端末のを送信機に接続します。ってことで、ここをシュッと上げると、ここにケーブルが隠れてます。最初はデフォルトはType-Cケーブルになってると思います。iPhoneの人はライトニングケーブルをつけて、で、スマホをグッと接続していきます。こんな感じですね。電源を入れます。2回押しですね。DJI押し。ちょん、ぎゅっ!そうすると、機体をサーチ中という風に出ます。これだけですね。さっきスマートフォンで繋いでいたので、で、すぐにGO Flyの画面に行くのかなと思います。で、こちらも、はい、ファームウェアが来てますね。新しいファームウェアが来てたら更新するようにしてください。新しい機能が追加したりすることがあるので、このドローンが出て初期の方っていうのはファームウェア更新結構多いので、見逃さないようにしといてください。じゃ、ファームウェアもインストール完了しましたね。これでGO Flyを押してみると、はい、送信機で従来のドローンのように操作ができると。はい、字逆ハの字でプロペラ始動します。で、カメラもダイヤルで操作できますと。上昇高度制限区域の境界線に接近。うん、こんな感じですね。で、やはり送信機の方が自由に設定など変更できますね。ま、安全のとこで最大飛行高度であったりね、最大飛行距離、自動帰還のReturn to Homeのコード設定なんかができたり、うん、スマホよりもやっぱ細かな設定が可能となってます。バッテリー情報見れたりね。はい、え、DJI NEOと送信機の接続方法は以上です。

では、最後にパソコン画面を使って、え、機体登録をしていきたいと思います。機体登録は、え、まず国土交通省のウェブサイトを検索ですね。で、そうすると、ドローン情報基盤システム2.0っていうのが出てくると思うので、ここをログインしていきます。もし初めての方はアカウント作成をしていきますので、こちらをクリックしていただいて、右側の個人のアカウント解説。そして、利用規約を全部読んでスクロールして、で、こちらの無人航空機の飛行ルールもしっかりと読んでいただいて、利用規約にチェックをして、え、ドローン・ラジコン等のルールもしっかりと目を通していただいて、チェックを入れてください。そして、次へ進むと。で、マイナンバーでやると結構楽ですね。はい、で、氏名、振り仮名、住所、全部個人情報入力したら確認。と、この流れで進めていけば、え、アカウント解説できますので。で、自分はアカウントも持ってますんで、え、ログインIDとこのパスワードを入力していきます。そうするとアカウントログインできました。できる。自分の名前がね、右上に出てきます。で、まず機体登録は何からやればいいかというと、下の方に行って無人航空機の登録手続きっていうのがあるので、登録申請をクリックして、新規登録。そして、マイナンバーでやるか免許証でやるかパスポートでやるかっていう選択ができるんですが、ま、圧倒的にマイナンバーでやってもらった方が楽だし早い、安いのですね。マイナンバーをお勧めします。パソコンでやる場合は2次元バーコード認証にしといてください。スマホでやる場合はICカードリーダー認証にしといてください。今回パソコンでやってるので2次元バーコード認証にします。そして、次へ進む。はい、で、先ほど、え、国土交通省のウェブサイトを作った時にマイナンバーで登録しているので、個人情報がバッと打ち込まれています。で、間違いがなければ機体情報の入力をしていきます。はい、製造者名はまずDJI、DJI。そして機種がDJI NEO。もう出てるのかな?出た!すぐなので、DJI NEOありますね。はい、そして製造番号、えっと、こちらは先ほども言った箱の裏に書いてあります。あとは機体のバッテリーを外した裏にも書いてあります。1581Fから始まるやつですね。はい、込めたら、え、リモートIDはありですね。そして改造はなしと。で、所有者情報の入力。え、所有者と使用者同一人物ですか?では、はいですね。入力者情報の確認を行います。はい、で、消費者情報が間違ってないかと、機体情報が間違ってないのか確認して、登録申請OK。そうすると、メールアドレスに国土交通省のウェブサイトの方からメールが送られてきてます。国土交通省航空局から手続きを進めていい場合は、このURLを押してくださいってことで、認証完了になります。で、このタブはもう閉じていただいて、先ほどのページに戻ります。そうすると、マイナンバーの設定ですね。これマイナポータルに移動しなきゃいけないので。で、さっき2次元バーコードにしたので、スマホを取り出して2次元バーコードを読み取っていきたいと思います。はい、カメラで2次元バーコードを読み取って、で、マイナポータルのパスワード打ち込んでいきます。はい、それでマイナンバーカードの読み取りです。読み取り開始をして、カードの上にカメラを、スマホのカメラの部分を置いてください。そしたら、読み取り完了しましたと。はい、で、Safariに戻ってくださいっていうんで、Safariに戻って、そうするとはい、最後のパスワード入力ですね。さあ、4桁ですね。次は。で、読み取り開始。で、読み取りが完了しました。で、またSafariに戻ります。はい、手続きが完了しました。はい、すぐに、え、国土交通省からまたメールが届きましたね。手数料納付に関するお知らせですね。はい、こちらから手数料納付していきたいと思います。まずログインURLで国土交通省のウェブサイトに入っていきましょう。IDとパス打ち込んで入ると、え、申請状況確認、取り下げ、支払いのところをタップしていただいて、下行きます。支払い方法の選択。そうすると、クレジット、ATM、インターネットバンキングできるんですが、今回クレジットカードでやりたいと思います。はいで、外部リンク、クレジットカード払いを選択していただいて、お支払い手続きへ。はい、で、自分は何度も機体登録やってるんで、クレジット情報がもうあるので、そのまま次へ押して、セキュリティコード、そして次へ。で、この内容で支払うを選択すると、え、ワンタイムパスコードっていうのが電話番号に届きますので。はい、届きましたね。パスコードをコピペしましょう。コピーしてペーストして、で、確認。はい、認証が成功しました。でお支払いが完了しましたの、え、画面が表示されましたので、ここで一応機体登録の全ての手続きは完了です。で、ここで終わりじゃないですね。ここでJUから始まる番号が発行されて機体に貼り付けたら、あとはリモートIDの書き込みっていうのもしなきゃいけないです。外で飛ばす場合はそこまでやって始めて、え、航空法の違反なく飛ばすことができます。え、入力をして5分も経ってないんですが、国土交通省のウェブサイト開いてみたら、もうJUから始まるナンバーが交付されてました。いつもだったらもっと時間がかかってから大体JUから始まるナンバーが発行されるんですけど、すごく国交省の方対応が早くなってます。ありがとうございます。え、どうやって確認するかって言いますと、国土交通省のウェブサイトのホームページに入っていただきまして、無人航空機の登録申請へをタップして、それから申請状況の確認をタップします。で、下の方にスクロールしていくと、はい、詳細を確認すると、はい、機体情報登録記号がが発行されております。5分も経ってないすからね。マジでめっちゃ早い!びっくりです。これを機体に貼り付けます。で、いつも僕テプラで貼り付けてるんですけど、今テプラないんですね。なんで、なんかテープとかで機体に貼って、そして手書きでね、JUから始まるナンバーを書こうと思ってます。こんな感じで貼り付けました。ま、今簡易的にJUから始まるナンバーを記入したので、え、続いてリモートID書き込みをやっていきます。リモートID書き込みは電源入れます。送信機と機体の電源を入れます。はい、そして、右上の点点をタップして、安全のところのタブをスクロールしていくと、はい、無人航空機システム、リモートIDっていうのがありますので、ここをタップ。UAS登録記号インポートをタップしていただくと、で、ログインですね。これは国土交通省のウェブサイトにログインしなきゃいけないので、ログインID打ち込んで、そしてパスワードですね。パスワードも打ち込んで、で、送信して、連携でインポート完了ですね。これで、これで、ま、機体の情報などが、え、発信されることができましたので、ここまでできたらあとはもう外でドローンを飛ばすことができます。目視外飛行とかそういう特定飛行って言われる飛行方法をする時はまた許可承認手続きとかあるんで、面倒くさいんですけど、とりあえず目視で飛ばす分にはこれで外で飛ばしても大丈夫なので。大体この手続きは30分程度でできましたんで、皆さんも、え、30分頑張っていただいて、で、その日からもうドローン飛ばせるようになりますんで、楽しくドローンライフ送っていきましょう!また次回の動画でお会いしましょう!ドローン!ヘイ!フライ!どういうこと?アプリわかんない!離陸って英語でなんて言うんだろう?ヘイ!フテ!オフ!すげえ![音楽]わ、こんな感じですね。で、自動操縦なんで…