Transcription
はい、どうも。
え、こっからはハンターハンター413話についての最速ネタバレあり感想を話していきたいと思い ます。はい。
というわけでですね、え、ハンターハンター413話の方読ませていただきました。あの、ちょっとこれ面白すぎますね。ハンターハンター、[笑い]あの、次のノーベル文学賞先生にあげていいでしょ。もうこれてぐらい面白かったんですけど、あのね、先生結構やっぱね、あの考察殺しですね、話の作り方が。その結構1話で今までの前提とかルールをひっくり返すっていうのをよくやられるんで、だからそのビヨンドの子供が紛れてる とかバブルが[音楽]、え、別人だったとか、ま、あの、今回のベンジ、ベンジャミンの将護霊の件もそうなんですけど、あの、今まで来てた流れっていうのを一気にこう、なんていうかゲームチェンジみたいなのが行われてるのが特にこの継承戦編では多々行われてて、うん。でもそれだけやっぱ先が読めなさすぎて面白いですね。うん。
というわけで、ま、早速内容の方に、え、入っていきたいんですけども、あの、今回はもうそのハンターハンターじゃないですね。もうヒリコフ、ヒリコフっていう名前でいいと思います。あの、今回はもう[笑い]あの、ヒリコフがすごいあの、かっこよかった会でした。で 、ま、一応そのヒリコフの話したいんだけど、最初に、ま、最初から順に話してくと、えっと、あの、バルサミルコに入ったハルゲンがですね、また弓の能力を、え、発動しようとしてるところから、えー、始まるんですね。で、あの、バルサミルコ の体が、あの、縛られてるんですよ。拘束されてて。だからこれっていうのは多分その一応今あのバルサミルコの体の主導権を持ってるのはなんですけどあれっていうのはなんか能力能力のえっとルール的にえっと今はそのバルサミルコが本来あのバルサミルコの肉体の主導権をあの持ってるはずなんですけどそれをなんか催眠罪なんかを飲んで何時間かその時間をちょっと送らせてるんですよね。で、多分それがもう切れそうなんでそろそろ、え、ハルケンの、え、意識から、え、バルサミルコの意識の方に肉体の主導権が映ってしまうから、だからあれ拘束してるんですよね。多分、あの、すぐバルサミルコに意識が戻った時に動けないように多分あれは拘束してるんだと思うんですけど。で、あの、だからもうちょっとでね、今のバルサミルコの肉体は使えなくなるから、春剣としてはとりあえず自分の意識を別の体に移したいんだと思うんですよ。うん。で、それで多分あの矢を放ってるだと思うんですけど、でもそのハルケとしてはですね、あのあの弓の能力は1つ問題があって、あれはそのえっと複数人でのジョイント型の能力だから複数人でオーラ借りて打つんですけどその打った相手とそのこちら陣営のどの人格が誰と入れ替わるかっていうのはあ、ランダムなんですよね。だから、あの、今回その打った矢が誰かに当たったとして、それが都合よくその意識と入れ替わるとは限らないわけですよ。あの、はけを支援してるうちの誰かと入れ替わる確率の方がむしろ高いわけですよね。うん。だ、1/じゃないですか。その都合よくはるの人格が入れ替わるっていうのは。うん。だからそこの問題をどう解決するのかっていうのがすごいあの気になるところなんですけど 、ただ現状出てるはルールではそのあのランダム性をなくしてそのはるけ自身の、え、意識をピンポイントで移す方法っていうのは現状多分ないんで。だからそのバルサミルコも自分の能力の断りを探る的なことを言ってるんで、え、ま、なんかそういった意味も含めて今多分検証してるんだと、え、思うんですよね。うん。だ、ま、パッと思いつく方法としては、例えばその死体に打つとかですよね。その人格を交換させるんじゃなくて、今人格が入ってない死体に打ってそこに人格を入れるとなんかあの今週ちょうどね、あの、はけの遺体みたいなのが出てきましたけど、例えばハルケンが自分の遺体をです、ね、矢の能力で打つ打つとするわけじゃないですか。そしたら、ま、仮にですよ、仮に、ま、最初の一発で運浴は本人の意識が、あの、死体の自分の肉体の死体の中にいればそれでいいしで、もし他のやつが入ってもその自身が春剣の肉体に入るまで矢を打ち続ければ一応理屈としては、はけが自分の肉体に戻れるとかそういうとこことは、ま、パッと思いついたんですけど 、ま、ただあのはるの肉体ですね、あの、信用は一応ウイルスですから、まあ、一度その死体になっちゃえばウイルスも消えてるわけだからワンチャン行けっかなとか思ったんですけど、ま、でもマジの話するともう内臓系とかも多分めちゃくちゃだろうし、あんだけ長い間脳に酸素も行ってないからもうあの死体とか使えないと思うんですけど、まあななんかしら多分そのピンポイントではけの意識を移す方法を断りを探ってるんじゃないかなというような、え、感じですね。ま、ただ密かとかもあれ結構死んでから時間経った後死後の年齢蘇生したりしてたんでハンターの世界だと多少脳に酸素が行ってなくてもセーフなのかもしれないんですけど、ま、その辺はちょっとね、わかんないんで、あの、今後楽しみにしていきたいと思い ます。
で、ちょっと気になるのは、はるけんはその兄上にすでに矢が放ててるって言ってるんですけど、あの、別にベンジャミンはその矢の攻撃を食らってる様子はないんですよね。だからこの言葉も比喩的なことなのか、その辺もちょっと気になりますね。うん。
で、一方そのベンジャミンの方はですね、その自分がウイルス兵器に感染したことに感づくんですよね。その初期症状みたいなのが出て。で、ま、その僕も含めてみんなあれはそのはけが乗ったバルサミルコがやったと、え、思ってたと思うんですけど、でもそれまさかのですね、あれヒリコフだったと。で、実際あの何話か前の話であのヒュリコフがその座ってるベンジャミンに何か報告してる、えー、カットがあの一言駒があの出されてて、僕ちゃんとそれ覚えてたんですけど、まさかあそこでウイルスをね、あのベンジャミンに吹きかけてるとは弓にも思わなかったんで。だから都先生っていうのは本当にああいうなんだろう、なんてことない駒にも実はすごい重要な何かマ振りみたいのが含まれてる場合があるんで本当に油断できないなと思いながらえ、思いました。うん。
で、あの、一応そのなんでヒリコフがそのウイルス兵器持ってたかって言うんですけど、あれはその第一王妃の運馬がその自分の直属編にウイルス兵器を持ち出させてそれをヒリコフに渡したっていう一応そのそういうルートだと。で、その運馬が自分の子供であるはけをその勝たせるために、ま、そのベンジャミンを、え、殺そうとしたというようなことですよね。ヒリコフを使って。うん。で、まあ、一見ね、これだけ見るとそのベンジャミンはそのヒリコフが裏切ったかに見えたんですけど、実はヒリコフはその運馬のその命令を聞くふりをして、えー、ウマたちを出し抜いてベンジャミンのために、え、実はやってたっていうことが、え、分かるんですね。
で、ヒリコフが言ってたことを、ま、あの、整理すると、えっと、まずヒリコフはそのビヨンドの子供であって、添え物の1人であると、これもすごい衝撃的なんですけど、実は、ま、その何人かね、あの、そういうものが紛れてるっていうことはまあ、みんな分かってたことなんですけど、まさかね、どっちかというと何か意味深な感じのバビマイナの方がなんかそのそういうもっぽかったじゃないですか。なんかあいつ意味じゃないですか。なんかでもまさかのその、あの、ヒリコフの方が、え、そういうものだったと。で、だからウマはあの、確かあのヒュリコフが言うには、その私の言う通りにベンジャミンに48時間以内にね、そのウイルスを感染させなければそのビヨドがね、呪いを起動させて、ま、ヒリコフ、そのそういうものを殺すと、え、脅したわけですね。うん。で、あの、ヒリコフのその呪いが発動したら当然その、え、呪いのターゲットの王子も死ぬわけですから、ま、それがベンジャミンとは限らないんですけど、あの、ただそれがベンジャミンだったらもう最悪ですよね。ヒリコフとした自分も死ぬしベンジャイミンも死ぬって いう最悪のことになると。ただヒリコフが1番恐れたのはその自分とベンジャミンが呪いで死ぬことじゃなくてそのベンジャミンが呪いで死ぬことでベンジャミンの守護中の能力までえ消されてしまうかもしれないっていうことだったとえいうんですね。でこれも結構新事実なんですけどその添え物の呪いで王子がえ死んだ場合ですね守護霊中の能力の効果も一緒に消されてしまうんかもしれないってえヒリコフが言ってるわけなんですね。で 、だからこそそのヒリコフはその呪い返しっていうのをやろうとしたと。で、呪い返しっていうのはその添え物よりも先にその添え物のターゲットの王子が死んだ場合、え、その添え物の呪いはそういうもの自身に、え、帰って、えー、死ぬ、そういうものが死ぬというような、え、ことになると言ってるんですね。だからそのヒリコフはそのベンジャミンがそういうものの呪いで殺される前に、え、ウイルスで殺しちゃうと。で、そうすればベンジャミン担当の添い物は呪い返しにより、え、自分に呪いが返ってきて死ぬんでベンジャミンには呪いが行かないというような理屈ですね。うん。
で、ま、このヒリスコフのその呪い返しの、え、推測が正しければですね、なんかあの、桃ゼとかサルサレとか課長が死んだ時にあのそいつらの担当の添え物も呪い返しで死んでるはずなんですけど、なんから別にそんな病気じゃなかったですよね。だから単純に書かれてないと思うんですけど、もとか死んだじゃないですか、されとか。あいつらが死んだ時にその桃ゼ弾道のそういうものとかも多分その呪い返し呪いが帰ってきて死んでるはずなんですよ。うん。ただその急になんか急に原因不明で死んだみたいな描写はなかったと思うんでそこはただただ単に描かれてないだけかなと思うわけなんですけども。
で、ま、そのキュリコフはなんでそのベンジャミンをウイルスで殺してでもベンジャミンの守護レジを守りたかったかと言うとそのまそのベンジャミンの能力の詳細をですね、あのヒリコフはあの読み取ってたんですよね。だからそのベンジョミンの証護霊の能力を知っていたと。で、ヒリコフがその能力名、え、鋼の錬金術ですね。あの、あの読み方コンボマスターですね。で、ついにあの能力名にあの他のえ漫画までのタイトル持ってくるというあの鋼年金術すごい面白いんであの是非読んで欲しいんですけどあの今あの読のとかやってる人ですね。アひさんですね。うん。で、あの、1個思いついたんですけど、じゃあそういうものの能力名読みのでいいでしょうと思ったんですよね。あの、えっと、添物の能力って要はあの、死護半量みたいな能力だからあれ能力名読みのでいいんじゃないかと思ったんですけど、ま、それはどうでもいいんですけど。うん。で、あの、ヒルリフ、え、ハーヌ金術師、フルグメタルアルクメスト、え、コンボマスターですね。で、え、この能力は、え、特質系で一定時間標的のそばにいることで標的の能力の詳細を読み取って、え、その標的の能力を破壊したり逆にその補強を補助する武器を作ることができるっていう超便利な超いい能力ですね。だからヒルリフすごいいい能力持ってますね。これぞ特殊みたいな感じの、えー、能力を持ってて、で、この能力で、え、ヒュリコフはそのベンジャミンの能力を誰も知らないはずの、その本人のベンジャミンです、知らないはずの守護令以上の能力をもうすでにたった1人知っていたということですね、この能力で。うん。だからこれ思い返してみると結構クラピカもね、これやばかったんですよね。だからあれ以上ヒリコフに時間があったらそのクラピカの能力を破壊する武器とかも作られてやられてた可能性が、ま、これあるっていうことですね。まあ、あの、クラピカの場合、その能力が5個あるから結構その読み取るのに時間かかるって思うんですけど。うん。だからこれクラピカも結構やばかったと。あの、まヒルコフにいられたら。うん。だから、あの、しかもあの、このコンボマスターですね。すごいあの、リハンの能力の、え、すごい上位互感ですね。違反の能力に一見似てるんですけど、でも冷静に説明読んでみたらこれ超上位互感で、あのリハンのあのプレデターってその相手の能力のその正体というか内容を推理してある程度当てなきゃその相手の能力を倒せるプレデターを作れないんですけど、そのヒリコフの方はとりあえずその時間さえかければ別に相手の能力をあの詳細とかしたね、そういうのも勝手にあの読み取ってくれるわけですよね。だから時間さえあれば、その相手の能力を確実に攻略できる能力なわけなんですよね。うん。ま、もちろんそのね、え、そのブグを連してる間は初を使えないとか読み取ってる間初を使えないとか制約はあるにせよ。ただすごいあのヒリコじゃない、あの、えー、プレデターの超上位互感と言えるようなあのすごい便利な能力だと。うん。で、しかもあのプレデターはその相手の能力をね、その破壊するだけなんですけど、このヒレコフの能力は破壊だけじゃなくて、その逆に味方の能力をその補助、補強サポートもできるわけですから、超、え、有能能力というような、え、ことになりますね。うん。
で、ま、ベンジャミンの守護令ジの能力は、ま、まだ詳しくですね、説明はされてないんですけど、ま、このヒリコフとかの言を聞くにおそらくその死護発動するタイプの能力で、で、それをベンジャミン本来の能力、あの、ベンジャミンバドンと融合すると、え、この融合っていうのもよくわかんないんだけどね。この能力と能力って融合できの かって言うんだけど、ま、これもそのヒュリコフのそのサポートするための武器、その能力を融合するための武器みたいのもしかしたら連れないんですね。うん。で 、ま、このベンチャミンバトンとその処理以上の能力を融合するとベンチャミン自身が欄の義に変わる、え、霊的根換、指導者の守護神になることができると。うん。だだからこれだとそのベンジャミンがその課金の神になるということですね。うん。そんでベンジャミンはその自分がコラの義に変わるものに、え、なるって言ってるんで、そのベンジャミンが神になることで、え、もう欄の義で王子たちが殺し合うって いうその制約をやらなくても良くなるんじゃないかと思うんですよね。だとすればその保衛路はね、もう継承戦中止してベンジャミンにね、あの国王というか神になってあげた方がいいんじゃないか とちょっと思うんですけど。うん。だってもうあのそういうことやんなくていいわけ でしょ。なんかあの課金のあのさ色々課金のその酷力を維持するための制約があったじゃないですか。だから欄の義に変わる霊的感になるって言ってるから、だからそういうのやんなくてもその課金を維持できるようになるっていうことだと僕は読み取っちゃったんですけど、ま、だとし たらもう、ま、もちろんあの継承戦は制約で中止できないんだけどでももう無理やり中止にしててもベンジャミンをもうあの神に祭りさっさと祭り上げちゃった方がいいんじゃないかと思うんですけど。うん。
で、あの、でもだからこれてそのベンチャミンがやろうとしてることは、あの、まどカマギカのまどかですよね。これもう、ま、まどかがあの神になってね、その自分たちがその、えっと、ま、魔女になっちゃうみたいなその魔法少女たちを救ったみたいにそのベンジャミンが神になって概念になってその王子たち、その殺し合う運命からその課金のそのこれから の、ま、その高生の王子たちをその血られた運命から救ってあげてるわけじゃないですか。ベンジャミンが神になることで。だからそのベンチャミンの守護霊能力名かマギカでいいでしょって思うんですけど。うん。なんか今日能力名のね、あのアイデアばっか出してるんですけど。うん。
で、それでなんかあの、あ、もう1つ思ったんですけど、その運馬がそのビヨンドの添い物の話を知ってることからもそのビヨンドと子供を作った王妃はま、おそらく運馬だと。で、そんでそのベンジャミンじゃなくを勝たせようとしてることからもそのハルケンがえ、ビヨンドの子供である可能性が今すごい高いですね。だ、これミスリードで、あの、もちろんチェリの方とかいう可能性もあるんですけど、今のところ明確にその運馬が春剣を勝たせようとしてるんで、だったら、ま、多分春剣がビヨンドの子供なんだろうというような、え、可能性がすごい高いと。で、ま、その運馬がヒリコフにした命令から考えるとそのビヨトガーが添え物の呪いの発動権を握ってるっていうような言い方でしたけども、でもあのクラピカとロンギが話してる時のようクラピカの予想だとそのビヨンドが、あ、その発動スイッチを握ってるんじゃなくてその添そういうものの力を上げるためにその制約で、え、発動を成り置きに任せてるんじゃないかと、え、クラピカ予想してるんですね。で、それなら、ま、運馬の脅しは嘘で、その実際ビヨンドに発動権はないってことになるんですけど、ま、もちろんわかんないですよね。まだクラピカの予想の方が違ってて、普通にビヨンドがね、呪いの発言系をも、あ、呪いの発動権を持ってる可能性があるかもしれないですよね。だから前回あのビヨンドはね、あの、えっと、あの、裁判官みたいな人[鼻息]とね、その書類のやり取りなんか知ってましたけど、あれ運サイドからその継承戦の状況みたいなのが、え、もしかしたら、ま、ビヨンドに送られてきてて、で、それでなんかビヨンドが本当に呪いのその添そう添そういうものの発動の木を伺ってる可能性とかも、あの、今回で出てきたなという風に、え、思いますね。うん。
で、あとなんかそのベンジャミンが最初にウイルスを食らって、あの、食らったって分かったかい?あの、39間のあの、最後の話ですね。ベンジャミンがあのウイルスを食らったっていうような、そんで特殊会を発動したっていう、えー、感じの会があったと思うんですけど、そん時ね、正直僕ペ、ベンチャミンの守護霊を仕事しろとかすごい散々言っちゃったんですけど、なんであの2mの距離まで近づかれてウイルスかけられてんのに、あの、全然守れてねえじゃんみたいな話をしたんですけど。うん。ただこれも今回のフィルコフのウイルス攻撃に適がなかったっていうことですよね。ベンチャミンのためにやったことが分かってたから守護霊君もそのベンジャミンをウイルスから守らなかったっていうことでこのベンジャミンのその処護霊嬢が職務放棄してる疑惑っていうのは僕の中ですごいあの解消されましたね。だからこれは攻撃じゃなかったんだ。むしろベンジャミンのためにそのウイルス攻撃をしたっていうことがシゴレジオ君はちゃんと分かってたんでま、あの沈黙してたというようなことで、すごい納得しました。
で、ま、ベンジャミンはですね、その自分のその神になる守護霊中の能力をその運側に気づかれないようにその本当に自分がもう余命がない状態だとして取る行動をちゃんとやってるわけですね。で、それがその時間内に他の王子を祝成して正式に、え、時期継承者を目指すことだと。で、その上に、その上でその時期王の余を残して自分の、え、子供を王にするということですね。で、これも一応その運馬に悟られないための、ま、一応ふりなんですけど、でも実際本当のベンチミンの目的とも一致してるような気もするんですよね。だからベンジンは自分が死んで守護神心となった後にその自分の子供が多くになってくれてその自分の息子を神としてサポートするっていうのが、ま、理想だと思うんで。うん。だからなんかゼリとかカラとか大嫌いじゃないですか。ベンジャミンだからね。ゼリとかが多くになっちゃったら守護神としてゼリ見守んなきゃいけないからすげえなんかむかつくと思うんですよ。だからそういうのやりたくないんじゃないかなみたいな、え、思うんですよね。うん。
で、ま、その実際ベンチャミンが守護神になって、それでその僕がさっき言った予想ですけど、ま、こ中ラの義みたいなものがもうしなくなしなくてもいいってなればそしたらもうずっとベンジャミンの子孫たちでね、その国も国王も回してけるわけだし、うん。なおいいんじゃないかと思うんです。ただこれだともし本当にビヨドが呪いの発動権を握場合、その特殊会源例で、え、ベンチャミンがね、実際王子を殺してってその勝って国王になりそうに なっちゃったらその前に呪い発動されちゃうと思うんですよ。うん。だからそう なっちゃうと結局守護霊が能力ごとその呪いで死んじゃうから。うん。だからそれについてはそのベンジャミンがどう考え てるんだろうって思うわけですよね。だ から、あの、あんまりやりすぎて本当に自分が国王に、あの、ま、ここ目指してるんですけど、そ、そうなったらビヨンドがもうその自分の息子、ま、あの、家庭の話ですけど、はるけんが息子だとして、はるけをそのにしたいんだからだったらベンジャミンが、あ、やばい、王になっちゃいそうだ。その前に呪い発動みたいな、ま、クラピカの予想ではね、その発動権はビヨンドにないんだけど、ただま、そのベンジャミン側はその発動権があるってヒリコフとかベンジャメ側思ってるわけだ から、だから自分がその国王にあのなりそうになったら呪い発動されちゃってそうや、そうなったらもう本末戦闘っていうか、ね、もうそのそうなったらもう守護神にすらなれないですからね。呪いで死んだ場合はその将令中の能力も消えちゃうっていうことなんでっていうような、え、心配があるんですけど、だベンチャミンが勝ってそのここになりそうになった場合ね、その添え物の呪いをどう処理する気なんだっていう。別にベンチャメン側にその女士とかもいる感情が今んとこないんでね。うん。あれなんですけど。だからそれを防ぐにはまずそのビヨンドに情報を流してやる、流してるや仮にいるとすればそいつを全員抑えなきゃいけないわけですし、その運側もどうにかしなきゃいけないわけです。その運馬がもしビヨンドに情報を流してるとすれば、だ情報の流れをストップしちゃえばそのベンジャミンがそのここなりそうになってるとかその継承戦の状況わかんないんでビヨンドもその添そうそういうものの呪いをえ発動するタイミングがわかんないっていうことだと思うんですけどまそれはそれで結構難しいとえ思うわけですよね。うん。たら誰が何人その情報をもしビヨンドに流してるとし て流してるかっていうのはわかんないから ね。うん。で、だベンチャミン側の最悪っていうのはその呪いで死んで神にもなれないことであると。で、理想としては自分 が国になって息子に大を譲ってから死んで守護神になるってことなんだと思うんですけど、でもその添え物の呪いで死んだらあのね、さっきも言ったようにもう元もないからだから別にウイルスを待たずにね、今すぐ死んでもいいぐらいだと思うんですよ。いや、だから今すぐば呪いで死なないから別に神にはなれるんだと思うん ですよ。守護神にはなれると思うんだけどでもその添者の呪いで知るくらいならその息子に多いを渡せなくてももうさっさと死んで呪いが来る前にあのさっさと死んで守護心になっちゃった方がいいんじゃないですかと思うわけなんですけどこれまだその守護心運の話もまだ情報がちゃんそこまで出てないんで[咳払い]そのあかんないんですよね。今出てる情報だけでもあるいつ呪いが来るかわかんないんだからさっさと[笑い]知っちゃった方がいいんじゃないのとか思うわけですけど、なんかそれにもいろんな条件とかなんかあるかもしれないわけですよね。だからこの辺は、ま、僕が今いくら予想しても特にね、あれなことなんですけど、ま、今週の話読んだ限りはちょっとその辺は疑問に、え、思っちゃいましたね。うん。
で、だからそういう意味で言うと、あの、ベンジャミンが今回その特殊会議発例して、その非群施設兵は即殺対象にしてるんですよね。で、教科員は手出すなって言ってるんで、クラピカとかは別にあの殺されないんですけど、え、非国軍施設は即殺対象、すぐ殺す対象だと。で、これも危なくねえかって正直思うんですよ。万が一非国王軍の中にその自分の添い物がいて殺しちゃったらもう一発アウトじゃないですか。そしたらうん。で、実際論議はその添そういうものは王子の即近である必要もないし、もしかしたら軍人である必要すらなかったかもって言ってるんですようね。だから正直それで言うとそういうものがどこにいるかっていうのは本当に分からないわけですよ。その非国王軍施設兵だか国軍に中にいるのだか軍人ですら ないかもしれないって言ってんだからもうわかんないわけですよね。だからあの特書会源例であんまりその殺しすぎるのはちょっとベンジャミン的には危ないんじゃ ないかと思うんですね。うん。ま、それも色々説明があの来週あるかもしんないですけど。
で、ま、あの他にはですね、あとなんかムセの能力が進化してなんか映像を巻き戻せるようになってるんですね。だ、これも元々巻き戻せる能力っていうことにすればいいのに、わざわざ能力の進化っていうあの設定を出してきてるんで、これも伏線かもしんないですね。誰かの能力がもしかして進化する展開がこの後かもしれ ないですね。うん。
で、神イラはなんかマッサージを受けてんですけど、正直1番こいつが王の器だろうと思うんですよね[笑い]。だって会禁で発例されてもマッサージやめる性格じゃないな、こいつは。みたいなことベンジャミンが言ってるんですけど、あの、ゼリですら特殊会源で出たら多分修行中断しますよ。あの、神イラ[笑い]は、あの、多分1番こいつが王の器だと思うんです。性格だけ見ると。うん。で、神イラをの能力ももう割れてるんで、ま、どうするのかってとこなんですけど、ま、これもパッと思いつくのはその、え、ベンチャミンの中神のある部下に、え、神イラを殺させて、で、神イラを殺した直後にすぐそいつがば、殺せば、その部下を殺せばその、あの、なんだっけ?あの、100万回死んだ猫だからなん だっけ?100万回生きた猫みたいな。あの猫の名前の能力もその多分なんかそういう攻略法はまあパッと何個か考えつくんですけどだ能力割れてるから神イラももう攻略されると思うんですけどでも神イラのあの捜作系強制型の守護令獣の能力があのままだ活躍してないんでますぐやられることはないと思うんけどうんだから僕それで言ってちょっと心配してた んですよ。あのヒリコフがあの神イラをあの腕ボキッておるシーンあったじゃないですか。で、神イラの守護霊以上の能力ってその、ある条件を満たしたものを意のままに操るっていう、え、能力なんですよ。だから万が一ある条件っていうのが神を傷つけることだったらヒリコフ操作されちゃうなんてちょっと心配してたんですけど、今んとこヒリコフは操作されてないんで大丈夫だと思うんですけど。うん。
で、あとは今もあの能力の絶の時間を1秒以内に切る練習中で、で多分まだあの特殊会源で発例時点でまだチェリー1秒切れてないとだと思うんですよ。絶の練習がうん。だからつまりまだゼリの能力が完全には完成してないんでやばいと思うんですけどでもま、特殊会元例ですごい追い詰められてね、あの急に1秒切るかもしんないですね、ゼりはね。うん。
で、あとなんか最後のページでなんかあの、えっと、将来の、えー、とこにいるそのベンジャミンの施設兵だけなんかちょっと動揺してる描写があって、で、一応その先の話では、えっと、将来と、え、ルズルスだけはもうもしかしたら下の回層にその自分のケ持ちの、マフィアのとこに逃げてるかもしれないみたいなことが言われてたんで、もしかしたらこの時点で何らかの方向で将来はもうすでにあのダイスとか逃げてたかもしれなくてであ、逃がしちゃったみたいな感じのリアクションなのかもしんないですけどここもまだわかんないですね。はい。
ということで、え、ハンターハンターめっちゃ盛り上がってきましたね。だからここはあり変でいう本当急電急宮急宮急電突入みたいなぐらいの感じなんで、こっから加速度的に、ま、今までも十分面白いんですけど、こっからさらに加速度的に面白くなってくと思いますんで、是非一緒に、え、最後まで、え、見届けましょう。
ということで、え、今回はハンターハンター、え、413話の感想でした。また来週お会いしましょう。ありがとうございました。