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『この世界を創った理由』…この中にトレードで勝ち続ける理由が隠れていた!!

NOBU塾 18:36

Transcription

皆さんこんにちは。トレード経済金融の最新情報をお送りしているハイボールバラエティ掲示場ノブ軸なのです。

さて、本日はこちら。この世界を作ったり、トレードで勝ち続けるために、野ブ塾からの遺言ということで、いつ私がこの世を去っても後悔しないように、本日は華やかなフィクション物語の中で皆さんに愛を込めてこの動画を作りました。2022年を締めくくるスターマイン、花火の感覚で癖が強い動画をご視聴ください。

過剰の欲と恐怖心がある人たち、つまりより早く楽をして大きく儲けたい人たちから、欲望と恐怖心を受け入れ、自我をコントロールすることができている人たちにお金が移動し続けるトレーダーの世界。真剣なトレード生活を始めて2年以上経つと見えてくると、そう言われているこの流れは我々に何を伝えようとしているのか。この背景の中に、勝ち続ける奥義と刻印が眠っているということを、プロトレーダーたちは数えきれないほどの苦悩と挫折の経験を得て、涙と共に学んできました。

金色に輝く小麦畑で、爽やかな風に吹かれながら、キラキラと揺らぐ小麦たち。大自然たちは常に我々トレーダーたちに勝ち続けるための答えを教えてくれています。揺れ動く瑠璃色に盛り上がる波たちは、自らの一部である水面に自らが打ち付けられた時、どのように自らが愛を持って振る舞うべきか、その姿を我々に見せることで、生き残るための答えを教え続けています。

どのような風が吹くか、どのような波が起きるかはわかりませんが、揺れ動いた後の動き、その姿に利益を残すことが許された時空が生まれています。彼らはそのことを愛をもって教えてくれているわけです。

なぜ我々の先立ちである偉人たちは、我々に理科の心を持つことが大切だよと伝え続けているんでしょうか。なぜ自分ではなく、赤の他人の幸せに資するように徳を積む生き方をしてほしいと、彼らは言い続けているんでしょうか。まるで、すべてが自分自身なんだから、それに気づいてほしいと、そう言わんばかりの彼らの振る舞いは、トレーダーたちに勝ち続けるための答えを教え続けています。

フランス大統領顧問も務め上げたジャック・アタリという経済学者、こう言いました。「他社が幸福であることで現役世代も利益を得ていることを理解してほしいと」。自分以外の他人が幸せになることで、自分も幸せになることを理解してほしいと。そう言い放った背景には、生き残るための答えが隠れています。

他人に視点をずらすことで、自我と執着心を忘れ、感情を生み出すきっかけとなる過去と未来から離れた心が、今現在を正確に観察することを可能にしていくわけです。その結果、今現在を正しく観察することができるので、生き残ることができるわけです。

「陸にあふれた人や会社はリタに勝てない」魔力もそう言い切れたものだと。自己中心的な人間たちが強引に他人の土地や水、食べ物も奪い取ってきたからこそ、生き残ることができたのに、欲もそんな綺麗事が言えたものだ。自己中心的で自分や自分の仲間たちだけのことを考えてきたからこそ、隣の国や領土を奪い取ることができ、食事や住む場所を確保することができてきたわけです。利己的な思いがあったからこそ生き残り、プロスペクト理論という生存本能を磨き上げることに成功したわけです。その結果、子孫繁栄と地球上の人口を増やし続けることができました。

なのに、まるで、もうその時代は終わったと言わんばかりの方向転換。面舵いっぱい、地球資源が底をつくことを知ったかのように、まるで過剰な欲望や恐怖心はメリットもあるけど、デメリットの方が大きいから、そう気づいてほしいと言わんばかりの振る舞いです。

世界的に見ても、多くの偉人たちがビタの心、自分より他人を幸せ、自分よりも他人を幸せにと、同じ言葉を叫び続けています。「利他の喜びに気づけば人類は生存できる。勝つことはできないかもしれないが、生き残ることができる。すべてを作り出す創造的な力に触れることができる」。そんな利他主義に気づいてほしい。利他的な心を持てば、心を清らかに日々を過ごすことができる。ネタ的に動けば、他の人たちを力づけることもできる。これでもかと言わんばかりに、自らの欲望と恐怖心を生み出す執着心を解き放ち、うまくコントロールするようにと、我々にメッセージを送り続けています。

彼らの思いの背景には、当然量子物理学があります。今我々が目にしている物理法則が機能している物理世界は、分子がより集まって構築されています。その分子も当然、原子の集まりでできており、原子も原子核とマイナスの電気を帯びた電子からできており、原子核も中性子と陽子からできていて、その陽子もクオークという、これ以上分解できないと言われている素粒子から出来上がっています。そしてその素粒子も、現代では紐状のエネルギー体でできているとまで言われ始めています。最近では、その紐状のエネルギー体も膜状のエネルギー、つまり光のようなエネルギーでできていて、その計算式が11次元をもう想定しないと矛盾が起きてしまうように、この世界はこの宇宙の外である11次元から来ているだろうというところまで理論的にわかってきました。

つまり、我々が普段目にしているこの世界の物質たちは、もともとこの世界に存在していないということがわかってきたわけです。こちらの動画でも2年前に、お伝えをしましたが、そもそもこの世界に存在する私たちの間には境界線はなく、すべてが一つであるということだ、物理学の検知から推測することができます。この話は当然スピリチュアルの話ではなく、理論的なお話です。いよいよ東洋思想や哲学の世界と物理学の世界が融合し始めました。

もちろん、トレーダーの世界もこの世界の一部である以上、同じ原理で動いています。トレードで勝ち続けるための答えも当然この中にあります。

「宇宙は宇宙そのものと同じ大きさの量子コンピューターでシミュレートできる」。この宇宙が一つの巨大な量子コンピューターであり、宇宙は量子コンピュータと見分けがつかないと、マサチューセッツ工科大学の機械工学の教授であるセス・ロイド博士がそうつぶやいています。「この世界は一つの量子コンピューターであり、自らを計算し、自らの進化と変化のために自らを細分化し、思考実験するかのように検証し続けているんだよ」と、そう教えてくれているわけです。

この世界を作り上げているプログラムコードたちには、生き残るアルゴリズムが、つまりプログラムの傾向が見え始めています。私たちが愛とかリタという、自分以外の存在を支え続けている行動を良しとするプログラムコードを書き続ける傾向が、この世界には存在しています。トレーダーの世界で小さい利益で満足し続けるトレーダーたちが、なぜ最後まで地味に生き残っているのか、その理由はここにあります。

では、この世界は、つまりこの宇宙サイズの量子コンピューターは、どのようにこの世界を表現したのか。それがこちら、ホログラム理論です。ホログラムとは、ご覧のようにこの映像の通り、幻影のことです。幻です。フラクタル構造原理、一部に全てが内在する原理を用いて、写真や映像を立体に投影する技術。光が記憶できる性質を使って、光同士を干渉させて立体に見えるように表示させる技術のことです。

これがホログラム。東京大学で素粒子物理学を学び、ノーベル賞受賞者たちが集まる世界会議の日本代表も務める田坂教授がこう言っています。「ホログラム原理を用いると、極めて高密度の情報記録が可能になる。プログラム原理を用いると、記録した情報が記録する媒体のすべての場所に保存されているため、媒体の一部からも全体の情報が取り出せる。一つずつの部分の中に全体が宿っていて、この世界はこの原理を用いて作り上げられている」と、明確にこの書籍の中で断言されています。「一粒の砂の中に世界を見る」。これが答えです。

我々はすべての一部であるとともに、すべて自身であると、ついに気づいてしまった人間たち。それはこの世界を量子コンピューターとして起動させ、情報処理でもない、記録するには一番効率的だったホログラム原理を起動させた副産物です。そのコスパの高い省エネ効果のおかげで、我々一人一人は全体と同じものであるという特性を与えられました。そしてその特性を与えたホログラム原理は、ホログラム映像として我々に物語を紡ぎ出したわけです。我々を細分化させて成長させるため、情報を広く収集し、検証を発展させるために作り上げてきました。スピリチュアル的な胡散臭い言葉を使うと、愛を広げ続けるために起動させ続けているわけです。

我々が住んでいるこの世界は、コンピューターゲーム上で再現されている仮想の世界だ、そういう放ったい論マスク。ディスカバリーチャンネルで「現実がはっきりしないのは存在しないからなんだ。実はこの世界は意図的に作られた夢、バーチャルなんです」と言い切ったモーガン・フリーマン。「この世界が仮想現実である確率は99%です」と語った、車椅子の天才理論物理学者スティーブン・ホーキング博士。彼らはこの世界が自らを、発展検証させるプログラムコードを読み解き、このように感想を述べたわけです。

東京大学の理論物理学の教授、大栗教授の言葉を映像と共にお送りいたします。「我々が全体の一部であるとともに、全体自身であるからこそ、この世界を量子もつれという独特の手法を用いて、ホログラム映像として投影させたんだと」。そういうこの世界の下心を読み取っていただけると思います。そしてそのお話の結末の中に、トレーダーとして勝ち続けるための個体が隠れています。

日本とアメリカを行き来をしながら、素粒子を研究している大栗さんです。始まりは、ホーキングさんや別件シュタインさんなどによるブラックホールの研究だったといいます。「謎の天体であるブラックホールというものがですね、非常に驚くべき性質を持っていた。別件シュタインさんが予言して、ホーキングさんが導いた公式というのを見てみるとですね、それはあたかもブラックホールの状態というものが、表面に書き込まれている、そういうことを表しています」。

ブラックホールは、ブラックホール自身のすべての状態の情報が、実はその表面に書き込まれていて、それがホログラムのように映し出されたようなものだということが、ホーキングと別件シュタインの研究をきっかけにわかってきました。その研究をさらに飛躍させて、私たちのいるこの3次元の世界、時空自身についてもその考えを広げています。「僕らのこの住んでいる3次元の空間のいろんな場所で起きている現象の各々がですね、全部それを包むような表面に書き込まれている。私たちの住むこの3次元空間で起きているあらゆる現象、そのすべてが、この絵のように私たちのこの世界の外にある二次元の平面に記録されているというのです」。

まあ、例えば僕らのこのいる3次元空間、この1点の情報というのは、この面に広がった量子もつれの情報から書かれている。私たちの時空は量子もつれによって記録され、生まれているというのです。しかもそれは、記録する方法と共通点があることまで、大栗さんたちの研究でわかってきました。量子もつれについては、こちらの動画をまた見ておいていただければと思いますが、これらの話から過去の先人たちの言葉との共通点が見えてきました。

「あなたの目に映るものすべて実態のない幻である」とそう伝えている般若心経の言葉たち。そして聖書でもこう伝えています。「見えるものは目に見えているものからできたのではないと」。あらゆる宗教と量子物理学が融和し、同じ一つことを伝えている。このメッセージは、こちらの書籍を読んでいただければ深く伝わりますが、偶然とは思えないレベルで同じことを言っています。「この世界はすべて一つで、一つであるからこそ、自ら成長させるためにホログラム原理を用いて情報を記録し、投影し、時空と重力の制限を設けているんだよ」と。

何でもそうですが、制限負荷がないと変化できるきっかけがなくなるので、進化することができず、成長することができません。なぜこの世界に存在している、そういう人たち人間が観察すると、加速の収縮によって物質化して目で見えるようになるのか。なぜこの世界は人間たちが観測をするまで、まるで存在しないかのように、情報処理の負担を軽減する仕組みを設けているのか。なぜ先人たちは五感の感覚から解き放たれ、この世界が空であることを知れば、つまりホログラム映像でできているということを知れば、現状を正確に観察することができるようになると伝えているのか。なぜそもそも時間は存在していないのに、存在しているように見えているのか。なぜそのようにこの世界はプログラムしているのか。その全貌は、ストーリー、物語を作ることで、新たな進化プログラムを作り上げることにあったのかもしれません。

過去と未来から自分を切り離し、現状を観察することで、つまり今に集中することで、この世界の量子情報にアクセスすることができます。量子情報の世界、ご覧の通り、時間に、関わる感情は希望と恐れを基盤にしています。だからこそ、時間である過去と未来は、感情を排除することで分離することができ、そのプロセスを経て現在に集中することができれば、ゾーン状態、つまりすべてにアクセスすることができます。平たい言葉で言いますと、現在は正確に観察することができ、自由に加速を収縮することができ、物質化させることができるわけです。

これに気づいたGoogleやAppleは、社内でマインドフルネスを取り入れ、クリエイティブにものを作り上げることができるようになりました。過剰の欲と恐怖心がある人たち、より早く楽をして大きく儲けた人たちから、欲望と恐怖心を受け入れ、自我をコントロールできている人たちにお金が流れ続けている。そんなトレード界の世界が、そしてその背景が見えてきましたでしょうかなぜリタの心があるトレーダーたちが長く生き残っているのか、お分かりになってきたかと思います。

小麦は風でどちらになびくかわかりません。相場も同じで、明日値上がりするか値下がりするかは誰にもわかりません。でもなぜプロトレーダーたちは勝ち続けているのか。それは彼らが理科の心で待つことができるからです。軸から大きく右に揺れた時、右に揺れることを予想してエントリーをするトレーダーは、長く生き残ることは難しくなりますが、揺れてからの反動を利用して小さい利益を積み上げていくトレーダーたちは生き残ることができます。もちろん、その反動も尻尾から頭まで利益を取ることなく、小さい利益で満足することができるからこそ、生き残ることができるわけです。

ずっとお伝えをする通り、この世界はすべてが自分自身なので、自らの細胞が生き残ることができる。それ以上のものを求めないという姿勢が、そしてその姿勢を貫くことが、生き残る秘訣に直結します。だから、青矢印ぐらい値動きするとわかっていたとしても、黄色矢印幅の最低限の値幅をいただくところで満足して撤退をするわけです。

そしてこのように、台風やサイクロンのような予想外の値動きが起きた時には、小麦が倒れてしまうことも想定して動いていきます。反発できず貫通して倒れていくとき、そんなまさかと言われるような状況とはいつなのか、それを把握していくわけです。予想外の経済ニュース、為替相場の急な貫通する時間は何時なのか、需要と供給が崩れるラインはどこなのか、金利の上昇と加工によってラインを超えてしまわないかどうか。過去動画でもずっとお伝えしてきました。このような異常な事態が起きた時には、反発ではなく追いかけるエントリーに切り替え、その場合にも小さい利益を積み上げるように心がけていきます。

具体的に言いますと、現在のナスダック100でいうとこちら、赤い矢印の反発は分かっていますが、ピンク色の値幅で満足して撤退すること。残りの値幅は自ら決済した後にエントリーをした人たちに利益として配分する姿勢を貫きます。この心構えが将来的に自分を助けてくれるわけです。台風がやってきて観察すれば、青矢印の値動きがわかっていきますが、水色の矢印幅で利益を確定させて撤退します。日足だとこんな感じ。上に乾燥すれば、赤矢印を予想してオレンジ色のラインで利益を確定させます。4時間足だとこのような形になりますし、1時間足だとこのようになります。そして15分足だとこうなるということから、時間足を切り替えれば多くのチャンスがあるということがわかります。

いつも私が「自分のことは棚に上げて、小さい利益をコツコツ積み上げるトレーダーたちが最終的に大きな利益を得ることができ、生き残ることができるんですよ」と言い続けている理由もご理解いただけたかと思います。自分だけ稼げればいいのであれば、大きく勝てるように損切り幅も大きくして、利益幅も大きくして、円やでトレードしていけばいいんですが、ずっとお伝えをしてきましたように、この世界、つまり本来の自分はなぜかそれを望んでは。

利他の心はすなわち自分を慈しむ心は、自らの欲望や恐怖心、つまり過去と未来を受け入れ、ひたむきに前に進んでいく今の姿を尊重し愛しぬく心そのものです。これが利他の心。そしてその心がある人間たちを、この世界、つまり本来の自分は24時間体制でふるいにかけています。つまり、利他的な行動ができない自分を見つけ次第排除していくわけです。試練を与えて鍛錬していくわけです。自分が大好きだから、この世界を進化し続けたいから。当然、その仕組みの中にトレーダーの世界も存在しています。

チャートの世界でも黄金比、フィボナッチ、ペンタゴンチャートなどが機能し、この地球と同じ原理で動いていく不思議な現象を目の当たりにしてきた皆さんなら、もう気づかれていると思います。だからこそ、小さい利益を積み上げていき、結果として大きく利益を貯めることができれば、最低限のものだけいただいて、残りはあまりの部分はこの世界、つまり本来の自分たちに還元していきます。我々はこのような行動が取れるかどうかが、常に後ろから見られて観察されています。そしてその読みきった目で、後ろから自分自身を観察しているのは誰かというと、そう、自分自身です。自分の目から見られています。

ではここで、元ウルグアイ大統領ホセ・ムヒカさんが、ブラジルのリオデジャネイロで開催された国連で発言した言葉をお送りします。「貧乏な人とは少ししか物を持っていない人ではなく、無限の欲であり、いくらあっても満足しない人のことだ」。そしてこう続きます。「発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはならない。愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。これらを、もたらすべきなのです」と、そう発言されています。

必要最低限のものを持つことです。今の言葉からもわかるように、必要最低限の小さい利益をコツコツと積み上げていくことが、永続するトレーダーを作り上げていくとわかります。

では最後に、この動画を見ていただいている家族のような皆さんに、2022年最後の名言集をお送りします。本日は老子の言葉をお送りいたします。

「あなたは生まれ、意識を持つことで自我というものが芽生えます。様々な欲が起こり、主張が始まります。人生は思うより苦しいと感じるのは、自我の影響によるものです。しかしあなたは、その苦しみをすべて味わい尽くし、やがて有り余る力によって支えられていることを知り、心の内から一つの感情が湧き上がります。自分を支えるすべてに感謝をするという感情です。これが人生です」という言葉です。

すべて自分を成長させるために、自分自身が用意したこの美しい世界。綺麗も汚いもない、増えたり減ったりすることもない、すべては幻覚、錯覚です。自分を成長させるためのメルヘンとは、オリエンタルランドの世界です。

ということで、こんな胡散臭い話でも最後まで見ていただいた皆さん、そんな皆さんも自分自身だと思うと、愛情しか湧いてきません。来年もそんな皆さんの本当の利益につながるよう、トレード手法とかに伝え続けますので、私のYouTube動画の中で伝えているフィクション物語、決して惑わされることなく、アガロが下がるが利益につながるトレード、これからも一緒に楽しんでいきましょう。皆さんの栄えある健康に満ちた2023年を心からお祈りをしております。

皆さんは私自身だ。私はあなたです。なんかあれですね、新興宗教の動画みたいになってきたなと、そう思いますよね。懲りずにまた来年もよろしくお願いします。