Transcription
はい、皆さんこんにちは。取材するYouTuberジャーナリストの菅田慎郎です。
え、早々ですが本日は、え、衆議院選挙スペシャルということで、え、虎ニュースのスタジオからお送りさせていただきたいと思うんですが、え、今日はですね、こちらの方にお越しいただきました、え、衆議院、え、東京第26区の候補者であります所属の、無所属の松原さんです。お忙しいところ本当に申し訳ありません。
はい、よろしくお願いいたします。
所属の松原です。よろしくお願いします。
はい。はい。ということで、え、ま、応援弁士という意味になるんですかね。え、松原神さんとはですね、旧知の中の、え、高橋さんにもお越しいただきました。高橋さんもお忙しいところ。
よろしくお願いします。
はい。お願いします。お二人はですね、この海洋資源大国へ日本の、え、国を飛ぶということで、え、こういった本もね、え、今日出版されてると。
はい。海の男。海の男。はい。男。
え、決して、え、出ていきまし、え、あのう、このね、選挙、序盤ということで情勢は。
26。やっぱりあの26というか全国的にやっぱり自民党の高一さんに対する期待が国民の中にあると。私もあのその期待はよく理解できるし、従来の石政権と違ってですね、え、高一さんがやろうとしてることに関して私もですね、評価するところもたくさんあるということはまず申し上げておきたい。ただいろんな議論もあるということですね。はい。
ええ。あのということでこれ朝鮮局の割にはびっくりするのが今激戦区になっておりましてですね。え、ちょっと、え、ま、候補者を一覧表を出していただきたいんですが。
6人も立ってるってことでな選挙戦ですね。これね、あの、うちはですね、ここにあの、自民党の候補者もちろんですが、国民民主党や新党未来、はい。共産党、副生党い踏みでやってまして、ええ、ある意味で一番広くの私が表を固めておりましたので、ある意味で厳しい環境で、え、ま、一つ頑張ってるということです。
はい。あの、松原さんというとね、え、立憲民主党から、え、離してということなんですが、あの、中道改革連合には参角する意思は全くなかったんですか?
あの、少なくとも話を聞いたことも遅かったし、少なくとも私は無所属として戦いに抜くことが今回の使命であると。ですから無所属という立場はあの、いろんなことができます。な意味で無所属というのは様々な活動ができるので、これ無所属を貫きたいとこのように思っております。
うん。ただその一方でね、皆さん是非ねご協いただきたいんですが無所属ということだと、え、複平長が認められません。はい。え、レ区にも、え、出ることはできないので選挙だけの勝負になるんで、ま、立った形でね、ま、松原さん、ま、その、え、大を立つ形で無所属のね、え、メリットっていうところを全面におっしゃっていくというところで、ま、早速ね、え、政策の方伺っていきたいんですけれども、先ほどもちょっとご本で紹介したように、やはり、え、ね、この選挙公約の中で、え、海洋資源大国、え、未来に投資をということで、え、掲げてらっしゃい。
これからの松さんの候補のですね、公約なんですが、2番目にあげてるんですけれども、やはりもう最近で言うとやっぱりレアアース問題はこれ日本の国を一しくね、侵害するんじゃないかというところで、ま、この辺りについて何かこう解決策というか方向性というの何がありますでしょうか?
あの、レアアースに関しては日本の南鳥島の合いにたくさんあるわけであります。OEC職が100年使っても余るぐらいのものがあると。で、実はあ、海洋資源としてのレアアースは1年半後にはですね、6000mの地下から1日350tレアアースのドローをストローで吸うように中止するとこういったことがもう現実化してるわけなんですね。で、そうなってくるとレアアースによって中国に振り回されないようになってくる可能性があるということです。
なるほど。うん。あの、高橋さんはこの辺りこのレアアース問題ってのはどんな風に受け止めてますか?
あの、レアアースね、えっと、吸い上げるだけっていうかね、ま、結構いろんなところに、ま、あるのはあるんだけどね、結構静電すると放射線物質が出たりして結構大変なんですよ。でもね、ここのね、南鳥島のやつでね、海底にあるってことも、あの、多分ね、あの、その一員かもしんないけど、そういうのがないの。
ああ、そう。うん。だから結構吸い上げたら結構そのままオッケー。でね、私、ま、ちょっとこう私と相が素人なんだけどね、あの、海洋問題が色々大変、あの、なんか環境問題大変なんですよ、これ。静電するんのに。でもね、また戻せば、ま、いいようなものじゃない。
もだから。そう、そう、そう。元々あった。それだから、あの、元々それであの、放射性物質は出ないから結構早く商業化できるんじゃないかなと。なんか2年ちょっとで、ま、あの、2030年までの商業化って言ってんだけど、あれはもうちょっとお金を継ぎ込めば前倒しできると私は思うけれど、今までな大学の研究レベルやってたんだけど、これ今回あのなんていうかな、もう国家プロジェクトにい格上げになってるんですよね。これ、あの、松原さんなんか1週目言うから。うん。学になってるから、ま、あの、だいぶあれなんじゃないですか。そのスピードアップしてだからもう中国も非常にあれ焦ってんじゃないかなと思いますよ。うん。うん。ま、それを松原さんが、ま、実現していきたい。スピード感スピードアップしてやっていくってとこですかね。
はい。あの、高一政権を評価してる部分っていうのは、例えば補正予算私賛成したんですよ。
うん。ああ、そうなんですか。なぜ補正に賛成したかと言うと、私が今高橋先生がおっしゃったように行っていたレアアース南鳥島にですね、200億のお金をまずつけた。これは従来より規模が全然大きいです。はい。で、彼女はやっぱりこううにりむということを明してるから、そこはこのいわゆる海洋資源大国を進めるために重要なことで素晴らしいと思っているんです。あともう1点言ってよろしいですか?
あの、最近日本のですね、青少年の自殺率がまた高まってるんですよ。で、なんで青少年が自殺するかと言えば自信がないからなんです。日本人の若い子供たちに自信がない。うん。どうやってをするか盛り上げるかという点で私は夢がある日本の国は大きなエネルギーとそして未来に向かっての大きなこの夢がロマがある私はこの海洋大国レアアースも含めて世界第6位の海洋大国ですから夢をですね与えてそして我々は資源証国から資源対国になるんだといけるぞということをですね、ま、高一総理も示してもらえればこの青少年度自殺にに対して1番ですね、特攻役になるんじゃないか。その意味でもこれは重要なことだと思ってます。
うん。あの、ちょっと中国に揺られたと言って、脅かされたと言ってなんか日本が騒王してるて、それはやっぱり自信失ってしまいますもんね。やっぱりこういうところでやはり、え、日本人としてあるいは日本として、え、自信を深めていく、強めていくということが大事だということですよね。
おっしゃる通りです。そのためにはですね、やっぱりあの色々な法整備も必要なんですよ。うん。本ので経済で調査するに全然何もできないんですよ。我々は届け性にしたって関係ないですから。で、中国は環境法ってなって中国のハテ的経済で資源調査をすると罰金系場によったら刑事罰がかかる。だから日本の工業法工業ですね。工業法の中にそういった罰金系を作る。そういった国内法の整備をやることによってま、強い日本を作る。
生海の男の男ですから色は全然違いますよね。さすがにあの本当の海の男とほとんどう海の男きみたいな。ま、あの週に2回1kgますから頑張ってます。
はい。やっぱりこういう法制日ってやっぱり高さん必要になってくるんでしょうね。
まあですよね。そのちゃんとしたね、組織ね、政府の中でやっぱりこんだけ資源があんだからね、あのちまちまとやるんじゃなくてね、資源開発用ぐらいなことやったっていいようなって、まだ、ま、そこまで言ってないんですけどね。そういうのは松原さんなんかでね、あの、外からね、続けばね、ま、それは普通に言えばそうでしょう。
うん。あ、あとあれかな、これあの重要な点は日米のあの共同文書に書いてあるってことなんですね。つしかなくてつは税当たり前なんだけどね。これこの日米の共同文書ってのはこのレアアースの話も入ってるんですけどでこれ共同でやるっていうのが味そでね、さっきあの松原さんが言った中国はちょろちょろ来るでしょ。私はそん時にアメリカも周りに回ってもらってねししってやってもらうのがいいんじゃないかなと思ってんだよね。うん。うん。うん。ま、その南ありね。うん。そう。あの沖縄の近くの熱水交渉ですね。火山海底火山から出てくるについて中国があ自分のそのEZのようなふりをしてですね部で発表してんですよ。
ああ、そうなんですか。本当にね、何でもありだからそれに対してはきっちりと法的に罰金系もつけるアメリカとも連携をする。これは高さんはそういった思いを総理は思ってるんで。うん。はも私は補正にそういったことで賛成したわけです。うん。で、なおかつそういった思いを持ってるそういう重点政策として上位にかけておかないと正原さんにね、やはりそう日本の資源だ日本の国域がどんどんどんどん使われていく、使わない有効活用じゃなくて使われる方向になってしまうってことですよね。
そうですね。だから今までの政権はそこに内部だった。僕は高一政権と評価する点はうん。うん。短年度のプライマリーバランスの財政起率をとりあえずっ払ったと。はい。これによって数年かけないと資源はできませんから。それまでは高橋先生の話もあって、つまりは特別会議を作らないとできないんじゃないかと言っていましたが、もちろんそれを作った方がいいんですが、それでも単年度のプライマリーバランスをとっ払ったということは一定の期間ナショナルフラッグでそういった海底地下資源を開発でくる。これは僕は高一総理のその目指すものってのは非常に国に叶うと思ってますよ。
うん。ま、こういうね、海洋資源などをね、資源開発するにあたってで、そこに国がお金を投資するようになると、その使ったお金をどっから財源を確保するのか、え、増税なのか、すぐ他の質カットしてくるのかっていうことで短年度主義だとそういう風に問われていた。そうするとせっかく種を巻こうとしているのに種を巻いて成果を得ようとしているのに種すら負けないというこういう状況。これやっぱり普通年度を進めていこうとしてる高政権について は賛成だとおっしゃる通りです。
で、これはですね、500兆円の海洋資源があると、地下資源があると500兆円ってのは1人500万円なんですが、それは掘ってこそ500兆。何もしなきゃいた持ち。あ、なるほど。だから掘らなきゃいかん。掘るために10兆、20兆、30兆買っても500兆来るわけですからいいじゃないかと。宝に当たったんだと日本国民はいいじゃないかと。こういうことが我々の海洋資源対抗論なんです。国につります。
これ私だけが納得してたもであれ屋なんで、あの専門家課家あの高橋一さん、やっぱりその財政とかね、経済についてはご専門なんですが、今の私たちのやり取りってのはその通りですか?どうですか?
うん。あの、そ、資源国になるとね、みんなGDP上がるってんだけど日本今まで資源がない、資源がないって言ってもそこそこGDPがあったんだけど、これで急に資源国になったら山国になっちゃうみたいなもんな。そうしたらね、山優国みたいになるとね、え、なんて言うんですかね、あの、公的負担っていうのはなくなったり軽くなったりするわけですよ。で、こんなの先進国で当たるって滅たにないんだけど、ま、当たってるんですよ。当たってるんだから500兆あるってことはあの借金がどうのこうのって言うけどあの日本の政府の資産がね増えるようなもんでそうするとね、悪なるね財務省もね借金がも言えなくなるでしょ。うん。うん。借金が借金がって言ってお前500兆あるじゃないかって言ってちゃうもね。だからこうね一生懸命ね掘った方がいいすよ。なかなかの角度でありそうなんでね。ええ、うん。それでおまけにあの精錬もね、さっき言ったようにね、結構技術的に用意らしいんで。だから、ま、頑張ってやってみたらと。うん。それで、あの、やってね、本当に出したらね、民間の人も来うと思うわな。でね、そしてね、それであ、は、沖の取島あたりでもう全部精錬あそこに大きな工事を作ったりして、それであの、置けばね、まあ、いいんじゃないかなっていう。ほんで夢があるんでしょ?これ夢があります。話聞いてて、その資源国になる。だなってない。今までなんかもう教科で日本は資源がなくてしょぼい話ばっかりするじゃない。うん。は、天降ってきたもんですよ。本当に。あの、地下が湧いてきたって降ってきたんじゃないです。いや、タス預金があったってことですよ。なんか開けたらあれと。でもタスを開ける力は必要だ。それもやっぱり3年度じゃないとこういうことなんですよ。僕は高一内総理の報告性はこれ正しいと思ってますよ。ぜひやってほしいと。応援します。ちょっと言うとね、ほら、あの17番目に入ったんだけどね。17番目にちょっとね、高い政権の中でちょっと忘れてたんだ。
ああ、なるほど。最後すって入れ込んでな、年中ね、松原さんたちが言ってんの。ああ、言ってたと思ったんだ。そうというのもあってね。それで今日上共同文書まで行ったから、あ、まあ、いろんな最初の筆、最初のキック、イニシアルキックはできてるわけ。あとは、ま、政府期間作ったり、特別会計作ったりしてね。あと、ま、これさっき財源って言ったんだけど、これ国際です。はい。はい。当初からだ将来税族につがるわけですも。うん。投資だから国際。それでその後売ればいいから。はい。はい。うん。国際でオッケー。はい。はい。
ま、私も本当に20年来ハイドレードの問題を言ったり、レアアースも行ってきたりしたんで、本当にその私の長い間の議員活動の行ってきたことがようやく日の目を見たと。これは是非国会議員としてやっていきたいと。うん。継続して続けていきたいと。そう。問題式決持ってますから。限動力になってきたわけですよね。はい。よろしくお願いします。
はい。あの先ほどね井さん言われた17というのは日本の成長分野17分野に対して、え、政府として国としてしっかりと官民共同で投資していくその17面の分野にこの海洋主義が入ってきた。最初見た時重だったからあれ抜けてうと思ったら入ってきた。入ってきたと。ま、その辺りにですね、松原さんのお力もあったんではないかなと思います。そしてね、やっぱりね、松原さんて言うとこの問題についても是非、え、伺っておきたいんですが、あのね、この、え、ね、公約の中の1番メイン出てきます拉致問題の早期解決、抑圧国家に既然と対抗ということで、やっぱり拉致問題の早期解決、これ1番点に上げてますよね。今日もね、ブルーリボンらしい。はい。ブルーリボンをつけて駆けつけているわけですが、やっぱり横田さんがこないだ90歳になられたと。で、選挙の前に1回電話でお話したんですが、お声は元気なんですが、そ90歳というのはやっぱり1つのところまで来てるわけで、やっぱり横田恵さんとさんご兄弟と合わせたいと。で、拉致チ問題の解決はですね、私はあの十分に今その見立っていうような可能性が出てきてるような気がします。で、私のうん、役割は、え、今年12ですね、私は無所属の国会議員ですから、あ、立場無所属ですから、そこはですね。無職透明無所でた高一早苗総理ぴやに連れていくぐらいの段取りを今年にしていきたいとこんなことをですね本当に本気で持ってます。で、ま、具体的なことはなかなか言いませんがそういったことでやってますんで是非ですねそのためにはやっぱりこの選挙で何としても当選してこの年来私もこれずっと20年間やってますから今まではなかなかですね。うん。でも今非常に可能性があると思ってます。で、これはあのキムジョン氏というのがですね、キムイルソン、キムジョンイルと違う立ち位を取ってる。つまりあそこは授況国家でじいちゃんの有言、父ちゃんの有言絶対守らなきゃいけない。それは南北統一という遺言だったんです。その南北、南北統一という遺言を彼は否定したんです。あ、朝鮮学校の教科書で南北全部なくなってます。で、ぴにあった30mの南北のシンボルの人間が握手してるも撤去しました。うん。うん。つまりそれはいくつかのことを意味していて従来のことでやってきたことを否定していい。で、同時にキムジョンの爆僚の中にうん。うん。イルソンジョンイルの爆僚がそこにいないと。ああ、そこにはいるといやだめだよと。ボスやっちゃだめだよって言うけれどもないわけです。だからなんらそこにですね、その障害するものはない。ないと私は思ってます。確信してます。その上で現場でお互いがうん。1つの具体的な合意をどう取るかということで私もですね、ま、その中で活動していきたいと頑張っていきたいとこう思ってるんです。
うん。ま、松原さんていうとね、あの拉致チ問題解決担当大臣も進められて長年の問題に取り組んできた、ま、スペシャリストですもんね。その人脈というか、これまでの経験というのを、ま、最後の、ま、ご方向じゃないけど、ま、最後のご方向ですよ。これはね、やっぱり私もやっぱりこの問題はでこないだ、よ田さんが今回の選挙で拉致を訴えてる人はいないと。
ああ、なるほど。言ってました。それ辛いな。で、私言ってます。これ第1番目が拉致ですから。私はもこれ言ってるし、ま、本当に高一総理がやっぱり日本の総理ですから総理が、ま、本当はぴょんや無こよって話だろうわけぴょや行って連れ替えるという絵柄をね、何としても私は1年で作っていきたいという風に思ってますし、そのためには、ま、今回ですね、やっぱりバッチをつけてやるのかどうかっての1つ大きなポイントですから。
そうですね。あの、北朝鮮サイドもね、バッチついたかついてないかではそれ扱い方違いますもんね。
そう。ま、ちょっとですからいいませんが、そういうことです。よろしくお願いしたいと思い。
ま、加えて高総理、あ、高石総理もですね、え、かなりろんな局面でこの拉致問題の解決ってことを訴えてますもんね。
おっしゃる通りです。ですからこのベクトルとしてはですね、ある意味で、え、そういった意味があるか、ただ私の選挙区においてはうん。小戦局で通らないと終わってしまうんで、そういったことを含めてやりたいことを実行するために頑張っていきたいとこう思ってるんです。
うん。で、そしてですね、もう1点、ま、この拉致問題というのが最重点政策公約だということは分かっていただけたと思うんですが、やはり今回の選挙戦というと前回のね、参議院選挙含めてですね、やはり、え、外国人策あるいは外国人問題はこれもですね、え、結構、え、大きなテーマになってるのかなと思いますけども、やっぱり高橋さん、今回の選挙戦見せて外国人問題というのはある種1つの想定になってきますかね。
うん。でしょ。ええ、だってこんだけ美いしね。うん。私なんかさ、平日で起こすんだけどすごい感じるよ。はい。なんかもうやったら遠いね。だからインバウンドでね、あの、え、こんなにいるのって感じで。うん。だって新幹室なんですぐ分かるじゃない。
そうですね。そして、しかもね、やっぱりね、働いてる方もらっしゃるし、やはり日本国民としてはね、やっぱりその辺りで不満とか、え、不安とかを抱えてると思うんですが、やっぱりこれ外国人問題についてはどう進めていく?
あの、いくつかの切り口があるんですが、1つ目がですね、ま、外国人そのものの流入です。だから今日本の労働市場において外国人を入れるというのが、ま、流れとしてあるわけですが、ええ、この多くの日本人が本来雇われて賃金が上がるのをたくさんこう入ってくることによってですね、賃金が下がる方向になってしまう。つまり若い日本の労働者が鎮になってしまうみたいなことをジャッキする可能性はこれは大きな問題だと思うんです。だ、本当に必要な部分はこれは検討していいと思いますが。その日本の若者や働く人たちの賃金が上がらない挙げ止まりをするようなことにどこの段階でなるかというそこはきちっとですね私は政府ま生労働省にはやってほしいとこういう風に思ってます。それと外国人政策でもう1つはですね人のその問題は例えば経営管理ビザの話もありました。私はあれも質問収で強く言ったんですが、もうあの担当省庁はですね、いや、今松村先生とこの英語ができる時代ですと。日本の経営官ビザで日本で仕事するのにそのオフィスに1人も日本語できるやがなくていいんですと。そんなバカなことないだろ。
そうなんですよ。おかしいんですよ。で、これだいぶ変わる方向に今なってますよ。だってそれはそうですよ。それ3人は日本語できなくたって1人はいなかったらなんで日本でやってんだとこういう風な髭をした外交というかですねもやめてほしいと。その上でもう1つ言えば土地所有の問題もありますがまガツの14条に確かご案内の通りこれ米田健造さんなんかも言ってますがの14条に安全保障に変わることについてはこれはその従来の自由貿易の敷たりではないってこと言ってるわけです。うん。で、この14条をどこまで解釈するのありが解釈のによってはですね、その外国人の土地取引に関してもいいや違うよという風に言えるんじゃないかと思ってます。そういうことを言って日本人の意思を外国人の、ま、もちろんそれ廃斥するわけじゃないです。しかながら外国人の方が入ってくる上でそれは言わなきゃいけないとこう思ってます。
うん。うん。ま、決して外主義じゃない。お互いね、え、ハッピーになれるような入ってくる外国人の方も日本人もハッピーになれるようなやっぱり政策調整が必要だというですね。
はい。あの、ま、そういった意味で言うと色々と重標事項が賛責なんですが、ただね今日のお話が変わって振り返ってみるとやっぱりね、この今回の選挙戦でこのなんていうかな、将来の日本に対して、ま、夢を語る政策っていうのがなかなか見当たらない中で高橋さん、この海洋資源国家ってのは結構大きな夢になります。楽しみですよね。
場合によってはね、税金ただ税金ただえ、誰いや、あの結構国で結構あるから税金っていうかね、公共的なのただとかね。だって出たら別に宝んて持っててもしょうがないでしょ。それはそれで私は使ってもいいと思うんだけどね。あの、もう資産が増えたら今でもね、日本ってね、バランスシートで見ると日本制ね、資産がちょっと大きくて財政問題ないんだけどこれ全然なくなるしね。これだって100兆使って500兆を掘り出しても400兆余っちゃうよね。どうやって配んの?うん。これあ、もう本当にあれだよね。あの、なんかこんなの滅たないから私も埋蔵金。男と言われてんだけど本当の毎除金だよ、これが。本当のうん。あの、別にイチでも何でもないしね。それでいいじゃない。あ、あとね、さっきね、その外国人の話ちょっとね、言しとくとね、あ あね、あのガッツってんでね、あれ外務省がね、ブツブツ言いすぎるんだよ。なんかね、自分たちがね、ミスがなかったように。でもね、あれね、再調してね、文句言うにって多分ね、23カ国だよ。うん。ああ、なるほど。やれよと。私だってやれよだよ。うん。だ、だって他と文句言わないもん、こんなの。うん。だからもういやなんかお前たちのお前た外務省のミスだろうとか言いながらねやれよと。うん。うん。そうすれば別にどったことないよね。あのね、すごくね100個もね、やってるんですって反対す反対なんかするかとこんなもんとというくらいな話なんでね。
ま、そうなるとやっぱり政治の力でこれ進めないとできないですね。さん外交結構ほら委員会かなんかでろんなビシバシやってるじゃない。はい。はい。あれあのなんか面白いよね。あの国会質問でも結構しい芝僚あれはね川子さんをしい芝た。川横子さん。神しか読まないから。神川よ子は神がね。うえ。ま、あのああいうのはね、あの管理をしいていいと思うんだよね。大体ね、ま、ミスがなかったと言うんだけど。無性って言うんだけどミスだよ。だからやり直してもいいんですよ。あの総合主義ってなんかって中国の土地は日本人変えないんですよ。で、中国の人は日本の土地を変えるとやっぱりもちろんそれ WTO の話あるけれどもやっぱ総合主義というねそうです。大きな大元族から見たのちょっと違うでという話も出てくるし。はい。戦前のさ、あれじゃない?外国人土地法ってのあってあれ国会であれ有効かつて有効だって言うわけ。有効だって言うんだけどガのこうのっていうでね有効じゃないみたいなわけわかんないこと言うわけ。あの戦前のが頭いいよね。あの総主義でやるって書いてあんだよ。外国人と地方に。だからそれをね復活すぐできるんだけどもう本当にガッツの話があるからそんなの言ってこいと。ま、そのガツも今行った14条に安全保障がありますから、ま、拡大解釈ではないですか、安全保障を色々と考えるとだそこにたくさんの人が住んで日本の文化を破壊するっていうのはこれは我々に対する安全保障上の危機ですから。それはそういったことを含めて、ま、拡大解釈っていうのも安全保障っていうのはそういう社会的安全保障もあるんだというぐらいのことでやっぱり政府はですね、既然として議論する必要があると私は思いますよ。
はい。で、ま、夢もね、あの、宇宙に飛ぶのも夢だけどうん。海の夢だよね。ていうかわからないことばっかり。海なんだ。深海わか。それでね、あのね、さっき松村さんがね、EZがね、あの6位、世界6位で陸地は67位なんだよね。でもね、深海まで踏めた体積だよ。その時たくさんいるなら。で、日本の技術だと結構ね、掘れるでしょ。で、深海ってすっごく圧力あるから全然違う世界ですよ。うん。あとメガフロートってのって昔羽田空港の置合い展開フロートでう。で、あれはYS11 がリ発着するのを東京駅よりもでかい大きな飛行を海にぽっかり浮かべて実際やってたんですよ。で、そのメガフロートっていうのは実際は多様性があってそこにアパートも作れることができる。その別荘も作れると。だから海っていうのはその意味でまさにフロンティアなんですね。だからまさにアメリカの人たがフロンティアスピリットで西と言って元気になったように我々も海へと言って元気になる。さっき言ったにやっぱり若い人が自信がないと自信を取り戻すには是非夢のある今菅田さんがおっしゃった夢のあるですねその海洋資源大国を実現したいと。同時に私はそれだけではなくてやっぱり日本においてえ弱い人の立場にも立ってね消費者目線っていうのも必要だということは言ってますがやっぱり夢をまず与えることが政治家必要だと思ってます。
なるほど。昔松村さん選挙区で島行ってたじゃないですか。島がありました。今はもうなくなっちゃってね。島って行ってだからあの時のメガなんとかっていうメガフロートを南鳥島あたりに使います。何にも問題ないんじゃないの?たらすっげえでっかくて今ねあの南鳥島ってねポツンって1個あって周りなんだけどちょっと孤立してんだよね。うん。いや、おっしゃるとあそこにメガフロートの基地を置いてで、ま、わゆるそのレアアースの精錬もするみたいな。ま、いろなね、なるほど。夢は広がるんですよ。これは夢は広がるんで、そこを是非ね、私にやらせてほしいと国会議員として思ってます。
うん。ま、それを夢を広げるためにはやっぱりね、あの、プライマリーバランスの黒時間の複数年度主義であれば十分お金も確保できるし、それは夢では夢ではなくて現実になるということですよね。はい。さ、うん。
そのまま掘ってたらうん。誰かに取られるよ、こりゃ。
そりゃそうですね。そりそうですね。誰?誰?誰と言わない?誰とは言わないけど誰かに取られるよ。こだ。
え、しかしなんかあれですね、この海の男って結構友情熱いんですね。今日ね、え、松原さんにちょっとこの時間お越しいただけないでしょうかっていうんで、ピンポイントでの話した。是非話したいことがあるから来るよって言うんで来ていただいた。で、この時間松原さん来るんですけど、高橋さん来ていただけますか?つったらこの後静岡に飛んでかなきゃならないようにテレビ出演で生で、え、時間ね開けて行くよと。珍しいあるんだ。そうだ。海だから、海の男、海の男だ。海の男は、海の男は、ま、色は全然違うんだよね。これ、これは海というか、ま、皮膚の色はちょっとですね。はい。
え、ということで、そんな松原ね、候補でした。あの、是非ね、え、選挙よろしくお願いいたします。今日本当にお忙しいのありがとうございました。
はい、よろしくお願いします。