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皆さん、こんばんは。ノブ塾のです。完全再発動ですね。24日に一旦停止しました。7月末まで15%完税を、え、貫き通しますが、中間選挙ということで、え、与党ね、賛成得られず終了するというところで、ポジティブサプライズとなりました。ただ、イラン情勢がね、足を引っ張っておりますので、リスクオフ誘発をしております。気を付けてください。26日早朝NDショックにも警外です。中国関連株総荒いしていきます。シルバー、え、銀ですね、え、爆上げしていきますので注目してください。
ということでですね、今日話終わってから、ま、まとめてこうやってね、またお伝えさせていただくんですけれども、いよいよ始まりました。トランプさんのタコトレードということで、え、ま、これね、え、国際緊急経済権限法IAに基づく完全発動が違法であるという風にね、最高裁判所が、え、結論を出してくれましたので、中国、カナダ、メキシコに対する完全発動は無効化されました。え、ただトランプさん、こちらね、え、1974年にできたせ、え、通称法122条に基づいて、え、最大15%の完税を24日から150日間貸すと発表しました。ということで7月末まで、え、完税がある時代はまだ続いていくということであります。え、ただ中間選挙がありますのでね、その後議会の承認を得なければこれね、延長には米議会の承認が必要ということで、承認は得られないということで、え、進んでおりまして7月末までで完税が終わるということで、非常に明るい話が、え、水面から進んでおります。
え、ただ一方イラン情勢がですね、騒いで騒がれておりまして、これどうなっちゃうんだと いうことでね、ずっとちょっと朝から見ていたんですけれども、このかっこいい戦闘機はF18ホーネトですかね。米国には対イラン戦争の選択肢しかないと、え、専門家が話をしておりました。原油求心を想定しております。え、原油科学から爆上げしていきますので注目に値するかなと思います。米国に対戦争の選択しかない。ま、これだけね、え、米軍がね、空母打撃始めですね、え、米空軍力450%の割合を咲いてイラク戦争並みの空軍力を継ぎ込んだからには、え、戦争は起きないわけがないという風にね、え、専門家も話されております。米国が潜在的な敵に対して、え、これほどの軍を展開しながら攻撃を仕掛けなかったことはこれまでありません。見れば分かるよということでね、こんだけ税金使っておいて戦争しなかったら無駄遣いで怒られてしまいますからね。トランプさんはやるということであります。
中国アメリカに対して台湾から手を引くように公式に警告。もうシジンさんはね、もうこうイラン戦争の話はもうその次に言ってまして、次イランは台湾ということ でありますので、台湾から手を引くように ということで、え、中国は警谷を出しています。トランプさんの頭の中はもう台湾でいっぱい。もうイランはもう終わっているという風に思いますよ。もうトランプスの中でもあるイランは終了していると思いますが、え、ただ相場はまだね、イランを折り込み切れていないということで原油価格は今から見てください。青天井です。青天井ね。こっから爆上げ。前回下の上昇の中ね、無事達成できました。こっから爆上げしていくので見といてくださいということでありますよね。ま、本当に大丈夫っていうことなんですが攻撃の仕方は2段階攻撃を行います。まずは1発目限定的な攻撃を行います。え、特にね、イランの、え、ま、カソロとかのね、ええ、軍の基地ですね。そして、えー、どこだろう。ま、これね、限定的その後大規模攻撃、2段階の攻撃を検討しているということです。ま、核開発競技がね、分裂、ま、決裂した場合に ということでありますけれども、ま、核開発を停止しない限りトランプさんはイランを攻撃すると言っております。で、ま、イランのね、え、内部関係者の話によると、やはり、え、アメリカによるるっていうことはイランの体制自体が全部根本から覆えってしまうので、やはり大、ま、大規模にね、え、その合意をしてい くっていうことは非常に難しいだろうと よって、え、イラン攻撃は止まることがないだろうという風になっているわけですね。イラの開会発を巡る3回目の競技は26日スイスの受ネ部で行われる予定なんだけども、とこの3日間後、3日後にですね、ジュネ部、スイスのジュネ部でイラの核開発協議が行われるんですが、おそらくそこまで持たないんじゃないかと言われています。当初が失敗した場合、トランプ大統領は数日以内にイラン革命防衛隊の本部やミサイル施設などに限定的なまずは攻撃を行い、その後大規模攻撃を行ってイランの体制を崩壊させるということらしいんですけれども、ま、そういった相場の中我々この後どのような相場、ま、株式市長とね、川相場、え、目にすることになるのかということなんですが、ノぶちゃん、これYouTubeライブ、これ金曜日やったよねと。これ3連休で月曜日だ。明日相場が動き始めてからのほうがいいんじゃないと思われた方もいらっしゃると思うんですが、明日ちょっとね、忙しくなりそうなので、今日のうにライブさせていただきました。で、なので株式市場ね、まだ全然動いてないんですね。明日から大きく動き出すんですけれども。ナスタク100見えてきたのはこのレンジ相場です。このレンジ相場。これね、これババ動かすことに意味がないんですが、これ下抜けてからのここまで2万4365ポイントまでの下落の流れ。そして、え、ま、相場たちが町に待っていると言われている2万4143ポイント、ナスタックで2万4143ポイントですね。ナスタック100でSP 500で言うと6707ポイントのあたりに該当しますが、ここ下回ってからの急落2月中に急落させたかったと言ってるわけですが、これどうなっていくのか注目していきましょう。え、サムアルトマンがいました。2028年までにAIが人類の知能を超える超知戦に到達するよと。ま、NBIAのね、JonファンCEOは来年までにという風にこのようにね、発言していたんですが、ま、OPAIのね、猿マは結構保守的にあと1年大丈夫だよって言ってるわけですけれども、この、ま、AIの世界になるとですね、ま、AIの、ま、国ができるとも言われていますけれども、AIの技術が特定の国家や企業に独占されるということで、ま、今ね、マグネス戦X始め、え、メガテック企業たちはですね、この特定の企業に選ばれようと頑張っているんですね。で、その特定の国や特定の企業が今後地球を掌握していくような時代になっていくわけですけれども、選ばれなかった国の株が売られまくるっていうね、そこを警戒してAIバブルの崩壊だという名の元に株を売っている人たちが多いということなんですね。売ってるって言ってもこんなだら下げだからそんな暴落まだ来てないよって話なんですが、一応暴落はね、警戒しながら進んでいきたいと思います。ま、ただ2万4143ポイント下回るまでね、大きな売りが入ってこないので暴落もできないということで、今こう、ま、イラン情勢を見ながら、え、模索しているような状況になっています。で、もちろんこのレンジ相場抜けると上昇する流れ発生するんですが、ただこれフェイク騙しになりやすいので、今ね、イラン情勢が落ち着けば思いっきり買いに行きたいところなんですが、イラン情勢が落ち着くまで要はアメリカのですね、空母打撃始め先ほどの空軍力450%が集結している中途の情勢が落ち着くまではまだね、油断できないといった情勢になっているわけですね。だから米国株を買っていいタイミングは、この船や戦闘機などがこういっぱいイラストとして描かれていますが、彼らがアメリカに戻った時ですね、もしくは空母に戻っても攻撃しませんという発表した時はもう迷わず米国株を買っていけばいいというのはおそらく皆さん分かっていらっしゃる方も多いと思うんですが、そこまでは売り気配に押されつつあるというところです。
さあ、今後買っていきたいのはネガティブワードではなくてポジティブワードの銘柄たち。挑戦A反動体航空宇宙防衛国土防災防衛え現在減済え上下水道空調ペロブス海都市講座都市講座が特にいいですね。後で出てきますけれども脱つ中国株に該当します。データセンターロボティクスフィジカルコアロジスティクス電力商人化自動化各融合関連銘柄ねこれね。あと買っちゃいけない銘柄ま下がりすぎたものは買っても短期的な反発は狙えますが、えソフトウェイアサービスのサース銘柄クラウド人材紹介システム開発コンサルデータ入力通訳ネット広告エコールセンターサイバーセキュリティ関連はえ買うと下がりやすくなるので気をつけてください。なぜかと言うと、アンソロピックがそう、あのオープンAIから離脱した優秀な人たちが作り上げた、あのアンソロピックが新たなAIシステムを使って私たちの既存のサービス事業の仕事を奪い取っているからということでネガティブワード記憶していくといいのかなと思います。ま、今月、え、今週ね、注目していきたいのが、え、水曜日発表されます。NDIAの決算発表というところなんですが、これ水曜日と言っても米国時間の水曜日なので日本時間の明け方早朝にね、NBAの決算発表そしてセールスフォースなどの決算発表が控えているんですが、おそらく株材料ということで、え、みんな気にしてます。ま、米国のね、企業決算で、えー、上がった銘柄ってね、メタとかこう数限られておりまして、ま、ほぼほぼ大企業たちの最高に明るい決算発表全部売り材料とされてきましたので、おそらく26日早朝NBAの決算発表、ま、開示頃なんですけれども、こちらも株材料になるのではないのかなという風に言われています。いくらいいね、え、最高の決算内容が発表されたとしても売られるだろうということですね。ま、時がちょっと悪いということですね。ま、イラン情勢が落ち着けばどんな決算発表が出ても上がっていくと思いますけれども、イラン情勢が落ち着かない限りはどんな決算発表しても下がりやすいということです。で、この後中直期的な投資としてどんな銘柄に投資をしていったらいいですかという質も結構多いんですが、その場合に、え、投資対象として選ばれるのはやはりこういった銘柄かなと考えています。ま、以前ご紹介させてもらいましたけれども、え、ヘビーアセトロオブソレスセンスということで、ま、AIにね、影響受けない企業たち、AIが製品サービスを複製できるかいか、AIがもうこの企業のサービスは製品はもう真似できないといったものを作り上げている企業って、え、地球上に存在しておりまして、例えばエクソンモービル、ウォールト、マクドナルド、スターバックス、バレロエナジー、え、ベーカーヒューズ、マーティンマリエッタ、マテリアルズ。名前かっこいいな。皆さんこんにちは。トレド経済級の最新情報をお送りしているマティマリエッタです。かっこいい。信塾より名前がかっこいい。さあ、この銘柄を、え、ハロー株ということですね。え、関東で春一番が吹きました。え、観測は2年ぶりです。去年ね、春一番吹いてなかったんですね。気象庁は23日関東地方で春一番が吹いたと発表しました。本日です。ちょっと暖か、温かかったですもんね。ちょっと神々ですいません。え、春一番じゃなくてね、え、ハロー一番というこすっごい面白くない。ごめんなさい。これ30分ぐらい今日考えてました。これ今日のYouTubeライブでもう春一番とハロー一番をもうかけていかに分かりやすく伝えるかっていうのが僕のね、今日の1日のま、30分か1時間ぐらい費やした話の内容だったんですが、もう一瞬で終わります。春一番だけにさあ、それではですね、え、なんも面白くねえよ。さ、中間選挙としては押しめになるから今年の米国株弱いかもということで、まあまあまあまあまま9月ぐらいまでね、下がりやすい時代が続くということですね。もっと具体的に言うと2月、3月の頭まで株は下がりやすくて、で、3月中旬から下旬はね、ま、日本株中心に年度末で企業はね、え、配当優体通りで企業決算の期待もあってバーっと日本株については上がっていくんですけれど、ま、その後5月ね、ゴールデンウィーク前で日本株売られると米コ株はちょっと9月ぐらいまでずっと弱い可能性もあるので気をつけてということですね。はい。うん。市場はこれから来る7のランキに備えているかもしれないと。ま、いつも通りね、暴落の記事のオンパレードというどんだけ売り煽るねんっていうね、話なんですけども、さあ、今週は特にね、大きな材料は情勢以外はないかと思いますが、来週になるとISM、ADP、ISM、ISM2個あるね、非製造用と製造用ね。そして雇用統計の発表ということで、来週から大きく相場は雇用統計に寄っては動き出すということです。雇用統計によっては雇用統計の内容で大きく動か動き出すのは来週から今週はイラン情勢で動き出すということですね。さあ、日本株多いな。多いな、今日もニュース。え、この前のYouTubeライブからまだ日本株始まってないのにもう毎日すごい情報が出てくるからね。これまとめるのも楽しくてしょうがない、楽しいんかいっていうね話なんですが、市場は不確実性というリスクを最も嫌うということですよ。ま、トランプさんがね、完税10から15%引き上げまして、ま、たった1日でこれびっくりした方いらっしゃいませんでした。たった1日でよくもまあこんなにということですよね。これ読み部本日の長官です。使をね、写メ取って出すっていうね、え、昭和の証券漫かてね、突っ込みたくなると思いますが、そっと見守っといてください。僕紙のね、ペーパーの新聞読んでます。アメリカの代替完税15%の通常法122条の話です。トランプシ10%の翌日に変更っていうね、え、調礼簿解ではなくて長礼長と言ったりもしますけれども、ま、やってくれましたよという122条大規模かつ深刻な国際収支の赤字に対処する目的で事前調査なしで貸すことができるという条文がありまして、あ、これいいじゃんみたいなね、トランプさん122条を使って、え、ね、IEPAで使えなくなった感染の代わりに15%完全にしたよということですね。ま、ちょっと欧州連合はちょっと怒り狂っているんですけれども、ま、日本はそんなにね、慌て深めてはいません。読んでいきましょう。ま、今回一部の農作物作品や農産農産物か農産品や医薬品、え、別法律で追加を貸す自動車などは除外されているわけですね。え、要は日本に対して完税化れましたけれども、あれはあの今回のね、無効判決、無効というか、あの、違法判決の対象外となっておりますので、ここはスルーできちゃうよということですね。これ何言ってるのかっていうと、今回最高裁判所で違判決が下されたのはIAの対象になって中国カナダ、メキシコに達する完税だけで、我々日本や韓国、EUに対して課ている関税は通称拡大法232条にも通称拡大法232条は1962年にできた条文でございますが、え、米国が国家安全保障に脅威を与えた場合にのみ適用される完全発動なんですね。こちらで完全発動されていて、この通称拡大法232条に基づく完全発動については、今回は最高裁判所は違法だと判断していませんので、トランプさんは引き続きこの感を貸すことが許されているわけです。許されなくなったのは中国、カラダメキシコに対するIEPAに対する、え、こちらね、国際緊急経済権限法に基づく、え、え、完全発動については無効だ、ま、違法ね、向こうじゃ、違法、違法が故に無効みたいな感じになってますがああって感じですね。トランプさんもね、忙しいと思いますけれども、ま、が故にね、対象ではないんですね。え、何の払い性か分からないんですけれども、日本とかね、ヨーロッパは全くこうネ耳に水というか、そう、完全にこの違法判決の対象外にいたのになぜか追加で15%完税化されることなって天ヤワになっているということですね。ま、ただこの15%完税は通称法122条なのでここに書いてますが、撤日と決められていて中間選挙を控える中米国議会が延長を認める可能性は低いと書いているので、まあまあ7月末まで我慢すればいいかっていうことですね。いうことですね。
ということで、ま、色々なんか運を話しているんですけれども、ま、その完全発動に基づいてその不確実性が高まっているから最初日経平均株価ってね、今日下落してスタートしたんですね。今日は天皇誕生日で祝日だよっていうお話もあるともいますが、先物CFD価格は今日スタートしていました。で、下がってスタートしたんですが、また上がってきてはいるんですね。え、なぜ上がってきているのかっていうと、あの、この3月の19日に高井さ井さんがアメリカに行って日米首脳会談を行います。ワシントンでね。え、だからそこまでに高井さ井さんが米国に不利となるような交渉をすることもありませんし、トランプさんが追い詰めてくることもありません。え、ということですね。ま、トランプさんね、中国とは3月31日から4月2日まで、え、日中、あ、違う、違、米中ね、米中首脳会談を行いますので、トランプさんもね、おそらくね、ここに書いておきましたけれども、えっと、こちらね、トランプ、え、トランプさんのタコトレードね、いつ通りね、開催されると思いますので、ま、それほどね、気にする必要はないかなと思います。え、トランプalways チキンズアウトですね。トランプさんはいつもチキンにビビって撤退するという話。ほぼほぼ例外なく90%の確率で撤退してきましたので、ま、今回も撤廃撤退してくれて株価上がっていくだろうということですね。ま、ただイラン情勢がもういいか、もういいかイラン情勢がな、落ち着いたらこうね、もう何も考えずに株変えるんですけどね。ま、イラン情勢が落ち着くまではちょっと会話探しとなるわけですよね。ま、日本の株式市場について影響を与える日本の完税の話ですね。トランプ政権の投資の日本に24%の総合完税をかけていました。ここまでの復讐です。その後日本政府はアメリカと協業し、え、大米投資ですね。え、大米投資話しましたね。大米投資。これね、この話ありましたよね。大米投資第1弾人口ダイヤモンド関連銘柄お勧めしてまいりました。原油の輸出校の整備をしている関連銘柄ね。そしてAIデータセンター向けのガス火力発電所の関連銘柄が今上がっているわけですけれども、え、この対米投資を行うから24%じゃなくて15%にしてよって言ったらアメリカがいいよって言ってくれたんですね。で、今回15%になっていたんですけれども、新たに貿易が、あ、発動した15%か、ま、15%、15%いくだろうということですね。これ上乗せ15%で合計30%かっていうと、ま、15%のまま、あ、維持されるだろうということなんですね。で、日米合衛は双方の利益になるということで、ま、特にうん、総合間換算なくなったと安易に考えるべきではないものの日本側にとってはね、え、特に今回の完税再発動はマイナス材料にはならないのかなという風に思います。うん。だよね。え、在関係者150日間よりも長期間完全を貸すことができるように根拠法を変更する可能性もあると懸念はしているということですね。いや、私がちょっとね、今からお伝えしてまいりました。通称法122条に基づく完税発動は150日間限定になりますので7月末で完税は全て終わって、え、平和の世の中がやってくるっていう話はちょっと甘いんじゃないかと。え、122条が終わった後301以上ね、301以上を使って今度トランプさんがね、完全発動してくる可能性もあるので、そこは身構えておいた方がいいよと言われてます。またこの違法判決が下されたことで、え、税金20兆円分の資金をね、え、トランプさんはアメリカの輸入企業に返金しないといけないんですけれども、返金されるかは不明だ。なぜかと言うと、アメリカの行政手続きが今パンクしていて返金どころじゃないという風に言われていて、ま、そんな流れもある中で、ま、日本政府側としては特に大きなダメージを受けることもなく進めていけるじゃないのかなと思います。なのでイラン情勢悪化すれば青重の流れが発生し、赤丸で反発する流れを今のところ想定しています。で、金曜日から加わったのはこちらですね。え、ま、完全判決が出て最高裁判所が違法判決を下した後も米国株式大きく荒れていませんので、一応こちら5万7717円超えたら5万8800円に向けての上昇流れも利用できるという風に、え、矢印1本付けておきましたので、こちらが金曜日から、え、同日とこの2日間経ったことで動いた相場の流れとなっています。はい。え、日経金株価日本株のね、え、設ける、え、方法、こちらね、はい。え、安藤さんね、こちらのTwitterXの記事けれども、非常に分かりやすくね、まとめてくれていたので、え、参考にされてください。まず日本株式市場で貸し続けるためにはこの5つのね、ルールを守らないといけません。まず朝の大きな上昇があった場合してください。個別株の話です。そして、え、2番目、午後の上昇は追いかけないね。え、3番目、え、朝の大きな下落は占い。次の日上がります。あ、その午後から上がっていきますからね。ほとんどね。第4位、え、午後の下落は翌日買うとね、午後下落したら買うんじゃなく、翌日の朝買って下さいとことです。そして、え、寄り付きの急筒は衝動的に動かない。ま、僕も日本株最近覗いてますけれども、よく個別株もまあまあ確かにこの通り守っていけば大きな損失はないだろうなという風に思っているので、ま、参考にされる価値はあるかなと思いましたのでご紹介させていただきました。え、そしてこちらですね。3月といえば、そう、株式分割、株式分割ね、株式分割の銘柄は全体の60%が上がり続けるよ。で、3年間で見ると全体 のこれね、全ての銘柄。3年間平均だと28%上昇しているので、株式分割銘柄は買いです。ただ40%は上がらないっていうね、短期的にはね、上がらないので、ま、ま、株式市場の値動き見てね、株式分割を発表してからここまで上がっている銘柄の方が上がります。え、株式分発表してから上がっていない銘柄はもう多分上がらないと思った方が良くて、ま、そういった見極め方をお心ななんかね、視野に入れながらこう銘柄選定されてみて下さい。えー、インペックスがね、PBR1倍割れです。すげえ大事な話でした。さあ、これね、まあまあこのエビデンスちょっとお伝えしましょう。株式分割はね、発表から実施までの期間大体6割兆の銘柄が株価上昇しますよということです。そして3年間のスパンで見ると、え、市場平均28%上回るという結果が出ているので、株式分割をする銘柄は買だということです。基本的にはね。ま、上がりすぎている銘柄をね、追いかける必要はないんですが、下がっている銘柄も追いかける必要はないということで、ま、程よく上がっている銘柄が爆上げするんじゃないかなということです。さあ、そして、え、中国が圧倒的な試合を誇る重要物資リスト。これはね、もう会社行って大体隣の席の人から聞かれることが多いと思います。え、レアースね、中国が市上シェア、あ、ま、9割近く握っているレアアースを教えてって、大体毎日のようにね、隣の人から聞かれるわけはないぜということなんですが、グラファイトね、え、90%以上が中国が、あ、作って生産で7割かで、え、電気自動車用の球場化生成工程で90%以上中国がっていると。ガリウムこれ98%ですよ。中国圧倒的な独占状態でうんとね、こうガリウムね、例えばじゃガリウムが今後足りなくなって中国に依存できないんであれば、このガリウム検索個別メーカーで調べていただくとブわって出てきます。例えばガリウム、ガルマニウム、レアスの回収を行い、え、都市鉱山でね、え、例えばパソコン廃棄した時にこのパソコンとかスマホの廃棄物から出てくるガリウムを使って反動体の、え、素材にしようとする会社がこれARホールティングですね。え、5857とかね、例えばじゃ、グラファイト、グラファイト、グラファイト、グラファイトこうこう調べ ていくとね、こう出てくるわけです。グラファイトってどこかにあったよねみたいなね、ここら乗ってなかったかなとかね。ま、その中国が、ま、ゲルマニウム中国6割超占めているとかね。リチウム世界の6割が中国が行、え、生成し、生成しているってね。商品化、ま、バッテリー用に加工しているの中国が6割な。日本が合っているせ、採掘シェアは10から20%程度なんだけど、バッテリー用に加工する精錬シェアは世界6割ということね。うん。え、コバルトも7割とかね。あ、アンチモンなんか名前がちょっと可愛いけど小さい猿を思い出すのは僕だけでしょうかね。アンチモンっていうの可愛いペットの名前みたいですが、世界の約半分は、ま、中国なんですね。へえ、そうなん。タングステンな。これよく聞くね。鉱山生産量で、え、世界の約8割は中国間になっている。タングステン、タングステン、タングステン、タングステン、タングステン、ガリウム、レアム、ガリウム、ガルマニウム、タングステンあ、タングステンもないのか。あった。タングステン風末に戻すリサイクル製の調達モデルは日本タの名前がタングステンじゃん。これすごいね。分かりやすいわ。6998でタングステンとかね。ま、こういう風に脱つ中国銘柄ね、こうやって探していくといいかなと思います。そこで今日ね、え、銘柄全部、え、この銘柄ね、全部チェックしてチャート見ていきたいと思います。5713行きましょう。はい。え、住友金属ね。住友金属。うーん。あ、そうだ。これちょっと待てよ。これ見ながらこの個別銘柄を見ていくとちょっと分かりにくいのでこれを置いてすぐパパッパ。これ住友金属行動。え、ね、ニッケルコバルト精錬で世界屈死の企業でフィリピンなどに中国を通さない独自の精錬協定を持っている。なんて魅惑的な響きなんだろうか。えー、ていうことを考えるとああ、ちょっとま、いいや。いや、これチャート戻すとね、こう最後メ習のコーナーで免許を引っ張ることがこれね、悪くないんですが、とこれもちょっと上がってきてまだ調整必要でしょ。で、2768もちょっと調整、掃日もちょっと上がりすぎたよね。これ良かったね。8058。ちょうどなんか福意系の形で戻ってきました。これ霊難で、え、こっち、あ、こちら霊南ね。こ、上が冷北で、これが勝山王の時今城365スキー場があって、ここで滋賀県の琵琶湖があって、こっちは京都と大阪と続くんですが、ちょうどね、あのうん、勝山区ぐってどうでしょうかね。城とかね、え、今軍のところまで福じゃない人すいません。本当分かりにくいよね。本当にね、戻ってきたのでそろそろ押しめ買いができるかなと思いますので、ま、ちょっと注目していくといいのかなと思います。住友商事ですね。こちらちょうどいいタイミングまで来たので反発の期待が集まっていますよということですね。はい、次行きましょう。5714。これもね、なんかいいから旗マークつけてたんですが、ちょっと上がりすぎてるけど、ま、高ね、シングルトップつけてもうちょっと調節するべきところ上がってきたので結構ね、もう上に行けるんじゃない?これいい形です。こういうのいい形。え、5857も同じ形してて、これ青天井ですから爆上げすると思うので見といてください。爆上げAR、あ、先ほどお伝えしましたね。ARホールディングスね。これ何でしたっけ?ARホールディングス。ガリウム、ガルマニウムとのレアメタル回収頑張っている会社なんですけれども最高だぜていう形してますね。どこまで上がるかと言うとイラン情勢でベコ株が暴落したら上がらないと思いますが、そうでない限りは4600円ぐらいまでは上がっていくかなと思いますので注目しておいてください。4004上がりすぎ。5729う勢いなさすぎで会社なし。5802上がりすぎ。6998え、ダブルトップつけてるからしんどいということで、ま、8053住友生じ待ち5714追いかけオッケー。5857追いかけオッケー。あとは追いかけちゃダメという。ま、こんな感じに仕上がってました。さあ、それでは次行きましょう。これがね、脱中国関連銘柄のお話なんですね。これは面白い。面白かったね。面白かった。うん。ま、あとは、ま、そうだね、3月の配当、ま、3月の株式分割銘柄もご紹介しました。は買わない理由が全くない日本株7000でアナリストさんが紹介してますが、ひ作書三見つしてもいいか。こんな有名な企業面白くないか。さあ、次行きましょう。えっと、えっと、言ってない話ないかな。あ、ちなみにIPA4に基づく総互関税は24日に停止し、え、122条が24日に発動しますということですね。で、次、あ、ドレン相場ね。ドレン相場。さあ、どうなるのかって話なんですが、ま、金曜日に言った話とあまり言ったところからあまり値動き変わってないんですけれども、今日下がって上がりましたね。下がったが、なんで下がったのかって言うと、ま、ここに改底を置いたんですけど、あの、完全発動が、ま、1回ね、その、えっと、なんだ、IEPA法に基づく完税発動が違法だと言われたことによって大米投資の原則を恐れてドル売りが入ったんですね。要はタ米投資日本が80兆円近い資金をアメリカに投資するっていう話ありましたよね。で、あの話が停滞するんじゃないかていう期待で、え、円がね、売られてドルが買われたんですね。あ、違う、違う、違う。円安材料がなくなっちゃった。体米80兆円アメリカに投資するってことは日本円を打って米ルを買うわけですから、ドル高か円安ですよね。だからその円安材料が一瞬落ちたんですね。減速したんですね。タ投資がちょっと停滞するんじゃないかということで円打高になってたんですけれども大米投資に変化ないと いうことが分かって円安が復活し復活しすぎたところの半動で今自立反転下落しているというまこういった相場なんですね。で、えっと、ま、5分足見ると分かりやすいですよね。うん。だ、今日の朝ね、え、この大米投資がちょっと停滞するんじゃないかということで円高に向かいました。その後、あ、ま、3月19日にね、高井さ井さんが日米首脳会談するので、ま、結果問題ないだろうということで、また円安に戻ってきて、円安に戻った反動で今ちょっとね、下がっているだけなので、またここの後はね、円安に戻っていきますので、見といてくださいということです。どこまで円安に戻っていくのかという話なんですがうーんちなみにまこの辺りまで155.70が一旦の天井になっちゃっているのでここまで行ったらもちろん売り落とされると思います。うーん。ま、でもね、こう見るとしばらくドル円相場ここからはレンジ相場気がするな。この例えば1時間足もこう、ま、ちょっと2時間足にするともっと分かりやすくなるんですが、こう見るとね、こう極めてトラ、極めて極めてトライアングルレンジ。極めてトライアングルレンジ。極めてとら長いな。トライアングルレンジ期間長いな。今日眠い眠い眠い眠い眠い。もうなんかあれじゃない?スターデストロイヤーみたいになってきたな、これ。スターデストロちょっと待って。こうなってるね。はい。はい。オッケー。オッケー。この幅で動きます。しばらくで、ま、きっかけはイラン情勢のリスクオフか原油高に基づくFRB利下げ負荷の利上げ姿勢に基づくドル安円安ドル高か円安かのどっちかなので、ま、おそらく今の情勢で考えるとリスクオフよりも物価懸念に基づく米国FRBの利上げえン ウォーシュさんのえ高転換に基づく円安発動だと思うので、ま、こうなるとは思うんですけど、ちょっとね、時間かかります。で、これがいつかっていうと2月27日なんですね。だから月末まではこのレンジ相場を抜け出せないんですよ、本来は。だからこのレンジ相場で遊んでくださいということになります。ですので、ま、今で言うと、ま、どうですか?こっからの本来の値動きで行くと、ままま、まま、ま、ま、ま、こうなった後、こう1回上がってガーンって探した後、ここでダブルボトムつけてから上がってこう来てからこうみたいな。これが本来の値動きなんですが。はあ。わかんないわ、これ。さあ、次行こうか。わかんない。わかんないものはわかんないね。だから、ま、トレはちょっとしばらく休憩ということでね、お願いします。さあ、原油ですね。ま、原油はもうとことん上ですね。もう、とことん上、もう買っとけばオッケーという感じです。イラン戦争がなくなることはもう90%ないです。もうこんだけ戦闘機と空母ともう潜水艦までもう原子力潜水艦出てますから、1個ね。え、とんでもないこと起きてますので多分これ戦争がなくなることは、ま、せ、うん。しかもね、このイランはね、このベネズエラと違って結構長期戦になるんですね。週間続く可能性もあるので荒れるあれる原因は上です。ビットコインねここ超えてから買ってくださいということなんですが、まだね、会場に来ていません。これそのままあのとこれいらんか?え、そのままね、え、引き継いでやっていきましょう。メンバーシップではね、1時間足して毎日お伝えしていますのでメンバーシップも覗いてください。まあまあここでいいのかな、今回はね。ここも利用できるかな。ちょっとね、え、2日前と変えて、ま、ビットコインは土日も動いてるのでね、チャートの流れも株式仕様やせそうよりもね、2日間先に進んでいるので、矢印の数もね、流れもパンパンパンパン変わりますけれども、ま、この2つの矢印でいいのかなと思います。ま、米国がですね、暗号資産に関する市場構造法案を可決する方向で進んでおりまして、え、ポリマーケットのね、掛けサイトでいくと90%以上の確率でその法案が可決されるであろうということです。え、従ってビットコインは巨大な引き金のも数兆の資金流と共に上がっていくぞという記事がフォブスの記事からね、出ていたんですが、ただただ現時点で10万ドルに戻ったりすると期待するべきでないと楽観的に考えちゃいけないよという記事も、ま、同じような同じフォブスの中に乗っていました。ま、結論から言うとこのね、え、7万2193ドル、1ビットコイン7万2183ドルぐらいか、え、を超えるまでは何もしないというのが、あ、理想的なトレードになるのかなと思います。うん。で、この構造法案って何なのかって言うと、デジタル資産の打ち訳、どうやって暗号資産をね、え、評価していこうかということで、証券型トークンとするか、商品型トークンとするか、分散型ネットワーク資産として評価するかというところで分かれているんですが、ま、おそらく商品になるだろうね。これね、ビットコインは既に商品扱いがほぼ確定的ということで、ま、証券よりは上がりやすいかな。商品だとね、有価証券と同じ扱いになってしまって、もうバッチバチに規制されて、え、米国の証券投金貨SECの監視に入ってしまうのでさ、暴落しちゃうわけですね。商品であればワンチャン上がっ、金とか銀と同じ扱いに成れば上がっていくんじゃないかなと思うので、そこにね、ま、期待が集まっています。さあ、金ゴールド赤い味所の流れで無事達成できました。ここからまたもうちょっと上がっていくと思います。注目しておいてください。ま、ゴールドはね、不確実性という言葉が大好きなんです。え、不透明感とかね、大好きな言葉です。トランプ完全巡る最高祭の判断で先行き不透明感が出たので金ゴールドが爆上げしたと。で、シルバーもね、今爆上げしていきます。特にシルバーは非常に、ま、分かりやすくて、あの、シルバーのね、供給元世界一がね、メキシコなんですね。シルバー作ってるのってメキシコな。これ見てください。供給メキシコの次中国、中国の次トルコなんですけど、こう考えていくとね、今メキシコって内部紛争じゃないですか。だからもっと爆上げするんじゃないかなと考えてますね。で、こう内部分争が起きているメキシコ、これね、これどこにまとめていたかって言うと、あ、銀シルバーね、ここまで上がっていくと思います。え、上昇しますよとお伝えしていましたけれども、91ドルぐらいまではね、え、さらに加速して上がっていくと、え、考えていますが、このメキシコの情勢がね、今ね、とんでもないことになってて、え、これちょっとお伝えするとシルバーが上がることに安心感を持ってもらえると思うんですけども、これミりんさんがめちゃくちゃ分かりやすくまとめてくれてたんですけど、朝、トランプ大統領の圧力を受けてメキシコ軍が動いたんですね。どういう風に動いたかというと、メキシコの麻薬を始末したんですね。で、あの始末って言葉はちょっとそのまま投資してお伝えしていいのかどうか分かんないですが、ま、分かりやすいのでアメリカに麻薬が流通していた理由はメキシコの麻薬組織が、え、アメリカにね、流入させていたからですね。で、その麻薬王のエルメン長がいて、そのエルメン長に対してトランプさんが言ったわけですよ。えっと、お前いい加減にしろよと。で、そのメキシコ政府側にエルメンチを、ま、始末しなければもうメキシコやっちゃうぞって言ったんですね。そしたらメキシコ政府がビビっていや、すいませんと、ま、そこまで本気だとは知りませんでした。じゃあつきましてあとエルメンチやっつけるんでこれで勘弁してくださいって言ってメキシコ政府側がついに22日昨日ですね、麻薬組織の、え、ドンドンガバチじゃないですね。え、ボスエルメンチをやっつけたんですね。始末してんですね。え、そのことを受けて麻薬組織とメキシコ軍が今内部紛争ぶつかり合って戦ってるんですね。空港病院で銃撃戦道路閉鎖市街地放火ということでね。え、これシルバー作っている国がこう荒れるとですね、その供給が少し滞ってしまうんじゃないかということでシルバーが上がりやすいという字合が今完備されているということで余計シルバーの方が上がりやすいっていうね、え、こと であります。だから金よりシルバーの方が、ま、上がりやすいのかなということですね。で、ま、金曜日もお伝えしてたんですけど、ま、シルバーが上がれば、あの、1542もね、上がっていくので、これちょっと見といてください。154人と比較するとこうなるんですけどね。いいですか?まだ1542人日本の証券取引上場してるんで、まだスタートしてないんですね。だ、上がりきってないんですね。で、見てください。これシルバーの価格と1542の、え、1542ね。1542って何なんだっていうと、あの、順銀です。順銀。えっとね、これね、え、準場信託なんですけど、この上場、循上場信託がまだ上がりきれてないんですね。で、まあまあもちろん窓開け て上がっちゃうんですけど、明日ま、上がりすぎたら追いかける必要はないんですが、ただどこまで追いかけていいのかお伝えするとここぐらいなら追いかけても利益出るんじゃないかっていうのがこのまま行くとね、えっと、1542の価格が左軸なんですが、これね、これちゃんと今日ライブできてるのかな?あ、できてるな。えっとね、とととととちょっととこう見ていくと、えっとね、連動するとここまで上がるんですけど、でもね、4万2000円なんですが、今現時点で行くとそんなに上がった?昼見てたら3万8000円ぐらいだったんですけどね。こんなに上がっちゃったの?まあまあまあまあ、ここまでか。4万1000円ぐらいまでは多分上がっていくと思うので、ま、見といてくださいということですね。はい。
ということで、ま、あとはどうですか?金曜日から相場まだ動いてないし、今日はこの辺りで、え、終えたいと思います。が、ま、何やとあれですね、あの、ま、完税の再発動ですね。そして、え、あ、ちょっと待ってね。ま、イラン情勢の悪化ですね。これを受けて相場ね、今からちょっと大きく変わっていこうとしておりますので、皆さんよ、チェックということ です。では今日のね、復習をして、え、最後ね、名言士のコーナーで締めくります。はい。え、改税か、改正じゃない、完税再発動ということでね、24日に停止しましたけします。明日ね、停止一端しますけども、再発動します。え、通称122条に基づいて再発動です。122条が切れても301以上ね。301以上っていうのは、え、米国に対して不戦な取引をしている国に対して完全を発動することができるというまた法律があるんですが、そこについてはトランプさん今ね、え、その他国いろんな国の調査を開始していますので、ま、最悪122条が使えなくても301以上条で来るので、ま、ま、楽観的には考えることができないんですが、ま、ただね、今日、えっと、中間選挙も控えているので、タコトレードに期待ということで、それほど株式市場にとっては影響はないかと思います。そんなことよりもイラン情勢の悪化に、え、ちょっと危険信号が出ていますので注意してください。え、7月末に15%ま、そうだね、3月19日そう、3月19日は高一さ、高一総理と、え、トランプ大統領が、あ、日米首脳会談を開催する日ですね。そして31日は中国とアメリカのトップが、え、米中首脳会談で話し合いをすると。だから、ま、トレ、タコトレードはね、ま、間違いなく起きるだろうということです。ま、罰の悪い形で交渉スタートするわけにははいかないのでということですね。だから、ま、2月から3月の上旬ぐらいまでね、いつも株は下がりやすくて、3月の中旬から下旬に向けて株価また上がりやすくなるので、ま、間に合うん感じですね。19日までには間に合うと思います。タコレードでね、ま、もうちょっとしばらく放置してイラン情勢が落ち着くまで、え、下落を待ってそこで拾うとか拾いに行くという形です。リスクオフ誘発するイラン情勢。これはあのホルムズ海峡の封鎖に伴う物価高から派生するFRBの利上げ懸念で株価が下がりやすいということ です。え、今月の株式分割銘柄お伝えしましたね。3年間で28%上昇するので見といてください。特定の国は特定の企業しか生き残らない仕組みが逆にソフトウェアサービス関連銘柄を下げさせているということですね。1人がちの時代がやってくるってことか。あとハローカウね。春一番じゃなくて、ハロー一番っていうね、寒いことが書かれていますが、え、気温の方は頭っていきます。おほほ。うまく締めくったね。なるほど。春一番とハロー一番って言ったら、ま、確かに寒いし、うわ、こんな寒いことよく言うな信じ塾って思ったと思うけれども、風は、あ、ま、いいかず中国関連株総洗いね、させていただきました。注目しといてください。レイアーズ関連銘柄にも該当しています。米投資の原則をそれでドル売り円外が進んでいましたけれども、え、またね、円安に戻っていきますよということ です。川にはしばらく入りませんのでご安心ください。ま、入らないよね。さすがにね、この為替レートだったらなったらね、157円ぐらい貫らてまた上がっていけば為替介入の口先介入が入りますけれども、しばらく遊べそうですね。そしてシルバー爆上げします。え、ま、ずっとシルバーお伝えしてきたからね、良かったです。実りの春となるんじゃないでしょうか。の秋じゃないよね。春な のね。春銘柄だけに。春一番だけにか。さあ、それでは本日も最後の名言手の疲れてるな。今日大丈夫?さあ、それでは最後ね、名言手のコーナーで締めくくります。え、本日の読み売り新聞のね、編集手帳にすごいなんかいい話が書いてあったので、ちょっと後半ね、え、私の大好きなテニスプレイヤーロジャーフェデラの名言がね、え、記載されていましたのでご紹介させていただきます。え、昨年、え、テニスの名選手ロジャーフェデラ氏は興味深い問をか問いかけをしたと。1526試合ね、彼は、あ、試合をこなしてきたわけですが、勝率は80%ということですね。すごいね。1526試合して8割勝ったんですよ、彼ら。ただ得点率はていうと、わずか54%。そうね。頂点に立つ理由は全ポイントを取るからではない。失点の乗り越え方を学ぶからだ。失点の乗り越え方を学ぶからいいですか?勝率は8割に行くんですね。特定率は54%。取れも同じですね。損切りは46%。え、利確は54%勝率は8割超えてね。え、一緒です。ね。失点の乗り越え方を学ぶから、え、世界一のね、名選手になれたんだよということですね。1点に高定せず前へ進め、それが伝えたかった。ジフェデラかっこいい。かっこいいね。さあ、それでは最後までご視聴いただき本当にありがとうございました。残りのね、え、ハイボールを飲みながらああ、お風呂に入って寝ます。さあ、今日もね300人と一緒にトレードしてきましたけれども、何トレードしたんだろうな、今日。えらいトレードしたな。パパばパばパパパパパパ見えない。もうトレード数が多すぎて。まだこれまだ17時こんだけ過去に魚あ、出た、出た、出た、出た。こちがすごいトレード数でしたね。うん。面白かった。もちろん毎日利益を出し続けておりますので、是非ね、え、興味がある方覗いてみてください。え、ま、店員はいっぱいですけどもね。え、どこかで悪く日が来るかもしれません。ということでさあ、それではね、え、皆さん の流行るご成功と安全と健康に道溢れまし た。明日1日24日週初日ですね。明日ね、日本株式市場は、え、素敵な1日になりますことをお祈りをしております。大丈夫かな?イラン情勢ね。うん。では失礼します。最後暗かったね。大丈夫。では失礼します。ああ、めっちゃ飛ぶやん。戦闘機。ここなぜF35じゃなくてF18ホーネット持ってきたんやろね。これはね。ああ、アンソビクシーCEOダリオアモディ。この名前はね、今年流行後語に入るぐらい多分目立つことになると思いますが、あ、トランプ15%完全を得する国がね、ブラジルなんですよね。ブラジルな、ブラジルレアル上がっていくんじゃないかな。ああ、シリコンバレ銀行が破綻し崩壊しました。金融機もなんか起きそうだしな。前言ったけどね。防衛関連銘柄引き続き注目ですね。え、イランロシアとの秘密にの合空路の武器取引に合意っていうね。ユーロで取引してるですね。ほんまメンバーシップでも言ってたけどうん。アメリカのETFが売り投げ売りされているということでね。ま、何か起きるよね。やっぱりね。もうこの方かわいそうですよね。本当にトランプ氏の最新完全。EUと米国の金衡を揺る恐れて。EU何も悪いことま、今回の違法判決関係ないのにね。なんか15%完税貸せられるっていうちょっとほんまにかわいそうですよね。メキシコ荒れてます。うん。うん。ま、27日まで持たないと思うんだ けどな。多分な。ああ、トランプ氏が生命隊UFOの情報公開指示ということね。これ日本経済新聞ですよ。これムーとかじゃなくて日本経済新聞の記事ですよ。なんか海底の下にエイリアンがいるっていうことを親になんか公表されてましたね。海の底に地球メーターがいることが公開されてましたけど、今日こう日本経済新聞がちゃんとね、地球が生命隊のことをお役にする時代が本当にやってきたんですね。すごくない?なんか地球生命隊がいるのはもう間違いなくて、そ、彼らがなんか共存していることが多分公開されると思うんですけどね。実は私も宇宙人かもしれません。それでは最後までご視聴いただきありがとうございました。失礼します。