Transcription
[音楽] 台湾グルメといえばプロどうも、ゾロです。はい、今日はですね、MRT松山線、南京東路駅の2番出口を出て、徒歩3秒とすぐ目の前ですね。台湾一周した僕が、結局ね、なんやかんやでね、ここが一番安くて美味しいと思う屋台、ゾロが愛してやまない魯肉飯屋台に行きたいと思います。はい、というわけでね、ここがMRTのね、2番出口ですね。そしてこの右手にはね、有名なね、松山朝市があります。ここはね、すぐね、あの、食事終わった後にちょっと散策しましょうね、せっかくなんでね。そしてこの2番出口を出てね、この階段降りてくるじゃないですか。そしてここに路地があるんですよ。はい、そしてこの路地行ったところに3秒です。3、2、1、つきました。ここです。
[音楽] はい、というわけでね、やっぱりここなんですよ。結局やっぱりここなんですよ。僕はもうね、台湾全土で一番安くて美味しいと思うね、魯肉飯屋台。三万円、カオルマンの円って書いてね、三万円って言います。そしてね、僕いつも食べるね、やつ決まってるんですよ。もういっぱいあ、120元のセットでね、ゾロセットっていうのが決まってるんで、今日皆さんにそれをね、紹介したいと思います。じゃあ行きましょうか。
さあ、じゃあ行きましょうか。もうね、最低でも50回以上は行ってる。100回は行ってないかもしれないけど、50回以上は行ってますね。ここ開いてるんでね、ここで食べさせてもらいますね。またいいんですよ、これね。おかずめっちゃずらーって並んでんですよ。このおかずの味付けがもう抜群なんですよね。あれ、今日チーズないから。あれ、ナスビがないかもしれん。ない。いつも決まってるんですけど、このね、煮卵とルー豆腐がね、これがまためっちゃうまいじゃん。今から注文しますね。教えとかね、茄子が生まれてきてないかもしれない。今日ちょっと早めに来たんですよ。OK OK、5分かかるみたいなんでね。あと本社豆腐、ルーダン。じゃあ、あのそっちでね、食べさせてしまいまーす。邪魔にならないようにね。じゃあちょっとね、チーズをね、ちょっとナスをね、ちょっと待ちたいと思います。
茄子チーズが来ました。はい、というわけでね、やってきました。台湾一周した僕がね、結局なんやかんやでね、ここがね、台湾全土で一番安くて美味しいと思うね、魯肉飯屋台です。ゾロが愛してやまないね、魯肉飯屋台です。はい。ちなみにあのタイナに行った時にね、エビリンチャンネルの2人とコラボした時にもここ紹介したんですよね。その時の動画ね、まだ見てない方、今概要欄にURL貼っておくんで、よかったらチェックしてみてくださいね。あの動画すごい面白いと思うんでね。はい、ぜひ見てみてください。この雰囲気がたまらないんですよ。もう飾らない、もうね、この乱雑なね、路地裏にね、テーブルと椅子出してみたいな。あの屋台の前とかでも食べれるし、はい。このバイクが行き交う、人が行き交う、なんか食べるみたいな。これぞ台湾、日本では味わえない、ザ台湾グルメなんですよ。ゾロの台湾グルメのてんてんがここなんですよね。
はい、これが名物のね、魯肉飯。豚のトロトロそぼろご飯。台湾人のソウルフードで、のは完全にね、脂身とろとろタイムなんですよ。山菜って言ってね、日本で言う高菜的なものが乗ってて、これもね、また美味しいんですよ。まあ、苦手な人はこれね、いらないといえば抜いてくれるんですけども、はい。で、これが本社ルーって言ってね、まあ、台湾式トンカツなんですけど、台湾のとんかつってね、赤いんですよね。赤麹の数かなんか使ってるのかわからないですけど、本社を赤い焼肉って書いて本社を、台湾式の赤いとんかつになります。この乱雑な針生姜とね、このタレがまたうまいんですよ。はい、そしてこれね、ルーダンとルー豆腐ですね。煮卵と二豆腐。これがね、うまい。あの、台湾全土で二豆腐と煮卵ベスト3に僕は入ってると思います。はい、このね、煮汁あるじゃないですか。この煮汁を最後ね、魯肉飯にかけて食べるんですよ。そういうなんか、それぐらいも通ってるんですよ、僕。
はい、そしてこれがちょっと時間かかりましたけど、チーズをね、茄子のシャアをなすび。この甘辛くね、煮込まれたこの茄子がまたうまいんですよ。はい、そしてどうやですね。もやし炒めのこともやしのことどうやって言うんですけども、ここのもやし炒めがね、また抜群にうまいんですよ。これはちょっと食べながら紹介したいと思います。じゃあね、まずはね、名物の魯肉飯行きましょうか。ちなみに今現在時刻9時過ぎなんですよね。普段は僕10時ぐらいに来るんですけど、撮影やからっていうので、ちょっと迷惑ならんようにと思って早く来たんですけど、もう行列できてるよ。見せましょうか。はい、ほらね、もうこんな行列できてるでしょ。はい、ここね、マジでね、11時前に来ないとダメ。11時に来たらもう戦争みたいになってるんで。一応ね、営業時間は朝の5時からお昼の2時までってなってるんですけども、そのお昼の1時ぐらいに来たらもうね、ほぼ売り切れてますわ。僕3回か4回ぐらい1時に来たことあるんですけど、全部売り切れと言われたんで。11時に来たらもう戦争みたいになってるんで。めっちゃ忙しそうになってるんで。ベストは10時前後やね。毎回言うけど、最近ではね、10時前後に来ても結構混んでることが多いですね。はい、まあ、とにかく10時前後、11時前には絶対来た方がいいです。
はい、じゃあ早速食べていきましょうか。これが名物の魯肉飯。脂身とろとろタイプですね。はい、じゃあいただきまーす。
[拍手] めちゃめちゃうまいよ、これ。25元やで。100円やからね。何回食べてもうまい。これほんまね、大げさじゃなくて50回以上は絶対してるんですよ。マジでいつ来ても何回食べてもうまい。ここね、台湾ってそのなんやろ、八角。日本人の方も苦手な方多いと思うんですけど、僕も割と苦手なんですけど、じゃあ八角とか、プーシャンファンとかのね、癖全くないんですよね。ほんで、甘辛くてね、ほのかに甘いこの豚の脂身とろとろの本来の甘さなんですよ。これね、砂糖の甘さとかじゃなくて、もちろん砂糖も入ってるんですけど、マジでめちゃくちゃうまい。このね、山菜、魚的なやつ。これもね、ほのかに甘くてうまいんですよ。いや、うまいな。あの、正直ね、お米のグレードはそんな良くないんですよ、ここ。これはね、皆さん食べたらわかると思うんですけど、日本人やから。でもそのお米のグレードの低さを覆すほどのタレがバリうまいんですよ。タレの味付けがもうめっちゃくちゃうまい。何の癖も一切ない。豚の皮の草にも一切ないし、
[音楽] 錯覚とか右上の中華系の独特の癖のスパイスも全くないし、マジで日本人好みのね、日本人ウケするね、上品なね、甘辛い味付け。めっちゃくちゃうまいんですよ、皆さん。
はい、そしたらね、次はね、煮卵ですね。魯肉飯と煮卵はこれも絶対一緒に食べないダメなんですよ。決まってるんですよ。ルールなんですよ。僕が生まれるはるか昔からね。いただきます。
[音楽] 煮卵もマジで絶品なんですよね。めちゃめちゃ住んでるからの空の。
[音楽]
[拍手] めちゃめちゃうまい。めちゃめちゃうまい。本当にめちゃめちゃ。信じられないです。やっぱりここが一番好きやな。で、これがね、ルー豆腐ですね。今日のやつはほら見て、煮が浅いんですよ。時間早いから9時ぐらい来たからね。また白いじゃないですか。普通こういう色を振って身が浅いと微妙でしょ。ここね、荷が浅くてもめっちゃ美味しいんですよ。もちろんね、クタクタに煮込まれてる時はもう絶品なんやけど、身が浅くてもうまい。
[音楽] 本当に美味しい。豆腐の猫絹ごしなんやけど、豆腐のね、味がめちゃめちゃ濃厚でね、このタレがやっぱ甘辛くてうまいよ。
[音楽] やっぱりすげーうまいわ。こんなに白になる、こんなに白くて身が浅いのに本当にうまいね。じゃあこれはメインのね、本社をローですね。台湾式トンカツ。赤いトンカツなんですよ。これはね、正直ね、味は普通なんですよね。はい、でもこの普通車がいいんですよ。みたいな。はい、普通なよ、これ普通なんよ。でもこのね、食べ慣れてくると欲しくなるんよね。正直この本社あってもなくてもどっちでもぶっちゃけね。だから時々僕注文しない時もあるんやけど、欲しい時があるよね。物足りない時ね。それにちょうどいい。このね、ピンクとね、黒のソースついてるんやけど、ピンクのソースって結構癖強いところが多いんやけど、ここ、そこ癖がとにかくここの店はクセが全くないよね。針小がたっぷりと一緒に。まあ、これはほんまに普通にうまいよね。必ず頼んでとは言わないけども、気が向いたら頼んでみたいな。物足りない時頼んでっていう感じのポジションですね。そしてもしも茄子が嫌いじゃない人に限ってはこの必ず頼んでほしいのがこのチーズ。茄子にここのチーズバリうまいね。見ても屈託だでしょ。油で1回あげてそこからね、あの甘辛いタレに絡めてるんやけど、めっちゃあります。
[音楽] 本当にね、このあんま辛さがたまらなくて、ニンニクがね、結構タレに効いてるんですよ。このニンニクの旨みがね、またいいんでしょうね。やっぱりうまいわ。あとね、もうずっと褒めてばっかやけど、全部手作りやから日によって味が違うとかあるじゃないですか。ここいつ来てもね、何回食べてもパッチリ全部同じ味なんですよ。天才か。味にムラがない。いや、これ最後にね、どうやらせですね。もやしのことはどうやって言います。このね、もやし炒めがね、めっちゃ甘いよ。ね。いただきます。
[音楽] 炒めに至っては台湾でナンバーワンやと思うわ。ほんまにこれね、何が美味しいかっていうと、ピーマンが程よく入ってるんですよ。エピー漫画って思うじゃないですか。このピーマンほどよく入ってるのがすごくいいんですよね。ピーマンの風味が口の中にほんわり広がって、これがめちゃめちゃいい味出してるんですよ。ちなみに皆さん、ピーマンのこと中国語でなんて言うか知ってます?絶対皆さんご存知なんですよ。はい、何でしょうか?ピーマン中国語です。はい、チンジャオロースですね。ピーマンと豚肉の細切り炒め、チンジャオロースと言うじゃないですか。そのチンジャーを青いジャオで、故障のショーで、チンジャーでピーマンて今更勉強なりましたね。はい、で、ちなみにロース肉の糸って書いてね、チンジャオロースの肉の人やから、豚肉の細切りでしょ。だからロースーちゃんめんとか、ロースーちゃんとかは、豚肉のチャーハンやし、豚肉の焼きそばなんやなっていうことが分かりますね。
はい、さあ、じゃあね、次ね、ここね、あのラジオですね。あのラー油辛いラー油がある。それかけてくれたらまたうまいから、ちょっと持ってきますね。持ってきました。これです。これね、皆さん見て。ここのね、これラー油。めちゃめちゃ辛いんよ。めちゃめちゃ辛いから、ほんまちょっとね、これ豆腐とちょっとね、でチーズには絶対かけてほしい。はい、ともやし炒めね。見てもルーローハンもこんなちょっとやで。はい、ルーローにもね、ちょっとだけかけます。はい、めちゃめちゃ辛いんで、これぐらいにしておきますね。これめちゃめちゃうまいんで。
じゃあ、このね、ラー油。魯肉飯。めっちゃうまいから。やばい。もう。
[音楽] からの、このラー油。ストーブファンで。ラー油チーズ茄子。
[音楽] 白ご飯おかわりしたい。
[音楽] な。ラー油もやし。
[音楽] いや、ほんとね、みんなもやし炒めてほしい。わかってくれると思う。こういうことね。ピーマンこういうことね。っていうのがわかってくると思う。一瞬で完食ですは。
いや、ちょっとね、やっぱり素晴らしい。やっぱり素晴らしい。ちなみに僕普通に2日前も来て食べてるから。未だに週最低でも1回はあるわけで食べてる。多い時やったら週3回来るんですよ。だからさすがに顔馴染みやから、今回は初めて僕ね、これ今撮影してるじゃないですか。初めて許可取った。僕のYouTubeのゾロの台湾グルメ市場。2回目はね、事前に撮影許可取ったの。僕いつも飛び込みで行くんで。いいでしょう。じゃあゆっくり食べてね。食べ終わったらせっかくなんでね、もうすぐそこにもうちょっと朝市に台湾の伝統朝市場があって、昔の日本にあったようなね、昔の昭和初期の頃の朝市場が未だにそのまま残ってるんですよ。365日やってるんで、そこ皆さんね、一緒に食後歩きたいとと思います。
はい、というわけでごめんなさいね、皆さん。綺麗に完食しました。もう汚いとすいません。ごめんなさい。このね、豆腐の汁あるじゃないですか。これを僕はほんまいつもね、ルーローファンにかけるんよ。今日もルーローはなくなっちゃったからね、あれなんですけど、僕ここで食べ残ししたこと、今まで一度もない。今日も本当に美味しかったです。お腹いっぱいですね。いや、本当に本当に最高でしたね。
じゃあね、皆さん、今から松山朝市ね、紹介したい。皆さん一緒に歩こう。僕と一緒にね、あの日本の昭和初期のの頃のような、古き良きね、日本の朝市場がそのまま残ってるから、そこ皆さんね、僕と一緒にね、散歩してる気分になっていただけたらいいなと思います。そしてその松山退治がここです。ここです。です。高校です。365日ずっと営業してるからね、ここね。松山リン朝市。日本人観光客にも人気のね、朝一番。そんなにね、長くないんですよ。めっちゃ短いんですよね。このちょうどね、このサイズ感もいいよね。広すぎたら回るのしんどいじゃないですか。ちょうどいいよね。立地も最高やしね。はい、じゃあ行きましょうか。ちなみにここのね、朝市はね、台北の中心地、台北駅から二駅離れてMRTでね、松山線、南京東路駅なんですよね。そこが後ろね、さっきの2番出口なんで、もうマジでまさに台湾台北のど真ん中中心地にあるんで、この辺でね、ホテル取られる方も多いと思うんですよね。だからそのさっきのね、僕が紹介したね、三万円ルーロファン屋台で朝ごはん食べた後に、ここの朝市散策するみたいな感じもできると思いますんで、おすすめの店もあるんで、今から皆さん紹介したいと思い。ほら見てください、この惣菜がすごいね。ここね、ある時とない時が。これめっちゃ美味しそう。レバーやでね。わー、すごいね。めちゃめちゃ惣菜って感じです。めっちゃある時とない時ある。ほんまここね、ほらなんかね、このなんていうの、このテントがね、紫になったんですよ。1年前ぐらいかな。それまで緑やったんですけど、紫になったんですよね。で、統一されてるかと思いきや、まだこの緑のテントが残ってる屋台もあります。はい、でここね、ごめんなさい、1本目のね、路地あるじゃないですか。そこが入り口で駅なんですけども、この1本目ね、この路地またいい路地でしょ。ここ入ったところにね、めちゃめちゃ大行列ができるランビンって言ってね、麗しい餅って書いて、ランビンっていうね、ランビンっていうね、あの台湾式ドゥルムケバブて僕が言ってる行列ができるね、お店があるんですけど、そこ紹介します。はい、ここも見てください。めちゃめちゃ不思議やで、これルーウェイって言ってね、台湾風の煮ね。結構八角がきついところもあるんで注意が必要。食べてみるまでわからんからね。はい、ほら皆さん、ここです。めっちゃ行列できてるでしょ。はい、これね、結構ね、時間かかるんですよね。1個1個手作りなんで、この麗しい餅って書いて、ランビンって言うんですけども、はい、なんか薄い生地に野菜たっぷりとかお肉とかグルグル巻いてね、本当にどれもケバブみたいなね、感じ。ヨーロッパのね、台湾版ドゥルムケバブみたいな。野菜が多いんでね、ヘルシーでね、しかも安いんですよ。今値上げして50元になったわ。こないだまで40元やったから。こんな感じで並ぶんですよね。はい、じゃあちょっとまたあっちのメインの方に戻りましょう。
さあ、メインのね、朝市の通りに戻ってきました。じゃあね、めちゃめちゃおすすめの羊羹油飯ね、台湾風おこわのお店があるんで、皆さんにね、それも紹介したいと思います。台湾名物、お肉がぶら下がっております。お肉がぶら下がっております。これは多分サトウキビを食べた鶏肉なのかな?きっとね、サトウキビを餌にした鶏肉なのかな?ちょっとわかんないけど。はい、で、こっちもね、台湾名物、お肉がぶら下がっております。365日営業しております。すごいですね。はい、で、こっち側のね、左側も以前は工事しててね、なくなっちゃったんですけど、1回今はね、もうまた屋台が戻ってきてね、もう本当に、もう昔ながらのずっと松山デンサイズに復活した。さっきも言ったように、このテントが紫色になったっていう違いはありますけども、大福屋さんがあるわ。これ見て、フルーツ大福や。ほらね、最近流行ってる台湾でフルーツ大学。これ初めてやねん。初めて見たわ、これ。魚屋さんもね、皆さんありますよ。これがあの、台湾でしか食べれないのサバヒーってやつやね。すずむうっていうやつです。はい、台湾でしか食べれないんでね、皆さん1回あの、ここ字幕つけとくんですむうっていうのを見たら、1回食べてみてもいいかもしれない。台南名物なんですけども、はい、ここの下着屋さんはもう必ずある。ボンって急に下着屋さん。あ、ここや。みんなごめんごめん。ここ、ここの羊羹。ここのめちゃめちゃ美味しいんよ。で、その何が美味しいかってね、このラーツァイっていうやつ。これがめちゃくちゃうまい。このラーツァイって言うのがこのあれなんですよ。このこっち手前が台風で、多分あの奥のやつがラーツァイなんやけど、あれと4ファンと一緒食うたらめちゃくちゃうまいよね。俺が溶岩の台湾フックアブラムシの。これはこれ、ドンファン。これはドンファンやから春雨やね。じゃあ、えっと、ティファン。
[音楽] これが美味しいんですよ、皆さん。これめちゃめちゃおすすめ。4ファンで言うたら僕ここ一番好きかも。これこれこれ、これがめちゃめちゃうまいねん。これ普通ね、入れてくれたあれがすげえうまい。前はね、別々に入れてくれたんやけど、今日は一緒にごっちゃに入りましたね。人によるんかもね。いくらかな?40元。安いよ。めちゃくちゃ安いね。160円ぐらい。ありがとうございます。先生、ありがとう。先生、買いました。ありがとう。これね、ちょっと後でね、皆さん食べましょうね。はい、めっちゃめちゃうまいんですよ、これ。あの、溶岩自体はね、実は普通なんやけど、このラーザイと一緒に食うたらマジで神がかったうまさになるんでね、皆さんそれ紹介します。賑わってるなぁ。賑わってきたなぁ。この屋台出てないな。ちりめんじゃこの屋台のね、お父さんがいぶし銀なんですよ。はい、かっこいいんですよ、これ。ほら、シラス、ちりめんじゃこ。これね、醤油かけて白ご飯で食うたうまいと思うよ。あとよくね、この服屋さんとかこういう感じのところでなんか叩き売りみたいなよくあるじゃないですか。寄ってらっしゃい見てらっしゃいみたいな感じのたたき売りみたいなよくしてるね。はい、これあのルーウェイですね。台湾風醤油の煮物。ルーウェイです。見た目が怖いけど食べ美味しいよっていうやつですね。はい、ね、この鳥の手とか、ちょっとうーんて思うけど、これうまそう。豚トロかな?これめっちゃうまそうやね。わかんない。まだまださ、怖くて試してないものとか色々あるから。何やろう?ちょっと冒険して色々試さないとダメやね。いつもゾロ曲が魯肉飯となすびと煮卵と豆腐だね、みたいな感じで視聴者さんに怒られるからな。色々試してみるのもね、あの、いろいろ試さなあかんよね。むしろ何ならね、はい、すいません。反省しております。ゾロ反省しております。どうですか皆さん?こういう昔ながらの日本にもあったじゃないですか。こういう朝市場ってね、もうそれそれがもうなんやろ、ショッピングモールができて、全部ね、商店街とかも潰れてみたいな感じですけども、台湾は未だにこれが365日開催されてるわけですよね。夜市と共にね。はい、これがね、台湾の良さのね、ひとつやと思います。大きな妖精と思いますね、本当に。絶対来るもん。台湾旅行来たら朝一は絶対歩くもん。物買うか買わないか別として、この雰囲気を味わいたいがために絶対来るもん。歩くもそうでしょ、皆さんね。絶対歩くよね。
ここね、真ん中にデーンてね、お寺があるんですよ。ここは学業の神様らしくて、まあ、運転免許を受ける人とか、学校の試験がある人とかはここにお参りに来るみたいです。学業の神様、合格したい人はここであのお参り行きますみたいな感じみたいです。はい、見てくださいこれ、体に良さそうなキャロットジュースですよ。人参100%ですみたいなね。人参のことは翻弄ぼうですね。はい、で、ちなみにこの本赤いを抜けてローボウやったら大根ってことなんですよ。老婆大根、赤い大根で人参ですね。翻弄ですね。はい、昔からね、あるね、この今お寺通ったじゃないですか。お寺杉田ぐらいのね、昔からあるね、魚屋さんがあるんですよ。それが僕この松山リン朝市場の顔じゃないかなって僕思ってて、松山朝市といえはもうここの魚屋さんみたいなね。ほら見て、ほらほら、まずはまぐり、しじみみたいなんがあってね、イカ、ドーンってあって、いろんな魚がね、ほらね、ここがね、僕の中で松山朝市、原風景って感じやね。お父さんが包丁研いでますね。包丁研いで、そこで鱗かきしてます。あと皆さんもう一個ね、揚げ物屋台でおすすめの屋台があってもうあともう一個はドーファ、豆腐のスイーツのね、屋台もあるんでね、はい、楽しみにしてください。ほら、ここは掘り出し物の服屋さんですよ。いつもお客さんでいっぱい。めちゃめちゃ安いんやと思うよ。100元均一なんじゃない?そこ100元って書いてるから、どれ撮っても100元やでね。400円。そしてにんにく大国台湾なんで、吸わんと言いますね。山盛りにんにくです。はい、ここにもね、皆さん用ファンアブラムシがあるんやけど、ここじゃないからね、皆さんね、あのここの店ではないので。食べたことないけど、ここね、はい、ここ、ここ、みんなここ。揚げ物の屋台なんですけど、これね、ここのあのD具合って言って、サツマイモの天ぷらあるんですよ。それこれこれ、これがね、めちゃめちゃ美味しいんで、ここおすすめ。めっちゃおすすめです。サツマイモの天ぷらおすすめです。これは鶏肉屋さんやな。鶏肉の屋台なんかちょっと自撮りっぽいよね。ほら見て、ちょっと地面にドーンみたいなね。めちゃめちゃ雰囲気がいいよね。これ多分あのティラピアみたいなやつじゃないかな。はい、これは専門店やねん。貢ぐまるって書いて、台湾の肉団子なんですけど。
[音楽] 美味しいね。手作りある。セロリ。あんまや。手作りでこうやってやってるんや。ここで作ってるんようー。怖い。怖い。
[音楽] あー、あー、わかった、わかった。美味しいんやね。これそのまま食べるの?1個買えるの?1個20円。1個1個で40円。じゃあそれ買ってみるわ。買って、今作ったばっかりの手作りの。ありがとう。いくら?40元。ありがとう。ございます。買いました。大根と一緒にね、食べてみる。ありがとう。ありがとう。ございます。先生、すごいな。みんな日本語上手やね。ここもね、美味しいんですよ、皆さん。揚げ物屋台なんですけど、予防ガオって言ってね、大根餅の天ぷらとか、ODAって言って柿のね、オムレツの天ぷらみたいな。ここも美味しいです。はい、この何よりも雰囲気がいいですよね。すごい。荷物が多くなってきた。肉団子4つも入っててね。さっき僕魯肉飯のゾロセット食べたばっかりやぞっていうね。はい、でもね、これちょっとね、最後にもう一個ね、ドーファーね、豆腐のスイーツね。日本の滑らかな絹ごし豆腐をさらに4倍ぐらい滑らかにした台湾の伝統的な豆腐のスイーツの屋台がここ。みんなこれこれこれ。めっちゃいぶし銀やろ、これ。ここのね、ドーファ割と普通に美味しい。あの別に絶品ってわけじゃないけど、雰囲気も相まってね、食べてみてほしい。1回ここ買って、そこの後ろでベンチというか、そこあの花壇のとこ腰掛けて食べるっていうね、めちゃめちゃいい雰囲気なんで、これね、皆さんおすすめ。45元。ちょっと5元値上がりしてるわ。前40元やったと思うけど。はい、こんな感じです。そしてもう朝市場はここで終わりなんですよ。めっちゃこじんまりしてるでしょ。このこじんまりさがね、僕いいなって思うんですよ。これ最後なんやろね。ちょっとおしゃれな、ちょっとおしゃれな感じやね。はい、そんな感じです。
というわけでね、最初回ってみたんで、これ今から食べたいと思うんですけども、あの以前ここ、ここの朝市を食べ歩きしたね、vlogもあるんで、それまたね、概要欄にURL貼っとくんで、よかったらチェックしてみてください。じゃあ、ちょっと味見しましょうか。
はい、というわけでね、溶岩台湾アブラムシね、とついついお母さんに言われて、水埋まるね、肉団子買ってきた。後ろのね、この雰囲気がいいでしょ、朝市はって感じでね。じゃあまずこのね、アブラムシ見てください。これね、こんな風にこう、おにぎりみたいな感じでね、食べると手が汚れなくていいんですよ。こんな感じで、袋をおにぎりみたいにして、こんな感じでほら見てください。量販油飯です。いただきます。
本当にね、評判油飯は台湾フロコはもち米の食わないんやけど、干しエビとね、干し椎茸の個性がね、結構強いお店が多くて僕は苦手なんでしょ。どっちかと言えばここのは全く干し椎茸の個性がなくて、味がね、結構薄いんですよ。あっさりしてる。いい言い方したら。だからこれだけ食べたら上手にちょっと微妙なんよ。そこにこの辛いね、キャベツやと思うけど、これこれと一緒に食うたらビビる。ごま油がね、めちゃめちゃ絡んであって、甘辛いんですよ。からの羊羹。マジで溶岩だけ食うたら微妙なんやけど、微妙っていうかあっさりしすぎないけど、このラーツァイト一緒に食べることによって、台湾全土の4ファンのベスト3に僕入ると思う。入ると思う。
次は肉団子を。貢ぐまるって書いて、でかいね、手作りやったね。じゃあまずはこれセロリかな?お母さんおすすめのいただきます。
[音楽]
[拍手] めちゃくちゃうまい。めちゃくちゃうまい。これはみんな確かにうまいわ。手作りのワンってさ、こんな美味しいんやねん。全然違うお店とかで食べる、出来合いのね、の肉団子のスープとかと全然違う。全然違う。歯ごたえがほら、いつもの台湾のミツグマルは歯ごたえブリンブリン、肉団子ぶりんぶりんって言うけど、全然ブリンブリンじゃない。あの日本の肉団子みたいやねん。めっちゃセロリがね、セロリが付いててすげえうまい。これは確かにうまいわ。スープに入れても美味しいだろう。大根と一緒に煮込んだらうまいって言ってたのがめっちゃわかる。じゃあ次はこれたろうよね。ただいまが入ってる。肉団子に置いてあります。
[拍手] めちゃめちゃうまい。誰も入っとるわ。いや、うまい。確かにあの貢ぐまる専門店の屋台はうまい。これはうまい。じゃあね、僕ね、このあの肉団子屋さん、この肉弾をミツバチミツバチミツバチ。このチャンネルの審議にかけて自信を持ってお勧めするわ。みんなこの松山朝市歩いたら、えっと、これね、4個で40元やね。だから1個10元ぐらいやわ。買ってその場で歩きながら食べれるから。開封してみて。これすげえうまい。
じゃあね、最後のね、まとめいきたいと思い。
[音楽] はい、というわけで今回の動画がね、少しでもね、役に立ったな、面白かったなと思って頂けたら、是非チャンネル登録とね、グッドボタンを押していただけると、めっちゃ嬉しいんでね、よろしくお願い致します。世界一の台湾グルメ情報チャンネル目指し、これからも頑張っていきますんで、まずはチャンネル登録6万人。是非あなたの応援よろしくお願いします。というわけでね、今回もおもちのロンで三ツ星、三ツ星、三ツ星。
[音楽] このチャンネルの心理にかけて自信を持ってお勧めします。そしてね、今日はもう一軒、この後ろに見えてる松山朝市の中から、ボーン、ワン、ツグマールね、あの肉団子専門のあの屋台。三ツ星、三ツ星、三ツ星。このチャンネルの心理にかけて自信を持ってお勧めします。
[音楽]