Transcription
はい、どうもどうも。底辺キッチンです。
え、この度皆様に大事なお知らせがあります。え、僕が56年続けていたシネマンガテレビをこの度卒業する運びとなりました。ガチです。
急な報告になってしまい、今までシネマンガの動画を見てくれた視聴者の皆様、応援してくれた皆様本当に申し訳ありません。
ま、理由はですね、いや、もちろん喧嘩とか、ま、なんか仲悪くなったとかではありません。ま、リアルの理由で言うと色々あるんですけど、ま、1つは、ま、お金が稼げなかったことですね。え、お金が稼げなかったと言いますとね、まあまあね、そうなんすよ。お金じゃないだろうってね。お金じゃないだろうって、俺も思ってるんですよ。ま、お金じゃないだろうって思うんですけど、やっぱりね、お金が絡むと人変わりますね、これは。
いや、67年前はね、本当にもうTikTokとか本社に夜中ね、集まってもうコナあとコロナ前ぐらいかちょっと前ぐらいに本当に月1のライブぐらいしかなかった時に深夜みんなで集まってね、TikTok本当に暇投げに集めてTikTok小崎と太郎ちゃんが撮ってる時にね、呼んでもらって、そっから始まったチャンネルですけど、本当そん時なんて一切お金かからずにね、本当にただ手伝いだけで行って、ただただ同期と楽ワイワイ喋って、ま、夜中撮影して、ま、朝帰るみたいな。本当そん時なんて一切お金かからずね、週1ぐらいで集まってやってて、YouTubeも最初の方なんて一切お金かからずやってましたよ。ほ、別に何の、ま、多少めんどくさかったけど別に食はなかったです。楽しく。ただ本当に暇だったから同期集まって楽しくやってて、それがね、お金になってそれがやっぱり変わりますね。人は人は変わりますね。本当にね。本当にお金じゃないって分かりますよ。お笑いやってるやつはお金じゃないっての分かりますけど、どうしてもね、やっぱちょ計算しちゃうというか、ま、嫌な部分が大人の嫌な部分、年を重ねるごとにそこの大人の欲深さがね、ちょっと出ちゃったなというところがありますね。
ま、2つ目がですね、あとは、ま、それに伴って自分がそのシネマンガテレビの撮影に行く時に対しての心行きがね、ちょっと変わっちゃったと言いますか、なんかもうアルバイト感覚になっちゃったなっていう。はい。ま、ね、色々シレマガテレビは色々その台本考える人、ま、いるじゃないですか。台本考える人。ま、あとはカメラ出役の人みたいな。はい。だ、僕は、ま、本当にカメラと出みたいな感じで台本ね、脚本を一切考えてなかったんであれなんですけれども、それがね、やっぱりそのどうしてもその言ってもらってやるみたいなのがやっぱりその中で自分の中でそのバイト感覚になってしまって、その本当にもう本当にもうやる気のないバイトみたいにこの後半になってしまったなっていうところがなんか自分の中で本当にこれ意味があるのかな?これをやっていてっていうところの虚しさともかしさ。ま、週2回撮影なんですけど、ま、その週2をね、自分でそのバイトかなみたいな感覚でちょっと行っちゃってたなっていうところがあって、自分で頑張ろうかなというところで1個やめることを伝えました。はい。
ま、3つ目が1番大きいですね。はい。え、ま、自分29になって、ま、今年で30になるんですけれども、自分でその限界を知りたいなと思いましてはい。いやね、いや、そうなんですよ。だから、まあ、ま、今1番やりたいことというか、ま、今自分で頑張ろうかなって思ってることは、ま、この店キッチもそうですし、ま、TikTokインスタとかSNS活動頑張っていけたらなって思ってるんですけれども、ま、でもそうなんですよ。うわ、分かります。分かります。分かります。え、ま、週で、週2でこう、別にシネマンガテレビ出つつ自分のチャンネル頑張ればいいじゃん。そう思います、僕も。でもね、結局そこはね、ずっと逃げてたんすよ、僕は。僕はずっと逃げてました。シネ漫画テレビというものに。だ、全ての理由をシネマンガテレビのせいに知ったんですよ、結局。だ、だからその今までお金も稼げないとか、その収入をバイト感覚で行っちゃってたとかは結局逃げだったなって思ったんですよ、自分の中で。
ま、就任のね、撮影して、ま、こな間だまで深夜も撮影とかしたりしましたけど、その後にそのじゃ、その2日間が潰れてるなっていう俺の中ずっとあって、たった2日ですよ。それ以外動画撮ればいいじゃないですか。でも2日潰れちゃってるから全然自分の動画も更新できないやっていうなんか自分の中で勝手にね理由をつけて逃げてたんですよ。で、ま、なんかお金稼げないとか言ってね。いや、そうなんですよ。だからそれの自分のダサさを払拭するためにもちょっともう1人で頑張ってもうその逃げ自分を逃げれないようにどうしたって自分のせいじゃないですかもう今後SNS僕がSNSでバズら ないバズろうがバズらないがまネタでなんかどうにかなろうがどっかでなんか有名になろうがならまいがもうこれはもう本当自分の責任です。今までずっとシネマンガテレビに音部に抱きこシネマンガテレビという看板を下ろして、ま、自分1人でもう全責任を自分にしってちょっと頑張っていきたいなという思いでこの度脱体することを決めました。ま、理由はこの3つ目が1番大きいですね。ま、別にお金稼げる稼げないはもう別にあれだったんですけど、なんか逃げてる人生だなと思って。今までずっと寝たやってたね。コンビの時も亀コーラっていうコンビの時もね、ま、シレマンガとの両立を諦めてコンビの方を解散してシレマンがテレビするみたいな形でね、コンビ亀コーラを解散した金子にも申し訳ないし本当にこうやってまたね同じような理由でシネマンガテレビをね脱体させていただいたね、もうシネマンガテレビのメンバーにも申し訳ないしね、もう俺のせいで色々ね、スケジュールが狂ってしまったりして、本当に申し訳ない気持ちですし、あとは本当にもうシネマンガテレビをずっと応援してくださってる本当視聴者の皆様本当にいつも配信とか見てきてく見に来てくださってる本当に皆様本当に申し訳ないです。本当にこれは僕のわがままです。本当に申し訳ないですけれども、ま、こんなね、僕を応援してくれると本当助かります。はい。ま、シで漫画テレビもね、今後ずっと続いてくと思うんで、ま、そちらもね、また応援していただけると、ま、助かります。はい。
ま、最後のね、仕事が2月のオフ会、ま、まだ確定じゃないですけど、2月の27日オフ会がまだ確定じゃないですけれども、ある予定なので、え、情報が出次第、ま、共有させていただきます。
ま、今後ですかね、ま、僕の今後、ま、YouTubeの収益家とTikTokの生配信を頑張るのひとまず目標として、ま、その後ね、また新しくここができようになったらまた色々考えていこうかなとは思ってます。まずひまずの目標。ひとまずの目標はそこですね。
ま、今後の大きな目標というか、僕のやりたいことの1つとして1個あるのが、ま、まだ全然全然何も決まってないですけど、本当夢の話なんですけれども、え、僕の今底辺キッチンっていう名前のYouTubeをやってるんですけれども、ま、そこの関係で何かしらのお店というか、自分のお店が持てたらいいなと思っております。いや、マジで何も決まってないです。これは夢の話です。え、僕が33年前、4年前からずっと思ってる夢は、え、いつかお弁当屋さんを開きたい。ま、キッチンカーもやってみたいなっていう、はい、目標がちょっとできまして、ちょっとそこに向けでちょっと色々動いていけたらなっていう1個の目標があります。はい。ま、これ全然決まってないんですけども、是非何かいい情報がありましたら僕にください。雇われ店長でもいいです。ま、なんかはい。そこでね、ファンの方とかお客さんと交流できてね、なんかそこでイベントでもできたらまた嬉しいと思ってるんで、是非応援お願いします。
今後とも、え、一時崩じた底辺キッチン、藤田の底辺キッチン、そして、え、シマガテレビの方皆さん応援よろしくお願いし ます。
はい、本当に急な報告になってしまい申し訳ありません。でも本当にこれがプラスで皆さんにいい風が吹くことを願っております。ま、今後とも皆さん頑張っていきますので是非応援の方よろしくお願いし ます。ということで底辺キッチンからの報告は以上です。ありがとうございました。ありがとうございます。