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本当の事を言うと炎上する理由

高須幹弥(高須クリニック)23:52

Transcription

はい、こんにちは。

え、今回なんですけれども、本当のことを言うと炎上する理由という、ま、テーマで僕の意見をお話しさせていただこうと思うのですが、というのはですね、ま、よく、ま、影響力のある人、ま、インフルエンサーとか政治家とか芸能人が、まあ何か発言して炎上するってことよくありますよね。

で、その発言が、ま、本当のことっていうことよくあるんですよ。ま、本当のことを言ったんだけど炎上してしまう。本当のことなんだけど、なんとなくそれは言ってはいけないような、ま、今の世の中の空気だったりとかしますよね。これも、ま、問題のある発言で炎上することもあるんですけど、まあその人が長い文章で何かSNSであげた時とか長い演説をして全部をま、聞いたり読んだりするとまあ筋は通ってるな。そんなに悪いこと言っていないなと。だけどやっぱり一部を切り取って、ま、炎上してしまったりとかうん。ま、そういうことってよくあるんですよね。

で、どんなことで本当のことで、ま、炎上するのか。それ具体的な例を僕が上げてしまうと僕が炎上してしまうので具体的なことは話せないんですけれど、ま、よくそういうことってあるんですよね。じゃあなんでその人は本当のことを言ったのにそれを発言すると炎上したり猛批判されてしまうのか、ま、特にSNSで炎上猛批判してしまうわけなんですけど、なんでかって言うと、ま、よくあるのがその発言、本当のこと、真実なんだけど、ま、その発言によって深く傷ついてしまう人が一定数いるから、あるいは一部の人が深く傷ついてしまうからっていうことがありますね。

そしてそれがその当事者にとってもうどうすることもできない。努力ではどうすることもできない。ただ単に怠けてるだけ。努力してないだけで、え、その当事者が何かあるあってそのことを指摘された場合は、ま、その人にも火があるんだけれど本当に努力でどうすることもできないことってたくさんあるじゃないですか。点々的なもの、ま、生まれなものとか遺伝子レベルのこととか、あるいはその親について何か指摘された時もその親も何か遺伝的先点的なものを何か抱えていたり、その親の親もやっぱり遺伝によっていろんなものを抱えていたりとかその負の連鎖があるので本当にどうすることもできないしそもそも本人にその自覚なかったりとかするなのに、ま、それを指摘されるとその人は傷ついたりとか非常に嫌な思いをするわけなんですよね。うん。

なんだけれど、そのそれを全く発言しないことによって世の中が悪い方向に住むっていうこともあるわけであってというのは本当にそれで当事者として、ま、困ってる人っていうのはいる。そういう人たちを傷つけてはいけないんだけれど、だけど本当はその当事者ではないんだけどその発言をしてはいけないこの世の中の空気になることによってその当事者ではないんだけどなんかただ単にサボってるだけやろうと思えばできるのに逃げてるだけっていう人たちの行動までま助してしまって結果的にあ 国力が低下する国全体が悪くなるうん。っていう現象が起こるとうん。なので、ま、その発言できないことによってますその事態が悪化していって、その悪いことがあの拡大すると先点的遺伝的な問題とか負の連鎖じゃない人たちまでそれが蔓延するっていうことが起こるのでなのでこれではいけないと思って発言するんだけどそれでもそれをやっぱり叩かれてしまうっていう空気があってそうするとそれに対して謝罪するでますその発言はしてはいけないことが起こるわけです。で、具体的にどういうことかっていうのはやっぱり言えないわけですよね。うん。

ま、例えばね、その例えば逃げてもいいんだよっていう言葉って、ま、ここ数年、ま、10年ぐらい前、それぐらいよりも前かな。だんだんだんだんその言葉って広がってきたじゃないですか。逃げてもいいんだよ。これ正しいと思うんですよ。例えばそのどうすることもできない場合はやっぱり逃げた方がいいってことあるんですよ。だけどそれって昔は言ってはいけない空気があったんだけど最近言えるようになったわけで、例えばとてつもないブラック企業に務めていてそこでパワハラばっかり受けていてでそこで働いていても精神的に病んで打つになって最悪自殺しちゃうってことがやっぱり起こりうるわけですよ。そういう場合は退職した方がいいんですよ。だからそれもう逃げた方がいいよ。そのブラック企業から逃げた方がいいよってこと。あとは学校の中でいじめを受けていて本当にひどい同級生がいっぱいいてその全く悪いことしてない日がないのにひどいいじめを受けて精神的に病んでしまって自殺することがあるんでそれだったら転校した方がいいよ。もうそんな学校とっととやめった方がいいよ。逃げてもいいんだよとかね。あるいはもう必死で働いて働いてどんどんどんどん辛くなってでもま別にもうその仕事も逃げてもいいんだよ。ずっとやり続けてうつになって自殺するぐらいだったら逃げてもいいんだよ。もうそれ正しいんですよね。

だけどそれと愛反する言葉で諦めるな。最後までやり遂げろ。逃げちゃダメだっていう言葉もあるんですよね。それはそれで正しいん ですよね。本気になれば頑張れるのに逃げるぐらいだったら最後までやり遂げて達成した方が自分も成長するし結果が出るから。うん。例えば、ま、ロッキーとかアタックナンバーワンとかね、ま、そう いう世代の人は諦めるな。逃げちゃだめだってね、場合によってはそれ正しいんだけど、だけど逃げた方がいい時もあるんですよ。なのでこれどっちが正しいかってこれ0100じゃないんですけれどなんか人間ってね、やっぱ日本人でも一定数0思考しかできない人って一定数言ういうわけであってどっちも正しくて人による状況による状況によって逃げてもいいんだよな。最後までやり遂げろって違うんです。だから正しく使い分ければいいんだけどなんか今って諦めるな最後までやり遂げろとかね逃げちゃだめだっていうのがなんかいけない空気になっていて、ま、それは時代と共に変化してくっていうのがね、あるんですよね。それはね、できればね、最後までやり遂げて達成した方が成長するんですけど、だけど無理してそれやることによって帰って病んじゃうぐらいだったら逃げた方がいいわけであって、ケースバイケースなわけですよね。だけど諦めるな、最後までやり遂げろって逃げるなっていうのを言っちゃいけない空気にになると本当はそっちのアドバイスの方が向いてる人なのにそれを言ってもらえないとなんか逃げてもいいんだよが当たり前になっちゃう世中だとみんな逃げるようになっちゃうんですよね。そうすると努力しなくて何でも最初から逃げる。そのね、クラブ活動でも勉強でも就職でもね、いろんなプロジェクトをやるとかでも、ま、できれば達成した方がいいんだけど、ま、何でもかんでも逃げちゃう人っていうのがやっぱり増えてきちゃうんで、だから0100思考じゃなくてなんか片方の言葉は言っちゃいけないっていう空気になることが良くないっていうわけで、ま、僕はそういうことが言いたいんですけれど。

で、昔はこれ言ってもオッケーだったんだけど、今ではNGっていう言葉もよくあるわけであって、それはですね、やっぱりSNSの影響がものすごい大きいですよね。ま、SNSってそのやっぱり一斉に1つのターゲット、1人のターゲットに対してみんなで避難するっていうことが起こりうるわけですよ。なのでなんか本当のことなのに言って延長する場合ってその当事者が一斉にそのSNSのねコメント欄にわーっと集まってくるんですよね。で、やっぱりそういう人たちの声が大きいので、そういう人たちに圧倒されて避難コメント、批判コメントで埋め尽くされるとそれでやっぱり大炎上っていう形になるわけで、コメント欄リプ欄ンっていうのはですね、やっぱり空気流れってすごくあるんですよ。まあ、賛否分別れる言葉で、ま、実際に日本人にアンケート取ると正しいか正しくないか、ま、50%、50%だったとしても、やっぱり何か批判する、何か炎上するような言動、正しいことなんだけど炎上するような発言があったらその当事者、嫌な思いをする人たちがうわーっと一斉に書き込むので、コメント欄が批判コメントになるんですよ。で、賛同コメトには日本人の半分ぐらいが賛動しててもぱ批判の方が埋まってしまってそれで流れが作られてしまうってことがあるわけなんですよね。だから、ま、声の大きい人によって炎上すると、ま、それを用してくれる人よりもね、怒りからすぐ書き込んで批判するっていう人のがやっぱりたくさんいるし、っていう感じそで、それでよりたくさんの人がね、集まってきて余計批判コメントが増えるってことがあるわけであって、あとは、ま、SNS空間、ネット空間っていうのは基本プレイヤーと長収に分かれるんですよね。ま、僕はどっちかというとプレイヤーでプレイヤーっていうのは顔と名前を出して発言したりとか表現する人うん。すごくその責任感のある立場ですよね。フォロワーがたくさんいればいるだけ責任感が大きくなるわけだしリスクも大きくなるわけなんですけど。で、一方徴収っていうのは、ま、主に顔と名前を、え、隠して、ま、匿名でコメントしたりとかリプしたりとかする人ですよね。うん。なんですよ。なんでその長収っていうのはですね、みんながみんなそうじゃないんだけど、やっぱり大衆なので、人間の心理で常にその生贄を求めてるんですよ。叩きたい人をターゲットでみんなで吊し上げてその人を一斉に叩くとで正義のもにその人たちを批判するとやっぱり本能的にね、脳内でドーパミンが出て快楽を感じるわけですよ。うん。なのでプレイヤーは何かをきっかけに突然その生贄にされてしまうってことがあるわけです。なのでやっぱり顔と名前を出してね、プレイヤーとしてSNSや るっていうのは相当な覚悟が今いります。で、生贄にされる批判のターゲットにされたくないんだったらやっぱり顔と名前を隠してやる方が全然無難ですよね。それでもターゲットにされることあるんだけど、それでもそのアカウント軽してね、あの、またゼロからやればいいわけだし、もうSNSやめるとかでもその人の人生にとってもそのブラック入り、ブラックリスト入りするとかね、永久に魚宅として残るとかね、デジタルタとして残ってしまうってことはないわけですんでという感じで、で、その生贄ターゲットっていうのは常に変わるんですよね。ある時はAさんがターゲットなんだけど、ある時はBさんがターゲットになって、急にAさんは実は正しいとかってなったり、ま、コロコロ変わるわけであって、それもやっぱりコメント欄ンっていうのは波があるんです。例えばYouTubeの切り抜き動画でも、ま、1つの動画で誰かが喋ってて、この部分を切り抜いて切り抜き動画あげるとその人に対してね、批判コメントばっかりになるんですよ。炎上になる。だけど別の部分を切り抜いて動画あげると賛同コメントとか賞賛コメントばっかりになったりとかするわけであってやぱこれもね集団いじめの心理と同じでまにターゲットを見つけようとしてるわけで、何が正義か正義かじゃないかっていうのは空気で変わるんですよね。ま、何が正しい正しくないかよりかは誰をターゲットにするか、誰を生贄にするか、っていう部分が大きいわけであって、ま、例えば女性がある男性から性被害を受けたんじゃないかみたいなニュースができると、やっぱり最初は男を叩くムーブになるんですよ。みんな一斉に叩いてで、逆にその男を擁護して女性が悪いみたいなこと言うともう一斉に袋叩きにされちゃうので、もうそれが言えなくて、やっぱりもうその男を叩くムーブになるんだけど、またちょっと展開が変わったりとか時間がかかるとまた完全にコロっと変わって、今度は女性を叩くムーブになって、で、男性は悪くなかった。で、その時に女性悪くないって言うと、もうみんなから一斉に叩かれるっていう感じで、これもね、やっぱりクラスの中の集団いじめと同じで、ど、何が正しい、何が正義が悪くかじゃなくてね、誰を叩くかなんですよね。っていうことがやっぱりSNS上だと起こるわけで、SNSがなかった時代とかそんなに今より活発じゃなかった時代はこういうですね、なんか言ってはいけないことってそんなになかったんですよ。だけど、今では昔はオッケーだったのに、今は言ってはいけない。これはやっぱりね、SNSでターゲットにされて延長されるのを防ぐためにみんながね、だんだん発言しなくなってで、それが発言してはいけないような空気になったっていうのがあるわけです。

あとはやっぱり、ま、左巻きの首具が先動するっていうのがあるわけですよね。まあ、例えばマスコミとか、ま、アーティストとか教育論者、教育者の人でやっぱ左巻きの人っているわけであって、そういう方はやっぱ現実を受け止めない、解決するっていう方向に走らなくて、むしろ理想論とか綺麗事とかばっかり言うっていうことが起こりるんですよね。ま、その方が指示されやすかったりとか、ま、無難な発言なので叩かれにくいっていうのがあります。うん。だけどそういう人でも裏では逆のこと言ってたりとかするんですよ。本音では違うんだけど、ま、表向きは理想論とか綺麗事とか無難なことばっかり言ってるっていう人はね結構いるんですよね。で、それによって世論が形成されてしまうっていうのがあるんですよ。世の中がね、違う方向に行ってしまうってことがあってなのでだんだんだんだん本当のことが言えない世の中になっているんです。うん。

ま、例えばね、教育の話だと、ま、褒めて育てるとか、あの、見守りましょうとか、あと子供の自主性に任せましょうっていうのが、ま、最近はどんどんどんどん拡大しているわけですよ。で、悪いことしたらちゃんと叱りましょうていうのを、ま、やっぱりあんまり言う人が減ってきてますよね。だけど、子供が悪いことしたらちゃんと叱って正しい方向に誘導してあげないといけないんですよ。だって人に迷惑かけたり、社会に迷惑をかける行為をしたらちゃんとそれはやってはいけないことだっていうのを分からせるために叱らないといけない。ただ、ま、正しく叱ればいいんだけど、叱り方が下手な大人の場合だと、それが虐待に繋がったりとか、心を必要以上に傷つけてしまったりとか、あるいは叱ってばっかりで褒めないと、ま、子供の、え、自己肯定感が低下してしまったりとかね、そういうのはあるわけなので、やっぱり褒めて育てるとか、見守りましょうとか、実性に任せましょうっていう方が無難なんですよね。だからやっぱり教育について語る人、子育てについて語る人って、ま、理想論の方に流れがちなんですけど、だ けど本当の子供の教育っていうのは子供を将来立派な大人に育てるため正しい方向に誘導するのが目的です。なので正しいことした、いいことしたら褒める。え、で、っていうのはすごい大事なんですよ。褒めて育てるもん大事なんだけど。だけど悪いことしたり人に迷惑かけたらちゃんと叱る。で、叱ったら子供のね気分悪いすよ。ね、否定されたわけだから。だけどそれを大人はちゃんと叱らないといけないんです。悪いことしたらね、愛情を持ってね。それができない大人がね、たくさんいるのが現状なんですよね。

例えば最近、ま、ちょっと前からモンスターペレトってね、すごい増えてるじゃないですか。例えば学校の先生がね、生徒が悪いことをしたとか、物を盗んだとか、あの女の子に直回かけるとか、嫌がらせさせ泣かしたとかね、あったらやっぱりちゃんと叱るべきなんですよ。で、体罰とかじゃなくて悪いことしたダメだろうって、ダメだろって。で、反省させて2度とそれをさせないようにするっていうのが必要なんですよ。だけどで、叱ってね、子供嫌な思いしますよね。で、番によって子供が泣いちゃったりとかしますよね。で、家に帰ってその子供がね、お母さんにね、先生に怒られたて、傷ついたとか言ったらとんでもないって言って親がね、お母さんが乗り込んでね、お父さんとかもあるけど、先生なんてことするんですか?このまますごい傷ついてるんですよとか言うじゃないですか。でもそれってしょうがないじゃないですか。だって悪いことしたから学校の先生が責任を持ってね、教育者として正しい方向に誘導するために、ま、しかった。ま、それで子供が傷ついて泣いちゃったらもう場合によってはしょうがないことだってありえますよね。だって叱られ慣れてなければね、1回叱られて泣いちゃうってことあるんだけどうん。正しい叱り方をして泣いちゃったんだったらしょうがないってことあると思うんですよね。だけどそれに対してお母さんが怒って怒鳴り込んでいってじゃうんですよ。で、今の先生は正しいことをしたのに親が乗り込んできた時に謝っちゃうんですよね。だからモンスターペアルにとってどんどん増えちゃうんです。で、本当の真面目な教育者だったら、お母さん、私はおタクのお子さんが悪いことしたからしまっただけですって。私は悪いことした覚えはありませんてね。ちゃんと愛情を持ってしまいましたってモンスターペアレントと戦わないといけないんですよ、本当は。だけどすいませんでしたって言ってで、2度とね、また同じことが起こらないようになくなっちゃうんですよね。となるそう、学校の子供たちはね、悪いことしてるのに先生力ないからどんどんどんどん悪い風になっちゃうんですよ。やりたい放題になっちゃって学級崩壊とかするわけなので本当は学校の先生はモンスターペアのと戦わないといけないんだけど戦うとそれが元でねまたSNSにモンスターペアにとかね先生にあの泣されったってこれはパワハだとかね書いて炎上しちゃうからもうそれ恐れてもう徹底的にもうじゃあ光りませんって好きにしてくださいちゃってまそれが本当に今の日本良くないなって僕とは思ってますね。もちろん学校の先生がの権力を利用して必要以上にね、しかりすぎるとか気つけ るっていうのは良くないんだけど、本当に悪いことしたら愛情を持って叱るっていうのは親と親もやんないといけないし、先生もやんないといけないわけです。で、正しいことした時、いいことした時は全力で褒めてあげる。これが教育なんだけど、本来のこのね、教育の当たり前がね、できない大人がいっぱいいて、だから子供がかわいそうだと思います。はい 。

ということなので、ま、そのうち今のその教育が問題だっていうことがだんだん分かってきて、え、社会にね、様々な問題が起こるようになると、あの時の教育は間違っていたって感じでゆり戻しが起こるっていうこともあると思いますけどね。ま、世の中のそういうことってね、ま、今だったら世界見てると、ま、ポリコレとかね、ゆり戻しが起こってきてるわけなので、グローバリズムとかもね、そういう運動も起こるとは思うんですけど、時間が経てばね。なので今は自分で自分を高めることができる人、自分で自分を立する人ができる人、子供はどんどん成長するんだけど人に言われないとやれないとか注意されないと変わらないっていう子は注意されなくなっちゃったからやっぱりなかなかいい方法に成長しなくなっちゃってでますますね格差が広がってしまうんですよ。で、大人になった時に本人が苦労するっていうことがありますんで、ま、今は学校の先生本当叱ってくれないんで、ここはもう親がしっかりしないといけないと思います。ただ親もですね、本当に残念ながら言ってる毒親っていう人がいて正しい方がをすることができなくてストレス発散で叱るとかま自分のトラウマがあってねう子供にぶつけてしまったりとか子供よりも他の男を優先したりとかエコひしたりとかね、ま、そういうことがあるわけなんでね。まあ、一概にはいないんだけど、ちゃんとした親はちゃんと教育してね、叱る時は叱った方がいいし、ま、褒める時はしっかり褒める。教育は子供を正しい方向に誘導することなんで、ひたすら褒めて甘やかせばいいっていうわけではないっていうことなんですけど。うん。

なので、ま、本当のことだから発言していいっていうわけではないんですよね。なんでプレイヤーはみんな炎上避けて無難な発言とか切れ事とか、ま、理想論ばかり語りがちなんですけれど、ま、変な世の中なんですけど、ま、そんな僕もなるべく炎上しないようにですね、当たり触りのないことを発言することもあるんですけど、だけどやっぱりたまに本当のことを発言して炎上することもあります。ま、炎上っていうか、ま、意見が分かれることを自分ね、はっきり自分はこう思うって言うとね、やっぱり反対意見の人から叩かれちゃうんですけど、まあなるべく大炎上をしないようにね、自分の考えを話すようにはしてますけど。

っていうのが今回の僕の意見です。ま、本当のことを言うと炎上する理由というテーマでお話しさせていただきました。ご視聴ありがとうございました。