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【DeepSeekの衝撃】AIとエッチする未来が確定しました。

ものづくり太郎チャンネル25:02

Transcription

デープシークショックということで、NVIDIA時価41兆を掃除するという、ことでなんとトヨタ2社分がですね、ちろけ。どうもこんにちは、物作り太郎チャンネルの物作り太郎です。本日は吉川ちゃんとディープシークを撮っていきたいと思ってます。ま、最新情報も入ってきて、若干情報は古いんですけども、概略のおさらいということで、撮影していきたいと思いますが、本日阪神メタリックスさんからスポンサードを頂いております。この阪神メタリックさん、非常にですね、珍しいというか面白い企業でございまして、勝者ト屋、そしてかける加工屋ということで、1956年創業しまして、3つのビジネスモデルを持つ特殊鋼専用勝者になってます。この特殊鋼がかなりですね、珍しくて、例えば海外企画のAMS企画、これサテライトとかそういった宇宙関係とかですね、飛行機とか、さらに北米のですね、ASM企画、そういった海外企画剤も多く取り扱っておりますし、2014年に航空宇宙事業設立してですね、同年11月にJISQの9100認証取得しております。すでに海外企画剤を調達しているが、やっぱ海外のサプライチェーンだから納期遅れてるとかですね、関西にめちゃくちゃ拠点持ってまして、8100Tぐらい在庫持ってるということですよね。そしてレスポンスを早くしたいとか、既存の口座屋さんにちょっとイラっとしてるとかですね、不満を持たれてる方はですね、是非阪神メタリックスにお問合わせいただきたいと思いまーす。ディ、阪神メタリックスはTOEICなんと990点満点を持ってる人も在籍してくれてますので、欧米アジア含め世界15カ国以上の口座メーカーとの直接取引が可能となってると、是非概要欄からチェックお願いします。それでは本題行ってみましょう。では今日は吉川さんと2人でね、やっていきたいと思いますが、今日のお題は吉川さん、何ですか?はい、今日は連日ニュースにもなっていた中国初のAIについてやっていきたいと思います。デープシークの衝撃ですね。はい、各国ではディープシークショックと言われてまして、日本はワンテンポ遅いとディープシークショックって言われてるのに、日本はフジテレビでしたね、も、よくわからない、俺はよく分かりませんでね。これ中国初のAIと言われてまして、なかなかね、中国のことばっかだろうということでございますが、YouTube見れば中国が終わったとかね、不動産バブル終了とか、色々あるわけですけど、やっぱりこれ競合見ていかないといけないと、我々いろんな企業とお話するんですけど、ほとんど競合の鑑定がないわけです。やっぱり島国ここにありという感じでございますが、当チャンネルは中国の話、ヨーロッパの話、アメリカの話ね、しっかり敵というか競合を見てですね、分かりやすく伝えさせていただきたいと思ってますし、我々はぶっちゃけプロではないんですけども、素人にも分かりやすく伝えさせていただきたいという風に思ってます。で、このディープシークなんですが、どういったものかと、言うと、チャットGPTとかですね、ジェミに、ま、弊社もジェミにアドバンス使ってますね。はい、同じような大規模言語モデル、LLM型のAIということでございまして、米国、日本のAppストアですね、Appleで皆さんアプリインストールするじゃないですか。そこで例えばYouTube、YouTubeスタジオとか色々いろんなアプリをダウンロードするんですけども、そこでどのアプリが1番ダウンロードされたかっていうこと見れるんですけど、一気に1位にきしてえ、2025年1月28日午前10時頃まで1位を獲得しましたと。これで注目度が一気に上がっとうんで、それだけではなくて、ディープシークショックということで、米国のAI株がですね、時価41兆を消費するという、ことでトヨタがどのくらいか知ってますか?時価総額ですか?はい、半分ぐらい、40兆、はい、ぐらいですね。まあ、行った時で60兆ぐらいありましたけども、今はちょっとね、トランプショックというか、トランプでどうなる、関税25%かけるっていう風に言われてますから、どうなのかわかんないですけども、なんとトヨタ2社分がですね、落ちると。この、今ね、頭人出てるかもしれませんけど、ナスダックですね、1月17日を100とすれば、一気にバコーンて落ちまして、これどのくらいすごいかって言うと、もうAIは儲かんないんじゃないかと、AIバブル終焉みたいなね、今価格戻してますけど、91兆ですから、すごいでしょと。で、それなのに日本は無テレビという冷めた出せとか言ってるわけですよ。俺もどうかと思う、本当によく分かりませんと。ことでそのNVIDIAだけではなくて、ブロードコム、ブロードコムをね、やりたいんですけど、まあ、ARMとかね、アルバンテスト、オランダASML、これ露光装置作ってる所ですね、東京エレクトロン、アドバンテストのきなみ下落、ま、日本株も非常に反動体銘柄影響を受けましたと。すごい。なんでこれそんなに落ちたかって言うと、カラクリがあって、このディープシーク実はすごかったです。何がすごかったかて言うと、まず無料で使えますとはい。無料だけではなくて、性能かなりいいと。うん。例えば、チャットGPTの、ま、有料版があるんですけども、はい、そのGPT-4はIQ120レベルという風に言われてまして、120レベルといえば日本だと、はい、東大です。おさっきわかんなかったからね、実はね、前撮りしまして、ちょっとミスがあったんで再撮影してるんですけど、え、120みたいな、あそこだよ、大学とか言ってやってましたけども、ま、東大に行かれてる学生のは120という風に言われてるので、今のチャットGPT-4レベルであれば、東大生と同じぐらいの機能を持ってますと。はい。シンギュラリティ目の前って言われてたんんですけども、GPT-4はこれ有料だったんですね。なんと、ディープシークが無料で公開しましたよと。はい。で、さらにさらに、これ衝撃だったのが、中国のAIなんです。中国は実はいろんな規制があるんですね。例えば1番最初ね、米中のデカップリングっていうことで注目されたのが、半導体チップの規制だったわけで、はい。何がキーか知ってますか?これ半導体です。ファーウェイ、えっと、麒麟、そう、麒麟です。麒麟っていうチップがあって、これ通信チップだったんだけど、世界でも最強の通信チップと。はい、世界ですから、アメリカとか日本、台湾、ヨーロッパ含めて、こんなに高性能なチップを、もちろん今でこそ結構実力つけてきてるSMICとか色々ファブレスの企業あるんだけども、当時は、はいみたいなね。うん。半導体作れるノウハウもないんだけど、ファーウェイがなんと麒麟チップを出してきて、あらゆる企業の半導体チップを凌駕しましたと。スコアで、これはやばい。しかも通信チップですから、情報通信のところをファーウェイに握られるんじゃねえか?つって、米国はファーウェイのスマホに対してバックドアがあるとか言ってですね、記憶にあるかと思うんですけど、当時まだ学生だったじゃないですか?5年ぐらい前、3、4年前、大学、高校生、高校生だったかもしれないですね。キャピキャピでございます。は、キャピキャピってもう死後かもしんないけど、もうそういう時に、アメリカがこれはいかん、許さん!これは規制しないと情報通信を握られると。はい、情報通信といえば、シスコとかね、そういった企業が有名だったんだけど、ファーウェイが一気にこれを視野拡大すると、通信のところ取られるとまずいからってことで規制をかけましたと。うんで、日本もあったとか言ってですね、いや僕は知らないですよ、あったのかどうか知らないんですけども、ま、これただソフトウェアだから、後からそういったソフトを組み込めるっていうのがまずいと思うんですね。例えば、どこにいるかとか、誰と話してるかとかで、GPS位置情報、今のスマホで分かるし、どういった移動してるとか、誰と通話してるみたいなことが筒抜けになっちゃう。これはいけないっていうことで、半導体規制ですよ。例えばASMLの露光装置ですよ。はい。EUV露光装置という装置があるんですけど、これグローバルというか、世界で1番高い半導体製造装置になってまして、1台いくらでしょう?過去やってますね。えええ、奥行きますよね、奥行く、奥くですね。0が2個ですか?そう。あ、500億円!素晴らしい。今三層権に入ってるの700億とか言われてるんだけど、ま、そういったこのEUV装置ですよ。あれ、90%とか言われるクソ装置であるんだけど、はい、このオランダのASMLというところが開発して、日本のニコンとキヤノン殿様商売してると古株にこっぱみじんにしてですね、はい、これ先端のファブに入ってるんですけど、この露光装置がないと線幅を小さくすることができない、要するに半導体回路を微細な回路を作ることができないという風に言われてるんですね。はい。で、これも禁止だしま、14nm以下のプロセスに関連する半導体制造装置は売るなという風に言われてると。それでも中国のすごいところは、このEUV露光装置がなくても、前の世代の装置を使ってダブルパターニングとか、トリプルパターニングですね、今ちょっと図が出てるかかもしれないんですけど、何回もパターニングを繰り返す、露光を繰り返すことによって、そういった線幅の小さい回路を描くことにも成功してるんですね。で、一方で、何回もこの露光を繰り返すんで、非常に歩留まりは悪くなるだろうという風に言われてると。はい。ここも中国を負けてなるものかと、半導体の規制もする。さらにこのAIの規制もあって、このAIの規制覚えてますか?どんな規制をしたか?AIの規制?はい、ですか?そう、NVIDIAの、ああ、そういうことですか?H、そう、はい。このLLM型の大規模言語モデルというものは、このNVIDIAのGPUをCUDAというソフトウェアを使って、長い時間学習しないとAIができないっていう風に言われてるんですね。その時に使われる半導体がH100という、ま、モジュールがあるんですけども、実際にこれ、我々もですね、さくらインターネットの田中社長とNVIDIAの本社に行って、手に触って、こういう風に持ってきた、今写真が映ってると思うんだけど、見てきまして、こんなもので500万円もすると。高々半導体だよ!怒られるね。セミコンジャパンアンバサダーなんだけど、こんなこと言うと怒られるかもしれないけど、この半導体チップ500万円ですと。で、ワンモジュールで、白で600万円すると。これを皆さん使ってですね、ゴリゴリAIの学習してるんだけど、このH100もなんとアメリカ規制しまして。で、ジョンソンファはそんなことしたら中国が独自に開発してくるからやめろっていう風に言ってるんだけども、この廉価版ですよね、A100とか、そういったものだったと思うんだけども、年下版を使ってAI学習せざるを得ないとうん。そういった締め付けがあるのにも関わらず、GPT-4以上のAIを開発してきたと。で、どのくらいで開発したかって言うと、めちゃめちゃ金額低かったんだけど、投資が低いって言われてるんだけど、ま、CEOが言ったんだけど、通常メタとかマイクロソフトはこのAI開発にどのくらいの金額を投じてるか知ってますか?100、はい、100、100億ドル以上。そう、今カンニングしてましたけども、100億ドル以上ですよ。はい。要するに1兆円以上を投資して。だから田中社長と対談してきて、今日ね、動画が公開になるんですけども、今は2月21日ですね、動画撮ってますけども、なんとこのH100をさくらインターネットは1000億ぐらい買ってるわけです。500億からすごいってなるじゃないですか。だけど、海外のマイクロソフトとかメタの人と話すと、え、日本人は1桁足りないんじゃないの?たった1000億なの?みたいな。うん。我々は毎月のように1000億超えてますと。たったそれだけですか?っていう風に言われると。一方でこのディープシークはどのくらいで開発できたでしょう?ええ、10億ドル?違う違う、10億円ぐらい?10億円って、どういうことですか?10億円?10億円は要するに、片や、はい、そのマイクロソフト1兆円です。ああ、100、1000ぐらい、うえ全部、ええみたいな。ここで思ったのが、各市場関係者はデープシークはなんと1000億ぐらいで開発、え、そ、え?みたいな。もうこのGPU必要ないんじゃないの?みたいな。いやあ、じゃあもうNVIDIAはもう必要ないわっていうことで、一気にバコーン。でも蓋を開けてみると、ま、いろんなことがあって、まず規制されてて難しいんじゃないの?なんだけど、例えばこのNVIDIAの半導体の闇ルートっていうものがあって、うん、はい。要するにH100手に入らないから、中国じゃない第三国ですね。アメリカから中国には直接輸出できないから、第三国を使って、シンガポールを経由して、だからNVIDIAの売上の20%とか30%ぐらいはシンガポールらしいんですよね。でも、シンガポールからその素晴らしい映が出てきたって聞かないですよね。だからここから実は中国抜けてたんじゃないのとか、そもそも10億円ぐらいっていう風に言ったものの、例えば構築費用とか、うん、そうもの入ってないんじゃないのとか。そうではなくてもう1つ言われてるのが、壁打ちっていうものがあって、はい。どういうものか分かりますか?壁打ちをしてみたい会話ってことです。え、そうそうそう。これはね、どういう風に書いてあるかって言うと、上流っていうことで、これ何をしてるかって言うと、そのチャットGPT-4とか、メタの代表的な言語モデルと、こういう風に会話をAI同士させて、メタがそもそもチャットGPT-4が頭いいから、そことうん、させれば頭良くなるんじゃねえのっていう方式を、上流っていうものを使って、このディープシークを作ったとか言われてます。一方で1/10ぐらいのコストなんじゃないのっていう風にも言われてと、まあ、約1500億ぐらいじゃないですかっていう風に言われてたり、ま、実際のところどのくらいわかんないけど、イノベーションってこと、いろんな論文が出てるんだけども、しっかり大規模言語モデルは方向性を多次元、千次元とかいう方向性をつけて、この水論をすることによって賢くなっていくわけだけども、その水論の方式を変えたとか、専門家をより専門部をより細かく分けることによって学習コストを下げたとか、いろんなブレークスルーも起こしたことも事実だろうという風に言われてると。そしてこれインターネットのソースなんだけど、AIチップに関してDEEPSEEKの研究レポートには約1万台のNVIDIAのA100と2000台から3000台のNVIDIA H800を使用したと記載。なんとなくだが今のA100とH100の価格ベースをする、少なくとも数100億円はかかってる。と、全然10億円じゃなくて数100億円はかかってるけど、あるあるって言っちゃだめだけど、中国人の、あ、うちできるよみたいな、めっちゃ安く作ったよみたいな、想像できるでしょう?ん、できますという調する、ま、民族だからそういう風に言われたという、ま、いろんな説がありますよね。はい。一方でこういう風に開発してきて、最初無料にしたわけですよね。で、いろんな狙いがあるという風に言われてますと。はい。狙いは何でしょうか?情報はい、取られる、はいやつです。すごい片言ですけど、この情報を取られる懸念があるんじゃないかという風に言われてます。というのも、ディープシークを使う時に利用規約みたいなものがあるんだけども、このAIとのキャッチボールする情報は全てこのディープシーク管理しますよみたいなニュアンスのものがあると、まあ個人利用していなくても、使用してるアプリやサービスに組み込まれてしまうと、そこで例えば社内情報とか取られちゃう可能性ありますよね。例えばジェミニなんていうのは画像処理がすごいできるようになってるから、図面情報とかさ、自動車のそういったことね、ディープシークが後ろにいるみたいなね、うん、いうことになっちゃうと、これはまずいんじゃないの。さらにそれだけでなくて、ええ、かなり中国寄りの発言が見られると。はい。例えば提案門事件は何ですかとかね、ああ、はいはい、全く答えてくれない。ま、あれは中国のタブになってるから、中国の本土で天安門事件知ってますか?っていうと、誰も答えてくれない。天安門事件知ってます?わかんないです。わかんない。天安門事件っていうのは、中国最後の民主化運動ですよ。北京大学の学生が民主化を求めて、その天安門に集まってるんですよ。で、民主化してほしいともっと開いてほしいと、中国が民主化になるべきだっていう、もう家郷の国ですから。はい、家郷だっけなんだっけあれ、家です。家郷だよね。科学の科ですね。あ、そうそうそう。実は頭、実は過去の試験ですから、あそこのトップが北京大学なわけですよ。その知的レイヤーがものすごく高い人たちが民主化を求めましたと。天安門に集まって、軍部を使って統制して、虐殺というか、まあ粛清するわけです。だからもう中国でタブ中のタブになっわけですね。この動画もちょっとやばいかもしれないけど、CCPが入ってるかもしれないけど、そういったこととか、あと領土問題ですよ、というのは、中国有利な回答をするとかね、ま、いろんな中国の共産党よりの、うん、発言が見られると。つまり何を示してると思いますか?ここには洗脳、洗脳、洗脳で、ま、洗脳もあるかもしれないけど、共産党に忖度してることが伺い知る事ができるので、これはおそらく国家プロジェクトになってるうん、中国共産党の肝入りであるプロジェクトではないかということです。で、こういった内容を鑑みて、各国が一気に動いてます。最初に動いた国がどこでしたっけ?イタリア、そう、イタリアですね。アメリカではなくて、イギリスは一気に禁止にしましたしま、アメリカも海軍やNASAでも使用に警告をしております。で、さらにさらに、これTBSテレビ、僕が言ったね、言った話じゃなくて、中国生成AI、DEEPSEEKにサイバー攻撃、発信源は全てアメリカと。これサイバー攻撃を一気に仕掛けたりとか、オーストラリア、インド、台湾、韓国ですよね、も一気にま、使わないようにということで、韓国というか色々過剰反応がありましたと。はい。で、日本はどうだったかというと、結構曖昧なんですね。データの不正疑惑や情報保護の危惧が指摘されると、政府は各省庁の業務利用については注意喚起をしてるということで、規制はしないよと。ま、これはね、なかなか日本も難しい立場でしょう。やっぱり中国とビジネスもしてるわけですよね。うんで、中国の売上もやっぱり貿易統計見ても、中国との、ま、貿易も非常に多いしね、はい。だから、ま、うまく付き合っていかないといけないというような、ま、企業側からしたら、そういった悪運の呼吸とか察しみたいなものがあると思うので、なかなかこれは難しいハンドリングですよね。ま、田中社長と対談して1つ収穫だったのは、ま、日本らしい、QC、クオリティコントロール、コスパのいいものを作れるようになったしま、日本独自のかな、動きが求められるんじゃないのっていうこと言われてたので、ま、そういった動きなんじゃないかなと。で、ま、規制しなくても、ま、日本政府はそういうことを文言にしちゃうとさ、中国も反感買っちゃうわけじゃん。だからこういうことは今注意するっていうことは、これニイコール使うなよってことですから、察しろよっていうことだと思いますと。はい。あとはDEEPSEEKを巡る日本の法規、これは日本政府、ま、規制するの難しいっていうのも、日本の、ま、法令に基づいてこれやってるわけですから、ま、個人情報保護法の観点から言うと、規制が難しいような内容でもあるみたいですと。ま、いろんな立場ありますねと。はい。で、一方でトヨタも規制に動くということで、トヨタ、DEEPSEEK利用禁止、三菱重工も情報漏洩懸念、各社で対応してますよね。ま、このヘビーインダストリーもそうだし、やっぱここら辺ってノウハウですよね。原発の情報持ってるし、軍事の情報持ってるから、こういったところが情報として出ちゃうとまずいよね。やっぱりここが保護されてないっていうか、明確に規約として乗ってないっていうことは、ま、使えないですよねっていうことが言えるんじゃないかなという風に思っていますと。はい。ということで、株価今戻ってますので、ディープシークショックいかがでしたでしょうか?出来事をね、なぞるように解説させていただきましたけども、はい。疑問ありません。今こう株価戻ったって、おっしゃってたと思うんですけど、じゃあ今後のAIの業界というかはどうなってくと思いますか?なるほどね。今後AIもオワコンなのかとかね、AIもうダメなんじゃないかとはい、もう中国、ここもやられるんじゃないかとうん、いうことですね。ま、ここは実はディープシークショックあったものの、AIにとっては追い風じゃないかなという風に思います。例えば今までの技術の進化を見てほしいんだけど、最初の第1次産業革命ね、蒸気機関ってものすごく自分からすると遠い位置にあったわけですね。で、イギリスがここで産業革命やって、ま、動力に変えてってことやったんだけど、これがだんだん、ま、標準化されていろんな要素ね、メカ機構が標準化されたりとか、歯車機構が標準化されたりっていうことで、我々に落ちてきたわけですよ。230年前にインターネット革命があったわけですよ。で、当時はパソコンに繋がるっていうことで、例えばMacintoshも何がすごかったっていうと、Macintosh分かります?わかんない、わかんないよ。で、Appleが開発したPCなんだけど、へえ。で、これ何が革命的にすごかったかって言うと、インターネットに対して3ステップで繋がります。そこまでインターネットを使うっていうことも非常に高度だった。へえ。それがなんと3個のステップでインターネット接続できるのみたいな。で、家庭に降りてきたわけです。今では見てください、皆さんスマホ使ってインターネットの民が起こって、インターネットみんな使ってますよね。だからAIの敷居が下がるだろうということは、AIがより身近になるだろうっていうことが言えると、ということはさらにAIのエッジ系に降りてくるので、壁打ちみたいなところもできるので、自分の最適化された、自分専用のAIみたいなものも出てくるはずなんですね。ということで、どんどん認識化されます。はい。で、ちょうど10年ぐらい前、2013年頃だったと思うんだけどか、世界で1つの彼女という映画が放映されて、この映画知ってます?はい、知らなかった、知らなかったよ。ね。2013年だからまだ11歳とか12歳、12歳だもんね。僕はやっと社会人出発の頃なんだけど、どういった物語かって言うと、スマホみたいなものが出てきたから、このスマホにAI搭載されて、確か主人公が離婚するんだけど、ものすごくそのスマホに搭載されたAIが賢くて、その人が疑似彼女みたいになって。だから本当にその1人の男性の彼女みたいな、その人だけのAIみたいな世界がやってきて、そのAIにどんどん恋していくっていう物語なんだけど、おそらくそういうような世界がやってくるんじゃないかなみたい。AIと疑似恋愛みたいなことがもう数年したら起こってるかもしれないですよね。マジで。うんうん。さらにAI彼女みたいなものも、Androidも進化して、そのAI彼女みたい。今はラブドールとかもエロから、やっぱりはい、技術進化するから、あの、日本以外は戦争で技術が進化するんだけど、日本はエロから進化するって言われて、はい、嫌ですね。そういうラブドールみたいなものもマジで動いて、AIが搭載されて、自分だけのエッチする彼女みたいな。ということで、そういう時代がもしかしたら来るかもしれない。ま、つまるところラブドールの話をしたわけじゃないんだけど、AIが搭載されて、よりAIの反応体も売れるだろうし、さらにAndroidが来た、うん、AI側の半導体がこれもっと必要になるわけですね。ということでGPUも必要になるし、さらに最適されたAIを作るために計算する半導体もAIが設計するとか、はい、そういうことが多分起こってくる。てか、もうそういう半導体実は出てきてる。うん。AIが設計した半導体の性能がいいですみたいなこと出てきてるから、シンギュラリティ一歩手前っていうか、もう怒ってると思ってるんだけど僕は。ま、そういう風にどんどん民主化されるんで、需要ももっと伸びてくるから、はい。で、今は株価戻ってるっていうことだと思います。うん。はい。いうことで、ディープシークですね。何の話か忘れちゃいましたけど、あの、すいませんでした。このようにですね、ちょっと今日面白おかしくでしたけども、ま、今日はAI半導体のことでございましたが、ま、物作りですよね、自動車もやってるし、制御もやってるし、FA半導体、高崎会、色々やってますから、ま、物作り関連で働かれてる方は是非チャンネル登録して応援をしていただきたいと思いますしま、いいねマーク任せるんでもう1個動画見ていただければ嬉しいです。はい。で、スポンサーも募集してますので、もう案件はさすがに2025年もう埋まりそうですね。もう埋まったかもしれないですね。けど、ま、色々コラボレーションとか講演してほしいということであれば、是非お問い合わせいただきたいと思います。ということで、今日もどうもありがとうございました。ありがとうございました。じゃあね、ち、バイバイバイ。吉川ちゃんの一本日も最後まで動画をご覧いただきありがとうございます。ディープシークに関しては今後も動きがあると思いますので、最新情報を入手次第、また動画を出させていただきたいと思ってますので、楽しみにお待ちください。それではまた次の動画でお会いしましょう。またね。