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【衝撃】ド素人がClaudeを1ヶ月触ったら、生活がここまで変わった。

monograph/ 堀口英剛21:07

Transcription

どうもこんにちは。モノグラフの堀口です。今日も動画見ていただいてありがとうございます。

え、冬段のね、このチャンネルモノグラフではいろんなね、ものとか日用品ガジェットの話をしてるんですけれども、今日はちょっと物じゃなくて最近ね、僕がはまってるものの話をね、させてください。

え、それは何かと言うと、え、AIですね。ああ、もう今更かとね、え、言われるかもしれないんですけども、ま、本格的にはまったのはね、ここ1ヶ月、2ヶ月ぐらいなんですよ。ま、というのもそれまでね、ま、AI確かに便利だけどちょっと半信半疑だったというか、ま、チャットGPTが出た時、ジェミ使い始めた時も確かに便利で使いやすいなと思ったんですけど、ま、そこまでね、生活が変わるっていう感覚はなかったんですよ。なんとなくね、すごいこうSNSとかね、周りみんな盛り上がってるけど、ま、僕はそこまでかなっていうのが正直なところでした。ま、同じようにね、感じてる人も多いんじゃないかなと思います。

で、ま、なんですけど、もう本当ね、ここ1、2ヶ月ぐらいでその感覚がね、ぐるっと変わりました。で、そのきっかけというのがあるのがAIがね、PCを操作できるようになっ たことなんですよ。ここ2ヶ月ぐらいでね、いろんなね、AIの各者がAI自体が直接このね、PC、僕で言うとこのMacBookなんですけど、デバイスを直接操作してくれるっていう機能を出し始めたんですね。

今まではAIってね、何か質問を聞いて、で、それに答えてくれる人っていうイメージだったんですけど、その役割が変わって何かを頼んだら実行してくれる人になったんですよ。アドバイザーからスタッフになった感じ。今までは聞いたら答えてくれるけど結局手を動かすのは自分だったからそれがめどくさかったりとかその時間が取れなくてあんま使えてなかったんですけど今は指示を出したらそれをちゃんと自分で考えて生成を作ってそれをテストして完成系として出してくれる。なんだろうな。もう感覚的にはドラえもんが家の中にきた感じ、もしくはナロー系の主人公になったみたいな。何でもできるじゃんっていう全能感すらね感じるんですよ。今までは自分で勉強して知識をつけなきゃできなかったことがもうあれをやりたいっていうのを言っただけでできるようになっちゃったんですよね。

これを触り始めてから本当にこれは世界変わるなと思って、もう感覚で言うと10数年前のiPhoneが初めて出てきた感じ。スマホが世に出てきた時ってやっぱりすごい楽しかったんですよね。毎年毎年ね、新しい機能がついてこれは確かに世界変わるぞと思ったんですけど、それ近い感覚を今まさにAIにね、感じてます。

そんなね、あの、僕の感想はね、これぐらいにして、ま、結局ね、いくらすごいぞって言われても何ができるかってのが分かんないと、そのね、すごさも伝わらないと思うので、今日は実際に僕がAI、ま、クロードなんですけど、クロードを使って、ま、作ったものをね、え、実際画面見ながらお話ししようと思います。これ全て僕全くコードとか書かずにクロードと会話しただけです。それほどにこういうことやりたいんだけど作ってくれるっていうのをひたすら繰り返してできた者たちなので本当に専門的な知識は何にもないですね。これを見てる皆さんも今日からねこれと同じことできます。で、これ見終わった時にあ、これができるんだっ たら自分はこれ作ってみようかなっていうので参考にしてみてもらえるともしかしたらね、AIがっつり使うきっかけになるかもしれないので、いつもとちょっと経路違うんですけどね。お話ししてみようと思います。

じゃ、実際にクロードで作ったものね、いくつか事例をね、え、話しながら見ていくんですけれども、あの、最初の頃に作ったのがこれですね。え、専用のメールのアプリ、メールクライアントを作りまし た。え、Cメールっていうね、クラウドのメールなんで、Cメールっていうね、え、ツール作りました。これ、え、どういうものかと言うと、ま、中身はGmailです。で、今ね、Gmailジェニがね、入っていて、AIが返信をね、考えてくれるよってものがあると思うんですけど、AI変信機能はね、確かに便利なんですけど、ちょっと使いづらいなと思ったところが2つあって、1つはAI自体のカスタマイズができない。メールの文脈からちょうどいいね、返信考えてくれるんですけど、いつも使ってる自分らしい言い回しとか、そのメール以外に含まれてる背景情報とかっていうのは使うのが難しいんですよ。ま、あくまでインスタントでそこで返せますよってものになっちゃってるんですけど、そこにね、もうちょっと僕の情報を細かく入れて汎用的に使いたかったっていうところと、ジミニーの自動変信機能ね、有料課金しないと使えないんですけど、Gmailのアカウントが僕複数あるんですね。ま、常に3つ、4つぐらいのGmailのアカウント、え、使ってるんですけど、全部で課金すると結構お金かかっちゃうじゃないですか。なので、いろんなGmail横断的に使えてAIでね、メールの返信を僕の情報をしっかり踏まえた上で返してくれると、そういうね、え、ツールが欲しくてこのCメールLを作りまし た。

で、ま、実際ね、あの、使ってみるのが早いと思うので、ま、見てみますと、ま、よくね、こういうね、え、このPRの案件の相談とかがね、え、来ましたと。で、そういう時に、ま、返信をしたいんですけど、ま、例えばここのね、え、AIの、え、入力項目のところに「分かりました。え、是非試したいです。え、住所は、え、会社当てで」と、ま、こんな感じで、え、生成ボタン押してあげると、え、これでね、クロードがこのメールの内容と、え、僕のね、え、情報読み込んでくれて、ま、こんな感じでね、え、メールの文面作ってくれます。で、これは今ね、え、ダミーで入力してますけど、会社の住所これで覚えといてっていう風に言っておけば、ここにね、え、その住所を入力してくれます。で、このメールアプリはどんどんね、返信するごとに育ってくようにしてます。こういうメールの内容が来て、それに対してこういう返信をしましたっていうパターンを覚えといてくれて、どんどんね、返信をすればするほど自分の言い回しに近づいてく。どんどん自分の言い回し、普段ね、打ってる内容に近づいてく。そういうね、チューニングをしています。で、それがあのビジネス用のメールと普段の生活用のメールとかね、いくつかアカウントがあるので、ま、それに合わせてこのアカウントではこういう返信をしてますってのを自分 で覚えて適用してくれるようにしてます。ま、これがね、1番最初に作ってみた、試してね、作ったCLというね、メールのクライアントアプリですね。

で、これどうやって作ったかと言うと、これクロードというね、AIのね、アプリなんですけれど も、え、そこにね、最近このクロードコードっていうもの、これプロプランでね、使えるものなんですけれども、え、ここでね、え、作りました。1番最初の時だけちょっとターミナルね、開いた気はするん ですけど、それ以外はもうほとんどね、このアプリ上でこれ作ってて、ま、どんな感じか簡単にだけお見せすると、ま、さっきのアプリだと、ま、こんな感じかな。あの、ほぼ機能はGmailと同じでAIの変信機能をクロードが行うものを作りたい。で、え、機能としてアカウントの切り替えが可能で、え、来たメールに対する返信のパターンを学習して毎回精度を上げていきたい。で、私の基本情報は、え、オブシディアンテープ。これね、ちょっと後で言うんですけれども、そちらのデータベースを参考にして使っていいよっていうものですね。で、これでパチッと押してあげればもうあとはもう全部このクロードが考えてくれるんですよ。どんな感じでこれを実装して何が必要かっていうのをバーっと考えて並べてくれます。で、これ普通だったら1から作るんですけど、僕の場合ね、すでにこのCL機能があるので、そこにね、ちょっと足りない部分を調べて提案してくれて、この2つとかまずね、追加で作れますよって提案してくれるんですよ。で、ま、こういう提案が来た時に、ま、例えば学習精度向上もっとしたいなということで、じゃ、2番って押し てあげると、またこんな感じでね、3つ選択肢を与えてくれるんで、ま、例えば、え、このフェーズ1の自動蓄積、ま、これだけね、まず実装しようかなということで、1だけお願いってやってあげると、またね、AIがこうやってね、動き始めて、今この裏側でクロードが勝手に動いて、この機能 を今実装してくれてます。今までだったらこれ相談をしてどうやってやったらいいか ってやり方を教えてもらって自分が手を動かすっていうのが本当にね、こう2ヶ月前までの話だったんですけど、今はもうそれをね、全部AIが勝手にやってくれる。こここうしたいっていうのを今みたいに返答するだけで物が出来上がってるっていう世界なんですよ。

続いてこれ、も最近作ったものなんですけど、これ会社のね、え、在庫管理ツールですね。ま、ここ乗っかってるのは全部ね、あの、架空の商品なんで気にしないで欲しいんですけど、あの、僕のお会社ドリップね、あの、財布とかバックパックをね、作ってるんですけど、あの、在庫のね、種類、SKUが250種類ぐらいあるんですよ。サイズとかね、カラーとか含めるとね、ま、倉庫がね、2つ分かれてて、ま、それの在庫数を常にやっぱ把握しておかなきゃいけないで、できればその推移とか次の発注のタイミングを見たいなということで、こういうね、ツールを作りました。それぞれの倉庫から、え、自動でね、この在庫の数を、え、これね、反映してくれて、ま、現時点だと、え、どこにね、え、どの商品が何個ありますよみたいなのをこれでね、把握しやすくね、え、してくれたりとか、ただ月で見えますね。こんな感じ。月で言うと、ま、これぐらいのペースでね、減ってますよみたいなところをこのね、え、合計数とか、ま、各ね、え、倉庫ごとの数字とかってのを、え、並べてみることができ ます。で、さらには、え、これね、中見てあげると、ま、グラフのね、表示とかにも対応していますね。え、このペースで減ってるからそろそろね、え、発注しようかなとか。で、これもね、多分またね、え、AI組み込んであげればそろそろ発注した方がいいよっていうアラートとかをね、え、組んで自動でね、え、教えてくれるとかそういったシステムにすることもできますね。で、その商品の情報とかも、ま、ここから入力をすることができて、後からね、またレポートで出すことができるよと。え、ま、結構ね、地味なんですけど、こういうあの自分だけのツールをカスタマイズして簡単にできちゃうとかちょっとね、これびっくりしましたね。今まではこういうのやろうと思ったらSaaSの月額課金のプロダクトとかに課金をして毎月ね、お金を払い続けながら使わなきゃいけなかったんですよ。で、しかもそれって汎用的なものなので、完全にね、こう自分が使いやすいよってものにはなってないんですね。なんですけど、もうこれはもう自分でこういう機能をここにつけたいっていうのを言えばそれを実装してくれるんで、もうね、こういうサブスク系のツール、SaaS系のツールって、ま、本当に専門的なものはね、別ですけど、もうこれぐらいの簡単なものだったらね、お金払わなくても良くなっちゃうかもしれませんね。ちょうどね、この在庫管理ツール会社で入れようかなと思ってたんですけど、ま、やっぱりそれが月数万円しちゃうんで、ま、これ作れただけでもクロードのプロプラン加入したね、元はもう取れてると思いますね。ま、こういったね、え、専門のツールを、ま、自分の会社そして私生活趣味の領域とかでも作れちゃうよっていうのが、ま、クロードコードのすごいところかなと思います。

で、3つ目。これはね、ちょっと方向性がガラっと変わるんですけど、デバイスのソフトウェアの開発です。これ今僕がね、作ってるコンダクターっていう左右分割式のキーボード。僕 はね、もうこれだけで仕事をね、え、ここ1年ぐらいしてるんですけど、これの機能の開発の速度っていうのがもうめちゃめちゃ上がりました。ま、その成果物が、ま、これね、え、これコンダクタースタジオっていうこのコンダクターをカスタマイズするためのアプリなんですけれども、これをAIのみで作りました。こんな感じでデバイス繋いであげると、え、このね、キーマップの変更ですね。このキーをね、え、どこに配置しますよってものを書き換えたりとか、あとね、このトラックボールの感度とかこのね、キーの押すタイミングとかこういう細かい調整でさらにはこのコンボキーっていう複数のキーを同時した時に何かね、機能が発動するよとかそういったね、機能があるんですけど、これを1つのツールで、しかもワンクリックで実装できるってものが今までなかったんですよ。そのZMKっていう新しいフォーマットでこれ を実現してるものがなくって、で、それによって情報もないから自分で実装することもできなくて、ま、これはちょっと難しいかなって諦めてたんですけど、さっきの2つ作った後に、あ、これだったら多分コンダクターも進化させられるわっていうんで、これ相談してみたら本当に一晩で作ってくれました。このね、機能の実装とこのUI含めて僕はもう一切何もコードも書いてないし、デザインツールも使ってません。本当にね、説明するだけでこれができたっていう感じです。で、こんな感じでUSBで繋いであげればこのキーボードのログを取ってそこからバグをね発見してで、またそれを修正してくれるっていうね、ま、そういう流れになったんで、もう本当にこのコンダクターの開発速度も爆速になった。このパソコンの画面の中だけじゃなくって、このね、リアルなものまで作る手助けをしてくれるっていうのはかなりちょっと衝撃的ですね。僕1人だと多分ここまでやるのに実装にもう1年とかそれ以上かかってたと思うんですけども、それが1晩2晩でできちゃうっていう。これは世界変わります。

続いては皆さんがね、今見てるこのYouTube、これね、毎日僕編集してるんですけど、ここもね、もうちょっと効率化できないかなと思って、え、着手してるプロジェクトがこれです。ま、これね、動画の編集画面、僕ファイナルカットってものを使ってるんですけど、ま、ここでやってるのが主にこのカット編集間をね、こう切る作業と最近この字幕を入れていてこれをね、え、入れてるんですけど、これね、簡単にできないかなということで、今はね、クロードに全部お願いしてます。動画を撮影したら、その元ファイルをこんな感じでクロードにね、クロードコードに入れてあげると、え、このね、文字起こしがこうやって始まって、え、この動画の中で話してる内容っていうのをこう字幕化してくれます。で、これがもうそのままファイナルカットのテロップとして出てきますよという、このファイナルカットのここの部分ですね。このテロップとして出てきますよっていうツールを作りました。もうこれはもう全自動で済むのでめちゃめちゃ楽。で、今動画で、え、出ているこのテロップもこのツールで作ってるんですけど、ま、本当にね、丸投げで済むのでめちゃめちゃ楽です。で、一応この画面上でこうやって確認して、ま、手直ししたいなっていうとこがあったら、え、ここでね、こんな感じでテロップを結合してあげたりとか、ま、こうやってね、分割をしたりとか、え、内容の編集ですね、動画の方に出力をしてくれますと。ま、こういうね、今システムを組んでます。で、これで作ったテロップをまたこのコデックスに入れるとそれが学習してくれるんですね。僕もね、この動画のテロップ、ま、つけ始めて、ま、2ヶ月ぐらいね、経ってると思うんですけど、あの、最初の頃よりもだいぶこの誤字とか脱字、変な言い回しってのが減ってきてると思います。それは僕のね、話し方というか、このテロップの好みっていうのを学習して調整してくれてるからなんですね。なので、今はね、ま、ちょっとだけ手直しが必要だったりするんですけど、もうちょっとこれを回していくともう完全にね、フル自動でやってくれるんじゃないかなと思ってます。これも本当に助かってる。

ざっくりこの辺りがこのね、1ヶ月ちょっとで僕がこのクロードだけで作ったものになります。もう基本はクロードと会話するだけでこれが出てきたっていう感じ。で、え、ちょっとね、そこから1歩進んだ話になっちゃうんですけど、是非ね、クロードを使ってる人に使って欲しいチップスが2つありまして、これを入れるだけでだいぶね、僕この開発速度と精度が上がったので、それもね、お話ししておくと、あの、1つはあの、オブシディアンっていう、ま、ノートアプリがあるんですよ。ま、ノートというかね、こうグラフができて、ま、データベースの代わりとして使えますよってアプリがあるんですけども、これをクロードと連携させる。これは本当にね、世界変わりました。というのもクロードってある程度のね、ことは覚えておいてくれるんですけど、やっぱり昔のこととかすぐ忘れちゃったりとか、何度言ってもこれ忘れちゃうよねみたいなことあるじゃないですか。で、そういうのなくしてくれるのがこのオブシディアンとの連携で、このクロード実行役、そしてオブシディアンを外部の脳としてデータベースとして機能させることによって必要な情報は全部オブシディアンが覚えておいてくれるんですね。何かを考える時にこのクロードにこのオブシディアンの中を見てそれを元に判断してっていう設定にしてるので、もう一度言ったことを二度と忘れなくなるんですね。僕の個人情報とか僕がね、普段ね、指示をする時の好みとかこの失敗はもう二度としないように覚えておいてって一度言ってあげるとそのミスの傾向をクロードが自分で判断して学習してそれをオブシディアンに記録しといてくれるんですね。こういうミスをする傾向があるので、こういう回答はしないでくださいっていうのを覚えた状態でまたクロードがね、回っていくので、あのAI全体としてのこの発達がすごいんですよ。毎回の指示が無駄じゃなくてちゃんと血肉になって溜まってく感じ。ま、そのうちね、各社こういう機能をね、つけてくるんじゃないかなと思うんですけれども、今はこのオブシディアン外部の方にデータベースをね、組んであげて、その情報をもとにクロードがね、動くっていうのが、ま、使い分けとしていいと思います。

で、もう1つのチップスとしてはコデックスを併用して使うっていうことですね。OpenAI ChatGPTの会社が、え、作っている。これもね、開発系のアプリなんですよ。で、最近ね、それもすごい性能がいいので、ま、クロード派なのか、コデックス派なのかね、どっちがいいのかみたいなね、論争が繰り広げられてるんですけど、あの、僕の使い方としてはこれ両方使った方がいいなっていうのが感じてるところで、というのもどっちのAIもやっぱ一人だとね、どうしても考えが偏っちゃってミスに気づきにくいんです。フロードを実行役として動かしてるんですけれども、その内容っていうのをこのコデックスに監視してもらってます。こういう動きをしたけど、これは合ってますかとか、抜け漏れはありますかってのをコデックスが判断してくれるんですね。このサイクルが回るので、この二人でも仕事してくれるし、さらにはそのオブシディアンクスの外部脳をクロードとコデックス二つと共有させてます。なので一つのね、データベースを見ながら二人のね、エージェントが動いてくれる。もうこの体制にしてからね、本当にもう何でもできますね。最強のチームがこのパソコンの中にいる感覚。

はい。というわけでちょっとね、今日は毛色違ったんですけど、あの、僕がAI、え、主にクロードですね、クロードコードを使って、ま、この1ヶ月ちょっとで作ったツールとかをね、お話ししてみました。ま、本当はこのクロードの使い方解説とかプラン解説みたいなをね、あの、した方がきっといいと思うんですけど、ま、まずはね、これってどんなことができるのっていうのをお伝えするのがね、一番分かりやすいかなと思って、そこだけにね、絞ってお話をしてみました。もし、ま、この動画見てね、もうちょっと詳しく知りたいとかそういう声がね、多かったらまたね、その使い方とか解説の動画とかも撮るかもしれないです。ま、そこはね、ちょっとご意見ください。

ま、でもね、僕がこの1ヶ月半年ね、このAI触ってやっぱ感じたのは、ま、これは確かにAIに仕事上割れちゃう人いるなと思いました。ま、これは悲観的な話じゃなくって、ま、よりね、人がね、手を動かさなくてもいいところが自動化するって話なので、ま、やっぱり大事だなと思ったのがこのAIを使う側に早めに回っておくことかなと。ま、一度ね、こんな感じでAIって自分で何かを作るっていう経験をすると、あの、今まで人に頼んでた業務とか発注してたものが、あ、これだったらもうAIでできちゃうなっ て判断ができるようになると思うんですよ。なので、早めにこの感覚を養っておくっていうことと、もう一つはよりね、やりたいことを探すその意思力がすごい大事だなと思いました。あれもやりたいとかこれもやりたいって目的がある人にとってAIってすごい強力なツールだと思うんですけど、ま、よりね、こう自分のやりたいこと、夢を持つとか趣味を持つとかそういったね、何をやりたいかっていうのがすごい大事な時代になってきてるなと、これをね、触って本当に思いましたね。とりあえず今はこれが流行ってるからとか、みんながやってるからで考えるんじゃなくて、これ誰もやってないからAIに作ってもらって広めようっていう、そういう考え方がね、大事かなと思います。

ま、あとね、僕これと同じようなね、体験はやっぱり3Dプリンターでしてるんですけど、ま、3Dプリンターのフィジカルの何でも作れる力とこのAIのね、このWeb上の何でも作れる力、この二つが組み合わさったら本当に何でもできちゃうんじゃないかなと思うんですよね。ま、ハードもソフトも両方ね、こう手元で作れる。これは人類の歴史の中でもね、こんなことはないと思います。なのでこのモノグラフの活動ももっともっとね、加速すると思うし、なんか色々ね、できそうだなあっていうことで、すごいワクワクしてます。

ま、AIね、もう今使ってない人のほうが珍しいと思うんですけども、あの、次はね、そこからAIで何かを作る、生み出すっていうところ、これね、やってもらえると本当にね、世界変わると思うので、ま、その一例として、あの、こんなのね、できましたっていうところで動画をね、撮ってみました。ま、本当はね、あの、なんで今クロードを使ってるのかとか、色々ね、試した中でそれなのかとか、プランの話とか、ま、こういうセッティング活用方法してますよみたいな話はね、色々できるんですけど、ちょっとね、あの、動画が長くなりすぎちゃって、何時間あっても足りないので、今日はここまでにしておきます。あの、是非ね、色々感想あったら教えてください。

え、こんな感じでこのチャンネルモノグラフでは普段はガジェットとかね、モノとか日用品の話をしておりますので、もしね、え、この動画が参考になったら他の動画を見に入ってもらえると嬉しいです。それではまた次の動画でお会いしましょう。堀口でした。バイバイ。