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今国もそっちで力を入れ始めてる。この夏ぐらいに 100 億円企業を増やそうみたいな書け声がかったところだったんですよね。
そう。うん。なんか東京でうん。なんかこうやること面白いことがやっぱ減ってきた感はあってんで IT 業界で大きく当てるみたいなのってもうだいぶなくなってきた。やっぱこのリアルな業を絡めた地域にあるような業かける何かみたいなものの方が面白そう。
規模が大きくなっていけばそういったあの地域にお金を落とすエコシステムが回り始めるすごく合理的なんですよね。さっきのエコシステムが東京以外、東京にはもうあるので東京以外にもいるよねっていうのももちろんですし、変わらないってことは終わるっていうのをぶっちゃけ思ってるのはこのままでダメだと地域でそうやって本当に成長して企業が出てこなかったらあの日本当に終わっていくよっていうこのぬる舞いに使ってるといつか息耐えてるっていうこの恐怖を忘れちゃうのが危ないので最終的にはなぜやっぱそもそも 100 億を目指さないといけないのかなぜがこっちの方向に行かないといけないのかってことをしっかりと啓蒙してくみたいなその全体のプロジェクトを 100億シンクタンクというブランドで高橋さん一緒にやろうよと。
一緒にやるか。儲かるんならやるよ。でだからそうだすぐねそれって金になるかなって言うんですよ。金になんないとやんない俺。
国際総力を日本として高めていく企業が高めていくためにはもっと研さないといけない。やっぱ外貨を稼いでいく産業ってうん。うん。地域の産業の方が強くないって物づり食観光なんかグローバルポテンシャルあるしちゃんと地域が良くなりそして世界に出てくっていうこのサイクルが実現できれば日本は変わるよね。うん。
九州スペシャル乾杯。お久しぶりです。あ、うめということで、え、本日は、え、リハコの中の地域を盛り上げるこの番組なんですけど、九州で開催と、いうことで初九州です。です。なんで九州かと言うと、え、そこしかスケジュールが合わない。この3人をね、その俺今日来た九州で今日、はい、愛媛分かけて、はい。40分かけてきました。で、明日九州だったんですよね。はい。ま、僕は用姿があったんですけど、坂本さん無理やり呼ばれたんですよ。はい。僕明日新潟に行くんで。朝何時?朝7時の便で戻ります。人遣いが荒すぎる。でもなんか九州で収録楽しいすね。そうすね。全然でまだ僕着いたばっかなんで、まだ九州来たかまだないんすよ。あ、そんなさんのためにあの吸収風タコライスをほら作ってもら連帯小入りタコライスをはい。こちらのカフェですね。タロカさんでしたっけ?はい。はい。タロカさんに作っていただきました。つまみながらね行ければと思いますけども。え、この番組の趣旨は、ま、地方を盛り上げる企業とか人にフォーカス当てていくん、ま、ラインナップなんですけどもね。え、1年ぐらい前に地域図鑑を立ち上げて頑張ってる坂本さんとみんなで投してで、それ今どういう現在値どういう進化を遂げているかとかで来年地方盛り上げるとこれ年末なんでどうしていくかとかそこら辺を坂本さんと石村さんの未来予想像を聞いていけばと俺はそれのアイデアをパクって金儲けするとそれ去連も言ってました。同じこと言って言ってた。あの、1年ちょっと前にジャック第1回に本さんに来ていただいて、その番組の、ま、終わりぐらいだったかな、坂者さんに。これやるかやらないかどっちっていうので、あの、地域図鑑にスポンサードになってもらって、それで地域の企業を紹介していく。この金ず連れを見つけたみたいな話しましたね。覚えてますよ。覚えてますよ。金ずは逃がさないですから。
石村さん、じゃあ、ま、現在地ですけど、特に1年、1年前と比べてなんか地方を取り巻く環境どうかったか、石村さんの見え方を教えてほしいです。ま、その間に石政権になって盛り上がって急運上がって出したというのは、ま、中央見てるとそう見えますけど、石島さんどう見てますか?うん。結局石政権になって、ま、1年ほどで地方創生はやっぱ進みはしなかったですね。で、石さんそれどころじゃなかったっていうのが実態だと思います。で、高一さになって、高一政権になって、ま、改めてこうギアが上がるかなという期待感を持ってるんですが、今のところは、ま、ちょっと様子みというところじゃないでしょう。みんな地方総掲げるようになったんですけど、何が進んでるかとやっぱ実態難しそうであるってなりますよね。人工ね。
坂本さん創生かな?盛り上げの取り巻く環境どうですか?はい。そうですね。ま、でもあの政治がどうこっていうよりもやっぱその地域であの挑戦する人はだいぶ増えたなっていう感じはあってやっぱ結構面白い人たちが地域に入ってくるようになってきた感はうん。なんか最近やっぱ感じますけどね。なんか具体最近感じたものあります?ま、けどやっぱりあの僕らがあの今地域って言ってま、少内って会社やってるんですけどやっぱすごいうちいい人取れるんですよね。うん。うん。都心で大企業とかでもうバリバリ一戦で働いた人たちが今すごい打ち取れていて少内本社じゃないですか。全くみんななんかむしろ楽しんできてくれてるの見るとあ、なんかやっぱもうなんか地域に対するなんかこうネガティブな印象って実はあんまなくてむしろみんなやりたい存在になってきてるなっていうのは自分たちでも感じるしで周りの企業もなんか今までだったらなかなかそういった全然採用できなかったのは結構採用できてるとこ聞くのでま、それはやっぱすごいいいなと思ってますね。うん。
視聴者シさんのために補足入れとくと、それなぜかってのこの後聞きたいんですけど、坂本さんだからニュースピックスで仕用が得られてで、地方、地方ではね、もう暴れまくったから地方の方が楽しいっつって愛媛に移住して、で、地域図鑑ってこう東京の人材を地方に紹介する事業やりつつ少内っていうその山形で、ま、水テラスてホテルとか、あ、地元の商売っぱ、あとあれか相ロボットとか、とかですね。農業農業さん、農業のこととかですね、色々やられてを飛び回ってると。で、今年どんな資格この後してか聞きたいんですけど、その前に地方にこう人が長いとかなぜこ、はい。でもあのなんか東京でなんかこうやること面白いことがやっぱ減ってきた感はあって例えばIT業界で大きく当てるみたいなのってもうだいぶなくなってきたじゃないですか。な、なんかサーズの夢崩れ始めてますよね。なんかもう結構大きいテーマはもういろんなプレイヤーが出てきたなっていう感じがある中で言うとやっぱこのリアルな産業を絡めた地域にあるような業かける何かみたいなものの方が面白そうていうような流れもありますし、やっぱりあの地域行くと面白いんですよね。例えばなんかリアル今日本福岡ですけどなんかリアルでやっぱこう例えば建物とかそういう工場とかも含めて見てるとちょっとワクワクしないですか?なんかそういうね、今日すごいと思ったの。うん。ま、ワクワクするとなんですけど、やっぱ地方って時間軸の流れ違うから昔のい物残ってるのもあるじゃないですか。北九州行ったんですよ。うん。はい。で、毎日チームの本社がある行ったんですけど、あの、レンタで行ったんで、こう車行くじゃないですか。立体駐車場止めたことありますよね。ま、入れて人降りるじゃないですか。降りないんすよ。北九の6階でこれ絶対今立てちゃだめだと思う。あれ、人ご6階に運ばれる。すごいさ。多分450年前のエレベーターに乗らされて死ぬかと思ったんですけど、ああいう体験も北九州みたいなとこじゃないと難しいすよね。うん。ま、そこはちょっとですね。でもなんか分かる?その地方に行った方がなんかうん。なんか身体性を取り戻すというか、いろんななんか感覚取り戻せるのでやっぱすごい楽しいっていうなんか感覚をみんな持ち始めたんじゃないかなっていうのは思っています。で、そん中でやっぱこの、ま、日本、僕はあの、なんで地域にスポット当てるかって言うと、やっぱ日本がやっぱ外貨を稼いでいく産業ってうん。地域の産業の方が強くないってやっぱ思っていて、今だと物づり、食、観光みたいなとこ、特にインバウンドとかすごいいいじゃないですか。やっぱそういったところの方がなんかグローバルポテンシャルあるし逆に IT 業界で世界で結構難しいってことがだいぶ分かってきた中で言うとそういったところの産業がもっともっと伸びていくことが日本のためになるしということがでなおかつ楽しいしうん。みたいなのがなんかこう結構みんな浸透してきたんじゃないかなっていう感じはしますけどね。
どうすかさん?その意味では実は1年前のリハの時に語られなかった。なぜ山形の少内なのかなんかその慣れ染めをちょっと200の視聴者の方にお伝えしてもらいたいなと。あ、少内ね。だってね、今も人がそっちに行ってるってのは何があったんですか?でもあの元々僕が少内っていう会社と一緒に始めたのは、あのこれは別に正直ですね、あんまり意識してなかった。もう少内って場所もそんなに意識してなかったですし、会社作るまで僕1回しか少内行ったことないんですね。うん。ていう感じなんですけど、ま、山中君っていう、ま、水電ラスホテルとか、ま、農業とか立ち上げた人材が、で、僕はそのニューズピックスをやめて、ま、地方の産業が面白いと思ったと。で、地方の産業の方が、ま、世界に出るポテンシャルがあるからそこにもっと優秀な人材を流すビジネスを作りたいなと思って、誰か事業パートナーが欲しいと。うん。で、僕は地域の人じゃなかったので、逆に地域貼ってる人欲しいなと思った時、山中君と会ってうん。うん。で、じゃあしかも地域図鑑っていう事業をやってるとで、今と全くモデルが違うんですよ。地域図鑑っていうブランド持ってて、あ、じゃあ俺これやってあげるよって言って一緒にお金出して会社作ったのがこのクロスローカルって会社で、で、それでやってく中で少内っていう会社にあの1年間経って本体も一緒に経営してほしいって言われて、今少内本体も経営してると、ま、そういう縁だったんですね。あ、人きっかけで人きっかけなんですよ。で、で、今なんかこう少内になんで人が集まるのかって言うと、ま、僕らはやっぱ本当に世界を取りに行こうと。やっぱその世界を取りに行くっていうやっぱそのなかなか日本で本当にどうやってやるかイメージが分かなかったところで、ま、農業だったりインマウンドだったりっていう勝ち筋をちゃんと授業にし始めているっていうところの面白みっていうのが1つ。あとはもう1つ僕らあのやっぱ少内ってエリアを持っていて僕らが稼いでいく中で得たお金で例えば空来っていうとも空来っていう子供自動館みたいな施設を作ってたりするんですけどそういった地域に対する投資をして地域のま生活が良くなるっていうこの仕組みをちゃんと作り始めてるまだ全然できてないんですけど作り始めていてでそれを見た時になんかみんながあれをもっと大きくしていきちゃん地域が良くなり、そして世界に出てくっていうこのサイクルが実現できれば日本は変わるよねって期待感を持てるようになってきてどんどんみんなうちの会社集まってくれるようになったっていう感じですかね。そう素敵じゃないですか。やっぱまあそうそうちょっと政治の話か入ったけどやっぱ基本民間が頑張んないとダメですよね。そうですね。やっぱり民間やっぱ企業浄化町ち構想とか今ありますけど、やっぱり企業が引っ張っていくってのがもうマストなんじゃないかなと思っているんでもっと企業がどうやったら社会をあの引っ張地域を引っ張っていけるのかっていうのは考えないといけないと思うんですね。
今日後半で、あの、2026年うん。じゃあ3人が地方とか田舎でね、何やってこうかとちょっと語り合いたいと思うんですけど、ま、地域図鑑の話から入ったから、そ、地域図鑑ぐらい前にお話聞いた時まだ結構始まったばっかったけど、そっからどういう進化内者を遂げたかそこら辺聞いてみ?去年話した時にはなんか事業サービス開始から1年ぐらい経ったでなんかあの取引がある会社が企業の100社そのごいかがですか?うん。そうですね。もう倍ぐらいにあってですね。あの、順調にお客さんも増えています。で、実際地域の企業で副業していく人も増えてきましたし、最近だとなんかこう副業から入ってそのまま役員で入るみたいな、そういった事例も出てきたので、あ、じゃあ坂本さんおっしゃってたたまさにあのうん、その時には副業から転職につがるこのなんか差をなんか鳴らしていきたい、段差を小さくしたいって言われたのがそう、そう。それが徐々にはい。なんかう徐々に徐々にそういう実現したいことがやれてきてるなっていうのは思っていますと。ただなんかこう2年間やってきてうん。どうですか?ぶっちゃけあのぶっちゃけ思ってるのはこのままじゃダめだとこ なんで課題は何だったんですか?地域の企業は変わるとこれで人材が変わることであの変わってくんですけど地域が変わらない。なんか企業は変わるんだけど、この地域全体になんかこう影響を与えるまでのインパクトを俺ら出せてないなっていうのをうん。すごい感じてでこれは何なんだろうとうん。ずっと考えたんですよ。うん。なんでなんかいいことやってる自信があるのになんか社会に対するインパクト弱いとかうん。ていうのを思った時に行きついたのはあの地域にある企業の規模をもっと引き上げないといけない。うん。うちも湘内グループも高々30億しかないわけですよ。やっぱこの規模じゃダメなんですよ。やっぱ最低100億。100億ここからこっから規模をガッと上げていくことを意識しないと日本は変わらないなっていうのを気づいてきたっていうのが今ですね。
100億ってだってどんな例えば東京だと20億ぐらいで上場しちゃうとこもありますよね。はい。100億で上場優に超えるはい。規模の方だよな。そうですね100億って大体日本で1万車ぐらいあるんですよね。ああ。で、なんで100億って言ってるかって言うと、100億円ぐらいに行くとですね、実はその企業のなんかこう系のなんかサイクルが変わってくるんですね。うん。うん。あの、社って大体あの従業員が300人ぐらいいるんですよ。うん。で、300人ぐらいいると雇用って大体10%ぐらい入れ替わるので年間30人は人取りますと。うん。で、想像してもらったとあれんですけど、例えば広島県で毎年30人優秀人取るってすごい大変なんですよ。これ愛媛もそうですし、山形少内もそうですし、うん。すごい大変なんですね。じゃあそれしたらどうなるかって言うと、じゃ、そこにある企業は30人取るんだったら取れないから地域ではだ、その地域の教育に投資をしてもう青たがりをしに行くとか、もしくは人がやめないように地域のスポーツクラブにスポンサーするみたいなことが合理的な判断として起こり始めるんですよ。え、でもなんか普通に考えると外国人の人口の必上あかんじゃないですか?いや、でも各地で見てるとやっぱ外国人雇いますよね、その時。はい。でもそういうこともあるんですけど、でもじゃあ実際それで本当に回せる会社ってどんだけありますか?そんな簡単じゃないですか?外国人的とそう外国人をそうやってあのじゃ育成してでやれるような会社がじゃ全国どれだけありますかそこまでは ない中で言うとやっぱどうしても日本人を取りたいじゃないですか。い中でもちろんそういう新しい選択肢も出てきますけど要はそこで100億ぐらいになってくると雇用を維持するために地域に投資をすることが合理的になってくるんです住みやすい街とか娯楽があるとかそうエンタ目もあるないといけないし、そこでえっとエンタめもないといけない。なおかつその採用するためにいい人材を街で育てないといけないみたいな形で要は売上100億あったら大体10%利益だとしたら9億使うわけじゃないですか。その9億の使い道が地域に落とすことが合理的な判断になってくんですね。なるほど。これが小っさかったらですね。例えば5人10人取るんだったら陸ナビとか水リーチとかで終わっちゃうんですよ。取れちゃうんか。東京の会社で人材所に発注するだけが1番効率が良くて地域に投資する合理性がないんですよ。実は。なるほど。でも一生懸命出すからそこまで高くない共産費とかをやったりするんですけど、そういった100億ぐらいになってくるとそこにちゃんとお金を投資してもペイするというか、むしろそうしないとペイしなくなってくる。うん。広がってかないと。はい。あ、で、うん。なので、あの、規模が大きくなっていけばそういったあの地域にお金を落とすエコシステムが回り始めるというのがあるので、それが僕すごく大事なことだと思っていて、なのでそういった地域に影響与える企業をもう劇的に増やさないといけないっていうのが今僕が思ってることなんですね。
2026年の1発目野望から聞きましたけど、100億円のを増やすと石さんどうですか?聞いてみて。今国もそっちで力を入れ始めてる。この夏ぐらいに100億円企業を増やそうみたいな書け声がかったですね。それはなんかね、坂野さんが言ってたことにね、ちょっと政府もうなんか追いついてきたなみたいな。どっちだろう?政府が言っても儲いそうだなと思っ儲そうだと思っ入ってきた。絶対本当にたまたまなんですけどやっぱ同じようなアプローチで色々考えてくと僕もそこに行きついた。うん。で、政府のやつもちろん色お話しさせてもらったりして見たりするんですけど、やっぱり100億円ぐらいに規模を集めて企業を集約していった方があの給与がるんですよね。例えばあの20億の会社5社で人事取って DX 担当取ってで候補取ってってやってたらコスト多くなるじゃないですか。それを1個に約したらそれはこう関節コストが減るのでで利益上がりやすくなって従業員給与がりやすくなりますよね。てすごいシンプルなん構造になっていくので、ま、そういう意味も込めて国としては行券企業を増やしていきましょうってことを言ってるんですけど、僕はもう1つさっき言った地域を守っていくみたいなサイクルを考えた時にも実はこれが機能するなと思っていて、もっと突き抜けていかないといけない。で、もっと言うと本当は100億じゃなくて1000億とかていう企業になっていき、例えばジャパネットが本当ジャパネット言ったらすごかったんです。長崎スタジアムシティとかで1000をかけてやったりしてるようなあいう迫力のあることをやってくとまたさらに今言ったレベルを突き抜けたもっと踏み込んだ地域を盛り上げるって企画になっていくんですけどさっき言ったように100億企業が1万しかないので、ま、これを劇的に増やすってことがまず最初大事なことだなと思ってる。
どうやってやんすか?その100こう企業していくのか、それとも自分たちだけで100億、100億円売上を達成してどっちなんですか?もう両方です。もうそれはどちらでも重やりまくって、もう全てをあの含めてやっぱその企業を集約していくってことが大事だと思ってるんですね。うん。うん。で、今結局事業証計で困ってる人たちもいっぱいいるわけなので、そういう人たちも含めてどんどんどんどん合唱連合を作っていく。もちろん自分たでも伸ばしていくってことをなんかこうみんながもっと思考していくべきだなと思ってる。
石島さん、石島さんほら脱一局集中ってずっと言ってて、ま、政治の方面からね、民間のこう力学っちゅうのかな考えて採用のために町に投資してかなきゃいけなくなるような規模の企業を作るみたいなそういう発想じゃないですか?どうですかね?聞いてみて。すごく合理的なんですよね。さっきのエコシステムが東京以外、東京にはもうあるので東京以外にもいるよねっていうのももちろんです。ですし、これ坂本さんが、えと、1年半前に初めてリハックにそもそも初めてなんかメディアに露出された時ので言われてたのがやっぱり国際総力を日本として高めていく企業が高めていくためにはもっと研ぎすまさないといけない。その時の映画多分ね、あの家電ーカー、電気メーカーだったんですけど、シャープ、パラソニック、ソニーとかがギュっと固まって韓国のサムスンのような存在になってくるのがやっぱいるんじゃない?それ僕。僕もそう思います。同じことをこの中で琢磨してるのも必要だったんですけども、これから海外と戦って外貨を稼いでくってなった時には、まあ、今の大企業だけではなく、地方の中小企業であればよりそれが求められる。で、100億ぐらいのスケールメリットを生かして国際協力を高めていかないとそもそも食ってきないのかなっていう。うん。
どうやってじゃそれを応援してくま、企業企業下で考えれば M&A とか本業頑張るとかってありますけど、じゃ、それ坂本さんがどうやってサポートしてくのかでその先にはじゃ本当に100 国行って地域に投資するようになのかそこら辺ちょっと話していきたいと思いますけどうん藤牧さんと話してる時とテンション楽しそうだな。何の話でしょ忘れちゃったら記憶力ありますか結構一緒民間的な話とか好きなんだよね。多分うん。あの政治局嫌いなんですよね。うん。本当嫌い。神議員さんと話してるつけど、随分目が興味が楽そう。今日なんで今日だって久しぶりにあのこの前松山に呼んでいただいて愛媛あのね、松山ローカル大学っていうイベントでお話もしたんですけどやっぱりそういう中でこれから地方をどうやって伸ばしていくのかそこにポテンシャルがあるって言ってる方だからめっちゃ僕は応援したいです。うん。うん。めっちゃ楽しそうだからよかった。すいません。ノーマル1本もらってね。すいません。飲んじゃった。飲んじゃったよ。
じゃ、そこら辺ちょっと聞いていきましょう。どうやってじゃ、100億円企業をね、こう増やすサポートしてくのか。あと、ま、その後本当に地方投資するのかっていうとこ詰めていきたいけどうん。はい。どうやってんじゃ、その100げ企業。ま、確か政府温度取ってると取りそうだという状況だと思うんですけど、今状況的には登録させるみたいなでしたっけ?げあの、手上げて補助金を出すというのですごい人が集まってる状況になるんですね。1番か。すごいすごい企業あっますよ。詳しく聞くと100億円目指す企業補助金出しますったらめちゃくちゃ登録者数が増えた。ま、要はその100億円行くためのロードマップを含めてちゃんと提出したらあのそういったあの補助金も対象にしもちろん全員じゃないんですけどっていうのをやったことでま、すごい検数集まってるっていうのはありますよね。いうのが今状況現在値だと。はい。
で、今後どうしてんですか?2026年で僕は今回あれなんですよ、100億シンクタンクってのを作ろうと思っていますと。うん。もう100億と頭につけてやるんですけど、リアルバリオクラブみたいじゃないですか?いやいや、やめてください。だけ違います。でも何かって言うと、やっぱりこの100億円企業をその人の台で突破したことある人って少ないんですよ。お、要は100億の後を継いだ人もいるしうん。で、そうじゃない人もいると。で、その100を突破しとる人ってのはすごい少ないので、この今言って100超えるようになってこいって言ってるんだけど、それをやった事例が日本少なすぎて、スタートアップだったらとそういう人がどんどん登壇者側に回ったり、発信者側にってメディア出てってやるんですけど地域でパッと浮かばないでしょ。この人100億自分1台突破した人パッと何人か浮かぶかて地方でとか地方でま、東京とゆと君ぐらいね。あ、そうですね。東京、東京だったらスターアップだ全然いるじゃないですか。うん。地域のプレぼそれパうです。よ。なのでそこをちゃんともっとなんか改造度高く研究する必要があると思っていて、そのためにシンクタンクっていう名前にして、もうその人の台で100億超えた人たちをどんどん捕まえてきて、その人たちを徹底解剖してくような、そういうコミティを知験をちゃんとオープンにしてもらって、そこをあの、ま、引き出し学びなんか今地方のイベント行くとですね、なんかこう30分ぐらい登壇してるの聞いて、あ、すごいですねみたいなやるじゃないですか。あの、絶対わかんないんで、あの、地方の企業ってコングロマリが多いんですよ。コングロマリが多い企業を30分で理解する無理ですと。コングロマリっていろんな事業やってる。ま、いいな授業やってる。地域のプレイヤーってそういう複数の事業であの、また100億とか何百億とかって言ってるケースが多いので、それを30分で理解するって無理なんですよ。ほぼ何やってるかぐらい聞いて終わっちゃうんですよね。それをもう深く深くちゃんと徹底的に突き詰めてどうなぜこの企業100億超えられたのかみたいなことを研究してその試験を貯めていくってことを やっがあるとでそれをコアにしながらじゃあその100国やるためにさっき言ったよう提供できるスクールを作り、そして最終的にはなぜやっぱそもそも100億を目指さないといけないのか、なぜ社会がこっちの方向に行かないといけないのかってことをしっかりと啓蒙してくみたいなその全体のプロジェクトを100億シンクタンクというブランドで高橋さん一緒にやろうよと。だからシンクタンクだよね。そう。一緒にやるか。儲かるんならやるよ。だからそうだ。すぐねそれって仮になるかなって言うんですよ。だけど金になんないとやんない俺は。はい。で、僕は、あの、やっぱこのビジネスを作るのがすごく好きなので、やっぱこの結構ですね、あの、大企業の方とかと話してて、地方何かやりたいとうん。でも何していいかわからないってみんな言うんですよ。うん。で、中途中お金もあるし何か支援したい気持ちはあるんだけどどうやったら地域が良くなるかのイメージがわかないけどこの100億進構想話すと確かにちょっとこのこうそうなっていけばあの地域変わる感じするねっていうことで結構協力してくれそうな企業もいっぱい出てきてるんですねなので僕はもうこの大企業の人とかのそれこそ全職時代大企業とすごくいっぱい仕事をしてきたのでそういった人たちと一緒にお金も引っ張ってきてその地域にどんどんどんどん投資を回していく。そしてこのみんながもっと高めを目指そうよっていうところの社会ムーブメントを作り切るっていうことを、ま、ちょっとこの5年10年かけてやりたいなと思ってるっていう。うん。うん。
どうしさん?本当にこのマインドセット大事だと思います。あの、坂本さんもおっしゃってた地方の中小企業の、ま、経営者の方ってうん。あの、なんと言うんだろうな。こう貪欲さがちょっと薄らでるところがあってもう食うには困んないですよ。それこそ3代目4代目とかで売上も何十億かあったりするともう現状で困ってないので上を目指さなくなってるってまあまありますよね。僕銀行員でそういう取り先まあまあ見てきたんでもそんな中100億だ銀行の有のに行くと大企業のとこに入る100億ってうん。そこを目指そうっていう掛け声はこれ面白いですよね裏を返すとですよといやそれでいいんだからほっといてくれよって地自由小企業の経営者がすげえいる気がするだって食えているそれなりにうん。まではね今までだからここれも前もうっていう。うん。さん、僕もそう思います。そこ政治家の現だもんね。そう。うん。うん。現状維持を続けたいっていう夢は叶わないです。もう地雷ゲ許さない。でもま、じゃ仮にそうだとしてもういやうるせえと23%成長でいいんだともうそんな100億とか言わないでくれと。ま、ま、売上10億だったのを来年12億その次15億目指していってゆっくり成長していくぐらいでいいんだよ。そもそも人工減って大変なんだから。それでだろう。うん。黙れっていう中気者いそうじゃないですか?まあいそうですよね。ま、それはそれで僕もうそれはそれ別に行き方なんで別に僕いいと思っていはい。別にそこに対していやもう絶対行かないとまでは言うつもりはないんですけどなんかただ今の気運ってそういう数値を語ることすら特に地域の人たってあんまり嫌うへえと思うんでそういう傾向あると思っていてやっぱもう少しやっぱ数値を語っていくやっぱ結構ですね、あの地域の人たちで行くとですねやっぱりその街のためにとかそのやっぱもう社会性とかそういうことをすごく大事に語る人多くてはいやっぱそのスタートアップよりもそのは強いうん。と思ってるんですね。うな、そういう人たちがもう1個の数値とそれを両方、ま、論語とソロ番をちゃんと両方バランス取ってやれるようになったら僕は地域は強くなると思っている。ただそれを全員が全員やれると思っていないのでまずはうん。その将来を見据えて変わらないといけないと思ってくれてる人たち、この共感してくれる人たちと徹底的に一緒にやっていこうと。うん。で、それでなんかこう例えば僕愛媛でま、そういうまさに石丸さんとかも来てもらっていろんな経営者に葉発をかけまくってるんですね。うん。もう毎月毎月面白い人を呼んできて愛媛でこういうこと聞いてシャワーを浴びせ続けるとですね1時間ぐらい浴びせるとですねみちょっと変わってくるんですよ。俺もなんかやらないとみたいな感じになってくるですね。だからそれがこのちょっと収録始まる前に行ったニュースピックスとピットの俺が洗脳されてる状態を見て3時45分に走り始める。やってみようかな。ご紳士だと思うね。リハックの人は決してそう走んないから34うん。シャワ浴びてマインドセットしてくとま、マインドセット仕方ですよね。はい。でもなんかそれがなんかこうそういう人がいないなくなったらま、ちょっと朝3時から走るはちょっとわかんないですけど。けど田中Kするってどうしんですか?今田中Kするってんですよ。すごいですね。ああ、けどやっぱでも地域でそうやって本当に成長してく企業が出てこなかったらあの日本当に終わっていくよっていうこの危機感を持った人がやっぱ一緒にまずは突き抜けて変わっていく Rリアダプターでしたっけ?はい。そうですね。で、実際あのやっぱりですね。なのでじゃあそういう事例をやっぱ知らないんですよ。で、もっと他の件にこんな人たちがいて、例えばあの三島にです、三島静岡県、三島にですね、川田県建設っていう会社がありますと。その会ま建設会社でたはぐらいだったら108条ぐらいまで伸びて1台で飛ばしてるなんですけどやっぱ本当にあのま東京とかどんどん証券も広げてです業の枠組でどんどん事業を拡大しているんですけどやっぱもう東京で稼いでガンガン三島に投して三島の町のコンテンツもすごく良くなってきたりって事例があったりするんですね。うん。それとか福井のですね、あのうん。オールコネクトっていう会社があるんですけど、その会社は、ま、かなりの規模の数億の会社を1台で作った人なんですけど、もうバスケチームも作り、フェスもやりみたいな形でですね。で、そのフェストがみんなこの地域をどうやって盛り上げるかってことにちゃんと投資をうん。しているケースがあったりするんですよ。はい。で、それやる時にじゃあ例えばフェスやるエンタ目やろうっつってもじゃ最初赤になるわけな。何千万とかそれを100億とか数億あれば全然それがやることで地域が良くなり採用とかにつがっていくならもういいじゃんって割り切れる。なるほど。みたいなようなプレイヤーが出てくることの地域のありがさ。うん。それをもっとみんな感じれるようになるとなんか変わってくんじゃないかなと思ってんですよね。なるほど。坂本さんっていつ聞いても話面白いなと思うんすけど、つ考えてんですか?そういうこと。なんかすごい理論生としてるじゃないですか。だ、これ普段人とあったり、経営者とあったり、例えばそれこそお在とか政治家とかあってこう話うちにそう思うのかなんか1人とこやってじっと考えてるのつ考えてんですか?めっちゃあの1人でずっと考えるの無理なんですよ。うん。でも僕はもう徹底的に足で稼ぐというかだからもう毎日毎日違うところに移動しろんな人とあって話をする中でそので僕はこういう話をし話をする中でこう壁打ちをしながらブラッシュアップしていくっていうのがで磨かれてってんだ。そうですね。なんかロジックだけ聞くと完璧ですもんね。でもね、あの物ロジック完璧うまくいかないこともあるけどうん。で相当磨かれてますよね。なんかね。けどやっぱあのそれでもろんな人はあのやっぱり色々言ってきますよ。やっぱこういう数値を掲げることがうん。いいことなのかと。うん。数値を掲げることであの不正を働く人もいるじゃないかと。要はだから数値をゴールにすることは間違ってるっていうこういう意見をもらうことも100億って数値を掲げた新策みたいなことやることはどうなんだっていう人もいますしうん。やっぱりそのもっと企業は社会性を大事にしないといけないだ全て合ってると別にそれは分かっているんだけど分かった上でただ僕は今1番あのかけているのが数値に対する意識でありだからこそ強い言葉で言ってくの今は大事だとうん。思ってるからこういうことを言ってるとうん。みたいなことをこう壁打ちをしながらやっぱ自分でもブラッシュアップしてるって感じですね。いつ来た方が面白いよね。やっぱりあの成長第主義だけじゃないのはそうなんですけどもそういうのは斎藤公園さんとかに言わせておけばいいんでね言いたい人がまあ対ず必要なんですよ。ああいうねおしみたいなポジションは。でも誰かが言い続けないと一方でみんな忘れちゃうんですよ。だって今が日本に生きてるとそんなに困らないです。まずで2年3年5年もまあそんな困ってないっていうこのぬる前に使ってるといつか息耐えてるっていうこの恐怖を忘れちゃうのが危ないのでうん。ああ声に出してそれをね叫び続けるのがいるんじゃう言うて帰るじゃないけどわかんないですよねった時はねそうそうそう気がついた時は出血師っていうねたらただこう出血するんですよ。うん。ちょっとずつ。うん。で死んじゃうんだと思いますね。今の日本人え秋た方言った時100円企業のうん。なんかこ種になりそうな方達たっていらっしゃいました。広島の近く広島はまだ都市として起きない。広島の県で言えば福山とか広島市とか東広島あるんでいいんですけどうん。こ飽きた方においてはそれこそう以前お話にあった地方でスタートアップをいきなり目指すのは無謀だっていうはいはいはい。まさにそれはいうでも前の僕の前の市長がやっぱりスタートアップだから県の補助金とかを巻くんですよ。うん。だからね、あなたの街でもスタートアップを育ましょう。溶けるんですよね、大。そう、溶けるんです。だ、ノハブがないし、人材がいないからそんな十分になかなかうまくいかないです。え、どう思います?あの、竹内さんお会話したことあると思うんですけど、北九州市で、ま、最大スタートそこで起業すると、ま、条件よってですけど、2000万ぐらいまで補助金出るんですって。うん。うまくいくんのかな?僕あそこがやっぱり目があると思います。北九州、あの、竹内省ですか?なんでかって言うと、そがあるんですよ。工業なるほど。産業もあるし。あそこ大学も見大学ちゃんとあるんですよ。北九一やからですよね。はい。というのを考えたらやっぱり目くだけの土がある。あるか。飽きた方土上枯れてます。痩せてます。栄養あった。飽きた方はちょっと足りない。うん。でもそれを国とか都道府県のけ声でみんなやっちゃうと失敗するのを僕はああやばいなと思ったんできるところでやるのが大事だと思うんですね。うん。なるほどな。広島だったら福山とかでやるか。うん。うん。うん。で、それをまさに、あの、北九州が本当に事を作ろうと思ったら1番早いのは北九州強い企業いっぱいあるじゃないですか。その企業がスタートアップの人材を副業で取ってけばいいんですよ。そしたらその人たちが勝手にスターアップが回り始めるので、実際北九州岡丘野バルブさんっていう会社があったりして、そこは本当にスターアップの人材取ったり原発と火力発電所のバルブの8割りつくすごい河川企業ある。すごい。そう。あそこまさにそういう人材をちゃんと取ってうまくやってる事例ですよね。ああ、その地域にスタートアップの時代行っていくみたいなことができてると思うのでまさに僕も北九州面白いなと思ってうん。ますね。他のバルブの社長はなんかこう軽くチャーソでいいですよね。ちょっとなんかイケイケの4代目みたいな。そう。ちょっと反骨史もちゃんとありそうな。へえ。面白いですね。面白いですね。スタートアップの買積極的にやったなんかね事業体で言うとなんかバルブ作ってて火力発電の9割原力発電症の8割ぐらいのバルブを閉めてんですよ。だからま本業がすごい硬いんですよね。硬い中でどんなことやってスタートアップのやって。あ、普通にあの役員ンクラスで入ってる人材を結構普通にあの Facebook のメッセンジャーとかで口説いて取りに行ったりしてるんです。おさんそことやってた。あ、そういう感じなんですか。で、その口説かれた人がそういう話をしてたんで、僕も野さん会ったことないのにいきなり申請してみて、そしたらすぐ申請を復ですね。復カであ、申請通ったと思って復カやな。そういう復者さんがいるとね。あ、そうなんですよ。まさに確かにな、地方4代目、5代目みたいに超強い人多いですからね。うん。いや、そういう人たちがもっとそういう人たちと接点を持っていくとやっぱそのうん。やっぱ、あ、こんなもんなんだって分かってくるとやっぱそれの文化が馴染んでいき、従業員に及していきで会社変わっていくってサイクルができるので、ま、それは僕はあの、いいと思ってますね。
じゃ、その次の問題ですよ。それで、ま、一応じゃ、地方創生のための、ま、文脈で話してるから、そうすると100億超えた企業が本当にこう地方に投資始める方ちょっと気になっててうん。投資すんのかなて。ま、ちょっと少内は、ま、その山中さんがそういうこう問題意識とか心出しお持ちだから将来僕も行かせていただいてすげえ楽しいんすよ。子供遊んで、ま、工作したりね、なんか坂みたいになんてはい。で、そんな人企業珍しいんじゃないかと思ってて、地元で本当そんなことし始めんのかな?100億超えると。あ、それで言うと絶対しますと。何かって言うと僕はあの地方創生を目的にしてないんですよ。うん。うん。地方創生だったり、これ女性活躍もそうなんですけど、それを目的にすることは僕は間違ってると思ってて、結果で経済合理的な活動の中に組み込むべきなんですよ。要はなんで地方に僕らが投資をするかっていうと合理的だから要はその地域に投資をしたことでその雇用をだっていい人材を早くから借り取れるわけじゃない。教育を投資しておけばで、そこで育った人たちがあのその将来絶対少内だって少内の施設で育ってた子供た絶対少内に印象持ってるじゃないですか。で、将来お客さんにもなってくしみたいなことなってくのでこのお客さんにもなってくし雇用を最終的にうちに働くかもしれない人材を育成するっていう観点で言うと逆にやっとかないとあの将来少内がでかくなった時にこの規模維持できなくなっちゃう。うん。なるほどですよ。だからこそ僕らは教育に投資をしていく。地域の教育投資をしていくってことができるので、そういう風な観点で地域の企業はもう絶対そうなっていきますと。うん。ま、東京は、ま、あの、地域としてお金があって、教育とかにお金がこうね、ばらまかれたりしてるのでいいかもしんないですけど、もう地域それできないので、じゃ、企業が支えない限り、もう企業はもう東京に出てくか、あの、衰退するかしかなくなってしまうという風になったら合理的な判断としてその投資をすると、いうなってくと思いますね。うん。なるほどな。ま、なってくのかな。ま、合意的に考うか石さんそう思います。あ、僕はそう思います。ほう。やっぱり無理無駄があると自足可能にならないんですよ。さっきの田舎過ぎるところにスタートアップも無理だし無駄なんですよ。そんなところで授業始めよって。じゃ、なんでってもっとマーケットがあるところでせめて新規事業ってやるべきじゃないですかね。砂漠にいきなりない上ないでしょ。うん。それでは合理的に考えたらうん。あの土それなりのところがあるところに種巻こうだって巻いたらそこ収穫できるんだからリに叶ってるじゃないですかまあね、ま、反照上げるようで申し訳ないんだけどイ食とかって昔あの行ったことがあっ てイ食品っていうなかなかイ市すごい綺麗 な田舎町にすごい有料なんですね。100億と思うんですけど観点パとかねとか作ってる地やっても代々うん でそこなんかあのトヨ田さんトヨタの社長も参考にする年系っていうのを考えたとこなんですよね。すごい社員のこと考えた系みたいな。うん。イシ食だはその年利件権やってるから社員しやせそうだし、ま、とても入りたい人も多いと思うんだけど地方に対して投資してるかって言われるとま、なんかレストランみたいの作ってたんですけどうん。そんな、ま、俺がちょっと浅くしか見てないのかもしんないけどしてんのかなとか例えばさっきので言うとそこで雇用を一定量毎年確保するってもう既で議貢献それ間違いない受け皿になってるんでそうそう間違いないそれは就職先にそれでええのかってますしそこで働く人を維持するためにその地域でどんどん若い人が外に出ていってしまったらだってそこでそこの店維持できなくなるじゃないですか確かにで考えたらじゃあそこに絶対に投資ないもしそれがあの今までうまくいってる時 はも人口が増えてる時はそうじゃなかったかもしんないですけど、こう人口が減ってく中で言うと、じゃあこれをもうやめてしまうのか、もしくはもうここの地域を育ててここの人たちがちゃんとこの声を維持できるだけの地域を守るのかをやらない限り成り立たなくなるので絶対やります。やってるはず。ま、あとそっかフェスみたいなイメージしちゃったけどその年系みたいなもう経の入りたくなる人事作るってだけで、ま、地域貢献になってんのか。うん。うん。じゃなるか。なからそその場所からもうちら厳しいんで逃げますっていう選択かそこにい続けるかっていう2択で言ったらい続けようとする限りそこでねちゃんと土上毎年耕してね水入れ替えてっていやるのは地域のために巡めくってやっぱなりますよ。なるだそこに従業員がね何百人かいるだけでコンビニ1件2件は維持できますか?100億円許作った方がいいな。コンビニ1件あるだけで全然違いますからね。そう。それでの度コンビニが何キ先にあるかって相当幸福度違うって言うからな。うん。そうですね。うん。でか本当大事ですよね。そうですよ。コミとかスーパー維持できるから。だ、大が行くとその大企業に当たるものが市役所とか役場しかもうないから。うん。うん。うん。本当ちょっと待中心部が離れたらコンビニもなくなるっていう状態なんで。うん。移動販売者ですもんね。あ、そうそう。そのレベルになっちゃうんで。本当にね。うん。ま、そっか。じゃ、やっぱ100国業作った方がいいじゃん。うん。うん。言ってやりましょう。やります。やりましょう。やるか。はい。儲かりますか?それ儲かりますよ。絶対に儲かる。はい。儲かるというか逆に日本の中であのだ僕はもう外貨を稼いが日本の未来ないって考えると逆にそこ以外ポテンシャル僕あんまりないと思ってる。うん。うん。ぐらいなので僕は絶対いけると思いますね。うん。
じゃ、2026年度ね、100億シンクタンク作るとですよ。我々もね、なんか言わないとですよね。ね、石丸さん、2026年何やるんですか?年、そうですね、ついにが地方にも進出おしますか。お願いします。ました。忘年会みたいになってきた。毎年忘年会ありますよね。毎年末やろうか。やりましょうか。はい。どうだったかっていう明日内建ですからね。事務所のオフィスのね。ちょ、石さん概要ちょっと教えてください。ちょっと補足しますから私。はい。とリハックが地方に進出するその足場として場所は九州福岡うん。うん。を選んだと。で、スタジオはまだ決まってない。決まってない。え、明日見に行きます。明日内見。明日はすごいすよ。地区多分560年4回エレベーターなし。革命全夜しも渋いっすよね。4回目あるね。ちょっとなんか薄気味悪さも漂うようなあのドラマでだ、ドラマでか、あの、島工作がよくあの探偵事務所みたいな本当広い友達のね、え、結構味あるんですよ。まだ石さんしたですけど、俺1回ちょ見てきたんですけど。うん。すごいわ、あれは。ま、でもリッチはいいですもんね。街のリッチ天なんでね、街中にあるんですけど。うん。そこに今日構えて、ま、九州だけでなく地方の情報発信をそこでやっていこうっていう。うん。うん。一応九州全域をターゲットにしたも作ってみたいなと。シ丸さんが、ま、四局長的なポジションに引っ越すんですよね。引っ越し引っ越させましたから。もうもう滋賀から福岡に来月引っ越しますから。引っ越した。私買生えませんでしたから。自で100万ぐらい引っ越し日品日をもう払ってますから。はい。あ、すごい。なんでやろうと思ったんですか?それを。いや、なんか楽しそうに言うからやってね。キラキラさせて話だった。で、で、ま、地方の盛り上げって言われたらちょっとやらないわけかないじゃないですか。僕としては。うん。やった方がいいすよね。ま、僕はそう思ってんね。だってこういう取り組みとかもそうだし、あとなんか地方6へ行くたびに、ま、面白い場所もあるし、面白い企業も本当いっぱいあるし、あ、政治は地方闇いっぱいあるし、こかないじゃ。それちょっと怖いですけど。そこは怖いけど。でもそれこそ去年の第1回地ハックで話したのが日本の分断は都市と地方で起きてると。うん。うん。で、地方との情報向じゃなくて東京中でんな情報発信されるけど情報は共有されてないってのがやっぱり僕の問題意識だったんですね。それには地方に試局ができるんであれば、まあ、ちょっと手伝ってみたいですよね。嬉しい。うん。あと俺の関心としてはこうやっぱねの1個課題っていうか問題点のは、ま、色々いっぱないよね。本当神戸新聞とかあいつらどうかしてるっつうの。新聞者ね。新聞者尾新聞ね。新聞本ほ当どうかしてるから。どうかしてるんだけど、ま、それ置いといてテレビも新聞もやっぱ引なんですよね。で、金みたいなものは、ま、中央からってのあんだけど地方でも経済んどん縮んでんじゃないですか。で、多分、ま、証券で言うと別に九州とかまあまあ、もうちょっと横でもいいんですけど、もうちょっと大きくした方がいいんだけど、テレビ免許都道府県で、ま、新聞も結構都道府県超えらんないですよね。ま、ブロック師ってのはありますけど、ま、うん。うん。うん。監督教てね、あの、東京新聞みたいな。多分なんかなかなか超えにくいからなんかそこ映像でなんか超えたらちょっと儲かりそうだなみたいな。うん。もかしとるやそか。うん。あ、じゃ西日本新聞とか仲良くしてき。あ、今俺が仲良くしようとしてるのはテレビ西日本。テレビ、テレビ。今日も打ち合わせしてきたから。あ、そうですか。うん。うん。やっぱだってね、テレビとかむと仲良くした方がいいよね。大ですね。だって一緒にやってかないといけないからさ。それはで儲かりますかね?どうなんす?自白九州。チャンネル分けてリハック九州も立ち上げるんですけど、もう混っいっぱい取りましたよね。別の旅とかね。取ったんすけど目ありますかね。ま、ビジネスをどう組むかはちょっと考えないといけない気はしますけどね。坂さんあんまそっち考えないんで。うん。それ坂本さんお願いしますね。いや、それ副業でちゃんと依頼した方がいいです。いや、けどなんか一緒にね、それ僕もやっぱ地域で盛り上げないといけないので一緒にやりたいなと思いますし、なんかこの逆にでもわざわざ九州に今日まで構えてやるコンテンツってどんな感じになるんですか?要は別に出張でも行けるし、別に東京ハックで本体で発信してもいいわけじゃないですか。わざわざそんなさ、チャンネルを作ってまでやるのって何なんだろうなっていうのはどうなんですか?そこはやっぱ東京だとコスパー的にわざわざ取り上げないネタトピックスを作っていきたいなって思いしますね。うん。本当そうなんですよ。あの僕なんだろうな民法連とかなんか細放文化器みたいなのをこううん。地方の地方局まブロックですね。九州とか国北陸とかのなんか映像祭みたいな映像小レースの新鮮よくあるんですけどやっぱねローカルにいるから広場めっちゃいっぱいある。それ企業はいはい。しっかりそうだし、あと面白そうな政治の闇もしか、ま、やっぱ地方にいないかけないな。石島さん行ったみたさん行かねえなみたいなネタはいっぱいある気がする。うん。そ、なんか定常的にその地域に向けて発信するで、それは外から見れるが一番いいんですけど、消去外から見えないですからね。うん。うん。みたいなのは結構大事かもしんない。そう。地方ごとの情報ってその中で基本関係んですよ。今だとうん。ま、クマのニュースぐらいが秋田の熊事件でも東京から全国に発信されますけど、基本秋田のニュースって秋田県内だけ広島のニュースは広島の中でしか共有されないんですけど、でも広島の中のニュースでもう四国とか九州で聞いたり見たりしたら面白い話あるはずなんです。でもここってシェアされないんですよね。ある。そう。じゃ、ウェブB だと飛び越えられますからね。結構う ん。だから東京ではわざわざやんないけどそこにいる人にとっては面白いんじゃないのっていうのがある気がしますね。ね、でもすごい大事なのは結局その、ま、より日致な領域をやるわけじゃないですか。そのより日なより視聴者も絞ってやるんであればビジネスモデルとして要はもう少し多分その人たちからお金をもらうぐらいのモデルを作ってあげないとやっぱり普通に無料で垂れ流すだけだと結構厳しそうだなとは思います。だって広告広告としてもなかなかやっぱその人が絞られるとやっぱ広告下がってきますしっなってくる中でじゃあもう似たりする時にこの1人1人が本当に払ってでも読みたいコンテンツ見たいコンテンツ九州の人たちがもうリハック絶対ないと思う課金しないといけないでこれを支えないといけないって思わせるようなものを作れるかってのは僕すごい大事だと思います。もう奥みやりましょう。やっぱ奥闇が一番奥闇だつた。地方のニュース2つ。奥闇と昨日死んだ人生。おめでとう。そう。奥闇2万円ぐらいで出せるようにして1日まで今死ぬ人のが多いんだから。もちろんね。はい。しかもどんどんしばらく増えますから。そうだからま、毎日石島村さんが朝7時に起きて7時から今日の奥やみ。あとね、奥闇は暗いけどあとおめでとうもいいですよ。うん。うん。うん。やっぱ親戚にしたいから。うん。闇山梨日新聞なんかもう闇ですげえ儲かってるみたいな空気あったよ。あれ今もう新聞少なくちょっと昔って生まれた死んだっていちいち新聞に多分名前出してました。基本名前ただで出してあげてでちょっとお金払うと下にこうこう載せられるんですよ。やっぱ乗せたいじゃないですか。中小企業のだから100億円企業にのシクタンク集まった人全員闇を出す。奥みじゃない。はい。ポジティブな。やっておめでとうでもいいけど。おめでとう。そう、そう、そう、そういう業できるわ。うん。ま、ま、確かにもうちょっと直接ね、お金もらえる。ま、メディア自体無料で流したいけど、ま、出る、ま、そこは仕はなかなかね、バランス難しいけど、でも金なんて後から考えればいいんです。あの、なるようになりますよ。なんでそこだけ強気なんすか?いやいや、そんな損することなって出てく金以上い稼ぐ金以上使わかなきゃいいんだから。うん。うん。うん。石丸さんの絞ればいいでしょ。引っ越し費用だけにしといてください。あ、コンテンツの人たって結構こういうこと言いやちに気楽に言いますね。これが1番いいコンテンツ作るコツ。そう、そう、そう、そう。でも大事ですよね。もうこうそうやってなんかこう金じゃないよ。うん。ま、それ大だからそれはやっぱこう別の人がやった方がいいんですよ。これは一緒の人がやるとやっぱ中端になるんでどんどんなんか中途半端なんかこうね、あんま面白くないコンテも地オに曲作ることかしてどうかしてるじゃないですか。そう、普通やんないじゃん。そうですね。いや、そういうのやるのか面白いやっぱ。うん。いや、分かります。何年ぐらいやれんだろうな。5年続けたいですね。何年で撤退するか見。いやいや、撤退は考えずに進出するんですよ。やりましょうね。100億シンクタンクをちゃんと一緒にやる代わりに僕それ手伝います。じゃあお願いします。ちょっとちゃんとじゃあこの九州でその白をどうちゃんとマネタイズもしてちゃんと形を作るか。お願いしますよ。やりましょう。うん。九州で1人社員雇っちゃったんすから。社員あいつ社員ですか?九州福岡在住だろ。コテ外生して福岡在住でちょっとほら四局のスタッフしてください。白九州の綾とも多分7年ぶりに主婦から会社にでもあのキャリアはしっかりしててなんかハさんと共にテレト時代に番組作られてどんなんでしたっけ?家ついててうん。うん。うん。30秒後に絶対見られて意味とかさんのやつがうん。すごい。はい。こいつやばかったです。ADだったのに俺当時プロデューサーですよ。も一応だけどなんか夜中の3人とかにすげえおれしてなんかあ部なで1回家族で揉めたことあってあ部リカって何なのみたいなというですかでもエにってま大体かけてくんだよねみんなねおかしかったよなどうですか豊富は豊富ですかうんし丸さんとお仕事できるのがうんちょっともう嬉しい石丸信者石村信者じゃないでしょ政治興味なかっでしょ。はい。ま、ただうん。で、もうそうそう。ちょっと感じました。あ、ありがとうね。あの、声かけたらうん。もう2日後ぐらいに会社やめたんすよ。うん。だからやっぱ会社まじゃなかったんだよね。だからちゃんとした仕事1人ですけど福岡で雇えたってだけで俺偉いじゃないですか。うん。素晴らしい。福岡に雇用1生み出しましたよ。素。うん。えい。そうです。うん。で、それ大事ですよね。うん。計画性全然ないすけどね。ぶ上が立て。ここから考えてく。うん。見通し立ってねえからな。でも01だから楽しいじゃないですか。うん。いや、僕もなんか自分の人生こんなにリスクあるんだなって。あの、選挙出た時以上に今の方がリスク感じてますから。してメディアやるんですからね。引っ越ししてね。うん。あの、知らない土地に行ってうん。だ、でもシンプルに地域のメディアって別にマネタイズまでできてきたわけじゃないですか。そう、そう。新聞社もテレビ局もあるわけなので、それをちゃんとあの分析すれば絶対にビジネスは作れるので、ま、なんかやれると思いますけど、そうですね。考えなかったら無理ですよ。ましょう。その場で考えていけばまあまあまあだって1月の家賃台と人権費と関節費超える売上を出せばいいって単純な話ですから。いやいや、それが難しいでしょ。いやいやいやいや、もう人間頭下げまくれば最初からうん。足りなかったらすぐ坂本さんに電話します。メディアでも地方で、ま、新聞あるとテレビあるとで Webも字場あったんですよ。結構なんか地域のなんとか経済みて結構あるんですけど動画はあんまないで埼玉にねうん。うん。やってる会社とかあるんですよ。からあんまりこうちゃんと大きくなっててる会社なくてなんでですかね。うん。それ解決ちゃんとしたいんだよな。コストが見合ってねえのかな?戦会社がない。映像えっとね、メディア、メディア、メディアがあんまり動画でローカルでちょっと規模ちゃんと大きくなってるとか少なくてかのウェブは結構存在感示し始めてとかあるんですよね。なあんだけど動画であんまないからこれは面白そうだなと思ったんですよね。シンプル。さっき言ったあの絞ってるのにマネタイズのやり方が普通の大手と同じだから普通にやれないってだけ。気がしますね。やばいじゃん。俺何の戦略も立てないからシンプルにないとね。けどうん。ま、結局あの企業からお金をもらうか、個人からお金をもらうかで、ま、個人からもやっぱもらうべきだと僕はちゃんと思っていて本当に九州の人がもうこれだったら面白いし見続けたいダウンタウンチャンネル50万人行ってんですよ。おお。ね。プラあいう要はちゃんと面白いコンテンツをあの日だけど作るってことをやることとあとやっぱ企業の視点にも立った時にやっぱ九州が盛り上がらないと困る企業って絶対あるんですよ。なるほど。それあるじゃないですか。九州である。そう、まさにそういうとこもそうですし、そういうところとちゃんとこれが盛り上がることでこの九州にこういうインパクトがあるからこういうことをやってくださいってことをしっかりとコミュニケーションすれば僕もやつできると思って いるので、ま、そういうことをちゃんと丁寧にやりゃいいだけっていう勉強になるわ。やっぱさんやっぱちょっと個人会員考えない。僕ごめんなさい。ニューズピックスでなんかレギュラーとか枠とっちゃったんであれやりましょうか。やってください。それでやってもらさん悲しいんじゃなんかニュズピックスからはなんか有料会員が増えましたってありがとうございますって俺礼のコメントをもらったんですけどあれちょっとまずったまリアれま俺はねサブスクとちょっと思想が入れないのでメディアたるものを全員にターで見れるべシって強い信念があるからあれだけどただあさんの話聞いてと思ったのは俺東京でもあんまりやんなかったんですけどあのリアルに収録で会えるとかセミナーとかって東京でやると地の人来れなくて嫌だからやんなかったうん。ただローカルメディアだったら比較的鹿児島からでも九州福岡2時間で来れるからそういうリアルな学びの場増やしてちゃんとこうお金にしてくっていうのはウンかもね。あの実際こう治理性が近いからうん。それ東京じゃできなかったことでやっぱその北海道の会員に東京でしか来れない得点を集めてつけて1万円ってやっぱ頭おかしいなと思っててうん。うん。そういうのやりたくなかったんだけどだ九州でやったら逆にありですよね。資理近いから。そうですね。九州でそういう企業を集めてそういうまさにいろんな学べるようなコンテンツを作っていて100億区と一緒にやってそこでビジネスと一緒に作るとかってすぐできますよ。もうみさんに毎回来てもらここでもみさん投入さんならやってくれんじゃない?なんかみさんいい人じゃん。ま、エネルギー量ありますからね。かなりね。うん。人間エネルギーカ売っていいから。でもなんかその中に確かに地方の強みアルかもしんない。あ、そうですね。近いから。結局その層が狭くなってる分深くやるしかないんですよ。マレタイズもコミニティも深くしていくしかないのでその深くどうマレタイズするかってことを考えればいいだけっていう。それシンプルだと思うです。それやるのにエレベーターなしで4回で大丈夫だからお客さん切れんじゃねか。確かに。まあまあ広いっすからなんとかなる。広い広いんですよ。逆に言うと、例えば、あの、僕だったらですけど、どうやって考えるかっていうと、福岡の企業でそういうことを発信をしたい会社ってあるわけじゃないですか。そこにでオフィス、福岡だったらオフィス広い会社とかあるじゃないですか。そういうところにもうスペース使わし、ただで使わしてくれとその代わり毎回この場所でやってるってこと言ってあげるっていうことを言って場所でイベントもその場所でやるっていう風にやってしまえばでその企業はそこに人が集まるメディアの力で集まることでこの会社ブランド認知が上がってビジネスにつがればそれでいいよねってなった瞬間に場所台とかわざわざ出さなくても借りれる可能性もあるとなるほど。これだ仮暮らしだ。それもいいな。みたいな契約直前になっちゃったけど。あ、ま、それはそれでやったらいいと思うんですけど、なんかこうそういう風なそういうスペースを作るとかって全然できると思いますしで、僕もあのコンテンツ無料でもいいんですけど、例えば無料でも例えば応援で課金できるとかって別にできるじゃ、別に無料でも見れるんだけど、例えば僕あの愛媛で 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億シンクタンクでちゃんと啓蒙活動し、 100 億シンクタンクビジネスを作っていくので、そのビジネスで一緒に、例えばマネタイズレベニューシェアで一緒にやっていくことができますし、九州も入ね。
もちろん、全部九州だ点的にやってもらって、九州にも出航してもらって、うん。いや、九州もやりますよ。楽しそうですか?福岡の北九州とか。いや、ほんと楽しいですよね。熊本も今激アですから。熊本も面白いですよね。はい。いや、九州は僕もよく来ますけど、面白い地域ありますし、うん。やっぱなんかこう、都心東京の劣化版みたいな感じがしないのがいいですよね。ああ、ね。なんか羨ましいですよね。うん。やっぱ九州って独特ななんかこう文化圏がそれぞれの県にあって、やっぱ感じますよね。その地方水の原因が東京の劣化コピーを量産し続けてきたせいて、僕すごい思います。なるほど。それは結局東京に負けますよ。だってからコピーしてるんだ。あ、確かにな。でもそれって結局何かって言うと、内で食ってたからだと僕思ってて、内で食ってるから、内で食うと結局便利なものがいい決まってると。けど外から来た時に、え、どの地域で同じじゃんとなった瞬間に価値がなくなるっていう。外から見るとないけど、内ではめちゃくちゃ価値があるのが、ま、東京のコピーなんですよね。うん。なので今からはその内が厳しくなっていくので、外向かないといけないってとこで言うと、九州はね、もう自然と向いてる地域が多いので近いですね。うん。は近いですし、やっぱいいですよね。福岡とかもね。うん。もうイルミネーションのビカビカさがすごいですよね。タクシーで乗りながら見ましたけど。すごい。駅、博多駅からその市役所、うん。の、かけてがやっぱ力行。あれ、福岡事ですよね。確か福岡事。もうむちゃくちゃだ町を本当にバージョンアップさせようってのが、まあ、今の師匠になってからのこの10何年の成果なんで。うん。そ、あ、高島さん。高島さん。へえ。いい感じになってですか?なって盛り上がってますよ。だ、市役所の裏とか毎回イベントやってますよ。うん。すごいなあ。いや、すごいすよね。あの自治体のトップがこんだけリーダーシップ取ってちゃんと街を変えたのって、本当に福岡ぐらいなんじゃないかと思。結構珍しい例だった。そうなんですね。そんな変わってんですか?え、すごいと思います。やっぱスタートアップの気運とかも全然違いましたし。うん。やっぱあれはあと発信ありますしね。高島さんね。アナウンサですからね。うん。うん。なるほどな。やっぱそんな高島さんのやっぱ就任はすごい細文書流って足引っ張られたっていうじゃん。うん。うん。だからもう石丸さんも人世界は足った方がいい。民間の方が楽しいって思える2年に俺ますから。お、なんか急に明るいよう。2度と政治に行きたいなんて言わないように思わないように。うん。うん。うん。うん。やっぱここがいいってビジネスがいいって。うん。うん。絶対さんが生き生きしてるじゃないですか。うん。誰とって言ってるわけじゃないけど。そ民間でやりたいと。でもそれでも石村さんそうか、政治家にしかできない課題があると思ってのか。政治がやらないといけないことがあるって感じですね。な んですかそれは?それこそこれまでのものをやめるというか。それは新しいことを始めるよりも古いことをやめる方が難しい。これケインズが言ってたんです。イギリスの経済学者が本当その通りだと思うんですね。でもそれを続けちゃいがちとか続けられてしまうのが政治という意味では、ま、この新政権ね、自民と維新の新連率ってのはやっぱ僕は期待をしてみてますけどね。うん。うん。ま、一さんそうなんだよな。だから飽きた形でもコストカットがね。うん。うん。多分やめなきゃいけないものはやめる。でもそれは恨まれますよ。うん。うん。ま、でも時代の中にあってはそういう悪もいるのかなと思って。うん。うん。うん。で、恨まれつコストカットしもだ。でもその発想で維新と近いんじゃないですか?やっぱいや、そうなんですよ。よく言われるんですけど、維新となんで最終的に仲良くできないですか?あんなんであんな喧嘩するんですけど。いや、仲良いじゃないですか。吉村さんとなんかめっちゃ僕対談させてもし、吉島さんと仲いいし、元北さんの嫌いだけど対応はできますもんね。お木北さんは憎めない人なんですよ。本当に本当に。うん。だけど嫌いな人もいるんだ。そっか。で、石さん発想合いそうですよね。確かにね。ま、非常にコストカットしていくっていう。うん。ま、コストカットっていうとちょっとね、またなんか彼らとしてもあの本位ではないと思うんですけどうん。やっぱり身を切る改革うん。で、改革した先により良い未来を提示するっていう本質はそこだと思いますけどね。うん。ま、でも維新の今ちょっと指示実いいですけど、実悪かったようになかなか特に地方においては受けられたそうですけどね。その発想はね。うん。まあそうでしょうね。うん。だって石丸さんが多分やめた後、飽きた方多分色々戻ってんですよね、多分。うん。ま、でも新しいも生まれたので、それこそ市議会の構成も変わったんで、それでは、ま、そんなに大きく交代したとは僕は思ってないですけど。なるほどね。ま、ちゃんと残してたものもあるしね。次回も構成変わって。ま、明らかに人が見ましたからね、あれで。うん。そう、そう。みんなに見られてるってのは結構大事な刺激緊張感かなと思います。いや、それはそうと思います。なんだよ。丸さんのそのきっかけっていうわけじゃないけど、地方のね、なんかこうお金の使い方見るとひどいからね。ちょっと緩いところはありますね。うん。ま、だろうけど。うん。それは思いますよね。だからその意味ではあの民の連携をもっと健全化した方がいいと思います。うん。なんお互いなんかこう安きに流れてなんか手を貸して愛にこれにすがってしまうんじゃなくて、本当にいるものをアシストするようになんか行政をちゃんと民間からも導いてほしいなって思います。金は使うんだけど本当にいるものをに使うべきだしだ本当こういう民間の人がそれを展示してあげるといいんだよね多分ね。うん。やっぱ結構その平等とかやっぱそういうなんかこうなんて言うんですかね。癒着とかがないようにってことを意識しすぎて連携が取れなくなったら本末転灯というか、そのバランスはやっぱ僕あるんじゃないかなと思っていて、やっぱ里農で企業版とかも含めてもっと企業とその地域が連携してやっぱ街を良くしてくってことはやんないといけないと思うんですよ。なんかこう癒着とかをやらないようにしていった結果なんか地域の自治体の案件を受けてるの全部東京の会社になったらそれどうすんのみたいな所です。なんかあっち流れてってみたいな感じになったら意味ないじゃんと。うん。うん。それ地域のプレイヤーが本当は頑張ってやった方がいいよねって思ったりするので。俺あんまり地方に対して改造度高くないんですけどなんか最近ちょっとチラコラやっぱこの若い感僚の方とかの方やめて向こう行ったりしてる頑張ってるじゃないですか。うん。なんかこうま、行った人だけじゃない。地元の人も結構頑張ってて、その若手とその行政の方がなんか話し合っていく場みたいのってあるもんなあんまないんですか?でもやっぱりコミュニティは近いので自然と話す場はあるとは思います。ね。どうですか?その辺は。それこそ福岡市なんか代々的にそれやってますよ。うん。だし北九州市もあそこはあの Z世代っていうの作ってもう若者の方にちゃんと向いてあそこに焦点絞ってますからできてる始めてる自体もあるんある。はい。始められてない自治体も多い。ま、田舎の方に行くと何やっていいかわかんないし、若者がそもそもいなかったりするのがあるんで、ま、そこはあの実際によりますよね。そもそも若者いないからな。まあ、いなくなってるとこ多いすよ。で、なんか富山とかは面白いのはまさに県の戦略を描くっていうのを要は富山出身の東京ですごい活躍してる人が巻き込んでチーム作ってやってるんですよね。あれは素晴らしいなと僕思ってて、ま、本と寿司県富山とかっていうブランディングも含めてやっぱすごい頑張ってますけど、やっぱあいうなんかこう僕もなんか愛媛に戻りましたとなった時に大やっぱもう経ってリソースが全てじゃないですか。うん。だから愛媛の持てる理想何かって考えると、まずはあの愛媛にいる磁場で頑張ってる人、ま、経営者、政治家で、もう1つすごい重要なのは東京にいる愛媛出身の成功してる人共同愛持ってる人ね。そう。ここをみんな結構見落としてるというか、すごい人いっぱいいるのにそういう人をもっと組み込んでやっていくとビジネスもっと作れる。そういう人たち戻ってきてくれる確率も高いし、戻ってこなくても、ま、関係人口としては絶対実家帰ったりそうそうするわけだもんな。で、結構地域ってこれまでそういう人を内が頭にしてきたんですよ。結構古い世代の人言われるのはそうやって地元に帰ったらなんかボロカス言われてもう2度と帰りたくないみたいな。うん。そう、愛媛でもいるんですよ。そう、昔僕も愛媛ためと思ったんだけど、愛媛帰ったらこんなこと言われてもう2度と帰るかと思っちゃったんだっていう人と本当にして、僕はあんまそういうのなかったですけど、でもやっぱすごい貴重なリソースがないんで、リソースがない中でそれだってもう東京で上場企業社長とかやってたらで姫出身だったらめちゃくちゃ貴重な戦力じゃないですかみたいなものを各地もっと僕はあの持ってった方がいいと思って。それめっちゃいいしてんじゃないですか。はい。東京に出てる人のが多いんだからだって基本的には。だ、それこそはリハックでやれるとした例えば1つアイデア出ましたけど、あのリハック東京で発信力あるじゃないですか。だ、九州の出身の東京で頑張ってるリアック読者と地域の人をつなげてあげるみたいな企画をやってこうとかっていうのはすごくあると思いますし、だってみんなそういう人見たいじゃないですか、地元のコンテンツって。うん。確かにな。うん。それはあるな。うん。東京で活躍してる例えば愛媛の、人どうやって探せばいいのか、それ。でも別に会みたいな。会、健会、検人会もありますし、普通にあのグググったら出てくるんで。あ、出身とか出てきますし。だ、僕だから 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ならないす。それやっぱつまんない。なんで民間にこるんでしょ?いや、ビジネス楽しいじゃないですか。はい。僕はもうビジネスが好きなのでそうなんですよね。うん。でもどうやってこの人がちゃんと理害を一致させてちゃんとお金を生み出してそのお金を再投資してまた回していくかっていうこの仕組みが僕はもうすごく好きなのでないっていう。ま、ビジネスでね、自由度高く全員がね、ま、人の金、人の金食べるの悪いことじゃないけどうん。うん。そのビジネスって意味では自分で稼いだ方が楽しいですからね。逆にだから本当に政治家を心してやる人本当尊敬してるしすごいとだってこんなにいろんなことこんなにいろんなこと言われながらやらないといけないのかって考えたらへえカットしてくるんですけどなくしてくるんですか予算を支えるよ後ろからねさうん。でもね、それ大事じゃないですか。ま、誰かがやらないといけないね。そういう社会の機能としているんじゃないかそう、ま、そうだなあ。で役そう考えと2人だ役は違うんすね。えいっすね2人とか。俺長に恩返ししてあげようなんて思ったことないけどね。思ってください。でもやろう。糸長超人会やろうけど。出身の人ね。逆に地域はそれ思いやすいんですよね。うん。そう。禁止出身って言ってもなんかちょっとなんか禁止俺が待ち感あんまないじゃないですか。あ、そう。わかんないですけどね。ですからね。そう。やっぱでもやっぱ愛媛出身松山いたなった瞬間にその話題だけで盛り上がりますし、もう広島で秋田方っていう人にあって絶対喜ばれるじゃないですか。それがやっぱ地域の魅力です。検人会すごいいいと思います。僕も秋田方市長の時に広島県人会東京の介護合毎年顔出してましたよ。新年会とかはい。そこで盛り上がって完結島との接点とかコミュニケーションってほとんどないんですよ。なるほど。でもここを繋ぐのが誰かつったら広島県もそんな力入れないし。メディアか。うん。だからここのパイプがなかったのはもったいなかったですね。じゃ、リハック九州作ったら大分健人会とかそういうのひたすら行ってうん。そう、そう、そう。名刺配りまくってくればいいとか。うん。これ結構ありじゃないか。ありじゃないですか。うん。うん。うん。それはいいかもしれないな。地元いや、しかもね、あの、東京にね、増況して成功した人とかが2匹飾るチャンス。ああ、から誰かいるかな。まず鹿児島長強しとかすか?ああ。なんかそういう企業化の人とか行けばいいですか?とかもいいと思いますけどね。ああ。それこそリアックデータ九州出身の活躍してる人を交房したらいいんですよ。誰いい楽じゃ知らねえのな。い楽教の絶対いっぱいいますよ。本当ですか?交募したらいいんですか?そう。募したらみんな教えてくれるじゃないですか。で、そのリストがあればじゃその人たとどうでばいいかってことを考え九州出身で活躍してる人ちょっとこのここにメール書いとで。はい。多線でもいいです。ま、自線の方がいいな。活躍して自分線の方がいい。他線の方がいいですよ。車線もありだし事実際でこう協力思いがあって協力してくれてお金捨てたいっていう人はこちらにあの裏金にはしません。チャンネル登録0からの挑戦なんで。そうなんですよ。そこちょっと頑張りたいんですよね。うん。そこちょっと是非ね。うん。石丸さんもちょっとあ、ちょっと募集人会にちょっとこれやっぱり健人会地方の力をここで見せつけたいですね。はい。底。そこからね。そう。ちょっとそこお願いしますよ。鹿児島はじゃあ長ぶ強さんね、熊本がで楽居と鈴勝手に新しになってもらいましょ。宮崎誰?宮崎東さん東原さんね、俺面じゃないか。知ってる方なん知ってますか?佐賀県は?佐賀は花は?あ、でも僕あのそれこそクリークの社長。クリードリバの社長着って書かれてたじゃない?もうクリーカードリバの社長に癒着してでもなんでお願いしますか。花さんクリックの社長さん。長崎は長崎のあ、長崎出身か。福山正。福山強いな。福山正さんかなってくんない。応援してくんないだろうな。大分は大分。大分出身っているのかな?いや、いるんでしょって。大分って何があるとこですか?とか別府とかある。ああ、いっぱいいるよ。それはあります。ああ、大分ね。うん。いや、いっぱいそうだわ。いわ、沖縄、沖縄、ある。ア室並、あの人、経営者さんでね、是非経済会の方でたらと思いますわ。面白かったわ。なんか話残したことあります?なきゃ感想聞いて閉めてきますけど。せっほら、久々にあって忘年会だから。忘年会。はい。ちょっと気が早いですけどね。うん。あの、前言われてたので第故郷があるっていいよねって坂本さんもおっしって僕結構第の故郷が何個かある人ですよ。うん。うん。出すけど、ま、大学で京都出たり、ま、東京は長く生活をした。で、この1年間は滋賀に住んだ。うん。あと姫路とかうん。うん。やっぱそれぞれに思い入れがあって住んでる時間は長かったり短かったりしますけどやっぱ思いの強さって別なんでそれとはほううん。なんかスピードはなんかもっとこれをうまくねフックにして繋げていけるんじゃないかなと思いますね。はい。確かにあの検人会みたいな話あったじゃないですか。東京にて活躍してるでも第2の故郷みたいなのもありますよね。うん。ありますね。あ、ちなみにあの事ネタで言うと片山さん広島県人会の常連ですから。ああ、そうなんですか。そうなんだ。財務省に広島の国税局の税務所長がやってるんですよ。ああ、そうなんだ。で、ま、数年多分広島に中断された縁で毎年必ず新年会に顔出されてた。そう。へえ。すごい。ま、第の故郷と思ってるかどうかわかんないですけどでもやっぱそれぐらい縁をね、対事してくださる方もあるんで。うん。うん。ま、確かにな。そういう、あの、不人とかで行った方っていうのもいるかもしんない。メディアにいると確かに昨日なんか昨いしてた共同通信の方が富山市局長2年やった富山好きになってましたからね。うん。うん。うん。そう。そういう関係人口もじゃあ全部巻き込できますか。うん。それいいじゃないですか。それいいよ。金になりそうだ。坂本野さんはね、だけじゃなくてもう山形とかもねと思いを持ちなんで。そう。山形も第2の故郷みたいになってきました。そうね。結構行ってますか?えっと毎月一応行ってます。お、毎月行ってますか?はい。ええ、じゃいいじゃないですか、これ。さんも第のどっかに作りましょう。俺でも九州になるかどこだろうな。まだ禁止以外ない。東京がない。ま、でも九州こうやって作ったんで、もう九州は大事にしないといけないですね。九州。ま、あと俺栃木な栃木。妻の実家が栃木なのとルーツも栃木と宮なんすよ。栃木と宮城ですわ。宮城か。第2の故郷はうん。可能の栄と同じとこですから。なんで九州じゃなくてこうなんでそっちじゃなかった?もやっぱね、東北の冬辛いっすよ。冬にはあったかい場所がいいですよね。あったかい場所。ちょっと感想じゃ最後聞いてしまけど、その前に僕が無理して作ってもらった福岡タコス食ってちょっと明太子との相性を聞しょ。明太子乗せましょうって提案したらはい。たおマスターこれ美味しかったら店のメニューで裏メニューしてくれますか?裏メニューだったらはい。うん。うん。リハ見たで。あの普通にタコスが美味しいす。タコスと明太子。どうすか?この相性。うま。なん美味しいですけどね。明太粉。うん。うまいですね。うん。美味しい。タコスってあう。うん。タコスが美味しい。まずいですね。うん。タコスがめっちゃうまい。うん。うまい。うん。うん。うん。でも元鍋食ってきたんじゃないんですか?いなってた。まさ。これはあ、どちらでこう修行なされたんすか?どちらでこうタコス修行なされたんすか?はい。あ、ですか?このタコスここでここで考えて作ってめちゃくちゃ美味しいすね。美味しい。あ、メタてよりうまかったかもしれないですね。うん。メタでもうまいすよね。嬉しい。突然収録のお願いをしてメニューにまで文句を言うすごくない。本当にすあのお願いをね。ここ普段はカフェなんですよね。はい。はい。え、めっちゃマジカフェで夜10時ぐらいから収録が本当は店を閉めってるはずの時間帯にご邪魔をしてどうしようね。はい。あ、めっちゃくちゃ美味しい。うん。美味しい。じゃあ感想取ってきますか。なんか久々1年1回やりましょう。半年1回。うん。うん。毎年うん。基本でやるっていうの芝にしましょうか。はい。うん。だ、来年どこでやります?ええ、でも九州やってるから九州はま、もう1回九州でもいいですし、山形に行くか。でも僕瀬戸内を盛り上げるのもちょっと気になってるんですか?はい。瀬戸内面ですよ。うん。うん。うん。やっぱ僕広島なんでね。瀬戸内ち人間としては。うん。うん。あれ、瀬戸打ち今何やろうとしたんでしたっけ?愛媛愛媛は。それで言うと僕ら、あの、僕、あの、ブラッサ瀬戸内っていう瀬戸内のカンファレンス作ったんですよ。で、それで瀬戸内ちのまさにリーダー集まってて、年一やってましてうん。で、今年はじゃあ来年か、来年は次明になるんですけど、愛媛でスタートして愛媛えっと岡山大分行ってで香川やって、大分とか瀬戸内会に入ったのか、もう入れたんすよ。はい。そう。拡張して拡張してからできないんで、大玉だと大阪も入るの?大阪も入れたいぐらいな。どっかで福岡も入れてやろうと思うんですけど、もう全体を瀬戸打ちだっていう入ってます。入ってます。でもなんかこう九州っていう証券ってでもみんな使ってるじゃないですか。でも九州の企業が瀬戸内って証券に入ったら新しいお客さん取れるじゃないですか。うん。うん。だからラッキーじゃないと思って。そういうなんかこうもっとみんな拡張してなんか人が生きした方がいいなと思ってますし例えば今瀬戸内芸術祭ってもすごい人直島がやってますけどね。あれですけど、あれ愛媛に全然来てないですからね。瀬戸地ってのに。へえ。向いなのにね。向い。向いてか、あの、そう。あれ、そう。あれ、香川とか岡山なんでもう来てないです。そう。だからああいうのもちゃんとなんかこう本当本当の瀬戸内一体にちゃんと広げていけるようなことをちゃんとやっぱ愛媛が受けてがいないので僕もやらないといけないなと思ったり、自分でホテルも作るんで。うん。そう。そういうのもやっていきたいなと思ってますね。ホテル作るんですか?はい。ホテル今頑張ってます。ラグジュアリーでしたっけ?ラグジュアリーホテルをいつできんすか?2年半とかかかるんで、まだちょっと先ですけどもう今日決まってんすか?あ、も場所も決まってますしはい。きっと、あ、そこでやりますか?3年後は3年後はやりましょう。そこまで続いてたらね。うん。で、今少内でもエの1つホテルあるんで。え、なん、前止まったじゃないですか。あそこ。あそこ今とこ。そう、そう。あれ、少内だったですか?あ、もう今年うちのグループになって、あ、買ったつってました。あ、そうグループに入りました。めちゃくちゃいいホテルなんすよ。教えてもらって。うん。なんかあの噴水みたい。なんかバーがめちゃくちゃ遅い。そう、そう、そう、そう。見そう。はい。じじ松山っていうブランドでやってるんですけど。いや、色々なんかでもちょっとずつホテルとかやったり、今作り始めたり、僕地方メディアやり始めてシクタンク作り始めてうん。石丸さんは移住してうん。なんか1年経ば人生って変わってて面白いですね。そうですね。変わっちゃいますね。はい。石さんちょっと激道でしたよね。激色々あっりまし。でもそれで言うとあのね、ちょっと政治の話になるけど、勝鹿から1人目の銀もね。ああ、そうですね。いや、そうですよ。当選されましたね。ね、本当だ。ま、ちょっとずつ、ま、石島さん結構なんか長期のビジョンに帰ってたからこうやってちょっとずつ出てくのかなと思うと面白いですよね。うん。どうなんですか?所感を受け止めは1人出た。受け止めはでも僕またね、ごめんなさい。せっかく振ってもったの気なんですけどうん。そんなになんかこうわーって盛り上がってなくてうん。あーんっていう。え、何ですか?何ですか?え、それは当選することもあるよねっていう。あ、そういう感じの受け止めなんだ。うん。だし、ま、それがミの形、今の、今の時点でねっていうのはいつも僕はそう思ってたのでうん。いつもミンのが表されたって言いますもんね。うん。民が貸視化されたていうのは、ま、それはそうだし、たださ、個人においてはそら嬉しいです。通ったらで落ちたら悲しいしでもそこにあんまりこう頂点を当ててみんなに共有しようとは思わない。なるほどね。だけなんで、ただ、ま、ものが変わっていくという意味においては自分をもっと頑張んないといけないなってのはやっぱ思いましたね。うん。なるほどね。勝四角区議会も楽しみですね。まあね、あの、勝区議会っていう日が来るとは思わなかったけど、あの、これまでとは違う議会になってくのは間違いないと思うんで。うん。うん。それがまた他にどう影響していくかっていうのは楽しみですね。勝も確か首長さん5000とかなんすよね。あ、そう、そう、そう。4000じゃ5戦すよね。5000だっただ。決めに入ったんじゃない?70代とか8時間だったかな?今年テランの方ですね。そうですね。議会頑張んないとね。別目が悪いわけじゃないけど面白くなってくんじゃなかっでしたか?久々の福岡の夜はあぶりにお話を聞いて地域図鑑の取引先がうん。倍になってた。うん。倍っすよ。倍倍だよ。隣の成長速度負けてやらんないいっすね。それ何も買ってないよ多分。え、でもチャンネル登録が一応増えては来てます。ま、うちはほら、あの、売上が一切俺が見てないかわかんない。見て、見てください。ね。そう。じゃね、ちょっと九州版も頑張っていきたいなと改めて思いました。うん。頑張りましょう。01ね。はい。頑張ります。ありがとうございます。いかがでしたかさん久々に。そうですね。あの、やっぱこうやって話ができて、やっぱこの思いある人と話すとやっぱすごい楽しいですし、やっぱこうまた新しいなん九州でのメディアっていう僕もな、地域メディアって自分では関わったことがないので、ま、純粋に面白そうだなと思いましたと。ま、あとは本当、あの、ま、僕自身、あの、今本当に100億企業を増やすってことをめちゃくちゃ燃えている ので、ま、どうやって本当にこの地域の熱量を上げていけるのか、僕よく地域のモメンタム変えるるって言ってるんです けど、なんかこうみんななんかもっと成長していかないといけないんだ。なんかこう感で変わるの僕嫌なんですよ。要はもう本当に地域がやばくなっていって、もうしょうがないから変わる辛いですか、その変化。それだったらこっちの方が面白いから変化したいの方が僕は楽しい ので地域がそうなる前にもっとこういう成長していったらこんな楽しい世界を作れるんだってことをみんなで共有して社会変えていきたいなと思ってるので是非九州と連携して頑張っていきたいなとうん思ってますお願いします。なんかちょっとでもいや今日のすごい面白かったんですけど多分全員ちょっと評論家じゃなくて当日者さ持ってやり始めたからですわううん。やっぱいやってたマジでちょっと楽しさも分かるしうん。ま、なんかリスクもはい。ちゃんとリスクしってます。人雇用してますからね。いや、そう、そう、そう、そう。だからちょっと真剣になるです。どこでもわかんないも。だからなんかでも視聴者の方も1歩別にビジネスやんなくてもいいんですけどうん。でもいいかもしれないし安い家借りて別に旅行くでもいいんだけどなんかちょっと関わるとやっぱうん。うん。でもやっぱビジネンスでかかるとちょっといいかもしれないですけどね。うちで副業すればいいんですよ。地域図鑑ですればいいんですよ。応募してみるだけでもいいかもしれ。そう、そう。それで関わってうん。行くだけで、そう、1回面接するだけでも違うからなんかそう1歩踏み出すとなんかおもろいんじゃないかなという風に思いましたんで。あれ、まだ募集は随されてます。してますね。地域地方で副業で年収1000万さんの本当に人を集めていくとか。うん。そう。地域図鑑のとこでもいいと思う。地域で何かビジネス的にかかってみるみたいのを是非俺らもね、本気で頑張ってみつつもさんもやりつつ皆さんも是非やってみたらいいんじゃないかなと思いました。というわけで本日は千ハ、え、九州上陸スペシャル、え、坂本さんと石村さんとお話しました。ありがとうござました。ありがとうございました。