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【偏差値42のヤンキーから3億円プレーヤーに】元ゴールドマン・サックス・河村真木子の成り上がりスキルセット/GSで培った思考術/顧客は上から営業で獲得せよ/田中渓との意外な共通点(マネースキルセット)

PIVOT 公式チャンネル34:13

Transcription

高校自体は、あの東大阪の偏差値42ぐらいの公立高校行ってたんですよ。ゴールドマンサックスでそこから行ってる人、私しかいないです。運営するオンラインコミュニティがあるんですけど、簡易1.5万人、1.5億円ぐらいはもう軽くます。毎月、毎月、重歩送です。このやり方が一番いいなと思うのは毎日のニュースを読むことなんですよ。ブルンバーグ、ロイター、日経、ウォールストリートジャーナルって、毎朝4時に起きて2時間かけて全部読みます。4時起き。はい。え、一緒じゃん。Kさんと。営業マンって応にしてお客様に対して下手に出ちゃったりするじゃないですか。私は常に上から営業して。え、マネースキルセット、資産よ。ひょ行こ。

さ、始まりました。マネースキルセット。りん太郎さん、よろしくお願いします。お願いします。りん太郎さん、最近調子いいです。あ、マジすか?あれ、ここに来てはいはい。米ーカブ来てるんで、ついに報われ始めた。いや、報われてるね、今。あ、でも番組的には良くないかもね。いやいや、なんでいいじゃないですか。でもね、ちゃんと安心してください。これ福駅が出てきたじゃないですか。うわ、プラスだってなってついに来たと思ったらすぐ離確しちゃった。破線だね。やっぱりね、現金欲しいと思って。安村さんぐらい安心できるよ。ありがとうございます。そうなんですよ。でもこれね、今何に悩んでるかって、今度は現金がじゃ手に入ったと。はい。はい。これどうするんですか?そう。これじゃどうしようかなって。何に使ったらいいんだろう。確かにちょっと最近わかんなかった。一通り1回ね、触ったもんね。で、どこに立ち戻ればいいかっていう。そうなんですよ。でも最近それこそ投資番組増えてるじゃないですか。ちょ、気になることがありまして。なんすか?ゴールドマンサックス出身の人よく出てますよ。なんか。確かにうちにもね、それ。うちにも出てますよね。ま、やっぱり私の師匠の田中Kさんっていう方をに、なんかうち出てからかわかんないですけど、すごいね、最近ね。いや、田中Kさんもすごいですよね。でもその田中Kさんをね、筆頭に、ま、田内さんも出てくれたことあったと思うんですけど、やっぱりこのゴールドマンサックスにいらっしゃった方っていうのは、それこそもう金融インテリジェンスなんじゃないか。そうだ。そりゃそうだよ。そりゃそうですよね。で、私ね、今日のいらっしゃるゲストの方、1度お会いしたことあるんですけど、すごい人なんですよ。ええ。なんと言っても、ま、田中Kさんがすごいって言ってる人なんで。はい。ええ。あ、師匠じゃないけど、師匠の師匠ですよ。ええ。もう、あ、じゃ勝ち確ですね、今日はもう、もう間違いないです。それでは今回のゲストお呼びいたしましょう。元マンサックス証券で実業家の川村ま子さんです。どうぞ。

あ、全然イメージと違ったんですけど。皆さんよろしくお願いします。お願いします。なるほど。なるほど。輝いてます。オーラもすごいし、あのトミを隠さないタイプの。そうですね。トミーを隠されてないですもんね。もうアイテムたちがね。はい。キラびやかで、あの、ご存知ですか?これボットのマネースキルセットって番組で中さんとか田内さんも出たことあるんですか?はい。もちろんです。ああ。田中Kさんはやっぱりよくこうゴールドマンの他の男子たちがなんで田中Kさんばっかりあに出れるのと。お。はい。あ、え、出たいんすか?みんな。みんな出たいんですよ。はい。で、僕たちも彼が言ってるぐらいのことは言えると。そうなんだ。言えるんですね。言えるしると。はあ。言ってるんですけど、私がつも言うのはちょっと待ってと。そんなね、田中さんみたいなあなたた全員かっこいいのって。ビジュアルも大事だし、それにあの、彼は1mmも太ってないし、運動もしてるし、しかも説明もうまいんですよ。噛まないし。ただ知識だけあっても出れるわけじゃないんだよっていうのを説明してます。うん。さすがです。さすが。師匠の師匠。師匠の師匠だから。だってそうですよね。あの、後輩ですよね。田中さん。一緒に仕事してたんですよね。はい。その頃から輝いてました。はい。へえ。私は営業でで、彼は投資部門にいたので、ま、彼の投資案件とかを私がこうお客様に説明しに一緒に行ったりとか。え、噂とかあるんですか?なんか何回も面接をして日本人が入ってくるよみたいなとかを。ああ、でも結構みんな何回もなんですよ。ああ、そうなんだ。私も多分30回ぐらい受けました。じゃあやっぱりその田中系クラスがゴロゴロいるんですよ。そう。です。ゴールド。あの頭脳っていう意味ではいますね。ビジュアルはやっぱり彼はすごい美しい。ああ、美ジだったんだ。結構Kさんのすごいとこてさんビジュアルですよね。

ではですね、そんな川村さんのプロフィールをご紹介させていただくんですけども、ま、東大阪の高立高校3年生の時に旧学して都米アメリカに渡ったんですよね。え、で、その時にカリフォルニア州のインターナショナルスクールに留学されて、で、その後帰国されて、東大阪の高立高校を20歳で卒業すると。ま、ここもね、ちょっとユニークで関西の大学に帰国市場枠で入学するも3ヶ月で中、再び飛べ。ああ、24歳でカリフォルニア大学を卒業し、アメリカ投資銀行のリーマンブラザーズに入社という事なんですよね。そして2008年にゴールドマンサックスにヘッドハンティングされて。え、すごい。2010年にはゴールドマンサックスの最高職とされるマネージングディレクターに就任。へえ。2019年にゴールドマンサックスを卒業されまして、大手アメリカの投資会社で2年勤務されて企業。ほお。現在運営するオンラインコミュニティがあるんですけど、これが簡易数1.5万人超えて。ええ、1.5万人超ですよ。1.5万人。はい。会員のカフェも日本に13都市展開されてるという。え、そのな、なんすかみたいなさすがに聞いちゃうとだめですよね。あの、回避くらですか?1万円です。単純計算してごらんなさい。え、えげづいじゃないですか。このオンラインコミュニティもめちゃめちゃ有名で、はいはいはい。カリスマオブカリスマですよ。え、そこに入ったらそういう情報とかを。ああ、これ実際そのオンラインコミュニティっていうのはどういうこう集まりになってるんですか?えっと、ま、基本的にはその投資とか金融経済の勉強をするコミュニティです。ええ、なるほどなるほど。私が毎朝金融コラムっていうのを書いて皆さんに難しい金融のニュースをめちゃめちゃ簡単に咀嚼したものを毎日送ってます。へえ。誰が読んでもわかる。昨日のニュースがなんで株が上がったか誰が読んでも分かるようにして私が送ってます。で、それ以外にも金融ラジオとかいろんなクラスを元マンサックスの私の同僚たちがクラスを持ってくれてやっているっていう感じです。ちょ安いっすね。ま、そう考えたら入りたくないですか?入たいですよね。あとそのカフェもアザブジューバにありますよね。はい。私お邪魔してまして。ええ、もうね、それはそれは本当にこう、ま、本当に美しい女性たちがたくさんいらっしゃってね、なんかほとんど女性なんですよ。マジすか?はい。あれだからあのコミの方々が多いですよね。そう。です。全員あの会員じゃないと入れない。ああ、入れない。ま、そこにちょっと潜入したんですけども。そう、それこそ田中さんに連れてってもらって。へえ。あの、このコミュニティにそれこそ田中Kさんが動画撮影みたいなしたってコラボレーション。はい。一緒に出てます。そう。で、田中さんの本を宣伝というかそれちょっと取り上げたんですって。はい。はい。もうそれで一気にバカ売れ。はい。すげえ。ああ、それぐらいの影響。カさんだったんだ。じゃあもうもうフィクサ。フィクサ。いや、でもさ、ど、どうやってさ、そのカリスマ性をああ、世に知らしめたというか、会員はどう集める?確かに最初は、ま、インスタなんですけど、ま、当時私サラリーマンでオンラインサロンを解説したんですけど、その頃インスタのフォロワー3万人ぐらいだったんですが、所で3000人来てくれました。ほえ。へえ。3万人いることもすごいですけどね。ま、その頃からコラム書いていて、割とそのコラムのファンの方たちがそっちに行かないと課金しないと見れないんだったら課金しますみたいに言ってくださった。はあ。だって1万円で1.5万人なんで1.5億円ぐらいはもう軽く行きますもんね。毎月、毎月。ああ、え、毎月ですよ。え、じゃあもう数億、10数億だから年は年は行ってますよね。ええく。重送、重歩送ですね。そうか。じゃあ今日おえ目の方ですか?おめ。おえめです。むしろ予想してました。ここまでコミュニティが大きくなるっていう。ああ、それは全然予想してなかったです。はい。どうしよう。200人ぐらい来てくれたらいいなと思っていてサラリーマンだった時に、ま、200人で月額200万じゃないですか?も、十分いいなと思ってたんですよ。そしたら最初の月から3000人来て、すぐ会社に電話してやめます。うん。早や早。これでいけると思いました。ああ、そうなんですね。どういう人が多いんですか?と35歳から45歳の女性が1番多くて、えっと、バリキャリの方が多いです。はあ。え、そうか。でも川村さんも、それこそあのバリキャリ金融女子っていうある意味をつけてますもんね。そうか。はい。じゃあほ川さんみたいな人がいっぱいいるってことですか?そうですね。はい。はい。あ、結構私のオンラインサロンではオンラインサロンの中でもオンラインとかもやっていたり、みんなでこうデトックスのサスティングみたいなことやったりとか、あ、ま、このカフェもそれに連動するんですけど、健康的になおかつ勉強もして年を取っても美しく。うん。うん。すご。もう引かれてるわ、俺。いや、でもさ、そのゴールドマンサックスでこう木てらしいを高めるのは分かるじゃん。このおしゃれな感じもどこでこれ養うんすか?ああ、なんか私はキャリアバリキャリ女子だった時からやっぱりその金融女子ですけどおしゃれとか綺麗とか、あとは恋愛とかをギブアップしたくないなっていつも思ってたんですよ。うわあ、かっこいい。はいはいはい。で子供も産みたいし結婚したいし、そのバリキャリだけど全部諦めてキャリアっていうんじゃなくって、何も諦めないで。そっか。行きたい。なるほど。やっぱりどうしても日本だとね、女性がこう頑張って働くってなると手放さなきゃいけないものってあったりしますもんで。はい。何も諦めない。何も諦めない。かっこいい。すごいぞ。何も諦めない。これ。名言。こうなりたいけど。すごいパワフルですよね。だからあの、ま、今キャリアプロフィールちょっとご紹介させていただきましたけど、そもそもこのアメリカに高校の時に渡ってるじゃないですか。で、ま、再びまたあの、行かれると思うんですけど、このアメリカに行こうと思ったきっかけはあったんですか?う ん。確かに。そうですね。実はあの、私高校自体はあの、東大阪の偏差値42ぐらいの公立高校行ってたんですよ。意外。ま、多分ゴールドマンサックスでそこから行ってる人私しかいないです。すご。あ、じゃ、ちょっとその勉強なんか全然しないみたい。勉強したことなかったです。へえ。で、その東大阪っていうエリアがあんまり良くないエリアで、なかなかですよね。はい。なかなかのエリアで、ま、ほとんどの人は毎日誰かが窓ガラス割ってないと気が済まないと荒れてるじゃん。めちゃくちゃ荒れてるじゃん。不にそこら辺歩いてると必ず上げされる。ええ。ところだったんです。はい。Bバッハイスクールみたいですね。はい。で、当時はヤンキーの時代だったんで、私の彼氏も暴走族。ああ、すごいでしょ。れ暴走族。じゃ、一緒にあ、ちょっとるんで遊んでみたいな。え、そっからも事実驚きだし、そっからのその米っていう何があったんですか?高校3年生になった時にみんなはやっぱりそのそろそろこうもう学校も行ってないわけですし方とか建設業界で働き出したりするわけですよね。で、女子のお友達は妊娠したり、ま、そんな感じになっていった時に自分将来どうしようと思ったんですよ。はい。へえ。もうここから先がないと今まで遊んできちゃったけどなんかしないと食べていけないって思った時に、あ、じゃあアメリカにでも行って英語とか学んだらなんとか食べていけるのかなっていう。ええ、すごい。発想がすごいね。それであのもう当時学校も6に行かなくても親に頼んでアメリカに留学させて欲しいって頼んでアメリカの高校に返入しました。はい。へえ。すごい。ここだからターニングポイントですよね。で、20歳で卒業者ちょっと時間はかかったけど。そうですね。ちょっとアメリカに行ったらやっぱり英語もできないんで16歳の子たちと2つぐらい学年落として、ま、高校行くのやり直した感じですね。ああ。はい。で、卒業和でも無事にできて、ま、大学日本で1回入るけど中退してやっぱりアメリカ行きたいっていう。うん。関西の関西学院大学って一応いい大学に入れたんですけど、アメリカ見ちゃったらいや私優とかもっといいところ行けるんじゃないって思い始めてしまって。ああ、すごいこう心志しが高くなって、はい。で、え、実際にUCバークレに行ったんですよね。はい。はい。すごいな。だって難しい大学ですよ。UCバーグレって相当優秀なところですけど。うん。勉強しまくりました。しまくって。へえ。で、卒業してリーマンに入ったと。ブラザーズに入ったんですよね。とかでもその後まさにこう金融業界に進んでこうキャリアをこう気づくわけですけど、ま、これだけ見ると純風満パというか美しいロードって感じするんですけど右曲ありました?座とか。そうですね。やっぱり女性でなかなかそのこうチャンスをもらえないなみたいなところありましたね。男社会。男社会でやっぱあるんだ。そういうのも。はい。え、でもマネージングディレクターはですよね。はい。もう相当上のポジションに着くことができたわけじゃないですか。はい。どう勝ち取ったんですか?うん。ボコボコにしたとかですかね。なんか相手をボコボコにしたとかじゃないですね。そのちょっとい残っててそのざってんねみたいな。そういうそういうのじゃないですよね。でもなんか根性はありましたね。やっぱりヤンキー時代の根性と、もう隠さないじゃないですか。隠さ。はい。ま、あとはやっぱりそもそも高校卒業したのが20歳だったんでみんなより遅れてるじゃないですか。ま、そのコンプレックスもあって、絶対その時代をマネタイズしなきゃと、はい。取り戻さなきゃっていう気持ちがあったんで、多少こう大変でも頑張れるよっていうのがあったんで、マネージングディクターまでは行けましたね。へえ。どういうポジションになるんですか?その部下をもうまとめてプロジェクトを遂行していくっていう。はい。じゃあおずとそのお給料とかもね、良いんじゃないですか?上がる。上がりますよね。結構高い。いいですよね。うん。そうですね。良かったです。よく言うじゃないですか。そのボーナスは奥だ。奥だみたいな。はい。やっぱりそんな感じなんですか?基本が5000万円。ええ。はい。基本給5000万。言いくれないかと思ったらすぐ言って。すぐ言ってくれた。あの、これパブリック情報なんですよ。はい。ゴールドマンサックスの当時のマネージングディレクターの基本給は5000万円。はい。で、ボーナスは人それぞれなんですけど。はい。え、3億ぐらいですか?1番くさんもらった時は3億ぐらいですね。すげえな。マジで夢あるな、ゴールドマンサックスって本当に。そ、どういう心境だったんですか?でもこんだけ働いてるんだからそれをその見合ったリターンはどれぐらいだよっていう感じですか?いや、1番最初に3億円もらった時って32歳ぐらいだったんですけど、まだ若いじゃないですか。しかも当時の3億円って多分今の6億円なんですよ、体感。ええ。いや、そうですよ。そっか。とか、はい。家とかもそうですし、ああ、そうですよね。家もそうだわ。すご。そういう時ってどう、どうするんですか?貯めるんですか?一旦貯めるんすか?家買いました。家。ああ、向こうの。えっと、東京とそれからハワイにも買いまし。ええ。かっこいい。どうなっちゃってんの?今。すごいですね。いや、でもそう女性ももちろんそうだし、この学歴とかにコンプレックスある人たちにも夢与えてますよね。うん。そうですよね。だから叶えられるってことですよね。うん。頑張れば。頑張ればでも実際にその頑張ったからこそういうポジションに行くことができたし今があるわけですもんね。はい。ああ。だから今日はその辺りをまさにもっともっと深掘りしていこうと思います。もうカリスマ性がすごいですもんね。ねえ。そうですよね。もう今日実際に教えてくださるこうトピック。はい。何になりますか?もうお腹いっぱいなんです。いやいやいや。まだ今からですよ。実際に書いてるでしょ。ほら気乳インテリジェンスの鍛え方。本当だ。はい。説明はでったアウト術。はい。で、2つ目は巻き龍不裕になるための行動習慣。おお。で、3つ目は2025年末からの投資戦略。うお、具体的。最高だぜ。いいですね。まさに金融インテリジェンス鍛え方っていう感じですけど、これ今日ゴールって何になるんですか?うん。ゴールですね。ああ、うん。えっと、すいません。さっき考えたの忘れちゃった。ああ、でも最後でもいいですよ。あれ。えっとね、さっきすっごいいいの思いついたのに話してたら思い出しますかね。そうですね。じゃあラストにはい。じゃあ早速1つ目ですね。外し系金融で培ったインプットアウトプット術ということですけども、えっと、インプットとアウトプットってあるんですけど、まあ、なんかインプットって毎日こう私の場合だとブルンバーグ、ロイタ、日経、それからウォールストリートジャーナっていうの毎朝全部読むんですよ。ああ。はい。毎朝4時に起きて2時間かけて全部読みます。4時起き。はい。え、一緒じゃん。Kさんと。やっぱ4時に起きなきゃ。4時なんだ。GSは4時だ。で、インプットするとはい。はい。あ、で、そこからやっぱりアウトプットすることによって学んだものってそこでプリントされるんですよ。なので書かなきゃだめです。どっかに。もしくは喋る。はあ。あ、喋るか書くか。ただ読んだだけでは、ま、半分ぐらいですね。で、アウトプットするっていうのを実は金融時代から20年間毎日やっていて、私はそのコラムっていうの金融コラムを毎朝お客様に送ってたんですね。はい。で、それを実は今もあのオンラインサロンの皆様に同じことしてるっていう感じなんですよ。はあ。はい。なんか金融知識の勉強ってどんな本読んだらいいですかとか、なんか計算式とか難しそうに思うじゃないですか。でも私が最終的に思うこのやり方が一番いいなと思うのは毎日のニュースを読むことなんですよ。はい。毎日の金融ニュース。はい。で、多分普通の人が読んでもちんぷんカンぷかもしれないです。最初は。うん。うん。うん。あの、ブルンバーグのニュースとか、え、日経新聞はまだ読めるかもしれないけど、それでも結構専門があると思いますし、ウォールストリートジャーナルとかファイナンシャルタイムスっていう金融ニュースってものが世の中にあるんですね。で、それを読めるようになると金融知識ってもうついたってことになるんです。へえ。それ全部英語ですか?えっと、英語でも日本語でもいいんですけど、全然日本語でもオッケーです。ああ、も、あるんですか?それが。日本語であります。へえ。はい。で、それをあの読んでいくと必ず用語で詰まるんで、分からない用語、例えば金融緩和とか出てくるじゃないですか。それを1つ1つ自分のものにしていくていう作業をしていくと金融知識ってつくんですよね。ああ、じゃあそこでインプット。はい。はえ。で、ある意味みんな真似できますよね。できます。そのリソースはあるわけですもんね。だ、そこをちゃんと見てチェックして、え、わからない単語調べてて。うん。はい。ああ。え、4時に起きるの辛くないですか?もう慣れちゃいました。もう20年ぐらい4時に起きてます。ええ。どんなに夜遅くても起きられます?夜も絶対12時までに寝ます。どんなに遅くても。へえ。ええ、意外ですね。はい。ああ、だにもいいですもんね。はい。ああ。え、さすがにでもあれですよね。当時そのゴールドマンの時とかってやっぱり12時超えちゃう時もあるじゃないですか。うん。いや、もう何が何でも帰ってました。ええ、そうなんだ。なんか西アサブでウェイウェイドンドンみたいのないんですか?うーん、ありますけど帰ってました。ああ、さすが。何時からウェイウェイして?そ、6時ぐらいから。そう。なんか結構こうね。そうですよ。でもディナーは6時ぐらいからで、ま、女子っていうのもあるんでしょうけど、そのあんまり2件目3件目ってないんで。へえ。あ、でもそこKさんと一緒だね。一緒ですね。あの、1件目で終わらせる。ああ、9時ぐらいに回収終わるんでしょうね。終わってすぐ就寝準備っていうこと。私もそんな感じです。へえ。じゃ、もう全然くじゃないルーティンみたいな感じですか?全然じゃないです。はい。楽しいです。むしろ。ああ、そう。昨日何があったのかなって。はい。はい。はい。はい。はい。どのぐらいかかりました?でもそのう、それこそ、あ、じゃあ私もやろうと思ってこう勉強し始める人へのアドバイスとしてまずじゃう日経とか、ま、それこそロイターとかブヌーンバーグとか読み始めてなんかわかるなっていうになってくままで5年ぐらいです。5年。わあ。ああ、5年か。やっぱそれぐらいやんないとダメですよね。そうですね。でもだんだん分かっていくんでだんだん楽しくなってきます。うん。ああ、そっか。しかもオンラインサロンに入ればそこ優しくなったものが受け取れるとですか?いい誘導。多分もう俺入りますね。入りますね。これね。入りますね。ま、あの、楽しく読めるようになったらそれ最高なんですけど、ちょっと退屈だなとか楽しめないなっていう人へのなんかアドバイスというかコツみたいあります。ま、楽しめないなっていう方って多分その投資とか金融経済が自分ごとじゃないから楽しくないんですよ。はい。なのでまずじゃあアメリカに投資してみるとか中国株やってみるとかってなってくるとその中国のニュースとかアメリカのニュースが自分ごになってきて知りたいと思ってきます。はあ。ああ、なるほど。そうだね。ま、中国株、中国株とかもやるんですか?中国株。私実は8月の頭ぐらいに投資始めたばっかりなんですけど。今年の。はい。最近それこそ毎日ニュースを見ていてトランプと集近平がバチバチやってんの見てて、これ中国強いなと。うん。どうもトランプの方が負けてないって。へえ。はい。感じて交渉で明らかに中国の方がたくさんカード持ってんじゃんて思った時に中国株買っとこうと。へえ。ちょっと割り安なんじゃないですか?って。ええ。はい。どうぞ。えっとオンラインコミュニティ入りますじゃない質問しなさいよな。入ります。え、そのETFとかさ個別とか色あるわけそうあるどうそどうやるんですかどうやって投資するんですか?私は基本的にはその指数でやってます。ああ、はい。ETF。ああ、ETFでね。僕らも買えるんですか?中国。買えます。ええ、かだからほら、まだまだあったでしょ。まだその僕らが見の地があるんですよ。そういう。全然一周してないね。してないんですよ。このクラスの人たちはそうやってね、やってるんですよね。え、インプットはでも、まあ、なんとなく分かるんですよ。わゆる正しい情報っていうか、ま、メディアの情報からちゃんとインプットするの分かるんですけど、どういうことですか?アウトプットするっていうのは。アウトプットは、ま、私の場合だとそのみんなにコラム書いてるじゃないですか。サロンメンバー向けに。でもたくさんの人って別にその書く場がないと思うんですよ。書いて見せる場もないと思うんですよ。で、私のオンラインサロンだとそのコメント欄に皆さんが学んだこと書いてくださいっていう風にやってたりして、あと私が宿題出したりして、あの、もう本当に簡単なことなんですけど、例えばなぜ今日は円安になったんでしょうかみたいなことを出すじゃないですか。そうするとみんながわって書いてくれて、はい。はい。ああ、そうプですね。面白い。そっか。だから参加型の仕組みにしてるんですね。はい。そうすると記憶に残るみたいなことなんですか?そうです。ああ。自分のものになっていく。はい。はい。で、それは本当しつこいぐらいあるんですよ。もう何回まきこさんこれ聞くのっていうぐらい。ああ、は、そしたらこういうとこで喋る時もうだいぶすり込まれてますもんね。自分の中では。はい。確かに。ま、でも僕らもね、こういう場でやってるじゃないですか。だ、僕も本と散々テスラテスラってずっとアウトプットしてるんで、もう本と一番おもろいだけですよ、あなた。本当に。ああ、本ん当ですか?アウトプットしてるんですよ、僕。もうインプットしたことつもこの場で。いや、投資満やってる。いや、満じゃないんですよ。ちゃんとやってんですから。投資。え、そういうのってでもゴールドマンサックスで学んだりすることなんですか?ああ、なんかゴールドマンの時はその同僚同士でもそういう話するんですよ。へえ。朝普通にスタバで昨日こうだったねとか共通言語として話す。で、はい。やっぱりこう投資の機会とかも多いですし、こう学ぶ機会も多いですよね。ああ、そうだよな。なるほどな。そうか。ちょっとした日常会話でもあの投資だとか経済の話っていうのはこう普通にするようになるんでした方がいいですね。なるべくそのもしちゃんとリテらしあげたいとか思うんであれば学んだことをちゃんと誰かに話したりした方がいいってことですよね。ああ、そっか。うん。何を叩き込まれるんですか?ゴールドマンサックスで。そう。です。ここにあるのだとスピード感ですね。はい。まずは。ああ、やっぱスピード感です。スピード感ってどういうことですか?もう早く仕事やれってことですか?あの、間違ってもいいから早い方がいいっていう。うわ、やっぱそう。言ってた。田中けが言ってました。言ってた。ここでここであのマトリックスでやってた。これ早い。その失敗してもいいから早くやれって。あれ川村さんのネタこすって。そうそう。こさん擦すってんだ。あれ共通のネタです。多分通のネタ。ああ、そうか。ゴールドマンみんな言えるから。みんな言えるんだ。上司から言われるんですか?上司からもニューヨークのお偉いさんからも言われますし、もう360°いろんな人から言われます。早くやれ。早くやれ。へえ。恐しい。日本にないね。あんまりないですね。丁寧じゃなくていいし、例えばメールとか書くのもこう余計なお世話になってますとかそういうのいらないと。ああ、いらないんだ。1行目いらない。抑えなっております。最初からもうその目的の書いてください。で、車内はもう本当一言なんですよ。メール。うん。たくさん書く人は仕事できない。ええ。2つ目は何ですか?人と違うことをする。ほう。え、人と違うことをする?それはその仕事において。そうですね。多分同じことしてても勝てないっていうのが、ま、ゴールドマンサクスってこう歴史的にもそういう会社だったのかなと思うんですけど。ああ、どうやってその自分たちの差別化差別化存在意義を出すかっていうことで違うことをやれと。ま、営業ですよね。営業するってもう同じその営業色の人って何人もいるわけじゃないですか。そこで競争が発生しますよね。はい。どうこう強みを出してったんですか?うん。いろんなことやりましたけど、ま、私は結構その営業マって応にしてお客様に対して下手に出ちゃったりするじゃないですか。ああ、はい。そんなイメージあります。ですよね。私は常に上から営業して。上から営業。そんなの成立する?え、上から営業って俺初めて聞いた。どういうことですか?このチャンス逃さない方がいいですよみたいな。上から。上からだね。いや、確かにそれ気になるよな。気になる。なんだ、なんだその、この商品にアクセスしたかったらこの白作ってきてくださいみたいな。え、逆に相手にすごいオラオラ営業じゃないですか。で、資料を作ってもらってオッケーだったらアクセスさせ。オッケーですよ。すご。こっちが選ぶんだと。うわ、面白い。そうか。私はですよ。あと地方のお客様とかもいらっしゃるのを結構みんな地方行くじゃないですか。東京に来てください。うん。おはあ。むしろね、そう、買いたければ来いと。はあ。ゴールのマンとかの営業相手って帰投資化とかになるんですか?ああ、だからその銀行とか銀行さんとか事業会社さんの大手さん。ああ、ですよね。でもそういうところに対してもう、ま、皆さん出張費とか持ってるんで経費で来ようと思えば来れるんで。うん。はあ。足を運ばせる。むしろね。それてちゃんとこう、ま、心理戦じゃないですけど、ポジションをこう優位にして、え、営業もこう成立させるみたいなこと。ま、その方がエンゲージメント高くなりましたね。ああ、相手とも。はい。ああ、で、実際足運んだら何かして帰らなきゃと思うよね。そうですね。確かにこっちが行ったら何かしなきゃってなるから。うん。うん。で、そこに情報が色々あるわけですもんね。うん。うん。ま、いいものは出してる自信があるし、いい情報も持ってるんで是非お越しいただいて。はい。すごいな。じゃ、どこで気づいたんですか?こっちの方がいいなっていうのは。やってる間に気づきましたね。もちろん若い頃私も回して運んでたんです。日本全国に。これ効率悪いなと思って途中で福岡の方、広島の方、大阪の方全員1日まとめてうん。同じ日に来ていただいて私のアポの順番で面接というか合わせていただく。東京で。ああ。あ、その方が皆さん買ってくださるんですよ、実際。そっか。ああ。え、資料とかも作るんですか?自分で作るんですか?基本はもちろん売る方が作るってのは当たり前だと思うんですけど、別に向こうに作っていただいたっていいわけですよね。そう。ま、はい。いや、聞いたことないです。そうですね。あんまり聞いたことないですけど、まあまあ、その物理的には、ま、確かに可能なのかなとは思いますけど、も流れで言ったら3つ目、敵を作ってもいいですし。いや、そりゃそうでしょうね。もう敵できるでしょ。もう敵だらけだよ。そんなやり方して。うん。ああ、王兵ではあります。王兵だ。でもなんかその敵がいたら足元救われたりしちゃうんじゃないかなって思っちゃうんですけど。そうですね。でもやっぱり万人受けして誰にも何も売れないよりはがっつりエンゲージするお客様がこっちに嫌われてもこっちからがっつり行けた方がいいんですよ。ありがとうございます。ます。ありがとうございます。なるほど。そういうことですね。はあ。え、嫉妬とかね、ありそうじゃないですか?でもそりゃ。めっちゃありましたね。ありますよね。はい。もう車内も社外も敵だらけ。はい。入りました。またしっかりゴまでいい。ゴロまで。車内も社も敵だけ。ええ、働きづらくないんですか?うーん。でも強くなりました。はえ。メンタルでも落ち込むとかやられるみたいなことありません?そんな敵がいてなんか嫌なこと言われたりとか足引っ張ってきたりとか。うん。元ヤンキーなんです。さすがです。ヤンキーマインドすごいな。ヤンキーマインド強え。逆に嫌いになるとかもあるんですか?ああ、私が。はい。誰か。いやないですね。忙しいんで。ああ。ほらやっぱりだからもうそういう領域なんですよ。なんかブーイング聞こえるけどみたい。ま、嫌いになってる暇もない。大谷さんもブーイングされてたけど打ってトントンってやってたもんね。そういうメンタリティなんですよ。だからええ。そう。ここのマインドセット聞いてもいいですか?そう。自分はどう思っとけばそらわないんですか?ああ、我々みたいにやっぱりこのね、表に出ることが多いといろんなこうコメントとか意見とかも来たりするんですけどどうしたらいいですか?その。はい。ああ、でもその自分がやりたいこととか目的がある時ってそっちのが大事だからガイアって別にノイズにしかならないですよね。パワーワード。ガ野はノイズ。ノイズ。外はノイズですね。強和音みたいな。コメント欄とかいろんな意見来たりするじゃないですか。それこそメディア視点とかされたら。うん。そういうのもう一切にしたいですか?ああ、そうですね。でも全部読みます。え、見るんですか?え、そこはちゃんと見るんですね。インプットしてんですか?インプットしてます。あのリ白のコメント欄2000件。ほぼ全部アンチコメント来ましたけど。ええ、ちゃんと見たんですか?全部読みました。え、すごいマイナスになっちゃうなですか?気分が。ああ、全然。え、それ意見として受け止めてんですか?うん。ま、こういう風に思う人もいるだろうなっていうぐらいですね。ああ、なんか金融情報だけじゃなくて、なんか勇気みたいなももらえます。そうですね。なんかそのメンタル面のマインドセットの得も大きいですね。このマネースキルセットがマインドスキルセットですね。これもうね、マドスキルセットになってますよ。本ん当ですよね。でも金融のところで言うとそれこそ、ま、あの、まさにプロフェッショナルだと思うんですけど、当時はあれですよね。株式投資とかしちゃだめだから投射しないんですよね。ました。その時。ました。ああ、していいもいいんですね。あの指数連動型の投資信託とか不動産投資とかはしていいんで。へえ。そっか。だ個別株はダメ。個別株はダメでした。ああ。その時ってどういうお金の使い方になるんですか?やっぱりあの、ま、それなりの給料が入ってきますよね。どんな感じなんですか?使い方は。お