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02_室岡地区・白沢地区(前半)

Dr. Nitta_Morioka1:52:05

Transcription

中と言いますか、3日休みの最終日にきりございます。まえっと、初めてですか? 初めの方もいますね。2回目。えっと、ここが屋ですけども、そ地区の、今は食と脳の成体の、えっと、地区代表の方たちと地困難したいというして先生にまたいろんなを作って。今日は、えっと、は会員のプめとましたので、皆さん一生懸命その交換しながらいいマニュアル、いい卒ていただきたいと、こういうな思いでございます。

ま、今はちょうど、えっと、私のもは農作業終わりまして、私のところもすれここ半枚分ですけども、これ終われば30ことのさは分かるということで、あのこれから今ギの橋を始ますけど、ま、どこの地区も同じような状況です。ま、そそんな形の中で、え、やっておりますがあと前のとろにはキ、えっと、秋野菜をあの終わりまして、今度はあの大根だけ結構けますけど、そういう状況だとおります。まいずれ、えっと、今日はシパから、えと、ごの人さんをあの川に始まりますので、よろしくどうぞお願いします。

よし、お願いします。じゃ、今日、あ、そうすか。あ、じゃ、忙しいところどどど、ありがとうござまし。あの、この地域は色々調べてみると、本当に山から平場まで一通りあって、どこを見るか迷ったんですけど、あの色々考えてみて、それで多分地域ごとに条件が違うので、その条件にあったメニューがそれぞれ必要になるだろうなと思って、今回はいろんな代表者の方にお話を聞いて、それで地域の概要を、あの、これもいただきましたし、あのアンケートの結果も一通り見て、図表も作ってきたんですけれども、あの、それが現実として当事者がどういうことを考えてらっしゃるのかというのを把握していきたいというに考えています。

あの、他の地域では調査表を使った調査を多分、あの授業でしてるんですけれども、ゼミとしてはこれが初めてなので、あの、ちょっと話が前後するところもあると思うんですけれど、も今回は予備的な調査なので、どこが重要なのかということを把握できれば、それでも十分です。で、え、順をって、あのメンバーの人にも話をを多分お伺いにいくと思いますので、今回は代表者の立場で、地域がこんな感じなんだと、ということを、あの、説明してくださるとありがたいと思ってます。

で、前半部分の質問は、地域の中の概要です。どんなあの対応を取ってきたのか、あるいはこれから先どんな方向性に行くのかという話について、え、調査をします。後半部分については、担い手のことに課題を絞って、あの、この地域の中での担いで作りについて、どんな風に考え てらっしゃるのかというのをいけたいなという風に思っています。

じゃあ、己はいえっと、総合政策学部4年の山田と申します。よろしくお願いし ます。

はい、総合政策学部4年の沖田翔子と申します。よろしくお願いいたし ます。

総合政策学部3年の川崎直と申します。よろしくお願いいたし ます。

総合学部ネの川と申します。よろしくお願いし ます。

じゃあ、始める。僕は1回やる。はい、モハをていただける。

じゃあ、あの、調査表に従って話をお伺いしていきたいと 思います。まず概要なんですけれども、この会 の区のあの組織の現状、端的に行って、あの、今どんな状況なんでしょうか。

あ、現在ですか? はい。えっと、末初めにですね、あの、私たちのところはここともここも同じなんですが、昭和40年の小家事業が始まって以来、え、なんて言うんですか、あの、野寺生産区っていうかな、その井狩とか田、え、ま、田か、そういう関係の共同作業の住宅の組み合いをですね、あの、つって進めておりまして、それがまずっとお依頼、あまりこう機とか、そういうのは全てこの京都作業てやってきたという知義です。で、そういう関係で、え、ま、転削が非常に多くなってから13年に平成13年に、え、転削の組み合いを作って、この地域ごとの断地下を転削の段地をしましてですね、え、ま、4ブロックに分けてや面積が80ヘクあるんですけど、我々の地がで、それをつにはもう42年ごとのブロックローテーションでもうきっちっとこうやってくという形を取ってまりました。

で、以来、えっと、そしてそれ以来、同じやることになったらどうせその各国にあまりそのき者がいなということで集落異に進もという形を取りまして、え、16年の末、17年の1月ですね、17年の1月に本人を組織をいたしました。あ、で、え、いま大体今で、ま、八目ですか、発目終わったわけですが、実質的な中身は7期ありましたが、本人で期をしてきて、今、あ、この本人にもう地域では、え、自分だやっていけないていう関係がありましてですね、約80ヘタのうちのや半分の40Hを小作規約の出席をしております。で、順次今技術に本人で管理してるあの白に全部入ってるんですけども、ある程度全部個人で管理してるような人たちは今のかで10個ぐらいしかありません。はい。

その係は私たちのとこではまず作業宅はもんです が、は1.てこ4ブロックにこうったでのは全部組み合いでやる関係で、その索に当たった人については土地の利索ののを払って、それを管し てる関係の費用も払っあの組み合いで払っ てですね、あとは添削消費金だとか、そういううま麦だとか大豆作ったもののその消費金とか、そういうのは全部組み合いて受けて ですね、え、それでこうずっとやってきており ます。それからもう自宅したものについての米名から全部それはあの組み合いて全部なんて言いますか、管理を全部てにやる と。で、管理の方法については今大体斜めから、ま、レジのかでも来るわけですが、大体まあ15名ぐらいの薄がした時は15名ぐらいの人で、長時7目ぐらいでこう、え、年間を通じた作業をしております。

で、作業関係はどいうことやってかて言っと、1番先に、まずは水筒の食を、これ1万3000パ、ま約65ヘク分作っております。で、その後、ま、転作は麦20 hで、その中において、二作大豆と麦の二作をですね、そつの半分の約10、やっております。で、そういう関係がありまして、ま、水林の利活用と収量が非常にま、良かったもの、そういうもので昨年、爆会での連生産大事省は頂戴をしておるという、私たちの今の現状でございます。

で、ま、あの今の作業につきましては、ま、なんとかかんとか、え、今あまり、なんて言いますか、若い人は今1人、私たちの地域外からあの、雇用をしております。して、これからあと2名ばかり、え、うの都合なんかで仕事をやめて、今後引き継いてくれるっていうのがここにさで出てくると思いますが、わかり、やはり30代40代の方が、え、ま、来てくれるという、ま、約束だけはしております。今のオペレーターについても、ま、50代、60代、それから今新しく入ったの3、今35になるんですけど、その方をこ中止にしながら、今日やってようかなと思っております。え、区名数がですね、約76個あり ます。ま、役には約10名バが出で感じ です。その中で、え、1年のあのあれをやっ てるという形になりますね。ま、大体そういうことで、作業はほとんどの作業がない時期が、えっと、1月と2月だけです。あ、は3月の初めからずっとですので、年間ま大体10ヶ月は作業をずっとこう年月としてあるということで、え、ま、あの、運転資金とも近代化資金のものを借りて、て、貸越企をやって、全て肥料から、それから全てのものを一括購入して、その地域によっては、あの、てますか、あの、農家によっては、あの難とは全部こちので作業、あの、行って、水林のあれは管理はそれぞれこうやれる人にはやってもらって、小を契約したところについての管理については、それぞれ草刈りとか、その水林のま、水の管理とか、そういうのはこっちで火を払って、全部やっておるという形でございます。私から の計算書教たけ、今日ちょっと忘きまし。あ、ですが、ま、一応そういう内容で今ております。ま、大体はそういうです。はい。

協議会で今検討してる内容とこの組織で直接関わってるものっていうのはどんなとこ議会ってますここですか? はい、はい、ここの関係でですね、あの、今関わってるっていうのはあんまり個としての考えあれはないんですけど、ただこの地域で不全体で何かその、ま、特別たるその作目を作るかっていう話にはなってるんですけども、やっぱりあの、ま、正直な話、今こ10の党の命こうやってるわけですが、うんなんて言いますか、ね、私たちのところで、ま、今さっき言った作の関係、大豆の関係、色々こうやって設備までしてきたんですけども、ま、ある人には俺たちは大もあのこう作って何かこのうま産地づりなり特色をしてやあの進めたいと言うんだ けども、問題は今我々の室のの組み合いとして、ですね、一応あの廃用のコンバインとかブームスプレ全部この関係を大無に関係するもの備をしたんですけども、今我々のこの室が館内のものだけを管理するだけでも十分なくらいの沈しか今ないんですよ。で、ま、こないも実はま話たけど、それこそまあ3タとか作ったから収穫しがって、あの、こいたんですけども、現実にほれ、私たちのまこうブロックで動く時に麦の後にバンパで大豆をやるんですよ、こし20ヘクばかでやってるんですけど、はい、それをこの宮のがちみたいに指振らなけれ ば1月2月まで働けるんですけども、現実に今こでやるのは11月末でギリギリなんですよね。うん、もうそれは千も雪気降ってしまって、あの玉山なかの場合は遊少ないわ、の上買ってくんだけども、そういうところまでまだややってやれないんで、20ヘクタールをやるのはも精ぱいなんですよ。ま、そういう機械設備の関係があったりです、それから、その感想施設を自分たちで持たないでもやり始めたもんだから、うん、やっぱりあの、こういずにどこにたんでもその製品作るにはあまり良くなくて、え、玉山まで運んでってるんですよ、今た。じゃ、ここで買ったものを全部、そして玉山で作って、それをできたやつをこっちへもの方に化してるもんですから、それかけにまず今ぱいの状態で、ま、そういう大豆関係のものを産地作りやろうって言ってもですね、何をしたらいいか、現実的にはここであんまり結びついた決のあれはやってないんですよ。まただ、どうするかっていう話だけのことですね。ま、地によっては桜屋さんみたいにこれ野菜やったり、それからそばやったりしてると思うんですけど、え、ただ私たちはこちらの場合は女性がまある程度年取った人たちでもこう参加して、もやってるだろうけども、我々のとでなかなか女の方々は、そのなんて言ますか、作の出てこない地域なんですよ。ということは、その昔からあんまりこう農業のそのなんて言うますかね、面積が蚊のあまり大きくないんですのか、そ、そういうものがいそそなで、ま、むしろ理論する方の人がくて、やっぱり長続きやってずっとやってるんであれば、機械で採用するものしか長続きはやっぱりしないんじゃないかなとうん、いう風に思って、ですね、うん、え、ま、機械で処理できるもの、うん、を主体に私私は今までやってきてるということで、ま、水の病と大、ま、無大豆とですね、あとはその行病説をやったあのものに対して、その年間供用の関係で、女性の方々3人ばかり来て働てるんですけども、その方は年間払でもらうことで、ミトマを1800本をやってるんですが、この関係もあって、ここにあまりそういう考がすなど、え、そうすると稲内の現象で農業の再編っていうことを考えると、基本的にはこのままの機会を中心にという、いや、あの、例えばですね、何かその産地としてこうやってこということであれば、ま、我々のやってる流で、え、ま、一緒にやっていくっていう考え方もあるんです。けどね、例えばそのよその6時34日云々ていうことになってくると、あのちょこっとと作ってどっかにやったっていう、ま、例えば原料届いだとか何度かっていうのは、私は基本的には63用っていう考え方にはちょっとおかしいことんじゃないかな。やっぱり自分たちの作ったものにを付加価値をつけて売ることが本当の6産業であって、で、ま、私たちのほど、そのただそのものを販売するというのはひか商品との俺たは規約があるんですよ。うんで、そこに大豆を出すことでやってるんだけど、ところが現実的には平川さんで大豆作るのはね、年間だとすれば、やっぱり私たち の終了で、ま、この辺にも私多い方なんだろうけども、300kgの終了大豆を作って年間を届けると、200兆上作らなきゃならんんですよ。うん、だからダイだけですれでいいのかっていうことになってくると、やっぱり転作とかそう換金しか持ってくれないんで、うん、ま、やるとすれば本当にそういう大豆進むとすれば、この不動地域全体の転作をま、ほとんどでまま、78割以上のライズにやる と、ま、3カとして、幅のあの都を作れるとか、なんとかっていう形になると思いますけども、なかなかそこまではも他の地域としてもやれやれって言っても、的には投資もしなきゃならす、せもしなきゃならす、ていうことで、このま中の家の組の統一した考え方っての はなかなか難していのかなって私は思っており ます。ただ夢とすればね、やっぱりせっかく偉大とか、このああいう松っていうか、その人未の地ができなんだから、そこに、ま、大きな1つの山みたいなものができれば、うん、それでもやっていけるなていう風に思うんですけどだ、最近私たちもこのいろんなとこに出て、コミを打ったりなんかで特にしてるもんですから、販売が非常にあの、あの作って売ってくれ ないかっていうのがあって、私これここ持ちのでしょ、はい、浜ほとんど少ないんですよね。うんで、ま、今実はさ、昔の笹式とか今あんまり疲れてないさとか、それから街ことこい山形のほうからネットを使ってですね、あのつや姫とか、少しちょっと入れてみたんですようん、非常に試食しても状況もいいんでねうん、そんなも考えてみようかなと思って、です。ま、ある程度の狭の施設をきちっとやったものを作って、ま、例えば真空パみたいなものにして販売できるようになれば、またいいのかなっていうのもあるんですけども、ま、そういったことはもう考えてますけど。うん、そうすると、そんな諸々のことを考えた時に、新しい技術みたいのは何が必要ですか? それとも投資が必要だということで質問ですか?

術はまず、ま、機械の年は当然必要になってくるんですけども、まず今のづり麦作りもその通りなんだ けど、1番やっぱりまずコにして言えるのは、あの費を少なくするということですから、感電時間とか、そういう換気のものは完全に確実すれば、うん、やっていきたいなという風に思ってるんです。そして、そうした場合に今、そうなる とハウスが今行病で、うん、14とぐらいあるんです が、それをそのイグ病の施設の活用にですね、うん、トマトはそのままやっていくとするのか、うん、あるいは中にはもう京のあの手からのある人は、あの険症のだけやってみてどうがっていうあの話もあるんですけども、ま、その日までまだちょっと止め切れたい ておるんですが、一応花もどうかなと思って、今年花やってみたんですけども、やっぱりこれもなかなか村があったりして、ここもちょっと検討しなきゃなるなと思ったりもしてるです。うん、ま、そ、からあと、はあの、機械の設備との関係があって、今のその個別所得保障の制度の中でしかり法的にきとなってやってくるんであれば、この戦略差物、要するにその大豆無をですね、転作の部分に 対しても少い活用するとなれば、ですね、免対の務作をやっていきたいなと。そして、え、今県外は実はその豆腐となんかに、え、ま、非常に今の豆が倒れやすいんですよ、倒れてしまうと、料がタっとこのカロスが出てくるから落ちちゃう。で、あのなるたけ東のし ない品種っていうことで、今年ね、確あのけに1箇所、私のに1箇所と建に3箇所に、あの今まだ名前ついてないんだけど、177号っていうその大豆農業研究センターからも話聞い て、県の研究センターから行って、もらって、そ約10走したんです。で、それはあの身が2つしか入らないです、大で2つしか入なくて、あの頭部確かにしがないん ですよ、結構伸びるんだけど、それをこんどもあの豆腐の関係で腰あの作ってみるっていう話してましたので、それがよければその東北の死するものを取り入れて、問者を入さが今10ヘクタールやってるんですけども、それ をまあできるな面積伸ばしていきたいなと いう風には思っております。

その場合はやっぱりポアスが必要になりますか?

ポアスは当然、今年めな時はいいと思います。あの今年のね、あのやっぱ大豆これから借りしてみなきゃわかりませんけども、あんまり響ないと思ったけども、やっぱり粒がちょっと小粒なんです。うんで、多分今年みたいなこすはいいのかなということで、私とこでは今回のあので3Hはお願いしたんですけども。

この調査表には直接書いてないんですけど、頂いた仕事の中に医療介護との関係ってのもあったんですが、それについてはもし何かあれれば、まあ、関心があるとすれば医療介護につくかどうか分かりませんが、結局転削電の理由動かせるので、ま、上で、あのあそこにもですね、あの医療ていうか介護関係じゃなくてブガにこれ、柔道の心身障害施設があるんですよね。はい、そこの人たちをね、一時的にあの、ま、農作業にこう使ってやるか、やる雇用みたいな形でやるか、話もあったんですけども、低作業のものがども私たちのところがなくて、ほとんど機械作業だけてしまうから、はい、はい、それでちょっとも考え方を変えてしまったんですようんで、あとここの今会出てきて少考えることは、やっぱり漢方役のその栽培ぐらいなことなのかなていうこと今ちょっと考えるんですけども、であの福のあの土新身障害者の新さんもね、以前は非常にこの地域の密着して公民館とかそう いうとこに来てい我々と一緒にやったん ですよ、運動会とかいろんな。ところが経営者っていうか、その自分担当が県から入って変わってからガラっと帰っちゃったんですよ、全然もう今意ないんですようん、地元のから、地元の道上て知らせが入ってくるんだけど、もうん、非常になんか少し鍵離れが施になってしまったなって者が我々 と、今同じ考え方が同じ人だったから今変わってしまったし、うん、そういう関係もあってですね、ども、今そういう関係については、まあとはい、後だ とすればね、ま、ちらっと考えても、今はデサービスとか非常に良くなってくらだけども、農家の1人暮らしのなんかのかについて、うちの知のお母さんたちを、ま、処理の過去施設てそこで弁当するってハタするのも1つの手だなってことも考えたんだけど、ところがしかそのぐらいだって、その行として果たしてどうなのかって いう不安があって、で途でこれもうん、タヤした関係ですね、ま、完全にやめたっていう意味じゃないんだけど、うん、ま、やれとすれば色々だろうけども、今の動画水近です、そういう変りました。

え、今おいく通?

私はちょうど70になりまし た。

はい。

ご家族は?

えっと、今4人です か。息子あ、45人ですね。おばさん り、このお母さんはおいくですか?

今ま50代です。

あ、お母さん。あ、今90です。ちょうど9。

はい。

奥様はいくですか?

5な60ぐやったか。

なお子さんは今学生ですか?

ね。こっちに住んでるんですか? はい。あ、どですか?

おいつですか?

えっと、今うんと大学1年とそからあるね。ここ3年。

お男女ん、男性ですか、女性ですか?

あ、男です。っし。

はい。まだ1年生だと、この後後つくかどうか分かんないですよね?

いや、それつかないし、あんまり大きなあれでもないし、どかすのきがないから、まただ一緒にやろうっていう気は多少はあると思いますけどね。うん、それですからちみなみなそうだと思います。うん、うん、あの家とかそういうのがあっても、農業そのものつってよりも、ある程度のとこに働いて時期が経ったら、うん、うん、地元にもなっているという人たちがこ多いんじゃないかな。

ご自身は農業高校で、そのまま農業されてたんですか?

いや、私違うんですよ。も野菜まん。あ、そうですか。じゃあ13年まで勤めま農業救済だったんですけど、めて、それから期の仕事ですから。その間はもうずっと事にてですね、ま、それしながら、当時はチさんも私もちま環係もやってみた、あの働きながら、それから野菜も作ってみましたし、農産は何の担当だったんですか?

私はま、あの、ま、何にもやりました。農作がつからないか全部やりまし。て、最終的にはも豊日えもやって、そめ的なのがほとしたい。

そうでしたか。ここに勤めたきっかけは、農業関係の学校行って農産に入ったんですか?

いや、私は農業関係の学校じゃない、普通高校だったんです。

それて、そうですか。へえ。まちめで入に入って、まあ40年りです。

あとは、地ここにずっといたもんですからね。そのコミュニティ、今の要するに今の会の作の1番先に公民化事業時間の作事務局ずっとやったり、やらせれたりして、そしてあと、そのやこう退職する間際にこの転作がすごくこう重点的にさ書きあって、ちょうどいいつことでよで、その転作組を立ち上げた時の事務競業をやって以来、ずっと事務競業をやってきました。

は、そうすると転削文字通り昭和40年代からずっと関わってきたっていうこと?

そうです。はい。最初 は麦やって、途中で大豆入れたり、はい、なんて捨てるちに野菜も必要になってきたとかいう諸々のことをやって、今の形に落ち着いたっていうイメージ。

あの、うん、あ、そうですね。あの、まず当初は、あの、転削、ま、この書籍を1つになって、2の時は転作やって、あとはイビやって、うん、ま、中作作用が、はい、でほとんどだったんですよ。そ、うん、それ年間やっぱりその、なんて言いますか、タやった後は若干この農作業がなくなる環境もあって、これ法人にして、例えば人を集めで、頼んできて、ま、奥さんたちでこう仕事とか、あるいはその従業をま、従事する人たちのこれはこう1回2ヶ月切れ てしまうと、要すに行ってしまう。はい、はい、だ年間として働ていうことで、初めにそこに、あの行病のシを使ってトマトを始めました。うんで、それでできるだけ年間にこう働いてもらうことと、やはりいくらがでもお、お金を払うてことが、うん、1つの人が集まれあるですから、これは昭和何年ぐらいですか?

あの、最トマトですか?

トマトは10、平成の10、16連頃ぐらいです。

ね。これは系統出荷ですか?

え、これは系統出荷。うんで、ま、実ので今もやってるだけのまさんでやってるけど、あのあれ角止とはい、はい、はい、あれこれは、あの今ある会社が私たちのとこに来てです、こっちでも来てるはずなんですけど、あの全部機械作業で、うん、収穫もやると、それを、お、考えてみないかってことはまさに言われてますけども、うん、ま、入れるとすればそういったもの でしょう。うん、うん、農用関係のものんですね。なかなか物を加工してるっていう のようななかなかそれ が私たちが行とすには大変だなと思って まし た。もうどこでもやってしまったかけもあっ てですね、ここら辺ではもう加工手はどこでも、トマト文字を作るとか、ま、あと全然手かけてないのは大豆の成分換気がこら辺ではあまりないのかなっていうのとうん、果たしてそれがやってもどの手をどうなるのか、これ もま、今考えるとすれ ば、その豆腐関係にうん、会社と経営して提供してやるっていう考え方か、実 は会社のあるある人から も系統利用じゃなくて直取引でやらない がっていう話も持ちられるんですけども、 ただねやっぱり、その販売の関係の時のその金ががま決め方だろうけど、決算、あの、決済を物を打った時のお金の関係がね、もしもあ会社関係でまくいかなかった時にも引っかかってやってくると、こちのが参るっていう関係があるんで、それを実は躊躇してる面もあるんです。現実ににない相手のある人もそういう関係に非常にすね、苦した人もおりますんで。

命でもそうなんです。ですから現実にその受け取りをじゃなくて、例えば販売を作って、そういう販売をやるとなる と、世代の設備をしていかなきゃなることと、それからもう1つは、ま、やっぱり自分だ出るとなると、自分の手の届がはいない、でいいのかなという風に思います。で、ま、実は私も販売こだわりっていう関係で、とかコミを売るかなっていうことで、このも、東京の人からも電話来 て、送ったんですよ、非常に安いし美味しいとコはうん、でもやっぱりね、国に送っ ちゃうと、送料の方が高くしはいうん、た、本当にそれが1番ネ、でも帰って同じぐらいで美しんだけども、申し訳ないからいいっていう、そういうことになってくるし、だから大量に持ってるっていうそういうところの契約があれば、やりやすいんですけども。

そうすると、もう退職されたので、今は業農か?

そうですね。まずこれだけ専です。作ってるのはお米と麦と対数、ま、全部私はれ、あの野するものももう全部組の方にもう預けてしまってる関係ますから、ま、はがって時給で例えば役員手当てもらうとか、あの資業人員としての星村とか、組織の話はもう大方聞いてるんですけど、こう組織図みたいなを考えた時に何か紹介の資料の中でこんなのありますか?

ああ、組織図そのものはね、去年水に出した時の組織図はあります。あ、それはしますか? あ、気持てくら。じゃ、改めてお願いします。はい、はい、あの、こう、いわゆるトップダウン式のこういう風な感じなのか、はい、はい、それともコミュニティでの関係もどうかっていうことがあですね。そうですか、はい、はい、ね、その対局はいわゆる枝番方式だと思うんですけど、こっち側はあの薬がはっきりしてる組織なので、それが他と比べてどこがが違うのかっていうのを、はっきり比較したいなと思った。あ、そうですか、はい。いや、じゃあ今日おいでなるだろうから、届きますよ。あ、すいませ ん。

世帯の参加状態もを大体さっきお伺いしたんですけれども、活動内容はさっき言われたような、あの作物を作るというところでの対応で、それ以外はトマト少し始めているというです。ね。その参加率というのはどんな感じなんさりですか?

一部の人がずっとこうやっているということなのか、そともべなく誰かがこう関わるようにしているのか。

あの、あれですか、あのトマトとかそういう関係、そうですね、の働く人たち。

う、結局私たちは本人ですの で、1つの会社ですがね、来ているあの従業員って考えていただければ、もですから、ほんとその、ずっと来る人たちは社員ではないけども、そういう形で同じ形で来てる。と、で、例えば犬がりとか、そういう作業がいっぱいこう重なった時にですね、収穫の時期とか、そういう時には人そのまいつもこう同じような人ですけども、数人に声をかけて応援を頼んで補助的に、そういう風な形ですね。

じゃ、もうある程度やってる人が固定してるっていうしてます。

はい。何人ぐらいですか?

えっと、多い時で15人ぐらい。あっ、そうたね。てと常時来てるのは夜7人です。

うん、年齢構成ってどんな感じでしょうか?

えっと、60代があ1人の、50代があ123人、40代があと35代があと1人ずぐらいです かな。

そうすると、内の繋がりというのはそれだけ歴史があるので、かなりもう硬いというそんな感じでしょうか?

硬いですね。で、区名数が今76名、ま、支出してもられてる方方がね、あの1番先の出資っていうのは、結局昔のその2の組み合いの時の財産があのいろんなものがあって、それをですね、全部元機化をして、それをその経面積通り立で振り分けた出身にしてしまったわけですけども、ま、1600万の者なんですけど、で、ま、その関係で76名なんですけどね、今ね、現実にその中で本当に農業として関われてるというのは、ま、40ぐらいしかいないんです。40個ぐらいしか。うんで、今現在は本当に自分で管理をして、ま、一部こっちの作業痛してながら、やっ てるのは個ぐらいになってしまっ。まあとはその地域の人たちとこの中の交流って いうと、あ、年に1回その研修会何かを やったり、それから農業組織のの革命に 私たちも気を出して一緒に何かやると か、でどであるのは11月に収穫祭をやるん ですけども、この時はま、修やったり、文巻きを やっ たり、ま、若干火をかけて支し て、自分たちのま、北海道何がやろうた時に、北海道に行って黒大豆どっからわかんないズ種もってきて、その大分はずっとつの作っておりますので、これで豆腐を作ったりです、ま、やっております。年に1回はです。

またはもう自分だでこの作った豆で、あの味噌を全国にあの希望でもしかりのこすになりますけど、12年分ずつ食べるものは、うん、あの米と大豆をこっちからこうある程度安く売ってですね、こ、あの大豆を作ってやるという形です。大体お味そを環境でやってますけども。

月の金はさっき話されたような現状維持はできるけど、次何かするっていう時にはちょっと今のところはできないっていうところがか課題になるんですよね。

いや、うん、課題はですね、やっぱり1番やっぱり、あの理想的なのは、自分たちの制裁したもの をやはり何か作って加工して、深高めで売るっていう売りたいっていうのは1つの課題ですけども、ただこれが現実に結びつけるかどうかっていう。

働いてくださっている7人あるいは15人については、特に何か困ったことはない?

特別にないんですけども、まあ、逆によく真面目に、え、来てくれるなと思ってました。あの、そういう関係があるからもう、うんなんて言いますか、補習みたいなものを奇跡しと払ってよう、な気。時間あたりで決めてます。時間で決めてました。ま、作業によるけども、大体ま、900円から1000円の間で、地給です。

あと1つ加てすれば、ここれから今10個の のは自分の感でやってるけども、ある程度の昨の中でも継者が多分サリマンの人たちが34におって、うん、うん、地元にあまり帰ってきても働かないような人たちがあるんで、そうした時の今約これ40ヘクこっちで自宅してるんだけど、も全部で80ぐらいになった時にですね、その漢字をね、やっぱりその阪の草刈り、その水水とか、そういうのの草を狩るのが一番大変だと思うんですよ。そういったものの感じのね、そのどういう方向でやってったらいいのか、それが番ちょっと心配な迷惑です。

ま、内の私ののあの地は、あの保はないです から。ですの外との繋がりとはあるんですか?

あ、それは確確かにそ回とかいろんなのとか、あるいはその作業の関係とかでは確かにありました。自分のところでこなせなくなった時に、他の地域で面積足りない人に作業をしてもら うってことは理屈の上では成り立つんですけど、地域の感情としては成り立つんでしょうか?むしろ頼むより頼まれる方が多いですよね。頼まれる方が多い。

どこに出ていきますです?

いや、この不動館内です。全え、隣の地域と か、ま、若干今度、ま、無にしろですから、これからこの大換金もそうなんだし、それから正直し、あんまりこの言っけど、今のフライスをで今作って、私もう広田さ2人でやってるんだけども、これやってもね、その大豆関係の処理がちょっとまずいんで、うんでなんとかしてに当たり、その大豆を含めたあの感をと、それから例えば機械をですね、入れて地域でやろという人たちも一緒にこう含めた考え方やってみようかながいるんです。

今年の来年も多あるか思けどな強いの作りかなんかの金が5000万以上のあるで あれば対象なって言っましたので、そまし名古屋心理の満足ではこの10人の人 あるいはこの地域の人はある程度満足され てます新ですか? はい、あの人ってかその今働いてる自分で管理 働いてる人たちのコアメンバーの10人、あ、我々のどこで働いてる人ですから、ま、はき言って、多少あのあれですね、あの年金をある程度実験して農業をやってると同じような形でしてますので、ですので、定期的に働いて星をもらってるってことに非常に満足してるんじゃないですかね。うん、ま、あんまり安くないような状態で払ってますし、うん、うん、ま、結構まあれじゃないですかね。自分 の土地も土地ってか、そういうこっちの方の こで働きながら、その他にもね、あの住宅してる面積を年間いってこう、それぞれ管理の費を払って、その分で結構いいじゃないかな。

機械装備については後でまた教えてもらってよろしいですか? 多分ここでトラクター何馬力でかて聞いてもわかんないと思うので、また改めてなんか料を見せていただければ。

これから先、機械の更新で大きくお金が必要なのって何かありありますか?

はい、まま、今年あります。っただけでもいあり ます。あ、どうぞ。あ、いい。

これはどうします? え、機械の更新。あ、機械の更新はやっていき ます。まずこの非常に今なんていうかな、あの房状関係の機会とか、その使余計面積的に使使いすぎてるく使ってるものがあるんで、それ新たにもう1台入れようという風スプレアとかを、そういうのを入れようと思ってますし、今1台あるんだけど、もう1台入れ て、あとはもう今回65馬のトラクター入れましたのでね、それの装備が付属装備がまだ500万ぐらい買うんじゃ ないかな。

これは自己資金ですか?

はい、会の式や。

明はまあ、の中には1つは能したいから今やってる土を用してくんないかっていう持込は来てまし。あんまりそういったその産をきたはないんだけども、逆にばね、その今どこでも手がないんですようんですから合でやっぱりのも考えてからなるのかなと 思って金とは実は話し合をしてるとこです。単あたりいくらぐらいなんですか? 安いん ですよ。普通だったらね、最低でもあの特だったら今200万ぐ止まるだ けど、今この辺の売買は50万前後ですよ。じゃ、昔は300400したです。結局米のとか、いろんな関係もあって、今もそに下がってきたんですよ。うんで、この値段が極端にもすいんですよ。着地量はどれぐらいなんですか? 初はね、あの水代含めて2万から1万5000ぐらい、2万で。まし。地では高いですね、経験です。そうですよね。場所によって違うんですけど、今は掃除て住田を行ったもやっぱり2万ぐらいだった ので、あの八橋はまだでもいいと思います。あの今まではね、あの偉大の関係なって、ま、大体かその会が1100から200れて、地買う時にも向こうだったら昔は600とか700したんですけど、今現実的にには特でも200万ですよ。あの国土4号線沿にも200万ぐらしか売買てきないです。この部はま、まず50万っても買してないです。今。でもあま50万下2万まで買いたくないなって思う。今申し込みに来てと も午時まに勝にはていう話が回としてるん ですけどうん、こい場の近くであそこで6あるトの方があのレストランやってる人で野菜と米と作りたい て3ばかりあの買ったんですけど、その人が買ったのであれですよね、70駅前のすぐ行きのあの合の住宅のすぐ向側です。こちですね。全部寒水も地下排水パイプラインだし、便利はいいんですよ。現実に田んぼはあのですから、トの人たちのあの大外に買っ てる人結構あるんじゃないかな。私に約10兆ぐらいあるんじゃないかな。10ぐらところ が全然その年に1回ぐら何ぼしかこれ管理草草とか、そういうのは変らないですからね、全然。までその女装剤やってもそ大変な。隣の田部が育だったり、天作でに当たっ てる、とこについても隣が育ったりする大変 ですよね。うん、それはまずこれからのこの人のプランで、ま、例えば盛岡まで含めだ長での基本回 転生やってるっていう話もあるんで、それまそれを住宅こっちで受けるとか何とかの形でやっていけば、そういうのはもう解決はするだろうと思いますけど。

農地としては、さっき新規収納者が2人ぐらい予定されてるとおっしゃいましたよね。この人たちはどんな役割をこれから果す?

いや、オペレーターとしてもう十分にほ農業家でやってる人なんですよね。11ページそれはね、あの今1人の1人の彼は、あのうちではさ をま、繁殖をとぐらい やってますんで、それをあと田んぼま今少なくなって60ぐらいだったか なで、彼はもう親さんがもだいぶ体弱ってき たので、うん、動けなくなればやめます言います。彼は今トラックの運転手やってるんですけど、うちではよく休みちゅさ関やってましたね。れたしてはもすぐ使えるです。うん、もう1人はうちで野菜と米とうん、もやってるんですけど、彼はまだまだ20代か な。カがね、おばさんがなかなか厳しい人で、昔から野菜とかあ他に要すにどとかするのあんまり好きじゃなくて、おばさんってきたから人があのあれすればね、親父さんが早くなくなったもんだから、奥さんあのその日の北さんがあのおさもだめなが、もう手で働かせたいということで大そはこっち来てくれなとうん、話をつけて今いるんです。で、彼もま、大徳大田特集を持っていまして、あの高速道路の時間 は除雪関係に出てますんで、これもすぐオペレーターとして使える。ま、そういう若い人たちもほとんどオタ使ってって、うん、うん、で、後の今働いてる人たちが50代、50代の人たちはやっぱりこう補助したとして、いうか、な、ま、3名から4名折りが大体または補助的にやっていけば、このへはて2はい、できるかなと思ってまし。ですから個人のにないては私たちのとこにはつっやってないんですようん、集落で全部知義を守ろうということの発想、今の前の私の前の長の村松事務をやってた時、そういう考え方で始まったんです。天才の関係、演芸作モスって昔何かやってたもってどんなのがありまし?

キリですね。キリとか、それからその主にキリですね。では今その、えっと、3箇所ぐらいでネギもやってますけど、ま、を入れようかっていうも実 は秋田でやってるとがありました。主役でネは長ねぎ、そち丸い長長ねぎ、長ねぎ、天下に長ねぎをやって、それで年間こう回してった。もだけだったと思い ますから。それで白の永野の始めの頃殺にてきたんですけどうん、それでやろうかなと 思ったんだけど、もちょっとま、よりよりも距離をやめたのは労働力力です。やっぱりあのトマトもそうなんですけども、朝がハウスの中がきついから、朝しか働けないですよね。ね、そからキリはやっぱり朝取り夕方取りがやっぱりどうしても必要なわけです。だからそういう関係で、あの新北の松さ本人やってる彼も本人のやってる彼もやっぱりキリからネギに変えたんですよね。ところがなぜかというと、ネギていうのは取ってきて冬でもんでもするん ですけども、ハウスに立てておいて時間の ある時時間でこうあんまりれないでそこでこ処理して売れるっていうことが、あの例えば日中でも夜でもやれるです。え、有、そこで何かあのやっぱり手れるんだけども、朝とか夕方っていうのは、やっぱうちのことをやったり、子供さたりできないでしょ。そういう関係でね、いいていうてやっ て、ま、距にはれはりして、だっ た。

昔加工は何か対応されてました? さっきの大豆の豆腐レストランとかも全然やってないですよ。ね。売場はまだここはないです。もさっきの10民の方もそうなんですけれど も、この地域のまいわゆる二手の人たちは、ま、ここに住んでいたいというのが1番の大きな理由です。理由ですか? はい、まあ今いる人たちは結局自分の家をま、守ってくと意味でいる人たちでしょうから、え、それからあの今若人たちも結局もう後継者とし て、サリが何がしても、それからうちも偽を作ったりしてがですので、新たにさんどこにを作ってていう能です。そうすると、どこの地域も特にここもだと思うんですけど、中にいる人の中で次の人を見つけるということです。そうです。そうです。もしそれでいなければ、やっぱり私本人 のしているわけですので、これはあの、あのからいう考え方は確かにてるんです。で、疑なことかもしれけど、あの女性の方々にそのグループがあって、あのその人たちで格さとか行事やる時は、あの色々とこうごを作ってもたしやってん だ。そスタジの中で、じゃ加工で誰かま簡単に進めるわけなかいかないか、やってくれかて話だったら、やっぱりいざになったら専門的な知識がないからだめだ。だ、だから誰か雇ってくれれば、私たちはいつでもあの手いますよっていうのがあるんですよ。だからその雇ってやることはいいが、その何をどうしようかなとうん、いう思いも実はありまして、ま、最近になってコミコパンの話も出てきたもんだからね、それの関係でいくかなと思って、ま、農業大学だ、農業校とか、そういう関係にも話をして通して話してみたとしたんですけども、ちょっと踏み切りないで途中でやめてしまったんですけども、やっぱ物を作るとまず大体販売の方に力を入れてかなきゃなんていう、そう いうう、なんていうか、別なこのとにこのでもネルギをあの使わなきゃっていう1つの考え方もありますし、やっぱり76個、3人とか、そのあの経営者が3人とか4人とかの中で進めてくにはいいんだけど、これ我たち何か1つの大きな事業って、その決議が必要なわけです。で、76個のね、意見を1つにするっては大変です。これ。ああ、これがね、一番大変なんですよ。分かってても、やっぱりね、そういうだけの、なんせ、あの全部こうまさはこうこうやって、その費用取ってしたと、まま、多分こう配分して いけばいいっていうだけど、私たちはもう1つのま、自分たちが住宅したのとれから脳何かで生産をしてあげたもので、その中でのあの機をやってかなきゃならなっていうわけですから、あんまり赤よっていうそういうものをね、頭に考えてると難しくなってくんですよね。これ、ずっと仕にはもう当できて、ある程度の、なんて言いますか、板教会住民県むできたんですけども、そういうのも色々あるんです。誰かあるか、す、ちょっとごはい、お昼ビト用するから、あ、もこんでしょうん、用しない。待こ、この紹介は全開1ですか?それとも多数ケで決?多数ケです。ね。3薬で大体案を作ってみんなには、いや、変えて一応ま色々検討したもの作に書いてるって形です。いわゆる会社と違うので、失敗したらどうするかって言われた時に、だからね、結局ね、赤ってきたらどうするかって、それ赤を出そうとしてやってるわけじゃない。でもたまたまできれば、まあね、計算で1人2人 つうのは、あの速金の越しはできるわけですから、だから黒なた、結局金にもる、あの分配分っていうか、その配当金出す場合 にしても、松の関係はあるんだろけど、そう いうのもあるんだろけど、そういうその会社 的なものっていうのは、やっぱり農家にしたピント来ないんだね、あんまりね。ま、セリ当初は3年ぐらいはもう30万、50万ぐらいの赤字でずっと来て、最近はまずいね、も出てきたし、あれなんだけど、けってはそういうものなんだと。けど、やっぱあんまりのかにしわかんない。ま、それをだんだんだんだん話して分からせなきゃなことですよ。ただやまで、やっぱり会社組織議にしてこうなんだっていうのは、みんなはいくらか今分かってき たっていうことですね。うん、まあ図書をやって、支は78000万だった の去年1億超えましたんでね。そうすると、現地点では所得を急に上げなきゃいけないっていうニーズは特になく、こう集まってくる他の地域の能をだんだんこう放していくっていう感じで、安定的に増やすていうイメージになりますね。

そうですね。今、あの、ま、私今1番のところは、結局は、ま、80Hの参加したあさ住民の方が、ま、まだ完全にこっちに人があるわけですが、で、その上が全部自宅した形になった時に、次にじゃっていうことも出てくるだろうけども、今ももうやっぱり頭の中には学の周に上のために、その格好的なものとか、何かとか、そう いうのもやっぱある程度考えてんですよ。だ けどもなかなかそこにこう踏み出せないのが現実です。正直な話。ま、農業にしてみれば、まずまぜそれ内にま、やってる風なのかなと私は思ってまし。

さっきお話したフスについては、はい、個人的にはこれから先どうするべきだって私はね、やっぱり機械で作業できるものに利用するのも1の考えがだるかなと思ってまし。っていうのは、え、この間来たメカの人も結局あの全部資材から何から持ってっていう話、あの、かごめトマトとかですか、ソスとかケチとか、あいう会社ですんで、ジスとかで、それの義も結局その、上て収穫が要するに1番悪考え てるのは人で、でやるってことは大変なわけです。人ある程度集めなき、それが今の事業にやってる長さプラスってことになってくると、今10忙しくて156人でやってるに、また3人5人増やしてかなきゃなってなってくると、そこまで今の段階で無するにないんじゃないのかなと。で、ま、今の関係で例えばその大豆だとか麦も科学と か主力のかある程度なくなって、そういう関係になった時には何が考えてかかなってこと は当然なと思います。そういたポアス を使っていうのを考えた、もちろん今のとろについてのそのわやっ たからってこで大豆とか麦とか十分使え ますので、それでいいんじゃないかなと思ってましたけど、これから人伸ばすんであれば、そういう考え方が出てくる。ま、俺たちも何かやるてから手、あの何が考ろって言われれば、当然新しい人を2つら ない増やしなけ。ま、今のところは今の病とそのトマトと転作の、大豆とあと水筒と、これ4種類でも今のところは、ま、ある程度自分なくらいの作業だなっていうのも見てまし。

組み合いとしてはどんな感じですか? あの同じ質問なんですけど、あのフォの導入というのをご自身ではなくて、組いや命として、我々住宅した部分の場所をやるわけですので、組み合いとしてやろうっていうこと、個人でやってやらないんですよ。誰かどかが組み合いとして何かの次のあの何かをやるためにっていう考え方、ま、テフはスれしたっていうことですよね。なるほど。そうすると、あの取れれた面積は合いの中で完全に管理してるという。そうです。そうです。そと、あのそれとも1つ、あの古くなった暗記排水の今度の事業も全部組み合いでやることに示したんですか? 点差でやってくると思でもうそろそろ30年も経ってるもんだから、だいぶ陥落したりなんだそのあるですようん、そう いう関係で全部今までも組の方です。その補 をやったり、個人のやつを借て天才が2年 やっくと、あ田んぼにした段階にこれがたっ と、あの排水のものがあの腐って落ちたり する。で、それを直しは全部組でやってるん です。こちにはそれ姿勢限ないですよ。水持ちが悪いとか、逆に必然だとか、そう いうところはこの地域の中にはあるんですか? ま、若ありますけども、そそのブロックでこうブロックローテーションでやって、水を止めてしまうから、あってもある一部があっ て、あもほとんどそれは今なくなりましたね。うんで、あの点差がやる時には必ずあのハ水行こうよくマナがやったりこうやるんです。けど、私たあの5m感覚であの要するにあのあれサブ セラ引っ張るよですから、排水はもう2年間ばっちりいいんです。で、1本だけ外側だけ田、真中、あの生は取らないですよ。私肌あのずく てダメだから投げでぐるっと取ったげて、今も初めにも全部やる時に、あのこの犬から終わってしまったら、全部ゴミた感覚であの関てかサが引っ張りますんで、必ずやってい ますから、十分いいんです。そういう関係もあって、ま、麦大豆とも県 の大体120%近い終了上げてるんですよ。平均対しやつと大です。ね。だ荷作私たちやりない時はね、色々なことも考えてみたんだけど、さやるて始めたってことになったところが、ま、組の形状にも日にプラスになってし、それから2年やって、あの大豆の効果っていうか、なんとかま、別にく特別調べたわけじゃないけども、あの水筒 のに移った時のあの肥がね、が あんまりほとんど必要ないんですようん、ま、大豆の想がのかけかどうかわからないけど、うん、その分でもいいんです。食味はどうです? ああ、私たちはあんまり悪いとは思わないんですけども、良くなったんじゃないかなっていう感じしてました。ま、今特産ってほんとで買う費をあんまりつかないようなお考し てました。でね、で今今度こないだも、あのさっきあのったあのレスナーの人が買っ たっていうの、私もほとんど気分を持てて、有期質を使ってのコミがりをやってましたの で、その人もね、うんでだいぶ修理も上がってるしいいんじゃないかなと思って、そう いうこともこれから考えるなけかな。あの、ま、できるならば退避の仮に警使うて計算 するんであれば、通常の特産っていう関係で、京さんのその雪室の肥料なだとJR 1万7000円でも肥料かかるだろうけど、多分ね、300km警入れたんですけど、5000かすだけです。住んじゃですよ。ま、それをただ私たちのうるちと持ち前との違いがどこに出てくるかちょっと思いませ んけど、ま、これもちやってみようかな考えざます。

ここですか? 今終わるからが、終わるから。さっき平川商店の話があったんですけども、他に実者との関わり合いてのは何か想定されてるあります?

今のところはないんですけども、平川さんの社長もりいい情報持ってき ますよね。なかなか。

ああ、でのあの水の問題がなければ、き、ちり引をやってみようかなっていう感もあるんですけども、用の会はほぼやっぱり番の問題はここの釣りやてもその相手がね、ですけど喋った。ま、それはこれからの課題ですね。

交流人口についてはどうですか?

交流人口、この仕事やすってのがあって調べてみたんですけど、沖縄イベント大体らしかなくて、どうすんのか、どうすればいいかな。

それなんです。議の課題としてコミュニティとしても、それが一番だわけです。まずは加です しね。そのま子供たちもすぐなくなってきてると現実、昔のよじゃなくなったから、それが一番このちの大きな課題じゃないですかね。で、何はほ、ここは全部農業進行ちとして農地があの年、その住宅とかなんかに簡単にできないでしょ。業施設立てるにしても、私とこでも3年が4年かっていうのをする、あの分泌してやるのに、そういう縛りがだったあるから、難しいですようん、から結にあまどなたかも多分これから見んだけども、不道のあそこ の小学校のとこにこ基盤整備の時に3分のその3の出席した場所があるわけです。今日これもあの活用の時にの今私彼も借てる改善センターを本当はそこに立てる予定だったものを、当時のその農のヤドがたこっちのに光ってきて、結局あそこが開いたっていう、うん、っかりはなってしまっ たっていう1つの形があるんですよね。で、当初はあそこにも福施設を作って、今の神水をですね、そこに持ててやるっていう話もあったんだけど、もうん、みんなそれが邪になってしまって、今になればそこが地になって、管理をどうするが、あそこに何が持ってこなきゃなていう、そう いう今の話になってきて、そこを規定にした何かがあればね、ちょっともうそういうってかも知れたい火には変わりはない。

こ、交流人口を増やすていうこと で、幅全体で考えた時には何かそうい 何かね。だから、ここでね、このであるよっぽど何かを1つ動かして、その会して、ま、イベント何回かやか、という形集めるだろうけど、1つの収の組織としてやるのはちょっと作目とかだ、例えば売売るものとか、販売するものとか、そういうものが少ないでもんですよ。そうです。やっぱ人口はなかなか来ないってのはすごい組み合いでまとまって、色々な組み合いがまとまればちははあると思いますね。こはね。はいいや、なかなかただね、そのなでもそうけど、10の集落とかそう いうのを集めて、同じような考で同じように持ってるっての、これは時間かかります。運動そ変えます。ま、このたったね、あの建設するにしても、初め4億の産でやった時にって、結局はね、それ一本にない、そんなするかと 思あんまりね、そ、先行して物事をガタガタガタガタやったから、やっぱまとめようとする1つの考え方、あんまりこっちあっち出てしまうからね、なんです。よ。1つにこれだと思ってみんな1つにこ集まってくるんだったらいいんですけど、うん、確か に必要には必要ですね、これ人工増やしね。物がないから、ここ極端な の特別様とか、その赤座みたいにブドあるとか、そうだったらみやすいと思うます。米はい、ダツとかにに回、まま、まあ最近そばもやったなしてんだけど、ま、そのものがないんだね。うんだから、あの赤座の我なになった海さのかか、私もやっぱあるんだけど、彼らはいうものあるから、結局武と当が私発から私の書作ってさてるワインにそのキャンベルの手出して、そしてやった、最終的な今の初フメ優さって、そワナを作って、そういう形になったから、です。よ。37できてできるっていうことですよ。ね。ですからここにもて問と。

すいません、あの反応について、あの売り先について聞きたいんですけど、もった学の方も、あるから、あの未来とかとみたな感じがていたんです。にはどのようなをこれからというで考えたに物 をにけどの方にんこういうを作ってくないかこと頼またらしいずっと前にれがは持ちとかそう いう反論はもう決まったものがあのとして あるものだから多分そういうものが無理だ ていうことで一旦ったっていう話もあるん だねでもしそういうのこれから自分たちが 新たにやってるとすれば、例えばですね、あの今、地をのにあるその途あるいは建物が、あそこにあるんですけど、ああいうものをあの1つのなんてた何か日当りのサフレみたいな、そういう形で目の人が1人でもて、自分たちで新たに組織を作って、そういう指導でそういうものを作ってくっ てことは可能だと思いますけども、そういう風な形に実際このま治ある白のだ白ので、それがそれに向かってってるかていうことが問題なわけです。作っとはいいが、物は ない、米と例えば文字だとかすんだけしかね、と野菜とかもう全部集めるなっていうような形になってくるの大変だと思、それがやるにも、だからそういう考え方っても本当にそうだっていうので、組織を作ってきちっとし てやるっていうであればね、これはできると思いますようん、在の失をしてやって、ま、やる前にも赤字になったらどうするか、こうするか、ああするかていうことになっ てくるから、これもそれっていきなくなっ ちゃう。ですからそこまでやって地元のもの を地元がってくっていうんだったらね、だからこいもノりからで話したんだけども、ちょこ盆盆1とかってこっちのめ集めて言っても、3つが4つの調べの来ないですよ。そういうのもう少しね、あの数少なくても、から回数を増やせつったら、ま、月に1回やる とか、そういうな形になってくると、だんだんそれ が1つの元になってこうやるべって いう自信が出てきてやってわけ。非常によりますよ。あの、お盆なんかでもね、コミなん かでも持ってけばや売れるし、販売でそういうのは私たら失。

ありがとうござい ます。あと1つですか?

ま、交流人口ということ で、矢幅町、ま、僕高校も矢幅のま、小方高校だったんですけど、ま、その時に11月最初か10月 の終わりぐらいに産業祭りってありますよ。あれは実際に何か出されてるものとかあるんですか?

それはいいや、あの時はそこに持っ てて出展してるのもあるんですけども、はい、そういったイベントは実は逆にそのこの全体っていうのも、このここでチ君スをこうやってくっていうであれば、あの交流人口増てくって思んですよ。え、で、それはこれから食との興会でやろこうやってくか、やってるか、っていう話が出てくれば、1つの意の式がちょっと難しいね、販売できるものが7つ集まれば、でも形にはなりそう。いや、ともいます。それなに、はい、1つり2つ、2つりっていう間は、やっぱりれの特地が出てくるね、そういう風にやれるように残部ですよ。それない。

あ、いいですか? すせ、あの、また手についてなんですが、今後あの相手の方に、あのこの落園の組織として何を一番重点において、将来こ進めていってほしいかっていう希望要望はありますか? 手のですか? はい、手含め のことでもいいんですけど。

次の第にやっぱりね、俺今ものはコメと、ま、俺たち今転作作持つだけしか作ってないです。くそれをあのそれ曲がれて果たしてあの手柄が飲はいいのかっていうことです。よ。ですから結局先先生ね、壊に曲がりすてていう話もあるんぱ、そういったものが、あるものをですね、やっぱり近からでなんだりやって、その新た な作物を格好できるたくみたいなもとか、そういったものを新たに取り入れていくような、そのなんてあっちこっち見て禁止をして、それ今の作物以外に収入を上げるほどを、俺は勉強してもらた、そっちの方にこ出るね。で、私はそう思っているんです。だから飲んだ時は夢でよな話し て。

ありがとうござい ます。いいすか。ダ。じゃあ時間が来たので。はい、はい、はい。ありがとうございます。い、あの決算といざ、ありがとうございます。はい、ありがとうございました。ありがとうございまし。お待たせいたしまし た。い、あの、み、いいです。いや、こてもいいかと思ったけど、こちの方ず、そのすなせ。はい、ではよろしくお願いし ます。改めて総合政策学部4年の山田と申します。よろしくお願いします。総合政策学部4年の沖田と申します。よくお願いし ます。総合学部3年の川崎と申します。よろしくお願いします。総合学部3年のと申します。よろしくお願いします。あ、そうか。ます。コミティ会長がんけど、今が来ました。今年はります。願えっと、私、あの、の佐々さんはい、女ですね。白沢の神白の、新お願いします。お願いします。すいません。はい、さん、すいません。りし、あのさ政区の中にの内がありまして、私 が中白さ中部Aのクアの藤原と申します。で、よくお願いします。すいません。あの、一言、えっと、皆さんには何回も挨拶したけども、あの、今日はですね、えっと、委託事業でお願いしております金立大学のお政策学部のっと先生、えたちと学生さんたちとのその地域集落委、あるいはコミュニティ会員のその懇談会を持って、その中のテーマで話し合ったことを今度の授業の中に生かしてもらいたいということで、最終的には2月3月あたりまでに先生がままとめて、あの文書化するっていうか、ソフトのものができてくると思います。そのそのための前談だということでご理解いただきまして、1時間半じっくり混乱させていただきたいと思います。よろしくどうぞお願いします。

ありがとうございまし。お願いします。そう、あ、その方がいいか。うん、でもま、人数は近で同じだから、さま組織が違うもですから、ま、それはやば先生けて大丈夫。あ、分けて大丈夫です。それぞれの組たもってお答し てるどこかですか? あ、そう、その方がいいは、え、じゃあ、ね、コミカの方に分かれる。あ、じゃあ、ちょっと待って、コビカの鍵はどわけじゃね。先生、まずとりあえずそてく全たるところ、私今この年の気。はい、はい、この地区はあのデータで見てきたんですけども、うん、すごく積極的なところだというところまで分かったんですけど、今回3箇所のうちのどかどこが来るの かなと思ってたんですけど、結果的に3人とらしゃってくださってるんで、あのいいじゃないですか、それぞれ。あ、か、どんなこと考えてるのかが違うと思いますので、申し訳ないんですけども、そ、あの、同じだ。え、同じだ。そんな違だねですか? ですんでね、ら同じで、ただあの井が水分で分かってるだけの話ね。そうですか。うん、極端にあの地域的な条件っていうのは違い、集落の中でのさ、あの業績的な部分では一緒なもんだから、こことここみたいにね、行政区イコール白のあのじゃないですよ。は我々業績を1つの業績で、またまたまね、あのあまりちょっと広いんで、3つにこ紛れるだけの話。あ、そうすると、同です、同じですよ。何やるしても同じです。で、わかりました。じゃあ、続ての方、よし、そそなね、からなで、今回えっと、じゃあ、始めまあの調査表、今お渡しした通り、あのたくさんのこと聞くんですけれども、皆さん代表者ということで、その視点から、え、お答えいただければと思います。よろしくお願いし ます。まずなんですけど、ま、最初に1番目にあります、白沢は地域全体で今の現状とあと課題についてお願い。神柄、神、現状と課題。はい、まず現状ね、今、あ、米を中心、え、添削、ま、農業についてですね、はい、あの、ま、米を中心としたところで、ま、転削として麦をやってると、ただそれだけなんですけど、あの、ま、課題とすればですね、え、まず働く人がいない、1番の問題で、ま、そう いうとこですね。2ない手がいない。はい、要するにあの、みんな今まであの仕事してきて、仕事来て、え、ま、いろんなとこでこ仕事来て、その定年退職者がやってると、農業になってるん、農業になって、それが1番の課題でね、それが果たしてこれからもですね、あの、ま、今までもずっと前からこう言われてきていることなだけど、若い人がいないってことでやってきてる、どうするか、どうするか、とこ言われてきてんだけど、まずるずるずるずる、何十年もこの状態で仕事をしてきて、丁寧になった人が農業やにいてやってると、これが1番の課題でね、要す、あと仕事する人が、ま、そういうわけでどんどんどんどん年取ってきますんですぐですね、はい、あの、病気だとか、晴れ腰てとか、ケてとかで動けなっ、あ、そういう状況、それをみんなが我慢してやってると、が1番のですね、若い人がいないと。ちなみに割合で年代別の割合で見時も60代70代が多いという。そう ですね。そうですね。4050はちなみにどの00ですか? ま、私のところに、え、50歳、あ、60歳、ま、天寧を準にしてから、60歳天、あの風、あの準にしてやるとですね、その下の人2名しかいないです。ね。あの神白さのそのこの下なんですけどね、2名が中はいたんすか?60歳を準にして内が下がやっぱり2人ぐらいし、4050は2人のペていっぱいです。いや、俺も2台です。うん、あの50以下っていうだ1人ですし、あとはまいずれ60超えたもんですね。我がて、6私も70000ってです。ちなみにですね、町の白沢行政って言ん ですけど、7名人口いるんですよ。で、そのうちの75歳以上の方が142名おいます。この前の経会の時ですね、そのぐらいの人数があります。ま、年もそういうもう坂口のはもう年化されてるなですからね。ま、そのその隣があの農村地体っていうな環境です。ので、ま、人口的にああ、はい。中央組合の方はどのような作えっとですね、やはり同じように、まず業農家っていうか、家族の収入で農業を、しる収入になってる家族は一件もありませ ん。あの、ま、おじいさんが農業実際やってるんだけども、息子さんのサラリーマンの収入の方 が主な家庭の収入になってるのがまずほとんど。で、ま、実際機械にのっって働く人は70代が1番働いてる人が7中大、2、あとはあの1人だけまだ40前で専業農家やってる人も専業に農業やってる人が1人います。これはあの勤めてたんですけども、脳をやりたいていうことで対処にしてます。3年あ、34年はい、から、それでの組合の組織して始まった時は30件ですが、今の組合は25件。この中の減った5件っていうのは、あの、ま、労働農作はできないっていうことで、の組合内で個人的なあの契約で切やとして戦を委託してるっていう感じです。の組み合い自体の農中がその減ったわけじゃないんですけど、で、今、あの、サラリーマン退職して農業専になってる人が数で、その次の台の人が農業やるかどうか、まだほとんど分からない。ま、やるだろうっていうのが23、退職したらやるだろうが23人程度いるからという程度です。ただ若い人を農業にれるためには、安定した政策がなければ誰もあついて、早く退職して早くあついて業をやれって言える人は誰もいないと思います。で、昔あの食感法時代だと2クタあると農用である程度生活できたんですけども、今は2ヘクでは全然帰ってマイナス赤字飲むように なって、ま、最低でも一見可労働で専用にやると20ヘクと加速でやらないとまず農業としてはやっていけない現状です。ちなみに、あの、若い人あ、23人程度、これからやるかやら ないかっていう話だったんですけど、実際 にその若い人たち、ま、40代50代の人たちは矢幅町に住んでいて、他の街で仕事をしてるとか、そういうケースがあるですか? それともほとんど盛あとはあの役場、ああ、こいですね。そう、あれは京さやし攻めとこで、い、下、はい。私のところはですね、ま、一応合は36年なんですけれども、ま、ほとんどあのあれですよね、あの、ま、金的な形、1人あの専用的にあの、まあ、我が人になくなられであの、何ですか、本来にであれば年金生活者なんだけども、やらざいなくて、そのはたまたま農地も大きくてです、だけども先月にやってる人があほどいますけども、ま、それとってもあとこの作どうなるかてば、やっぱりしわですよね。だから、あの、ま、簡、私のとろはまず権農家的な形であれです。ただ、あの要因としてこれからの要因としては、あの若いものにあのついでくっていう要因のある部分がりますけど、ただ現状はまだそこまで行ってない。それから藤さんが言ように長物を農でやってこ、これもはっきりて難しだろうと天井はね、これあのノがね、あの作してる分が結構あるんですよ。そうすると、それを集積しようだってなかなかね、私らのいの組め内部の問題ね、予想の管理もでです。特にあの、不道地区よりも徳太とか休めはていう放ました、かなり難しい課題だなと思ってます。だから、ま、やるとすれば、あ、農業専業的にやるとすればですね、やっぱり風合機しかないんじゃないかなと思ってます。の、水冷プラスね、ま、あの野菜にもいいだろうし、はい、あの、ま、それ以外の