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秘伝の手法公開!(のちに削除)為替介入の真実!いまドル円と〇〇〇はボーナスタイム!

NOBU塾 13:56

Transcription

6回ストップ高のところまでご紹介して、その後2回ストップ高になったんですかね。そこからなんと1日10%以上の下落がついに3日前始まったんです。

今回すごいですよ。利上げするだけじゃなくて、先行き断的な利上げを迫られているということで。さて、本日はこちら上がりすぎの銘柄の戦い方、極秘公開ということで飛びっきりの必殺技をご用意しておりますので、楽しんで帰ってください。

今ね、ドル円とまるまるまがボーナスタイムなんですね。こちらちょっとね、非常に面白い作と具体的な投資手法と銘柄をご用意しておりますので、楽しんで欲しいなって思ってるの。ワオンっていや、牛ワンオンって泣かないと。

まずは上がりすぎた銘柄の戦い方でちょっとご紹介させていただきましょう。これはあらゆる銘柄に通じる手法です。この動画削除するかもしれませんので、是非メモしておいてくださいね。

8ヶ月前、記憶者は2500円だったんですね。で、今6万5000円ということでどんだけ膨らり上がってんだって話なんですけれども、ずっと上がってて加速度的に急上昇した後、天井をつける下ひげ付きの大きめの陰線なんかがポイントになるんですけれど、あ、上ひげじゃないのって意外と下ひげが多い。で、そこで出尽くしてから急落を開始します。ズドンストップや。そして下ひつけてズドンって上がって、それからまた下がってからまた上がり出すみたいなね。今は懐かしい1万2000円の頃ですよ。

これ何の特徴があるのかっていうと、天井をつけてから10%ほどのね、幅で下がった場合にフィボナチリトレメ加熱感をね、教えてくれる指標が一つあるんですけど、そこのを1として上を0とした時に0.5がハ戻しというやつですね。ハ音戻しと0.618、上から61.8%下がったところの間で反発するんです。ほとんどの銘柄がそうなんですね。とはいえ、ちゃん矢印も自分で書いてるけれども、反戻しの手前で反発し出すこともあるよねということですよね。なのでこの辺りから買い集めるということになります。そうすればまたズドンと上がっていくという流れなんですが、一旦反発した後半分近くまではほぼほぼ間違いなく上がってくるというね、特性があるんですね。それを利用してトレードするわけです。下落幅の半分以上。これね、ちょっとよく今日出てくるの覚えといてください。

ここまで反発してるんですね。この青屋純所の先まで反発するわけですよ。ここからここまで。これを取りに行くという手法なんですね。ちなみに記憶士はこれがね、ここに入ってくるんですけど、ここの話してました。ここからずーンとここまで上がって。これで、ま、3万6000円、まだ6万5000円ですからもっともっと上がってったんですけれども、ま、こういったことがあらゆる銘柄に当てはまるんだということをちょっとお伝えしたいんですね。

例えばね、桜インターネット、この銘柄もどん底を位置として0.618と0.5の間、ここを買い集めていくと下落幅の半分近くまで上がってきてるんですね。しかもこれフラクタル構造になってまして、なんとここだけじゃなくてね、ここでも同じことが起きてたんですね。ちょっと拡大しましょうか。いいですか?ここを1として全体の10%以上下がった日からカウントして0.618まで買い戻ししていただくと全体の半分以上戻るんですね。これがね、ずっと今から話が続いてくんですよ。エビデンスってやつですね。

ユニシカも253円が2200円ね。ま、ほぼほぼ天バガーになったわけですよ。そこから全体の10%以上下がった日からカウントしてこれ全部3時間足してです。今日ね、ほら0.5と0.618の間で買い集めれば下落幅の半分近くまで1回上がるんですね。その後、ま、上がり続ける銘柄もあれば、一旦調整する銘柄もあるけど、少なくとも半分近くまでは上がるんです。

じゃ、次行きましょうか。データセクションね。1日10%上、ま、これストップやつ入っちゃってるんですけど、ストップス入ると0.618下回っちゃうこともあるんですけれども、ま、0.618付近から下落幅の半分以上ここまでは反発してるんですね。ここを狙いにいけるっていう話をさせていただいてい ますと。

さ、メタプラネットもね、ズドンと上がって1日ね、10%以上下がった日からカウントして、こちらも0.5と0.618の間まで下がった後、ここからハ戻しのここよりも、ま、ここまでね、上がってますけれども、これもね、クラ本制作しても128円から230円までバーンと上がって、10%以上下がった日からカウントして0.5と0.6車の間で反発してほらここまで半年以上戻してるわけですね。で、次の値動きも全く同じです。コ値からズゾーンと上がって下がった後、ま、ちょうど0.618ぐらいから反発して、またこの下落幅の半分以上ここまでね、上がったわけですよ。

このアースインフィニティも同じですね。そこの120円から4倍以上上がって、1日10%以上下がった日からカウントして0.5から0.618の間で買い集めていただくとほら上がる。ここの下落幅の半分以上。大体ここのね、上から1/3まで戻る癖があるんですね。まだまだあるんですよ。すごくない?これ本当に偶然ですか?みたいな。

グローバルウェイも同じでしたね。0.5と0.618の間から反発して大きく上昇。はい。こちら免疫生物研究所もそうですね。これね実はね、ここまで上がってんですよ。見えます。ストップだかストップだかストップだかでストップ安ストップ安かストップ安が2回以上続いてしまうと0.618をちょっと貫通する傾向あるんですけれども1ヶ月ぐらい時間かかったんですが依前を戻ってきているとストップスが2回連続で起きるとちょっと話変わってくるんですがただここを天井としてちゃんと実態があるところを天井としてカウントするとやっぱり0.5から0.618で買い集めていただければバーンと上がってるというところですね。

ていうことを考えていくと次は同じようなことが起きるのはどの銘柄なのかが見えてくるです。まず上がりすぎの銘柄が調整ある。例えばデータセクション今こういう値動きしてるんですね。てことは7000円ぐらいまで行った後暴落するわけですよ。で、暴落してガンって下がった後またこの5700円ぐらいまで上がってくる。こういう銘柄をウォッチしとくといいと思います。例えばこの前もご紹介したFIGも今全く同じことが起きてるんんですけど、前回1981年生まれなのでそこから買い集めましょうとお伝えしていたところが0.5付近なんですね。AI反動体の検査装置。Fのストップだか今後幅だかの合法だとか書いてあっておそらくTSMCだろうと今言われてますけれどもTSMCと組んで反動体の検査装置を作ったFIG元々タクシーの無線を作っていた会社が大けしてて6回ストップ高のところまでご紹介してその後2回ストップ高になったんですかね。そこからなんと1日10%以上の下落がついに3日前始まったんですよ。で、3日前始まって0.5と0.618の間で反発。1週間後ちょっとね、楽しみにちょっと見といてください。1週間後どこにいるか。おそらくこの辺り2600円ぐらいまで上がってると思います。ま、勝手な予想なんですけれども。ということでね、ちょっと秘伝の方法をご紹介させていただきました。

さあ、スペースXが上場する時に気をつけたいところ応募される方も多いと思いますけれど、まず外国株式の口座が必要です。あと自態できる時間が4時間しかありません。当選しましたよ。自態するまで4時間。それ以上経つと買わないといけない。で、一部だけの事態できず、100株当選した時50株だけ自体はできませんなどなど枠もITないとNIS使え ないとかね、そんな注意事項がありますので、また見といてください。

イーロンマスクもね、言ってましたけれども、今後は台湾に集中するっていう台湾関連銘柄上がっていきますけれども、100%今台湾でAI反動体作ってるけれども、今後は我々も作っていかないといけない。アンソルピックのなんと企業価値がオープンAを抜きましたね。オープンAのがね、高かったんですけど、154兆円の評価額ということで、アンソロピック上場は10月上旬予定ということでありますけれども、オープンの評価を抜き去ることがほぼ確定。じゃあソフトバンクグループ一旦調整すんじゃねみたいなね。ま、ソフトバンク調整してもまた買えばいいということ。

カセ相場の話。日本当局4月28日以降この川せ介入額は11兆7000億円と判明。非常に大きい金額です。24年はですね、合計9兆885億円を使って川世界買に行ったんです。なんと今回約2兆円多い11兆000億円のドルを売る円を買い戻すという動きを使って川世界の下ということが本日財務省から発表がありました。まず2024年160円24戦からカース会に行って30日後がここだったんでつまり天井から2円45戦円高のところで推移してたんですね。で、今回はどれぐらい円高になってるかというとなんと約1円しか円高にでき てないんですね。2兆円も多くの資金を使って川せ会議を行ったにもかかわらずこんだけしか円高にすることができなかったんです。何がいたのかというと日本経済新聞にも取り上げられておりましたけれど、会議をなぜ実施するのかという本質的な議論に関わる問題が今起きてるんだと。これね、当期的な値動きがあれば買わせ会入するって言って、登期的な値動きがあったから買わせにしたって言うけど、実は2024年のカ直前の円の売り枚数と比べると、なんと今年や登期的なギャンブル的に過剰な円売りをしてたわけではないということが明るみになっちゃったんですよ。2024年の時には枚数約20万枚近くの円売りがあったのに今回は10万枚約1/2しか円を売っていないのに160円を超えていたなのに買わせ買入してしまったんですね。だからなぜ介入したのかってこれ説明ができなくなっちゃったわけですよ。財務省つまりあえて当期的な円売りを誘って160円を次は下回った段階でサプライズ介入に動くのではないかということ。本日の日本経済新聞に掲載されてました。もうすぐお変わり介入が来るぞと。

ただ片山さ木さんは本日こう言ったんですね。円安を巡りボラティリティ変動率というかちょっとギャルみたいなね、言い方しますがというかみたいな変動率というか当期の動きというかうんなんて言うのかなみたいなね言い方されてたんですけどそのままねロイタ通しの言葉を貼り付けてるだけなんですねったんじゃなくてだ変動率が大事だっていうです。バイングクライマックスみたいね最後のこういったダダダダダンと上がりすぎるような値動きがあった時にあえて私は次は為せ介入をするよとダこたら措置を取るよと言ったんですね。なんでこんな余裕ぶっこいてるのかっていう話なんですけども、それは本日桜井本日銀がおっしゃったようにですね、6月に日銀は利上げをするからなんですね。しかも今回すごいですよ。利上げするだけじゃなくて先行き断的な利上げを迫られているということでどんどん利上げするぜ的な高派発言が出るんじゃないかと言われてるんですね。6月16日に。これは2024年の川介入の後3ヶ月後に利上げしましたね。全く今回も同じことしようとしてるんですよ。24年の時は4月29日に川せ会に行ってその3ヶ月後に利上げを行った結果14円円高になった。利上げが期待されるところからカウントすると20円円高になったんですね。もうこれで行こうぜと。もう買わせるのにやめたっていうことですよ。で、それを折り込む形で今市場がどっちに行っていいか分からない状態にこうなってるわけですよ。こね、うろうろして、あ、別ラインもうすぐだし、どの道日金が利上げするって言ったら円高に叩き落とされて、もう151円ぐらいまで下がってくし、もう売り集めてくかみたいな感じに今なってるわけです。

そんなことなぜ言い切れるのか今からね、丁寧にご説明していきます。まず日銀が2024年7月31日に利上げをしてからこっからは14円円高になったんですね。で、その前は日銀が利上げするかもの思惑だけで9円80円。こっからカウントすれば20円円高になってると。これ踏まえてちょっと考えていきたいと思うんですけども、今回何が起きてるのかって言うと、断的な利上げが迫られる。つまり2024年と同じようなことが起きるし、それを期待して片さもうすぐ円高になるから、もうそれで買わせにしないでいいっしょみたいなね、上田総裁がね、今度講演会しますから、もう6月3日ぐらいからもう日本経済新聞にリーク記事出させてこういうね、1.0%で利上げみたいなね、このリーク記事を出させることで2024年のこの20円の円高を予想させて円高に持っていこうとしてるんですね。片山さんはちょっと言い切ってますけども。

じゃあ今回も20円高になるんですすかって言うと、前回YouTubeライブでお伝えした通り、2024年と違って2兆円も多く使って1円しか円高にすることができなかったっていうことは20円円高になることはもうないっていうことがまず分かるわけですね。じゃあどこまで円高になるのかって言うとおそらくその半分ここですよ。要は利上げするぞっていうニュースが出てから本当に利上げするまでの間のこの値幅9円80戦の円高がマックスになる。要は日金が利上げしてもこの利上げしてからの円高もう起きないだろうという風に考えるわけですよ。ま、円安材料が多いわけですよ。じゃあ期待値で10円ほど円高にさせることができて生じゃないか。だから前回YouTubeライブで149円後半じゃないかと申し上げたということなんですね。ま、拡大するとね、こんな感じなんですね。赤丸がね、ちょっと上の方にあるじゃないですか。これ何なのかって言うと、10円も円高に行くわけないだろう的なね、流れになってるわけです。カニ行っても1円しか円高にできなかった。で、日銀が利上げしてももう折り込まれてますからね。おそらく151円98000円予想よりも2円ほど上の151円98円152.0が大底で7円しか円高にできないだろうっていうのが今回の日銀の利上げに伴う円高の流れかなという風に考えに至りましたのでご紹介させていただきました。

日経平均価格が7万円までは近々行くと思いますけれども6万6440円を記録してます。本日ですね。この後なんですけれども、右上の方拡大するとこうなってまして、6万66円超えてから6万8000円に向けた上昇の流れが期待できますので、火曜日にYouTubeライブする予定ですが、そこまでちょっと気にして見ておいてください。

個別株を買うポイントっていうのはね、先ほどの値動機の癖から読み解くトレードの仕方以外にも色々ありまして、MLCCコンデンサー関連銘柄とフィジカルAI、宇宙開発関連、量子コンピューター関連、そして反動体関連の銘柄にね、今資金が海遊業のように行ったり来たりしてるんですね。反動体量旅コンピューターフィジカルA宇宙開発MLCC反動体量旅コンピューターフィジカルA宇宙開発MLCC反動体もこの中をぐるぐるぐるぐる行ったり来たりしてる。特に、ま、フィジカルAIね、これ7700兆円の世界史場になるっていうことで取り上げられてますけれども、循環してる傾向があるので、是非チャートをね、見比べてみてください。で、全体が下がったらユニクロファーストリテーリングとか任天堂とかね、ディフェンシブ銘柄が上がるんですよ。こういう風に海遊業になってるので、それ以外の銘柄に投資するとどい下がり続けるな、これみたいなね、例えば銀行株とかね、そういうことがあるので気をつけてということです。

米国株式も右肩で加熱感が一切今なくてチャート上はこの後また今度赤屋所の流れで3万1000ポイントを100超えていくような流れになっていきます。ま、PCデフレーターもね、物価指数も予想値通りであまり高くない数字も出ました。3.8の予想に対して3.8コアも3.3に対して3.3ということで、ま、イラン情勢もうすぐ収まりますよ。原因は今後下がるよという話もあって、この流れがね、今期待されている状態です。

本日の名言集はこちら。Facebookのね、投稿記事から引用させていただいてますけれども、優しいという字が人を100回愛すると読めることに50戦の時に気がつきましたということ でね。おお、本当だ。なるほどね。

最後までご視聴いただきありがとうございました。