Transcription
[音楽] じゃあすいません。えっと、半からやる予定でしたけど、あの、ま、人数集まっているのと、はい、あれですね、あの、今さっき聞いたら、さん、スライド100、てらして、はい。で、なんか長く時間あったかな、と思うんで、ちょっとやりたいと思います。はい。
じゃ、皆さん、お疲れ様です。はい。ちょっと今日は、あの、ね、CGS、元々400人いるんで、あの、ね、渋谷大先生の話だったら、それは人集だろと思って、100人入るとこ抑えたら60人ぐらいで、本当になんか人数の難しいですね。はい。ちょっと、まま、そんな状況ですけど、まま、画でも、なんかやっぱり年末なんで、結構忘年会とか、ね、イベント被ってるのかな、という形で、まま、残念ですけれども、はい。まま、あの、動画でも、一応はい、撮影してますけれども、ま、ここのリアルタイムでいる方は、あの、今日はですね、あの、志さにお話いただきますけど、あの、ま、随時質問していただく形がいいということでしたんで、まあ、まあ、話聞いてて、ちょっと、こきにえますっていうことがありましたら、手上げていただきましたら、マイク回しますので、ま、それで随時聞いていた形にしていきたいな、と思いますので、はい、よろしくお願いし ます。
じゃあ、せかでね、色々お話で、ま、あと、最後一会場、6時には出る予定、あの、6時までには出なきゃいけない形にしてるので、で、今週が6時半という形にしておりますんで、ま、それまでに、ま、セミナーとあと質疑と含め て、ま、やれたらいいや、と思いますんで、よろしくお願いし ます。じゃあ、息子さん、いつ来るんですか?あの、まあ、まあ、そういう人間なんで、そのうち来ると思います。じゃあ、ひさん、大事ですかね?全然大丈夫です。あ、あの、そういう役割分担も含めて、あの、あの、入ってるんでね、内容的には。なるほど。じゃあ、すいませんけど、じゃあ、すさん、お願いし ます。お願いし ます。
す年末のお忙しいところに集まりいただきましてありがとうございます。で、ま、あの、荒山さんに言っていただいたように、あの、ま、ご質問あれば、あの、随時手あげてもらえばですね、あの、ま、そう、そういうなんか対話型インタアクティブな感じでいいかな、と思ってるので、是非よろしくお願いし ます。で、まず、あの、今日の内容ですね、えっと、自己紹介させていただいて、で、不動産編、というこで、ま、あの、不動産のところ、皆さん興味あると思うんですけども、あの、あんまりな、なんていうか、細かい内容ないっていうかですね、不動産のスライド、実は2枚ぐらいしかなくてですね、あの、ま、もっとなんていうか、あの、ノのOSとかマインドとかですね、やっぱりその、ま、この物件いくらで買ったと か、あ、あの、有いくらったとかっていうのは、ま、あの、皆さん散々、お聞きになってると、思いますし、ま、ある意味、そのバックグラウンドとか違う中であの、再現性のないことをお話ししても、あまり意味がないかな、と思うので、ま、ある程度、その全般的に、その再現性があるようなお話を中心に、やっていければと思い ます。
で、えっと、3番でMで、えっと、4番でマインドで、ま、5番にちょっとだけお知らせさせていただいて、っていう形で進め ます。まず自己紹介なんですけども、えっと、自己紹介のスライド、正直、本当1枚だけなので、あの、ちょっとこの1枚、皆さん、あの、是非注目してください。
では、自己紹介行き ます。ちょっとだけ受けてよかった です。あの、結年齢21歳。これ、ちょっと僕の、あの、最大の自慢でしてですね、あの、これだけは皆さんにお伝えしたいな、と。ま、もうこのままプレゼン終わってもいいぐらいなんですけども、実際これエビデンスですね、あの、ま、20代前半。これ、右と左で、ま、若干違うんですけども、一応こういう、あの、エビデンス用意してます。で、これ見ていただいたら、その年齢が、あの、右、あ、下の方の軸でですね、あの、黒い丸、あの、後ろに緑の丸が隠れてるんですけども、それ をこうにスライドしていただくと、えっと、21歳と24歳ですね。で、本来だっ たら黒い丸の上が、ま、あの、年齢に相当する、その硬さなんですけども、あ、一応ちゃんとエビデンスを用意しました、ということ で、ま、あの、世間一般って言うと、ま、バイ独身で、えっと、子供が2人います。えっと、25歳と18歳ですね。で、ま、ちょっとどんな子供なのかっていうの、皆さん、ご興味あるかと思いますので、あの、とりあえず、あの、写真をいっぱい探してきて、えっと、とりあえず写真を用意しました。一応こんな感じです。
さすがに、ちょっとこの写真古すぎると思うので、あの、もうちょい、あの、最近の写真ないかな、と思って、あの、探してきました。その結果です。一応こんな感じです。し、であの、最近どんな顔してるかっていうのは、皆さんのご想像にお任せしますので。
で、あの、ま、ちょっとこっから真面目な話になりまして、えっと、現在の僕自身ですね、えっと、ま、AIの学習と、えっと、事業力の、ま、塊りみたいな感じでですね、ま、あの、あと、あと、あの、ちょっと詳しく話すんですけども、あの、ま、AIの進化がもうものすごく凄まじすぎて、えっと、もうAIを使いこなすことによって、ま、世の中チャンスしかないと思ってるんです。ね。で、なので、で、えっと、ま、AIを使って、ま、あの、事業をどんどんやっていきたいなっていうことでもう、今これにもう本当に、あの、土はまりしてる、っていう、そんな状況です。
一応趣味はですね、あの、ま、昨日も、あの、北海道で滑ってたんですけども、あの、スキーと、で、ま、サッカーフットサル、っていうことで、ま、最近ちょっとサッカーはやってないんですけども、あの、ま、スキーはですね、えっと、毎年20日間ぐらいは滑ってましてですね、えっと、ま、あれは僕じゃないんですけども、ま、あんな風に滑れたらいいなっていう感じで、あの、日々スキーの練習にも商人してます。
であの、学生時代は化学勉強してましてですね、えっと、ま、あの、有機化学、っていうことで、あの、白来て、あの、毎日実験に開けくれてました。で、実はですね、密かに私、1年間だけですね、1年生の時だけ体育会計のラグビー部に入ってまして、であの、ま、こんなヒョロヒョロなんですけども、あの、ま、えっと、高校の時の体育の授業で、えっと、ラグビーをやって、めちゃくちゃ面白いな、と思って、ま、あの、ちょっと1年だけラグビーにチャレンジしたんですけども、ま、あの、こく吹っ飛ばされるばっかりです。ね。
で、なぜラグビーに挑戦しようかって思っ たっていう、その理由としてですね、あの、この数式分かる人います?理系の人だって、普通に高校の物理で出る式なんですけども。あ、誰もわかんない。あ、中村さん、理系じゃないですか?忘れました。これ、これ、あの、運動エネルギーの、あの、求める式なんですけども、Kが運動エネルギーです。ね。で、これでいくとですね、あの、Mが重さなんですね。えっと、ま、質量ですね。で、えっと、Vが速度なんですね。なので、えっと、ま、仮に、あの、僕50kmちょっとしかないんですけども、あの、100km超えの、ま、僕の2倍の体重の人に対しても、あの、vは2乗されるので、ま、約1.4倍ですよね、2のルートですね。で、ぶつかれば当たり負けすることはないだろう、という、その理論のもで、ラグビーに挑戦したんですけども、ま、1.4倍はさすがに無茶ですよね。はい。なので、吹き飛ばされて終わりました、っていう、そんな感じ です。
で、元々あの中学高校大学とずっと、あの、ま、ギターやったりですね、あの、ま、バンドマンをやってましてですね、ま、ちょっとラグビーは諦めて、えっと、また、あの、え、バンドの生活に戻ったっていう、あの、学生生活を送ってました。で、就職したのが、えっと、ま、当時、あの、世界で昔だったんで、ま、あの、世界で1番大きいって言われてた、あのIBMの日本法人に入りまして、ま、あの、僕らバブル世代なんで、あの、仕事をめちゃくちゃ適当っていうか、ま、いかに楽して、あの、成果あげるか、みたいな、ま、そんなことばっかり考えてて、えっと、めちゃくちゃ浮ついてました。ね。でも、あの、一応自称トップスセールス、っていう風には、あの、みんなには、あの、触れてまってましたし、今でもそうやってみんなに言ってます。で、で、ま、あの、仕事よりも、もう今晩の毎日、っていう感じで過ごしてました。
そのご、あの、家業がですね、あの、親父がまあ、中古車販売の仕事をしてたので、ま、そこの現場に、えっと、ま、3年ぐらいちょっと入って、ま、手伝ったっていうかですね、そん時に、ま、ちょっと疑問が起きたっていうか、ま、あの、自動車の流通って、ま、結構イチだったりです、ね。なんか、あの、皆さん、えっと、お客さんが騙されたりっていうのは多かったので、ま、そこを疑問に思ってたっていうのと、ま、その、ま、インターネットがどんどん出てきた時代だったので、えっと、ま、中抜きで、ま、ユザー感、売買ですね、ま、ccの事業が行けるんじゃないかっていう風に、ま、この時、ま、感じてた、っていうようなことがありました。
次にですね、あの、ま、会社めで独立した後 に、また、あの、ITで起業しまして、えっと、この時、あの、IBMさんと競業で、ま、当時、あの、担当してた、えっと、神戸成功さんの、あの、鉄所 に中しまして、えっと、ですね、ま、税鉄書って、すごい、あの、環境が非常に過酷で、えっと、高温多湿で、えっと、振動とかですね、粉塵とかです、ね。ま、そういったところでも、うん、となんていうか、壊れないPCを、ま、台湾でOEM生産して、ま、輸入して、神戸成工さんに下ろしてた、みたいな、そんな感じでした。で、あそこに、映ってるのは、ま、あの、よく見ると思うんですけども、あの、ま、鉄って言って、ま、鮮度以上の鉄が溶けた、えっと、ああいう鍋がですね、えっと、300Tぐらい、あ、あるんですけども、えっと、その300Tの鍋が、えっと、いくつも、あの、クレーンであげられて、えっと、空中を待ってるような、ま、そんな現場で働いたりもしてました。すごい面白かったです。
次に、あの、さっきの、えっと、中古車業界の疑問から、一応、ま、スタートアップというか、ま、ベンチャー企業を、えっと、起業しまして、えっと、イデアルっていう名前だったんですけども、えっと、中古車のCTOCで、で、これいろんな、あの、VCさんから評価いただいて、えっと、お金出します、出します、っていうことで、ま、結構、あの、皆さん、あの、出し てくれる感じで、えっと、まとりあえず、当時は、ま、あの、ま、そんなに、今、今だったら結構何十億とか集めるとこあるんですけども、ま、当時にしてはデカ目の、まあ、3億円調達させて、もらって、で、えっと、ま、こういう、あの、東京会場さんとか、えっと、三菱uljさんとか、ま、こう、いう、あの、非常に、あの、なる会社と提携させて、いただいた、っていうのがありまして、で、当時は、あの、ま、こういう感じで、これ日経産業なんですけども、えっと、一応、ま、日経新聞にも、ま、ちょっとそれなくなっちゃったんで、あれなんですけども、載ったことがありまして、その時、またまたま、別の記事ですけども、あの、ユニクロの柳内さんの隣に、ま、出たんで、ちょっとそれを置いときゃよかったなって、今公開してます。
で、ですね、その後、あの、ま、あの、さっきの中古車c2Cも失敗したんですけども、えっと、一応、なんとか、あの、ま、株でファイヤーを目指して、えっと、この右側の、あの、人生設計入門、これ、ゴミ投資化シリーズっていうのがあって、えっと、今有名な立花レさんが、おそらく書いたと思われるシリーズなんですけども、ま、これが230冊あって、それを中に、あの、株の本を、あの、読みまくって、えっと、ドの、ま、アービトラージていう、えっと、ま、日本語で最低取っていうんですけども、そういう手法で、えっと、結構うまくいくようになって、ま、1日そうですね、1時間ぐらい、あの、株いじれば、ま、どんどんお金増えていくみたいな感じがありまして、えっと、ハワイグアムで、ま、昼間から、あ、ま、ハワイグアムで仕事したり、ま、あの、大体昼からビール飲んで、ま、夕方にはベロベロていうですね、一応、その左がリアルの写真なんで、ま、ちょっとこの世界は、ある程度実現できたかなっていうのはあります。
次に、あの、ちょっと皆さん、あんまり知らないかもしれないんですけど、昔、ベンチャーの世界でめちゃくちゃ有名だった、板倉さんっていう人がいて、えっと、この人が、ま、最盛期には、えっと、ビルゲーツが500億で、この板倉さんの会社を買いに来たんですけども、まただ、板倉さんはいや、俺は売らないって言って売らなくて、結局その後、えっと、ま、50億かなんかの負債を抱えて、自己破産したっていう、ま、そういうちょっと激しい人なんですけども、その人がやってた、えっと、ま、企業価値評価セミナー、これ、ま、あの、不動産の、ま、DCFっていうか、えっと、収益還元で値段出しますけども、それの、ま、企業版ですね、えっと、それを、教えるようなセミナーで、えっと、ウォレン バフェットの研究とかですね、ま、そういうのも、あ、一緒にやってた時期がありました。
次にですね、ま、あの、カ儲けた小金でですね、あの、やっぱりちょっとこれは社会に還元しないといけないかな、っていうことで、あの、ちょっとエンジェル投資的なやつを、ま、発車ぐらいですね、えっと、ワンロット500万から1000万ぐらいのやつを、えっと、投資してたんですけども、えっと、ですね、ま、その時に、あの、こいつは天才だって思えた、えっと、ま、同者の、あの、学生がやってるベンチャーがありまして、ま、そこに多分2500万ぐらい入れたんですけども、えっと、僕の手を離れた瞬間 に、あの、彼は大成功してしまいましてですね、あの、この右側のやつが、えっと、今DNAでやってる、あの、ポコちゃっていう、あの、ライブ配信のサービスなんですけども、これが大体、あの、事業価値、ま、1500円ぐらい、1500億って言われてまして、えっと、彼はやっぱり、あの、天才だったなっていうのが、ま、見る目は間違ってなかったなって感じです。ね。ま、今はそのDNAの、あの、OBとかに聞くと、もう、あの、神的な存在になってるっていう形です。で、その1番左の人が、ま、その人なんですけども、で、1番右の人も、えっと、自分で作ったサービスを、えっと、10億円ぐらいで売却したりとか、あの、ま、なんで俺が投資してる時にやってくれなかったのかって感じでした。
であと自分でもですね、あの、ま、ベンチャーちょこちょこやってましてですね、えっと、あの、ワインラベルの、あの、ま、画像から、えっと、いろんな、えっと、どんなワインかを教えてくれるようなアプリですね、え、セラーズっていうのを作りまして、それがなんかアジアの、えっと、アップコンテストで、一応、えっと、アワードを取らせていただいて、で、えっと、最終的には、あの、寺田子さんに、えっと、売却させてもらったっていうのを、え、やったことがありました。
で、ま、あの、そうやって調子に乗ってたんですけども、あの、エンジェル投資が全然儲からなくて、あの、どんどん金がなくなると同時に、えっと、最終的には、ま、詐欺被害に会いましてですね、ま、これで、ま、あの、ほぼ全財産失ったどころが、もう完全にマイナスになりまして、あの、口座には、ま、60万円ぐらい残ってたんですけども、ま、あの、なんていうか、ま、純資産は、ま、大幅マイナスっていう状態に落ちてしまいました、という形です。ね。
で、ま、そこでも、あの、不動産しかないっていうことで、えっと、ま、不動産で、ま、再起を誓う、っていうことに至ったのんですが、ま、これがもう2019年とか2020年とか、ま、割と最近のことですね。で、えっと、そうですね、ま、あの、もちろん1番右の、あの、ジャイアンの本も読みましたし、で、えっと、1番左の、えっと、これ、金森市さんっていう人が、ま、あの、結構昔、2005年ぐらいですかね、出した本で、ま、この本の時から勉強してたんですけども、ま、今から考えたら、その時から不動産やっ ときゃよかったなって感じですけども、ま、始めるの、やっぱすごい細かったですね。真ん中の本もすごい影響を受けた本で、要するに、不動産屋があの1番楽して儲かる、っていうようなことを書いた本で、ま、これもすごいな、と思って影響を受けました。で、ま、CGS入って、え、ま、不動産をやり出した、っていう感じです。
一応、今までのところが自己紹介になりまして、えっと、こっから本題にありまして、えっと、次に、えっと、不動産編、ということで、進めていき ます。ま、とはいえですね、ま、あの、ここで、えっと、ちょっと、ま、偉そうに話してますけども、あの、ま、CGSとかCGには、ま、ジャイアンはめ、えっと、もうすごい皆さんばっかりなので、ですね、あの、こっから、ま、あの、偉そうに言う話は、です、ね。ま、あの、全然道半場だと思ってますし、ま、全然満足してないですし、ちょっとそういったことも含めてですね、なんていうか、ま、皆さんとも、ま、これからも一緒に勉強しながら、あの、どんどん進めていきたいなっていうか、ま、あの、どんどんもっともっと成功を、えっと、極めていきたいなっていう風には、思ってます。
で、あの、2枚ある不動産スライドの1枚です。ね。ま、実際これだけなんですけども、あの、ま、もうちょい詳しい話は、あの、やると言われたらできるので、とりあえずこれ、ま、あの、あれですね、えっと、ま、売却してるのもあるので、えっと、今これだけ持ってるってわけでは、ないですけども、これまで、あの、累積累計で、えっと、買ったサマリですね、えっと、購入総額2億ちょい、えっと、借入れはま90%ちょいの、え、19.6、で、満室州で、えっと、2億ちょい、返済比率43.6、キャッシュフローで、6000万ちょっと、であの、次のですね、あの、ま、赤で書い てる、[音楽]29.97、重視してまして、あの、キャッシュフローも大事なんですけども、えっと、ま、元本返済ですね、えっと、これ、ま、貯金と同じで、えっと、それが、ま、どんどん、ま、自分のものになっていく、っていうことで、えっと、ここの数値を重視してまして、で、えっと、この[音楽][音楽]29.97のリターンがあるかっていうのを、これを重要視してまして、えっと、これが、ま、本来だったら、えっと、ま、40%とかですね、ま、そうですね、2年半回収ですよね、で行きたいところなんですけども、ま、そういう風な買い方、なかなかできないので、ま、実際のところは、ま、30%ぐらい、ま、3年ちょっとで回収、っていう感じになってます。で、ここのもう1個の考え方は、例えば、えっと、運転資金で借りた場合って、大体5年で返すじゃないですか。なので、えっと、5年以上かかってたら、それはちょっと話にならないので、ま、その本来は運転資金をこうね、あの、最初のあれに当てちゃだめなんですけども、一応、ま、そういうやり方もある程度してるので、少なくともやっぱり、うん、30%は超えてないときついかな、っていう感じで、ま、そう いう仕を、あの、重要ししてます。
であの、ま、M1Aをしたっていうのもありまして、ま、MAの話は、ま、あの、後から、えっと、ちょっと詳しくするんですけども、一応金融機関としては、えっと、28金融機関です。ね。ま、ちょっとかぶってるところがある ので、ま、合計であの、30あるんですけども、えっと、1番右の列が、えっと、あれですね、あの、東京でM&Aした会社に、ま、ある程度ついてきたところですね。で、左側は、あの、大阪のイーストキャピタルの方で、えっと、自ら、あの、1から開拓した銀行になります。で、一応自分的には、あの、メインと捉えてるのは、えっと、徳島大正銀行と、えっと、1番右上の、えっと、千葉銀ですね。あの、徳島最初は、あの、M&Aの資金の、ま、リードを取ってくれたっていうのもありまして、で、千葉銀はやっぱり、その、ま、関東の地銀でも、やはりかなり、あの、なんていうか、プレゼンスが高くて、一応、えっと、視点長決済で、ま、7億ぐらいですかね、7億ぐらいの、あの、決済ができるっていうことで、えっと、千葉銀をやっぱり1番メインと、考えて、エド大事にしていきたいなっていう風に思ってます。
であとは、ちょっと変わったところ で言うと、左側の、あの、緑の、えっと、上から4番目ですね、えと、33銀行ですね。これ、最近開拓できて、えっと、これは、えっと、三重銀行と第3銀行の合併ですかね。であの、ま、松坂の会社なんですけども、えっと、一応、ま、愛知三重岐阜静岡ですね、ま、東海4件に、ま、対応していただけるので、ま、その辺、いい物件出てくることも多いので、ま、その辺を変えるようになったっていうのは、ま、非常に良かったかな、っていうところです。
で、ま、あの、ちょっと不動産の話、ほぼここまでで終わりなんですけども、なんかなんかご質問とかです。どうぞ。あの、株でなんか一旦ファイアできたってお話あったんですけど、詐欺になった時、もう1回株を、あの、1からやろうかな、と思わなかったですか?そうですね、あの、えたですけども、やっぱ僕性格的にめちゃくちゃ秋っぽいんですね。で、その株でファイアできた時も、それをなんかきっちり毎日続けてれば、あの、多分こんなことには、あんなことにはならなかったと思うんですけども、まだんだん飽きてきて、もうなんかやるだくなってきたんですね。だから、例えば、あの、ま、電話証券会社に電話1本すれば、あの、30万円儲かるていチャンスがあったとしても、ま、30万か、めんどくせえな、みたいな感じでもう、すごいもう堕落しきってたんですね。やっぱり、そそう、ファイアとかすると、なんか飲んだくれるし、あの、仕事しなくなるし、仕事できなくなるし、やっぱり、うん、ま、そのね、うまくいかないです。ね。で、ただ、今からも、ま、やろうと思ったは、できるんですけども、この不動産の世界を、知ってしまった以上、やっぱり株よりも不動産の方が、やっぱはかに、あの、ま、授業としてはいいな、っていうのは、これは間違いなく思います。はい。なので、今からその株をやろう、というも、ま、全くないですね。はい。あ、ちなみにその理由は何ですか?あ、理由ですか?えっと、まず株は、あの、なんていうか、割と絞り込んだ手法なんで、そのロッドガンが、あの、小さいというか、例えば、えっと、この株を5000万変えたら、そこそこ儲かるってなっても、その回ってくるのがよくて1000万とかなんか、えっと、ま、大体数100万回ってきたらいいかな、みたいなロッドが上げれないんですね。あとは、ま、ちょっとその自分が売買した時になんか、すごく相場が動いちゃって、で、証券会社からなんか、あんたのせいで相場動いたじゃん、みたいな感じで、なんか、あの、注意関係みたい な、それに対して、やっぱ不動産って、ま、やっぱり青天井じゃないですか。なんか、ロッド上げようと思ったら、ま、ね、いくらでも、あの、どんどん上げれるので、ぱ、そこが大きな間違いかな、ってとこですね。はい。
じゃあ、次行っていいですか?で、ま、あの、もうちょっと他に不動産の質問。動産は、ありがとうございます。あの、楽しみに関東から来ました。あ、買う時のなんか目線って、なんか決め てるのってあるです。そうですね、あの、まさにここの1番下に書いてる、えっと、キャッシュフローと元本返済を合わせた金額が、えっと、最初にキャッシュで出るお金の、ま、何パーセンかっていうところですね。ま、主に見てるのは、もう僕自身はこれだけです。ね。だから、僕ら不動産投資家って、基本的にはキャッシュフロー見るか、残債減らすか、ま、もしくは、ま、利回りかって話になってくると、思うんですけども、それの、ま、複合で投入した金額が、何年で戻ってくるか、みたいなだけを見るってことあるですか?そうですね、ま、そこはやっぱり、あの、株をやってたっていうのもあるかもしれないんですけども、あの、結局、ま、キャッシュフローと、ま、残債が、まさにこの数字、1番下の行の数字なんです。で、それを、えっと、結局、そそのなんかキャッシュフロープラス、その残債の返済を、いくらで買えるか、っていう考え方ですね。だから、結局、そうですね、まあ、そこ の数字が、じゃあ10%だっ たら、最初に投入した、えっと、キャッシュの回収に、ま、10年かかるわけじゃないですか。それだとやっぱり、あの、せっかく不動産やってても、面白くないなっていう。だから、理想的 には、あそこを4割にしたいっていうのが、えっと、理想で、ま、それ、その、その仕法がほぼ全てですね、僕の場合は。例えば、1000万を投入した場合に、40%っていうことは、まあ、2年ちょいで回収できるだったらいいね、っていう考え方。あ、そう、そういう考え方ですね。はい。
てことは、もうぼキャッシュフロー重視、っていう認識でよろしいんでしょうか?うん、これがね、えっと、キャッシュフローと、ま、元本返済ですね。だから、例えば、あの、年数伸ばしたらキャッシュフローが増えますけども、あの、それにはあんまりこだわらなくて、あの、年数引けなくても、あの、数短いと元本返済が早いじゃないですか。あ、そういうことか。だ、キャッシュフローと元本返済を足したもの で。そうです。え、そういうことですね。40%目指す、ってこと。そうですね。はい。ま、まあ、ただ、40%はなかなか難しいですけども、ま、実際、だから30%ぐらいになってますけども、うん、本来であれば、あれを40%目指したいな、っていうところが、ほぼ唯一の指標ですね。この指標に当てはまる、この渋谷パパ的に、うん、買えるものていうのは、地区何年の何パーぐらいっていうと、これに当てはまるもんな。えっと、ね、やっぱり竹風になっちゃいましね。あ、だから、ま、京都中心で買えるような、京都中心でしか買えないような、ま、鉄骨の地区30年とかで、それで、ちょっと地方で、えっと、ま、利回りがめちゃくちゃ高い、ま、13%とか17%とか、まあ、まあ、そういうやつだったら、ま、結構、ま、十分、あの、数字が、ま、50%超えるケースもありますし、56PAとかもありましたけども、まだから、2年ぐらいで回収ですかね。うん、でもやっぱり、その、ま、RCで20年残ってるとかとなると、ちょっとその数字はなかなかきついですね。だから、結構安く買えたな、と思っても、あの、数字が、ま、25%とか、うん、ま、そんな感じですね。うん、ただ、ま、逆に、えっと、そのフルローンとか、ま、所業用まで全部、あの、ローンで買えるんだったら、あの、数字は結構高まりやすいんですね。なので、あの、まあ、まあ、人工の条件にもよるんですけども、うん、ただ、ま、うちの場合、そのフルローンとかで変えたケースはほぼない ので、やっぱり、あの、手出し1割とかじゃ、消費を合わせると15%とか17%になり ますので、あの、買のですね。うんだから、結局、そう いう、あの、地付で回りが高いやつには、なります。なるほど。はい。ちょっとすいません。途中で来たんで、あれだったんですけど、その自己資金っていうのは、その、えっと、運転資金として借りて、それを含めてこれぐらい出ればいいよね、っていう感じなんですか?ま、そういう感じです。ま、元々多少自己金あったとしても、あの、買うとすぐなくなっちゃうじゃないですか。で、えっと、そしたらもう自己資金枯渇するので、じゃあなんか、運転資金で借り入れたやつを、ま、不動産買う時に、あの、普通突っ込みますよね、皆さんも多分してると思うんですけども、ま、それをやってると、この回収に、ま、5年以上かかるんだったら、多分厳しくなるだろうね、っていうところで、ま、最低でもこのぐらい、30%っていう感じ で考えてます。でも今日、その5年で借りたものを3年で返せるぐらいの、こういういう指標を僕聞いただけでもう満足なんで、もうちょっと帰ろうかと、思いました。ありがとうございました。ありがとうござい ます。
じゃあ、次行っていいですか?大丈夫ですか?大丈夫。ま、あの、不動産の話、この辺で終わるんで、質問してもらあ、そ、じゃ、不動産の話、あの、関西でこう、されてて、関東にま、あの、行かれて、こう、関西と関東の違いとか、あとなぜ関東に行こうと、思ったとか、なんかその辺りのこう、えっと、両方物メリットとデメリットみたいな、なんかそう言ったきっかけみたいな、なんか教えていただきたいと思います。そうですね、あの、ちょっとそこら辺については、あの、M&A編で、あの、詳しく話しさせていただくんですけども、やっぱり元々関東に行きたいな、っていうのは、ま、自分の気持ちの中でずっとあって、あの、会社をイーストキャピタルっていうに変更、割と最近変更したんですけども、それもイーストキャピタルって、あの、東京っていう意味なんですね、あの、東の、ま、首都ですよね。で、ま、なので、ま、気持ち的にずっとその、ま、東京に行きたいなっていうのはあったのと、ま、あとそのM1Aを心出し た理由っていうのは、あの、ちょっと後で詳しく話させていただくのと、まただ、ま、デメリットというか、やっぱ思い通りにつかまって、やっぱ関東だと、ま、なかなか物件が買えないなって、特に中古系は、ま、あの、まともなのはなかなか買えないなって、そこはちょっとビジネスモデルを、ま、考えていかないといけないかな、と。ま、例えば、えっと、中丸さんとかも、あの、関東中心から、ま、あの、関西の方に出てこられて、ま、そこで買っていったり、あの、ま、小原さんとこないだ話し た時も、やっぱり、あの、関東、ま、東京近郊で中古物件っていうのは、まあ、まあ、ほぼ買えないので、まあ、なからも新築やらざるを得ない、みたいな感じで言われてますし、やっっぱり、ま、実際関東には行ったものの、ま、そう簡単に買えないなっていうのは、ま、これはすごく感じてるところですね。やっぱり、あの、物上げしてても、出てくるのは、ま、関西とか、えっと、ま、東海地方とか、やっぱどうしても、その辺にはなってきてます。はい。あ、ありがとうござい[音楽]ます。
はい。はい。え、自己資金の出の仕方が学びたくて、名古屋から来ました。あ、間違えた。え、和歌山から来ました。梶山でございます。えっと、ですね、さっきご預金が2桁万年まで行ったとこから始められたと思うんですけど、最初に買われた物件はずわり何か教えていただけないでしょうか?あ、最初に買った物件は、もうここに出てましてですね、これがもう、あの、ビギナーズラックというかですね、あの、これ、えっと、RC当時地区26年で、20年残りですね。で、えっと、えっと、ですね、リマリ13.5%の、えっと、あれですね、えと、16室のうち、えっと、4室しか入ってなかった ので、ま、あの、あと、えっと、11室空いてたんですけども、えっと、これが、えっと、まま、そこの後ろにいる、あの、あいつがなんか、えっと、入院してる時にレンズで見つけて、で、これ買いじゃね、みたいな感じで、でも買ったことないんで、全くわかんないんで、あの、でもとにかく多分買っぽいから、もう現金買付入れよう、って言って、ま、本当に清水の舞台から飛び降りるつもりで、現金買付を入れました。であと、ま、その勇志を、ま、あの、全く当てなかったですし、えっと、まえっと、三田さんに勇志同書って相談したら、生か栄がいいんじゃね、みたいな、めっちゃアバートな話で言ったんですけども、ま、全くそこにも相手にされず、えっと、なんかね、9800万だけど、えっと、高勢が、いくらかな、4000万か5000万しか、有志出さねえよ、みたいな感じで、で、そうです、ね。あと、まだから、なんか、ま、最悪は、ま、誰かにかわそうう、か、あの、先輩とかでかしたら、あの、買いそうな人いたんで、最悪はそうしようと、あの、同じ値段だったら多分大丈夫だろ、っていうことで、それで買いを入れて、これが後に、そうですね、えっと、1年ちょっとぐらい持って、満室にして、1億7000で売れたのかな、まま、なので、まあ、6000万ぐらい儲かった感じです。ま、まだから、これがあったから、今生きてられる、みたいな、そういうのありますね。ありがとうござい ます。要するに、え、あの、先ほど写真に出た、あの、らしい男の子が物件を拾ってこられて、あ、そう、そういうことですね。あの、宝くじの前後賞の5章が当たったみたいな、感じ。まさにそんな感じでね。だから、今の運転資金の石ができた、っていう認識でよろしいでしょうか?そう、そういう認識ですね。ありがとうござい ます。ま、あの、そうね、私もそうなんですけども、えっと、ま、悪運強いんで、なんかやっぱり死にそうになっても、なんかで生き残るみたいな、あの、そういうその特性を持ってるみたいで、あの、その話はまた、あの、本人ういう特性を引き継いでるんで、後でそういう話が聞けると思います。すいません、ももいいですか?そのまま。はい。あの、買付けを入れる時は、今言ってたに、未だに気を水から飛び降りる感じなんですかね?いや、もう、もう、買いつけは、もう、あの、今はもう適当に、あの、買いつけ、入れといて、みたいないや、とか、もう僕 はもう見てないですね。あの、勝手にやってます。あの、スタッフたちが、はい。そこら辺にいるスタッフたちが、勝手にやってくれてるんで、ま、だから、あの、正直、不動産やり始めて、僕が実際現地に足し通った物件でも、これだけなんですね。2投目からは、もう現場ほぼ行ったことないですね。あとは、もう全部、あの、任せっ ぱなしで、えっと、見てるのは、もう数字だけです。ね。あの、ま、自分の、えっと、シートがあっ て、ま、あの、こう、自分でシート作ってるんですけども、ま、こういうシートで、えっと、さっきの、ちょっと右。ここら辺が、その元本返済とキャッシュフローで、ラパとかですね、あとここ、返済比率と、えっと、まあ、まあ、表面利回りと、みたいな、ま、こういう4つぐらいの、あれだけ見て、えっと、もう、あの、豪華どうか決めてる感じですね。あの、ま、これ、これ、もしよろしければ、また、あの、出席いただいてる皆さんには、あの、配布させていただきますので。なので、ま、あの、現場はほぼ見たことない、数字しか見てないで、その、えっと、なんていうか、その考え方は、あの、元々、あの、塚田さんがやってる不動産投資の学校でしたっけ、あれを、受講した時になんか、不動産に必要な項目が10項目ぐらい上げてて、で、その中であの、ま、リチとかなんか、色々なんか項目があって、あの、どれが1番大事だと思いますかっていう風に、ま、塚田さんさんが、ま、先生として質問されて、で、僕はまあ、ま、迷ったけども、やっぱ数字だろうなって思って、で、やっぱそれが正解だったんですね。だから、結局、ま、数字だけ見てれば、まあ、なんとかなるかな、と。うん、まだから、あの、この経営全般、その後から、ちょっと話ししますけども、あの、経営もなん だかんだ言って、マーケティングがどうのこうの、なんだかんだ言っても、結局数字、最終的な数字を見てれば、あの、その本質が数字に現れてくるんじゃないかな、っていうのが、え、僕の考えですかね。はい。ありがとうございまし た。はい。あちさん、ありがとうございます。あの、不 動産の話、なんか終わりそうなんで、あの、不 動産の話、聞きたいんですけども、あの、結構売って買って、ま、されてると思うんですけど、まあ、まあ、先ほど、あの、購入基準は、その、キャッシュフローと元本返済で、ま、30%から40%ぐらいって話だったと思うんですけど、逆になんか、売却の目線として、ま、例えば、あの、これ当てはまるものていうと、ま、やはり、その中古の地方の氷マリみたいな、ものになってくると思うんですけど、ま、そういったものを、ま、どこで売るかなとか、結構悩むとこだと思うんですけど、それはなんか、そちらの方では、例えばどのタイミングで、どういう物件を、どう入替するとかっていう基準と終わるのかな、っての聞たです。そうですね、そこは、あの、実はあんまりなくてです、ね。基本的には、あの、持つよりも売った方が効率がいいっていう考え方なので、えっと、ま、ジャイアンみたいに、あの、そのレンズ放置と かっていうのを、ま、やろうとしたことあるんですけども、結局レンズ放置は、ま、あの、あんまり売れないケースも多いので、で、えっと、これは、あの、もう、ま、任せきり、というかですね、松本君、あの、まま、彼が、大体売ってきてくれるんです、ね。であの、それは、えっと、なんなんだろうな、あの、ま、恋にしてる、あの、業者さんとかで、えっと、水面下でやってくれたりとか、でもう、あの、あれですね、いや、社長、この値段でこれ売れそうですけど、どうしますか?であの、ま、あんまノーと言ったことはないですね。あ、もう売っといて、みたいな、売れるやつは、もう全部売る、みたいな、もうそんな感じでやってますね。はい。であと、やっぱりね、最近売ったやつで、えっと、ま、まだ新しめの、えっと、ちち23年とかの、あの、木造の、あの、劣化登記のやつとか、ま、売ってもね、あの大して儲かん なかったですね。ま、あの、1億ちょっとのやつ、1億ちょっとで買ったやつが、ま、生ぜ、1000万とか1500万ぐらいしか儲かんなかったんですけども、ま、それとかは、やっぱり、その、なんていうか、ま、売るよりも、やっぱり持ってた方がいい物件かな、っていうのは、ま、今から考えたら思うんですけども、ただ、えっと、それ単体で見たらそうなんで、あの、決算全体で見て、やっぱり売れるやつを売ることによって、決算書を作るっていうことが、やっぱすごい大事かな、って考えてるので、ま、全体で見た時に、ちょっと持ってたかったしま、欲しいけど、やっぱり、もう背に腹は変えられない、っていうことで、まず、あの、決算書作ることを優先して、ま、多少、なんか名残り惜しくても、っていう、まま、とにかく持つよりもうる派ですね、完全 にる、あの、ま、そういった意味では、逆に、え、ま、さんになんか、どういう基準で、どの物件を、どう売り出してるかとか、深掘りして聞くこと可能です。あ、どうぞ。大夫、答え。せっかくなん で、ちょっと僕は代わりに答えるんですけど、えっと、基本的にブッカーたちに指示してるのは、もうとりあえずリストを業者に渡すと、で、これ全部売りに出してますよっていうのを、その物上げの営業とついでに売却も営業してて、で、これ買いたい人いたら紹介してくださいっていうのをやってるんで、だから、本当に人気の物件っていうか、売れそうなやつから売れていくっていう感じで、なんかこの物件をこう集中的に売ってくれ、みたいなのは特に示してないです。それ全部あれですか?リストの方に、売り値はいくらて、全部、あ、そうです。リストに、だから、その所在値と、あの、ま、金額とか利回りとか、ま、蓄連数コドとか、ま、簡単なその概要書に載ってるようなやつを、こう、なんか、あの、PDFで作ってたりとか、そういうのを、あの、ま、営業の時に、その買いたい物件リストと、売りたい物件リストを同時に持っていって、営業するみたいな感じ です。ですよね。はい。あの、売り物を持っていくと、業者さんが喜んでくれるっていう、そういう感じだと思います。多分だね。あ、それはあるやんな。そうだ。直直元付けになれるから、客見つけたら両手取れるしま、最低でも片手取れるっていうので、話は聞いてもらいやすい。ありがとうござい ます。
こご質問あれたか。ま、旦、じゃあ、じゃあ、次行きます。はい。ま、あの、それそれなりに、ま、あの、なんていうか、えっと、初心者から始めて、ま、それなりに、ま、うまくいった要因、ま、これは、えっと、皆さんにも、ある程度、あの、再現性があるのかな、と思うんですけども、えっと、ま、1つは、もう上がるしかなかった、ま、あの、ボトムの時はマイナ5000万ぐらい言ってましたので、なんか、あの、知り合いとか親族とかに、あの、借りまくってて、これどうやって返そうか、みたいな、そんな状態だったので、ま、そこでやっぱり、もう、あの、もうマインドが全て、これ、これは、私も以前から、ま、もっとなので、で、ま、あと、あの、父親から、えっと、人間成功するには、ま、ハングリー精神が大事だって、いうのは、ま、子供の頃からずっと聞かされてたので、やっぱり、もうとにかく、あの、何があっても生い上がるっていう決意をしたっていうのは、やっぱり1つあったと思います。
であの、ま、大路を遮断するっていう意味では、あの、ま、この写真は、えっと、以前住んでた、えっと、ま、クラック園の、えっと、110平米のペントハウスの、えっと、バルコニーなんですけども、ここであのお友達とか呼んで、こう、いう感じで、あの、しちバーベキューパーティーをしてた、あの、ま、調子に乗ってたんですけども、えっと、ま、ま、自分はもうそう いう身分じゃないよ、っていうことを、ま、自分に分からすために、えっと、家賃3万円の、え、ボロボロのマンション、ま、まあ、生活保護レベルですね、そのマンションにもう、あの、住んで、ま、自分の立場を湧きまよう、っていうことをやりました。で、隣のおばさんは多分生活保護だったと思います。洗濯機はそのおばさんとかと共同で使ってました。まま、こう いう、そうですね、生活を、ま、半年から1年ぐらいしました。ま、やっぱりそこで、ちょっと、まあ、なんていうか、ま、そこを見たと いうか、ま、あの、ま、腹が決まったっていう部分もあったと思います。
であの、ま、目標設定を、これ常に2倍で、あの、考えることを、ま、心かけました。で、当初、やっぱ人間らしい生活をするには、やっぱキャッシュフロー2000万ぐらいあったらいいな、みたいな、ま、そういう感じで思ってたんですけども、じゃあ2000万考えてたら、それになかなかいけないだろうと思ったので、だから、あの、キャッシュフローを、ま、4000万目よりして、で、さっきの、あの、自分で作ったシートも、えっと、CF4000、っていう、あの、名前をつけて、ま、運用してたっていう、目標を、えっと、2倍に設定した、っていうことをやりまし た。
で、ま、あの、これたまたまなんですけども、あの、ま、やっぱ自分1人でやるっていうのは、ある程度、あの、精神的にもちょっと限界があって、ま、あの、本当にうつ病寸前ぐらいまで行ってましたので、やっぱり、あの、ま、パートナーの存在が大きかったかな、っていうことで、えっと、これは、ま、あの、パートナーを、組んでやろうと思ったっていうよりは、ま、あの、向こうも自ら、えっと、一緒にやろうっていう風に、ま、来てくれたので、で、えっと、ここで、えっと、ま、1+1は2じゃなくて、えっと、それよりも、ま、大きくなるような、あの、パートナーと組むのは非常に重要かな、と。で、えっと、ま、ま、同じことなんですけども、やっぱり、えっと、シナジの、あのあるパートナーですね、あの、ま、例えば、あの、ホンダ総一郎と藤沢武夫とかもそうですし、えっと、ま、ソニーの創業者なんか も、そういうなんか2人のパートナーで組んで、えっと、それぞれのな得意分野を保管しちゃうみたいな、そういうのは、あの、非常に効果が高いんじゃないかな、と思い ます。
そういう感じであの、僕の選んだパート ナーっていうのは、こういう感じの、で、えっと、ま、パートナーの得意分野、えっと、これですね、えっと、下から深目に、あの、錯覚資産っていうのがあるんですけども、あの、この錯覚資産っていう概念がすごく面白くて、あの、実は資産がなくても、あの、資産があるように錯覚させる力っていうのが、あの、ま、ものすごく重要と考えてまして、えっと、彼は、ま、それがめちゃくちゃ得意なんですね。ま、まあ、だから、あの、こう、結構うまくいってるっていう部分がありまして、その話はちょっと本人からしてもらうとして、で、その彼の得意な分野っていうのは、まま、まさに採用ですね。で、えっと、あと、あの、マネジメントってより仕事を丸投げするのが得意で、あの、ま、なんせ丸投げでブンブン投げるんで、もう、ま、仕方なく、もう部下は育つし、やるしか ないみたいな、それ、僕ができなかったんで、あの、そこは、なんていうか、あの、非常にシジがあったかな、って感じです。ね。で、ま、営業は、ま、あの、錯覚資産あるんで営業できますと。で、ま、あの、事務系の仕事は、ま、本人やる気出し たらできるんでしょうけども、ま、全くやる気なくて、えっと、自分能力は、ま、ほぼゼロですね。だから、ちょ、ちょっとそれの手続きが、回ってくる部分はあるんですけども、まただ、それは保管関係でいいかっていうことです。ね。これ、あの、昔の僕なんですけども、えっと、僕の得意分野があの、こんな感じですですね、えっと、営養資金調達財務経理問題対応、ま、上の4つなんですけども、ま、言ってみれば、あの、ほぼ全ての業務ができますっていうのは、あるんですけども、ただ、それっていうのは、あの、なんていうか、経営者としては、えっと、ま、あまりなよろしくない部分があって、結局、その、全部自分で抱えてやっちゃやっちゃう のであの、やっぱり限界がありますよね。で、えっと、その時間がなくなったり、時間リソースが全然足りなかったり、えっと、あと、やっぱ疲れてる時とか、ま、モチベーションに村があって、これは昔から、あの、サラリーマンの時から、あ、お前は村があるなって、上司からよく言われてたんですけども、あの、結局、モチベーション高い時と低い時の、なんていうか、仕事の質ですよね、アウトプットの質が、ま、全く変わってくるので、ま、これがすごい問題だったなっていう風に、ま、思ってます。今から考えると。で、ま、その問題を、え、解決するために、ま、あの、自分で取り組んだのが、えっと、モチベーションが落ちたりした時は、えっと、何にもしない、つまり、えっと、マインドとモチベーションをアップするだけに、えっと、集中するっていう、そういう時間を設けるようにしました。なんか、その状態で、なんか、そういう時って、あ、あれやらなきゃ、これやらなきゃ、みたいな感じであれもこれも、なんか焦ってやりたくなるんですけども、それって、やっぱり最終的には全然意味がなくて、やっぱりモチベーション高い時と低い時で、やっぱ生産性10倍とか100倍違いがあると思うので、あの、低い時は、まとにかくモチベーションを、ま、上げるっていうことに、ま、集中することにしました。そのためには、あの、自分の本能が、え、どうどうかって、どういうものかっていうことを、ま、理解して、えっと、その自分の脳をいかにハクするかっていうのが、ま、重要だと昔から考えてたので、え、そのために、あの、心理学とか、あの、行動経済学ですね、ま、これについては、が、ま、かなり勉強しました。そこで、ま、あの、1つの例として、簡単のなのは、あの、ま、習慣化ですよね。え、何かを習慣化するのは、え、習慣化するまでは大変なんですけども、習慣化してしまえば、あの、ま、簡単というか、えっと、それに1番、なんていうか、こう、行動がいってしま うっていうか、あの、例えば、えっと、部数目も、あの、ま、中学からずっと不登校で引きこもってたんですけども、あの、まえっと、1日その、ま、今受験勉強してて、受験勉強の、えっと、習慣を、ま、けさせたら、ま、今だったら、ま、あの、何の区もなく、1日10時間とかですね、あの、勉強してるし、その勉強しなければ、ちょっと気持ち悪いみたいな、や、その習慣化っていうのは、ま、1番、あの、ま、簡単にできる脳の白かな、っていう風に思ってます。ま、その詳しいやり方、ちょっとまた色々あるんですけども、ま、あとは、やっぱり、その、1人だとちょっと難しかったかもしれないんですけども、ま、あの、パートナーが、え、いてくれたので、ま、それは非常に心強かったかな、と思ってます。
で次にですね、えっと、ま、比較的うまく いった要因として、やはり仕化と組織化です。ね。えっと、これは、えっと、非常に、え、ま、有効だったかな、と思ってまして、えっと、ま、今、あの、不動産の業務で行くと、えっと、物上げ、それから、賃貸の中海、中海の、ま、賃貸の営業ですね、え、それから、ジム、ま、これはもう今リモートで、大体やってもらってますけども、え、それから、ま、IT活用で、えっと、組織を、えっと、拡大していくっていう、ま、これについては、ちょっと後で詳しく、ま、なぜ組織拡大なのかっていう、ま、こういうのを、あの、まとにかく仕組み化して、ま、やっていこうとしてます。ま、この本は読んだわけでもなく、あのおすすめでもないんですけども、とりあえず、あの、適当な画像っていうことで、多分でもいい本だと思います。
で、ま、あの、今日来てる、あの、松本君とかですね、まえっと、営業マという位置付けの人には、えっと、ま、物上げの業者開拓の営業です。ね。えっと、それから、ま、賃貸中海の営業を、ま、やってもらって、ます。で、ま、まあ、主にその2つなんですけども、そこに、ま、あの、彼ら、えっと、若いので、あの、ま、ITの活用ですね、ま、これが得意なので、ま、その、そんな高度のITでもないんですけども、あの、ま、例えば、管理会社とか、えっと、物件の近所の仲介会社さんと、ま、LINEで繋がって、えっと、もうボットで毎週こう送ってですね、あの、先週の、えっと、内覧と、え、問い合わせ何件でしたかっていうのを、強制的に、ま、回答させるようなフォーム作ってですね、あの、かなりガンガンうるさく、え、やることによって、ま、あの、賃貸中海とか管理会社の、ま、このオーナー、うるさいんで、もう、あの、けさせつけるしかないかな、という風な形であの、ITを活用してます。あともう1つのポイントは、えっと、不動産経験者を採用したんじゃなくて、あの、ま、やる気のある筋のいい、です、ね。あの、未経験の人を、あの、ま、採用したっていうのが、すごく、あの、大きな要因だと思ってまして、あの、これ、ライザップも同じようなやり方で、あの、筋トレが教えられる人じゃなくて、あの、コミが高い人を雇うらしいんですね。その人に筋トレの教え方を教えるっていう、そっちの方がうまくいくっていう、で、コミ力とか、そういうのは、もう、あの、生まれついたもので、あの、結局学習しても身につかないんで、でもその、ま、筋トレも不動産も一緒だと思うんですけども、ま、そういうことは、やる気がある人が勉強したら、ま、でき るっていうことで、ま、こういう方針で、ま、採用を、え、やってます。
で、これ、あの、在宅ジムの人の、あの、パワーもすごく大きくてですね、えっと、特に、ま、子育てされてる主婦の方とか、えっと、ま、あの、子育てって、ま、非常に大変だと思うんですけども、やっぱりその中で、えっと、なん か、孤立感であったり、その社会との関わりを発してる人も多くて、えっと、ま、在宅で子育てしながらできる仕事だと、やっぱめちゃくちゃ優秀な人が、えっと、そんなに、あの、給料払わなくても、あの、ま、やってくれるケースが非常に多くて、ま、例えば、あの、電話ヒアリングとかですね、それがめちゃくちゃ得意な人がい たり、あとその事務作業とかですね、ま、僕もExcelとか得意なんですけども、あの、 Exelその事務作業得意な人に振ったら、なんか僕の3倍とか5倍でアウトプット、出してくるな、みたいな人もいますしま、これ はやっぱりめちゃくちゃ助かってます。な ので、その在宅ワの人に手伝ってもらうって のは非常に効率が高いと思ってます。
で、ですね、えっと、これがちょっと、あの、すごく細かくて分かりにくい図なんですけども、え、これ、実は、あの、えっと、血管年齢よりこっちの方 が、実は1番今日言いたかったことで、あ、これはもうめちゃくちゃ僕があの感動した話なんですけども、なぜ組織拡大をするか、っていうとこですね。で、これ、あの、北の達人っていう、あの、えっと、上場会社で、えっと、ま、DCですね、あの、通販の会社をやってる、えっと、木下勝敏さんっていう人が、ま、本で書いてたんですけども、えっと、左側がですね、まず最初、6人の組織で、え、スタートしてましたと。で、6人の組織で、えっと、いろんな、ま、カスタマーとかですね、え、ま、いろんな仕事が、ま、6種類の仕事に分けて、え、それぞれ分担してたんですね。でも、実は例えば、カスタ太陽の仕事の中にも、ま、あの、その右に書いてよになんか色々、あの、メールであっ たり、電話であっ たり、あの、発注だったり、えっと、出荷処理だったり、マニュアル作成で あっ たり、ま、あの、多分10個ぐらいが業務がありますって話なんですね。で、それぞれの6人 の、えっと、担当のまま、ウブとかシステムとか、色々経理とか、色々あるんですけども、その中でも、ま、債務化すれば、ま、業務は、ま、とりあえず10個ぐらいあるだろうと、ていうことは、あの、ま、60種類の業務が、ま、仮にあったとして、6人だと、1人種類の業務を担当するってこになりますよね。で、これだと、あの、ま、サッカーで言うとなんか複数ポジションをこなせる人、みたいな、やっぱりどうしても優秀な人を雇いたいと、優秀な人じゃないとなかなか勤まらないし、1人やめちゃうと、じゃあその補充にめちゃくちゃ苦労しますと、えっと、優秀な人を雇えたとしても、そっから育成に時間がかかりますって いうお話ですね。でもそれがですね、えっと、10倍の人数ですね、ま、60人の組織になった時に、えっと、ま、こんな単純じゃないですけども、仮に業務が60個あったとしたら、じゃあ1人1個の業務を担当できるんです。ね。つまり、そこまで細分化すると、その業務内容ってのは非常に単純化されて、ま、割と誰でもできる業務に、あの、分解されるってことですね。となると、えっと、そんな優秀な人じゃなくても、ま、そこそこできる人を雇えばいいので、ま、それだったら、ま、普通に採用もやりやすいですっていうことですね。で、えっと、ま、6人の組織の時は小規模なので、やっぱり応募してくる人の質がそんな高くないと、それが60人の組織になったら、やっぱりすごい質の高い人が応募してくるので、ま、両方の意味で、えっと、ものすごく組織運営がやりやすくなって、効率が良くなったっていう話ですね。で、これを読んだ瞬間に、ま、僕はもうこれだっていう風に、あの、思ったので、えっと、今までその、やっぱ自分1人でやってきて、身軽な方が良かったんですけども、あの、これを見て、ま、式を、大きくしようかなっていう風に、考えました。であともう1つは、えっと、これだけ、えっと、細分化されると、あの、例えば、ま、2人いる業務とか、5人いる業務とか、ま、0.5人、で、できる業務とか、ま、その、やっぱり季節変動とかもあったり、こう、色々、やっぱり1業務がちょうど1人分っていうわけではないと思うんですけども、その人数がでかくなればなるほど、その最適外化がやりやすく な るっていうのも、え、あると思います。それ で、えっと、ま、これを、心ざしましたっていうとこですね。
はい。じゃあの次に組織拡大するにおいて、えっと、ま、1から成長させていくって、採用して増やしていくっていうのもありますけども、えっと、それよりはM&Aの方が、ま、早いんじゃないか、と。でもう1つ、さらに考えたのが、えっと、例えば事務作業であったら、えっと、BPOですね、あの、アウトソーシングを、から受けることによって、あの、ま、バーチャルとして、組織は大きな組織がいりますよね。ま、例えば、社分の業務を受ければ、社分の事務処理の組織が、逆に作れるわけじゃないですか。なので、ま、こういう発想で、えっと、ま、単に、えっと、1からじゃなくて、ま、M1で、さらに、えっと、PPO、外部からの住宅をやっていこう、っていう方法を、え、今模索してます。つまり、あの、これ、やっぱりなんか文明の発展によって、色々それをできることが、あの、打てる手が、すごい増えてるので、なんか、あの、それに気づかずになんか、従来型の手を打ってるケースって、は色々あると思うんですけども、あの、ま、単純な話で言うと、東京から大阪まで、えっと、昔は歩くしかなかったけども、今だっ たら、ま、当たり前に新幹線とか飛行機使いますよね。そういうのが、あの、誰も気づいてないところで、そういうなんか、ショートカットみたいなやり方が、まいっぱいあるんじゃないかな、っていうのを、これは常に考えてます。ま、そういう考え方を、ま、ラテラル思考って言うらしいんですけども、はい。
次に、ま、あの、比較的うまく いった要因として、ま、金融機関開拓ですね、えっと、これに、関しては、やっぱり、あの、ま、皆さんプロの方も、おられて、ま、いろんな方がいろんなやり方されてると思うんですけども、えっと、ま、学んだのは、1つは、あの、資産表云々より、ま、やっぱり基本は決算書で、えっと、これ後で話しますけども、あのに、相談するタイミングを被らせるっていうのが、えっと、すごく重要かと思っ てまして、であともう1つは、えっと、銀行を
深く知るっていうまあのこの3点かなと思います。
スっていうのは非常に今利益が利益率が 高くて美味しいビジネスって言われてると 思うんですけども、その理由の1つとして、えっと、消費者はあの回転になること物を買うことに対してはプロだけども、自分のものをあの売ることに対してはま白だっていうななので買取りビジネスが美味しいっていうことですね。
あとはもうその例えば、あの採用マーケットにおいても、その自分の実力とかをあの売るっていうことじゃないですか。その採用されるってこともそこにおいてもやっぱり素人が多いので、そこでやっぱりあの搾取されてるみたいなことも書かれてて、あのそういった、まビジネス全般のあのすごいなんか腹落ちするような内容が書かれてるのでおすすめです。
この事業ボトさんは、あのTwitterも面白いのであのフォローした方がいいです。よ。でこれは、あのま不動産の現場で、えっと、ま例えば司法諸さんとあ昔はその現金取引してた時代に、えっと、そのもらう金が違うっていうか、あの司法所さんにはあの東北の免許生とか多額のお金が行くんですけども、でも司法所さんが取る手数料ってまビビたるものなんですよね。それに対して仲介会社がもらう金額が全然大きいじゃないですか。だから宅建と司法所持だと、あの司法所持の方が試験としては難しいのに、あの宅建の方があのま全然コスパいいよねっていうことが書かれてて、やっぱこれ読んであ不動産屋やりたいなっていう風にま思ったきっかけになったもですね。
まこれは非常に面白いと思います。ま電話1本で100万円とか書いてますけども、ま僕もその30万儲かる電話はちゃんと しとけばよかったなっていうのは今から思います。
あとこれ、えっと、そのビルゲーツがです。ね。ま元々あんまり好きじゃなかったんですけども、まどれだけ頭が良くてどれだけ勉強熱心かって、週になんか15冊ぐらいの本を読むらしいんです。でなんかいろんな事前活動とかやってるんですけども、どのミーティング、どの専門家のどのミーティングに出ても、あの全てにおいてま彼が一番物事を知っているという話ですね。これ、えっとNetflixで見れる動画なので、まこれも非常にお勧めです。
はい、すいません。あと最後にあ、ちょっと今までのところで何か質問ありますか。
じゃ、ちょっと時間も押してるので、ああ、どうぞ。あ、すいません。あのもしかしたら話しでたちょ途中ちょっと体積しちゃったんで、ちょっと話してたかもしれないですけど、えっとM&Aで会社を購入して、で確かあの、えっと携帯が代表取締略1人でほぼ回してて、ま新築の木造アパートを多分建売りで売るみたいなので行くと、ま僕も同じようなことやってるんでなんとなく分かるんですけど、基本的に多分結構ノーハウがその人のに結構寄ってるのかなと思ってて、で話聞い てると多分その人は雇わずにもうあれです。よね。会社の箱だけ買うっていう形でやってるのかなと思ってたんですけど、そのちょっと再現性というかなんつうんですか。その代表とがいなくなって同じようなパフォーマンスが出せるのかなってのはちょっと心配になったんですけど、その辺ってどうなんか。
そうですね。そこはあの、ま目通りには言ってないっていうか、まあの少、時間はかかってるなってあるんですけども、そもそもが、えっと、その人がいなくても、えっと、ま元々やってた会社とビジネスモデルがほぼ同じなので、そこはその人が抜けても、あの穴埋めができるだろうっていう、えっと、ま目論みで買ってますっていうところと、えっと、そこの立ち上げには若干時間かかってるけども、えっと、そこがま確実 に穴ができるだろうっていう、まだから大阪のメンバーをま今あの東京に、えっとシトさせてて、そこでのそのま上げたりあのノーハウですね、そこを、えっと、持ってしてすれば、えっと、まリカバリできるだなっていう風には考えてます。
ご了しありがとうございます。
はい、じゃちょっと最後ですね。まあのお知らせ的なところで、えっとですね。ま仕組み化と組織化の話をま散々させていただいたと思うんですけども、えっととはいえ、まあのやっぱりまずあの人を雇ったりコストもかかることですし、あのまそんなに、えまできるとは限らないので、そこに ついてのまちょっと、えっと近い将来ですね、まお手伝いができないかなっていうのを考えてまして、えっと事務処理のあの丸投げサービスを、えっとこのまBPOで、えっとアウトソーシングで、えっと受けさせていただくっていうような、まサービスシステムをちょっと今、えっと考えてます。
とで、えっと全ての事務処理をもう丸投げで、えっとモラできないかなっていうところで、まこれあのITとかシステムを使って、えっとこういうのをまちょっと考えてます。これ目的としてはまずあの最初にですね、あのこれ私ずっと1人社長でやってきて、えっとそのなかなか時間が足りなかったり、アウトプットに村があったりとか、ま1人社長の限界っていうのはかなりあると思ってて、えっとそこそこでまそれを、あの優秀な方で、ま全部1人でこなせる方もいると思うんですけども、えっとそこで、えっと、まあの事務処理とかを丸投げすることによって、ま時間を演出したり、まより生産性の高い仕事を、あもしくはあの空いた時間では全然あの遊んでもらうと全然いいんですけども、あのそういうことができないかなって、やっぱ自分自身がそれですごい苦労してき たので、えっとそれが、えっと、ま引き受けられるサービスっての考えてて、でもうもう1つはその、あの決算書の時に話したん ですけども、あの結局事業をま不動産も含め てやっていく上で、えっと全て数字だと思ってて、最終的には正しくタイムリーな資産用、これが物件別だったり取引き先別だったり、これがあの綺麗なものが出てくれば、あの次の打ち手ですよね、あの次はどういう手を打つべきか経営的そういうのが、あのま見えてくるので、えっとこれが、えっと、なかなかが中小企業できてるところは少ないと思うので、まこれができるための、まお手伝いっていうことが、まあの最終的な目標って考えてます。
で、まどんなサービスかっていう、えっと、ま概要でいくと、ま一般事務処理的には、えっと書類の管理が不要になりますとか、えっと経理仕訳自動化、えっと支払い業務の自動化で経営生産なんかも自動化ですね、まこういう事務処理全般をもう何もしなくていいぐらいの、え風に持っていければなと。で不動産業務だと、えっと、ま自動的に物上げしたり、えっと物件精査で、まあのそれに伴なヒアリングですね、それからまあの買い付けを、ま自動的に作成できたり、えっと、ま例えば、あの他者から、ま仲介とかする時に、あの他者からの、えっと概要省を、ま自動的に自社のものに、えっと変換できますよっていうような、まそういうのを中心に考考えてるんですけども、まそれ以外でも、しまこんな、えっとことができたらいいなっていう要望があればですね、ま是非教えていただきたいなと思ってます。
まその全体の概念図としては、あの既存のそのクラウドサービスは一番右側なんですけども、いっぱいあると思うんですけども、あの、まGoogleとかあのクラウド会計とかま経営生産とかも今非常にいいやつあるんですけども、やっぱそれぞれ一丁一端で、結局あのネックワークこれらの使い方を覚えないといけないんですね。例えば1つのシステムを覚えるのもやっぱそれなりに大変で、じゃあそのシステムを使えなくなって次に行こうとしたらまたあのシステムを覚えないといけないって、まここがネックになると思うので、えっとそれをしなくていいように、えっと、まあの当社としてはそういったシステムを、ま使い有効に使いつつも、あのそこをも統合した、えっと、なんというか全体が統合できるような、えシステムを、まあの開発しようとも思ってまして、それが右から2番目ですね。あと、えっと組織全体でこれを使いこなすための組織ってのが、えっと左から2番目ですね。えっと、ま事務処理とか、えっと不動産対抗を、あのこういった効率的なシステムを使いながら、えっと、ま運営オペレーションしていくような組織を作って、えっと、まクライアント様からはそれを全部、あの丸投げで受けれるような形を考えてます。
ちょっと宣伝っぽくなりましたけども、えっと以上で、えっと私の話は終わりです。ありがとうございまし。
[拍手] た。
しあれ一応それスライドを繋ぐちょだいぶ時間押してきたんですけど、あの一応用意してるんで。
ああ、これタイプCで繋がるんすか。タイプCは難そう。タイプCの変換あいますよ。
あ、ざす。
えっと、ちょっと息子の役割て、あのカタカナなんで下ネタっぽくなってるんですけど、ネタじゃないです。えっと息子ですよろしくお願いします。
えっと、皆さん会社経営において一番大切なものってなんか何があると思いますか。荒山さん何かあると思います。
絶対覚いやまあそうなんですけど、あの、ま僕、ま錯覚資産はあ、僕としては錯覚資産はなんかこうツールの1つっていうか手段の1つで、ま目的ではないですね。なんか錯覚資産はま手段の1つなんで大ではないと思うけど。
マインド。マインド。なるほど。確か に。
大長。え、資金繰り。資金繰り。なるほど。目的。目標。目標。確かに色あります。
僕はあの、あの人だと思うんですよ。それこそできる人を連れてくれば資金繰りはなんと かなるし、マインド高いやつずれてくればマインドもなんとかなるし、結局人をなんかそのそれぞれ得意分野があって、でその得意分野をこう補えるような、補え るっていうかそれを持ち寄って、あのその会社として、あののこう全体的なパズルです。かね。ピースを集めてパズルを完成させるみたいなイメージであの人がいればこうどうとでもなると僕は思ってて。で、えっと例えば人人を中心にあの経営されてる経営者さんで有名な方って例えばサイバーエージェントの藤さんとか。彼はあの元々だ からあのとにかく優秀な人を雇うっていうの目的としてまず一番最初にかっこいいでかいオドンと構えて、でそこで働きたいって思う人たちをこう集めて、その人たち優秀な人たちにじゃあ何させるみたいな。そう いう発想で系をあのスタートされてる。そう。で、これのこの元々元になったのか、あのあの優先ホールディングスの宇野さんって いう方で、で、えっとたまたま僕の友達が最近あの優先ホールディングスに会社を売却して、それ彼は僕の1個上であの若い経営者なんですけど、彼に連れられて、あの目黒駅前のあのえっと、なんだっけ。あセントラルスクエアだったけ。目黒セントラルスクエア。あの優先本社にあの遊びに行ったんです。オフィスやっぱすごいかっこよくて、で、もう働いてる女子めっちゃです。でこういうもうミスコンの子たをもう手取り25万とかで安く雇ってるんです。でそれはどうややってるかというとやっぱりそのオフィスをかっこよくするとか、まそのここ で働いてる私かっこいい、俺かっこいいみたいなそのもうあのそうイマジナリーイマジネーションをこう追いつけさせてクロージングするって言ってて。なるほどな。確かに可愛い女の働いてたら優秀な男集まってくるし、優秀なやいれば何でもできるなみたいな。そこもま結局錯覚さだとと思うんですけど、ま僕は結構それあの、ま手段の1つとして、あのかなりありだなと思っていて、で、えっと、まそうですね。あの、まそういった意味で人はとても重要っていうか僕は一番重要だなと思ってます。
で、まどうやって人集めるかって言ったら僕の場合もう圧倒的錯覚資産で、えっとそうですね。その錯覚資産ってまどうやって作るのみたいな感じなんですけど、僕のあの個人的な例をちょっと紹介していこうと思います。
じゃ自己紹介です。ちょっとあのちっちゃくて読みづらいんですけど、1998年生まれの25歳で元々あのサッカー少年でした。あ、あの息子はあの親父で隠してます。えっとそうですね。サッカー少年時代はまあのずっとサッカーやってたんですけど、えっと中学2年生で、えっとアメリカに1人で初めて行って、でそこで童貞を卒業しました。うんでその相手はあの二十歳の青学生だったんですけど、今考えたら結構犯罪ですね。で、えっと高校1年生で南で民泊の経営ちょっとあの携わって、まちと一緒にやってたんですけど、もうその時点で割とあの月収もうそこそこ行ってたんで、あの学校の先生よりあの収入が多かったんで学校の先生にかなりあの生サイト取って、あの何回も定学になったりしてたんですけど、その後あのイギリスの、えっとuwcアトランティックカレッジっていうところ に2年間、えっと留学に行きまして、そこであのオランダのオランダ国語の後輩になりました。あの大先輩にオランダ国語がいて卒業生で、ちなみに言うと僕の何個か下の台にもオランダスペインベルギーのあの王女が入学してて、あのもうちょっと若ければもしかしたらあのヨーロッパ王室に日本事が誕生してたまかもしれないっていう。
あのはい、ませることができれば、まそれ冗談なんですけど。
でその後あのイギリスの大学、まそれなりにあのイギリスでは長通ってるバース大学っていうところなんですけど、そこに入ったんですけど3ヶ月で中退して、ま中退したきっかけとしては、あの父親があの不動産始めようかな思うねけどみたいなことを言ってて、でそれでちょうど僕もつまんねえなと思ってたんで、えっとやめて、じゃあ一緒にやろうかみたいな形 で、えっと日本に帰ってきました。で、えっと現在ま5年弱ぐらいですか不動産の事業始めて5年弱ぐらいで、ま売上が1億弱なったので、まそこそこ頑張ってるかなと思います。
で、皆さんこのシーン、えっと見覚えある方も多いかもしれません。えっと昨年のワールドカップですね。日本対スペインと日本対ドイツ、どっちもえっと日本が劇的な勝利をめましけど、この時に決めた8番のドア選手。これ実は僕あの元チームメイトでして、あの真ん中にリツ君がいて右に僕がいるんですけど、あのこのあの、これも結構錯覚資産として使ってます。なんかドア立ともっとチームメイトでしたって言ったら僕はままちょいうまいかなぐらいだったんですけど、あのそんなにあの後ろの松本君の方が全然うまくて、サッカー全然うまくないですけどドアリとチームメイトでしたっていうだけでおなんかすごいみたいな。なる。で、まあの結構彼からも多くのこと学んでて、なんかやっぱりトップクラスのあの人って、まどの分野分野限らずトップクラスの人って、やマインドが違うんで、あのリももうマインドが本当に、なんか他の選手とはもうクラブもになら ないぐらい高くて、まそれがあのこうやっぱサッカー会日本サッカー会でもトップに登り詰められてる、あの一員かなと思いますね。
でこっからちょっと自己紹介続くんですけど、写真はめ見て、あこれはもう童貞を卒業した直後で調子乗ってなんかメキシコ人の女の子になんかあの抱いたりとかなんか色々してました。で、えっと、まこれがあの高校生の時にやってた民泊の写真であの当時は本当、ま荒山さんをね、あのよくご存じだと思うんですけど、あの初期投資3ヶ月回収とか4ヶ月回収とか当たり前でもうボロ儲けでした。この部屋とか旧耐震で、えっと40平米ぐらいやったな騒マって40ぐらいの2DKとかであのピークシーズンだと1泊5万とかあったんですけど、家賃7万とかそんな感じでかなりあの利益率が高かったですね。まこういう話もすると、なんか高校生でやってたすごいねみたいな感じになるんですよね。
であとはまこのuwcっていう学校ですね。89カ国から集まってるインターナショナルスクールで、全量性です。で、まオランダの国王とかボツワナの大統領とか、あの著名な方々が結構卒業戦にいらっしゃって、この話もするとかなりあの錯覚士さんとして使えるなっていう。僕はたまたまあの試験受かっただけなんで全然すごいわけじゃないし、僕の同級生はもうみんなハーバードスタンフォード行ってすごいんですけど、僕 はもう全部落ちたんで、あのそのこの中ではもう持ちれっていう感じですね。ただそれはあの内緒にしといて、あのこういうとこ行ってましたっていう、え自己紹介をいつもしてます。
でこれはあのりの写真であのこここの右上のこのここら辺にいるんですけど、これあんま見えないかレザーポインター動かし てるんですけど、これ僕です。まあのこの量もすごいあの国際式豊かなえところでした。えっと、ま父親も元バンドマンだったんですけど、僕もあの歌が得意で赤ペラにえ所属してまし。これも結構なんか例えばカラオケとか行ってちょっと歌ううまい歌歌うとなんかすげえてなるんですよね。なんか人間のシって結構面白いです。まハロー効果っていうやつですよね。な結構その、あの有名な俳優さんを起用してるCMを出してる会社だ からこの会社の商品はいいはずだってそう いう錯覚をあの持つらしいので、やっぱりなんか1つ得意なことあるとそれでなんかこの人それイコールこの人すごいみたいに繋がったりするんで、そういうのをいっぱいこうなんか引き出しとして持っとくって いうのは、あの結構錯覚師産の形成、ゆに働くかなと思います。
でこれもそう。学校なんです。これはあのライフガードで、まあのビーチのパトロールとかするような部活みたいなやつなんですけど、こっちはあのロンドンの日本大使の、鶴なんとかさんていうおじさんですね。なんか東大卒の安倍さんに怒られたことあるおじさんです。これはなんかあの当時の、えっとメイン内閣の閣僚でウェールズ大臣っていうその役職があって、まなんかそのなんなんとか賞と かって色々あるんですけど、そのイギリスの政府ではその要はイギリスってウェールズとかイエイングランドとかスコットランドとかっていう国の集合隊なんで、その中のそのウェールズの大臣をされ てる方で、まこのなんか外交の場にも使われてうちの学校を案内した時なんですけど、まこう いう写真とかを見せるとなんかを過ごそうみたいななりますよね。
でこれは、えっと大学3ヶ月しかえ所属しなかった大学なんですけど、まその時の写真です。はい。イギリスの大学はもうイギリス人ばっかりでした。高校はあの89学から来てましたけど、まそういう意味でもやっぱりイギリスの大学があんまり面白くなかったです。イギリスこうイギリスの中で賢い子たちが集まる場所って感じだったんで、あまり多様性もなかったし、はい、ちょっと退屈でした。
で、えっと、まここからは僕がじゃあその作士さを使ってどうやって仕組み化をしてあの行こうかっていう、まその意識してたわけじゃないんですけど、結果的にそうなったってだけなので、そこをちょっとシェアしたいなと思うんですけど、まず仕組み化思考のきっかけをご説明すると、あの僕大学卒業した後、あの直接その、あ大学じゃない、高校卒業した後、その直接大学に受験したわけじゃなくて1年間ギャップイヤって言って、あのあえてこう浪人っていうか1年のギャップを儲けたんです。まそのは結構僕も精神的に追い詰められてて勉強が忙しかったり、もう周りの子がすごすぎて自分にすごい劣等感を感じてたんで、で、ま元々民泊やったり、まその前も自分でこうヤフオでこあの物販したりとか中学生の時してて、やっぱビジネス面白いなって思ってたんで、ま勉強よりもビジネス頑張ろうと思って、えっと高校卒業してからはこの旅中っていう会社、今ファングループっていう、あのえホールディングスになってるんですけど、そこであのインターンをしてました。
で、でその時あの、ま今もそうなんですけど、その創業者のミキさんっていう方があのこの人も錯覚士さんすごい人で、えっとフォーブスのあの30アダ30アジアって いうのに選ばれてて、要何かっていうと30歳以下のアジアの30人の偉人たちみたいなのフォーブスのやつに選ばれてる方で、えっとこの人も正直本当僕以上に事務作業できないし、なんか別に英語できるわけでもなく、プレゼンができるわでもなく、なんかこうあのExelができるわけでもなく、で、父にあの出資してくれって相談して父は断ったっていう経緯がある方なんですけど、まこの人が本当なんか全然何も仕事してないのに会社がすごいうまく回ってて、で、まそれをこう当たりにしてなんここれすごいなって思ったんです。やっぱり本人 が能力なくてもその能力ある人を連れてくることさえできれば会社って回っていくんだなっていうのをここであのこう実感したっていうのがあります。まこの写真はもうちょっと最近の2021年ぐらいの写真なんですけど、一緒に茶した時の写真です。
でこう仕組み化へのアプローチってこう色々あると思うんですけど、僕はこう2つやり方主にあるかなと思ってて、ま1個目がとにかく優秀な人を採用する、で2個目が業務内容のこう要素分解をしてそれに即した人を採用するっていう形で、まそのさっき親父が喋ってたあの木下さんのあの再分化して組織拡大してくっていうのはこの2番に当てはまると思うんですけど、あの皆さん がするとすればどどういうアプローチをしますか。荒山さんってなんか問われてるん ですか。何人かこちは社員1人のパト1人です。うんどどっちタイプですか。どちらかと いうとその2人 はこそういう考ですね。もうディフェンスです。ディフェンス。オフェンスは自分で。僕はディフェンスだけはとていうね。ああ、なるほどなるほど。うんうんうん。まこのどっちにも当てはまらないって感じです。なんかこのどちらかと言えばっていう、どちらかと言えばとにかく優秀な人を採用するのか、あ、でも2番目。どちら2番目。なるほどなるほど。優秀な人を採用するってよりは、まあまあうん、まうちはディフェンスって考えたんで、うんですね。うん。
で僕はあの特にその大企業だったらま2番でもいいと思うんですけど、最初は1番で攻めた方がいいかなと 思ってます。でこれの理由は、えっとまずその、えっと、ま色々その前提があるんで、あの違うんでそのもちろん会社によっても違うし、あの経営者のその性格によっても違うん です。その一概にこれがいいっていうのはないと思うんですけどうちのの場合は、あの、ま将来的にこう組織化をしていきたいとかこう規模拡大をしていきたいって考えたところ、え時にあの1番最初のその初期メンバーて結構大事なんですね。ま松本君はあの3人目のメンバーなんで、あの、まその重要な人物の1人なんですけど、そのまずその人が、えっとその最初のメンバーの人たちがこう会社の文化を作っていくというか、その人たちがこうあのを中心にこを拡大していくし、その人たちがこう一緒に働きたいって思う人たちを連れてくるんで、その最初のコアメンバーのをっていうのはめちゃくちゃ大事なんで、先にそこを固める方がいいかなと僕は思っているのと、あとはそれこそその最初からこう60人雇って、あの60分割したその業務を触れるかって言ったらそれ現実的じゃないので、やっぱり最初はある程度足みたいにも何でもできて何でもこなしてくれるような、そういう人があのいた方がまあの回りやすいかなと思っ て、でその次にあのそれをした上である程度起動になってきたところでこうどんどん組織を拡大していくっていう、まそういうアプローチが僕はいいかなと思っています。
で、ま具体的にあの、あのそこに去って松本君です。ね。彼はあの中学の時のチームメイトで、あの同案率をあの打ちまかしたことあるぐらい、あのサッカーうくて、えっと筋トレ始めて3ヶ月で自分の体重の2倍ぐらいのベンチプレスを上げるっていう、もう運動神経めちゃくちゃいい。あので神戸大学出身で頭もいいっていう、あの結構万能型の、え人間ですごいいつも助かってます。
で、えっとで次に入ったのが、あのうってやつで、あうピって言うんですけど、あの、あったことある方も何人かいらっしゃると思うんですけど、彼は、えっと僕が高校の時に、クラスメトだったやつで毎週一緒にカラオケ行くぐらいずっと仲良くて、彼も歌うまいんですけど、あの彼も面白くてなんか僕がその、あの日本の高校辞めてイギリスに行くってなった時になんかあのお前もやめたいんちゃんみたいな誰あの高校行っとったらその授業授業の時間もったいないやんとか、なんか自分で効率的に勉強できるんやったらその授業の時間もったいないからその分をなんかバイトとかに当てて、で残った時間で効率的に勉強した方が絶対あの時間効率的にはいいよっていう話をしたら、本当 に高校2年生の終わりぐらいに、あの学校中退して、で公認を取って、でバイトしながら早稲田現役で受かるっていう、ま結構面白いやつ。こいつもなんか元々そんな成績良くなかったんですけど、なんかある時をさえになんかちょっと俺勉強頑張りたいから勉強教えてほしいねんって言ってきて、で僕は教えたら僕より点数取ったっていう、結構地頭いいやつだったんで、で、えっと、ま早稲で入ってくすぶっててなんか2流確定みたい遊びすぎて2流確定してところを、なんかちょっとあの一緒にやろうやってこと で、えっともうそのお茶して一緒にやろうかって言った翌週にはもう東京の家解約して、あの関西戻ってきて一緒にやり始めたっていう感じですね。なのでなんか結構ガッツありますね。そこもマインドだと思います。
で、えっと3人目がこに一応6時までなんだけど時間どれぐらいそうかな思あ全然もうすぐ終わります。あ、いや逆に取るな取るで全然時間取るけどどれぐらいかなと思って、あでも全然あの巻きでていう感じもうささっ10分10分15分ぐらいで終わる。あ、はい、全然終わります。わかりました。じゃ10分ぐらいに終わらして一応ここ15分ぐらいにじゃ出るようなイメージでと思うんでお願いします。はいはい。
3人目はTwitterでDMしてきたやつで、こいつもたまたまあの同い年なんですけど、あのこいつもなんかマインドすごい、備わってて、えっともう6ヶ月間、無休でいいんで雇ってくださいと。で結果出なかったら首してくれていいですみたいな感じで入ってきて、ま結果半年で爆裂案件ぶあげし てきたってやつで、こいつも頭良くて pyonとあのチャットGPTを駆使しながら、あの営業活動効率化してるっていうやつでなかなか面白い人間ですね。で彼らと徹底してることは毎朝8時のオンラインミーティングで、でこのミーティングのやり方もあの工夫をしていて、あのAmazon方式を取ってます。でAmazonのミーティングってどういう形でやってるかというと、まず最初に資料を配るんです。で最初の10分間はそれをこう読む。読んだ後それにその情報を10分間でインプットしてそれを元に議論をするって いう。でよくそのミーティングでこう無駄なミーティングってあると思うんですけど、そのなんか紙をただただ読んでるだけとか報告するだけみたいなそういうミーティンググって本当に無駄なので、うちの場合ま、えっとちょっと例を出すんですけど、とあこれかな。ちょっと見にくいかもしれないんですけど、例えばこれだったらあの数字変えてるんですけど、まこういう物件を誰かが誰々が上げてきましたと。でこれに関して、えっとなん か情報の更新があれば最初の5分間10分間であのこう入力をしましょうっていう風にあの最初本当沈黙の5分間10分間があるんですね。えっとミーティング、オンラインミーティングなんですけど、ミーティング入った後入力お願いしますって言った言ってから、えっと全員が入力完了ですって言わる、言うまでま入力の時間と決めて、あの各担当が物件のあの進捗状況をここに入力すると。で全員がえ入力し終わったら、あのチェックお願いしますっていう風に言ってチェックの時間を作って、その間、えっとま5分から10分間でみんなでチェックをして、チェックが終わったらチェック完了ですと。でそこで全員ある程度、まどの物件がどういう進捗え状況なのか、例えばその銀行にはどこに当ててて、その銀行はいつ回答があるのかとか、えっとじゃあ例えば解体の見積もりを取らないといけないけど今どこに投げてるのかとか、えっとまそうですね中海の状況ですね。グリップ状況、ま今グリップできてんのかと か、あとはその昇龍ですね。元付けがどこで客付けがどこでみたいな、まそういうえっと細かいえっと進捗状況をあのえ確認する時間をえい ます。でああは、えっとこの買い付けと新規開拓と2回目以降の目標と進捗の管理です。ね。これも、えっと、ま別タブでこういう風に書いてて、えっとじゃあ月、え月の初めに、えっと誰誰々 は何件買い付け入れますとか、え新規開拓何件行きますとか、あとは2回目以降のお茶とかご飯とか、えそういうの何件行きますとか、まそういうのを目標決めさせて、で、えっと例えば今月だと松本君は28件買付け入れ るっていう目標を立ててて、今、え15件買付け入れられてるんで、ま1/8で新規開拓も86人のうち今47人完了していて、2回見は40人中10人。まこれを結構徹底しているので、あの業者の繋がりもこう増えていくし、あの買付の数もあの、ままずを入れないと物件って買えないと思うので、もう何でもいいから例えばもう、えっと査定額うちの査定額1億であの、え売り値が1億5000万だとしても、あのうち絶対1億だったら買いますっていう意思表示をするために鬼差しでも買付を入れるとか、まそこはあの臨機応変にやってます。そのそんな無茶な買付だったらいらないよって言う業者さんだったらその無理に出すことはないですし、あのただ逆にあもうぶつけてくださいみたいな人も結構いるんで、そう いう時はもうあのうちだったらこれだっ たら絶対変えますっていう、え数字をぶつけ たりしていって、でそのそこのスピードをとにかく早くすることですね。やっぱりあの瞬時にあの買付をパッて出してくくれる、あの買主っていうのは業者からするとすごいあの助かる存在というかありがたい存在だと思うんで、その相手にとってありがたい存在にいかになるかみたいな、そこはえ徹底しようっていうことでさミーティングをやってます。
で、最近だとまえっとどんな、えっと採用方法を、え使ってるかっていうと、ウォンテッドリー、インフラインターン、ゼ1インターン。この3つは結構あの学生のインターンを雇うのに便利で、えっと、まウンテトリーだと結構優秀なエンジニアの子がいたり、ま営業も全然雇えるしジムの子も雇えるんですけど、えっと、まうちに関しては割とそのクロットよりかはもう若若いやつで、それこそ若くて、コミ力が高いやつとか、あとは、学習欲が高くて学習能力が高いやつ、ま彼らはあの育成すればどんな人材にもななり得るので、そこはもううまい具合にあの育てていって、でその方がま彼らもあの喜んでくれるし、うちもそのそんなに高い給料を払わずに、えっと仕事を任せられるので、あの、まここら辺の採用媒体は重宝してます。で、まインディードも結構使ってますね。ジム雇う時はインディを使ったり、あとまあのシステムを作る時はクラウドワークスを使いっていて、クラドワークスであのこういうシステム作りたいとかっていうのを外注すると、あのまそこであのいい人材が見つかればもうそっからは直でもうこういうのを、お願いできますかっていうの案件くったりしています。
で最近だと東大4年生で東大大学院進学予定のエンジニアの子とか、あと埼玉大学2年生、これたまたま同じ大学で同じ会社でインターンしてるんですけど、ま中良の、えっと2人組、エンジニアを、やっとっていて、あとは知り合いのシステム会社ですね。これは30代前半の社長なんですけど、あの彼の会社があのシステム開発をしてるんで、まこの会社にもあのシステムの、えっと開発の発注をかけてい ます。
具体的にどんな、あのあれを作ってるかというと、え買とかの自動、え生成ですね。結構面倒くさいと思うんですけど、例えばなんかいい物件があってこれ買い付けすぐ入れたいんだけど、なんか家帰ってワード開いてとかやってたら時間かかるじゃないですか。それをもうスマホでパパパッて入れるだけでもうPDF作るっていう、え、そういうシステムを開発しました。
あとはCAも同様ですね。早くCA出した いって時に、えそういうのを出るような、えシステムを作ったり、あとは名刺領収書入力。これはあのLINEのあの公式アカウントを作って、まそのLINEのチャットにあの名刺の写真を送るとその情報を全部スプシに自動で入力してくれるっていう、えそう いうシステムを作って、まそれをするとあのすごい管理がやりやすくて、例えば、えっとこの名刺って松本が交換した人なんだっけ、宇が交換した人なんだっけっていうのが、あの瞬時に分かる、あのスプレッドシートが できるので、それであの新規開拓何件したかっていう、そこのあの数数のその、え確認、その本当に30人交換してのとかっていうのも分かるようになるし、えあとは物件のリスト。これもあの今作ってる最中なんですけど、えっと物件の概要しがバーっていっぱい来るんで、それをあのドライブにGoogleドライブに入れるだけで、そっから情報読み取って、その物件の概要ですね。物件の名前とか重賞で宿年数こぞり回りと か、その重要な、え情報を抽出してスプシにまとめると。でそれをスプシにまとめると、もう一気にバーって見れるんで、あこの物件いいなっていうのを例えばこう黄色にして、でそっからそのURL飛んだらその物件の概要書出てくるみたいな、まそういう、ま効率化のためにそういうシステムを作って います。
でこれから考えてるのはそこからさらに例えばうちで買取りできないけど仲介できるかもって時に、そのそのまま仲介業者さんのその概要書を使っちゃうと、ま概要書のフォーマットでどこが元付けがバレたりとかいうのあるので、えっと、ま自社のフォーマットに自動で入力し直すようなシステム、えを作ったりしてます。あとは収益物件のスクレイピング。これは小原さんもやってると思うんですけど、あの楽間とか顕微屋とかに出てきたやつを、あのバーっとスクレイピングしていい物件が出てきたら通知来るようにするとか、まそういうシステムを作ってます。あと仕訳管理会計。これはあの今親父が進めようとしてるやつで、ちょっと借っていう感じですけど、あのここもあの管理会計がやりやすいようなシステム開発をしようていうので、え進めてます。
えっと、まあとはま錯覚資産の使いとろといえば社外社外の人間関係もあのあって、で僕が個人的にこう事業を伸ばす上で重要だなって思うえのが2つあって、1つは支障的な存在の人、でもう1つは同じ心出しを持つ、あの同士というか仲間ですね。えっとこれはあの、えっと三さんもおっしゃってたと思うんですけど、やっぱり師匠がいたらあの伸び率違うし、えっと同じ心出しを持つ仲間がい たらもうそこでセス叩くまできて、あの、まCGSでもあのそういうちっちゃいグループ作って、あの定期的に会って情報交換してっていうことされてる方も多いと思うんですけど、やっぱりこの2つは重要だなと思っていて、その上で錯覚士さはすごい役に立つというか、ま僕もその覚資さ がなければ、あのCGSの皆さんにこうなんか面白いなって思っていただけなかったと思うし、あのそれこそ今あの仲良くしてる同年市の経営社会みたいなのもは入れなかったと思うんで、まそこの2つこの2つは結構意識してるっていうか、あの錯覚しさんが役立つなって思ったポイントです。
で結構こえっとここで僕は意識してるのはさらに言うと明確な目標設定。これは短期から長期、えっとそれぞれ、えっと設定してい て、でそれをこう公開する、あの、ま別に全全世界に公開する必要ないんですけど、その例えば仲間打ちで切磋琢磨している仲間打ちで、これはこのいついつまでにこれを達成するんだっていうのを公開することに よって、ま自らプレッシャーがかかってこうなん かモチベーションに繋がったりするし、えっとそれをこう定期的にあの交流を通じ て、あの進捗確認することで、まお互いこう高め合っていくみたいなことができると思います。
で不動産コミュニティだったら、まクラブジャイアンがあったりホジがあったり、あと は業者さんだったら、まJCも結構あの使ってる方が多いのかな、まコテさんとか大西さんとかはそれこそJCの繋がりが多いって おっしゃってて、ま久保さんもそうですね。MPM、あMPaちょっと忘れてましたすいませ ん。まあの不動産業者の場合はその他、あの業者会もいっぱいあって、あのそれこそ元はもういろんな業者会に顔出して、そこであの繋がりを作ったり、そこでえっと切磋琢磨する仲間を見つけたりっていうのはしてます。
で最近結構あの仲良くしてるのがもうZ世代の企業家の集まりで、これ僕があの東京、それこそ東京の会社買ってから東京に拠点を持って初めてできたコミュニティなんですけど、まみんな若くてすごいですね。96年生まれが2人、97年2人、98年僕と同じが8人で、で99年が2人いるっていう感じ で、でカラみんなすごくて、まどんだけすごいかって言うと、あまずこのZマフィアて名前ですね。Zマフィアって名前にしてるんですけど、これは僕は勝手につけました。Z世代だからZマフィアなんですけど、なんでマフィアかって言うと、このPayPalマフィアっていうのを法してます。PayPalマフィアはちょっとご存知ない方もいるかもしれないですけど、PayPalっていうサービスを作った人たち がそれぞれ独立した後に、あのSpaceXとかテスラとかYouTubeとかYFとかリンクドインとかFacebookとか作ったっていう、まあのその後独立した後それぞれ自分たちでサービス作って、それもでかくして るっていうような、あのもう企業家の鏡みたいな人たちなんですけど、まこういうような、あの世界にこう名をはせるような企業をみんなで作りたいな、まずは日本だけどっていう、まそういう若者の集りっていう意味も込めてZマフィアって名前にしてます。
で、えっと、まちょっと特定できるかもしれないんで、あの詳細は伏せてるんですけど、ま90億で会社売却したりとか、20億5億で社員140人以上いて上場準備中とかで、事業を15個以上回してて、なんかこう結構どんな仕事されてるんですかて聞いて色々やってますっていう人って結構怪しい人だと思うんですけど、この人に関して本当に色々やってて、それぞれでちゃんと利益数千万残してるっていう、えすごい人です。ま一期目営業利益にこれはあのさっき言ってたいよマデ中華の子なんですけど、えあとはま数年以内上場予定で多分その規模と業からして500から800億ぐらいバリエーションつきそうだなみたいな、え人。まこの人も全部あの100%自分で株持ってるんですごい産ですよね。ま重で売却し たりとか、まこういうメンバーが集まってこう毎週一緒に遊んだり旅行したりしてこう、あのマインドを高め合ってるって感じですね。
で、ま僕自身はその若者が活躍できる社会を作りたいなと思って、あの、ま日本って少子だし結構沈んでいく国っていう風に思われがちなんですけど、そんなことないと僕は思っていて、やっぱり外に出たことがあるからこそ分かる日本の良さっていうのもいっぱい知ってるし、あの全然この僕の周りのコミュニティの子たも見てても、なんかあの日本全然捨てたもんじゃないなって思ってるので、やっぱりそういう若者が活躍できる社会を作りたいなって思っているってのもあって、やっぱ若者ばっかり採用してるしまこれからま個人的にそのそのこのミッションを達するため にユニコーン企業、ま1000億以上の、えっと時価総額をつけるような会社を量産していけるような企者になりたいなと思ってます。
えっと、まちょっとなんかあのグダグダでちょっと急ぎ足だったんですけど、ありがとうございまし。たい。まあの時間本当にだいぶあのってきたんで、一旦ここでみたいと思います。はい、本当 にお2人とも、まあの逆にこんだけ長いやっ たもうちょっと時間取っといたんでなかったんですけど、いで本当にあの改め て2人ともありがとうございまし。すまね、あのちょっと時間押してますんで、ちょっと急いで撤収の方はいしていきたいと思います。えっとアム所の人はちょっと片付け撤収決してもらえたらなっていうのと、あと前田さん聞いますかね。前田さん、あの今週回ちょっと15分送らせられないか聞いてもらって、一応あの30分乾杯で思ったんですけど、もう移動だけでこから10分るので、はい、あのちょっと準備して一応45分乾杯でき ないかちょっとはいみ集まって45分目標 で移動していただければなと思います。えっと忘年会こっからあの歩いて10分ぐらいの色りってい、あの大阪のとこなんで、そちらの方ます。はい、あ、えっとのところで番号ののの方ではいゲームとして使いますので皆さん持っといてください。はい、じゃあ皆さん動お願いし ます。