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今後買うのは米国株じゃなくて〇〇だ!

高校生でも分かる米国株23:22

Transcription

皆さん、こんにちは。はこです。アイラブ インテル。もちろん下落。INT上昇。INT時間前で7%上昇で25ドルへ。これがトランプ大統領5兆愛米会社の実力。ソフトバンクグループの孫さんもトランプさんのご機嫌取りにインテルに3000億円出資。インテル仲間たち守りは終わった。攻めの会が始まるぞ。インテルソ入ってる。トントトン。いや、長いね。うちはインテルに惚れたんやない。惚れた株がたまたまインテルだったんや。2024年11月インテルダウから除外あんたが死ぬまでついていくで。

そしてテスラのAI自動運転日本の一般道で倉庫手を添えるだけ。一般道でのFSD自動運転テスト走行を始めたようです。先週はテスラで埼玉から銀座に行きましたが重列駐車がうまくてビビりました。

[音楽]すごい。ま、ということで今日は米国株じゃないので何をお勧めしてるかと言うとまずは暗号通貨、ビットコインサリアム。いや、今ではなくてまだ下がると思うので、今積み立て設定を始めて10月引き落としぐらいでちょうどいいです。番号通貨は税金50%持ってかれるるっていう人が多いんですが、そんなに所得高いんですかね?税率50%超え年収4000万円超えてからですからね。それ にもし自分が経営者だったら自分の給料をあえて下げて税率を下げる人多いんですけどね。会社員で年収4000万円ってあんまりないですしね。ま、アメリカはいるかもしれませんが4000万円超えが所得税が45%。ま、これに地方税10%つきますね。税金が高くなるのが嫌だったら利するのは年収が低い年にすればいいんですよ。つまり老合お金に困ったら離れ物。あ、ただし日本の会社で暗号通貨投資をすると含めに課税される場合があるので暗号通貨現物は個人で買った方がいいです。個人の場合は含めに課税されません。

そして日本建てステーブルコインが承認された国内初の円立てステーブルコイン金融庁承認へJPYCが秋にも発行。金融庁は今週にも法廷通貨に価値が連動する円立てステーブルコインの発行を国内で初めて認める。月内にfinンte企業のJPYCを資金移動業に登録する。世界ではドル建てを中心に市場規模が2500億ドル超え約37兆円に拡大している。日本でも国際送金の手段などとして普及を目指すいいですね。アメリカでもステーブルコイン規制法案が可決されたばかりでこれに続かないと日本が遅れてしまうってことでしょうね。そもそもステーブルコインとは?ステーブルコイントは価値が安定してる暗号資産仮想通貨のこと。ビットコインのように価格が大きく動くのではなく米ドルや日本円などに連動して値動きを抑える仕組みを持っている。つまりこのJPYCは日本円に連動する暗号資産。ビットコインやイサリアムのように上がったり下がったりするわけではない暗号資産です。アメリカではステーブルコイン規制のジーニアス法などを可決。法案は3つあります。ジーニアス法、ステーブルコイン規制法案、クラリティ法、中央銀行デジタル通貨禁止法案。ジーニアス法は会員で2025年7月17日に可決。上員もすでに可決済み。ステーブルコイン発行体に対しドルや短期国際などの準備資産の保有を義務化毎月の準備資産報告義務などを含むクラリティ法と中央銀行デジタル通貨禁止法案は会員では可決しましたがまだ上員で可決されてないと思います。クラリティ法はトークンが証券化商品化を明確化SECの権限を制限しCFTCとの線引きを明示そして中央銀行デジタル通貨禁止法案はFRBによるCBDCデジタルドル発行を禁止。クラリティ法はまだ上員で可決されてないのでこれが可決されるとまた暗号通貨関連上がるかもしれませんね。

ということを考えてみると国際を買う人が減ると金利が上がって政府の支払いが大変になるという話なんですけれどもステーブルコインを保有する会社や一般人が増えると国際を買うから金利が上がらなくなる国際需要との関係仮にJPYCが普及して発行残高が増えるとその裏付けとして国際を買う需要が生まれる可能性があります。需要が増えれば国際価格は支えられ結果として金利上昇は抑制される方向に働くかもです。これはアメリカでUSDCやUSDTの発行体が米国祭を大量に保有してるのと同じ仕組みです。実際テザー車USDTの発行体は数十兆円規模で米国祭を買っておりアメリカ国際市場の重要なプレイヤーになっています。国際と金利の関係は国際は需要と供給で価格金利が決まります。国際を買う人が減る。価格が下がる。利回り金利が上がる。金利が上がれば政府は借り替えのに高い利払いをしなければならず財政負担が増えます。これはまた新しい解決法ですね。

それで日本ではそういう規制あるのでしょうか?金融庁2025年3月資金決済に関する法律の一部を改正する法律案。今まではステーブルコインの裏付けは日本円の現金のみだったけど崩壊改正で50%を上限に残存3ヶ月以内の日本国債や中途解約が認められる定期預金による管理を認める日本国債に限定はしないんですね。アメリカはドル資産だけなのにアメリカではジーニアス法案によって認められる資産は米ドルの現金、銀行預金、米国債、短期国債、FRBの準備預金、FADに預けてるドル、そして今回認可されたJPYCどういう会社なんでしょうか?JPYC株式会社は2019年に設立された東京拠店の民間フィンテック企業です。21年にはJPYCプリドというプリペイド型ステーブルコインを開始しており、サークルUSDC発行企業などが出資しています。同社は中小企業やWE3市場向けに日本円建ての法廷通貨に連動する電子決済手段ステーブルコインを展開しその発行流通の確信を目指しています。なるほど。サークルが出資してるんですね。創業者さん大金持ち確定じゃないですか。夢がありますね。

日本のステーブルコインは暗号資産仮想通貨と同様にブロックチェーン分散型代長技術を基盤としドルなど法定通貨と価値が1対1で連動するように設計されている。2023年6月思考の改正資金決済法で通貨立て資産として仮想通貨と切り離されて定義され銀行新託会社資金移動業者が発行できるようにになった。JPYCが発行するステーブルコインの名称はJPYC1JPYC=1円に価値が保たれるよう預金や国際といった流動性の高い資産を価値の裏付けとして保有する資金移動業への登録完了から数週間後を目度に販売を始める。え、そしてこのサークルとはまずドルのステーブルコインは何があるかと言うとUSDCとUSDTでアメリカで信用があるのはUSDCでそれを発行してるのがサークルです。USDCは拠点がアメリカなのでもちろんUSDCの方が米府は押し進めますよね。USDCにはコインベースも絡んでいるけどサークルとどういう関係でしたっけ?USDCUSDコインはサークルとコインベースが共同で立ち上げたステーブルコインです。サークルとコインベースの関係は発行したい一種サークルが中心となってUSDCを発行管理しています。1USDCは1ベドルに裏付けされ、サークルが準備金を保有管理します。サークルとコインベースは2018年にセンターコンソティアムを設立しました。の団体を通じてUSDCの企画ガバナンス透明性ルールを共同で決定していました。つまりサークル=発行運営コインベースはパートナー兼という役割です。2023年にセンターは解散し、USDCの管理はサークル単独で行う体制になりました。コインベースはサークルに出資しており、経済的にも深く関与しています。そのためコインベースは依前として戦略的パートナー、株主としての影響力を持っています。現在のコインベースの決算書を見てみると、2025年6月のIPO後に行われたサークルインターネットグループへの投資の構成価値再評価による利益があります。つまり1サークルの株を保有していてIPOして株価上昇しているのでコインベースは含めがある。2コインベースはUSDCの準備資産例えば米国祭リバースレポなどから生まれる金利の一部を受け取る契約をしています。コインベースはサークルから不労所得があるってことですね。そのサークルが出資しているJPYC創立者金持ち確定。

JPYCの代表取り締まり役はどなた?岡部孝さん。2019年11月に創業した前払い意識支払い手段扱いの日本円ステーブルコインの会社です。JPYCはデジタル資産から税金支払いクレジットカード決済キャッシュレス決済をされる一般利用者の方にとっても必要不可欠な社会インフラです。2001年大学在学中にデジタルコインで起業ってすごいですね。当時はまだAmazonやGoogleが暗号資産みたいな扱いをされた時代です。そしてドコバubルまた中クレジットカードをさえまだ危ないと思ってる人多くいました。日経新聞の記事の続きを読むとJPYCを利用したい個人や法人機関投資家は購入を申し込み代金を振り込むと保有するウォレット電子財布にJPYCが送金される。JPYCは海外にいる留学生の仕送りといった国際送金の他法人決済や分散型金融Dと呼ばれるブロックチェン上の資産運用サービスに活用できる。普通に日本に暮らしている人だったらあまり役に立たないかもしれませんね。日本円と同じなんだから外国人日銀その他銀行が日本国債を買うのを減らして誰も買わない状態になると金利が上がっていくのでそれ を阻止したいと思う人は買ったらいいと思うのですが現状JPYCは日本国債を短期で50%までしか買えないようですね。ま、何が言いたいかと言うとJPYを買うのではなくて買うのはビットコインかイーサリアムがおすめです。なんで今回の日本ステーブルコインが認可されたことが重要かと言うと、暗号通貨のブロックチェーン技術が人々に浸透してきている証拠だからです。

それでブロックチェーンって何なの?例えば大学に通用子供がいて毎月生活費を送っていると仮定してみよう。仕送りの方法は多数あるが最も一般的な方法は自分の銀行講座から子供の銀行口座に振り込むというものだ。相手は自分も子供も互いの銀行記録を見ることはない。銀行は顧客に変わって個々の代償を保存し、その正確さと機密性を確保するために多くの時間とコストを投じている。毎月仕送りをするたびに取引情報、日付時間金額などが刻まれたブロックを置くものと想像してみよう。自分も子供もこのブロックを見て送金と授量を確認できる。金遣いの新い子供が翌にやってきて銀行がミスをして送金されなかったと訴えることもないだろう。毎月ブロックを追加することでチェーンが形成されるブロックとチェーンによってやがて大学を卒業するこの子供との取引が全て記録される。ブロックチェーンの特徴は全ての当事者が同じ代を使用し全ての関係者がそれを見ることができる点にある。代が1つしかなければ一致しないということはありえない。ステーブルコインそのものはブロックチェーンではなくブロックチェーン上で動くトークン通貨です。USDCUSDTはイーサリアムやソラーナのブロックチェーン上で動く。イーサリアムは高速道路そのもの。スマートコントラクトは高速道路を走るアプリのルール。ステーブルコインは高速道路を走ってるトラックお金を運ぶトークン。JPYCは複数のブロックチェーン上で発行されています。代表的なのはイーサリアム、ポリゴン、アバランチ、シーデン。その他順次拡大中。イーサリアムは仕組み基盤。イサはそ の中で使われる通貨で買っているのはこっちです。

この新しい金融記録のアプローチにより様々なメリットがもたらされる取引の信用性向上全ての関係者がチェーン内のブロックを全て確認できるためあらゆる取引の構成性の確保が容易になる。不正取引を行うことは困難だ。イーローマスクもアメリカ政府のお金の使い方を確認するために同時コインを使おうっていうアイデア出てましたよね。そして不正行為の減少。同様に金融取引や他の取引の隠蔽不正伝達抹消は不可能ではないにしても非常に難しくなる。リスクと関連する倫理の欠除の減少。信用が高まって不正行為が減ることで企業のリスクも減少する。契約や取引が評価されることでモラルハザードすなわち倫理の欠除が目に つきやすくなる取引コストの削減と処理時間の短縮システムや組織インフラの数が減るため取引プロセス全体が観略化速化されコストも削減できるチェーンの破壊的イノベーションは金融サービス業界に限定されるものではない。流通を通じて商品を販売している業界やあるいは電気や上下水道の利用状況を測定追跡する公共事業も対象となる。短期の住宅賃貸、カーシアリング、農場から食卓に至る食料生産もブロックチェーンによる破壊的変革を体験できるかもしれない。急速に進化するブロックチェーンの応用例としてはオンライン投票、医療記録保持、美術品や歴史的遺産の来歴、従来型の銀行が対応していない地域や人々に向けた非営利の銀行業務、時間のかかる一般的バックオフィス業務のプロセス、自動化なども上げられる。金融組織もテクノロジー組織もブロックチェインに関する詳しい考察と今後の用途の検討を始めたばかり、この初期段階においても効率性、透明性、信用高め、リスク、コスト、複雑さを提減できる可能性もある。

ビットコインはゴールドのようなもので仕事ができないんですが、イーサリアムなどの暗号通貨はプラットフォーム。この中にいろんなサービスがある。ゲームに使ったりできる。私はビットコインとイーサリアムは同じぐらい持っていますが、イーサリアムの方に注目してます。それはなぜかと言うと、スマートコントラクトなどに将来性を感じるからです。スマートコントラクトとは契約の自動化、人の手を使わない。ここがビットコインと違う。ビットコインは数字しか書けない。イーサリアムは文字を書き込める。仲介者がいないコスト削減。これがビジネスに使える。つまりスマートコントラクトとは柔軟な契約をするために開発された独自技術となります。第3者がいなくても構成な契約を結ぶことができるという画期的な技術です。ブロックチェーンは改ざんが不可能という特徴があるためにスマートコントラクトと高相性です。スマートコンタラクトが特に活用されると見られているのが不動産売買、マーケットプレス、金融、そして今後不要縮小される可能性がある業務は送金決済、今は銀行や送金サービスを通す必要 がありますが、ブロックチェーン上では直接お金をやり取りできる国際送金も即時低コストで可能。USDCやステーブルコイン、有資預金、D5、スマートコントラクトを使えば仲介者なしで利息を得る。お金を借りるが可能。銀行の貸し出し業務や定期預金サービスの一部は代替される。決済インフラ、クレジットカードや振り込みシステムなどのコストが削減される。そしてまだ必要とされる部分は規制と信頼性犯罪防止マネーロンダリング対策や法律上の規制対応は銀行が担う部分が残る。信用想像有資の原子を作る仕組み。銀行は預金をもに融資を増やす信用想像の役割があり、これはD5ではまだ十分に代替できない。リスク管理保障。スマートコントラクトは自動ですが、想定外の事態には弱い。銀行は保険や保障の仕組みを通じて顧客を守る役割を持っている。

シティグループはステーブルコイン市場が2030年までに最大で3.7兆540兆円と足元の10倍以上の規模になると予測している。て関連サービスもあいつ登場している。決済システムを手掛ける米電子決済大手のストライプは5月企業がステーブルコインで代金を受け取れるサービスを打ち出した。仮想通貨交換業大手の米コインベースグローバルも6月電子症取引ECサイトの運営者向けにステーブルコイン対応の決済プラットフォームを立ち上げた。仮想通貨交換業者のSBI、VCトレードは金融庁から電子決済手段など取引の登録を受け3月からUSDCの取り扱いを始めてる。国内での流通は海外のステーブルコインが先行した形だが、JPYC以外にも発行を検討している国内企業は複数ある。普及には取り扱う事業者が増えることに加え、ステーブルコインを活用した利便性の高いサービスも重要になる。ステーブルコインは日本の法律上は電子決済手段と呼ばれますが、暗号資産の技術そのものです。つまり暗号資産が決済の世界にまで入り込み普及している証拠だと思います。私は暗号資産が浸透する整備としての話をしているので現状の扱いは暗号資産ではないとしても、ま、関係ないですね。ま、それは形式的なことであって、ま、意図するものが違います。

ということでステーブルコインを持っていれば資産が増えるわけではないんですが、暗号資産がどんどん日常化してきているので、そろそろビットコインとイーサリアム積み立て始めてもいいんじゃないでしょうか。やっぱりその他のコインはちょっと危ないのであんまりお勧めできません。ま、なんでビットコインインサリアムかと言うと私があの保有している、え、フィデリティ証券ではビットコインとイサリアムの現物が買えるからです。しかし、まだまだ下落する可能性があるの で、今から積み立て設定をして10月ぐらいから積み立てが始まるぐらいでちょうどいいんじゃないでしょうか。私は米者の代表だったんですけども、今年から日本の会社として活動しているので、もうアメリカドルの給料じゃなくて日本円の給料が始まったんですよ。ですからドル投資はもうできないので日本のコインチェックで本格的に、え、積み立てをしようかと思ってます。コインチェックで10月からの積み立て、毎月ビットコイン1万円、インスタリム1万円をお勧めします。毎月少しずつ買い始めた方がいいでしょう。案件じゃないんですけど、コインチェックで以下のリンクから口座解説するとお互い2500円のビットコインがもらえるので、是非使ってください。案件じゃないんですよ。案件すると悪口が言えなくなるので案件はしません。お互いにもらえるからいいかなと思って。番号通貨はあまり気合いを入れずになんとなく毎月始めるぐらいでちょうどいいと思います。口座解説はすぐにできますが、まずは通貨を選択を選んでコインチェック積み立て。おすめは2番人気のビットコイン各1万円毎月。買い付頻度の選択はどっちでもいいんですが、私は月1買い付けをしています。毎日買い付けでもいいです。ただコインチェックすぐに含めとが分からないので自分がいくら投資したかというのを計算するのに月1の方が計算がしやすいかなと思って月1にしてます。そして今だと引き落としは10月になりますね。9月引き落としの申し込み締め切りは8月12日で8月27日に引き落としされます。この内容で保存そして振り替え講座設定へ自分の銀行を選びます。コインチェックは実は販売所と取引所があるんですが、販売所は、え、毎月積み立てができるものですが、手数料が取られます。手数料をちょっと、え、ケちりたい場合には取引所で毎回自分で買うことになります。株と同じように成行きか差し根か選んで、上のところでイーサリアムかビットコインか選びます。この場合は振り替えができないので、え、自分の口座GMO青空か楽天で作られているので、そこに自分で振り込みます。

暗号通貨は今後は世界の金融システムを大きく変えるものだと私思います。だけど、まだまだ下落するし、乱行激しいです。ですから積み立ても忘れるぐらいの金額で毎月積み立てしていけば乗り遅れると焦ることもなくゆっくり投資できると思います。例えて言えばこれから.ド. comバabルに似た暗号通貨バubルが始まってじわりじわりと上がっていくと思います。だから焦る必要はないだけどいつ爆発的に上昇するか分からない。S&P500インデックス投資は毎月してその分を少し引いてもいいので暗号通貨に回しましょう。NIS枠使えないという人もいると思いますがあまりNIS枠にこだわるのも本末店頭でもNISでメタプラネットとか買うのはやめた方がいいと思います。私は暗号通貨推しですが、メタプラネット系は推しじゃないです。理由はこの動画を見てね、私が保有してる個別株ではコインベースが1番多くて400万円が4000万円になったんですが、コインベースが下落してきたらコインベースを買い始めるのならN差枠使えます。ただしメタプラネット、マラソンデジタル、ストラテジーなど暗号通貨を買うだけの会社はお勧めしません。ということに気をつけながらゆっくりのんびり時代に乗り遅れないようにしていきましょう。それではさよなら。ロミちゃんだよ。

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