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今日の話題は何でしょう?制御系のおじゃ。今日オムロン禁煙スということで、オムロンさんの電話対応はさすがに悪すぎるように感じます。とで、キエスのことも書いてあるのか?やっぱりキエスの対応すごいと僕の感覚で言うと、オムロンさんの10倍はユーザー体験が優れてると。キエスさんのカスタマーセンター素晴らしいですね。競合じゃないですか?キエスのカスタマーセンターがどういう対応してんのかっていうことは、普通ベンチマークすると思うんです。オムロンさん、そこもできてないんですか?という風に僕は思いますね。オムロン、どうなっとんねん!色んな勇者だとかエンジニア、オムロンのカスタマーであって禁煙のカスタマっていうことで募集しまして、ツイートで使い勝手がいいのとかどう感じてますか?情報集めまして表現させたいと思ってます。
日本だけ見ると市場というものは自動化は求められてます。やっぱり市場としてはオムロンが優位な感じがするじゃないですか?イメージとしては。そうそうでしょ?だけど競合がいいます。禁煙スのはそんなでかいですと。オムロンの売上見ると半分ぐらいが制御。オムロンさんの売上見るとそんなに上がってないんだけど、禁煙これ見て売上が9673ですと。FAで1番でかいぐらいになっちゃって、爆発的な市場を金全部取られてんじゃないですか?キエスのね。まずIRから行くんですけど、ほぼ何も書かれてない。ある意味これキエス側のメッセージだと思ってて、在って待っとけと。売上と利益しっかり上げるし、もう数字で俺たちは証明していくと。ある意味不気味ですよ。決算の単身もめちゃめちゃ完結だし、内情全く知らせないみたいな感じです。で、オムロンは決算の時の報告資料見てるんだけど、数字のことしか書いてない。次どういうトレンドが来るからこういうような最新ソリューションを提供しますとか、何にもないの。要するに未来への戦略がなさすぎると。キエスは別ですよ。実際あれとるやんけというのは例外として、非常に勿体ないです。
続いてユーザーの声ですよ。ここが一番聞きたいと思いますね。はい、今日の1番の楽しそうなメイントピックです。メイントピック。色んな人に僕ヒアリングをさせていただきました。はい、はっきり言います。はい、オムロンのいいとこほぼないです。バッサリ言います。今オムロンのPLCっていうのは、ま、色んなモデルがあるんですけど、ちょっと待ってね。モデルで言うと、過去からだと、ま、三菱はQシリーズ、QRSXシリーズとか、過去のやっぱ愛着ある人いるわけよ。うん。僕の昔のMCシリーズ、CS、CJ、NJ、NXみたいな。で、NXモデルってのを最近出して、僕も動画で取り上げてるんですけど、はい、これっていうのはかなり進んでるんです。欧州のトレンドを取り込んでもちろん対応してるし、高級言語は使えるようになってるし、みたいな。IT言語でみたいなものの打ち出してきてると。これもいち早く出してきました。出しはしてるんです。そう。もう1つは、その安全企画みたいなものがあって、例えば半導体製造装置だと人が保守したりとか、有毒なガスがあったりとか、その制御がさ、もしイレギュラーで今ここ扉閉めてないのに開いちゃっていいですみたいな、ガスが漏れてくるじゃないですか。半導体製造だから、もちろん高電圧ですよね。感電の恐れもあるから、そういった安全企画があって、そこにも対応しないといけないですね。CEマーキング知ってます?CE。そう、見たことあります。はい、あれは何でついてるか知ってます?安全ですよっていう証明のマークですよ。
正解。あれはですね、実は産業機器とかロボットとかもそうなんだけど、CEマーキングって自己申告性なんです。実は民もそうなんですけど、認証機関もいますと。TÜVラインランドっていうのがま1番有名だと思うんですけど、ま、日本にもいますね。JQAとかJETとか。であそこでその企画に沿って作られてますか?みたいな。うん。だからパナソニックのそのSMTにもCEマーキングがついてて、その安全であるとかね、例えばこういう風にカバー開けたらしっかり止まるとかね、はい、そういったことを担保してますっていうことを自身で評価してもしくは第三者機関で評価して、この企画は安全ですよっていうことを自ら謳ってる。そこでもし怪我とか死亡事故とか起こっちゃったら訴えられる可能性もあります。責任重大性だからね。はい。実オムロンはこの安全企画に日本でいち早く対応してます。ええ、すごいですね。そう。欧州系のトレンドしっかり読んで、そこに対応してきましょうやってた。うん、すごいところなんです。ところが、最近のオムロンはどうなんだ?っていうことで、三菱さんの声は聞いてませんので、三菱さんの人がビクビクしてたかもしれないんですけど、ありませんと。とにかくキエスが際立ってまして。とにかく速度がいいと。へえ。実はこれ三菱にも言えることなんだけど、それぞれシリーズがあって、そのPLCの制御を構築する時にソフトウェアも一緒に購入しないといけないです。はい。オムロン、三菱はそのソフトウェアがバラバラですと。まず、PLCによってとかってことですね。そう。PLCのシリーズによってそのソフトウェアもバラバラなんです。実は。しかもそのソフトウェアが高いんです。高いんですか?30万、40万。色んなシリーズで揃えようと思ったらね、例えばこの装置は三菱さんのQシリーズでとか、色々シリーズ揃えようとするとそのソフトウェアも揃えないといけないから重いですと。キーエンスはそのソフトウェアが安いです。安いんですか?PLCを買えば1万円ぐらい手に入ります。安い!すごくない?はい、すごいです。で、しかもそのシリーズ別じゃなくて、1つのソフトウェアで全部制御できます。それは使い勝手いいですね。超使いやすいですねと。ということで、え、この辺が素晴らしいですねと。
さらに、このイーサネット/IP。例えば半導体製造装置だとイーサネット/IP前提になってます。はい。どこの半導体製造装置から入手した情報かはちょっと言えないんですけど、そのIPに対応するっていうことになれば、例えば三菱だとCC-Linkなので、はい、このPLCのイーサネット/IPのモジュールをがっちり繋がないといけないですね。うん。そのがっちり繋がないといけないこのモジュールが、三菱とかオムロンの高価な付属品が高い。ああ、ね。半導体製造装置だともう絶対になっちゃうから、そこが高かったらそもそも導入のコストは高いと。確かに。で、そのソフトウェアも個別で買わないといけない。ふざけんな!って感じですね。このモジュールが安いですし、とにかくカタログが見やすい、綺麗です。ああ、そうなんですね。そうで、三菱、オムロンはもうなんか上司の保身のために全部書いてるみたいな。ああ、全部書いてそう。全部もうクレームが来ないようにしてるみたいな。全部書いてる。そう、全部書いてる。「お前書いてないじゃないか」とかそういうこと言わせないようにものになってて、とにかく見にくいと。キエスはある程度の物であれば導入が非常にしやすく、うん、しかも動画まであるとかね。使い方の動画みたいなですか?そう。そのPLCの構築の仕方とかね。ここすごいなと思ったんだけど、これ半導体装置の人はい。で、企業名はお伝えできないんですけど、なんて言ったかって言うと、最初やっぱりイーサネット/IPに対応してるものはオムロンしかなかったから、オムロンを使わざるを得なかったですよ。ああ、そういうことですね。はい。だけど最近はキエスがこのイーサネット/IP対応を出してきて、今各事業所でオムロンはみんな嫌いですって言ってます。「マジで」みたいな。悲しい。悲しいですね。そう。まあうち数百台だし、ま、オムロンさんからすると大きなお客さんじゃないかもしれないんですけど、オムロンが好きな担当者は誰もいませんと言い切られちゃって。言い切られてすごくない?すごいですね。はい。
さらにさらに、キーエンスはですね、1000人の営業担当もいるし、その営業担当が来るとそのポンチを出してきて、画像を出してきて、はいはい。「で、こういったセンサーとか制御器がありますね」と。「で、こことかこことかここって多分大野さんとか三菱さんですよ」ねみたいなことをもう知ってるっていう。どこにどのセンサーがついてるか分かって。そう、分かってるんだ。すごい力。そうそう。そう、色んな事業所に行く営業担当者の情報が共有されていて、本図っていうか、CADかわかんないけど、絵になってて、どういったものがどういったメーカーで、どういったモジュールが必要なのかっていうことで大体、しかも合ってるって。合ってるんですか?すごいですね。だ、めっちゃ金の担当者、物作り太郎チャンネルを見て勉強してるそう。しかもそれ絵で提案してくると。うん。「で、こういうシチュエーションだったらここが必要だから弊社のいいんじゃないですか?」みたいな。常に提案を持ってきてくれると。はいで、オムロンは御用聞きで。ああ、ああ、もう1から全部言わないといけないし、ダルい。うん、うん。ダルいと。ダルいからオムロン好きな人は誰もいませんねと。営業が上手いと。提案思考であり、課題を見つけてすぐ提案持ってきてくれる。顧客側からしたら楽です。そう、楽だし、こいつ張り合いあるなと。うん、確かに。半導体製造装置なんてみんな年収高いから頭がいいわけです。うん、そうですね。ま、そういう営業の方が好きになりますよね。半導体業界調べてくるし、ロールプレイされて落とされていると。うん、うん。で、装置の内部構造まで表現したものをを見せてくる。すごい。どこに競合が入ってるかも把握してると。うん。本当にすごい差がありますね。うん。で、納期が明瞭ですと。はい。これ直販の強みですね。オムロンとか三菱は直販じゃないから、代理店経由で。代理店がいっぱい横に出したりするから。うん、もう納期がわかんない。代理店にそもそも。えっと、オムロンとか三菱は卸すんで。そう。その色んな代理店に卸す納期があんまり見えにくい。そう、見えにくいですと。で、さらにこのコロナがありましたね。はい。あの時何不自由なく。そんな難しい制御。確かに難しい制御とかになるとオムロンとか三菱の方が優勢があるらしいんだけど、キエスはアウトオブガンチだったわけです。うん。だけどいざコロナで半導体不足でPLC入ってきませんと。で、その時キエス使ってみたら、「なんだこれ!」はい。めちゃくちゃ使いやすいじゃねえかと。っていうことで、もうキエスファンができてると。聞いてた評判と違ったんです。全然もう本当にいいですねっていうことになってました。
うん。次です。次。これはユーザー側です。制御を開発してる側にも色々ヒアリングをしてます。一言言えるのは、オムロンがなんでこんな今停滞してるかっていうことなんだけど、はっきり言います。「Siriしようが会社を潰す」はい。これ言ったの誰か知ってます?僕も大好き。誰だと思います?え、松下幸之助!素晴らしいです!おお。この松下幸之助が言ってるわけですね。で、「Siriしようが会社潰しますわ」と。で、次のページ見てほしいんだけど、これPHPの動画から撮ってきてんだけど、はい、「経営がうまくいかないというね、商店会社の大半は自ら招いてる」と。うん、すごいですね。あるいは経営者に似るような人々によってその会社を潰してる」と。うん。すごい辛辣で。ま、こすさん非常に柔らかいトーンで言うんだけど、なかなかもう高齢になってまして、聞き取りにくいんだけど、ま、こういうこと言ってると、ま、「Siriしようが会社潰しますわ」な。て、僕もこういうちょっと古臭い言葉使う時あるんだけど、これ真似てるんです。一方でオムロンのホームページを見てみると、オムロンの創業者って誰が知ってます?立石さんっていう名前だけは知ってます。ああ、そうだね、立石さんですね。はい。え、立石さん。やっぱカスの松下幸之助もクズ人で、ま、デッチ方向行ったりしてるんだけど、ま、立石さんも同じような人生歩んでるんですね。で、電気会社とかズボンプレス業として独立とか苦労してきてるんですよ。色んな仕事されて。そうそう。そうで、この時の電気の知識が役立ったりしてるんだけど、やっぱりコラムとしてやっぱり出てきてくるわけ。例式のもんができないではなくて、で、どうすればできるか工夫するとかね。なかなかブラック用語かもしれないですけど、ま、結構前向きですよ。松下幸之助の五・六と近いような感じ。そうそう。そう、そう、近い。近い。で、アメリカでオートメーションの波を知るとかね。へえ。で、松下幸之助も飛んでるんです。よう。米行ってアメリカの楽境を見て今後高まるぞとかいうことを、ま、この先年間とか行くとやっぱりいっぱいあるわけです。へえ。で、同じように立石さんもアメリカで今後絶対チャンス来るよねとかで、無接点スイッチを開発したりとか、ま、改善の余地があるならまずやってみるとか、面白いやれとか。うん。本当に昭和質なオッチャンみたいな。うん。うん。で、ちょっと下見て欲しいんだけど。まだ大丈夫です。「大企業病」ってあるじゃん。大企業病。はい。これ大企業病って立石さんがはい、初めて日本で使った言葉なんです。ええ、そうなんですか?海の親ってことです。そう、海の親なんです。そうなんだ。で、これあの取り上げられてます。大企業病っていうのが、まあ今でも我々が知る言葉になってるっていうことで、やっぱりね、この中森さんも立石さんのメタを緊張したっていう風に言われるぐらいやっぱりすごいカリスマなんですよ。立石さんは。いだ、けどですよ。実は立石さんて今もうオムロンから知りそいちゃってるんだけど、知ってしよくってことで、宮永さんっていう方が昔副社長についてて、この人が私的人事をですね、乱発すると。人事。そう。へえ。やばいよもうね。聞いた話によると寒うものは。はい。今そのフジテレビでも誰だっけ?あれひえだな、冷えだ、出てこいとか言ってるじゃん。あれってもう人事めちゃくちゃやったわけだから、松下本当にあっててし欲でそういうことやると、最終的には身を滅ぼすぞと。ま、僕にも言えることだと思うんだけどね。で、例えばね、私的人事どれくらいやばいかって言と、広報部長に愛人を雇うと。おお。すごい。やばい。それはやばいですね。本当にやばい。思ってるよりやばかったです。そう。やべえなみたいなことを。そんなことしたら別にビジネス感覚でやんないと。それは会社の顔だからさ、そんな愛人雇うってもうやばいだろと。これ実はね、記事にもなってますと。記事になってるんですか?うん。M前副社長とか書いてあるけど、これ宮永さんのことです。はっきり言って実力者が早期退職するっていうことで、で、結構作戦されてますね。その時に歯向かう人はだ、ま、しかいません。うん。このイーサネット/IPとか、はい、そのヨーロッパ式の製造機器みたいなね、このトレンドを取り込んだのって山崎さんっていう方なんです。はいで、その山崎さんも作戦されてる。おお、そうなんですね。そう。例えばヨーロッパのマーケティング、やっぱオムロン偉くて、当時やっぱ今後ヨーロッパからトレンド入って来るってことでマーケティングしてた。マーケティング責任者をヨーロッパに出してた。んだけど、そこも宮永さん閉鎖。うん。ええ。もうトレンド分かりませんみたいなすごいことするんですね。そう。山崎さんはヨーロッパの責任者やってたりしてたんですけど、そういう風にバーンって潰してっていう人事。人事の乱発し。じゃあそういうね、天才というかさ、ゴリゴリやってる人がいないと、どういう風に開発するかっていうことがわかんないよね。で、昔はやっぱり囲い込みの強さがあった。うん。もう工場に行けばオムロンの機器が全部使われてますと。じゃ次もオムロンでいっか!うん、うん。ということは量産の効果が出てるわけですね。はい。で、キエスなんかはもう2000億だろみたいな。「俺、弊社の半分やんか」みたいな。「量産してもそんな儲からへんでしょ」みたいな。で、オムロンは量産して後出しじゃんけんでもやっぱり低価格戦略できました。うん、確かに。だけど今はキエスが1兆ですと。うん。オムロンの制御機器の売上の倍になりましたと。あ、倍もあるんですね。そうそう。なるときついんちゃうのと。うん。キエスも量産効果めっちゃ出ます。出るようになってくるし。はい。それを両立する。うん。で、やっぱ制御機は制御機やね。のトレンドやっていかないといけないんだけど、今のオムロンの経営者ですね、はい。社長は辻なさんです。で、この人はセンサー要素にビジョン系なのよ。はい。だからPLCみたいな制御系じゃない。うん。はい。で会長もセンサーらしいです。へえ。山梨さんの。そうなんですね。山西さん。その制御機の社長もセンサー屋で、制御誰もいませんと。でもヨーロッパのトレンド見ても制御でそのソリューション作ってくことしてるから、そのキャッチアップができないのをずっと続けて本当に新しいもの生み出せますか?いう話ですね。ということで、なかなか難しいですね。で、トレンドを先にして開発できる担当者不在だし、今まで後出し量産効果があったけどキエスに越されて、そういった戦略できません。はい。で、マーケティングをめっちゃ疎かにします。一方で今話したようにめっちゃマーケティングするし、R&Dやるしで、顧客に対するエンゲージメントするし、礼儀力も強いですと。どこが勝てるんですか?確かに高級言語の制御機器まだ出してないから、キエスがそういう制御機器出し始めたら、これいよいよやばいぞと。うん、確かに。で、オムロンもやばいけど、三菱も人材ないですからね。これやばいと思うよ。三菱のそういうキャッチアップ能力全然ないと思ってるから、俺ぶっちゃけ。はい。開発も遅いし。うん。本当にどうなっとんねん!うん、いう風に個人的に思ってます。で、ロボット企業買収したんだけど、ここも全然コントロールできないらしい。オムロンがですか?そう。アメリカのロボット企業買ったんちょっと名前言わせでし。ああ、そう。アデプト。ふ、アデプトを買ったんだけど、実は全然日本からコントロールできてませんと。へえ。なぜかって言うと、ロボットって全然要素が違うわけよ。そのロボットって顧客も思うし、作も必要だし、すり合わせじゃん。オムロンって制御機器じゃん。センサーとかま電気電子、はい、系ですよね。ということで、インテグレーション能力が全然違います。うん。で、ロボット売ったものの、もう不具合連発して、そっから改善できてませんと。へえ。もちろんコンセプト良かったね。10年以上前にこうやっていくぞって言ったけど、リアライズできませんでした。で、最近のオムロンのブース行くとロボットはちょっと個人プレーしてるよね。確かに。で、じゃあそういったゴリゴリの人がいたけども、私的人事でまそういう風にみんな去ってきましたと。ここやりましょうよっていうことやってもなんだお前名前なっていうことで、バーンすごいね。サイニック理論とかも開発してるんだけど、「技術と科学とそして世の中のトレンド。それがま密に絡み合って連携して成長してきますよ」っていうらしいんだけど、それが今全然できてないみたい。確かに。あの時のベンチャーキエスどこに行ったんですか?みたい。うん。で、デザインレビューもあるらしいんだけど、これはあれですね。元オムロンの人からもGMがありまして。はい、別にね、事実ですから。はい。これデザインレビューも全然通りませんと。通らないです。そう。新しいことやりたいですって言っても否決されちゃいますよっていうことですね。ということで、まあ今のPLCっていうのは、もちろんラダー言語っていうのは日本の業者が意味すごかったわけですよ。はい。こういった制御、例えば色んなモーションと連携してみたいなことはもうヨーロッパとかアメリカのエンジニアできない。はい。で、ラダーでやれちゃったから、そのラダー文化に残ってますけど、それが今グローバルでは逆風になってます。うん。そこを開発できたんだけども、日本には受け入れられないですよね。NXがで、海外ではうまくやってるけども、中国は押されてます。うん。す、ヨーロッパ、アメリカでどうやってくのみたいな。本当にやれるの?みたいな。で、ゴリゴリしてない慶人。で、現場からは声を上げるんだって。「こうした方がいいです。こうしたら方がいいです」って上げるんだけど、なんとですね、オムロンは最近コンサルを雇ってですね。コンサルなんか雇ってもさ、もちろんコンサル雇うの俺ネガティブじゃないのよ。うん。全然もちろんそのスペシャリストがいるから。でも制御のスペシャリストって何ですかって話ですよ。そうですよ。そ、コンサル制御のこと分かってねえだろと。俺から見てね、ま、そういう人たちがヨーロッパにって最初のトレンドお前ら見てきてんの?って言って見てきてた。どうせヨーロッパの工場行ってるんかと、俺みたいに。うん。言ってないでしょ。もちろんヨーロッパのあのレポートを僕が書いてるんで、購入いただいてトレンドをしっかり俯瞰いただきたいんだけど、ことしてないコンサルに頼んだところで。でもっと禁煙スらしいんですよ、そのコンサル。そう。禁煙と戦ってくのに禁煙スと同じことやって、そもそも確かにいけるんですか?と。いま。もちろん最低限の土台は一緒にしないと行けないけども、トレンドね、読んでやってく方がいいんじゃないですか?と思いますよね。確かに。キエスさ、ヨーロッパ行って、ハノイ行くとさ、決まりの姉ちゃんを連れてきて「よろしくお願いします。よろしくお願いします」みたいなことやってるわけよ。やってます。あ、キエスここはもう強いわけよ。王のトレンドだけど、キエスのブースに行くと必ず「太郎さん、あなたの動画見てます!」って言われる。うん。だ、めっちゃ勉強してると思う。ヒエ。開発担当者から俺名刺交換された。もうめっちゃ参考にしてますと。俺もね、山さんと名刺交換したけど、「お前いいな」みたいな。ま、こういう動画作っちゃとお前はいいになるかもしれないけど、それぐらい努力が欲しいですわと。確かに。いう風に思いますよね。ということで、かなりま、厳しいですね。ということで、しっかりマーケティングができてますかとか、VOCできてますかとか。で、交際会でVOCやってほしいってことで、弊社そういうサービスもあるんで、ま、しっかりお客さんが何本当に欲してるのか、どういったところに不満抱えてんのかっていうことは弊社プロですから、そういうところだってすぐ情報集まってくる。んで、俺も現場行くしね。はい。いうんだから見られてるわけで。うん。ということで、ま、ちょっと厳しいよね。と。立石さんをま追い出しちゃったし、その吸収力ないよねっていうま、このツイートがね、1ページの全てだと思いますよ。現場の人が思ってる、ヒアリングしたんだけど、この人じゃないよ、ドラフターズさんじゃないんだけど、はい、もうね、「あの未思考じゃない」って言ってました。うん。オムロンの担当者は御用聞きで生返事で、で、20代の方は頑張ってると。お40代の人は生返事みたいな。「あの、車内に確認します。報告します」みたいな。はいはい。で、キエスは「いや、いいですね」みたいな。「じゃ、次どうしましょうか?」みたいな。すごい。嘘でもいいからそういう風にやってほしいと。確かにもう話して、はい、とまで言ってましたね。オムロンっていうのはヘルスケアのイメージが強いから、ま、外国人の株主が多いから別にそんなに影響はないと思うけど、もうオムロン頑張ってほしいの。僕は。うん。だってオムロンと三菱、キエスで引っ張ってかないと、日本の制御はね。確かに。キエスが上流をやれると思えないから、ぶっちゃけね、申し訳ないキエスさんね。僕の動画見て勉強いただいてると思うんだけど、個別最適が強いから、じゃ上流側やるってデザインレビューで多分キエスの中では弾かれますね。うん。スキーやるとか、メスやるとかだ、制御機器でオープンにするとか、多分キエスそういう判断はなかなかキエスの中でも囲い込み戦略があるはずだから難しいと思ってます。で、そこやれるのは俺は三菱だと思ってる。あ、もう申し訳ない。こういう体勢っていうのは超正攻法きついです。で、ま、進撃にお客さんと向き合うってことですね。コンサルじゃなくて現場から意見上がってくんだから、現場の意見何なのっていうことですよ。はい。そこしかないから、ユーザーエクスペリエンスはっていう風な感じです。ということで、ハハですね。このレポートも発行しますし、この動画ツアーも組んでます。ま、ツアーはもういっぱいになっちゃいましたけど、あの、キエスの制御の最新動向ですね、撮っていきたいと思いますし、制御だけじゃなくて自動車もやるし、そして半導体もやりますね。半導体製造装置の人もね、なって、オムロンさんの話もいっぱい聞きましてですね。ということで、このように製造業のありとあらゆる動向をキャッチアップして分かりやすく発信しておりますので、ま、チャンネル登録をお任せしますので、少しでも刺激になればもう1つ動画見ていただければ嬉しいです。ま、いいねマークもね、押していただければ幸いです。ということで、次の動画で会いましょう。じゃあね。ちゃお。バイバイ。ありがとうございました。ありがとうございました。