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皆さんこんにちは。トレード経済金融の情報をわかりやすくお伝えするユーチューバーの部宿のノブです。
さて本日は、なぜ98%トレーダーが2年以内に引退してしまうのか、その隠された真実を思い切ってバックろしてみたいと思います。おそらく驚かれる内容になると思いますので、いつにもまして楽しみながらご覧ください。
まずはこちらをご覧ください。FX投資で初心者の9割が1年以内に撤退する理由、99%が負ける世界、FXで勝てない5つの理由、1%に入るには、FX退場、9割のFXトレーダーが1年未満に退場。引退と今お伝えしたように、FXの場合、1年以内に90%のトレーダーが引退するというのがトレーダー会の当たり前の話になっています。そして2年という月日を考えるとなんと述べ98%のトレーダーが引退をしているというデータもあります。
フランスの場合、これはトータル4年というデータでCFD取引とFX取引をしているトレーダーの合算になりますので、単純比較しにくいですが、全体の90%のトレーダーが負けている、すなわち入金した投資資金を4年経っても増やすことができていないということがわかります。
今度こちらは海外のFX業者のアンケートで、最初の入金額を下回っているトレーダーは何パーセントいますかというアンケート結果なんですが、平均76%のトレーダーが最初の入金額を下回っているという状況がわかります。もちろんこの中にはトレーダー歴10年以上のベテランもいれば、トレードを始めて1ヶ月のトレーダーもいますので、先ほどお伝えした2年以内98%引退という説と矛盾するものでもないかなというふうに考えることもできますし、いずれにせよ厳しい世界であることは間違いなさそうです。
ちなみに株トレーダーの場合には、国内では全体の60%近いトレーダーが負けていて、アメリカの個人投資家は約70%近い株トレーダーが負けているというデータもあります。なので株トレードの方がFXトレードよりは簡単なのかなということもわかります。まあこちらのデータがどこまで正確かどうかは軽く目をつぶっていただいたとしても、少なくとも生き残ることは容易ではない世界、それがトレーダーの世界だということはお分かりいただけるかと思います。
それで、なぜ多くのトレーダーが勝てずに引退していくのか。これを調べると多くのYouTube動画やサイトではこのような内容が出てきますので、ご紹介をさせていただきます。これが私が考える表向きの引退理由です。この後のスライドで引退する真相、本当の引退理由を皆さんにお伝えをしますので、楽しみながら聴いていただけると嬉しいです。
まず表向きの引退理由はこちらです。損切りができない、ハイレバレッジで取引をしてしまう、コツコツドカンで利益を吹き飛ばすか、感情に任せた取引をしてしまい、その結果投資資金がなくなり、トレードできなくなり引退する。この損切りができない理由とか、ハイレバレッジで取引をしてしまう理由はまた別の動画を作りますので、本日は飛ばしますが、本日お伝えしたいことはこうです。損切りができないとか、ハイレバレッジの取引で、その結果投資資金がなくなってトレードができなくなるから引退という理由がよく使われている引退理由なんですが、本当にそうなんでしょうかということなんです。
1年以内に98%の方が投資資金を失うという事実は間違っていないと思います。そして投資資金がなければトレードができなくて引退せざるを得なくなるという事実も正しいと思っていますし、異論はありません。しかし引退の本質は違うと私は考えているんですね。どういうことかと言いますと、仮に本当に投資資金がなくなったから引退したんだということであれば、相続や贈与、宝くじが当たったとかで投資資金が復活したら、またトレーダーの世界に戻ってくるはずですよね。しかし多くの方が、元のサラリーマンの世界に戻って行ってしまって、トレーダーの世界には帰ってこないんです。
もちろんギャンブルとしてトレードしている方は、また投資資金が貯まったらトレーダーの世界に戻ってくると思うんですが、今回はギャンブルとしてトレードしている方を対象にしていなくて、あくまでも真剣にプロトレーダーになろうとした方が引退した後、投資資金がなくなったという理由以外でもうトレードの世界に戻ってこないんだということをお伝えしたいんですね。
どういうことかと言いますと、引退の本質は投資資金を溶かしてしまって物理的にもうトレードができないから引退をするのではなくて、トレードをやっているうちに自分はトレーダーには向いていないんだと思ってしまう仕組みがこのトレードの世界にあるから引退しているんだということに私は気づいたんです。家族も「あなたは投資家には向いていなかったのよ。また地道に働いて一緒に頑張りましょうよ」と言っています。その言葉を信じてしまっているから引退してるんじゃないのかなというふうに思ったんです。非常に強くそう感じるんですね。
ここから先、丁寧に細かく面白くお伝えをしていきますし、必ず皆さんのお役に立てると思いますので、いつにも増してワクワクする心で聴いていただけると嬉しいです。それでは本題の話を始めます。
「トレードの世界に向いていないんではないか」と思ってその結果引退してしまうと考えるんですが、そのさらなる本質はどこにあるのか。それはトレードの世界はそもそも継続できないような仕組みになっているからなんじゃないかなというふに思ったんです。そしてその仕組みがこの2つです。
本当の引退理由:
丸一:失敗したらお金が取られるから
丸二:時間に見合った報酬がないから
結果、継続できなくなり、成長を実感する前に引退してしまうと書きました。丸一と丸二の結果、「自分はトレードに向いていないのではないか」と思ってしまい、トレード継続できなくなり引退します。継続さえ出来ていれば、勝ち続けるトレーダーにみんななれるのに、その一歩手前で引退してしまうんです。
丸一と丸二をもう少し丁寧にお伝えします。丸一からですが、これまでの人生で皆さん、仕事で失敗してお金を取られたことってありますでしょうか。まあ、お客さんに謝るときに菓子折りや近々を自腹切って渡したというケースはあるでしょうが、毎回仕事で失敗するたびに5万円とか10万円取られたことってないんです。学校でも間違った答えを発表したら、先生や教授からお金を没収されたということはたぶんないと思います。しかし、トレーダーの世界は失敗すると必ずお金が取られるんです。これに多くのトレーダーたちは慣れていないので、精神的なショックを受けます。
そして稀には、トレード世界は時間に見合った報酬はありません。なので1時間真剣に命をかけてトレードしたとしても、お金がもらえないどころかマイナス5万円とかマイナス20万円ということもザラにあります。なので、例えばこれだけの時間働いたらこれくらいお金がもらえるようという感覚に慣れてしまっているサラリーマンやOL、パート、アルバイトをしている方々は、トレーダーの世界に来ると精神的なショックを受けるわけです。1日8時間のトレードを1ヶ月間行ってもマイナス20万円とか30万円。そんな成果が1年以上継続しないとトレーダーとしては成功しないわけですから、普通に頭のいい人であれば引退します。
ではもう少し具体例を交えながら細かくわかりやすくお伝えをしていきます。丸一「失敗したらお金が取られるから」という話で、こちらをご覧ください。子供って1歳2歳の頃ってですね、何度も歩いている途中で転びますよね。でも諦めずに好奇心の赴くままに歩き続けるから、いつかは歩けるようになります。ここまでは反対意見はないかと思います。今思い起こせば自転車もそうですよね。子どもって自転車の練習ですぐに転んでしまってよく泣いてますが、決して諦めずに何度も何度も挑戦して、ここが大事なんですが、諦めずに何度も挑戦することですね。その結果、いつかは必ず自転車に乗れるようになります。これも異論はないかと思います。
でも仮にですよ、「はい、1回転んだから罰金1万円」と国から言われたら、皆さんがその子供の親の立場だったらどうしていましたでしょうかという話です。自転車の場合だったら、「はい、自転車で1回転んだから罰金10万円」と国から言われていたら、親の立場としてどうしていましたでしょうかということを考えてほしいです。もしかしたらなんですが、歩くことに対しては頑張っていって、1回転ぶために1万円を払ってくれた親でも、「自転車にはもう乗らなくていいわよ」と言っていた親もいたかもしれないとすごくそう思うんですけど、本当はみんな誰でも練習さえできれば自転車に乗れていたのに、1回転ぶために国に10万円を払わなきゃいけないと言われたら、大切なお金が底を尽きて生活すらできなくなってしまうかもしれないですからね。
だから親は子供にこういうわけです。「まるであなたはトレーダーになる才能がないからやめておきなさい」というように、「同じようにあなたには自転車に乗る才能がないから、自転車に乗る才能がある子どもたちにその自転車は任せて、あなたにはあなたのできることをしなさい」こういう風に話をする親もたくさんいたんではないのかなというふうに思うわけです。だって転ぶたびに10万円なくなっていくわけですからね。死活問題です。本当は自転車なんて誰でも練習すれば乗れるのに、自分には自転車に乗る才能が無かったからと勘違いしていた子どもたちも、もしかしたら多かったかもしれないということなんです。
実はトレーダーの世界もこう話しと全く同じで、自転車に乗るように簡単かもしれないのに、ということなんです。ここでちょっとあえて断言をさせていただきたいんですが、トレーダーの世界は足し算と引き算ができる力さえあれば、誰でも勝ち続けることができる世界なんですよ。しかし多くの方々はそれを知りません。これはお約束できます。ただ、多くのトレーダーたちは1年から2年間トレード生活を続けることができないから辞めていくんです。
ここまで言って、「本当にトレードの世界に入って損してしまったら、あなた責任取れるんですか」と言われると思うんですが、一緒に語り合ったら、「まあそう言われれば確かにそうだよね」と言っていただける自信があります。
こちらは右下のスイート情報から引用したトレーダーの成長曲線と言われているイメージ画像です。多くのトレーダーたちはトレードの勉強を始めて勝てるようになるまで、青い線のように成長していくと思っているんですが、トレーダーの世界は赤い線のようになります。1年から2年間トレードの勉強を一生懸命すればするほど、トンネルを味わい、やっと勝てるようになって胸をなで下ろしていると、さらに大きなトンネルを味わえます。そしてこれを約20回ぐらい繰り返して一人前になります。果たして何人のトレーダーが継続できるでしょうかという話です。真っ当な人間であれば継続できないと思います。
この黄色マークのところで多くの方が「自分には向いていなかった」と言って辞めていきます。私もかれこれ累計6800万円くらい損していますので、その過程の中で何度も引退しようと思いましたし、悔し泣きしてトレードノートがボロボロになったこともあります。でもこの世界、諦めなければ継続さえできれば勝ち続けることができる世界だと、それだけは一番最初に学んで知っていたので、ここまで続けることができたんです。
ここでトレードを継続できる人の特徴をまとめてみましたのでご覧ください。この3つのパターンの人だと思います。
丸一:頭がおかしい人
丸二:トレードが楽しい人
丸三:諦めなければ勝てると思っていう人
この3パターンのいずれかに当てはまる方は、トレーダーとして成功する可能性が極めて高いです。まず頭がおかしい人なんですが、例えば「俺の金がなくなるまで止められない」というくらいのレベルで頭がおかしい人です。このような方はあまりいないと思います。
丸二番ですね。トレードが楽しい人。これは結構います。デモトレード自体が楽しいんだ。損してもトレード自体が楽しいから長く続けられるように、損切りもしっかりして工夫ができるような人です。
そして三つ目、ぜひ皆さんにはこの丸三のようなトレーダーになってほしいんですが、諦めなければ勝てると知っている人です。私はこの「諦めなければ絶対に勝てるようになる世界」だと一番最初にたまたま勉強していたので続けることができました。これを知らなかったら、今頃トレーダー会にはいなかったと思いますし、こうして皆さんの前でユーチューバーもしなかったと思います。
では本当の理由二つ目の話にもなります。これは概要先ほどお伝えしたので軽く見ていきますが、日本人の多くはアルバイトやパート、正社員として固定給8時間給で働いています。今回は時給1000円のアルバイトをしていたというイメージで考えてみてください。もし仮になんですが、1時間働いたのに5000円を取られたらどう感じるでしょうか。悔しかったり悲しかったりすると思います。まあそれとも、「やや仕事自体が楽しいし、お金を払ってでも学ぶべきものがあるから最高だ」と思う方もいるかもしれません。しかしですね、普通の神経を持ち合わせた人間なら嫌ですよね。1時間一生懸命働いたのにお金がもらえないどころか5000円取られるわけです。こんな仕事を辞めてやるって普通になりませんでしょうか。これがトレードを始めて1年目、2年目の話とほぼ同じ話なんです。
次のスライドをご覧ください。まあこんな話があっても嫌ですね。1ヶ月間毎日必死に働いたのになんと月末に20万円を会社に取られたとしたらと思うんでしょうか。しかもこの生活が1年間続くと言われたらどう思うでしょうか。これを考えてほしいです。いくら勉強のため、楽しい仕事とはいえ、普通この仕事を辞めたくならないでしょうかという話です。真っ当な人間であれば普通辞めます。これがトレードで引退する本質的な理由だと考えています。真っ当な方々なので、人間として頭が良くてちゃんとしている方々なので、トレード界から引退するんです。
しかも追い打ちをかけるような話で恐縮なんですが、いつまでこの逆給与減少が続くかわからなかったとしたらどうでしょう。さすがに先ほどお伝えした頭がおかしい人たちでも冷静になってやめていきそうですよ。もしかしてこのトレーダーの世界もこの話と全く同じで、多くのトレーダーは練習時間に見た報酬が必ずもらえると勘違いしている可能性がある。だからその思いが実らないから辞めていくんじゃないのかということなく、その努力の成果はいつまでもらえるのか、勝ち続けるトレーダーになれるのはいつなのかをお答えします。それは、すべての失敗パターンを経験した後です。多くのプロトレーダーたちの言葉を片っ端から集めて分析したので、間違いないと自負しています。
大切なので皆さんに愛を込めてもう一度言います。それはありとあらゆる失敗パターンを経験した後に勝てるようになるんです。テクニカル分析やファンダメンタルズ分析がとても重要ですが、もっともっと大事なのは考え得るすべての失敗パターンを知るではなく体験することです。成功法則も聖杯みたいな裏技も完璧に勝てるシステムトレードソフトもないことは皆さんなら気づいていると思います。そんなロジカルで論理的な世界ならマサチューセッツ工科大学やスタンフォード大学を出ているような人たちが荒稼ぎをしているはずです。しかし現実はそうではありません。学校でていないような方々でもトレーダーとして成功をしているケースもありますし、後で出てきますが89歳のおじいちゃんでも2年間で10億円以上FXで利益を出している世界です。
すべての失敗を経験するのに1年かかる人もいれば、2年間かかる人もいます。そして1日30分ぐらいの練習なら通常3年以上かかると思います。トレード世界は負けると大きく損失を被ります。これはまぎれもない事実です。そしてこのような仕打ちに1年間から2年間耐えなければ、これも真実だと思います。あとでこの打開策をお伝えします。
一方ですね、ここから明るい話をします。月間1億円以上稼げるトレーダーは日本に数百人いると言われています。月になので年間12億以上です。そしてこの人たちは学歴や立場も関係なく、先ほどお伝えをしましたように80代の方もたくさんいます。ただただトレードを継続してこれた人たちです。私は16年近く投資の世界に身を置いてきて気づいたことがありまして、それを改めて皆さんにお伝えします。投資資金や1日どれだけチャートを見る時間にあてることができるかにもよるんですが、1年間から2年間失敗しても起き上がり続けることができれば、勝ち続けるトレーダーになります。
そしてですね、このトレードスキルというものを皆さんが身につけることができれば、老後不安はだいぶこの日本の中からなくなると確信しています。今後も全てのノウハウをこのYouTubeで無料で公開をし続けますので、楽しみにしていてください。
それで明るい話に戻ります。こちらはですね、所得税法違反脱税で捕まった人たちの話で、捕まらないようにみんなちゃんと税金を払おうねという当たり前のことをお伝えしたい情報ではなくて、読売新聞では実名も公開されていましたが、このように89歳の男性でも2年間で11億円の利益を上げているという事実なんです。なのでしつこいですが、継続さえできれば勝てる世界なので、皆さんと私と一緒に楽しみながらトレード界を盛り上げていきましょう。そして今の子供たちがお金の制限なく自分の情熱あふれる夢を実現できる世界をサポートするような仕事が一緒にできれば最高だなというふうに私は考えています。
まあとはいえ、まずはトレードするお金がないよという方もいらっしゃると思うんですが、大丈夫です。むしろ今まとまったお金があったとしても、いきなり実際のトレードしない方がいいです。まずは1年くらい各証券会社やFX業者が用意してくれているデモトレード、バーチャルトレードで練習をするんです。最近のデモトレードは実際の本番トレードと注文の仕方や取引が目受け渡しまで全く同じなんで、無料で何度でも練習ができます。口座開設も無料なので一切お金がかからないんですね。なので経験者であれば別ですが、そうでなければまずはデモトレードで最低1年くらい練習をしていただき、3ヶ月間くらい週単位で連戦連勝できるようになってから本番トレードした方がいいと思います。
もちろん本番トレードはデモトレードにない異次元の精神的なプレッシャーはありますが、デモトレードで技術テクニックは磨くことができます。練習をする時の大切なポイントをお伝えします。それはただただチャートを見続けることです。1分後の値動きを毎分ごとに予想、答え合わせをする。予想、答え合わせ。予想し、答え合わせ。これを1分ごとに繰り返す。トレード日記やノートに反省点やうまくいったことを書き続けて見直す。また、このようなトレード手法も金を動画にしていきますので、ぜひ楽しみにしていてください。
ではこのあたりで本日のまとめです。とにかく継続できるようにデモトレードでまずは練習することです。いきなり本番トレードしたい方もしくはこれまでも本番トレードしている方は、ハイレバレッジを押さえて大損しないように取引をしてくださってなければ継続することができません。この継続さえできれば誰でも勝てるようになるという言葉をただただ信じて続けてみてください。途中でトレードをやめたくなることも数十回はあると思いますが、この言葉だけは信じてあげてください。ただただ続けるんです。
さきほども言いましたが、継続すると大きくそうしないことが何よりも重要です。継続、資金管理というやつですね。これについてはこちらの動画の20分45秒あたりを見ていただければ、そのヒントをお伝えしますので、また興味がある方はご覧ください。
最後に補足なんですが、デモトレードで気をつけていただきたいことをお伝えしておきます。デモトレードだから損してもいいやって思ってはいけないんですね。それでは本番トレードでも同じような失敗を繰り返すことになってしまいます。なので大損したらちゃんと落ち込んで反省し、その損した理由をノートにつけること。そしてトレードで買ったらノートにその理由と感情を書き続けること。これが極めて重要です。
自らの感情には気を付けて下さい。欲望と恐怖心ですね。自分がどういった感情の中でトレードしたのかはノートに書き続けるといいと思います。自分の感情の変化と勝ち負けの関連性に気付けるようになります。これが将来の勝敗を大きく左右します。
そしてこれからトレーダーを目指す方もしくはここからさらにトレードを極めたいと思っている方に、私からのメッセージです。好きな言葉なんですが、こちらも楽しんでください。楽しくなければもう続かないですからね。私の場合、新しい自分が発見できるということを毎日の楽しみにしています。トレード中の自分の感情や思考から自分を観察することはめちゃくちゃ楽しいです。まあ人によって楽しみ方はいろいろありますので、ぜひコメント欄でいろいろ共有しましょう。
では本日も恒例の名言集でお別れです。皆さんもご存知、スティーブ・ジョブズの言葉の中から私が大好きな言葉を取り上げます。どうぞご覧ください。
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今回のコロナショックを機に時代が変わろうとしていますよね。トレーダーとしての役割も非常に大きな時代になってきますので、これからも一緒に社会や次世代の若者たちの役に立てるトレーダー会これを作っていきましょう。ただ一人だけお金持ちになればいいというような欲望は必要のない時代になってきました。まあこんな考え方に共感できる方は、これからも動画見ていただけると嬉しいです。
それでは本日も長い間ご視聴ありがとうございました。また次の動画でお会いしましょう。
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