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勝てる起業家の特徴を女性最年少上場社長の経沢香保子さんに聞いてみた

BUDDICAの中野クン54:58

Transcription

この中で最強の企業家は誰だよ。中野さんじゃないですか?へえ。成功する男性の特徴を教えて欲しくて。

ああ、もう相退するとうん。化けも確かに熱出ますよね。カフさんのもこんなやられた。はい。自物の細かいさんでしょ。ブリーの田中さんとかミフシーの笠原さんとかの藤田さんもそうですね。藤田さんはもう株主であの出身もしていただいたんできたりさんとにかく執着心ですね。ずっと素敵だなって思ってたのがクラシルの堀江君。の前沢さんが上場できるならうん。はい。さんとさんは天才。

さあということで、え、バディカの中君今回特別会ということで素敵なゲストに来ていただいてます。あ、はい。もう僕が会いたくて話したくて仕方がなかった。いや、逆ですから。はい。いうことで常澤かほ子さんです。はい。よろしくお願いします。野さん。いや、本当に1点もおめでとうございます。素晴らしいかっこいい。いやいや、本当や。ありがとうございます。コラボで、ま、皆さん結構存知の方多いと思うんですけど簡単に自己紹介のお願いしてもよろしいですか?

はい。はい。常澤保と申します。私は26歳の時に起業して1社目のトレンダーズっていう会社を上場してはい。女性はい。最年少上です。20何歳でじゃ場した?あ、いや違うんです。でも装置39歳であの上場したんですけどええ。日本って600万車ぐらいある中のあの創業で上場する人って女性の場合多分10人か20人ぐらいしかいないんですよ。ええ。で、ま、それでその2012年の当初の4戦車のうちの女性社長の中で1番若かってことですね。はい。はい。で、その後連続企業っていう形で、あの、自分が育児に困ったことの経験をもに日本にベビーシッター文化を作りたいっていうことで、はい。スマホで24時間呼べるキッズラインというサービスを立ち上げてそれを11年半ほどやって先日あの暮らしのマーケットさんみんなのマーケットさんとえ、ま、合併というかで私はそこで社長を退任したので、ま、一旦25年の企業家人生はい。今当民してます。一ちゃん卒業ですね。卒業。いや、ご卒業おめでとうございます。素敵い素晴しい。

そう、そんな僕はですね、あの、1番東京に出てきて1番の師匠、企業家の師匠というか、ま、お付け役というか、ま、教育担当が田端田慎太郎さんで。ええ、それいいんですか?ちゃんと言っちゃって。いいですよ。あ、そうなんだ。はい。僕は田端田さんの価値をちょっと上げるっていうのが僕の仕事だと思。あ、そうなんだ。え、それ周りの大人に反対されたりしないんですか?私は田さんのこと好きですけど、なんか嫌がる人もいるじゃないですか。い、めちゃくちゃいます。多分僕でちょっと薄まってるはずなんですけど。進めてきましょうか。一緒に。私も好きなんで。ね。田さんすごいじゃないですか。うん。すごい。その田端田さんがツ沢さんにずっと合わしたい紹介したいと思ってて。紹介してくれなかったね。い本当ね。確かにあの人はすごいよって本当にたささんのと全然知り合前から言ってくれてたんで。ええ、嬉しい。で、その話をこう皆さんちょっと聞いて欲しいと思ってまして。で、ま、今日これ実現したんですがうん。ええ、ありがとうございます。

で、ま、一番ちょっと下ながら聞きたいのが成功する男性の特徴を教えて欲しくてうん。ああ、目指す人がやっぱ例えば堀江さんとか前沢さんとか、え、ミタさんとかもしかそなとですけど僕ってもう相退するとうん。化け物確かに熱出ますよね。僕でもそうなんでいろんな人見てきてるじゃないですか。確かに。はい。なんか本当にミ谷さんの秘書とかやられてたり、ま、あの界隈でずっと見てるし、カーブさんでもこの前やられてたり、もうめっちゃ多分うん。そうですね。熊川さん、GMOの熊さんとかグリーンの田中さんとかミフシーの笠原さんとか全員裁判の藤田さんもそうですね。藤田さんはもう株主であの出資もしていただいたんででしょ。だから今の日本のこういわゆるスタープレイヤー多分取り見てると思うんで、今日はですね、この人の特徴を聞いてもらったり。うん。あ、いいのかしちゃって。みんな多分違うんですよ。うん。そうですね。多分ゴリゴリインファターみたいな人もいるし、こうすっごい特からこうパン打ち抜けような人もいるし、それとも軍士のようにうん。うん。うん。こう誤番を操ってやる戦い方もあるし、その人らの生活習慣性格とかああ、性格ね。うん。はい。だから今日この話を見た人たちが、あ、俺その人目指したらいいかなっていう。うん。ああ、ロールモデル的な男性のそう。こう企業家列伝みたいの聞いてベンチマークを見つけて。わかりました。はい。なんか偉そうにすみませんが年だけは食ってるんで今日はこの体験をねせしていきたいと思います。あり色々教えて欲しいんですけど。でもズバりこっから行きたいんですけど。はい。もうこっから。はい。

まず常田沢さんがじゃあ企業家人生25年。ま、社会員でもじゃ30年だとしてはい。はい。この中で最強の企業家は誰だよ。いや、私が、ま、そのみんな皆さん若い頃から見てますけどやっぱ中野さんじゃないですか?いや、本当にこれ全然あのすごい持ち上げてるとかじゃなくて、あ、新しいキャラ出てきた思うんですよ。お、マジすか?あ、新しいんですか?そう、つまりみんななんか何かをこうトレースしようとするんですけど、トレースして成功した人私実は見たことがないんです。あ、それあ、そっか。つまりに流にガンガンやるとか、藤田さんみたいなやり方をするとか、ま、田端田さんみたいなやり方って言っても人間違うじゃないですか。はい。違いますよね。はい。だから自分流をかにそこからエッセンスをなるほどね。そうなんですよ。田中Kさんミックスジュースっておっしゃってましたけど、私もそうでマネージメントと組織作りはあのサイバーさんや藤田さん竜にめっちゃ真似してましたしあと三き谷さんは最初でやったのは35歳ぐらいのミ谷さんだったんですよ。そっか。え、ミ谷さんの最初歳ですよ。やばくないですか?え?あ、え、それって?はい。あの、僕は昔の映像見たらちょっとなんかはい。今の僕年下したんでちょっとおぼというか。あ、そうそうそう。赤抜けてない。リクルートす怒られちゃう。はい。ネげて。リさんとにかく執着心ですね。そのあ、あの確か人生で会った中で1番執着心が強い人絶対やるぞやるぞやるぞって決めたらゴールの人なんだ。そうですね。反対されればされるほど燃えるんですよ。そっか。なんか楽天モバイルなんです。モバイルもそうですけど、もう何でもそうですよ。なんかみんなが反対すると余計絶対自分の正しさを証明するためにもう全ての脳みそのCPU回転させてはい。直感の人なんですけど、もうロジックが固めに走ってすごい宇と佐能のマリアな人だなっていう印象で私の中ではミスターホワイトボードみたいな感じでえ、どういう意味ですか?ミスターホワイトボード。え、なんか私あの新規事業担当で社長室で何でもこう上場の前にいろんなやらなきゃいけないこと拾わされるパターンはに何か書いてくるんですよ。で、それをされて、え、え、どういう意味ですか?みたいな。で、ま、楽大学作れっていうことだったんですけど、そういうのとかもなんかこうでこうでこうでみたいなホワイトポートで書いて分解して買うことだからって言うとビジネスやって分飲数分解するんだみたいなホワイトボードがすごいなんかいつそうするとこっちも分かるじゃないですか。脳みそのなんか映像を一緒にするのがすごく上手でで私はそのき谷さんのげ直感の言語化能力をロジックにするそして貸視化するっていうのを真似して車内でもずっとそれをやって直感の人って思われちゃうからそれ直感なんだけどそれをこうロジックにしても社会とかあらゆるお客さんのこうウィンウンに全部当てはまる図にするとみんな分かるからじゃあそっか頭もう多分めちゃくちゃだ頭めちゃくちゃ良いんですいいすよね。か、もうそれハーバードですからね。そ、そうですよね。頭死んだほどいい人ってはい。僕周りもいるんですけども可いいそうというか。あ、分かります。みんなバカに見えるというか。うん。うん。ああ、真っかないかなみたいなあるじゃないですか。え、ミさん、そんなないんですか?うん。それは多少みんなあると思うんですけど、それを好点的にはい。あ、じゃあ分かるようにそれはわかんないんだみたいなともぐわっと下ろしてって分かるとこまでそう。下ろしていくのと人間誰しも会う合わないってありますよ。適材書。だから社員を適在適書にするのがめちゃくちゃうまかったです。自分の言葉をすごい分かってくれる私みたいに例えばそういうの新しいことに対して相性がいい人オペレーションに対して相性がいい人エンジニアでとかそういう社員の常にパフォーマンスをよくすることこれ有名な話だからなんか皆さん知ってるかもしれないですけど楽天が大きなビルに引っ越した時に効率を考えてエレベーターの止まる階段をここは何回と何回とか決めて無駄な時間をとにかく無駄まあとすごい私が印象に残ってるのは競合は24時間だって言ってとにかく人間の脳を24時間誰が支配するかってま、ちょっと今考えるとFacebook社さんとかもそうですよね。過処分所得のあ、過所分時間の取り合いみたいな話今言ってるけど元々から言ってました。35歳のきさんま、相当マイクロマネジメントっていうのは聞いてるけど、その無駄打ちさせないってことですよね。そう。無駄打ちもさせないし。そう。結局人は暇になるとそのネガティブになるとかそういうこともなんか分かってらっしゃるのでなんか忙しくない程度にちゃんとワークするようなオペレーションきちんと考えたり、その開いてる人をなんか何か仕事をこう与えたりとかそういうのなんかすごいな。すごいですよ。あと繊細なんですよ。へえ。見えすぎちゃうから繊細みたいな人います。あ、じゃこれ全部めっちゃ気になるんですか?お掃除とかも朝早くて。そう、そう、あの、足月曜日の朝みんなで掃除するんですけどはい。椅子の足までこう持ち上げてそう。そう。なんだろあと人の気持ちも逆に読めすぎちゃうところもあってでも今の話聞くとまきたさんってますごいビジョナリなこと掲げてみんながまビジョン掲げてもなんか政治力でやりきってるみたいな僕ら強い人しか見ない見てないけどすっごいマイクロでうん。うん。うん。うん。人間がどうやったらよりやり気が出たり生産性がかったりするか掃除とか自分でやってるんだって僕もめっちゃ掃除するんですよ。うん。ええ。僕ももう全く一緒なんでみたさんがなんか朝椅子やって掃除してますってやったらなんかま賛否両論であもこれパフォーマンスやなとか言われてる声もあったじゃないですか。そんなやんなくていいからみたいな。僕はこの人が自分で家とか掃してる人ってもう見たらわかるのり方。だからあ、この人ほんまにずっとやってんなって。へえ。すごい。やっぱり深く見てますね。やっぱ見ますよね。さうん。だんかみさん結構表面しか見ないじゃないですか。はい。考えのお掃除が好きと思ってるどうかわかりませんけど、それがどういうはい。効果とマイナスの効果をもたらすかっていうのはちゃんと全て分かってると思いますけどね。ええ、じゃ、大谷さんのすぐパラメダまもちろんベースがめちゃくちゃ高いっていう前提ですけど、特徴としてはうん。企業家としての異常なこう執心があってそれを実現するために手段としては掃除とかマネジメント人のマネジメントのとこで結構能力引き上げるみたいなこと結構大事にしてるってことですか?それも大事にしてます。私は結構そんなに長く楽天にその組織化されるところまで見ていってないので私が覚えてるその範囲の中でのミきさんのすさっていうのはやっぱり徹底してやり尽くすっていうのとそのとにかく仕事って細分化すれば全部粉なごなに砕けるじゃないですか。それを1個1個やればいいじゃんっていうな。そのなんて言うんですか?細分化能力でそれタスク化して誰でもできるようにするじゃないですけどなんかこう要素分解ね要素分解がもうめっちゃ上る改造度がめちゃくちゃ高い人だなって思ってそれが私の頂いた資産ですね。すげえ。これこのチャンネルであんまやってこなかったのにもちょっとだけ行きたいんですけど僕現場監督出身で制約ばっかりやってるんですよ。要にはい。はい。現場監督ってダム作るまでにはい。100ぐらいあるわけです。気を切る人とかもね、全員やること違うんですけど、仕事ってちょっとグラデーションになりすぎてるじゃないですか。わかります。はい。営業ってめっちゃうん。うん。うん。うん。範囲広かったりでもでみんなちょっと混乱する営業っていうのが苦手って言い方分解がそうなんです。そうなんです。そう、そうなんです。こう本をこうバーって積んでこう縦にあったらこういしないけど広げたら結構分かりやすいでこっからこっち分開けたらいいよとか。はい。そうなんですよ。地図にするのがいいか。ね。段取り8部仕事人物っているんですけど。ま、ちょ、ついでに言うと、ジのひさんっていう僕ビッグモタにの話ってあんまりすると言うの嫌がるんでしないんですけど色々ありますからね。そう、ありますから。でもそのやっぱ総業さ死ぬほど遺でへえ。中古車屋さんって僕も今うちの副社長って上場企業の社長してた人が来てるんですけどほんまに子育てみたいって言うんですよ。変数多すぎるし関係人口多すぎるって言ってて、こんなに難しいと思わんかったって言ってて。で、僕はビッグモーター成功したし、僕らが今うまけてるってこれだと思ってるんですよ。で、これを、ま、なるべく細かく製造業みたいけてやるんですけど、そのジョンのひさんっていう人がすごく言ってるのがアフリカに行ってハイライトを買って帰ってくるっていうのが難しいかうん。ていうような問いがあるんですよ。うん。うん。うん。それをそれ難しいじゃないですか。それは50年前ぐらい書いてる方なんですけど難しいって言ったらうん。うん。お前は改造とか甘いぞと。うん。うん。うん。その工程が多いっていう風に捉えるようにしろと。うん。うん。そう、そう、そう、そう。時間がかかるっていうのが正しい現でねえだろうと。はい。いやいや、言葉も喋れないし。じゃあ通訳連れていくっていうのは難しい。通訳を探すのは難しい。これ1個1個やっていくんですよ。うん。うん。で、仕事もまさにこれ絶対考えて欲しくてうん。うん。ちっちゃく分けて考えて1個ずつやる。で、みんなこううん。やることがこう正面から10個ぐらいの敵が振ってきたい思うけど、1個1個やっていけば全部倒せる。そう、そうなんですよ。それがじゃ、ミき大さんは自分でもちろん分かってるしうん。それもまうセ座さんにそれ教えるというか感じさせるぐらい教えてました。はい。それじゃ役点でもやってるから。そうですね。だから何でもできると思いました。その結局自分が思いついたことは直感でもいいんですよ。思いついてこうなるだろうなって思ったことをそう決まってればそこも地図を書くだけで確かに順がね。そうそう。ちょっとずれたりとか思ったようにいかないことあってももう決めてこうするんだよ。日本にベビシートか作るんだよって言ったらあ、大体大きく3つぐらいのプロセスがあって、そのプロセスをさらにこの1個目を達成するにはこういう風にして、2個目はこうでとかで、私が結構他の企業家と違うところは急がないっていうのを逆にそれで教わったんですよね。なるほど。なんかそのすっ飛ばしたりすると自盤が崩れちゃうんで。だから他者とも比べない。他人とも比べない。自分たちのスピードで唯一無のことをやるなら合いないじゃないですか。競合がないことを唯一つのことをやるのを覚えたのはミきたさんに。なるほどね。教わったし特にやっぱ女性なんで男性マーケットと戦っちゃうとやっぱり理由で潰されるっていう。確かにね。なので独自のことをやるっていうのは差別化全ては差別化みたいな感もありました。なるほどね。かゴールは決まってて僕がじゃあそのじゃあベビーシッターをうん。うん。全員が日本全員が使うようにする。メカ使えるようにするっていう掲げでもうん。ゴール一緒でも僕がやっていくパターンとセさんがやってる。多分違うと思います。年齢も違うし持ってるはいはい。パラメーターも違う。だからそれをじゃ自分がやるんだったらこの道取っていくかなっていうのを並べていって1個1個やっていく。そう。そうです。で、詰まったらじゃ、あ、手持ちのカードこれで何使えるかなっていうのを冷静に。そうで手詰まった時って自分のキャッパ超えてるんで、あ、なんかリソース足りないんだって言って専門家に探したりして、次のボトルネックをちょっと超えて、またそしたらキャパ広がってっていうことの繰り返しで、つまりとてつもない夢を自分が見てるように思っても1人でやるわけじゃないじゃないですか。はい。まさにまさになので分割してあ、じゃここはどこにある?世の中に絶対ありますよね。はい。それをただ、ま、社長としてプロデュースして探す、探して持ってきて確かに作ってうん。そうしてっていう積み上げなのでまさにそうなんです。だから白い人生と一緒っていうかなんて面白いだからみんな結構その大成功する企業家かって言えばすごい風式広げてもう頭良くてボーワっと決めていってるっていうけど分けて考えて畳んでいくっていうのをまもちろんそれ高速でやりながらだけど結構丁寧に多分やりますもんね。そう。生年でたか私が今の企業の人で別に文句っていうかなんか広げすぎない方が結果としてこんなすごいことになってたのっていう方が逆に広げすぎちゃうと勝手にみんなそこに期待値集まっちゃうんでしこそこそやってもいいんじゃんみたいにこそこそっていうかあえてなんかその大きく見せなくていいんじゃないかなって思っちゃう積み上げていく方がね最近僕うさギ亀理論があってうん。うん。僕最近亀が好き。うん。もう亀も亀はバックしないんでうてく戻ってきたり。あ、亀長い気ですかね。そうなんすよ。はい。長く生きてるっていうのが一番重要なことじゃないですか?いや、まさにゆっくり前進めて。そう、そう。それが大事で硬いし防御。いや、でも本当にその通りだと思う。じゃ、ミきたさんそっち系なんだ。そうですね。どちらかというと亀理論。これは結構でも今企業家の話でしたけど、これはもうマネジメント全部一緒ですもんね。そうですね。なるほど。

藤田さんはあの張ってくパターンですよね。藤田さん。僕藤田さんはやっぱ渋谷で働く社長の告白泣けますよね。うん。あれのジャケットに似たやつ写真10枚ぐらい撮らしてますからね。どんなファンなんだ?横側でちょっと影すごい可愛らしいです。中野さんって。そういう好きです。ああ、大好きです。藤田さん。じゃ、藤田さんはもう見てる人も藤田さんすごい分かってるけど張ってくでかい勝負するけど本人はあんま喋んないし。ああ、そうですね。確か。なんか眠そうだしなんかボソボソ喋るし。そうそうですね。でもなんかすっごいパッチライン残してるじゃないですか。そうですね。あれ若い企業家はうん。ま、でかいゲロはでかいほどいいよね。いいことはみたいな感じ。そう、そう。うん。結構大きく行った方がいいよね。藤田さんは。え、藤田さんからなんか盗んだことって盗んでいかまこう盗んでもなんか優しそうですね。やっぱり藤田さんは優しいんですよ。人として優しいんだ。はい。なんかクレバーに見えますけどね。僕は直接実は面識ないんですよ。ああ。でも、ま、もしかしたらその、ま、私は株主だったんで、ま、こいつには優しくして走り出らしとけみたいな感じかもしれませんけど、あの、結構窮地を本当に救っていただいてなんか会社がもうやめたくなった時に上場諦めない方がいいよって言って、私その時2億の借金あったのを、ま、カブと引き換えで、あの、買っていただいたりとか、保害会社にしてもらったりとかへえ。とにかくなんかなんだろう仲間を大事にするっていうイメージですかね。あと人のモチベーション上げるのがすごく上手。サイバーがそうっすもんね。うん。サイバー自体がモチベみたいな感じじゃないですかね。あの組織設計は悪魔ですよね。うん。そうなんですよね。と真っ白な人たをどうやってこうサイバーフグにしていくかっていうのがうまいからみんなに夢を与えて何者かになるみたいな新卒文化がすごいですよね。みんななんかやめないっすも卒業はするけど新卒から行ってこう新の悩み相談みたいな企画が何回も出されるんですけどサイバーが好きです。俺サイバーみたいなでまいこにいる間にキャリーアップしてみたいなでみんなこう今日より明日前向いてるけどなんかゆっくり考えてます人見てね。うん。うん。超今日より明日もっと前向きにそう飽きさせないように次のお皿をどんどん出していってみんながこうなんか自分が成長してるっていう実感を与えたりする。するのも上手だし、あと、ま、悪い意味じゃなくていい意味で車内同士がライバル心を持つような上手な仕組みでもそれで別に決して潰し合いとかじゃなくって、あ、その辺がすごい成長させる若手を成長させる環境作りはうん。上手だなと思って。それは確かに人でやっぱ組織作る感じのことよく言ってますよね。そう。人をよく見てらっしゃるなっていう感じですかね。そっか。僕めちゃくちゃサイバーのめちゃくちゃマネさせてもらってんのはうん。やっぱ藤田さん言って採用なんか最近まで最終面接してたみたいな。むしろ最終面接社長が出てこないで採用できる会社心配じゃないんかなと思うっていうのは僕結構うん。3年前ぐらいので去年まで採用最終面接してたよって聞いてマジと思ってうん。うん。で、それは僕はやっぱ真似させてもらってますし、あとだから採用でめっちゃいい人入れるプラスその人がめっちゃ頑張れるよう。あとちょっと特徴的なのがうん。出戻り禁止じゃないですか?ああ、そうな。基本出戻り禁止。やめたらもうだめだよ。相別もなしみたい。やめたら霊だから身内ちにいる間はすっごいへえ。これは僕は採用してないんですけど。うん。うん。うん。でも僕は出りオッケーなんですけどでもそう人めっちゃスクリーンして入ってきて引き上げるし。うん。うん。もう多分相当合理的にそれやってるんでしょうね。それが組織をうん。うん。持ち上げるの大事でもうな、うん。別れたらもうその人でやってるから逆引っ張られないようになんか好きで表面長力を保ってるところあるかもしれないですよね。なんか好きみんな好きサイバー好きな人たちがサイバーをいい会社にしたいと思ってるから確かにいい意味でも悪い意味でもサイバーっていう確かに国の中でみんなやってるのかな。そう。ダサいことすんだよみたいな文化ありますもんね。確かにそうですね。僕これ言っていいかわかんないですけど、えっと、ま、言える範囲で言うと僕も元サイの子がうち社員たんですけど経費うん。うん。の、ま、良くない使い方。これもちろん合法の範囲の中でも誰が見てもあ、首だよねみたいな。首もしくは、ま、こう車線というか広角だよ。僕も金額と使った先聞いたらそれあかんなと思ったんですけど。うん。うん。うん。で、一応僕社長案件だからて言って社長報告するよ。あってうん。うん。あ、もう俺首かなみたいになってたらしいんですよ。で、その営業部とかもいや、ま、一瞬るけども、多分ちょっともう今一緒じゃ無理。みたいな。うん。てなってふ田さんがパーってきてパーってきた瞬間に使っちゃった。やっちゃったみたい。すいませんでしたみた言ったらでうん。楽しかったて聞きたらえ楽しかったらしくてうん。うん。楽しかったっすって言ったらそう。うん。じゃあそれ頑張れる?その分楽しかった分仕事で前返しできるって言ったらしくて。できますって言って。うん。じゃあ約束ね頑張って言ったらしくて。へえ。なんかね人間分かってますよね。それそれ聞いた悪魔だと思って。あ、逆にね。そう、俺セ沢さんのその銃はうまくいかない時もう1回サポートして話聞いて僕これ結構僕実はパクってるんですよ。やっぱ僕戦国部将とかも僕好きでうん。うん。弱ってる人間とか落ち目の人間とかお金が今ないとかっていう人ら一番情けないじゃないですか。うん。この人らに歌詞作るっていう。うん。そう、そう、そう。そしたらやっぱ一生のうん。そうなんです。ただやっぱりそこも藤田ブランドを気づくためにやっぱ自分の見る目を信じてるっていうかだほ変な情はかけないんですよ。なるほどね。情けかけすぎて潰れちゃう会社の社長さんもいるじゃないですか。信じすぎちゃってなんかその多分さ、藤田さんもその人はきっとちょっとしたやんチー心でもう2度とやらない人だっていう風に張ったしその会話もその持っていき方だったじゃないですか。でもそれでよっしゃなんかバレなかったみたいなまたなんか繰り返しちゃう人もいると思うんですよ。そは多分もう2度ともう付き合ってももらえるっていうかだからそのもしかしてやめた人に冷たいっていうのはなんかその不切り不切り系なのか分かりませんけどうん。ちゃんとじゃあ大前提って人を見ててそう分けてると思います。そっか。それ大事っすね。それも変数ですよね。そう。もちろんもしかしたら裁判だからルールがあるけどそう いう時はルールを多分ちょっと人によって使い分けるんだパターンがあると思います。で、最後はもう社長直投資はやめちゃいましたけど、そのやってる時はやっぱり藤田さん責任持って最後まで上場するとか、絶対最後までやる人を多分見極めてなるほど。だからもしかしたら私の案件だってじゃあ3億金あったか買いとったもう吸収しても良かったわけじゃないです。それでも別に裁判としては儲かった1億だけど、あえて追加で出して会社にしてもっと10倍以上のリターンをこの人は女性でレアだからやるやるんじゃないって思ったでもしゃ内みんなやっぱ反対してたみたい。でも普は自分が決めたし自分のブランドを守り抜くために最後までやってくれるんじゃないかって思って。ま、そうですね。なるほど。じゃあでも手段としてやっぱ結構人でやっていくけど、ま、自分の土台になって見る目っていうの見る目だと思います。大きく貼るのは見る目にしてる。自分で最後はでも自分信じるしで自分信じたらやりきるすよね。だから結局うん。安部間なんかそうじゃないですか。楽天の結局電話事業もそうだけど有識者たちがいや、あんなんやるべきじゃないしうん。うん。未だにこのアーカイブないのって最初の方結構言われたじゃないですか。うん。タイおかしくないみたい。そうですね。ま、結果で証明しますみたいな。ずっとこの人すげえなみたいな。うん。でも結局あの藤田さんわかんないですけど私だったらっていうか思うのはやっぱそのインターネットの連盟機に入ってきてそのクリック広告が売れるその次はそのエージェント大理店としてこう大きな会社と取引するそしたら結局衝撃率に実写メディアが必要ってアメブロを始めてでまブルグマの全盛期が来たけどやっぱり結局最終的にはインターネットメディアが広告費を超えたとはいえ結局テレビっていうかスマホっていうかそれでテレビを見るっていう時代が来るということにかけないと自分の会社が永遠に成長しないとは思ったと思うんですよね。経営者として格闘オフから見ると何を考えてるかは分からないけど。そっか。だからビジョンが重世紀を代償する会作るんですもんね。それが決まってるからもうはい。そうですね。だから細かくヒットを積んでいくんじゃなくて、ま、やっぱ結局ビジョンがあってそ、そう、あと途中で流れを変えるっていう21世紀代表する会社を作るってことは21世紀の歴史を変える会社を作るってことです。はい。だから多分そういうあえてこうなんか軸らしてこう広告っていうマーケットなのかまっていうものなのかなんかそうやってこう広げてって確かにでその間にまゲームとか必ず儲かるものでフォリオ組んでそう いう意味ではますごい商人としてもいいすごいですね。ああ、なるほどな。まあなかなか今の企業家ではいないタイプですよね。本当に、あの、私が楽天の時に、えっと、藤田さんにお会いする機会もあった時、やっぱりなんかこう2人を見るともうなんか肉食と装飾みたいに見え見えました。パっとみだけどそれぞれのキャラでそのままずっと走り続けられていてあそうなんだって思いましたし鉄と柔らかさみたいなの藤田さんまどうせ打からより感じるのはまでも僕らもそう見えてます。なんかさん自分からこう戦国者刀やり持っててけどそうあと結構人見知りみたいなこうなかなか心開かないみたいなところはあるけど藤田さんは一旦開くけどま本当に開いてるかわかんないけどまうまいですよねええなんかちょっと軍っぽく見えます僕らそうですねちょっと怖いですよね。うん。ちょっとこう触ったらよっぽど準備しないと触れないみたいな。こうなんかこうなるほどね。すごすぎますけどめられてるみたいな。でもまあさんから学ぶとかやっぱり結局人を人が全てみたいな共通してのはゴールとでま、仕組み人間のこのパフォーマンス上げていくっていうのは結局一緒ですもんね。そうです。それは多分どの社長さんもそれができないとやっぱり人がついてこないじゃないですか。確かにね。今対局で全部業務委託で回せばいいとか、ま、もちろんAIの割合増やせばいい程度正しいと思うんですけど、ちょっとコアとなるなんかやっぱりわかる。いないとチームっていうか組織がないと絶対無社会は変えられないと思う。お金は設けられると思うんですけど、でも多分こう見てる方もそうだし中野さんもそうだし別にお金儲けがしたいんだったら他に色々何でもやれやれることあるよって分かってる中で歴史を乗り換えるために事業をやってるわけじゃないですか。だからそれには歴史塗り換える友の仲間っていうのが絶対必要なんで共感してくれる仲間でその仲間たちが成功してくルートみたいなものも作ってこう全体的にみんなが幸せになるっていうまさにみんながそれ望んでないといけないしでもやっぱ変わってないには理由があってその岩板みたいみんなでパワーで突破しないといけないですからね。そうですね。1枚はあったうちの会社では言ってたんですけどはい。もう1枚の写真をですね、いつもビジョンプレイの時にあの出してたちは1枚はチームキッズラインだよって言ってみんなでやっぱり1個の岩ですね。そうそう社会を変えるにみんなで岩となって波が起きても岩だから大丈夫みたいな。ええ、岩だから大丈夫。岩だから私たち1枚だからて言って頑張ってました。すごいな。え、でもミきたさん、藤田さんはそれめちゃくちゃよくわかって結構細かいマネジメントめっちゃ大事にしないといけないと思ったんですけど、ちょっと偉大すぎるんですけど。うん。はい。ま、これ、ま、もう大将軍じゃないですか。確かに。でも、ま、とはいえ見てる人も、ま、スモール上場までもかない。ま、いわゆわゆる駐車結構多いと思うんですけど。うん。自分の年下で言うとみたいな感じですかね。とか誰かいます。こう目指すべき人なんか23人バっとあげるとしたらなんか私はすごいずっと素敵だなって思ってたのがクラシルの堀江君。ああ、そう。堀江さんはなんかもう本当にすごいなって思ってました。なんか落ち着いてるずっと。へえ。わちゃわちゃしないっていうか。なんかね韓国俳優みたいな感じですよね。僕も面識ないですか?なんか笑ってないっすよね。うん。笑うんですけどなんか笑った顔が貴重すぎてこっちが嬉しいみたい。すっごい正確いいですし、クレーバーですか?クレーバーですね。あとなんかもう勝つぞっていうのを決めてる人ですね。決まってだからYahooとかスイングバイIPOされましたけど、そういうなんか時代の最先端の手法を使うことも恐れないリスクテイカーですね。でもやっぱゴールですね。だからうん。あと長尻り合わせていくのも上手だったなって思います。超じり合わせどういうことですか?はい。なんか割と最初ビッグマウス的な登場感をはい。出してったんですけど途中で戦略変えたりしながらもやっぱちゃんと上場で持ってってはい。なんかま、大人の世界にちゃんと馴染んでいったなっていうかいや、やっぱ結局人もいや、そうです。そうですね。1人ずつ抑えないといけない人抑え。そう、そう、そう。ついてくるだけやつでいいやっていうフェイズからやっぱりちょっとずつみんな変わってくじゃないですか。変わってきますね。やっぱでかいことだけ言っときゃい良さそうだけど。うん。うん。反応はそっちのがでかいからやっちゃうけど実はそうそう実は事故じゃないですかいっぱいで事故り数が多すぎると組織って崩壊しちゃうからその辺をコントロールし始めてちゃんと上場できたって感じスピード命みたいな感じじゃないですね。まさにま最近A面の企業かB面、C面みたいな話があるじゃないですか。で、これ僕もちょっと是非言いたくてやっぱりその悪名は無面さるみたいな話がありすぎていやそれ表面的に捉えすぎてそれ嘘だと思います。嘘ですよね。やっぱ怒らしちゃダメな人は怒らしちゃだし。本ん当に怖いです。風評、その事業をやってる人だったらね。メディアをやってるとかだったら全然炎上すればするほど儲かるとかあるかもしれませんけど時代は全員そんなに観葉じゃないですよね。変化に対して皆さん敏感なのでまさにだから、ま、もちろんもう1番発信力ある堀江さんとかみ口君とかうん。うん。ま、ビジネスモデルがSNSとかそっち使って影響力作っていくんであれですけど、自盤がある人がやるって分かってコントロールしてるんで真似できないすよね。うん。そうです。あれをね、ギャロとしてTwitterやればいいとか思ってたらもう危険無理。もうすぐあの社会からされますよ。彼らの実績もあるしもあるからできるけど会える人に会えなくなったりそうなんですよ。捕まったり。うん。勝ってほんまに邪魔されたりするゲームが難易度が上がりますよね。うん。そうそう。逆に社員が心配しちゃう。後方とかコンプラの子が大丈夫ですか?みたいな。うん。で、それはやっぱり上場審査とか入ると中身さんもそろそろあのだと思うんですけど目が減りますよね、正直。はい。全部発信チェックされますし、人間関係もチェックされますし、それでなんか私たちは別にこう多分人に対して偏見がないじゃない。はい。広いけど。そうでも大人があなた上場会社になるんですよねとか命を預かるお子さんの会社の社長ですよね。補助金もらってますよねって言ったら周りが怖がってじゃあ私はどうすればいいのみたいな感じのバランスは中野さん上手だなって思いますけど。え、でもその点で行けばそれこそA面ですよね。暮らしの堀さん完璧。そう。A面をちゃんと走った。Bにそれかけた時もあったとかでかくBっていうか、ま、何者でもない時に切っちゃうみたいなのはみんな通過するっていうかまあだから式調達をたくさんした初めての企業家みたいな感じだったじゃないですか。だからそこでやっぱりね。それをこう証明早くしたいからていうのがあったんじゃないですかね。あの頃100億200億調達して調達額がすごかったから未来を先に買っちゃったんでその結果を後に出していくっていうプレッシャーの中ですごくよくやったなって思いますし、ま、ちょっと全然カラーの違うところで言うとやっぱりあのゆと君とかはなんかこうチャーミングでゾの前沢さんが上場できるならなんだろう自分らしく上場していいんだみたいムがあここからできたんですよね。ああ、そうですね。確か僕もそうですね。うん。そう。あ、前澤さんがあ、当初で、ま、でももちろん事業が強かったっていうのあるんですけど、割とキャラは自由みたいな感じじゃないですか?そうですね。Xで喧嘩してましたもんね。そう、そう、そう。お前らのため変わっていいよみたいな。そう、そう。愛想しないみたいな。なんか汗らして佐のめっちゃ謝ってましたけど後からだけどなんか前沢さんみたいな自由なそのやんチャーな発想があっても上場はできるんだみたいな思って多分目指した人多かったと思います。そっか。じゃあでも雰囲気としたらゆっり株式が似てる。うん。だってぞ、こでスイングバイだから、そのちょっと空気的には同じ風を浴びってるんじゃないかなと思って。確で、あの、ゆと君とかは特にそのやっぱ個性みたいなものがないとそのね、市場の4000者の中で覚えてもらえないしと本人も個性的だからそういうやり方を貫いていらっしゃる。確かにね。歌物してますもんね。そう。やりますよね。そう。やりきって。それがなんか上場してるか。またかっこいいじゃないですか。確かにやってるからね。うん。そう、そう、そう、そうですね。でも、ま、彼もアパートからやり始めてゼロから1つ1つ授業作っていっても服売る知れて売るっていうのを広も含めてやりきってるからやっぱ商人ですよね。はい。そうですね。商人。

あとなんかま真似できるかわからないけどなんかエリートの中和エリートだなって思ったのは弁護士. comの元さんなんですよね。あのさんご自身護士で確か2回目キッズライン起用する時にちょうどさんが上場直前ぐらいでそれでまお会いする機会があってそこでなんかキッズラはこうそのビジョナリーな会社だしと多分ずれ政治絡んでくるからなんかこう政治家より政治家のように振るまった方がいいよっていうの教えてくれてなんかねうまいんですよなんていうのブランブランディングって言うとあれなんですけどその今うだったら勝ちみたいなのをむしろその例えば弁護士業界の人に嫌われないっていうことも大事だとか結局私もベビーシッターやって思ったんですけどはい。自分が社会を変えると頑張っててもそのベビーシッターって新しいマーケットがあると知らない間に敵が例えば自分の売上は下がっちゃう人とか出てくるわけ持ってかれるとかそう持ってかれるとかそうそうそうそれをかわすのがうまかっただってあの人あの後国会議員なって国会議員なって日本一資産持ってたけど週刊誌に1度も書かれなかったんですよ。うん。でも本当にそれはそう嫌われないようにとかお金持ちだけとアピールしないとかやっぱでもそれ大事っすよね。大事だから結局それはま、マスメディア向けてるだけじゃなくてうん。うん。社員とかもそれ似てますからね。お客さんも。そう、そう、そう。やっぱそうだよな。で、社員はその社長がね、成功しててかってて、でも一緒にいいレストラン行ってくれるから、その後SNSは例えばあえてそういうのをあげないとか多分なんかそういうなんかルールを決めてそのオールドな人たちに嫌われないやり方、銀行に好かれるやり方、証券会社好かれるやり方多分弁護士とか全部分かってんのかなみたいな争いをずっと解決してきた仕事じゃないですか。弁護して。で、さんて実はその自分のあの com 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