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【初心者OK】AI社員に仕事を任せる方法|CodexとClaudeCodeで会社経営

【まっち】ゼロから始めるAI活用34:20

Transcription

今回はCデxを使ってAIだけで会社経営をしてみたっていうことで始めていきたいと思います。最近クロードコードやコデックスってエンジニアじゃない人でも使えるようになってきたじゃないですか。社長さんにフリーランス副業を始めた人に講師やコンサル資料に専業主婦までもう誰もが全然使えるようになってきた。だから今回は皆さんが1人社長になっていただいてコデックスで4人のAI社員として配置していく、そして会社経営をする、そういうお話をしていきたいと思います。

しかもですね、CEXで会社を作るって普通の会社を作るのとは違うんです。なぜかと言うとAIだから普通だったら絶対に雇えない天才的な有名人を社員にできるかもしれないっていう話です。こんなこと実はやったことないんですけどもAIならできるんじゃないかってということで皆さんと今回は一緒に試していきたいと思います。是非楽しみながら見てください。

ではまず今回AIエージェントとして雇いたい人材を紹介します。秘書は勝和さ風AI段取りと効率家の鬼経理は山崎はじめさん風のAI長期的視点で合理的にお金を 見てくれるホームは北村弁護士風のAI契約書のリスクを冷静に論理的にチェックしてくれます。書務はこんまりさんAIときめくものだけを残すをもっとにメールや書類ファイルの整理全て綺麗に正頓してくれます。そしてコンテンツ制作は案の監督風AI何度もこだわって徹底的にコンテンツを磨けやる業界トップの5人が自分の会社にいる。こんな会社一緒に作ってみたいくはないですか?しかもこれ作って終わりじゃないんですよ。やればやるほど慣れつまり知識が溜まって会社が育っていく。3ヶ月後には自分のクローンみたいに動く会社になっているかもしれません。やってる人とやってない人、もう生産性は圧倒的に違ってくる。そう思いませんか?1人でも10人分を動かせるようになるので、これからの個人ビジネスはAIエージェントを社員に雇って会社を作る側 に回るかどうかが分かれ目になってきます。

ここでもう1つ同じことをクロードコードでもできるんじゃないのって思った方いると思います。その通りです。できます。でもコーデックスを今回選んだ理由があるんです。それは初心者の方に向けて見て欲しいから。1つ目はユーザーインターフェイスがチャットGPTに近くしみやすいんです。クロードコードってどっちかって言うとエンジニア向けの硬いユーザーインターフェイスなんですよ。だからコデxはまだAIエージェントツール触ったことないんですよっていう方にもすごくおすめなんです。最初の壁が低いんですよ。2つ目、クレジット消費がクロードコードよりも少ない。つまりコスパがいいんです。長く運用していくならこれは結構効いてくるかもしれません。だから初めて試してみたいという方にすごくいいんです。そして3つ目、チャットGPTにユールを課金してる人ならもう誰でも使える追加で何か契約する 必要がないんです。だからあなたもこのまま今からパソコンを触って一緒に始めていきましょう。たった数千円であなただけのAIの会社が作れるんです。そしてこれからの時代、自分がマネージャーになってAIエージェントに仕事を任していく。これがスタンダードな働き方になっていきます。だから今回のノーハウ絶対必須になってきます。是非最後までご覧ください。

はい、どうもこんにちは。マッチです。このチャンネルではAIを武器にして強い個人になるをMODに発信をしています。是非チャンネル登録をお願いします。

ここで1つお伝えしたいことがあります。今回CEXで実演を行いますが、クロードコードもほとんど同じフォルダー構成やり方でできますので、是非参考にしてください。

それでは本題に入っていきますという前にまずは全体イメージを説明させてください。これから作るコデックスの会社。どういう仕組みで動くのか。そこを先に抑えておかないと途中で迷子になっちゃいます。これがコデックスの全体像です。まずは社長の皆さんが会社の1番上にいます。そして社員の指示を受け取ると勝磨かさん風の秘書AIだけ社長のあなたと会話をするんです。これが鉄です。そして勝磨さんAIが4人の専門家に仕事振っていきます。経入理担当のAI、ホーム担当、処務担当、そしてコンテンツ制策。そしてこの5人を支えるのが6つの要素。会社の決まり事、各社員の記憶、業務マニュアル外部ツールとの連携。タスクを分担するチケット。最終性物の保管庫。この絵を頭に入れておけばこれから作る順番も会社が動く仕組みも全部見えてきます。

ではこのAIエージェントの会社の仕組みを支える6つの要素を1つずつ解説していきます。まずこの6つの要素、このコデックスで会社を作るための仕組みを支える機能とそれをどうやって運用するのかこの2つに分かれます。そしてこの2つのうち、まず機能の方ですね。これは4つに分かれます。1つ目、Aent.md。これは会社の決まり事。2つ目、AIエージェント。これは各社員になります。そして3つ目、メモリー。これは各社員の記憶。そして4つ目、スキル。各専門分野のAIエージェントに渡す業務マニュアルです。さらにどう運営するのか、これは2つに分かれます。1つ目、チケット。これはタスク管理をするためのものです。2つ目、成果物中の作業と最終納品の管理する場所。この4つと2つでAI会社が完成します。

そしてこの6つのうち特に重要なのが後半の2つ。どう運用するのかなんです。人間の会社でも社員がいてルールがあったとしても誰が何をやってるのかそれをしっかりとですね管理する仕組みがないと回りませんよね。それがこのチケットと成果物の管理運用の2つが入って初めてちゃんとしたAI会社として機能します。なぜこれが1番のキーポイントなのかは後ほど詳しく解説していきます。

まずは構造の4つからですね、順番に見ていきましょう。まず1つ目、Eagent.md。これはcloudの場合はcloud.MDというファイルに当たるものですが、CEの 場合は.MDなんですね。そしてこれは何かと言うと会社の決まり事、つまりルールを書いたファイルになります。ここではこの会社全体の誰が何をするのか、そういった仕事の割り振り、簡単な地図のようなルールをですね、しっかりと書き ます。具体的にここに何を書くのかは実演で詳しく解説していきます。

2つ目、社インエージェントですね。ここで大事なポイントがあります。社員にはメインとサブで分けます。メインエージェントとはコデxのチャット画面でやり取りするAIエージェントのことです。そして今回これを秘書担当とします。私たちはこの秘書エージェントと話していくことになります。そして次にサブエイジェント。これは各専門部署にいる担当のエージェントです。秘書から渡された指示を受けて初めて出てきて動き ます。そしてこのサブエージェントはですね、2人3人といても並列で一緒に仕事を同時平行で進めることができるんです。つまり社長が秘書とだけ会話をして師匠が他の社員に仕事を振ってどんどんと仕事を進めてくれる。これって人間の会社構造と一緒ですよね。

そして次にメモリ記憶ですね。これはですね、CEX会社の最大の魅力です。これはAIエージェントで会社を作るためには絶対に必要なものです。各サブエージェントのフォルダーの中にメモリーというフォルダーをまた作っておきます。そこにですね、エージェントを動かした時の失敗、気づき、私の好み、え、そういったものがどんどんと蓄積されるようになっていきます。つまりログのようなものです。これを各サブエージェントは見てですね、あなたの文脈を覚えて仕事を してくれるようになります。だから運用すればするほど社員が賢くなっていく。最初は新人だったAIエージェントも3ヶ月後には僕たちの判断パターンを少しずつ理解してですね、振る舞いを変えて成長してくれます。これがコデックス会社 の本当の価値です。

4つ目、業務マニュアルスキルです。これは社員に教える業務順書ですね。例えばコンテンツ制策をAIエージェントにお願いする時、YouTubeの台本を書く時はこういう手順でこういう好みでこういうコンセプトでってあらかじめ教えておく必要があり ますよね。そしてそれを業務手順書スキルとしてまとめておけばですね、今度からはその手順をもう教える必要がなくなります。ここでもう1つポイントなんですけども、MCPという機能があります。これは道具なんですね。え、スキルが業務マニュアルであればMCPは道具。例えばこんまりさ風の書務AIがメールを整理生頓をするというスキルを使ったりするとですね、Gmailが繋がる道具が必要になってきます。そしてそこから情報を取ったらノーにまとめ るっていうことでノーにつぐ必要もあり ますよね。こういった時ですね、MCPで繋ぐという言い方をします。なのでスキルがマニュアル、MCPがマニュアルの道具、この関係をしっかり理解しておきましょう。

はい、4つの要素整理してきました。でもこれだけじゃ足りない。この4人に対してどんな風に動いてもらうのか、その運用をしっかりと決める必要があるんです。私たちの会社もそうなんですけども、社長が別の仕事をしている時、各社員が何をしたのか、あ、それを知っておく必要がありますよね。AIエージェントがだーっと動いてで、なんかできてるけれど も何したか全然わかんない。これじゃ組織として成り立ちません。そこで運用のこの2つ、チケットと成果物の管理が重要になってきます。

ということで5つ目、チケット管理ですね。このチケットとは何かと言うと、仕事を私たちがAIエージェントにお願いした時にタスク、それを1つの仕事のチケットとして用意します。そして用類したらどうなるかと言うと、まず4つのステップを踏むんです。todoを作って仕事をしてで、他の社員の確認待ち、ウェイティング、そして完了した。この4つのステップのフォルダーを用意しておいて、AIエージェントが何かのタスクをしている時、それがどこを稼働しているのか、それをチェックするためにフォルダーとファイルでチケットとして管理します。こういった形で4つのフォルダーを1つのファイルがですね、更新されながら移動していくんです。このサイクルが回るから私たちはAIエージェントを管理することができます。

最後に重要なのが成果物の管理です。先ほどのチケットと今回の成果物はワークスペース仕事というフォルダーの中にですね、チケットフォルダーとアウトプットフォルダーを作ります。そしてこのアウトプットフォルダーにですね、各社員の成果物としてエージェントアウトプットフォルダー、そして最終的な納品物、私たち社長が見るものですね。これをファイナルアウトプットとして保存します。だから私たちはファイナルプットを見て生物を取るだけでもいいですし、途中で何か問題があった時途中の成果品もエージェントアウトプットから見ることもできる。これでちゃんと成果物を確認できる会社ができます。

はい、ということ で少し長くなりましたが始めていきましょう。

はい、それでは早速インストールから始めていきましょう。まずチャATGPTの画面を開いてこちらCコデックってありますね。そしてこの矢印をクリックします。するとですね、インストールするためのダウンロードの画面に来ます。で、ここからですね、CLI、アプリ、え、IDE、AI、3つの選択肢がありますが、あ、初心者の方は今回この実演していくアプリをダウンロードする。こちらから始めていきましょう。で、より慣れていったらAIエディターですね、IDの拡張機能を試し ていった方がいいです。ていうことで、まずはこちらですね、クリックします。そしてダウンロードしたらですね、はい、開いてみてください。で、これをですね、アプリケーションを入れるとそれだけで動きます。はい。インストールされるとこの画面に行きます。で、これ見ていただくと分かるんですけども、ここにチャットするがあります。もう見た目がほとんどチャatGPTなんですね。新しいチャットっていうのがあって、ここに指示するだけでAIエージェントに仕事 を任して会社を経営することができるんです。そしてこのチャットとやり取りするのが秘書メインのエージェントになってきます。で、通常のチャットGPTと何が違うのかって言うとここ見ていただきたいんですけどもここにですね、フォルダーを作ることができるんですね。そしてこのフォルダーが会社なんです。なので新しいプロジェクトを追加。プロジェクトというのはフォルダのことです。そしてフォルダーということはこのAIエージェントはあなたのパソコンのフォルダーにアクセスするんです。つまりこれがチャATGPTとは違うんですね。

はい。ということでこちらクリックしてですね、会社を作りましょう。新しいプロジェクトつまりフォルダーですね。フォルダーを選択します。新しいフォルダー。もうこれどこでもいいです。どこでもいいのでフォルダー作りましょう。で、え、今回はい、AIカンパニーとしてフォルダーを作ります。はい。ここがですね、会社になってきます。で、この中に2つですね、AIエージェントをまとめるフォルダーとそのAIエージェントが働くワークスペースを作っていきます。はい。じゃあAIカンパニーのちょっとBとしますね。今ここがBがないので分かりづらいのではい。はい。するとですね、開きました。はい。するとですね、AIカンパニーBというものがで、ここに指示したらですね、この作った新しいフォルダーの中にファイルを 作ったりすることができます。ということ でファイルが作れるのでここにですね、え、会社の具体的な組織ですね、作ってもらいたいと思います。まずはですね、組織図を作りましょう。はい。じゃあまずここのWindowsですね、もうお願いするんです。会社作りたいって。え、こんにちは。今からコデxを使って、え、会社を作りたいです。え、この会社には複数人の社員がいます。で、フォルダー構成を決めたいんですけども、エージェントというフォルダーとワークスペースというフォルダーを作ってください。で、エージェントのフォルダーにはですね、はい、ちょっとプロンプ長かったのでちょっと整理しますので、これと同じように皆さんも言ってですね、作ってください。まずAIカンパニーBのフォルダーです。このフォルダーの中にエージェントフォルダーとワークスペースフォルダーを作ります。そしてこの中にですね、各エージェントがいますと。で、メモリーとスキルというフォルダーを作って、あとですね、.MDというこのエージェント、1つ1つのエージェントのルールを定めるファイルを作ってもらいます。で、次、ワークスペースですね。で、アウトプットフォルダーズとチケット管理でアウトプットの方にはエージェントが途中段階で作るアウトプットと私たちが最後に見るファイナルプットでチケット管理の方はこの4つですね、to do でこのファイルがですね、仕事が終わったらですね、移動していくようになっていますという形ではい、これでオッケーです。え、ただカタカナじゃなくて英語で書くようにしてください。依頼するとですね、フォルダーを作り始めます。ちょっと見ましょうか。はい。今どんどんですね、作ってくれています。これ見るとはい。今作ってくれてますね。こういう形で。はい。で、ここまで次できたらスラッシュでイニットと打ちます。これ何かって言うとフォルダーのですね、この構成を見てですね、いい感じに初期設定をしてくれるとコマンドになっています。で、これでクリックします。するとはい。え、今後作業で迷子にならない初期ドキュメントを用意しますという形で動いてくれています。中身はまだフォルダーだけの初期状態だったのでエージェントMDをルートに作ってコーデックスが次回以降この構成が読み取れるようにしますと。はい。今ですね、エージェントフォルダーできました。はい。ただこれがですね、ちょっと英語なので日本語に変えてもらいましょう。日本語にしてはい。え、ここでもプロンプトを入れていきます。で、どんな風なプロンプトを入れるのかですね。え、まずですね、この会社のルールですね。これを編集してもらいます。そのプロンプトですね。え、まずこれですね。会社の目的ミッション、AI会社の全体像、メインエージェント役割、サブエージェントの役割、ま、こういったものをまず入れます。はい。で、目的とミッションを入れて、これは各エージェントですね。各エージェント英語で記載してます。はい。で、これらを記入してオッケーってします。オッケーって。はい。するとこのファイルが書き変わります。どんな風に会社を運用したいかですね。はい。え、すると結構変わりました。え、こちらがファイルになりますが、え、目的ミッション、そして全体像とメインエージェントの役割、サブエージェントの役割、ユーザーの役割、え、承認のルール、そして社員構成、フォルダー構成ですね。で、チケット管理についてもまとめて、え、成果物のルールですね。あとメモリのルール、スキルのルール。これでオッケーです。はい。そしてこの会社のゴールです。この会社は、え、最重要目標としてマッチの0から始めるAI活用のYouTubeチャンネル登録者数を、ま、2026年までに5万人にすることですというゴールにしましょう。で、ミッションは、え、この会社はフリーランスがクライアントワークに依存せず、会社員が会社に依存しなくてもいいよ。自分の商品プロダクトを持てるようにすることを目指します。そしてYouTubeとAIを活用して、え、個人が自由な働き方を実現できるようにするために発信、企画、商品作り、運営改善を行っていきますという形でお願いし ます。はい。このチャンネルのコンセプトはそういったところにあったりします。はい。え、会社の目的とミッションが今更新されました。これでオッケーです。

続いてやることはこちらエージェントです。今この秘書でセキュリティだけ決定してるんですけども、他のサブエージェントは決まってません。なのでこのですね、各エージェントに対しても同じようなこのエージェントMDというファイルを作ってあげて、ま、どういったことをしてくださいねというのを依頼します。はい。プロンプトを投げました。で、え、これからやることっていうことで、まず各エージェントのフォルダー構成と現在のフォルダーを確認します。ということで、え、このエージェントのはい、コンテンツ制作、ホーム、経理、書務ですねを作り ますと。で、これらの各エージェントの.MDルールのファイルには、ま、こういったことを書きますよと。で、役割、ミッションとの接続、基本姿勢で作業手順と か成果物の保存先ですね。で、各エージェントのエージェントのフォルダーにこのent.MDを保存しますよと言ってますね。で、さらに各エージェントセキュリタリーにもメモリフォルダーとスキルフォルダーを作りますよと。で、キャラクターの扱いですね、こういったことを書きますよと。で、ここにですね、書く特徴ですね。どんな人にするのかっていうのを書いて、え、価値観とか区調とか調べて反映してくださいとお願いします。で、これでオッケーとしましょう。するとeent.mmdファイルができます。はい。今ですね、勝磨さんのプロフィールを検索してくれてます。はい、北村弁護士も調べてくれてます。はい、今ですね、フォルダー整理してくれてますね。で、5人分の.MDを作ってますっていうことで、はい、今5人分のエージェントができたということですね。はい。え、作業が完了してエージェントの各フォルダーができてはい。エージェントというファイルもできています。例えばセキュリタリー秘書です。勝磨かさんについてはこういった形でメインエージェントですと基本姿勢は勝馬かさんの仕事術に見られるような段取り効率化無駄の削除数字とロジックを重視する姿勢を参考にしますという形で書いてくれています。他もですね同じですね。

じゃあ続いてやっていくことはですね、今ですね、各エージェントの振る舞いだけをこのエージェントMDというのを作って決めていきました。具体的などういった仕事をするのかというのをこのスキルというところに業務マニュアルを作ってもらうことで、えっとその仕事ができるようになりますということでスキルですね、作り方を紹介していきます。で、詳しいスキルの作り方に関して考え方とかはこちらの動画でめちゃくちゃ詳しく解説していますので、是非こちらを見てください。じゃあ、こ今回は簡単にいきますね。スキルを作って欲しいです。で、私がキーワードとかこういう題材でYouTubeの台本を作ってって言ったら、え、台本を作ってくれるスキルを作ってください。また、え、その台本からですね、え、サムネイルを作るスキルも作ってください。え、このスキルを実行するサブエージェントのフォルダーのスキルっていうフォルダーにこの作ったスキルを保存してください。はい。こうやって何 をどんなスキルを作るのか、業務手順書を作るのかっていうのを依頼します。はい。するとですね、コンテンツメーカーが担当するのが自然なので、え、そこに保存しますと言って2つの業務スキルを作ってくれています。はい、できました。え、このコンテンツメーカーのスキルというフォルダーの中に2つファイルを作ってくれたんですね。1つ目はYouTubeのスクリプトを作るスキルですね。そしてもう1つは、え、サムネイルを作るスキルです。で、このサムネイルを作るスキルについては一旦削除してですね、以前僕が作ったものに切り替えます。はい。え、こちらにですね、僕が作った過去のスキルを保存しました。これでオッケーです。

はい、じゃあ続いて、えっと、仕事をお願いしましょうか。え、0から始めるAI活用のチャンネルを運営しているマッチについて調べて、え、このマッチがですね、2026年の12月31日にチャンネル登録者数5万人になりました。ありがとうございます。ということを皆さん視聴者の方にお伝えする感謝のYouTube動画のスクリプトを作成してください。え、そしてそのスクリプトの内容からサムネイルを作成してくださいと依頼します。

すると今ですね、これ依頼したのは秘書の勝磨かさんに依頼したことになります。で、見ていただきたいのがこのワークスペースのチケットマネージメントですね。はい。え、これはこの作業は重要タスクなので、まずチケットを作って進捗管理をしますっていう形で、え、チケットを作ってくれましたね。で、どこに作ったかと言うとこのチケットマネージメントのドーイングのところにですね、今作業してますよっていう形で、はい、今ですね、どういった内容を行っているかっていうのを書いてくれています。え、サマリーですね。あと要件何をするのか、そして今どこまで進んでるのかっていうのを作ってくれてます。ちょっとこれ英語なのが問題なので後で変え日本語にしてもらった方がいいかも。で、このタスクがですね、全て終わると次はこの段の方に入るんですね。もうしばらく待ちましょう。はい。で、見ているとまだ作業中なんですけどもアウトプットですねのフォルダーの方にどんどん成果物ができています。で、え、成果物ができたので最後にチケットを完了内容を書いて段に移動しますとしてますね。で、段に移動しましたってなったのでチケット見ましょうか。ワークスペースのチケットの段を見るとはい、このようにフォルダーがあってこれ中見るとこのtodoですね、全部完了してますよっていうことが分かり ます。なのでこのエージェントがですね、24時間動いてたとしてもどのエージェントが何をしているんだっていうのがここで管理できるということですね。

で、アウトプットを見るとまずこれですね、スクリプトがこんな風にできています。え、こんにちは。マッちです。今日はいつものAIツールの解説やYouTube運営ノハウの動画ではあり ません。どうしても今日だけは最初に言葉とこの言葉を言わせてください。チャンネル登録者数5万人本当にありがとうございます。チャンネルこれ未来の話なんですけど、あの言ってます。で、サムネイルですね。ま、サムネイルができましたがちょっとうまくできてないですね。ちょっと聞いてみますね。これはコンテンツメーカーのサブエージェントのスキルを使ってサムネイルをちゃんと作った。こうやってAI組織を始めて作った時はですね、うまくいかない時がよくあります。ああ、僕がスキル入れ替えたこと言ってないんだな。えっと、スキルを入れ替えたんだよね。より精度のいいもの。そのフォルダーが今あのコンテンツメーカーの中にに入ってるからそれとそれちゃんと使ってる参照するファイルとかも入っていたはずなんだけどあ、やっぱり別のスキル使ってましたね。まず今回の反省をえっとエージェントMDまたはログに直してください。え、ちゃんとフォルダーに入っているスキルを使うようにしてください。え、その上で、え、改めてサムネイルを作ってください。はい。え、仕事 をしたらですね、お願いしたらこれ見 てみるとチケットマネージメントのドーイング今動いているからですね、エージェントがここで仕事をしているのでファイルを見るとはい、今ですね、やる ことリストどこまで進んでいるんだよと。え、スキルの参照を確認して反省ログを記録して、え、エージェントMDにスキルの使用のルールを書いて、え、今サムネイルを作っているところだよと。タスクをお願いしたタスクをこうやって分解してですね、やってくれてます。しばらく待ちます。はい、できましたがちょっとこれですね、まだスキルに改善の余地がありますね。これはサムネイルには使えない。ま、そういった形ではい。え、サムネイルの方ができまし た。で、これですね。ガンの方見るとこのようにチケットがあって担当者ですね、コンテンツメーカーがやりましたよって、えっと、サムネイルを作りましたよとなっ ています。はい。ただですね、これまだスキルの精度が良くないので、ま、ちょっと変な感じになりましたが、え、このスキルをですね、ちゃんといい感じに作ってあげるとこの精度もどんどん良くなっていくというところになっています。この他にもですね、見ておきたいのがこれですね、エージェントのコンテンツメーカーのメモリとログですね。こういった形でログがですね、しっかりと溜まっています。こういったのを残すことによって、ま、いつ誰が何をしてどういう記録が残ったんだということもですね、理解できると。で、必要に応じてこのエージェントがですね、え、このメモリーを読みに行くという形にもなっています。それはですね、このエージェントの方の.ド.MDファイルに、ま、どんな風に書くかによってですね、挙動が変わってくるところになっています。ま、正直完璧なものを目指そうとすると、え、スキルメモリそれぞれのMDファイルですねを凝っていくっていうのが結構重要になっていますので、え、是非試していただければと思います。

はい。ということで、ここまで見ていただいた方の中に詳しい方は結局あのWindowsの方から自分で仕事をお願いしてるから全然1つのエージェントにお願いしてるのと同じじゃないかと思われたかもしれません。これに定期タスクの実行という、ま、機能があるので、それを実行することによって、え、私がですね、入らなくてもこの会社がどんどん回ってタスクを実行していくというルーティンも作ることもできます。

はい。ということでいかがだったでしょうか?え、ここまで見ていただいて、え、分かったかもしれないんですけども、ソフトツール自体はコデxを使っているんですけども、その中の仕組み、え、.MD、え、社員、業務マニュアルのスキル、チケット、成果物の管理、こういったことってコデックスとはあまり関係ないんですね。つまりこれはコデックスじゃなくても全部成立することっていうことで、クロードコードでも同じことができるんです。え、つまりコデxだから革命的なんじゃなくて、この会社を作って1人で仕事をどんどんAIエージェントに任していくっていうことがすごいことなんですね。これからもどんどんツールは変わっていくと思います。今はコーデックスクロードコードかもしれませんが、もしかと来年には別のAIにも置き変わってるかもしれません。え、ただですね、今お伝えしたこの6つの要素ですねはこれからもずっと残っていくと思います。なので今回1回作ってしっかりとですね、会社を構築していけばですね、それがツールが進化したり機能が進化するたびに応用することができるんです。でもここで積み重ねてないとまた1からですね、自分のスキルなどをですね、言語化する作業が出てきます。なのでこれを気に是非皆さん もですね、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。私もですね、これからどんどん自分のスキルやAIエージェントにどういった仕事を任していけばいいのか思考錯誤していきたいと思います。

はい、ということで今回の動画を見ていただいてAIエージェントをもっと使いこなしていきたい。そしてAIエージェントを使って1人ビジネス副業いろんなことAIを使ってチャレンジしてみたいという方はこの動画の概要欄にあるマッチのメルマガに登録してみてください。2つのですね、得典をお渡ししています。1つ目はですね、クロードを使うためのコースです。え、こちらはですね、え、ユデミーですでに600人以上の方にご購入いただいてベストセラーバッチもついたコース。この非常に重要なAIエージェントの概念の部分だけを抜き出した1時間のライトコース。こちらを無料でプレゼントしています。今回扱ったコデxでも使える概念になりますので、是非ご活用いただければと思います。え、そして2つ目はですね、YouTubeチャンネル登録者1000人までのロードマップというところで結局ビジネスをして行こうとなると1番大切なのは認知なんですね。YouTubeチャンネルを運営してチャンネル登録者1000人まで行くとある程度のブランド力、集客力がつき ます。ということで自分でビジネスを持ってみたい、発信をしてみたいという方は私はYouTubeをお勧めします。本当に去年の7月までYouTubeやったこともありませんし、AIもそこまで使えたわけではありません。でもこのYouTubeだけはですね、他のSNSとは違ってぐぐぐっと伸ばすことができたんですね。そのエッセンスをも伝えしていますので、是非メルマガの方登録していただけると嬉しいです。

はい、ということで今回も最後まで見ていただきありがとうございます。え、このチャンネルではAIを武器に強い個人になるをコンセプトに発信しています。え、是非チャンネル登録、グッドボタン、そして皆さんのご意見、コメントをお待ちしております。ということでまた次回の動画でお会いしましょう。マッチでした。