📱

Get Our Mobile App

Take your business learning on the go!

Download on the App StoreGet it on Google Play

【経営も営業も経理も変わるAIの正体】全社員の業務変革 経理AIエージェント元年 / 事務作業の不備は人間関係にも響く/AI導入とバナナはおやつに入りますか?問題

PIVOT 公式チャンネル38:37

Transcription

経理AIエージェント元念は、何が変わったのか。AIエージェントがシステムを操作する時の経理AIエージェント、AIとプロスタッフの全部融合して初めて経理AIエージェント。AIエージェントはシステムリプレイスとかせずに使い始められる。自然言語でこう投げていただけますと、AI出張手配が同時にバンとアクセスして一気に結果が返ってきます。1回リクエストして基本的に待ってれば2分後には申請書が完成する。

「7割どころじゃないよ、これ。すごいな。これ。」

「上司の方がチェックしなきゃいけない項目って様々でして、それらを全部エアエージェントが代わりにやってくれる。」

「なんで僕がサラリマやってる時これ作ってくなかったの?」

「エアエージェント1体で10人分働いてくれてる。」

「これ未来変わってきますね。」

「そうそうそうそう。だ、未来の外れ地を一緒に作るっていうことに全社員が取り組める。」

「ま、時もあの未来へつがる時を生むというのが心志しでありまして、未来へ繋がることに時間を人間は使ってほしい。」

[音楽]

皆さんこんにちは。ピボットの島です。トップランナーから業界最先端のトレンドや注目の企業の取り組みについて学ぶ番組 &チョンズ始まります。今回は全社員の業務変革へ経理AIエージェント元念。こちらをテーマにトキウムの提供でお送りいたします。

では、本日のゲストをご紹介いたします。え、トキウム代表の黒崎一さんです。どうぞよろしくお願いいたします。

「よろしくお願いいたします。」

「黒崎さんはもう10年以上この経理業務の泥臭さと向き合ってきて、もう今何社でしたっけ?」

「2500社。」

「2500社以上の法人にサービス提供しているということなんですが、元々これは学生企業家として、ま、起業されたわけですよね。」

「そうですね。私が二十歳の時に創業たしまして、え、13年間一貫して支出を管理するということでレシート請求書集めまくってですね。」

「はい。」

「業務効率化をやってきたという形です。」

「ただ学生の時にこの経理だったり、ま、支出の話ってそんな課題意識ってありました?」

「つば大学だったんで1人暮らし始めましてで急にこう飲み会行きすぎてお金ないみたいな個人の家計簿アプリのニーズから」

「はい。」

「スタートしておりまして。」

「なるほど。」

「はい。」

「個人の方が100万以上使うアプリ作って、え、放銃向けに、え、広げてきたと。」

「そうか。で、そこから今2500社以上ってありましたが、もうその中でも大手の会社さんも250社ですよね。」

「そうですね。上場企業で250社ごいいただいてます。」

「すごいですね。」

「私、あの、冒頭を説明しましたが、経理AIエージェント元念とこれは何が今までと変わったのか何が元念なんですか?」

「ユーザーがシステムを使うっていうことをしなくなるっていう意味で、え、元念と名付けまして、AIエージェントがシステムを操作する、ま、そういう時代が来ますよという風に確信した年です。」

「なんか今までもAIを使おうよとかDX使おうよっていうのは色々言われてきたとは思うんですけれども、そんなに転換点なんですか?」

「はい。そうですね。やっぱシステムをリプレッシしないできなり、え、利用開始ができて初期費用とかもほとんどなくていきなり使い始めれていきなり効果を対できる、体感できる。ま、そういう風になったなという風に思ってます。」

「そんな世界戦にも来てるんですか?」

「はい。」

「ま、その今最前線を私も深ってはいきたいんですが、私だけでは心もないというところで強力なスケットの方がお越しいただいております。元日本マイクrrソフtの業務執行役員で現在様々な企業のエヴンジェリストとしてご活躍のサまどかさんです。よろしくお願いいたします。」

「お願いします。」

「今まで、ま、もちろん技術、そして組織変革のまさに両輪で回してきたリーダーでもあると思うんですが、ま、AIエージェント色々今騒がれてますが企業導入というところに関してはその日本企業の現在値ってどれぐらいだと思ってますか?」

「ああ、もう日本企業で考えた場合にはまだまだ全然前っていうところかなと思うんですよね。いい面悪い面両方あるんですけど日本人はとにかね我慢強いんですよ。」

「うん。」

「で、めんどくさいことっていうのを我慢してやるということをなんか美しことみたいに受け取ってるとこあんじゃねえのって思っちゃうんですよね。僕はちょっと耐えられないタイプなんで社会人の時にこれがあったらどんだけ嬉しかった。ま、社会人今社会人ですけど、あの、あのサラリーマンだった時にね、」

「[笑い]」

「もう世界各国飛び回ってらっしゃったからこそ警立生産なんてもう苦中の苦能だったと。」

「もう苦中の苦労でどうなったかって言いますとですね、諦めたんですよ。」

「諦めた。」

「そんなことあります。」

「諦めてですね。自腹で言ってたんです。」

「で、あるあるだと思います。忙しい人たちですよね。ですよね。ですよね。」

「男着ですね。」

「もう男ぎですよ。もう」

「とサさんがびっくりするぐらい今すごい進化があるということなので是非お2人にその資唆をお伺いできたらなと思っております。本日我々3つのキーワードご用意しております。こちらです。」

「1つ目、今必要なデジタル労働力とはそもそも今の日本企業うまくいってる会社とそうじゃない会社に、ま、分別れてるわけじゃないですか。どういう差になってるんですか?」

「まずこちらあのご確認いただきたいんですけども、あの労働人口で必要なものに対して実際供給されてるものが圧倒的に足りなくなるってのが2030年起きそうだということがありまして、」

「この現象を1人1人の生産性を改善して1人が1.3倍1.5倍頑張って賄うっていうんではなくてやっぱりその人が必要なんじゃないの?力自体が必要なんじゃないかっていうのを私思ってましてこの労働力確保できたかできないかで企業の未来てのは変わるんじゃないかと思ってます。」

「でもこれ労働力のかほを言うても人がいないわけじゃないですか。」

「だから、ま、生産性を上げるためにAIかと思いきらそこら辺もあんまり進んでない。」

「そうですね。あの、やはりAI活用しようと思うと上質が必要とか開発能力が必要って話になってくるんですけど、AIエージェントは、え、そういったこうシステム開発をせずに、システムリプレイスとかせずに使い始められる」

「デジタル労働力を確保するのにぴったりだという風に思ってます。」

「そこの、ま、際すら分かってない人たちが多いからもしかしたら導入が進んでないかもしれないと考えると、これサさんにお伺いしたいんですが、AI導入に、ま、躊躇する会社、または検討はしてるんだけど、もう1歩が足りないっていう会社って結構いると。そこでのマインドチェンジって誰がどう変わったらいいんですか?」

「うん。これはもう全員なんですよね。誰かが変わる。」

「そしたら変わるんじゃないかって。これ多席思考なんで自で考えようよと。で、なんでかって言うと、今のそのAIの環境って全ての人に解放されてるわけですよね。」

「チャットGPTにしろ、ジェム内にしろ、もうものって解放されてて誰でも使える状態になってると。だ、リタラシーを高める機会っていうのはもうどこにでも転がってるわけで、で、そしたら自分の仕事を楽にするっていうためにAIを使うっていうのもいくらやったって構わないはずなんですね。」

「なんだけど1個ちょっとこれまた日本独自の問題があるんですけど許可を取ってからやらなければならないっていう呪いにかかってる人がいるんですよ。」

「うん。」

「AIを活用するのは会社の許可を取ってからじゃないといけないんじゃないかっていう風に思っちゃう人がいる。これはどういう風に僕は分析してるかって言うとバナナはおやつに入りますか問題なんですよ。これは」

「ありますね。」

「いいじゃん別にってバナナ持ってきなさい。まずいこれはサラダだって言い張りゃいいわけじゃないですか。別にこれ会社をあの傾けようとか潰してやろうと思ってやってるわけじゃなくって仕事を効率的に回して会社がもっと儲かるように頑張ろうと思ってる裏側の動きとしてAIを使うだったらとめられる理由ないはずなんですよね。だいちいち許可取りに行くんじゃなくてまずやる」

「そして成果を持っていってみんなもやろうよって誘うってこれが必要なんじゃないかなと思うんですよね。」

「確かに今私多席思考でお話聞いてしまいましたが視聴者の皆さんにも是非我が事としてこの生産能力どう確保していくのかという話を深ぼっていきたいんですが、そこでソリューションを編み出したということで、え、是非トキウの取り組み1つちょっとまず例として教えていただけますか?」

「はい。実際サーソを人が使うのではなくてAIエージェントが代わりにシステムを使ってる、え、デモをあのご覧いただければと思っておりまして結構皆さん出張多いですか?」

「はい。もうむちゃ昨日まで大阪行ってました。」

「あ、昨日まで大阪。はい。」

「あ、じゃ、来週の頭から名古屋に行って後半は沖縄に行きます。はい。」

「ですね。わゆる出張って私も大企業にいた時からあるんですが、その出張の」

「行くまでが大変。」

「ま、その出張するために許可を取るで、その紙を出すのに何度も何度もやり取りしても出張行かなくてもいいんじゃないかぐらいのとこまで行っちゃうなんていうのは何度も経験あります。」

「嫌な気持ちになるわけですよね。」

「みがそういったものを一にこうなくすのが今回のAI出張手配なっておりまして」

「トムのAI出張手配実際あのあの使ってみたいと思います。」

「先ほどサ沢さん、あの、大阪に行かれてたということなので、大阪ちょっとテーマにしたいんですけど、大阪で、え、会社の展示会イベントがありますと、え、こちら、えっと、1泊2日でいきたいと、ま、こういうようなですね、あの、自然言語でこう投げていただけますと、AI出張手配が様々な通路を持ってまして、ま、経路の検索、え、車内の規定、例えば日頭等いくらもらえるんだとかですね。あとは、え、ま、ホテルのサーチ、ま、こういったものに同時にバンとアクセスして一気に結果が帰ってきます。帰ってきたものが例えば、えっと、こういった形に なってるんですけども、なんらかした結果ですね、え、あなたはマーケティング部門にいますよねと。で、え、宿泊が伴います。え、新幹線はこの瓶で行けば、え、オッケーで、え、ニットは4500円もらえます。これ、あの、車内の規定に参照されて、え、帰ってきてるものになり ます。で、これで問題ないですかということを聞かれますんで、ですと言うと事前申請が提出されまして、警生産システム、え、ま、いろんなシステムに対応してるんですけども、例えばトキムの、え、警生産システム使ってる場合は事前申請ですね、この項目が1個1個全部埋まって、え、どのホテルにいくらで止まりますよ。ま、こういったものは実際AIエージェント調べてきたもの。」

「え、これ自も出てきたんですか?」

「出てきてます。」

「え、最初にあの自然言語で入れて」

「そう、そうです。」

「めちゃくちゃくない?これ。」

「そうです。」

「え、いや、これし、え、申請するってこの画面?」

「そうです。ここまであの行ってくれるんで最後申請ボタンを押してくれればユーザーのはやることはないですね。」

「マジで?」

「え、この後メール書いたりとかしないでいいんですか?」

「オッケーです。もう車内申請これで終わりです。」

「すごくね、これ。」

「ありがとうござい。」

「え、なんで僕がサラリマやってる時これ作ってくなかった?知らんがなって。間に合いません。間に合いませんでした。」

「[笑い]」

「実際あの人間がやる場合とAIエージェントがやる場合で何十%ぐらい削減できるんかっていうあのこう比較をちょっとやっておりますのでちょっとご覧いただきたいんですけども」

「左が人間がやる場合ですね。まずやっぱり飛行機えの場合だと飛行機の予約サイトにアクセスしてこの便行かなきゃってことで情報を集めますよね。で、その後今度ホテルの、え、検索別なんでホテルのサイト見てこのホテルの範囲内の金額になってるなってないなみたいな見ながら1個ずつこう形成産とかに書き移してで最後申請をボタンを押すとこれ大体8分から10分ぐらいかかるという風に思っておりましてに対してAIエージェントの方で配すると1回リクエストして基本的に待ってれば2分後には申請書が完成すると7割以上ですね、え、削減できるという風に見ております。」

「8分なんかじゃできないすよ、僕。めっちゃ効率的な人がやって8分です。1時間以上かかります。僕は」

「それでも間違えるんだから。」

「そう。」

「うん。7割どころじゃないよ、これ。8090ぐらい削減できてるかもしれないってことですよね。」

「Aエージント間違えずに、え、手の候補出しますし、絶対間違えちゃいけないのでプロのスタッフが介入して品質保障してお開始する、え、気候がありますので、」

「ま、AIがそもそも間違いないですが、安全のためにプロスタッフがその中身をチェックしてからお返ししてますんで、万が一のこの、え、集種ラインみたいなところも、え、用意してあります。」

「ちょっと後であの細かいあの契約さんめちゃくちゃ前のすごいなこれ。」

「[笑い]」

「で、今こちらにもある通りやっぱりプロスタッフがいるというところの安全性というか信頼性みたいなところが、ま、企業さんに指示されてるとも言えるんでしょうか?」

「そうですね。個人の出張だったら、ま、多少のミスもっていうところあると思うんですけども、会社のお金を使っていくものですし、やっぱその金額間違っちゃまずいというところがありますので、え、そこの最後の金額の提示とか日付のチェックとかっていうのは人が念のため確認をしてからお返しするというものをやっておりまして、このサースとAIとプロスタッフの全部融合して初めて経理AIエージェントという風に我々定義しております。」

「なるほど。1つだけじゃAIエージェントにならないのか。」

「そうです。」

「そうか。でもこれさん私もすごいなんか納得はあるんですけど、やっぱりこの日本の企業の皆さんがなかなかこう前に進めなかったのでAIへの怖さというか、ま、信頼のできなさみたいなところがあったと思うんですけれども、そこにちゃんと書ける人がいるところが大きいのかなと 思いまして、そこら辺はどう見ました?人 の時間をただ思いすぎなんじゃないかなと 思うんですね。人間でもできるでしょ。で、さっきの左側も時間がかかるとは言ったけど、人間でもできるるって、ま、これは事実なんで」

「うん。で、そこにかかっているコストっていうのを無料だと思ってしまってる部分があるんじゃないかなと僕は思ってんですね。で、時々あの話題に登りますけど、あまりにもコストがかかりすぎるから派遣の契約を切って自分たちの社員でやることにしたんです。コストカットができまし たっていう経営者いるんですけど木でも狂ったかと思うわけですよ。ちょっと待ち なさい。仕事のための仕事に社員の時間を使うって消去の沙汰じゃないんですよね。その時間っていうものがものすごい価値の高いものなんだって思ったら自然とそういったものは任せようってなるんじゃないかと思うんですよね。」

「そうか。いや、でもそれ伝えての問題もありますね。これ生産性とか生産能力とかって言うと言葉だけが1人歩きしちゃっててそれが人の時間であるっていう定義できてなかったんですね。そんな中ですね。じゃ、経理AIエージェント、どんなもので人の時間をちゃんと確保できるようになるんですかという具体例をより深っていきたいんですが、2つ現場であるあるをあの解決してくれるものを見せてくれるということなんですが、1つ目んでしょうか?」

「こういうこう車内の規定、えっと、全部えっと分かってるあのボットにですね、聞くことができます。問い合わせがすごい多いなっていうのがまず経理部の課題としてありまして、ま、新規の、え、受中ができますと、ま、その見込みですなった時にどうやって新しい取引先と契約するんだっけということがありますので、ま、そこ聞かれることが多いんですね。経理は。で、いちいち答え てるとやってらんないと時も60以上、え、車内の規定がありまして、え、この規定違反すると問題になるわけなんですけども、これをですね、こう実際あのどういう規定にどこの部分に該当して、え、気をつけながら業務しなきゃいけないのかって いうところのエビデンス付きでですね、え、回答してくれるとうん。いうところがアリまして、人に聞くよりし、え、そもそも人の時間をそれこそ使わないで、え、住むと、え、いうところが、え、メリットでございます。うん。」

「いわゆる車内版チャットGPTみたいになってるってことですか?」

「そうですね。独自のデータベースを参照できるというところが強みです。」

「これ1つ質問いいですか?なんかラグを多分使ってると思うんですけれども、なんかそれを導入しようとしてみたんだけど自分たちの規定がめちゃくちゃ図があったりとかなんかAIに読み込ませたんだけどちゃんと読み込んでくれないみたいな話って時々聞くんですよね。そこら辺は解消できてますか?」

「そうですね。はい。あの、導入する時に車内でWordだとかパワポとかPDFとかバラバラのものがあると思うんですけども、この時のAI規定管理ですと、そのフォーマットを変換して、え、AIエージェントが参照しやすいようなラグのベクトルデータベースに変えますので、ま、非常にこの度が高く、え、参照可能になると。それめちゃめちゃ大事です。それ を要するに、それエージェント側で処理を するわけですよね。」

「そうですね。」

「今までは社員の数だけ担当者がバラバラに受けるっていうことをやってたわけですよね。だ、1回それをエージェントに投げてやっといたらあとは人の時間を使わずに疑問をそのままエージェントに投げると答えてくれるっていうそういう話いいじゃないですか。」

「本当にこれ、ま、ちょっと私たちの、ま、平らしい社員レベルだったら、ま、経理の時にちょっと伺うぐらいだけど、わゆる決済権持ってる人とか大きな事業を動かす時とかだともう致名的なミスになると。」

「うん。」

「恐ろしいですね。今までのその人でやってた風呂。」

「そうですね。」

「他にもなんか例えば例でないですか?」

「はい。もう1つ例としては例えば出張行った帰り道で実家に寄って帰ってきたこの生産どうしますかと。」

「あるある。」

「ありありますか?で、総務に聞くとちょっと気まずいっていうところもあると思うんですけどどうしようかなっていう人多いと思うんですけど、これを実際投げてみると」

「はい。」

「もちろん車内の規定も参照するんですけども、上司がどういう判断をしたかっていう過去の証認履歴を元にした意思決定資産を元に回答してくれますんで、過去、え、例えば1度実家に規制しため金額を申請するをコメントでちょっと相談すると承認されてるケースがありますよと。規定に書いてないけども実運用上で必要なやり取りっていうのまで、え、実績データを元に学習して回答してくれるっていうのがございまして、これ便利です。」

「めちゃくちゃ便利ですね。いや、私大阪のテレビ局にいたんですね。で、東京の、ま、出張が金曜日にあったら、ま、土日は東京の友達と遊びたいなみたいなのがあったんですよ。で、」

「[音楽]」

「1回目は通ったんですよ。なのに2回目はめちゃくちゃ怒られてな、人によって」

「なんか言うことが違ったりすることもあったんですね。なのでいいわゆる経理の中でも多分俗人的な判断が今まであったのかなとも想像するんですがどうですか?」

「あ、もう実際そういうケースありまして経理の人も過去どういうあの承認をしてえるかなってのを見ながら承認しますんで、」

「ま、漏れちゃうことありますよね。」

「うん。なるほど。だからそこのわゆる標準化にも繋がるってことですね。」

「そうですね。」

「素晴らしい。うん。」

「では続いてあるある場面2つ目んでしょうか?」

「上司がたくさん申請が上がってきちゃって1個1個承認するのが大変だとほとんど実際見てないっていうものをサポートするものでございまして、こちらご覧いただくようにこう承認すべき申請書がバーっと上がってきた後に一旦時のAIエージェントが承認すべき内容が、え、を全部参照してですね、えっとやってくれるというものでして」

「うん。」

「え、内容に不がないかっていうチェックだとか」

「うん。」

「え、事前申請書が、え、実際の申請書の金額の中に収まってるのかとか、ま、そういったものをチェックするものになっております。」

「うん。」

「やっぱ上司の方がチェックしなきゃいけない項目って様々でして、会議費でだったら誰と食べれるのかとか、出張だったらどこに行くのかとか、タクシーだでもメモ欄にこれを書いてください。ま、こんなハウスルールたくさんありますので、それらが全部クリアしてるのかっていうのをチェックするの大変ですよね。ま、それらを全部エアエージェントが代わりにやってくれるというものです。」

「ええ。で、代わりにやってくれた場合にもうだからできてませんよっていうのを出してくれてるってことなんですか?」

「そうです。もう事前にもうあの申請者に差し戻してしまいますんで、」

「上司の人が差し戻しをするの時っていうのはここ本当に出張に行ったのかとか行くべきだったのかっていうこの本当のあるべき論だけ、え、見ていただければオッケーかなと思ってます。」

「ホワイトカラーの生産性ってよくキーワードとして出てくるじゃないですか。」

「はい。」

「その生産性っていうものに対して最も影響を与えるのは何かって色々考えたんですけど、これ間違いなくて紀嫌なんですよ。」

「すっげえイライラして古転車だってやってる人の横にいてなんか今日いいことありそうだなと思いじゃないですか。」

「こっち向くなと思いますよね。この手の申請で不備があるって言うと1度不機嫌になるスイッチがパンと押されるんですよね。その機嫌が悪くなる問題のところをエージェントが1回こう吸収してくれるってのはこれすごい精神衛生上良くなるんじゃないかと思うんですよね。」

「はあ。」

「たらラリマジ雷を思い返してもやっぱりこの手続き系の不っていうのって人間関係に対してものすごく悪い影響を与えてたんだ」

「うん。」

「やっぱこれがなくなるっていうだけでも生産性は絶対がありますよね。」

「そうか。」

「今おっしゃってたその人間じゃないものが返するというところに不安になる人もいるかなとは思ったんですが、先ほどなんか可愛らしいロボットを出てきてましたよね。」

「そうですね。」

「ですか」

「トキムの、え、キャラクターでトキムーンというはい。あの、キャラクターになっております。」

「キャラはうがつくんですね。」

「はい。」

「うんがつきます。はい。がつく。」

「で、ま、そういった可愛らしいキャラクターがサポートしてくれてるっていうなんか心理的安全性には繋がりますよね。」

「そうですね。」

「なるほど。」

「いや、ここまでで非常にこのどういう具体的な例でこのAIエージェントかができるのかというところを進めてきたわけなんですが、じゃあ会社さんはどういう企業が使ってるんですかというところも、ま、導入企業の事例も含めてね、お伺いできればなと思います。特に、え、中堅中小企業で地方の会社が使ってくださってまして、こうグラフご覧いただきたいんですが、この地方に関して言うと赤枠のところ地方エリアなんですけど、もうすでに人工現象っていうのが始まってまして、こう経理知識とかに熟連していたベテランがこうおめになったりと かご退職になられてただ若手が入ってこな いっていうのがもう顕在化しておりますので、手段としてデジタル労働力をもう使って もいいともう早めに決断できる るっていう状況に実はな。おりまして、」

「特にここの地方の就小企業でのご利用ってのは進んでおります。」

「ま、大企業の皆さんは大体もうAIは検討もしてるしっていう段階の方だったら多いと思うんですけど、中もう日本の企業のほぼ全てと言われてるわけじゃないですか。何が壁でそれをどうクリアしたら導入って進むと思いますか?」

「ちょっとそれ答えなってないだろうと思いになるかもしれないんですけど、気合いですね。なんでそんなことを言い出すのかって話なんですけど、今まではよしっていう気合がないのでうん。うん。」

「ま、とりあえず人でやるかとかあるいは」

「ちょっとうちらよくわかんないからこれ人に頼んじゃおうっていうことでITベンダーさんにあの発注をしてしまってでそっちはそっちで」

「大企業とはちょっと違うからすごいフルパッケージのものを売ることはできないってなるとちょっと言い方悪いですよ。ちょっと中途半端なソリューションを提供することになっちゃう。」

「そうすると結局使い手側のリテラシーにかなり依存するようなものだったりとかすると結局それを覚えるのに宿泊することになってしまうってこういうことが起きたと思うんですね。」

「そうか。」

「だけどもここは気合い一発も全部AIに任しちゃおうって思うかどうかで1回それをポンって乗り越えると」

「あれってなるはずなんですよ。」

「だから1歩目だけは気合いを入れる。」

「うん。」

「で、あとはそれをやってしまっていく恩恵を得るっていう体験をするかどうかなんですね。で、もう1個ポイントがあって、よく言ってるんですけど、こういう新しいものはまず触ってみていいなと思ったら自慢して回りましょうっていう風に言ってるんですね。」

「例えば地方の中小企業の社長さんとかだったらね、周りの社長仲間が集まるスナックとかないですか?て言ったら、あ、あります。あり、そこで自慢してくださいよ。こんなん使ってんだよ、うちの会社とかスマホでやったらもうどやれますからとかってやるとあの自分がそのどやれる場が具体的にこうなんとなくイメージができるとちょっと前のになるわけですね。あ、隣のああ工場やってる佐藤さんにちょっと自慢しようとかってイメージができると。そうすると自己肯定感も上がるし、今までそういうのができてないってことに後ろめたさを持ってた人達の一気に最前線にかもしれない。そこで競争してほしいん ですよね。」

「なるほど。」

「本当にそれてまさにサさんみたいにエヴンジェリストになれるってことですね。」

「そう、そう、そう、そう、そう。全員そうになればいいんですよ。」

「そういった導入企業が使ってみてどう思ったのかというのも是非お伺いしたいんですが、何か声は聞かれてますか?」

「はい。ものすごくあの活躍してくれる社員が入ったっていうようなお声いただいてましてAIエージェント1体で10人分働いてくれてると10人一気に入ったような感覚だというようなお声ですとかも出張に関して言うと50時間かかってたっていう現場も経理もですね、え、かかってたものが一切が合災なくなったっていうようなお声もいいておりましてやっぱりこの人に例えて、え、AIエージェントを見てくださる企業っていうのがすごく多くて、いい人が入ってくれたと新しい社員紹介してくれ くありがとうというような、ま、そういうようなあのニュアンスで、え、お声がけいただいております。」

「作った側としてはどうですか?」

「あ、すごく嬉しいですね。はい。」

「僕たち自身もすごく組織大事にしてますし、1人1人の社員のこと大事にしてるつもりなんですけども、やっぱりお客様もそういう風な思いで仲間がって1つの会社で1つの目標に向かって、え、幸せにするために頑張ってるって思ってまして、そこの一員に我々も慣れてるような感じというか、お客様一者に入社させていただいてるような感覚がありまして、僕たちもやっぱお客様の事業のファンになっていきますし、そのお客様の事業をもっと支えていきたいと思って頑張る社員っていうか、AIエージェントを」

「どんどんあの、育てていきたいし、広げていきたいし、会社の、えっと、1人の人間として、えっと、我々も、えっと、貢献したいなって気持ちでやってます。」

「時馬はですね、この気合を入れるのに結構それが楽になるような取り組みがあるという、ま、そこを実現可能にさせてるというところで、そこの特徴も教えていただけますか?」

「はい。トキウムの特徴はこの10年以上経のドメインに特化して開発してきたっていうことで経に精通した開発者が作ったAIエージェントだっていうのが1個目でございます。千葉ありまして100名以上がスキャンしてるんですけども、もう何十万と届くやつをスキャンするスキャンセンターあります。加えてそのAIだけだと品質保証ができ ないのでヒューマインinンザループと いう機構を独自で作ってまして8000名以上のオンラインワーカーがAIのアウトプットが正しいかどうかっていうのをしっかり確認してからお客様にお会いするとま、そういうこう人とAIとサれがミックスされてるってえ強みでして最近ですと派遣免許も取りまして、え、スタッフがオフィスにお伺いして上駐してAIエージェントを使えるようにする。はAI直接使いたくなければスタッフさんにトキウムのスタッフさんに、え、これやっ といてお願いしてもらえればのスタッフさん、お客様のオフィスにスタッフさんが時のサービスを使ってエアエージェントを車内で活用できるような状態にする。ま、そんな入り口になるとな、あの形もできまして、お客様のリテラシーに合わせて、え、サービスが導入できるし、使い始めれるし、で、品質はあまり細かいこと考えなくても高いものが常に帰ってくるっていう状態を、え、まるっとやっておりまして、」

「それがあの我々のあの強みです。」

「ほとんど気合いらないすね。」

「気合いらない。」

「あの、だってさんのホームページって申し込みフォームに入力するだけじゃない?それだったら」

「そこは結構気合いりますね。」

「それ気合そんな」

「そう。そこの気合いってもらえれば」

「そわりかし楽じゃね、それ本当ですね。」

「ポイントになるのはそれでスタッフの人が行くってのと今までの派遣と同じなんじゃないのと思うかもしれないけど実際にその人が使うのはトキュウムだから相当な分量投げられてもそんなに気になんないってことなんでしょうね。」

「そうですね。裏は本当に8000名体制の人がいますしやっぱこの様々なこLMに大量にこのリクエストして自動できる体制ありますんで一見1人って見えても実際は何十人分っていうあの価値に見えると思います。いうことになるわけです。」

「はい。うちのあの、ま、いわゆる九州とかの企業さんとかって、ま、よく話聞くんですけど、うちの会社は特殊だからとか、うちの会社にはそれは合わないと思うみたいなこと言う人って多いんですよ。そこらの声はどう受け止めますか?」

「あ、やっぱ1つ1つの会社に歴史ありで、それってすごく大事な価値観が眠ってるんで、会社の経営思素だと思ってますんで、そこを踏まえた業務をやっぱやることは絶対必要と思ってますんで、意思決定ログっていうのが様々なシステムの中にちょっとずつ眠ってるんですよ。経費の承認する時にこれは承認したけどこれは承認しないとか質問に対してこう回答したっていう履歴ってちょっとずついろんなシステム分散して残ってますんでそれをガッと集めてエアエージェントが動けばその会社の歴史とか大事にしてることを踏まえたエージェントが、え、それぞれの会社ごとに作れると思ってますんで、時の経理エアエージェントは経理分野においてはそれを実現してます。うん。」

「自分たちは特殊だと思ってる人たちもまさに丸投げしちゃっていいんですか?」

「大丈夫ですね。はい。」

「お客様がこう丸投げしていただいてトキウムが最適なリソース、最適なデータ、ロジックを組み合わせて業務を誤解するという、ま、この丸投ぎUX構想というものがありまして、細かいことはお客様考えなくていいんですね。どんなテクノロジーを使えばいいか、人に投げればいいのか、そういったを考えずにト時ウムにとりあえず困ってること全部投げておけばなんとかいい感じにやって業務成果だけ返してくる。ま、こういう風に、え、したいなという風に思ってます。」

「じゃあ今まではそのAIに対してはいい感じにやっといてってダメだったじゃないですか。プロンプといっぱい書いて正確なボールを投げなきゃいけないっていう私はイメージがあったんですけどなんか変わってきましたね。」

「そうですね。いい感じにするっていうことの発想が求められるようなものっていうのは今後もそのやり取りは発生すると思い例えばクリエイティビティを求められるものとかそれはそれAIはパートナーになるんですよ。」

「だけど経理っていうところだけ切り出すとこれって正直差別化要因ないはずなんですよね。」

「うん。」

「本当だったらで、今までのコンサル的アプローチは差別化要因ないんだから1回全部壊してしまって標準化をしましょうっていうちょっと痛みを伴うプロセスを減なきゃいけなかったところもあったと思うんですよ。大企業はこれやった方がいい場面今でもあると思うんですけれども多小だとそれをやってる暇がないリソースがないってなったら」

「そこに手入れるんじゃなくて1枚被せてそれで分かりやすくするってなるとこっちいじらなくていいっていうことになったらま、非常に楽ですよね。どういうも楽だし。」

「そうそうか。」

「うん。うん。」

「こまでで理AIエージェントというのがまさに今元を迎えてるというのが非常に私も理解できたところなんですが、ここまでで、ま、使ってみたいなと思った人たちがどれぐらいかかるんですかというところもちょっとお伺いできれば」

「はい。時の経営エージェント月に数万円からご利用できまして即初期費用なしで、え、利用スタートできます。ま、先ほどおっしゃっていただいたようにシステムのリプレイスが発生しません。新しく1枚達足していただいて、そのAIエージェントが様々な今あるシステムを使いこなしてくれます。」

「これって木の途中とかでもお願いしちゃっていいんですか?」

「もちろん大丈夫です。はい。」

「あ、そうですか。例えば私自分の会社今2期目なんですけど、本当に今1人で宿泊やってて、ちょっとだけ溜まっちゃってるものとかあるんですが、そういったものも投げても大丈夫なの?」

「大丈夫です。はい。」

「はあ。」

「途中から」

「いいですね。しかも数万円としちゃいました。」

「はい。」

「稼働したように応じて利用量が、えっと、変わってきますので、大学のインター性とかを受け入れて業務をさせるとか、アルバイトを採用して業務をさせる。ま、それと同じような感覚でデジタル労働力として採用していただいて数万円を支払いただければあなたのために働きますという、そういう労働力を確保できるとお考えください。」

「ちょっと最初にサさんもお願いしますて言ってたんですけど、私もちょっとこの後契約をちょっとよろしくお願いします。」

「2者ゲットです。」

「ありがとうございます。」

「いきなり」

「本当ですね。では、では最後のキーワード参りましょうか。業務変革未来改めてですね、ま、経理の作業負担今後どんどん減ってくんだろうなというところは想像はできるんですが、将来どうなってくんですかというそのビジョンをですね、是非黒崎さんにお伺いしたいと思います。」

「会社の中で、えっと、社員数が何人いるのかっていうことと、同様にAIエージェントを何体活用してるのかっていうのがすごく重要になると思ってまして、実態としての企業の生産能力を示す指標として何人社員が在籍してるかっていうのが古くなると思ってます。なのでいいかにこの人間にしかできない業務をに集中させている会社なのか、え、そうじゃないものは全てAIエージェントにさせれてる会社なのかっていうので圧倒的に競争力が変わると思ってまして、企業はここの変化に置いてかれると一気にこうあの差が開くんじゃないかなっていう風に思ってます。」

「ただこういった、ま、ツールが広がった時に経理の人達って何で評価されるようになってくるんですかね?」

「これ実は僕の全職のMic rosoftで非常に面白い取り組みをやってたんですけど、 Microsoft がこの生成が出る前の段階、まだ機械学習という風に言われていたAIの時代から自分たちの仕事をガンガン投げてたんですよ。そして、あの、機械学習の方に徹底的に学習をさせて自分たちの仕事をリプレースさせるための取り組みっていうのも10年以上前からやってたんですね。え、」

「で、特にそこの中で過去の話の計算に関してはコンピューターの方が優れてるって誰でも分かりますよね。」

「うん。」

「実際手でその番やるよりはコンピューターに任した方が早い。ポイントになるのはフォーキャスティング。未来のも見通しの方だったんですよ。で、これをやらせようっていう取り組みをやって、過去の延長戦所でこうこうこういう状態になってこういうパラメーターを入れたら次の月の売上はこれぐらいと予想されるって、これを経理がずっとやってたのをAI化できねえかってずっとやってたんですね。で、最初のうちはやっぱラメーターの数が多かったり不確定要素が多いんで人間の方が正しかったんですよ。だんだんAIの方が賢くなってたんですね。で、フォーキャスティングつまり未来の見通しまコンピューターができるようになった。さあ、どうするかって言うと、これを外れ地にしようっていう取り組みに次行くんですよ。」

「うん。」

「上ぶれさせたいんです。」

「うん。うん。」

「この調子だったらこれぐらいだけど、もっと行くには何ができるっていうところに経理の人が入るんですよ。」

「未来を変えるために経理の人が自分たちの仕事の知を生かして実際のセールスタッフの人と会話するんですよ。経理ってバックエンドだけじゃないってじゃないです。フロントのお手伝いができるんですよ。だ、今までだったらこうこうやったら大体フォーキャスにここで着地なんだけど上ぶれした方がボーナス増えるから嬉しくねって話がセールスの人と経ができるわけですよ。」

「そうか。」

「で、爆やってる人ってあんまりそういうボーナスの出方ってしないじゃないですか。」

「うん。うん。」

「だけどセールスの方が上りしたらあなたもそのお手柄の一部をもらえるんだよってやったらちょっとモチベーション上がりますよ。」

「確かに。」

「だからその人たちもセールスタッフとして動けるんですよ。」

「これ未来変わってきますね。」

「そう、そう、そう、そう。だ、未来の外れ地を一緒に作るっていうことに全社員が取り組めるって、これものすごく大事なポイントなんですよね。」

「ああ、じゃあもうバックオフィスはもうバックオフィスじゃないんだ。もう会社を前に進めるための希爆剤みたいなところってことですね。」

「そう、そう。」

「すごい。」

「すごい。これここまで考えて開発されてました。」

「いや、ここまで想像してなかったですね。」

「今日からこれ絶対言いますよ。なんなところで言います。」

「で、これちょっとバックオスト室の話をもう少しだけするとそれがちゃんとできてなおかつ大きくなった会社の1つがAppleなんですよ。これ Appleの経者、まさに経理担当者の人と会話をした時に Appleは私 も経理担当だけどどの社員に言っても iPhoneの話30分喋れって言ったらできるよ。」

「うん。」

「て言ったんですね。それぐらい Apple のファンになってる社員がすごく多い。だから全員がエヴァンジリストって意識で仕事をしてる。だ、そのエヴンジェリストという意識を 持ちつつ自分の得意分野経理だったら経理、総務だったらそう、人事だったら人事みたいなバック室もやるだけ自分たちは Appleのために働いているるって意識 も同時に持ってる。だから私たちは結構評価されてるんじゃないかっていうとこ思ったんですよ。でも実際のところってティムクッククイさん以外の顔出ないじゃないですか人としてね。だけど社員1人1人のマインドだっていうのを聞いていやそりゃ強いよなって思ったんですよね。これ が日本企業そして中小企業にどんどん広がっていけば日本の経済力上げも夢じゃないですね。」

「そうですね。みんな自分の会社のことが好きで取り組むわけですもんね。1枚になって。」

「そう。楽しみになってきましたね。なんかね、急にね。では改めて今の話も踏まえてですね。今後トキウムがどんな歩みを描いてるのか今後のビジョンについても教えてください。」

「はい。この1年間で20体以上のこのAIエージェントをリースする予定でして、まさにその会社の中の、え、営業と経理、え、営業と総務、ま、そういった様々な人の、え、コミュニケーションツールになる、え、存在を目指していきたいと思ってます。細かいんですけども、この本当24個、え、たくさん出していくことで、え、車内眠っている様々な業務が全で運転されていって、テスラが、え、車を自動運転化したように経理という業務を自動運転できる範囲をかなり広げていきたいという風に思っています。」

「そうか。だ、今出たものが全てが連携して動いていく未来があるってことですよね。」

「そうですね。各エージェント同士が、え、業務の完了を、え、他のエアエージェントにあの、通知をして、それを引き継いで別のエアエージェントが作業していく。ま、こういったことができてくると、え、かなりこの、え、人間のように、えっと、この業務を完了させることができると思ってまして、」

「ま、時、あの、未来へつながる時を産むというのが心志しでありまして、で、時を生むから時なんですけども、未来へつがることに時間を人間は使ってほしい、ま、そういう心志しでやってますので、それを支援するためにAIエージェントできるものは全部AIエージェントで、え、提供可能にするという、ま、あの、気持ちで一旦この1年が20個作っていく」

「すごいですね。」

「最初に人の時間という話から入り時を産むで回収してくれたんですか?」

「うん。ありがとうございます。」

「すごいですね。台本にそんなのなかったですよ。感動しました。では会社として今後どんな、ま、設計を見てるのかというのも是非教えてください。」

「まず は20体以上のAIエージェントを提供しまして、一部の、えっと、児童運転をプロスタッフのサポート付きで提供していきます。で、それが、え、だんだんとこの自動化費比率っていうのが上がってまいりまして、え、人間の、え、サポートなしでAIエージェント単体でできる範囲をどんどん広げていくことで27年6月以降に関して言うと、経理の、え、特定の業務に関しては、え、全童で実行されるっていうことを、え、実現していきたいと思ってます。」

「ここまで聞いていくとなんか本当に今まで日本企業ってまだまだだよねとか言われていたものがどんどんそれが前に行くま、未来も見えてきましたしそこに絆創奏していく時生むという会社の存在感も大きく感じてきましたね。」

「ありがとうございます。」

「とっても私楽しみにしてます。サさんから何か応援の言葉ありますか?」

「後でちょっとホームページのリンク」

「ありがとうございます。」

「視聴者の皆さんにはですね、是ひ、あの概要欄のとからですね、飛んでいただいて皆さんあのお尋ねしていただければなと思っております。本日はお二方非常に深いお話をありがとうございました。」

「ありがとうございました。」

「ありがとうございました。」

「[拍手]」

「おお」

「[拍手]」

「[音楽]」