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今回ですね、はい。ドローンの話をね、ドローンしたいなと思ってんです。しかもこれドローンが非常に大事なことになってまして、しかもろんな人たちが動いてるっていうのもあるので、ちょっと今日はい。ね、ちょっと紹介したいんですよ。
ちょっと思わせぶりですね。いやいやいや、これですよ。はい。気用価値4.7兆円米防衛テック日本進出すると。うん。おほ。で、準国産を開発するってことで、ん、準国産、え、アメリカなのに。
そうなんですよ。アメリカ企業が日本に来て日本の準国産を作るっつってるんですよ。全然意味がわかんないです。国産じゃないじゃないですか。いや、それが国産にするということなんですよ。い、でもアメリカの企業がやるんです。アメリカの企業なんですけど、ただもうんすか、あの、例えばですよ。はい。TMMC、TSMCね。ちょっと編集の人ごさ、もうダメです。これTSMCってあるじゃないですか。TSMCね。TSMCが例えばあれはま、あのファウンドリつって要するに設計とかはアメリカの方でやったりとかいろんな国でやっていわゆる工場でま、パブレスって言うんですけどねが作った設計をうん。TSMCが作るとうん。いう風に作ってるじゃないですか。それと似たようなもんでどっちかというと要するにま、設計とかそういったものはこ企業が全部やるとうん。アメリカの企業だけども全て日本ので作ったことにしようという話なんです。ライセンス生産みたいなこと。ま、ちょっとちょっと説明しますね。それ、それに近いんですよ。
で、まずね、なんでそれ注目されてるか、どんな注目され方してるかって、これなんです。まず見てください。これ12月3日。はい。ね、これ、ま、あの、英語になってますけど、要するに、え、この人が来てね、この男性が日本に来まして、マラドーナみたいな人はアメリカ人なんですけどね。はい。で、えっと、中日大使、アメリカ大使ですよねのところに来まして、グラスさんのところにで、2人ではい。祝ってますね。うん。バーン開けたわけですよ。で、何かと言うと、これ日本でこの人の会社を作ることになったんですよ。うん。で、これがさっきのこれです。はい。防衛が日本出とで、新しい会社を作ったということですね。で、この人なんですよ。この人がキーパーソなんですよね。
で、次ね、同じ日ですよ、これ。おお。小泉さんもはい。はい。今朝えは100%日本さドローンを手掛けるアンドリインダストリーズのパルマーラッキー氏と防衛産業についての意見交換とパルマは昨日本法人立ち上げましたと。うん。防衛大臣がわざわざですよ。うん。これツイートしてるんですよ。世界に注目される進行防衛企業のアンドリルから窓こと多いとバ氏は大の日本月としても知られていてこのご縁は大切に日本の防衛産業の発展と日米で新たなサプライチェーン構築につなげていきたいと思いますと。わざわざでもね、防衛大臣がわざわざこれやるって相当すごいことですよね。ていうぐらいぐらいここの企業に期待をしてると。
で、これに書いてる通りこれアンドリルっていう会社なんですね。うん。うん。で、実はこのアンドリーって会社はもうアメリカですっげえにもう話題になってて、あのドキュメンタリーとかも作られた。な、んで?で、それが新しいことやってるかなんですよ。防衛テックって言ってテクノロジー新しい防衛テクノロジーなんですよね。で、これ作ったのはこの人なんですよ。このラッキー氏って書いてますけど、この人ラッキー氏ですよ。お、で、インタビューを応じてるんですけど、こうやってシラリザル防衛テックアルのパルマラッキー氏インタビューっていうのは直線でやってるんですよね。この実業の日本ってとパルマラッキーさんは本名なんですか?そうなんですよ。本名です。ラッキーなんてあるんですね。実あるんですよね。で、実はこの、え、Android会社なんですけど、これがはい。ここの、ま、共同創設者なんですけどね。で、見てください。これドローンとか、あ、ドローンね、作ってるんですよ。基本的にはね。で、ミサイルなんかも作ってるけどうん。ほんで、こういうでかいドローンを作ってたりドローンすか、これ?そうなんですよ。すげえな。そう。
で、これからの時代はもドローンだと戦争はまあね。で、最近ちょっとね、防衛関係の人ともあの雑談に喋ってる時言ってましたけどはい。やっぱこれからもAIで全部自立だとうん。ね。ってなるとパイロットもうねいらねえんじゃないか話になってきてで今ねロシアでは月2900機作ってるとドローンをそんなにウクライナの攻撃するためね。で、これがもうかなり戦力になってるということで同盟国の防衛室と生産は急速に増加しないといけないとこれナの事務装言ってるぐらいなんですよ。これぐらいもう大変なドローン今注目。あとこうレ将軍っていう人ね。はい。この人も次の戦争は宇宙サイバーそしてドローンなしで戦えないと。うん。
で、これをただ今世界でドローン作ってる知ってます?どこか?うん。1番有名なの?これ見てください。これ、これ、世界。はいはいはい。DJI中国。そうね。で、2位もこの青手売ってる。で、3位はま、スカイオって入ってんですけどでもそれも3%の5%でしょ。試合。ほとんどが中国なんですよ。DGIすごいな。すごいんですよ。だからこれがどんどん圧倒的にこれAIも入れて技術が高まってくるとここが使われていくことになるということになったら当然このチャンネルを見てる人はたち皆さんご存の通り通りデータ取られるわ。そうね。もうそれこそ敵がうろうろしてるみたいなもんなんであのドローンが飛んでるとそこでですよ。これを解決するためにこのアンドリルて会社はアメリカはアメリカでちゃんとドローン作るとアメリカさんのうん。ね。で日本は日本で日本さんのドローンを作るとうん。いうことを各国でやろうとしてるわけですよ。うん。で、日本の場合はこれ、これ日本のあのチップとかんですけど、部品も全部日本製にするにして、で、それで日本産ということにして、国産のドローンを作るってことにしてるんですね。で、なぜそれが必要かて言うと、要するに戦争有人になった時にサプライチェーンが止まった時国で全部生産できなきゃいけないと。で、その準備をもうちゃんと作っとかなきゃいけないと。アメリカの場合は例えば車の自者工場がそのままドローンの工場に変えられるようなそれを見据えたドローンの作り方をああ、そういうことですか?そうそう。だからもう本当にもうなんて言うんですか?戦闘体制に入るなるほど。いう人でもこれは別に戦争するって意味じゃなくてそうしとくことによって抑力になるだろうって話だと思うんですけどね。
で、実はま、私のことで申し訳ないですけど、私もちょっとちょっと前にもハバとこれキリしてます。これすげえすごいんですよ。このアンドリルITメディアビジネスね。そうそうですよ。ドローンを巡る工房とDJI、vs、Android主動に逃げのどっちだという話でかっこいいな。そうなんですよ。どっちが行くんだと。で、アンドリルは今さっきのラッキーパルマーさん、パルマーさんね、ラッキーさん彼はもうめちゃくちゃ新日、日本大好きっていうことなんで、あの日本に法人作ってどんどん日本にそのテックもう尻叩いてもらってうん。こうエコシステムを回してもらおうよっていう話なわけですよね。それはそうか。その防衛費の一部でここも作ってくたでうん。それは国として当然支援しながらだから、ま、防衛大臣出てきたりしながらですよ。で、大使もま、全面パックアップしながらはい。やっていこうと。で、ま、そうしないとなかなか自分たちでみたいな感じには日本はならないだろうというとこでね。
で、アルドリの提供するドローンは現在の一般的な製品の一歩先を行くとそう。これはだからアメ、あ、中国の製品を超えるとと言ってるの。なぜかと言うと、従来の遠隔操作ではないと全部おGPSも使わない。お全てAIを使って自立飛行する能力。ちょっともう怖いですよ。怖い世界なんですよ。いや、もうターミネーター2の世界じゃないですか?そうなんですよ。だから自分で考えるドローン怖いです。で、それはミッション与えるんですよ。何が目標だからここをゴールって言った場合にそれに向かって自分たちでAIがちゃんとすごいもうスに何台ね何期も飛ばしながらはい。戦うって本当に大丈夫なんすか?先々そうでもまあ大丈夫なように今どんどんどんどんAIでもうすでにその遠隔操作とか出なくて自立型のドローンをもうアリは作ってるってことです。でAIを搭載したあの実に使ったドローンで2024年に売上はもうすでに150億円。ん、150え、え、1500億円。うん。どこ、どこ見てんだろう。うん。1500億円にね、達してるとことで企業価値は4兆1000億円に及ぶと見られてるとでこれからですね、始まったばっかみたいなとこなるほど。で、これがどんどんこれが行きますよとうん。いうことなんですよ。だから日本にも今これからですよないですか。台湾事とかね、色々これがもう色々とこうリスクあるかもしれないって言って中でうん。やっぱこういうやっぱセンター技術は日本がやっぱやんなきゃやっぱりダメじゃないかっていうのもありますよね。まあね。そうなんですよ。だからせっかく、ま、こうやって、え、協力してくれるっていうことになるんだ。あればやった方がいいんじゃないかということです。
で、ただい、ただこれね、前も言いました。自衛隊、日本の場合はね、自衛隊の基地も謎のドローンが飛んできてるんだと。で、逃げていってるとピュンと飛んで、しかもそれね、誰が飛ばしてるか把握できてないっていうの現状なんですよ、日本はね。あ、打ち落とせばうちそうなんですよ。だったら例えばドローン飛ばして対抗するとかね。打ちを落とすんとかあのなんか網のやつあるじゃないですか。防犯。そう、そう、そう。あとね、アと捕まえるとか。それからもう完全にそれをドローンで今度逆にね、あの、捕獲してはい。で、もしくは、ま、ほっといて誰が使ってるかちゃんと確認するとかそういうこともできるんじゃないかっていうのも思いますしね。
で、でもパルマンさんおっしゃってます。1つ心配事。はい。ね、アンドリのそのラッキー言ってますよ。え、日本は第2のホームだとだけども、ただスピードが遅すぎるとこれね、分かります。どういうことか。これね、ビジネスで海外やられたことある人分かると思うんですけど、海外の人たちは日本に対する不満っていうのがめちゃくちゃあって、何ですかって聞いたら決定が遅すぎる。何するのも遅すぎる。はい。ていうんで、これはね、どこ行っても言ってます。で、実はあの、日本に勤務してたことある元スパイの方もすげえのさらっと出しますね。あの、そうなんですよ。言ってましたよ。要するに何個反抗してああ、まあね、からじゃないとできないんですかみたいな。で、このスピードが遅すぎるので、これはちょっとさすがに前はね、こういうもんだと思ってたけどうん。ちょっとスピードアップしないとこれ遅いんじゃないと。あと決めるのも遅いしはい。やるってなってからも遅いしみたいなことなんでこれ日本ちょっとやんないとやばいですよっていうねとこなんですよ。だからやっぱりこう日本に来てをね、お尻叩いてくれてるところですからうん。是非このね、流れを攻めてね、続けてもらいたいこれていうね、これ小泉さんも応援しますんで。はい。ね、僕らも小泉さん応援しますから。
い、でもいいや、でも自立型AIってちょっと怖い。そう、すごいですよね。大丈夫ですか?暴走しないんですか?いや、だからですよ。今言ってるのはあのAIの話ですけどね。うん。あの、そのオプAてね、JP作ってる会社の人たは実はそういう研究もしてるんですよ。AIが、え、AIを作る時代になるからこれ202年以降ですよね。で、そうなってくると私たちのコントロールが及ばなくなってくるんで、これどうするんですかと。だからそれはやっぱちゃんと管理してコントロールしなきゃいけないって。今だから先のシナリオ、最悪のシナリオをこう見てるんですよね。だから向こうのが賢くなってくるといや、こっちがどんな策をローしてもね。そうかれる可能性ありますよ。そうなんですよ。だからそこをうまく作るということで、だから作れんのそんな?いや、だから1番難しいのはこれ日本国がコントロールしなきゃいけないってことでうん。これ企業がコントロールすると英理目的走ったりするとね。それはみんな順位に使った方がいい。あとはイデオロギーが出てきてデータはこれ人権だとかなってきて余計な規制を入れるとねみたいなことになったりやばいんですよ。だからこれはね、ちゃんと国際的にちゃんと作って国じゃないけど、そういうちゃんとそういうね、あの約束ごと作る確かに取り込み始めないとやばいです。確かに何年後すっげえ変わってそうですね。
で、申し訳ないですけど勝ち目があるのは中国とアメリカしかいないわけですよ。そうなの?AIでだっそれ以外の国どこも作れないじゃないですか?え、日本頑張れないの?いや、だから頑張れないんですよ。なんで?遅いから。あと例えばアメリカに頼ってきたから。いや、だからこう、こういう人が頑張るよって言ってくれてるわけでしょ。そう。でも、ま、結局AI はアメリカ戦。でも、ま、これ日本で多分日本の多分その今あのクラウドだってもクラウドもちゃんと国ごとにこう国ごっていうか自分とこに持ってきて自分たちで作れるじゃないですか。オンプレみたいな感じ。うん。だ、そういうようにま、するのか。うん。わかんないですけど多分ここ来年ずっとその論を続くと思います。AIとどう付き合っていくか。あ、なるほど。って、いうことですね。その際にはやっぱりこんな遅くたらたらやってちゃだめですよと。ちんたらはい。や、頑張ってくださいっていうところをね、是ひいと思ということではい。
はい。ということでね、チャンネル登録とボタンをよろしくお願いします。あと消されるチャンネルさ、サイバーセキュリティ講座もやっています。あとは、え、トークフェス。トークですね。1月18日ではい。もうチケットもうほんなないんじゃないですか。もうあんまりもうほんや面目な話本当ちょっとです。ですよね。多分ここ1週間でなくなるかなって感じです。なので是非配信、あ、配信の方ですね。配信は2週間見れますから。2週間どこにいても見れると。そうです。はい。是ひね、配信配信でお会いしましょう。いやいや、来ていただくの全然あれですけどね。ということでよろしくお願いします。はい。