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本日はジェンスパークから、スライドAIエージェントが登場しました。「AIスライド」本当にすごいです!この機能は、ですね、是非皆さんに知っていただきたいので、今日は徹底解説していきます!ミキミキWebスクールチャンネル登録してね!チャンネル登録後、通知を全てにすると新作動画のお知らせが届きます。本日の目次、こちらになります。
今ですね、AIで資料を作成できるツール、色々と出てきていますが、やはり課題感というのもありますよね。まず、そちらを見ていきまして、今回ジェンスパークからリリースされたAIスライドは、どのように課題を解決しているのか、半ゾーンでご紹介していきます。本当にこのジェンスパークのAIスライド、驚くべきレベルです!色んな活用方法もありますので、4つの活用方法をご紹介していきます。電子パックを初めとした検索系のAIについて詳しく知りたい方は、ミキミキWebスクールの公式LINEで資料を無料ダウンロードすることができますので、気になる方は概要欄をチェックしてみてください。
まずはですね、AIで資料を作成していく時の課題を見ていきましょう。私も色んなAIツール使っていますが、AIで資料を作成していく時、大きくね、2つ課題があるなと感じています。まず1つ目、複数ツールを使用する必要があるという点です。そして2つ目、インプット用データのフォーマットの制限です。
まず1つ目の複数ツールを使用する必要があるという点で言うと、AIで資料を作成するといえば、ですよね、このガマ1つで資料を作成するっていうこともできたりはするんですが、レベルはそこまで高くありません。なので、お勧めとしては、現時点ではリサーチだったりとか、要点をまとめたり、ドキュメンテーション、構成作成の途中ぐらいまでは、ChatGPTとかジェミとかのAIツールを用いて、その調査内容を元にガマで資料化するという流れがベストな方法でした。こちらの動画でChatGPTのAIツールを用いてガマで資料作成をするという方法をご紹介してきました。すごく便利な方法ではあるんですが、やはり複数のツールを使用する必要があるというところで、このファイブステップを一気通貫で作成するものががあればいいですよね。で、課題の2つ目がインプット用データのフォーマットの制限です。一般的な資料作成ができるAIは、例えばWordとかテキストとかPowerPointといったものを読み込んで資料化していくんですが、様々なデータ形式に対応していないことが多いんですね。他のフォーマットも読み込める場合もありますが、Excelとかのデータは読み込みができていなかったりとか、ちょっとデータぐちゃぐちゃになってしまっていたりとか、動画を用いて資料作成をやりたいということもあると思うんですが、ま、それは難しかったです。ですが、今回ご紹介するジェンスパーク、こちらですね、ほぼ全てのフォーマットで高精度のアウトプットを出すことができるんです。YouTube動画のリンクでもオッケーですし、Excel、Wordはもちろん、PDF、PowerPoint、もうテキストデータ、どんなデータでもしっかりと内容を読み取り資料化することができるんです。
今回のですね、ジェンスパークのAIスライドは、今ご紹介した複数ツールを使用する必要がないという点と、色んな元データをもとに一発で高度なAIスライドを作ることができるというのが特徴です。これを元に実際に半ゾーンでどのように作成をしていくのか見ていきましょう。
はい、それではまずジェンスパーク開いていきましょう。リンクは概要欄に貼っておきます。で、こちらにですね、AIスライド登場していますね。こちらをポチっと押すだけで、プロンプトとかデータをアップロードすることができて、それを元に資料を作成することができるんです。それでは1つ目のプロンプト「生成AI業界の今後5年の展望、トップ5社も予想して」と入れていきます。こちらでポチっと入れていきますと、「スタートしましたAIスライド」となっていますね。まずこんなことをやってみましょうというところで、調査から行ってくれるんですね。はい、先ほどですね、課題でご紹介していきましたが、このリサーチのところ、ここすごく大変です。やはりここはね、ChatGPTとかジェミとかにお願いしていたところになりますが、ジェンスパークですね、もうツールをどんどん使用して検索とかをして、今情報を集めています。コードを使ってデータ化したりとか、データをまとめています。このね、自分で考えてもう検索ワードとかを次々作っていくのがすごいですね。そして「プレビュー」というところでは、もうちょっと資料作成が始まっていますね。わあ、すごいです!プレビュー、そしてまた今度「考え中」になりました。今、2枚目ですね、もう入っています。「成長予測について」え、こんな風にやっていこうというところでもう検索なんかもしながら、またもうコードで作成をして、2枚目、ということで2枚目を今コードで作成しています。結構このスピードもすごくないですか?調査をして、要点をまとめて、どこをピックアップするのか、ちょっとね、先ほどご紹介していきましたが、ドキュメンテーションにまとめて構成を作成して、で、資料に落とす。これ、普通にやっていたら、結構ちゃんとした資料であれば本当に1週間とかけたりとかということもざらではないと思うんですが、もう2枚目できました。え、すごいですね!「AI業界の市場規模と成長予測」というところで、かなり具体的な表も出してくれていたり、しかもこれ、ホバーするとアニメーションで動きもありますね。で、結構こういうスライドとかというのは日本語弱かったりしますね。これ、ChatGPTもそうなんですが、やっぱ日本語は文字化けしていたりとかということもあるんですが、ジェンスパークの資料、ちゃんと日本語化されていますし、アイコンだったりとかの文字とかもいいですよね。はい、そうしたという間に、今また3/3というところで「続いて使用技術トレンドに関するスライドを作成します」と。で、こちらでツールを使用しまして、今もうプレビューを作成すると、どうでしょうか?これめちゃくちゃすごいですね!このジェンスパーク、今進化が凄まじいですね!以前こちらの動画でもジェンスパークのスーパーエージェント機能をご紹介しました。このスーパーエージェントは汎用型のAIエージェントで、ま、色んなことができますと、ま、その中でもやっぱ資料作成すごいですよという風にご紹介したんですが、今回のAIスライドは資料作成に特化した機能になっています。やっぱジェンスパーク、資料作成、今頭2つ分ぐらい飛び抜けていますね。はい、4枚目ができました。「2030年までにAI業界をリードする予測トップ5社」というところで、NVIDIAとかOpenAI、Google、Microsoft、Amazonと、こういうですね、ちょっとこうふわっとアニメーションつけるところとか、細かなところもめちゃくちゃ精度高い資料を作ってくれてますね。このレベルの資料を上げられたら、もう私たち資料作る必要ないんじゃないかって思っちゃいますね。で、こちらですね、大体5分ぐらいで作成を行うことができます。で、あらかじめですね、ちょっと作成をしておいたものお見せいたします。で、この資料見たい時は「表示とエクスポート」という風に押すと、1つタブが開きます。で、こちらでですね、資料を確認することができます。はい、「AI業界の今後5年の展望」というところで、さっき見た表とは少し違いますが、これもこれでね、クオリティが高いですね。ここ合わせると数字が出てきたりとか、ちょっとこのホバーすると動きが出るというところですね。こういうのもすごいですよね。も、アイコンの選択なんかもいいですし、え、「主要技術のトレンド」としては、こういうね、時間軸の表だったりとか、あとは「市場の成長予測」というところで色んなグラフとかデータを用いてAIスライドを作成してくれています。色分けなんかもグラフ分かりやすいな。「市場成長のハイライト」というところで、大切なところは大きくなって赤字になっていたりとか、「成長牽引する使用セクター」としてはヘルスケアとかね、この分野別のものも見やすいですね。また、すごい!「トップ5社の予測」というとこで、今回の資料に関してはOpenAIですが、すごいですね!1位のOpenAIはこうアニメーションでもう「これが1位だよ」というのが分かるような動きをつけてくれています。数値のグラフがあったりとかなり見やすいですね。今ね、5ページ作成してくれましたが、このクオリティの資料をわずか5分ほどで生成することができました。で、こちらですね、「プレゼンスライド」のもありまして、こちらを選択すると、実際にプレゼンテーションなんかも行うことができるんです。さらにですね、「エクスポート」することもできます。こちらでPDFでエクスポートするか、またPowerPointデータとしてエクスポートもすることができますので、こちらを用いてPowerPointでちょっと細かく修正したりとか、またPDFでダウンロードしてCanvaで編集を行うということもできるんですね。どうでしょうか?このクオリティ、驚きですよね!これちょっとね、資料作成のやり方、今後1年ぐらいで大きく変わりそうです。
え、先ほどの課題ありましたよね。高度な資料作成を今AIで作ることができるようになってい ますが、現段階ではChatGPTでリサーチをしたり、要点をまとめたり、ドキュメンテーションを作った後にガマで資料化するという、最低でも2つのツールを使う必要があったんですが、今のね、でも見ていただいたら分かる通り、ジェンスパークのAIスライド機能を使えば、リサーチから要点をまとめるところ、そして構成作成、資料化まで一気通貫で行うことができました。で、こちらですね、「編集、もうちょっとしたいよ」という時はPowerPointとかCanvaでしてもいいですし、「各スライドに編集を選択」っていうのがありますので、テキストを編集することができたり、またはジェンスパークに「ここはこういう風に書き換えて」という風に指示を出すこともできます。で、ここですね、ちょっと面白いのが「ファクトチェックコンテンツ」というのもあります。こちらを選択すると、はい、「こちらページ2、全てのコンテンツをファクトチェックしてください。もしコンテンツが正しければ、クリック可能なリンク付きの参照を示してください」こんな風なプロンプトを入れることができます。で、こちらを送信すると、今ジェンスパークが考え中になりまして、はい、「こちらページ2のファクトチェックを行い、コンテンツの正確性を確認します」と。まずは現在のスライド内容を確認し、その後情報の正確性を検証していきます。どうでしょうか?ちょっとね、このAIスライドの不安点というか気になる点といえば、本当にこれが正しいのかどうかというところがね、どこを確認すればいいのかっていうところが結構大変だったりすると思うんですが、このファクトチェック機能があれば、「以下の改善を行いました」というところで、「大規模言語モデルの普及に関する記述」こちらがちょっと変わっているので、こちらを明記しましたというところだったりとか、「マルチモーダルAIの進化」こちらに具体的なモデル名を上げ、そのモデルが注目する技術が実用化レベルに引き上げたことを説明したとか、「グラフの信頼性の向上」のため、どこから持ってきた調査なのかというのをAI出展情報を追加しましたと、すごいですね!参考情報としてクリック可能なリンクを追加してスライドの情報源を明確にしました。あ、リンクが追加されましたね。こちら選択すると、このどこから資料のデータを持ってきたかというのに飛ぶことができます。わあ、すごいですね!このファクトチェック機能、すごくないですか?これ、めちゃくちゃいいですね!でもう1つですね、やってみました。これもすごかったのでお見せしていきますね。プロンプトで「自動車業界の動向」これだけです。これを入れると、このレベルの資料を出してくれました。写真中も生成してくれています。で、こちらで「プレビュー」というところで、ちょっと「表示とエクスポート」で見ていきますね。はい、「世界の電気自動車市場の現状と最新動向」というとこで、今販売台数がこれぐらいだよとか、普及率、EVの総数とか、市場規模を出してくれています。先ほどと同様に円グラフだったりとか、グラフなんかも分かりやすく表示してくれています。そしてさらに「主要国地域別のEV普及率」というところで、え、ノルウェイが1番なんだとか、アイスランドなんだという風に、日本まだこれぐらいなんですね。ああというように、かなり分かりやすく表にまとめてくれています。そして「主要自動車メーカーのEV戦略と競合状況」というところで、メーカーランキングも出してくれています。プロンプトこれですからね。「自動車業界の動向」これだけでこのクオリティの資料を出してくれているんです。驚きですね!で、「世界で求められてる電気自動車モデル」であったりとか、「日本の電気自動車市場と現状の課題」とか、こういうのもですね、かなりクオリティ高く出してくれています。結構このグラフの使い方とアイコンの見せ方、この文字のバランスとかもすごくいいですね。で、「展望の予測」とかというところもばっちり出してくれています。ファクトチェックもできるので、ま、この資料1つで8割型資料を作成することができるのではないでしょうか。あとはご自身でちょっと細かく気になるところとかを編集していけば、クオリティの高い資料というのをあっという間に作成することができます。
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次はですね、Excelデータです。Excelデータを分析したりとか、読み取ったりとかっていうの結構大変ですよね。また、Excelを資料化するっていうのは結構ハードルが高いです。このジェンスパークのAIスライド機能使って、Excel資料をどれだけクオリティ高く資料化できるのか見ていきましょう。はい、こちらのデータですね、アップロードしていきます。かなりもうね、細かなExcelデータになります。「AIスライド」選択して、こちらのExcelデータをアップロードしていきます。2GBまでアップロードすることができます。で、「このデータを資料にして」という風に入れていきます。「これでもプレゼンテーションを作成しますね」というところで、今ツールを使用して読み取っています。「で、こんな情報が含まれています」というところで、これを元にスライドを作成しましょうと。まずは大きな文章を要約していく。もうさっきのね、もう取引IDとか、日付、顧客IDとか、これを分析するのなかなか大変ですが、はい、出来上がりました!どうでしょうか?「ビジネスパフォーマンス分析」というところで、「表示とエクスポート」で見ていきますね。はい、どれぐらいね、Excelの資料を分析できたのかというところですが、総売上だったりとか、平均取引額、取引件数、顧客率、そしてカテゴリー別の売上なんかもまとめられています。で、月日の売上傾向なんかも表されていますね。インサイトなんかも出してくれています。さらにそれだけではありません。「地域別の販売分析」というところで、こちらの販売のマップはですね、出ていませんね。もうちょっとこんなこともあったりします。そして平均取引額とか渡してくれていて、あと「製品カテゴリーのパフォーマンス」です。「カテゴリー別の売上パフォーマンス」だったりで、この本当にこの数字が合ってるのかというところで、この「テクノロジー」というところもですね、実際にExcelの表を見ながら計算したんですが、あっていましたね。こういう計算とかもしっかりとできているというところがすごいですね。「期間別の販売パフォーマンス」というところで、かなり細かく分析を行ってくれます。こういう観点で資料化してという風に入れれば、ま、その通りに出してくれますし、特にプロンプトで指定せずに「このデータを分析して」という風に入れると、それに沿ったアウトプットをしっかりと出してくれます。さらに「トップ営業担当者のパフォーマンス」というところで、名前だったりとか、売上額、また達成率なんかも出してくれています。このレベル、すごいですね!これがわずか5分ほどで作成できるというのが驚きです。もう驚きです!しか、今回の動画言っていないと思うんですが、ジェンスパークの資料、本当にクオリティ高いです。このね、資料のレベルだけでもガマを抜いていますよね。これからAIで資料を作りたいと思っている方は、ジェンスパークかなりおすすめです。料金とか気になると思うんですが、1日に使えるクレジットが用意されていて、それを使っちゃうともう使うことができません。ただ、このAIスライドは結構クレジットが必要になりますので、クレジット使い切っちゃったよという方は有料プランにアップデートするのをお勧めします。ちなみに、今回分析してもらったExcelのデータは3万5000行ぐらいのデータになります。こちらをこのレベルで分析を行ってくれました。
次はですね、YouTube動画をスライド化してもらおうと思います。ま、そもそもYouTube動画をスライドにできるのかというところもね、はてなですよね。音声を認識して、それをまとめて資料にするというところなので、ちょっとできるのか見ていきましょう。で、YouTube動画ですね、私が先日アップしたCanvaの大型アップデートの動画があるんですが、そのURLを貼って「この動画を資料にして」と入れていきます。そうすると、はい、「分かりました」というところで「ビデオ理解」ですね。これ、なんかのツールを使ってやってますね。ちょっと「エージェント」というところを見ていくと、多分その文字起こしみたいな機能を使っていますね。ちゃんとタグだったりとか、URLとか、チャンネルIDとか、文字を認識してツールでプレゼンテーションの資料を作成しています。で、ちょっとこちらを見ていくと「Canva Createとは何ですか?」というところですね。ええ、すごい!「4月10日発表」とか、うん、動画の中で言いましたね。「過去最大となる40以上の新機能が発表」と。「Canvaシート」っていう機能が追加されたよっていうところですね。え、「マジック関数」とか、「マジック分析」、「マジックグラフ」、うん、言いました!言いました!データ、多分これスクショかな、これをしっかりと切り取って「Canvaシート」という風にまとめてくれていたりとか、「強化されたAI機能」というところで、「Canvaコード」とか、「バリエーションの作成」とか、おお、出て!しっかり出てますね。あと「CanvaコードAIによる画像生成」というところ。すごいですね!画像作成は言いました。え、YouTube動画の内容もこんな感じで資料化できていますね。「写真エディターの編集機能」とか、ちょっとここの部分は、うんなんかちょっと違うなという感じです。が、ジェンスパークがイメージで作ってくれたんですかね。うん、かなり近い感じではありますが、「クリック機能」、「背景生成」、「視点調整」、「新しいアニメーション」、かなり動画の内容しっかりと読み取れています。へえ、どういう風にやってるの?すごいな!もう詳しい目線で言うと、ちょこちょこま、ちょっとここは違うかもなというのはあったりしますが、え、かなりいいレベルで作成を行ってくれています。え、この子、今後ね、YouTube動画を元に資料を作りたい時なんかはこのジェンスパーク使えそうですね。結構確信的なアニメーションも入れたスライドなんかも作成することができるので、YouTube動画からの資料化、これもね、できました。
次はですね、ChatGPTのAIツールのアウトプットを資料化してもらおうと思います。電子パックの内容もかなり良かったです。うん、本当にこのレベルでも問題ないと思うんですが、ChatGPTのAIツールのアウトプットが好きという方もいると思います。やっぱりこう情報の的確性とか細やかさというところでは、ChatGPTのAIツールかなり優秀なので、ChatGPTのAIツールで出したアウトプットをジェンスパークで資料化するというのも、最後やっていこうと思います。ChatGPT開きます。「Instagramから最近Editsという動画編集アプリ出ましたね。これ結構すごいんですよね。ちょっと気になる方は是非Editsについての動画もね、アップしましたので、是非後で見てみてください。」で、こんな感じで特徴なんかを出してくれているので、これをコピーしていきましょう。で、こちらを貼り付けまして、「こちらをスライド化して」と入れていきます。はい、そうすると「資料作成を行いましたね。テキストを用いて7枚のスライドを作成してくれました。」はい、「Instagram Edits」というところで、「主な機能」ですね。こちらもしっかりとアイコンでまとめていまして、あと「詳細な機能」ですね。「アイデアメモ」とか、「インスピレーション」ができたり、「インサイトの分析」、「投稿」なんかもできます。「他の動画編集アプリとの主な違い」とか、こういうのも細かく出してくれているのがすごいですね。え、めちゃくちゃいいな!さらに「対応プラットフォーム」であったり「クリエイター向けの機能」なんかも出してくれています。ChatGPTとかAIツールで出したアウトプットを資料化するということもばっちりできますので、このChatGPTとジェンスパークのAIスライドの組み合わせというのもやってみてください。
ジェンスパークのAIスライド機能、やばいですね!これ本当、仕事の仕方変わりそうです!ミキミキWebスクールではこういったAIの最新情報だったり、最新のWebトレンドをいち早く分かりやすくご紹介しています。まだチャンネル登録してないよという方、チャンネル登録をして最新のWeb情報をゲットしてくださいね!はい、今AIの進化止まりません!今AIツールの最前線を走っているのはChatGPTですよね。ミキミキWebスクールではChatGPTの基礎から応用まで丸ごと学べる「0から始めるChatGPTプロンプトエンジニアリング&画像生成AI講座」ですね、なり得な講座になっていまして、現在のところ26セクション、214レッスンから成り立ち、講座時間は10時間です。最初はね、3時間ぐらいだったんですが、どんどんね、ChatGPTの機能が増えたりとか、あとお伝えしたい内容とかが増えていきまして、講座時間も長くなっています。で、どんなことが学べるのかというところなんですが、「ChatGPT初めて使うよ!私、プロンプト入力できるかな?」と不安な方も多いと思うんですが、ChatGPTの仕組みや基礎から丁寧に学んでいくことができます。そこから少しずつレベルアップしていきまして、プロンプトエンジニアリングと言いますが、いろんな業種だったりとか、分野に合わせたプロンプトをご紹介していきます。で、レッスンがレベルアップしていくと、プロンプトエンジニアリングの高度なテクニックなんかも学ぶことができます。で、この講座はですね、買い切り性です。1度ご購入いただくとずっと受講し続けることができます。ChatGPTは常にアップデートしています。1年経つと本当別物になっているぐらい機能のアップデートも、画面のアップデートもよく行われていますが、このアップデートに合わせて講座も変わっていきますので、1回のご購入でずっとアップデートを永続的に学び続けることができるのがこの講座のポイントです。他にもですね、GPTの作り方や公開方法、そして画像生成AI、40イメージジェネレーションの使い方や活用法、またプロンプト集も活用することができます。で、こちらのレッスンですね、1つのレッスンが約3分程度で構成されていますので、ご自身のペースで隙間時間や移動時間に学習を進めることができます。で、講座の中で分からないところはフォームをご用意していますので、そちらからいつでもご質問いただけます。ChatGPT、今後1年、2年、3年と私たちの生活、仕事で需要を増していくことは間違いありません。AIのスキルを身につけて、ご自身のキャリアそして人生を豊かにしていきましょう!ChatGPT講座受講したいよ、興味あるよという方は、概要欄、コメント欄からチェックしてみてください。
はい、皆さんいかがでしたでしょうか?本日はジェンスパークのAIスライド機能についてご紹介をしていきました。こちらの動画参考になったらいいねボタンとチャンネル登録お願いします!ミキミキWebスクールに入学していただき、一緒にスキルアップしていきましょう!また次の動画でお会いしましょう!動画を最後までご覧いただきありがとうございました!ミキミキWebスクールのLINEお友達登録で今豪華5大特典をプレゼント中です!Instagram保存版おすすめバズワード集やChatGPT本当に役立つ厳選GPT集10選完全攻略法、3つのおすすめのプロンプト集、そしてMidjourneyの保存版プロンプト一覧のPDFやCanvaのおすすめフォント集もプレゼントしています!LINEメンバー限定の勉強会やセミナーも開催中です。是非チェックしてみてくださいね。