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はい、皆さんこんにちは、こんばんは、ま 、ありがうございます。感謝関係アシです 。ということで、え、 どうしよっかな。パワーストーン打って ます。もしよかったら概要欄のメルカリ見 てください。 こんなんとかも売ってるです よね。竜タの天ジですよね。はい。えっと ね、終戦記念日ももうすぐ近いんで、え、 アナザートシさん特攻隊のアナザシさんの 生まれ変わりジョ君との、え、対談の 、え、動画をアップします。 で、前は 猫に分けれてたんですけど、聞いてみたら 結構長かったんで、3個か4つに分けるん で、今回のやつまだ、え、途中です。と いうことではい、今回のはなんか戦争に 関することを、え、お伺い聞いてるかなと いうことで、はい。
個児の練子鑑定もやってます。え、Gmailでお問い合わせ ください。そして、えっと、誹謗抽象とか は別にいいですけど、ジョ君の前のね、 あの 動画に関するやつ、メンシップ以外の人を 見れるやつ、え、でも結構誹謗中象来るん ですけど、全部無視するんで。あと、え、 ハグポっていうところで、福のハグポって いうところに、あの、ジョ君のお母さんの 、えー、 ショップがあるんですけど、ま、嫌がらと か、えー、あるのかな?分かんないです けど、やめていただけたらなと思います。 して、えっと、ジョ君 のところになんか動画とか最近あ、ある んですかね。それでなんか なんか嫌がらせとか嫌なメッセージとかを 食うのもやめてください。僕はジョ君と 話して本当に、えー、本当のこと言ってる なっていうのも分かるし、僕霊子してジョ 君が嘘ついくとも思ってないし うん。 嘘だったらこんなことするはずないと思うので、そういうことはやめていただけたらなと思います。ではどうぞ。
じゃあちょっと僕から
>> はい。
>> なんなんかどこまで記憶あるか
>> 知りたいんですけど
>> 聞いても
>> え、あなた大さんが生まれたことも時も分かってる?それわかんない。
>> わからない。小学校、中学校から
>> わかんない。
>> わかんない。
>> あ、わかんない。
>> いつから分かるんですか?
>> 普通の骨と一緒にいる時とか
>> 台あの陸軍入った時とか。
>> へえ。すごい。 川1番残ってるのって何になるんですか? 1
>> 番残ってるのはもうもうずっとれこ
>> のことなんですか?あ、そうなんですか。 う、ちょっと答えたくなかったらいいんですけど、えっと、戦争の最後の時聞きたいんですけど、覚えてるんですか?
>> どこ行?女うん。
>> 覚えてる?言いたくない。思い出したくない?
>> いや、
>> 大丈夫か?それは伝えたいから人。 あの、なんかそんなすごい嫌な思いとかそんなのじゃないので
>> さらっと言うんですよ。
>> そうなん。
>> うん。
>> うん。
あのね、あの、ま、これからちょっと人がすごいこう気になってることだと思うんだけど、死って痛いんですか?めっちゃ痛い。
[音楽]
>> 痛い。
>> 今感じることはない。 あ、今はその時の記憶とかこう怖いとかは
>> 怖い。
>> うん。
>> でもなんか痛みとかは覚えてない。
[音楽]
ああ、じゃないってことは
>> なんく災害ね、なくなった人とかって痛みなくてすぐパって消えるって
>> うん。思ってたんですけど特攻隊の人も痛くなかったかもしれないってことです。
[音楽]
>> そうですね。 私もそこがちょっとやっぱ親として気になって
>> なんか痛かったりかったねって悔しいを思たとかって言ったんですけどそんなのは全然なくて
[音楽]
>> だからその時に言ばれたのが
>> あの本当に特攻できたことが
[音楽]
>> うん。
>> ええ、
>> あの誇りだったよってことを言ってくれました。
>> うん。
>> はい。
あの、えっと沖縄に向かう飛行機の中にどういう思いだったかとか戦艦を見つけて、もうこれで行くぞっていう思いとかも全部教えてくれるんですけど。
[音楽]
>> はい。
>> 自分はあの都で公害失敗して、
[音楽]
>> え、そんな天校とかで言って帰ってきたみたいです。
[音楽]
>> 心配とかあるな。
>> ありないですね。はい。
>> 本当は4月2日が
>> 本当のコ日
>> うん。だったけど、あの、 5回失敗して4月12日に変わって
>> うん。
>> で、その時もめちゃくちゃ共感からぶん殴られてて、
>> 帰ってくるとね、怒られるっていかう
>> 命が惜しいのかって言われたっていう。うん。
>> 痛いとかはないけどでもぶん殴られて
>> うん。5回目でも出席する分かってたし、 覚悟もできてたし、あともなんか もう殴られたくないっていう気持ちもあっ たから もうあの あの子体 があなたが機械に乗って
>> うん
>> 経営してる写真感想はそういう で、いっぱいでめちゃくちゃ嬉しくて国のために死ねるっていうか、そういう気持ちでいっぱいだったけどもの雲の上飛んでて戦艦つかって雲の下に行った瞬間に破壊されて
[音楽]
>> ああ
>> つさ両方とも一発
>> あでもそれじゃ落ちるしかないあんなや
>> でももう戦艦にも口区間にもそっ当たらないと思った瞬間に
>> うんうん
>> 飛べないと思っ た瞬間にその国のために知れるっていう
>> 幸せ。
>> いや、その国のために知れるっていう考えがどっかに行ってうん。
>> どっかに行たんですか?
>> で、中のことを考えるようになって最後に
>> そうなんじゃ幸せだったってことですか?最後。
>> 最後ま、うん。 幸せっていうよりかは会いたいっていうか、もうなんか行きたくないっていう気持ちになってきたくない。死にたくないって気持ちになっちゃった。
[音楽]
>> でもま、落ちちゃった。
>> うん。
>> で、あの、ぶつかった瞬間、火が出た瞬間
>> 記憶がない。
>> 記憶がないんだ。 ダメです。
>> 火が出たっていうのは自分が積んでた 250km爆弾が
>> 爆発した。
>> そうですね。着性水でなんか海の中からわって上がってくるところまでが覚えてるっていう。
[音楽]
>> あ、そうなのか。
>> でもその痛みとかそういう音とかそういうのはね、あの衝撃とか覚えてないみたいです。
[音楽]
>> 分かりました。ありがとうございます。
>> うん。ふん。
そ、なんかこう生きてる時にこう嫌なところとかってあったりするんじゃないですか?
>> あ、今ですか?
>> はい。その戦争見てこう嫌悪感を感じたりとか
>> うん。なんか深快感を感じることなんで特別ないんですか?
>> どう?
>> ん?あ、そうですね。離れの音だけが怖い。
>> 怖い。
>> 離れの音が怖い。 その、え、大きな音じゃなくて鼻火の音、
>> あの、爆発音ですね。バーっていうこれだけが嫌がう
>> もその海に落ちたのに水が怖いっていうのはないですね。はい。
[音楽]
>> 分かりました。
あとあったことないけど懐かしいって思う人とかいます?
>> 懐かしい。うん。
>> うん。なんかさっきの子も見えるとかあってはい。
>> うん。 それあの安に行って帰ってきた時にあ、あの子は戦友だった気がするって言いますね。
>> そうなんです。お互いがその時から意識し始めて
>> うん。
>> はい。
>> じゃ、あの子以外にそういう懐かしいとかはそのああみたい運命な人みたいなのはないんじゃないですか?
>> 運命な人ってよりかは気合う人。
>> うん。うん。あ、ぐらい
>> ぐらい。
>> へえ。
あとはなんかこういう人にいっぱいいらっしゃるじゃないですか。あの直きまんさんが取材とかも
[音楽]
>> うん。
>> あ、会いたいとかって思いますか?同じような教遇の人に。
[音楽]
>> そう思わない。うん。
>> へえ。あともう 1 つ忘れてしまうことは怖いとかあるんですか?
>> 気がるってことですね。全て。
>> うん。
>> 怖いな。なんでですか?
>> いや、なんか分からないけど、
>> なんか怖いっていうか。
>> うん。それはあなたさんを忘れるみたいに出てこと?
>> 持ちこ。
>> うーん。
>> うわ、
>> すごいなあ。
これをあ、これはちょっと分からないかもしれないんですけど、亡くなった後どうなったかって覚えてます?
[音楽]
>> いや、もう全然覚えてない。あ、
>> それは覚えてないんですか?あ、そうなんですか。
[音楽]
>> そうなんです。大体ね、覚えてると思うんですけど、お母さん選んできたとか。
[音楽]
そういうのは
>> うん。聞いたくないです。はい。
[音楽]
>> あ、それはじゃあ消されて。うん。
>> え、
>> じゃあ記憶としてはなくなった時と生まれた時は覚えてるじゃないですか?あ、生まれた時覚えてる?
[音楽]
>> ま、生まれた時はいや、覚えてない。
>> 覚えてない。どこから記憶ありますか? 1番古い記憶。
>> うん。うん。うん。1
>> 番古い記憶は保育園の時。
>> うん。 1人だけで緑を塗り過ごしてて。
>> 緑を乗り過ごしてた。どういうこと?
>> なんかあのちっちゃいとこから
>> うん。
>> あの飛行機の絵でもそれも緑色のあの戦闘機の絵をよく書いてたんで
>> もう絵の具を持つと必ず緑色の
>> 緑色な。
>> はい。
なんか うーん、 あ、保育園の時ね、お母さんに対して なんかアナザーさんとしてこう抱いた感情 とかないんですか? なんかもう1回始まるのかとかこうよく 言われるんですけどまたかみたいな
>> そういうのはないね。 あの、ハザードしようとしてうん。あんま、
>> あんまない。もう1 回始めるのまだめんどくさいなとこはない。ないだよ。
いつから正さんてか、その自分がその特攻隊かもって思い始めたんですかね?
>> 特攻隊だと思い始めたのは
>> うん。
>> そのウクライナ
>> うん。うん。ウクライナとロシアの
>> ウクライナとロシアの戦争の時に
>> うん。
>> 時だな。
>> うん。
>> それは何ですか? 22年の
>> うん。2
>> 月22
>> 年
>> ぐらいかな?2月か4月か。
>> うん。
>> うん。
>> その映像を見た時にそこでなんか知ってるこの場面ってなったみたいです。攻撃してる。
[音楽]
>> 攻撃してる。知っててそこそれまではじゃあ
>> えっとわかんなかったと思います。 今思い起こせばあ、でもずっとち恵さんていうのはちっちゃからち恵子って言ってるやつ。はい。
>> へえ。え、の時に好きな子が誰ってね、あの行くと恵子って言ってて、でもち恵子ちゃんないんですよねって。結構古風な名前なんで先生とかもちょっと調べるとち恵子さんっていう方がいらっしゃるので
[音楽]
>> すっかり始まったです。
>> そうですね。で、自分で恵子でなんでこんなに気になるんだろうと思って調べたんね。
[音楽]
>> はい。 うん。で、あの、あ、関の写真にたどり着いて、そこで
>> ア沢初に
>> あ、じゃあ初めは子さんからで、で、アナシさん、
>> あ、そう
>> ね、ウクライナの戦争を見た時にまたそこで特攻隊っていうのもガチしてきたっていう
[音楽]
>> 同じくらいのタイミングだった。
アナとさんを見てどう思った?
>> うん。めちゃくちゃしっくり来た。
>> しっくり来たんよ。 それはなんか僕って例えばなんかブわってなんかすごってなるんですけどそういう霊的なことそういう感じなんかもうここでドーンってくるみたいな
[音楽]
>> もう絶対この人はみたいな
>> うん。
>> 私に教えてくれたのはやっと分かったけどすっきりしたっていう感じ。
>> まみれもなくそうなんですよね。 うん。
>> なんか科学で証明できないけどボンってはまるみたいな感じですか?
>> ふ。
ちょっと戦争に対してはどうなんかメッセージとかあるんですか?やって欲しくないとかやって欲しいとかはまあなんか今でも思うのはちこみたいな
[音楽]
>> うん。
>> うん。 なんかかわいそうっていうか、そのなんかその人をざとしを置いてて
>> なんかこうなんかそうなんかそういう死に方もしくないしでもでも戦争に行く自分はめちゃくちゃかっこいいと思ってるし
>> 憧れてるし戦争は ま、始まって欲しいっていうか、ま、始まったら自分は平態になるし
[音楽]
>> うん。
>> でもそれち恵子みたいな
>> な人に
>> うん。
>> なって欲しくないっていう
>> うん。
>> ママとかが
>> うん。
>> それ悲しませる。
>> ことはもしたくないって思うけど
>> うん。うん。うん。うん。
>> でもなんか戦争が始まったら戦争に行く。
>> うん。 し、余裕もあるし、かっこいいと思えるし、死ぬのも全然怖くないし。
>> うん。怖くない。なんかたまにそれを言いんですけど、なんか
[音楽]
>> こう、あの、びっくりですよね。あとかっこいいっていうよく言うのが私はその今の次元のかっこいいじゃなくって当時のかっこいいの言葉なんですよ。
[音楽]
やっぱ自分の命を持って国に
>> あのこう人力できることとか国のためにいかに戦えるかっていうそのか当時の若者のかっこよさで今の現代で喋るので
>> うんうん
>> うんこはちょっとだからこう帰りしすぎてるので理解ができないとかもあるんですけどうんうんうんうん
>> うんやっぱりそれが普通っていうかみんなやっぱり誰かのために戦うでしょっていう
[音楽]
>> それが前提にあるみたいですね。
[音楽]
>> うん。