Transcription
かのです。今回はYouTube運営で全員がぶち当たる、その時その時のフェーズごとのきつい壁について紹介していきながら、じゃあその壁を乗り越えるために何が大事なのかっていうのを解説していこうと思います。とど自汚いですけど許してください。
ということで、今回の動画なんで撮ろうかなって思ったかというと、ま僕のチャンネルのデータ見ていた時に、結構こういった登録者100人以下とか1000人以下、それぞれでぶち当たる壁について知りたいよっていう人が多いんだなってこと気づいたし、実際YouTubeって登録者0人の時から登録者が1万人のところまで同じことをずっとやり続ければいいっていうわけではないんですよ。そのフェーズごとにやんなきゃいけないので、それを紹介していこうと思います。
ということで、まず登録者が0人から100人の時。まずはこれですね。想像の100倍伸びないといったところなんですけど、実際このチャンネルを、見てる人でYouTubeすでに運営してる人多いと思うんですけど、最初の頃ってどうでしたか?思った10倍とか100倍伸びないなっていう風に感じませんでしたか?これまでYouTubeを見ていたら、登録者が1万人、2万人は普通、再生回数も数回以上が普通みたいな感覚で始められると思うんですけど、ただ実際やってみると数10回とか数回とか、ま良くても100回、200回とか、結構そういうスタートラインっていうのがすごく多いです。で、登録者が100人までっていうのはYouTubeで一番伸びにくいタイミングなんですよ。今登録者100人以下の方は、もうここの壁が一番大きいし、逆に言えばここ乗り越えられると、その後楽になっていくよって覚えてもらえるといいと思います。
では次ですね。これ非登録者0から100人の壁のデータが見れないっていう壁もあって、YouTubeのアナリティクスてそもそも再生回数が一定数入っていなければなかなかデータ反映されないようになっています。というのも、アナリティクスのデータってあれ統計情報なんですよ。で、統計学ま、少しでもかじったことがある人は分かるとと思うんですけど、ある程度のま標本数というか数がま100とか、ま最低でも1000とか、そういったまとった数がないと、まともな数字としては扱えないよっていう風にしてると思うんですけど、ま実際YouTubeのアナリティクスも統計学の反映なので、そんな感じです。アナリティクスにつってもいろんな項目があるんですけど、目安月間の再生回数が5万回以上ぐらいを取っていくと、アナリティクスの数字として結構まともなデータってのがだんだん出てきます。で、こういったデータが見れないっていうのも、登録者100人以下の段階だとよく出てくるので、ここは一つネガティブな要素にはなってくるんですけど、まCというのであれば、クリック率と動画がどれくらいの割合見て貰ったのかっていう平均再生率だったり、実際に見られてる動画の視聴時間だったり、この辺りは全然出てくるので、そこは見て貰ってもいいかなと思うんですけど、それ以外はそんな見なくていいです。それはなんでかって言うと、データ見れないっていうこともありますし、そもそもこの登録者100人以下の段階っていうのは、データをみて改善する以前の動画制作のスキルだったり、サムネイル作成のスキルだったり、そういった制作物として動画をいいものにしていくっていうった部分にフォーカスする方が圧倒的に大事なんですね。なので、そこまでこれっていうのは気にしなくてもいいですよってことになってきます。
次ですね、コメントが来ないっていうのも、ま結構モチベーションの意味で言うとネガティブな部分になってきます。やっぱりYouTubeやっていくと視聴者さんからどんなコメントが来るかなって皆さん楽しみにするじゃないですか。実際に僕もこのチャンネルで皆さんからコメント貰っていて、それ楽しみに見てます。なかなか一つ一つに返信ってのができないので、見るだけって形になってるんですけど、そういう風にコメント来たら嬉しいって人も皆さん多いと思うんですよ。ただぶっちゃけ再生回数がまこの段階って集まっていないことが多いので、コメント来ないって思った方がいいです。これからやる人はですね、ですでに登録者が100人以下だったり、今までYouTube始めたばっかりっていう方は、もうコメント来ないなっていうのは実感してると思います。で、これに対してどういう考え方でいけばいいのかって言うと、コメントっていうのはそもそもの話、YouTube運営で傾向を抑えるべきなんですね。これも何度かお話しているんですが、一つ一つの来たコメントに対して改善を施していこう、こういう考え方は大事なんですけど、コメントっていうのは例えば1000回再生入ったら1個コメントが入った、これは1000の意見なので、残り999人が同じように思ってる保証はないわけです。実際にいろんな方のYouTubeチャンネル見させて貰っていて、コメントを一つ一つ拾いながら一つ一つ改善しようって思って改善した結果、チャンネルの方向性があっち行ったりこっち行ったりしてしまったり、そもそもその当てにしたコメント自体があまり実用的なコメントではなかった、YouTubeが伸びる方向に進まないコメントだった、こういったこともよくあります。なので、コメント一個一個っていうのは動画の改善施策には当てはめず、傾向を抑えるべき。例えば再生回数がある程度集まった動画であれば、コメントに対していいねボタンってってのがたくさんついてるか、こういうコメントが何回も何回も来るな、他の動画も含めて多いな、そういう風にいいねボタンだったりコメントの数自体で重み付けされていて、これはニーズとして強そうだなっていう風に数で判断できたら適用していってオッケー、判断材料にしていってオッケーということになってきます。なので、この段階っていうのはそういった重み付けもないので、コメントの数もそこまで多くないので気にしなくていいと。一喜一憂しなくていいしましてやアンチコメントで落ち込んだりとかしなくて全然オッケー。アンチコメントって言っても多分コメント皆さん来たら分かるじゃないですか。あ、このコメントっていうのは馬鹿にしたりとか悪意を持ってしてるコメントだなと。逆にそうじゃなくって、シンプルにこここうした方がいいよって言う改善施策を思って出してくれたコメント、これ一発で分かるじゃないですか。で、全社のアンチコメントってのはもうブロックでオー。校舎についてはありがたい意見なので、まそういったブロックとかせずに、ま参考材料として見ていくのでオッケー。こういう考え方で行くといいと思いますし、アンチコメントで疲弊するってこともなくなると思います。
では次ですね、登録者100人以下の段階での壁、クオリティが低い。これ何のクオリティかって言うと、制作物として、まつまりサムネイルだったらサムネイルの画像、動画だったら動画のその動画自体ですね。どうしてもやっぱりまだ始めたばっかりの段階であればクオリティが低いっていうのは仕方がないと思います。ただやっぱり今のYouTubeって当然動画制作物としてのクオリティ高い方が伸びますし、このクオリティっていうのはこういった動画のパっと見の印象だったりとか、あとこういった声とか、こういう映像として写っているところ以外にも、そもそものその動画の中でどういう話の内容があるのかだったり、どういう情報が発信されているのか、あとは写ってるその人自体の魅力、こういった内容の部分、こういったものをコンテンツって言うんですけど、コンテンツとしての価値っていうのも当然大事になってきます。で、今のYouTubeではこのコンテンツとしての価値があるのは当然として、映像自体のクオリティっていうのも求められていくよっていう風に、まちょっとハイレベルな戦いになってきているので、このクオリティが低いまま放置しないっていうことは、この段階でもう考えていくべきことなんですよ。じゃあクオリティってどうやったら上がるのってことなんですけど、これは一つ一つ制作物としてのスキルを勉強していきましょうってことになってきます。例えばサムネイル一枚作るのに、じゃキャンバとPhotoshopがある。クオリティを上げるならやっぱりPhotoshopっていう細かいところまでデザインが施せるツールの方がいいなと。ま、もちろんキャンバでもいいんですけど、キャンバだったらキャンバで使いこなしてクオリティの高いサムネイルを作れるようにならないといけないよねと。じゃあPhotoshopを選びました。そしたらPhotoshopの使い方っていう動画ってYouTubeにもいっぱいあるし、ユミとかいろんな動画講座でもいっぱいあるので、そこで一つ一つ勉強しながら、サムネイル画像を一つ作るのにできることっていうのを増やしていく。そうすると、こういうサムネイルがベストだっていうものがあった時に、そこに近づけられるんですよね。ま、これ今話してるのは正直当たり前のことなんですけど、そういった形で一つ一つのスキルを勉強していくっていう考え方が大事です。やっぱりどうしてもYouTube始めたばっかりの方、まこれ1000人以降の方もそうなんですけど、作る動画を制作物としていいものにするっていう考え方がちょっと抜け落ちていて、まシンプル面白ければいいだろうとか、シンプル伸びればいいだろう、こういう風に思ってしまうところが多いです。たださっきも言ったように、今のYouTubeはコンテンツとしてのクオリティも映像としての画像としてのクオリティも両方求められていくので、動画の中身のコンテンツは当然ずっと勉強していくし、思考錯誤していく必要があるんですけど、このクオリティの部分、スキルの部分、結構視点が抜け落ちてしまうことが多いので、ここはもうこの段階から勉強をしていきましょう。クオリティを上げていきましょう。で、上げたらやっぱり伸びやすくなってくるので、この4つっていうのは意識していきましょうってことになってきます。
で、結論、登録者100人以下の段階はここですね。モチベに頼るな。結局コメントが来ないとか、データ見れないからとか、伸びないからとか、自分に自信がないから、クオリティ低いからっていう風に感情で判断してしまうと、不安になって結果YouTubeをやめてしまうっていうことになってきます。こういった感情に頼るってのは非常に危険なんですね。人は不安になるとどうなのかって言うと、手が止まります。あとはそもそもYouTubeやっていて感情面に目を向ければ目を向けるほど、最初の時なんてポジティブな要素ほとんどないので、だって伸びないから。そうすると感情に頼れば頼るほどどんどんどんどん苦しくなっていくし、結果やめてしまうっていうことになってしまうので、特に初期であればあるほど感情、モチベーションに頼ることなく、淡々といい動画を作っていこう。ま、ちょっとロボットって言うと言いすぎですけど、それくらいやるべきことをこなしていきましょうっていう考え方が大事になってきます。今僕が言ってることって、YouTube始めたばっかりの人のその感情というか気持ちの面とものすごい差があるんですよ。始めたばっかりの方はYouTube楽しみたい、楽しむために始めていくっていう方が多いので、ここの考え方は受け入れられる人と受け入れられない人がいると思います。ただし継続していけるようになったり、チャンネルを伸ばしていくためにはここ大事なので覚えてもらえるといいんじゃないかなと思います。
では次ですね、登録者100人から1000人のフェーズにおける出てくる壁としてでかいところ、まず一つ目っていうのがチャンネルとしての価値。これはチャンネルとしての価値を作らないと、この登録者100人から1000人行くのが難しいよっていうことになってきます。どういうことかって言うと、YouTubeチャンネル100人までであれば、例えばシンプルに再生回数がったら、それで登録してくれる。なので、ま目安再生回数が1000回くらいの動画っていうのを、まいっぱいっぱい作っていけば100人は全然いけるしま、バズったらそれで100人いったり、まバズて1000人とかも全然いけるんですけど、結局そのバズった1個の動画が伸びて、その後出す普段の動画っていうのが全然再生されないってなったら、その1本の動画がYouTubeのアルゴリズムで評価されて伸びただけで、その動画をきっかけにしてあ、このチャンネル価値があるなとか、このチャンネルの他の動画見たいなっていう風に思ってもらって、そこからチャンネル登録につがるっていう風になってないってことになります。つまりさっき話したようなことをやってたまたま動画が一本バズりました。でもチャンネルとしての価値がなければ、この100から1000のフェーズ乗り越えることが難しいよ。仮にバズでここをスキップできたとしても、その後どっかで止まるよということになってきます。皆さんYouTubeでいろんなチャンネル見ると思うんですけど、なんか不思議だなって思ったことありませんか?例えば毎回このチャンネルって10万回再生取ってるな。なんでこのチャンネルってこんなに毎回動画伸びるのかなっていうチャンネルと、このチャンネルはバズったらすごい伸びるけど、普段の再生回数ってのはそんなに高くないんだな。なんでこのチャンネル、なんでそういった差が生まれるのかなって思いませんか?これはまちょっとこっちにも書いてあるんですけど、ま要はファンの人数によって変わるわけです。じゃあこのファンを獲得するっていうのは何が必要なのかって言うと、間違いなくこのチャンネルとしての価値が必要だよってことになってきます。それがチャンネル毎回動画出して、毎回の動画から登録者がついたり、毎回の動画で再生回数がついたり、こういったましっかり安定して伸びるチャンネルを作れるということになってきます。
じゃあチャンネル都首との価値っていうのはどうやって作るんですかってことなんですけど、これはシビアな話になってくるんですが、シンプルに他のチャンネルよりもいい動画、他のチャンネルよりもいいチャンネル、究極これです。で、YouTubeチャンネルってジャンルごとに視聴者さんが求めていることって結構違います。で、皆さんのジャルにおいてすごい再生回数取ってるチャンネルだったり、登録者が多いチャンネルってあると思うんですよ。そういったところが現在進行系で再生回数を取っているのであれば、そのチャンネルって言うのはYouTubeのアルゴリズムで優遇されているというよりも、シンプルに視聴者さんにこのチャンネルは価値が高いって思ってもらってるから伸びているわけなんですね。そしたら今度僕たっていうのはどうしないといけないかって言うと、そういったチャンネルよりも価値があるだっ たり、そういったチャンネルとは別のベクトルでの価値があるチャンネルにし ないといけないです。そうすると毎回の動画において再生回数だったり登録者が集まるよってことになってきます。なので、ま具体的なアクションとしては、まず自分のチャンネルのいろんな伸びてるチャンネルをしっかり見ていく。あとはそもそも視聴者さんが何を求めていて、その求めていることに対してより価値がある形で動画での回答ができないかな。この回答っていうのはこういった情報の提供だけじゃなくって、作った動画全体としての価値として、こういう動画いかがですか?こういう動画って価値あると思いませんか?っていう形で動画を作って回答していく。こんな感じです。例えば今回の僕のこの動画で言うと、この一つ一つのフェーズごとの壁っていうテーマ自体重要があるテーマにしていきながら、一つ一つのトピックっていうのは皆さんが特に気にになっていることだったり、実際にぶつかる壁を解消していけるようにしています。正直もっと難しい話っていっぱいできます。ただ難しい話をしたところで、今動画を見てくれてる全員に対して分かりやすいなとか、吸収できるなっていう内容じゃなかったら意味ないんですよ。なので、まちょっと難しいような話っていうのも分かりやすい言葉に置き換えたり、ただ項目を羅列するだけじゃなくって、これが結論大事だよみたいなポイントも出してみたり、話す内容だったり、一つ一つのトピックっていうのを視聴者さんが求めていることから逆算して作っています。こういうのも一つの手です。なので、このぐらいの段階になってきたら、ちょっとデータも出てくるからデータを見たりとか、あとは重み付けされたコメントから判断したりとか、競合のチャンネル見たりとか、もしくは別の媒体Instagramだっ たりXだったりで重要があるコンテンツ何かなだったり、そういった市場調査ですね。市場調査っていうのをしっかりしながら価値があるチャンネルを今話していったような流れで作っていくってのがすごく重要になってきます。なので後でもう一回言うんですけど、出したい動画を出すな、出すべき動画を出せっていう結論になってきますね。
次、登録者100人から1000人における壁、検索の攻略が難しいっていう壁もあります。YouTubeでは特にこういった情報提供系、Howto系、解説系、役に立つといったコンセプトでチャンネルを運営する場合は、検索の攻略っていうのが初期このぐらいの段階において大事になってきます。ただ検索の攻略ってぶっちゃけケースバイケースなんですよ。どういうことかって言うと、シンプルにその検索で上位にある動画たちが強かったりとか、あとはそもそもその狙ってるキーワードに対して動画を作ろうとした時に、その動画自体価値があるものを自分が作れなかった、検索で上位に動画を表示することって難しいので、まそういったキーワードごとに行けるキーワードといけないキーワードがあるし、自分がそのキーワードでそもそも能力として一番価値がある動画を作れるかどうかっていう点があります。なので、できる人はできるし、できない人はできないってことになっていくんですが、ただこのフェーズ、二つの登録者100人以下だったり、100人から1000人ぐらいのフェーズにおいて、検索の攻略っていうのは皆さんにとってすごい力になります。なので一旦これを検討するだったり、実際やってみるっていうのは強くお勧めしたいです。なんでかって言うと、シンプルに再生回数が初期にも関わらず継続的に入ってくるからですね。例えば初期この登録者100人以下の段階で再生回数が1000回取れました。今までは数回だったのに1000回取れてハッピーだ、良かったってなったとしても、やっぱり1000回で打ち止めになってしまったら、登録者数も例えば10人とか集まってそれで終了。でも検索でうまく上位表示できたら、1ヶ月経ったら再生回数500回だったと。で、2ヶ月経ったら1000回だったとなるんですけど、これが1年後ってなると500×12ヶ月だとすると6000回ですよね。で、2年後になったらこれが1万2000回。こういう風に継続的に再生回数が入ってくると、今月登録者10人集まったで終わりじゃなくって、その次の月も10人登録者集まったっていう風に積み重ね型になるんですよ。ま、さすがに3年とか4年とか経ってくると検索上に下がってきやすいんですが、でも1年間2年間ずっと数字が入ってくる動画ってすごい価値ありますよね。特に初期はなので、この段階において検索の攻略ってのはやっていった方がいいです。で、この時にちょっと皆さん誤解させてしまうようなことここ書いてしまったなんですけど、検索の攻略っていうのは確かに登録者だったり再生回数が増えたチャンネルであれば攻略はしやすいですが、ぶっちゃけまこういったバズまブラウジングだったりとか、関連動画よりも初期の段階で数字取りやすいってのが検索です。このもうバズラスだったりとかブラウジングだったり関連動画で動画の再生回数をしっかり取るっていうのって、初期からできることもあるんですけど、やっぱりチャンネルの規模があった方が、まつまり見てくれてる視聴者さんがある程度いた方が反応しやすいです。ただ検索って言うのはこれYouTubeのあのヘルプページとかにも書いてますけど、シンプルにそのキーワードを検索した視聴者さんが求めている動画ってのが一番上に来るような仕組みになってます。なので初期のチャンネルだったとしても検索の攻略ってのはこれよりかは簡単なので、難しいって書きましたけどこれよりかは難しくないです。そしてこの検索の攻略方法について、僕のこのチャンネルでもたくさんYouTube検索の攻略方法とか、YouTube SEOの攻略方法っていう動画を出しているので、僕のチャンネルの過去の動画をま遡ると大変なので、でYouTube集客チャンネル、YouTube SEOとか、YouTube集客チャンネル、YouTube検索って検索してもらえるとパパパッと出てくるので、そこで勉強していただくといいと思います。
次、登録者100人から1000人の段階での壁になることっていうのが、動画本数50本は必要だよっていうこれですね。もちろんケースバイケースで、中には登録者1000人を動画本数20本とか30本で行ける人ってのもいますし、50本で行く人もいるし、100本で行く人もいるし、300本で行く人もいて全然違うんですけど、全体的にしっかりYouTubeにちゃんと本気で取り組んでいる人であれば、50本ぐらい作っていくと、ここの100人から1000人の段階になりやすいし、1000人超えるチャネルってのもま出てきます。なので、これからチャンネル始める人は、これから登録者1000人を目指すために50本は動画作っていこうねっていうことを覚悟されるといいんじゃないかなって思います。この時に動画50本っていうのをどうやって作っていけばいいんですかっていう目安があります。まず動画本数最初の30本っていうのは、データを見ずにコメントとか関係なくモチベにずに出すべき動画っていうのを出してください。ここで言う出すべき動画っていうのは何なのかって言うと、YouTube上だったり、Instagramだったり、Xだったり、まそういったいろんな媒体見ていきながら、このジャンルにおってすごく求められていること、視聴者さんが非常に期待しているトピックだったり動画をしっかり出していこうということになります。自分が出したい動画っていうのを出していくと、この登録者を上げていくっていうのは結構難しくなってきます。そして動画音数30本ぐらい集まってくると、ま数字もだんだん集まってきて、だんだんこういったデータが見れるとか、コメントが来るとかっていう判断残量が生まれてくるので、その時に初めて残りの20本においてデータを見ながら改善していこうだったり、今の自分の現在位置ってのを分かった状態で思考錯誤をするっていうことをやっていくことができます。なので、30本はもうとにかく出すべき動画を出す。で、それ以降の20本も当然出すべき動画を出していきつつも分析っていうのをここで初めて入れていく。こういう感覚でオッケーです。
そして次ですね、登録者100人から1000人の段階において壁になることが、自分のこだわりです。これは登録者1000人前でも1000人以降でも、自分のこだわりを優先すればするほど伸びにくくなってしまいますね。これはもうここまで話している、出したい動画を出すな、出すべき動画を出せってこととリンクしてるんですけど、もうこれまで本当にいろんなYouTubeチャンネル運営されてる方とも本当に何百人とお話ししてきました。で、その方のデータだったりも見させてもらいながら、伸びる人と伸びない人って何の違いがあるかって言うと、ぶっちゃけもうこの辺です。本当にま、これももちろんそうですけど、マジでこの辺です。で、さらに言うと、この赤い文字として出しているこの部分が本当に伸びる人と伸びない人で全然違いいます。YouTubeチャンネルすぐにバンて伸ばさなくても、着実に伸びていくチャンネルを運営してる人っていうのは、やっぱり自分が出したい動画を出すって言うよりも、市場から求められていること、YouTube上で反応するような動画っていうのを優先して出していくし、そこを研究している人ですね。なので、もしかしたらこれ聞いたことある人いるかなっていう風に思うのが、右脳と左脳。この右脳領域と左脳領域っていうのを両方とも力を出せるような方がすごく大事です。で、この右脳と左脳って何かって言うと、右脳というのは純粋に行動を積み重ねていくってことですね。純粋っていうのは何かって言うと、もう目の前のやることをっていうのを一個一個やっていく。で、行動力伴ってしっかり目の前のことを行動していくと、才能っていうのは何かって言うと、逆算式です。つまりこういう結果があるから、じゃ逆算してこうこうこうだから、今の自分はこういうことをやるべきだっていうま計画です。右脳は行動、才能は計画。ここが両方とも出力できる方っていうのは、すごくYouTube伸びやすいです。でもこの計画と純三式の行動っていうのが片っぽだけの方は、やっぱりどこかでつまづいてしまうんです。例えば右脳がしっかりされている、まつまり純三式で一個一個行動できる。でも多能領域が弱い方になっていくと、行動はできるんだけど、逆算式でやるべき行動が分からないからなかなか伸びていかないと。データを分析するのがちょっと苦手だったり、そもそも計画を立てるというのが苦手という方がま多いです。一方で多能の方、計画が得意っていう方は、計画はできるし、大体こうなるんじゃないかなっていうのは予測はできるんだけれども、やる気が起きないだったり、やるべきことっていうのは分かっているんだけども、行動ができないって方が多いです。これ多分皆さん聞いている人で、右脳と左脳、あ、自分こっちだなってなんとなく当てはまるよってのはあると思うんですよ。でもし皆さんが例えばじゃ左脳のタイプだなって思ったら、これからこの右脳の領域っていうのをスキルアップしていかないと、YouTubeもま他のこともなかなかうまくいかないです。行動できないので。逆に、行動できるよ。でも計画するとか、逆算するとか、こういうのが難しいし、なかなかできないよっていう方は、そこを鍛えていかないといけないので、もちろん行動もするんだけれども、データを分析するだったりとか、計画を練っていくっていうのを意識してスケジュールに入れたり、そこを強化していくってことをやっていかないといけないです。YouTubeをやっている方で正直うまくいってない方で多いのは才能の方です。こうしたらうまくいくんじゃないかなだったり、計画を練るってことはできるんだけれども、行動がなかなか止まってしまうだったり、行動するっていう部分が弱いことでうまくいってないって方が結構多いですね。なので、え行動力を上げていくだったりとか、そもそもYouTubeって時間すごくかかるので、YouTube以外の色々やらなきゃいけないことっていうのを整理したりとか、もしくはYouTubeの動画投稿を効率化するとか、いろんな工夫をしながらご自身が左脳の人なのか、右脳の人なのかっていうのを元に、弱い方向の領域っていうのを鍛えていきながら、出すべき動画を出してみてみてくださいねってことになってきます。
ということで、YouTubeの話から一瞬ちょっと脳の話になっちゃったんですけど、でもこれめちゃくちゃ大事なので、右脳と左脳、行動と計画両方うまくいかないとYouTube伸びないので、ちょっと念押ししてこの部分鍛えてみて欲しいと思います。
次です。登録者1000人から1万人にいくにあたって壁になることっていうのを解説していきます。まずこれ一つ目、マスへのリーチっていうことなんですけど、ちょっと難しい言葉なんですが、マスって何かって言うと大衆です。一般の人たちに見て貰えるように動画をリーチしていく、動画を作っていくってことになってきます。で、このマスへのリーチっていうのもできる方とできない方がいます。例えばもうまさに僕のこのチャンネルってのはそもそもマスへのリーチがかなり難しいです。もしませいぜいこれはできるかなっていうものがあるとしたら、2025年YouTubeチャンネル変わりますといった、YouTubeを見てる人にもYouTubeが変わるんだよっていうところで一部見てもらえるような動画ってのはありますけど、ただそもそもこのチャンネルってのはYouTubeチャンネルを伸ばしたいだったり、YouTubeチャンネルの運用方法、自分がYouTubeを運用するという方に、対してのチャンネルになってるので、そもそもマスリーチしたところで意味がない、そういうターゲティングをしていないから、やっぱり再生回数ってのも正直上がりにくいといったところがあります。同じように例えば転職についての攻略方法をYouTubeチャンネル上で発信しているとします。あなたがこの時に転職っていうのはインデードをこここういう風なやり方で登録すると転職しやすいですよっていう具体的なノウハウの動画を作ったとします。これは本当に実際に転職についてやっている人しかターゲッティングできないので、転職実際にやっている人っていう本当に一部の方がターゲットってなると、マスへのリーチはできていないことになります。ただ転職っていうことを実際にやっていないけれども、ちょっと考えているっていう風にしていくと、これかなり広がるんですよ。これ実際に調べてないのでわかんないですけど、本当に転職実際やってる方向けのテーマと比べると、もう10倍ぐらい広がっていきます。本当に何百人とかになってきます。と、じゃあこの例えばま10万人の領域狙っていくのと、何百人の領域狙っていくの、どっちの方が再生回数上がりやすいですか?っていうのは当然後者です。再生回数の上がりやすさっていうのも10倍に広がっていきます。この今の僕が話した例だとですね。そして実際に登録者数を1000人から1万人っていう風にもう1万だったりとか、1万人以上の大きな数字を狙っていかないとっていう風に思ってる人にとっては、やっぱりこのマスへのリーチってのは見逃せないです。じゃないと再生回数はそこまで上がらないと。でもま一部の人にはすごく評価されるような動画になっていくんです。ただこの1万人それ以上伸ばしていきたいという方にとっては、ここは必須の考え方になってくるので、視聴者さんのそうっていうのを意識して、熱心な層、まちょっと熱心な層、ライト層、関心が本当に若干あるけれど、もま無関心に近い層で、その外側の無関心層みたいな視聴者さんの層を意識しながら動画を出していくっていう考え方がすごく大事です。そして層が外側になればなるほど母数は取れる、再生回数は取れるんだけれども、でも関心が薄いので、例えばYouTubeチャンネルから集客したいとか、求人を取っていきたいとか、こういった熱心な方を集めていきたいっていう場合は、母数は取れるけれども効果っていうのがどんどん落ちていくていうことになってきます。なのでそれこそ先ほどの僕の例で言うと、2025年YouTubeチャンネル変わりますっていう動画を出したところで、YouTubeチャンネル本気で頑張りたいっていう方をどれだけ集められるかって言うと、そこまで大きい数ではないかなという風には思います。ただそれでもそういったバズル動画だったりとか、広い層にリーチする動画っていうのは新規の視聴者さんにもリーチできることになるので、新規の視聴者さんにリーチすることができれば、新しい視聴者さんをチャンネルの中に注ぐことができて、チャンネルの希望がちょっと大きくになると、こういう効果があるから毎回毎回そういった動画ってのを出しはしないんですけど、でもたまにそういう動画を出すっていうことをこのチャンネルでは狙って行なってます。そういうように皆さんがYouTubeチャンネルを通じて集客したいのか、シンプルに伸ばしたいのか、人材を獲得していきたいのかって色々あると思うので、その目的ごとに狙う層っていうのを考えていくといいです。特に集客だったり人材を考えている方っていうのは、熱心なコアな層の方に受け入れてもらえるチャンネルを作る必要があるし、再生回数シンプル欲しい、再生回数に応じた広告収益だったり、メンバーシップだったり、まそういったところの収益が欲しいていう方はボスを狙っていく、マスへのリーチが必要っていうことになってきます。
次です、登録者1000人から1万にもしくはそれ以上伸ばしていく方はこれですね、バズかこブラウジンググっていうのがま必要だし壁になるよということになってきます。これはもうすでにこの登録者1000人だったりそれ以上の方にとってはすごいもう痛感するところがあるんじゃないかなって思います。確かにYouTubeの検索だったりとか、あとまGoogleの検索とかもそうなんですけど、そういったところからの流入っていうのは一時的に数字が入ったり、え継続的に数字がパーっと集まったりとかっていう風にしますが、物爆発力はないんですよね。なのでここを狙って言ったとしても、さっき話したみたいに1年間で1万人集まるかな、結構そういうキーワードが多いです。なので、一つのキーワードで動画を表示できた時に、その一つの動画が検索経緯で入ってくる再生回数っていうのは、まそういうゆったりとした再生回数の積み重ねなことが多いです。ただ皆さんこれから再生回数を1万回以上を狙っていきたいとか、ま数千回数回の数字を取っていきたいといった場合は、このバズですね、ブラウジングもしくは関連動画っていうのが必要になってきます。ここを狙っていく時の攻略方法っていうのは、YouTubeのおすすめ欄です。YouTubeのホーム、まトップページとも言いますが、そこでたまたま流れてきた動画っていうのをクリックしてもらって動画を視聴するていうことが必要になってくるので、ターゲットは受動的な視聴者さんです。たまたま流れてきた動画でいいのないかなって、いう風に思っている方があ、この動画ってのはクリックしようっていう風に思ってもらえることが必要になってくるので、たまたま流れてきた時に目を止めてしまうような刺激的だったり、興味関心を引くサムネイルが必要ですし、ターゲットの視聴者さんの気持ちを理解しながら求めていることっていうのを理解し、それをサムネイルに入れたり、期待されてることを動画の中で期待以上にするといった、まちょっとレベルの高いことが必要なんです。実はこのグラージとか、ま関連動画もなのので、ここの領域をしっかり攻略していきたいっていう人はYouTubeにおいて、もう明らかにバズってる動画の研究っていうのがすごく重要になってきます。ここは当然自分のチャンネルの中で伸びてるチャンネルってのは全部バーっと見ていきますし、そうじゃないジャンルっていうのも見ていきながら、あ、こういうサムネイルとか、こういう動画のテーマってのが数字が入るんだなっていうのを見て、それを具現化できるようにしていかないといけないですね。ほとんどの方はぶっちゃけなせぜ見ていても、自分のチャンネルで伸びているチャンネルくらいしか見ていません。ただ実際やんなきゃいけないこと、ここまでできたらいいよっていうのはさっきも言ったように、YouTube以外の媒体だったり、YouTubeでそのジャンルと近しい、ちょっと隣り合わせぐらいかなといったジャンルも見ていって、あ、なるほどと、こういう表現も視聴者さんに反応がもらえるんだねっていうのを見ていきながら、それをストックしながら使える動画が出てきた時に適用していく、まちょっと話しちゃったんですけど、この近いジャンルの研究っていうのもやっていく必要があります。正直YouTubeやっている人で自分のジャンルの中で他のチャンネルが出したバズった動画の企画っていうのを実際に使わせてもらう、それを出していくていうことは、もういろんなジャンルで皆さんやってるんですよ。なので、2番煎じっていうのが起きやすです。ま、YouTubeでは2番煎じ、3番煎じくらいまでは再生回数がま結構集まっていたりすることあるんですが、4番煎じとかになってくると結構もう視聴者さんも見慣れてしまって伸びにくいって言うことはあります。なのでご自身のジャンルで伸びている企画を使っていくっていうのは結構速度も大事だったりはしますし、それをやる時にただの真似だったり、ただの企画だけ拝借して動画を出していくだけじゃなくって、そこにもっとそのサムネイルに興味持ってもらえるだったり、もっと動画としての価値があるように、ま改変をするというかアップグレードするっていう感覚もまた大事になってきます。なので、自分のジャンルだけではなく、他の近いジャンルも研究していきながら、手元に持てるカードっていうのを一個一個増やしていきましょうねっっていうのが大事になってきますね。
そしてこの登録者が1000人以降の方にとってすごく大事な考え方、まこれ全員にとって大事な考え方が、価値を追求しろ。YouTubeにおいて全ての動画で視聴者さんに対して価値を与えることによって再生回数が伸びます。ここまでは分かると思うんですよ。じゃあこの価値って何なのかって言うと、ぶっちゃけYouTubeにおいて究極この2つです。面白いっていう部分に対して価値を与えるか、役に立つっていうニーズに対して価値を与えるか。もうシンプルに考えるとこの2つなんですね。もしくは面白いと役に立つ両方のハイブリッドみたいなものもあります。じゃあ皆さんはこれから出す動画において、この2つの価値提供のうちどちらのニーズに対して回答していきますか?そして選んだその価値提供のニーズに対して、どういう動画を作っていけば、その役に立ったな、面白かったなっていう風に思ってもらえるようになるでしょうか?普段からここを考えられている人とそうじゃない人がいますし、考えられていたとしても、ここ追求するっていうまででいくと、なかなか追求しきれなかったかもなっていう人もいっぱいいるんですよ。例えばもうこの動画については、もう完全にこちらです。役に立つっていうところを狙って動画をこれまでずっと作っていきましたし、これからも作るんですけど、僕みたいなギグが苦手、面白いこと言うのも苦手という人間って言うのは、もうここ追求しないとそもそも価値提供できないよね。他の人と差して変わらないようなコンテンツ作ってしまったら、もう埋もれてしまうよね。なぜなら他にも役に立って面白いチャンネルとかあるからみたいな、そういう聞き意識もありますし、逆に皆さんがこの面白いって部分に対しても役に立てるような動画も作れるし、役に立つっていう部分についてもいけるなっていう風に思ったら、動画を出しつつ面白いシーンっていうのを入れていきながら、このチャンネルは面白いし役に立ついいよねっていう風に思ってもらえるチャンネルもすごくいいです。逆にもうシンプルにエンタメ系の動画で攻めていくと、これも全然いいと思います。一番いけないのはこういったどういった必聴者さんに、対して価値を提供しているのかもいまいち自分の中で不持ちていないし、そこも大して考えずになんとなく動画を出して、あ、この企画伸びてるからなんとなくこの企画で動画作ろうかなくらいの思考段階で止まって、動画を出してしまうことです。ま、今でこそこんな風に偉そうに僕言っていますけど、最初から役に立つ動画を出していたわけでもないですし、最初からこういった価値を追求しようっていう考え方も全然持てていたわけでもないです。ただYouTubeチャンネルっていうのをこうやって運用していけば行くほど、視聴者さんから求められている価値ってこの価値なんだなと。で、それに対してしっかりと回答できればできるほど、再生回数も当然上がるし、動画のパフォーマンスも上がるし、チャンネルの規模も大きくなっていくっていうことが分かってきました。で、加えて言うと、YouTubeが出しているYouTubeのアルゴリズムについて解説しているようなYouTubeの公式ヘルプページとか、そういったところを見ていくと、YouTubeもやっぱりアルゴリズムを意識するんじゃなくって、視聴者さんから求められていることに対してどれだけ回答できているのかっていうのにフォーカスすると、勝手にチャンネル伸びるよっていう風に言ってます。これはどういうことかって言うと、そもそもYouTubeが価値があるプラットフォームになりたいとということ は、価値がある動画っていうのをYouTube上にあるような状態にしたい。だからYouTubeのアルゴリズムを勝手に価値がある動画が伸びるように変えています。で、実際にそういう風にブラッシュアップされているとなので、僕たっていうのは確かにアルゴリズムへの理解も大事です。ただ一番本質的に追求して勉強していかないといけないのは、求められている価値に対して回答する。で、回答する時に、よくあるような他のチャンネルと同じようなチャンネルじゃなくってもっと価値提供できることはないか、価値提供できることが他にあるとしたらどういう形か。それをYouTube上で動画として出してみながら、あ、こういう形が伸びるんだな、こういう形が伸びないんだなっていうのを研究しつつ、データを見てチャンネルを良くしていくことが大事になってきます。こういったフェーズごとにYouTubeチャンネルを理解してやるべきことを勉強していくことも大事ですしま、その中で特に完用な重要なフェーズごとに抑えるべきポイントっていうのを赤文字で書きました。本質的に重要なことは今日解説したんですけど、じゃあ具体的な対策として、今YouTubeチャンネルをこれから本気で伸ばしていきたいという人がどんな対策を具体的にこういう作業項目でやっていくべきなのかっていうのは、今画面にあるような2025年YouTubeが伸びない時に必ず見るべきチェックリストというところで解説詳しくしています。また今画面に出ているように、いろんなタイプでYouTubeチャンネル伸ばしたりとか、YouTubeチャンネルから集客をするっていうことに対して役に立つような資料っていうのを皆さんに提供してます。具体的対策に落とし込みたいだったり、集客本当に頑張っていきたいといった方は是非こちらから勉強してみてください。あとはうちの会社ではこれからライブ配信の攻略についても皆さんに情報提供できるようにやっていきます。ライブ配信これから攻略していきたいと言った方については、一つ目みんなが知らないライブ配信の収益源、二つ目最初が肝心、初ライブ配信で人気を集める黄金テンプレート、三つ目配信トラブルを未然に防ぐリスク回避テンプレート、四つ目配信者必読、同時接続数をアップさせる秘伝書といった特典を皆さんにお渡ししているので、ライブも攻略していきたい人是非こちら受け取って勉強してみてください。今紹介したそれぞれの特典については動画概要欄から受け取れるようにしています。
ということで、今回の動画はちょっとアフタートークを入れたいと思います。で、ちょっと最後に皆さんに一個だけ質問したいなっていう風に思うのが、今回こういう風にホワイトボードを使って動画撮りました。これからもホワイトボードを使った動画ってのはちょいちょい出していこうかなっていう風に思うんですけど、ちなみに僕ホワイトボードの時はもう全部アドリブで話しているんですけど、まこういった僕のアドリブだったり、ホワイトボードを使った動画と、あとは普段のスライドを用いた解説の動画、ま全部それ台本で書いてるんですけど、どっちの方が好きですか?もしくは両方好きですっていう方もあの全然ありがたいんですが、どっちが好きだよっていうのをコメントに書いてもらえるとすごく嬉しいです。是非よろしくお願いします。ということで、今回の動画は以上です。引き続きYouTube運営頑張っていきましょう。