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画像計測講座1日目1️⃣部

ドローン・360度カメラ タイキチ チャンネル1:27:10

Transcription

オケたとたたととと すいません。今、え、参加いただいてる方ですけども、あの、えっと、ログイン名があの、 Mac になってる方、お名前よろしいですか?

あ、ごめんなさい。あ、ミュートになってますね。ごめんなさい。ちょっと変えときますね。あの、うつ、あ、すいません。うんって言います。すませ。

あ、うみさんですね。よろしくお願いします。はい、お願いします。

えっと、さんが入られて、あとは、え、あとソネさんだけ そさんですね。えっと、さん、こ田安部さん確認してくれますかね?

はい。今確認中。あ、そうですか。あ、確認してますね。うん。うん。よろしくお願いします。申します。

はい。じゃあ始めましょうか。はい。

じゃあちょっと藤さんの方から、え、はい。ご挨拶をお願いいたします。

はい。まずは皆さん、え、おはようございます。おはようございます。おはようございます。お願いします。え、本日と来週の25日で画像計測講座 2日間で行っていきます。え、参加人数、あの、少ないですので、是非、え、講座を聞きながら、え、質問を考えていただいて、もう分からない度に 、え、何でも、え、聞、聞いていただけれ ばと思います。で、第1回通して、え、もう1度、え、僕も交差受けてるんですが 、もうやはりこの分野後、え、伸びると期待されていますし、ここまで濃く交渉をやってるというものもないので、是非楽しみながらみんなで、え、質問し合っ たり、え、そういう風に進めていければと思います。それでは天ガさんよろしくお 願いします。

はい、ありがとうございます。え、それではですね、ちょっとスライド方 に、スライドの方に移ってですね、え、進めさせていただきたいと思います。え、まずですね、ちょっとその講座の進め方ですけれども、あ、すいません。ちょっと録画させてもらいますね。

えっと、Recording

はい、まずですね、え、講座の進め方ですけれども、え、ま、スライドですね、あの、1つずつ解説していきます。で、え、ま、ワンスライドずつではないん ですけども、いくつかスライドが進んだ段階でですね、え、ご質問ないですかって いう風に振りますので、え、そこで、え、色々ご質問していただいて、で、ま、後頭でどんどん答えていくというような感じ です。で、中にはですね、え、問題として ですね、計算問題やってもらったりとか ですね、え、しますので、え、ちょっと、ま、手元にメモとかあとあのネットで、え 、調べたりとかですね、え、もして いただいたりしたいので、え、ご用意 いただけたらありがたいです。で、あの、ま、発電発言時は、あの、ま、一応できれ ば画像オンで、え、お願いいたします。ただ、ま、あの、私はずっと喋ってますの で、ま、その間、あの、特にその、え、ビデオフにしていただく形でもですね、特に私としては大丈夫ですので、その辺り は、あの、楽に聞いていただければなと 思います。で、え、ま、発言時はですね、 え、あの、ビデオオンにしてもらって、え 、で、ま、その時以外は、ま、ミュートに 、え、音声はミュートにしといてもらうと いうような形でお願いいたします。

で、え、ま、時間割りですけれども、今日ですね、10時から、え、まず、11時半まで1 次元ということで、え、その後昼休憩、え 、入りまして、え、13時から再開すると で、1時間半やって、で、その後30分 ほど大きな休憩が入って、え、16時半、 え、まで、え、3次元目ということですね 。で、え、ちょっとですね、あの、ま、前回もそうなんですけど、あの、結構分量 も多くてですね、ま、質問の量次第では ですね、ちょっと時間が押したりもします んで、え、よろしければ、あの、17時 ぐらいまでは、あの、ちょっと続くような イメージで聞いていただけるとありがたい です。はい。え、ご質問ございますかね?ここで大丈夫ですかね?

はい。もし、あの、え、とりあえずパッと こう質問があるとかっていう時は、あの、 え、Zoomのですね、挙手みたいな、あ 、ボタンがありますんで、え、ま、その 挙手とかを使って、え、もらっても大丈夫 です。はい。

で、あとですね、え、LINE公式アカウントをやっておりまし て、これ、あの、本講座に、え、受講して いただいた方、あ、中心にあと、ま、私は ちょっと外部で、あの、別で話したりした 時にですね、入ってる方もいるんです けれども、ま、この画像計測撮影技術って いうものをですね、サポートしていくため のLINE公式アカウントを作っており ますので、え、もう中は私1人で運営し てるんですけれども、ま、あの、ここで ですね、あの、質問とかいっても結構です んで、あの、講座が終わってからも、あの 、このLINE公式アカウントの方で、え 、ま、質問とか受けますので、是非ご登録 ください。で、あとですね、え、ま、グッズ販売とかですね、え、色々ちょっと こうドローンの最新情報とか、ま、あの、 たまにですけれども、あの、配信もして おりますので、え、ご活用ください。はい 。

ではですね、え、早速ですけれども、ちょっとまずは皆さんのちょっと自己紹介 から、えー、お願いしたいと思います。え 、あ、そさんは結局本日はご参加できないっ ていうことですね。はい。はい。知ました 。

ではですね、え、ちょっと自己紹介の方を 、ま、え、1人3分以内ぐらいで、え、 いただければと思います。ま、その現在の お仕事活動で、ま、ドローン関連の経歴、 え、ま、受講の目的、事項後の目標とか、あ 、ま、そういったことをお話しください。

えっとどうしましょうか?藤本さんからお願いしてもいいですかね?

はい。はい。はい。株式会社ドロの藤本と 申します。え、普段はドローン塾という 登録公衆期間のグループの運営や、え、 秘密向けのコミュニティ、ビジネスを向け のコミュニティ、え、その方が空殺の仕事 などやっております。え、画像継続という 分野なかなか皆さん聞き馴染みにこれまで なかったと思いますが、え、今後ドローン の活用もかなり期待されてる部分野だと 思っていまして、え、僕自身もここで学び ながら、え、皆さんと一緒に成長してして いけたらなと思っております。さん、よろしくお願いします。

よろしくお願いします。ありがとうございます。なんか時間的には短かったですけど大丈夫ですかね?以上で。あ、はい。えっと、じゃあ、えっと、まきおさんお願いしてもよろしいでしょうか?変な部分。

あ、今 聞こえてます?はい、聞こえました。あ、え、初めまして。マおみつってると申します。えっと、私は現在、え、ま、ウェブサイト の政策を中心とした、ま、マーケティング 支援ですとか、ま、主に地域の中小企業 ですね、そういったところの マーケティング支援というものを行って おりましたが、ま、あの、昨今ちょっと私 の性格もあって、いろんなことに チャレンジしてみたいという思いがござい まして、ま、あの、今回ドローンという ものがですね、非常に大きな魅力と、ま 、あの、将来的な可能性を感じておりますの で、ま、そういっ分野にですね、ま、あの 、チャレンジとして新たに参入して、ま、 それをビジネスとしてですね、え、展開 できればという風な思いからこちらの、え 、今回の、え、講座に参加させていただく ことにしました。え、そうですね。ま、 今後の目標としましては、ま、あの、この 講座の内容を、え、しっかり、え、学び 自分のものとして、ええ 、スキルとしてですね、そういったものを 、え、掴む取ることによってですね、ま 、将来あの、ま、え、年内にですね、え、 案件を、ま、できれば、え、5件ほど 取れるようなところまで、え、上げて いければなという風に思っております。はい 。え、以上ですね。では、はい。

ありがとうございました。よろしくお願いします。よろしくお願いします。ありがとうございます。え、それでは、あの、うみさんお願いいたします。

はい。え、よろしくお願いします。え、現在の仕事は、あ、ガソリンスタンドを、え、メインで仕事をしながら経営ですね。はい。しながらで、ドローン撮影の関連の空殺関連が今のところ多いんですけどで、え、それを受けながらやってるのとあとはあの土地柄というかあの火の産地でもある んでガソリンスタンドをやってるところは ですね、鍵の販売とかあのま、流通ロ使っ てあれですね、販売経あ、ごめんなさい。え、販売をしてたりとかあを色々やって ます。で、え、ドローン関連の景、え、経歴は今のところあの2等の国家 資格の実の方は取ってるんですけどで、 あとはえっと筆記ですね、ま、合格って いうところで、で、空殺関連の仕事が大体 5年6年ぐらいですかね、やる感じですか ね。で、これからそうですね、えっと、 この画面計測関連のお仕事っていうのを、 あの、ま、勉強していってというか、あの、思い ながらこうなんとなくこう、あんまりどう 言うんだろう、あの、関わったことが なかったんで、こういう感じの仕事に、 あの、我慢、画面計測というか、あの、 点検分野というかなんですけど、何かこう ピンと来るものがあって、で、で、元々 あれです ね、あの映像もちろんそのドローンも大好きなんでで、ちょっと関わってみようと思って、これからお仕事取れたらいいなっていうのをあの思ってるところですね。で、しっかりここで吸収させてもらってやると思ってます。よろしくお願いします。

ありがとうございます。よろしくお願いいたします。あの、牡蠣っていうのはその、え、海の柿ですよね。

そうです。そうです。

ああ、大好きな人も多いと思うんですけど。はい。あの、大好きですよ。当たったこともいっぱいあるんですけど、あ、もはい。ですよね。えっと、すいません。え、あの、牧夫おさんの方もお伺いしたいんですけども、あの、ど、どの辺りにお住まいでしょうか?お、 [笑い] 2人とも。

ああ、私は愛知県の方に住んでおります。

愛知県ですね。すいません。えっと、さん、僕岡山県ですね。

岡山ですね。なるほど。ありがとうございます。

え、それではですね、え、三田さんお願いできますでしょうか?

はい、よろしくお願いします。え、株式会社テックドローの三田と申します。え、私は千葉に住んでおりまして、えっと 、今の仕事は、え、先ほど藤本も言ってい たようにドローン塾、え、スクールの方の 、え、運営でしたり、あとは、え、講師の 方も今後あの資格を取り、え、講使をする あの条件にいたしましたので、え、講師と しても、え、やっていこうと思っており ます。で、え、ドローンの、え、経歴とし ては、え、去年の10月に、あ、昨年、昨年の10月に、え、テック ドローンに転職してきましたので、え、 ちょうど今1年と少し経ったような状況 です。で、え、今回この画像、え、撮影 講座受講させていただいて、え、目的とし ては、え、今後ですね、あの、スクールと かの方でも、え、画像継続でしたり、あと は測料、え、そういう部分に関しても、 あの、受講生の方にこう提供できるような 、え、スクールにしていきたいので、そう いうところの、え、地見を深めるっていうことと、あとは、え、自分自身 も、え、測料でしたり、え、計測とかの V野にも興味がありまして、しっしっかり 自分でもあの営業をかけたり、え、売上を 作れるようなあの人間になりたいということで 、え、こちらの画像、撮影講座受けさせていただいて 、え、受講後はですね、え、自分でしっかり この、え、仕事を取ってきて、あの、会社 に貢献できるようなようになりたいと思っ ております。で、今回よろしくお願いいたし ます。

はい、よろしくお願いいたし ます。ありがとうございます。え、それで はですね、ちょっと私のご紹介させて いただきたいと思います。ま、あの、オリエンテーションでですね、え、お話し させていただいて、え、ちょっとあの重ね てになりますけれども、え、私ですね、 雨井渋谷と申します。え、42歳で、え、 あの、三年に住んでおります。で、あの 、え、株式会社空をやっておりまして、で、 あの、元々はですね、あの、グラフィック デザインとかですね、ま、そういうのを 大学で、え、学んでまして、で、その、 あの、映像関係ですね、え、広告会社 に、え、広告会社で、あの、CMとかの プランナーをやっておりました。で、あの 、ま、ちょっと色々あって、リリマン ショックとか結構大変な時代で、え、ま 、それ独立してですね、あの友達と空殺会社、空殺会社じゃないな、あの、映像製作会社やってまして、で、ま、そん 中でドローンを使うようになっていった みたいな感じで、で、あの、2015年に あの、UAVの、ま、ドローンの販売会社 、ま、スカイリンクジャパンというので、 え、があるんですけれども、え、ま、そこ とですね、ま、ちょっと繋がりがあって、 ま、その仕事の繋がりで、え、で、ま、 あの、すごくまだあの、え、鑑定ドローン 墜落事故事件みたいなね、あれが起こる前 で、あの、全然ドローンがまだ広まって いないような時だったんですけども、ま 、これからこれめちゃくちゃ、あ、大きな ビジネスになるなと思って、え、ま、お客 さんのところにあの、入ったと、ま、ジョイン してで、一緒にやってきたって いう感じですね。で、あの、ま、その頃は 東京にずっと生活してたんですけども、ま 、2020年からですね、あの、妻の実家 である茨城県県に移住しましてですね、で、 その後、ま、独立して、え、ま、色々やっ てるというような感じです。はい。

じゃ、そんなところで、で、え、早速ですね、え 、ま、画像計測講座進めてまいります。で 、あの、やっぱりですね、結構難しいと いう印象を受ける方すごく多いんです けれども、あの、ま、ある意味難しいと 感じるということはすごいその有要なです ね、え、知識を得てるというような形に なりますので、え、もし分からないワード が出てきたら、あ、是非それを今回、え、 覚えていただくと、ま、理解して覚えて いただくと、ま、そういう習慣をつけて いただくと、あの、すごく身になると思い ます。で、またそのお皆さんそのビジネスに ですね、つなげたいという思い持っておられると思いますが、あの、ま、この講座をですね、全部理解し てたらですね、え、それこそあのトップ レベルと言いますか、あの、全くあの みんなで分かってない、え、全然みんなが 分かってない分野ですので、その業界に いる人でさえね、あの、ちゃんと分かって なくて、あの、うまくいってないところ ですので、あの、ま、是是非ですね、え、 ビジネスに、え、確実につがるという イメージでですね、受けていただければと 思います。はい。

まずはですね、え、カメラメカニズムですねから入っていき ます。あの、受講生ですね、あの、少ないので、あの、途中でですね、ちょ、ちょっと待ってみたいな質問もして いただいて全然結構ですので、はい、 よろしくお願いします。

はい、まず1つ目ですね。え、ま、カメラの仕組みという ことで、え、ま、一眼レフカメラをイメージ してもらうといいと思います。で、あの 、ま、このセンサーっていうですね、え、 画像記録してるう、ま、組織が集まった ですね、え、センサーがあると。で、え、 ま、その前に商店、え、というものがあり ます。ま、そのレンズのどこかにその商点 となるような場所があってですね。で 、そこまでの距離が、ま、焦点距離、レンズ 焦点距離という風に言われますけれども 、あの、ま、そういうものがあります。で 、え、またさらにレンズ側にですね、絞りと いうものがあります。で、この絞りはその 光の量をですね、調整してるんですけれど も、単純にその光が入ってくる入り口を 狭めたり広めたりする気構ですね。ま 、これが絞り気候になります。で、ま、絞 りっていうのは、ま、F値という風にも 言います。ま、F値っていうのがちょっと その分かりづらい部分もあって、で、ま 、この講座では絞りとかF値とかあ、言うんですけど、ま、同じことだという風に考えて ください。はい。

で、え、ま、そのピント フォーカスていうものがさらに前にあって 、ま、その間に、ま、ズーム機構っていう ものがあるレンズもあるというような イメージです。 で、ま、あの、え、ミラーレス 1眼とかですね、ミラー1 眼とか、ま、そういうものもあるんですけれども 、あの、これはあの、ミラーレス 1眼の形式ですね。 で、ミラー一眼というのはここにあの ミラーが付いてて、このファインダーから この本当に入ってきてる光を生で、え、 確認することができるっていうのが未来 一眼で、で、今ではその結局センサーに 入ったデータをデジタルでこの ファインダーに移すっていうので、その 時間のずれとかがほとんど起こらないので 、今はもうそのセンサーで、えー、ま、 映し取ったそのデジタルデータをこの ファインダーの中で見せ え、ま、それがミラーレス1眼なんです けども、ま、そういったものに、え、 どんどん移行してるような状況ですね。

はい。え、で、またこのセンサーはですね 、あの、旧来フィルムですね、え、フィルムカメラ、あ 、ま、皆さん、あの、ご存知だと思うんですけれども 、ま、そのフィルムを、ま、模倣した装置ですね。 フィルムが行ってた役割っていうのをやっ てる。ま、その大きさとかですね。えー 、ま、そういったものもフィルムが基準に なっていますし、あの、このセンサーが デジタルか、ま、デジタル化したフィルム であるという風に考えれば、あ、従来の アナログ的な、あ、カメラと、ま、気候 っていうのはもうほぼ同じで変わってない というようなことですね。

はい。で、次ですね、え、ま、さっきその 焦点距離っていうのが出てきましたけれど も、この焦点距離があ、短くなったり長く なったりすることでこの画角っていうのが 変わるんですね。で、え、ま、画角で皆さん ちょっとイメージつくとは思うんですけれども 、この焦点距離、ま、このセンサ がね、全く同じサイズでこれもちろん変化 はないです。で、レンズも同じなんです けれども、焦点距離だけが、え、短い、 中間長いというような状況の時、えー 、ま 、このセンサーが映し取ってる、う、画角 ですね。ま、画角、あの、撮影範囲って いう風に考えてもらえばいいです。ちょっと 、あの、言葉やこしいんですけれども、ま 、この焦点距離が短いと 、ま、画角が広くなる。この価格角度が 広くなるということですね。あ、ちなみに これはあの上から見た図と思ってもらって もいいですし、横から見た図と思って もらってもいいですし、ま、縦をこう同じ ようにこの、え、画角っていうのは広がっ たり狭まったりします。はい。で、あの 、ま、この焦点距離短ければこの広い絵に なるわけですね。はい。で、焦点距離が 長くなると、ま、そのズームするっていう 意味合いと同じですけれども、ま、画角が 狭くなるわけです。ま、その分ですね、さ 、対象が大きく見えるとも言えます。はい 。で、え、ま、さい長くなるともっと ズームされるような意味イメージですね。 はい。ま、ズームしているとか、画角が 狭くなっているとか、え、望遠であるとか ですね。ま、ちょっといろんな言い方が あるんですけれども、基本的にはその、 その言い方の差なだけですので、え、ま 、ちょっと理解していただきたいところです ね。

はい。で、もう1つ、う、先ほどはですね 、その飛車体のこの画角が変わっていった というか、あの、ま、遠くに移って、遠く に小さく映っていたものが近くに大きく 映るというような、あ、考え方だったん ですけども、これ逆にその焦点距離を 変えるごとにその撮影距離を変更した場合 ですね。なんで映ってるもののサイズ、ま 、この、ま、これを画角って言うと ちょっとね難しいんですけど、この撮影 範囲と考えてもらった方がこの場合は 分かりやすいんですけれども、え、映し取ってる 撮影の範囲を同じにしたいと 。で、そこでその焦点距離が、ま、変わる 。この画角がですね、変わる。変わってる 。ま、これを、う、その同じ絵で 合わせようと思った時にこの撮影距離が 変わるんですよね。距離が変わります。なんで この上のこのこのずっと逆の考えですね。 ま、あの焦点距離が短くなってたら広く 取っちゃうんでその分もう近づいていくという ことですね。で、結果としてこの撮影し てるエリアの広さっていうのを合わせる ためにはこう撮影距離を変えるわけですね 。はい。

で、え、ま、この25mmレンズ焦点距離が、ま、あの、何mレンズっていうとこの何mって いうのは焦点距離のことですね。で、この 25mmレンズで、え、撮影した画角って いうのは、え、50mmレンズで2倍の 撮影距離を取れば再現できます。はい 。あの、そうですね。で、ま、同一画角 同じ画角は 、あ、焦点距離と、えー、ま、撮影距離 っていうのが、ま、1対1で連動する ということですね。これガですね。すい ません。はい。

で、ま、ずれ示すと、ま、このあの焦点と センサーサイズの関係っていうのはこの 焦点距離と撮影範囲の関係に等しいという 形になります。この三角が同じ三角なん ですね。はい。この上の三角と下の三角は 、ま、掃除、え、ま、同じ比率の三角な わけです。んで、あの、この底辺と高さっ ていう風に考えていただいたいいんです けども、このセンサーサイズっていうのが 底辺を作っていて、で、え、焦点距離が高 さの情報を作っていると。で、え、これは その撮影空間にそのままあ、置き換えられ ます。で、その時に撮影距離と撮影範囲の 関係に変わるということですね。で、焦点 距離がま、え、倍のこの焦点距離が 25mmだったものを50mmに変えた時 にこの撮影範囲をそのさっきの20mmと 同等にする ためにはこの25mmを50mmに変更し た。これ2倍にしたってことですね。で 、ここの長さも同じようにするには撮影距離 を2倍にすればいいと。 ま、そういう、う、計算をすれば、ま、 このようにそのレンズ焦点距離がですね 、分かっていればこの画角っていうのは 自分で好きに、ま、作ることができますよね 。あの、ま、その50mmと同じにする という風に言わなくても、例えばこの横、 横幅10m、え、に合わせて取りたいと 思った時に、え、この三角形の比率が 分かっていればこの10mに合わせてこの 撮影距離を、あの、ま、調整すれば狙った 画角で撮影できると、え、いうことができます。ま、これがです ね、その画像計測の、え、ま、撮影の基礎 の基礎になりますね。ここ皆さん分かり ましたかね?なんかこの分かるようで 分からないっていう風になっちゃうとこな んですけども、この3スライドこう めちゃくちゃ重要になります。

はい。こご質問ございませんかね。あの、何がわかんないかわからないというご質問でも結構です。あの、ちょっとニュアンスだけ教えていただければなるべく答えます。まきおさんいかがですかね?

そうですね。あの、分かります。

あ、大丈夫そうですか?はい。はい。うつさんは大丈夫そうですかね?

そうですね。あの、20 しっかり説明してもらってたのが、あの、 25mmレンズで、ま、取って で、その場合の50mm レンズの場合だったら距離をしっかりその、えっと、倍で保てば はい。取れるよねっていうのがあの、商店距離と画のあの、基礎だと思うんですけど はい。 で、それを実際に自分が撮影しながら、あの、してるイメージと合わせて今、あの、あ、イメージしてたんですよね。うん。 なんでここは大丈夫だと思います。

大丈夫ですかね?はい。はい。

で、あの、ま、この辺があの理論地 といえば理論地なんですけれども、基本的に は本当にその結構理論地通りになります んで、あの、もちろんその誤差というかね 、あの、実際にはそのレンズ焦点距離って いうのは、あの、ちょっとずれがあったり とか、あるいはその画角、その有効画素数 とかですね、本当はそのこれ、これだけの 画角っていう風にスペック上では書いて あるんですけれども、写真で撮ったらその 、え、画角のちょっと内側だけね、え、 記録している、ま、その場合画角が狭く なりますよね。え、ま、そういったですね 、誤差は生まれるんですけれども、お、ま 、こういったですね、え、比率へ、え、ま 、別に本当に単純にこの図さえ理解してれ ば当たり前のことなんですよっていう ところに、ま、まず、理解していただき たいというところですね。で、あの、ま、 この時点でね、ま、全くもうあの、現場で その、え、画像計測撮影っていうか、もう 点検用にカメラを構えてる人のほとんどの 人はこれ分かってないです。ほとんどの人 っていうのも本当に99%ぐらい分かって ないですよ。うん。で、ここはもう本当に 大事なとこなんで、え、押えといてください。

はい。じゃ、次です ね。え、ま、このセンサーサイズとガ数の関係っていうのがあります。えっと、あの、1眼レフは、あの、つさんは 1眼レフを使ってもらいますか?

あ、はい。あ、はいって言ったんですけど、あの、最近あんまり使ってなくって、あの、持ってるのは持ってますね。

あ、ドローンの方がメイン。

そうですね。一応1眼レフはあの、キノ onのあのRPですね。

RP を持ってる。RP と詳しくなくてあれなんですけどすいません。あの、あんまり松さんお持ちですか?あ あ、ごめんなさい。あれですか?はい。まおさんお持ちですかね?

私です。はい。私はあの一眼フなんですけどデジタルの時代じゃない時代の以前の古いタイプの要するにフィルムタイプですね。それはま持っておりますがはい。そのあの、ま、アナログのあのフィルム カメラっていうのは結構使われてましたか ?

そうですね。1時はまった時期があって 使ってはいたんですけど、ま、ちょっと 最近はカメラからちょっと離れてしまった ので、ま、あの、ドローンとカメラって いうのの関係性を見てまた新たに学びたい なと今思ってる最中ですけど、ま、今のご 説明あったようなところあまりそこまで 意識してあの、ま、使ってなかったので はい。そんな感じです。

うん。あ、あまりそこまで意識っていうところから、あ、私のネットが不安定かな。すいません。聞こえてますか?

あ、今聞こえますか?あ、すいません。ちょっと私のネットが不安定だとかもすいません。あの、え、あまり意識してなかったっていうところまでは聞こえたんですけど。

あ、そういうことですね。あの、ま、その、今の商点距離だとか、ま、そういったところの、ま、撮影距離ですとか、そういったところとの関係性は意識しながら使ってはいなかったですね。

なるほど。ありがとうございます。ま、あの、普通のカメラの撮影ではこう誰も気にしてない。誰も気にしてないというか、この撮影範囲 をこう制御するっていうのは、あの、普通 の、ま、アート、アートカメラというか、 そういうその、えー、俗の写真を撮 るっていう行為の中であんまりこの画角を まず決めてからその焦点距離で撮影はあの 、ま、撮影距離をね、え、厳密測っていく みたいなことをやらないんですよね。文化 としてね。ま、やる必要がないってことな んですけども。え、ま、そこはちょっとね 、画像計測と違う部分になりますね。ただ 、ま、あの、一眼レフのイメージ、あの、 普通のカメラのイメージってのは非常に 重要ですので、こ、そってもらえたらと思います。

はい。で、え、ま、このセンササイズあさん止まっちゃいましたね。戦 1粒については。

あ、すいません。あ、はい。ちょっと今電波悪くて今の部分あの聞き取れなかったのでもう 1度お願いします。

あ、そうですか。すいません。えっとセンサーサイズとかそういう はい。センサーサイズのとこです。はい。聞こえてます。 はい。せ、なんかちょっと僕の家のネットがちょっとたまに定期的にあのちょっと悪くなるんすよね。またなかったら言ってください。はい。で、あのセ査サイズと、え、画素の関係です。 あの、センサーはですね、その、ま、1画 に相当する、ま、その小さな画像殺って いう風に言われるその小さ先端先産の集合 体で、で、基本的にこの殺動素子は1粒が 、あ、ま、1つの1ピクセル、う、ま 、その正方形として扱われることが主です。 ま、ビデオで使う場合はですね、正方形 じゃなかったりする場合もあるんですけど も、あの、ま、普通のその、え、静止側用 のセンサーっていうのは基本的に1つが、 あ、ま、正方形1つ分のデータを保持する みたいな、あ、仕様になっています。で 、え、ま、この粒がですね、え、ま、その 大きなセンサーほどおその動阻止っていう のをたくさん入れれると、え、それはその 技術的にですね。え、ま、そういうことが あります。で、え、基本的にはその センサーあサイズが大きな、あ、カメラ ほどお、ま、画質が良くて高級という風に 、え、ま、1つの、え、なんて言うかな、 傾向があります。で、ただですね、その センサーサイズが 大きいとやはり筐体が大きくなる。カメラ 筐体が大きくなるってことですね。ま、 このフルサイズというのが、え、36mm フィルムうと同じサイズうになります。 35mmですね。すいません。35mm フィルムと、ま、同じサイズうになります ね。で、え、ま、それが一応そのフル サイズとも言われまして、え、ま、 センサーでは1番大きい、あの、ま、それ 以上のものも中盤とかっていうものが存在 はしますけれども、基本的にはそのセン サーっていうのはフルサイズ以下、あ、で 作られてるものがほとんどです。で、え、 ま、このフルサイズのセンサーを積んだ カメラっていうのは、もう基本的には、え 、筐体は一眼レフの類いになります。で 、え、ま、この どんどん小さくなってですね、え、ま、 この1型とか言われるサイズになってくる とコンパクトデジタルカメラ、コンデジと か言われるようなですね、え、ま、ものに なってものにも搭載できるようなサイズに なってくると。で、またそのスマート フォンに載せられてるようなものはさらに 、ま、小さな、あ、センサーになっている ということですね。で、え、ま、この センサーサイズうイコールその画素数では ないというところが、ま、その今のカメラ 開発のポイントではあるんですけれども、 結局その サイズっていうのはもうそのサイズ本当の 大きさですね。で、ま、その中にその殺子 を本当に何個詰め込めるか、あ、たくさん 詰め込めば詰め込むほどお、ま、その改造 度が高い、え、カメラが、あ、カメラに なるわけですね。え、ですので、え、ま 、小さな、あ、センサーっていうのは、あ 、それだけその画素数が少なかったんですけど も、今どんどん新しく、ま、スマホ用 の小型のセンサーなんかは開発競訴が 激しいんで、え、ま、本当にたくさんの 阻止を入れれるようになってきていると。 お、ま、どんどん性能が上がって るっていうのはま、この辺の分野ですけれども 、うん。まあ、一応そのセンサー サイズっていうのがはもう本当の実寸、う 、実寸のサイズであるとで、ま、そん中の 画素数っていうのも、え、比例してこう 上がっていくわけでもなく、えー、ちょっと 、ま、別の話ですよというとこです。はい 。

で、え、ま、このフルサイズ換算っていう のがありまして、あの、ま、ちょっと さっきの画角の話とセンサーサイズの話 っていうのが、あ、ちょっと混動するん ですけれども、えっと、そうですね、同じ 焦点距離のレンズでもおセンサーサイズ が変わると画角っていうのが変わってしまう んですね。えー、ま、この分かりやすいのが マイクロフォーサーズっていうのは、えー 、面積で言うとおフルサイズの1/4になります。これ ちょっと見ていただいたらこのま、ちょっと これ縦横が違うんでちょっと分かりにくいんですけども、あのこの ポーサズとマイクロフォーサーズって サイズ基本的は同じなんですけれども、え 、ま、そのマイクロフォーサーズ、 フォーサーズを使うと、お、この横幅 が1/2、縦幅も1/2みたいな形になり ます。で、えー、ま、このフルサイズ センサーだと、ま、このレンズはね、全く 同じもの使ってると思ってください。で 、フルサイズセンサーだとこの広い画角に なるんですね。なんですけど、焦点距離 変わってないのに小さなそのセンサーを 使うとそれだけ額が狭くなりますよって いうことがあります。で、その時にこの、 ま、50mmレンズをお使っている時に その50mmレンズを、ま、フルサイズ センサのカメラに最初つけて、え、撮影し ていると。で、その50mmレンズを 取り外してマイクロフォーサーズのカメラ に取り付けましたと。で、その時に画角が 変わるんですね。で、その、その画角が 変わるっていうのがどれ、どのように 変わるのかっていうのを、え、ま、表した あ、数字というのがこのフルサイズ換算し た焦点距離ですね。で、先ほど言ってた マイクロフォーサーズは縦横1/2ずつな んで、ま、上から見ても下から見ても同じ なんですけれども、この範囲的には1/2 になるっていうことですね。で、ま、角度 が1/2になるっていうちょっとわけじゃ ないんでしょう。ややこしいですけど、 ただその焦点距離、え、その横幅と焦点 距離と、これ比例関係なんで、この横幅、 この撮影幅が半分になったということは、 え、焦点距離的には1/2程度になったと いうことになるわけです。なんで、え、ま 、50mm、え、 50mmのあの、あ、そっか、半分、あ、 ごめんなさい。えっと、ごめんなさい。2 倍になったってことか。2倍になったと いう風に言えるわけですね。え、なんで、 ま、その50mmレンズをその マイクロフォーサーズのカメラに搭載し たら、え、このマイクロフォーサズ2.0 ってこのフルサイズ換算係数っていうもの がね、クロップファクターともいいんです けども、え、こういう数値がありまして、 このマイクロフォーサーズ、フォーサー ズっていうのはこの、え、2倍2なんです 。なんで50mmレンズをフルサイズフル サイズ50mmレンズ フルサイズで言う50mmレンズの画角 っていうのは、え、マイクロフォーサーズ にけると、え、この2倍なんで100m レンズと同等ですと。 ま、これがそのフルサイズ換算ということ になります。結局その なんていうかですね。このが何m相当焦点 距離が何m相当のレンズなんだっていうこと が知りたいわけですね。そのカメラを 取る人は なんで、え、普通にその50mmレンズな んだけれども、これ俺が持ってるカメラ マイクロフォーサーズなんだよなっていう 時に、ま、そのマイクロフォーサーズ 的には100mmのレンズって考えればい いってことですね。はい。 なんでその 、ま、フルサイズでいうそのフルサイズ センサーでいう100mレンズをつけたの と同じ画角になるとおいう意味合いになり ます。 ちょっとここ僕の説明もうまくするの 難しいんですけど、あの、ご理解いただき ましたかね。あの、要はそのなうん、そう ですね。ま、画角をみんな知りたいです。 で、あの、え、E、EQ.っていう風に 書くんですけれども、え、皆さんDJIの 製品使ってると思うんで、ちょっとDJI のスペックがどうなってるかっていうの ちょっとお見せしますね。ええ、ちょっと 強紙切り替えます。 例えばですね。あ、これ産業製品とこ行っ ちゃったか。え、ちょっとすいません。もうちょっと エンタープライズじゃない方行きますね。 え、Mavビッ4Proのこれスペック今 見てますけれども、 え、 ま、このカメラ3つね、付いてますけれど も、あの、このレンズここですね。これ 焦点距離35mm5mmカ算28mって書いてますね。はい。で、え、ここは 70mmって書いてますね。168mm って書いてると。はい。で、この35mm 換算っていうのがこのさっきの資料のフル サイズカ算と同じ意味です。ま、35mm フィルム換算ていう、え、35mm フィルムの、え、サイズだったら、あ 、100 、ま、フルサイズカメラのレンズとして 扱えば、あ、168mm相当 のレンズ、レンズ焦点距離ですっていう 意味ですね。なんで本当のレンズ焦点距離 は168じゃないんですよ。はい。この 168mm 相当というか、えー、で、ま、そのカメラ マンっていうのは基本的にその、え、フル サイズセンサーで取ってる人っていう、ま 、それが基準になるんですね。あの、今で はそのフルサイズカメラってむしろ少ない ですけれども、あの、う、昔で言うと みんなその35mmフィルムでみんなが 撮影してたわけですね。で、その状態で その何mmレンズ、50mmレンズ買っ とこっか。いや、100mmレンズも 欲しいなとかね、あの200mm ズーomってすげえなとか、ま、そういう 話をみんなしてた。で、そこに、え、入っ ていくために、え、今のセンサーっていう のはフルサイズセンサーより小さいんで、 え、結局その、お、50mmレンズがいい なって言っても、あの、いや、その、え、 50mm、えっと、そのセンサーは何なの みたいな。センサーが何かによってその 50mmって全然その、え、役割、あの、 画角感がね、全く違うんで、え、その全く 話がね、あの、合わないというか、 あの、そんな話を合わせるためにその、 この35mm換算、ま、そのフールサイズ 換算っていうのをするわけですね。 はい。

で、あの、ま、ちょっと次にちょっと質問 タイムんで、え、ま、この焦点距離結局 そのフルサイズの時、え、ま、フィルム カメラを構えてる時、え、あるいはフル サイズセンサーのカメラに、え、その レンズつけて、え、使っている時のその 焦点距離のニュアンスっていうのがちょ あります。で、え、ま、このカメラ のカメラレンズの基準っていうのはこう 50mmが基準です。50mm、ま、中、 中央 1番スタンダード な、あ、焦点距離のは50mmです。で 、これが一応この画角のニュアンスとして 肉眼でこう鮮明に見える。こう実際その 人間の視野っていうのは50mmより広い んですけども、あの、ま、本当にその実造 してるう、そのものを見る時に、ま、捉え てるこの画角っていうのが、ま、50mm ぐらいだと うん、いう風に言われてるわけです。なん でその人間が見るていうことに近い画角 ということで50mmっていうのが一応基準 というか基本になってます。で、え、それ よりも短い焦点距離、要は画角で言うと 広い焦点距離っていうのは、ま、広角 なんで、ま、35mm、50mmっていう のはすごいそのみんなが持ってるレンズ。 え、基本1番最初何mmのレンズ買えば いいですすかって言われたら、うん、まあ 、50か35と買っとけばみたいなね。え 、そういう風に言われます。え、で、ま 、さらにそれよりも初的距離短くなってくる と超広角とか業学とかっていう風に呼ば れるようになっていくと。で、え、逆に中 防遠に関しては、あの、ま、この広角って いうのはね、この、ま、結構その肉眼の 範囲っていうのが肉眼とこう比べるような イメージになりますが、防遠になってくる と、ま、ちょっと肉眼とまた全然違う感覚 になってきます。で、え、まあまあ厨房、 え、100mmぐらいまでが厨房と言わ れる、100mm以上っていうのが、ま、 望遠という風に言われるという感じですね 。なんでま、この望遠系はその人間が見 るっていう感じとちょっとニュアンスが 変わってくるというか、こう見え方がね 、結構違うんで。あ、ある意味ではその僕ら その画像軽測っていうのは肉眼でや るっていうのが一応基本になってますんで 、え、あんまりその望遠レンズ使いすぎる と、お、ま、結構望遠レンズ使うとこう のっぺりしちゃったりとかですね。こう 立体感がこう結構なかったりとかあ、結構 するんですね。え、なんで、え、ま、肉眼 イメージとは遠くなるというイメージを僕 はちょっと持ってるんですけど。はい。 まあまあで、あの、そうですね、基本的に はこのフルサイズで50mmがもう本当に 基準になってますよっていうことをまずは ちょっと知っていただいて、で、こういう その何mmだったらどれくらいの画角って いうのをそのプロのカメラマンっていうの は感覚で持ってるわけで、で、その センサーサイズが色々変わるごとにその、 え、フルサイズの画角イメージにこう変換 しないと分からないっていうことですね。 で、そのために、あの、こういう、え、 変換係数というものがありますんで、 ま、結局そのおセンサーサイズが小さく どんどん小さくなっていきますけれども、 小さくなっていったらこの焦点距離に かける数値ですね。え、だから、ま、 マイクロフォーサーズだったらその焦点 距離で言うと2倍になります。2倍換算し ないといけないですよと。えいう 風にまあまあどんどん数字がね、大きく なる。で、ま、この、あ、 DJIの言う、え、35mm換算した焦点 距離っていうのはもうすでにこの数字が かけてあるんですよね。え、何倍かされてる わけです。なんでそのフルサイズセンサーカメラにその このさっきの あ 、はい。この、え、Mavic4Proの ハセルバドカメラですね。どんな画角額な んだろうって考えた時に、え、フルサイズ 換算で言うと28mmの画角額なんです よって書いてあるんですよ。はい。実際は だからもっと小さいんですけど、ただこの センサーサイズってね、これ公表してる ようでね、これ型番が分かんないと本当の サイズで分かんないですよ。えっと、 4/3型って書いてありますけれども、 あの 、これは本当のサイズを表してないんで 、えー、実際その本当の焦点距離っていうの は、あの、わかんないです。その結局その フルサイズ換算係数が何かけてあるの かっていうのが不明ではい。実際 分からないんですけど、ま、でもそこ問題 じゃないでしょうと。日本はそのフル サイズ換算でいう、え、28mm相当の 画角なんですよっていうことをこの スペックには書いてあるわけですね。 はい。

三田さん分かりましたか?

はい。えっと、先ほどの、 えっと、焦点距離ごとのあの、移り方の違いの表 はい。 に、えっと、100mm の防衛の場合だと、えっと、背景があると飛車体にフォーカスっていう風にかれてて、ちょっとそこの意味が少し分かっていなくて。

えっと、どこだろう?あ、えっと、ごめんなさい。さっきの表の部分ですね。50mmが標準でっていう。

ああ、これね。はい。え、背景があれば飛車体にフォーカス。あの、すいません。これちょすごい分カですね。その後ろぼかせるんですよ。後ろぼかせるんで。例えばそのスポーツ選手を 取ってるカメラとかってすごい超遠なんですね。はい。あの、その、ま、サッカーとか、あ、ま、サッカーが分かりやすいと思いますけど、あの、サッカーって後ろにその観客が、で、ま、その選手をドアップで抜いた時に絶対その観客席っていうのはボケてる ですけどはうん。えっと、ま、そういう絵が絵になるっていうことが言いたかったんですけど、ちょっとね、あの、説明がちゃんとできたてすいません。あの、ま、そのフォーカスをね、え、バンってそこに当てればある意味ではその 立体的とも言えるんですけれども、あの 、ただまあまあその立体映してる立体その ものは、ま、そんなにこう立体感はないん ですね。ま、のっぺりする。うん。 まあまあここはそんなにね、ちょっと気に しなくていいと思います。あのうん。慣れ てきたら、ま、言いたいことは分かるよ みたいな感じのとこですね。

分かりました。はい、すいません。で、この算は分かりました。あの、え、結局そのセンサーサイズが変わるとその焦点距離のね話はそのセンサーサイズが変わるとちょっとその結局はその画角学が変わっちゃうんでっていう。で、この換算しなきゃいけないっていうのは分かりました。はい。そこはあの、分かりました。こっちの右側の、え、関係数っていうのはこれ、各自覚えておこうとかそういう覚えなくていいです。私 あのね有名なのは APSCが1.5 っていうのと、ま、これね、キノ onとコンでちょっと違うんすけど、あの、まあまあちょっとした違いなんでね、気にしてない人も多いです。 で、あのAPSCとかは、まあ1.5で、 ま、マイクロフォーサーズ、あと、ま、 フォーサーズってのは2っていうのは有名 なんで結構覚えてるんですけど、今時の カメラって、あの、ま、APSCも マイクロフォーサズもそんなにね、すぐ 流行ってるかつったら、そんなに今流行っ てないんで、あの、もっとちっちゃいね 、センサーの方が多いかもしれないぐらいな んで、もう全然覚えなくていいす。うん。 ただこういうフルサイズ換算ケースって いうものがあって、あの、えっと、一眼 レフを買って、例えばそれが、え、 APSHだったりとか1型センサーだっ たりとか、あの、かう分かってるわけじゃ ないですか。で、それでレンズを買う時に 、あの、何のレンズ買いたいかっていうの を調べる時に、あの、結局この関ケースに いるんですよ。うん。あのあ、買ったのH だから、えっとね、1.3倍しなきゃいけ ないから、あの、ま、レンズとしては、あ 、100mmレンズってことは、あ、何m mmの角だなっていうのをうん、 分かんないとレンズ選べないって。 うん。

ありがとうございます。はい。まあまあややこしいんですけどね。ただ、あの、ま、そのすごくやこしいんですけど 、このフルサイズ換算て当たり前のように 出てくるんですよ。あの、特にDJIは 全部フルサイズ換算なので、あの、で、僕らその画像計測する上では、あの、焦点 距離ってのは本当にそう、厳密に、え、 知りたいところなんで、あの、それが換算 、換算地なのか、あの、実寸なのかって いうのは、ま、全く話が違うわけですよ。 うん。はい。なんでここはもう絶対に理解 が必要なとこなんです。はい。

まさんとさんも大丈夫そうですかね?

あ、そうですね。あの はい。 実は同時にあのパープレクシティであの分かりにくかったところを調べながら はい。 ああ、なるほど。素晴らしい。 言ってるんですけどで うん。 あの、ま、その実務というか、ま、遊びも含めて、あの、取ってる時のイメージで、あの、やったら多分同時に、あの、頭の中で進行しながら多分やすいと思って、で、水中でも取るんですけど僕あのダイバーでもあるんで うん。 で、地上ドローンじゃ全部取る中でやっぱり その距離って今さっき言われてたその、えっと、 100mm の場合、あの、いわゆるポートレートに近いじゃないですか。 はい。 うん。で、なった時に、あ、これは分かるなって思ったのが 1個、ま、認識させてもらって、 あ、なんとなくの理屈ですけど分かるなって思って、で、やっぱりその標準のその 50mm で考えるっていうのが非常に重要なんだなっていうのがよく分かりました。あ あ、ありがとうございます。 あの、 そのレートでおっしゃってたのはあれですよね。 その背景をちゃんとぼかして、その、 え、ま、よく言う、その、あ、アーシというか、アーシとやるか、あの、う、なんて言うかな、いい、いい、いい証明写真というか、あの、ま、社長とか、あの、ま、ほんでタレントとかが、あの、自分のその、う、姿をちゃんとね、綺麗に見せるように撮る写真みたいな、ま、それですね。 そういう場合は、ま、そのバックをぼかして はい。 え、取りますので、そう思ったら結構防衛のレンズ使うんですよね。 はい。 はい。ま、高額のレンズ使うと後ろがボけないんですよ。 うん。 うん。

はい。牧夫さん大丈夫そうですかね?すごい大事なとこなんで。

そうですね。あの、ま、内容については大体理解できまして はい。で、これ例えば、ま、あの、普通の ドローンでそのカメラが標準でついてるん ですけども、例えば産業機なんかで、ま、 いろんな、ま、例えば一眼乗せたりとか カメラを乗せ替えて撮影する時っていうの は当然、ま、その今の話 をちゃんと理解した上で、例えば同じ飛者 タイトルにしてもその、ま、ドローンの その撮影のの撮影距離ですとかそういった ことを、ま、色々変えていく必要が やっぱりあるっていうことになってくる わけですかね。

そうですね。そうですね。 えー、ま、そのレンズを交換できるカメ ラっていうのは本当にX、X9とかX7 シリーズ、えー、あと、ま、P1も 変えれるんですけど、結局レンズが出て ないとかね、ま、色々あるんですけれども 、あの、ま、そういう時に一応、ま、その 換算っていう風に書いてあるっていう、 書いてあるのかないのかっていうところで 、ま、全く話が違うっていうところは絶対 に抑えてもらいたいところで、で、実際に そのレンズを買う時にこの画角をこう 調べるためにこう換算しなきゃいけないっ ていうケースは、ま、少ないのは少ない ですね。あの、ドローンで、えー、やる、 ま、例えばフルサイズセンサーである P1全ミューズP1っていうのはフル サイズセンサーなんで、ま、あんまりその 換算っていうのは関係ない、換算しなくて もいいので、えー、でもX9とかX7って 言うとちょっとフルサイズではないから、 え、あ、換算した方がいいかもしれない ですね。うん。そっか。昔のあのX5とか もね、あれ、そ、マイクロフォサズだった んですけど、それ換算しなきゃいけなかっ たんですよね。うん。ま、たまにそういう こう、う、レンズが交換できて、で、その センスサイズが小っさい、フルサイズより 小さいカメラ、あ、の場合は、あ、換算が 必要になる、う、時もある。ま、最近は あまり使われないという感じですね。

はい。ではちょっと先に進めさせて いただきたいと思います。え、はい。で、あの、ま、光と電磁波ちょっと いきなり話しぶんですけども、あの、ま 、我々が見てる光っていうのは賢ですね。で 、このあの賢は、あ、ま、あの、そうです ね、この、ま、周波数がね、これ高いのが 右、え、低いのが左。あ、ごめんなさい。 え、周波数が高いのが左ですね。ごめん なさい。で、波長が高いのが右。あの 、そうですね。あ、ごめんなさい。これ波長 だけで見てもらった方がいいかもしれない です。あの、周波数と波長っていうのは もうその周波数が大きくなると波長は、あ 、短くなり、え、波長が短くなると周波数 は、あ、高くなりっていうま、その、え、 逆数のね、関係なんですけれども、その 波長っていう感じで見てもらった方が 分かりやすいかもしれないですけども、え 、ま、この波長ごとにいろんな電磁波って いうのがあって、で、え、その我々が見 てる光っていうのはこの 紫に見える波長が、ま、1番短くて、で 、そこから赤に見える波長ってのが1番、ま 、長いというような形で、で、それ以上に 長い賢よりも長い波長が赤外線になります わけですね。で、この赤外線の位置1部分 が、あの、ま、熱エネルギーを、ま、空中 で伝達する電磁波、あ、これがサーマルっ て呼ばれますけれども、え、このサーマル を捉えることで、え、その熱画像という ものが撮影できたりもすると、えー 、ま、そういうものになってます。で、基本的に はこのカメラっていうのは ほっといたらこのセンサーっていうのは 紫外線とかも結構撮影できちゃうんですけど 、ま、赤外線とか紫外線とかもこう 撮影できちゃうんですけど、ま、いろんな そのフィルターが入ってて、えー 、ま、この賢 の領域のみ撮影するようにできて るってことですね。

はい。で、まずここが1点、あの、ま、サーバル とかやり始めるとこの辺がすごい重要に なってきます。 で、ま、このうちのRGBっていうのを 、え、殺動措置っていうのは捉えています。 それぞれ捉えています。で、このRGBで こう見ていただきたいんですが、え、ま 、このRっていうのは1番長い波長です。で 、B、ま、これちょっと紫に見えるんですけども 、このBっていうのはブルーですね 。ブルーっていうのは、ま、波長が短い色 なんですね。えー、で、 RGBのGはグリーンですけども、グリー ンっていうのは中間なんですよ。で、この 赤、青、緑っていう、え、値を取って、ま 、それぞれどれぐらいのその強さでその光 が入ってるのかっていうのを 殺動措置っていうのはそれぞれに、ええ 、ま、あの、計測してですね。で、それを 混ぜてRGBで色を作っています。 ま、RGB全部そのマックスで、え、入れ たものを合成した白になるっていう形です ね。はい。

はい。合成することで決めてます。で、 あの、ま、仕組みとしてはこういう風に なってるんですけど、え、この殺動阻止 って言ってる、ま、そのセンサーの中に 画素分がバーって入ってる。その1画素を 1画素あたりのそのセンサーの部品のこと ですね。これ1個1個がで、え、赤緑青で それぞれそのフィルターが入っててでこれ このフィルターはを通るともう赤しか通し てないみたいなイメージです。赤以外は 通さないフィルターがある。緑以外は通さ ないフィルターがあることによって赤の強 さがこれだけです。緑の強さがこれだけで すっていうことを計測できるんですね。で 、その時にあのこのあの画素阻止をできる だけたくさん入れたいっていうのがカメラ の、え、カメラ開発者の考えてることです けれども、どうしてもこのロスが生まれる んですね。その 組織に入らない光 のロスっていうのが必ず発生します。なん でそのここに入ってきたものを全部この 受行素が受行できるわけじゃないっていう ところで、あの素を増やせば増やすほどお このロスが大きくなる。ロスロスする量が 大きくなります。

はい。で、ま、これがそのセンサーサイズ の すいません。センサー センサーの画素数ですね。画素数を、ま 、多くしても画質が低下しちゃうっていう、 う、ま、その原因っていうのがここにあり ます。 ま、ここで、え、そうですね。うん。ま 、言たちょっとこのロスするっていうところ と、ま、別々に光を取ってますよっていう ことですね。

はい。で、次のストライドいきます。で 、え、この、ま、画素を、ま、これセンサーです ね。で、センサーをめちゃくちゃ拡大して 見たら、ま、実際にはこういう風に色が 付いてるわけじゃないんですけども、あの 、RGBそれぞれ取るこの赤のものが、ま 、赤、赤色だけを取ってると思って ください。緑のやつは緑だけを取ってると 、で、青は青だけを取ってるという感じ ですね。で、これを結局合成することで RGBを取ってるんですけども、1、1 ずつはそれぞれは1色しか取ってないです 。はい。ここ後でちょっとね、えー 、後でというか、え、次の翌習の内容の中で、え 、ちょっと大事なポイントになってくるん ですけれども、基本的にはその素子ごと っていうのは1色しか取ってないです。で 、え、ま、この1つの素ですね。え、ま 、このサイズっていうのをおガソサイズとか ガソピッチっていう風に言います。ま、 厳密に言うとガソピッチっていうのは、あ 、がごめんなさい。サイズっていうのは この1ガソあたりの、ま、長さ、え、面積 じゃなくて、ま、正方形なんで1辺の長さ で見ます。え、ガソサイズって言うとお この1年の1ぺの長さでガソピッチって 言うとガソごとのがどれだけ離れてる かっていう数値になります。で、ただ基本 ガソピッチイコールガソサイズと考えて 大丈夫です。はい。あの、ややこしいん ですけれども、あの、で、このガソサイズ う と、ま、ガソピッチでもいいんですけれど も、この 、この式がすごい重要です。こう、さっき ずっと言ってるこうセンサーサイズって いうのを、ま、総画素数、え、全部の画素 数が何画素あるかっていう画素数で割る。 そうすると1ガソあたりの面積が出ますね 。 え、ま、ごめんなさい。このセンサーサイ ズっていうのがあの 面積のこことを今は言ってるんですけどね 。縦かける横。ま、センサーサイズって パッと言うとこうあのな、何mm×何mm っていう風に言うよりは、ま、こういう フルサイズとかマイクロフォーサーとか1 型とかね、ま、そういう言い方をするん ですけど、ま、でもその縦横の長さが それぞれあるわけですね。で、その実際の 長さ、ま、縦横の長さがあ、関係してる わけですけれども、 この縦横の長さをかけてその面積にした 場合の生査サイズですね。で、それを、ま 、総画素数で割ると1画素あたりの面積が 出ますね。 で、この1ガスの面積をこれはその正方形 ですのでルートすれば、ま、この画想 サイズが出ますと、 ま、こういった計算するんですね。はい。 ちょっとなんかいきなりの式でちょっと なんか面食らっちゃうかもしんないんです けども、あの、これこの確認ですね。そう いう風になりますよね。という、あの で、こういうの、この考え方後々結構出て きます。 え、 そうですね。サイズが大きです。うん。で 、あの、この、え、なぜこの計算しなきゃ いけないかって言うと、このガソサイズっ て公表されてないんですよ。ほぼ たまにあのすごいそのガソサイズがでかい ですよっていうカメラはそのガソサイズ なりガソピッチっていうのでスペック上に 、え、何マイクロメーとかって出てる場合 があるんですけど、今のセンサーサイズ ズってもっと小さくなってるがゆえにその ガソサイズが、ま、むちゃくちゃ小さいん で、ま、この小さい、彼らにとったら 小さい方がいいという感じなんですけど、 こう結構カメラの画質とが気にする人は あのガソサイズがでかい方がいい画質が 取れるっていう風な考え方をするのが一般 的なんですね。なんでま、その辺でこの ガソサイズっていうのは公表されなくなっ ていてであの結局このセンサーサイズと 総画素数からそのこの画素サイズっていう のを導かなきゃいけないパターンが ほとんどになります。 なんで、え、今この 画素サイズが分かんない時に、え、ま、 このセンサーサイズと総画素数から画素 サイズを取ろうと思ったらこうなりますよ ねっていう式の確認ですね。 はい。 もう大丈夫そうですかね?ちょっとよくわかんないっていう感じでしたら大丈夫そうですかね?ひとまず いいですかね?

はい。あの、フルサイズって 35mm じゃないですか?

はい。 で、その下見ると 36m×24mm って書いてあって、あれがなぜ 35 という表記になるのかがよくわからないんです。

あ、ありがとうございます。すごくいい質問 です。 どこやっとけばいいかな。ちょっとあの 画面切り替えますね。 これ本当にもうカメラ業界で本当によく ある あれなんですか。あ、これ間違えた。 ごめんなさい。 なんか歴史、歴史上 すごくやこしい問題として残ってるんです けれども、えっとこのフィルム時代のお フィルフィルムってこういう風にこういう 感じでここになんかこうフィルム を引っ張 なんて言うかな、穴みたいながバーって ありますよね。で、え、ま、ダーっとこう 長いのに繋がってます。で、あの、 ま、写真を撮影する、 ま、そのセンサーとして使ってる画像記録 してるのってこういう風にフィルムに対し てこうこういう風に載ってるんですね。 で、この時ここは35mmなんですよ。 なんで35mmフィルムって言うんです。 ただこの撮影してる範囲っていうのは 36mmででこの高さが24mmな。 はい。なんで35mmフィルムカ算って いう言い方をするんですけども、実際に その映してるその範囲っていうのは フィルムの使ってる範囲が36×24なん です。はい。これがその、ま、フル、え、 フルというか、ま、その35mmフィルム の仕組み でしてはい。写真用のですね。だから映画 とかになる、映画の35mmとかちょっと また違う方式だと思うんですけど、あの 、そうになってるんですよ。なんで、 え、フルサイズ35mmと36×24 って覚えといてください、これは。

はい、だいぶそうです。分かりました。 はい、ありがとうございます。はい。これ でもあの、 あるあるというかと当然あの、聞いたこと なかったらわかんない話なんで、あの 、はい。僕もなんかなんでだてずっと思って ました。はい。

で、え、そうですね。他大丈夫そうですか ね?で、この、この式は大丈夫そうですか ?

あ、質問いいですか?はい。 あの、センサー、この式でセンサーサイズと相画素数が分かれば、え、画素サイズが出るということは、あの、分かったんですが はい。 例えばDJI とかですと、あの、え、センサーサイズが 1in シーモスだったりとかって言われて、 あの、明確なセンサーサイズがない、あの、公表されてないものもあると思うんですが はい。 こういった場合はもうガサイズは出せないってことになるんですか?

そうなんですよ。 あの、出すために色々そのメーカーのスペック、あの、ま、 DJ とか公表してないんですよね、本当のセンサーサイズを。 はい。 うん。え、なんであの、ただカメラマニア の人たちにとってはすごいその本当の センサーサイズって重要なんで、こう マニアな人たちのなんかあの2ちゃん みたいなスレトとかでいやこれはこの メーカーのこれこのセンサーだから本当 センササイズはこれだみたいなそのう、 なんて言うかな。そういう話題ってね 、いっぱいあるんですよ。 で、そういうのを調べて、あの、特定するっていう うん。 うん。のが方法としてあります。で、これはね、ちょっと後で資料としてあの、出してます。あの、解説しますんで。はい。そこはちょっとあの、沼なとこなんでちょっと後で解説します。 はい、ありがとうございます。はい、 とりあえずこのガソサイズがこ、ガソ サイズはもうほぼ公表されてないんではい 。あの、ま、センサーサイズも公表されて ないことが多いんですけれども、あ、ま 、総画素数は絶対公表されてます。総画素数 が公表されてないってことはまあないと 思うんで、あの、ま、この センサーサイズをなるべくあの特定して ですね、でせ、画素サイズを特定すると いうことがあります。はい。

じゃあちょっと進んでいきますね。 はい。で、え、ガソサイズと 解像度。ま、さっきその、ま、そ、え、 最初そのセンサーサイズの話ばっかして ましたね。で、その後の話したんですよ。 ちょっとあの色の話とかもね、ちょっと 挟まったんでちょっと分かりにくくなった ですけど、ま、センサーサイズの話から、 ま、1画素の話に持ってきたわけです。で 、え、このね、え、左側がさっきお見せし たそのセンサーサイズと焦点距離がその 撮影距離と撮影範囲に、え、ま、この 三角形がね、掃除であると、ま、全く 同じ関係なのであるということをご説明しまし た。で、これは1ピクセルの話にしても 同じです。 1ピクセルの話にしても同じです。分かり ますかね?このお、ま、例えばこの センサーをですね、上から見たという風に 考えてください。上から見ているで、え、 例えば横が100ピクセル並んでると します。で、ま、この面としてね、これ あの、こう捉えてこうこうっていうのは、 ま、これある意味当たり前というか、あ 、そういう考えたらするのねっていう、あ 、単なる、そういう話で、で、ここに100 、じゃあ100ピクセル並んでました。 じゃ、1ピクセルごとの関係はどうなん でって言ってもこがその1ピクセルの話に なるだけで、 え、ま、この同じだという風に考えるわけ です。 あの、厳密に言うとこの真ん中ら辺のど 真ん中のでやってるど真ん中の素がこのね 、右側のこれと同じだっていうことは 分かるけれども端っこの素はこの端っこに 行くわけじゃないですか。こ、こういう、 こ、こういう感じでここが映してるのはこ 、ここになるという考え方になる、なるん ですけど、あの、なんて言うかな、それだと ちょっと違うんじゃないかっていう風な イメージをさ れる方もいるんですけれども、あの、こ、 ここのね、幅の話だけ結局距離と幅の話 だけなんで、あの、この端っこにあるとか 真ん中にあるとかっていうのはもうその 誤差、あ、誤差のレベルとしてもう全部 飲み込んじゃいます。え、なんで1 ピクセルが映してる範囲の大きさのことを 言ってますんで、あの、どの場所を取っ てるかっていうことより、え、どれだけの 範囲を撮影できてるかというような考え方 で、ま、もちろんその歪みとかね、え、 レンズの端っこの方はずれが出るんです けれども、そのずれっていうのは考慮せず に、え、考えると、ま、こういう風に全体 の関係というのは、あ、別に1ピクセルの 関係にしても同じですよね。ということが 言えます。 ここ大丈夫ですかね? ここも結局すごい大事で、え、ま、あの 画像計測撮影の根換に、え、当たりますん で 理解必要です。で、あの、 ま、このセンサーサイズと焦点距離の関係 っていうのが画素サイズと焦点距離の関係 になったということです。で、この下が 変わったのは、え、この撮影距離と撮影 範囲だったのに対して、この撮影範囲って いうのが1画素の撮影範囲分になります。 で、その1画素の撮影範囲分っていうのを 画素分解のという風に言います。 はい。なんでガソサイズと焦点距離の関係 は画素分解能と撮影距離の関係に等しいと いうこの変換っていうのは、ま、別にも 本当にこう1ピクセルの話しただけうん。 で、この関係が取れると いうことになります。 で、これを完全にこうそうだよねってこう 腹落ちしたらもうあのかなりいいとこまで 行ってます。あの画像原則撮影は。うん。 なんでえ、もう本当にこれちょっと頭で 覚えていただきたいですね。 で、ちなみにこのIFOVっていう数値が 後で出てくるんですけれども、え、これ 後でちゃんと解説するんで、今あれなんです けど、このIFOVっていうのは、え、 この比率なんですね、え、xま、その焦点 距離分の画素サイズ、 これ分の、これ。ま、これただの火です。 火、火というか、ま、もう数値ですね。え 、で、その、それはこのxダの、bダと、 ま、全く同じ。 ま、これのことっていう風に言うんですね 。はい。 大丈夫ですかね? ちょっとひとまず。あ、ここでちょっと 休憩ですね。え、ま、1時間半ぐらい ちょっとお話ししたんで、ちょっとここで 休憩入るんですけども、ちょっとご質問 ありませんか?ここなんかんってなるよう だったらちょっと解説したいんですけども 、 ま、その1ガソが撮影する範囲、え 、ま、結局正方形でいう一片、え 、ま、このガソサイズに相当する撮影範囲 ですね。ま、これが非常に重要になります。 で、これが 、ま、ガ素分解能という風に言います。 で 、ガ素分解能の単位はミリピクセルですね 。1ピクセルあたり何?mm撮影してます というような数値になります。結局この ガ素分解能を 制御するガソ文化異能を明確に撮影すると いうことが画像計測撮影そのものになり ます。 ま、だから普通にそのドローンで撮影する 限りこのガソ分解を意識して取ってる人 っていうのはまあまあまずいないと思い ます。で、画像計測をやる僕らにとっては この画分解能が分からないで行ってる撮影 っていうのは、ま、意味がないというか、 あ、あの、人間の目で見たものと比較が できなくなりますんで、あの、結局その 中に見えてるものが、あ、 なんて言うかな、どれぐらいの大きさなの かっていうのが、ま、このガソ分解のが 分かんないと分からない ということになります。 なんで非常に重要ですね。はい。三田さんどうですか?はい。えっと、このセンササイズと撮影範囲だったり、画素サイズとガ分解の についてのこの比率が 同じであるっていうところ。こういうところはなんかその言葉では理解できているんですけど うん。 なんか実際うん。 実際というかこのちょっとまだ撮影に対してカメラでの撮影に落とし込めていない感じがちょっと自分の中で うん。うん。今ちょっと不安なところというかですね 風のがあります。

あの画像計測の撮影ってもう本当にね立面を取るのばっかりなんですよ。 なんで本当に何ものっぺりした。 もう本当にビルの壁を取ってるっていう風に思ってください。 うん。 うん。普通はなんか人を取ったりとかってその人までの距離は分かりますけれどもその奥の木々ギの距離とかわかんないじゃないですか。あのそれぞれに距離は違うわけで うん。けどもその画像継続で言う撮影っていうのはもう本当に壁です。もう面 うん。 で、それに対して真正面から撮影するんですね。 なんで撮影してる範囲全てが 基本的には同じ距離で撮影してる。 うん。 うん。1画素、1 画素、全部の画素がね、同じ距離の物体を撮影しているというイメージを先にしてもらった方がいいかもしれないですね。 はい。 だから、ま、多くの場合はこんなことをやったってだってその撮影距離が物によって全然違うじゃんっていう風になるから普通の撮影ではこういうこと絶対考えないんですよ。うん。意味不明って言われるんですよ。 まず前提として1つの壁を取るから 距離を一定にして場所を変えて取ったりっていう。 そう、そう、そう、そう。 あの、距離を一定というか、もう画面の中全部がもう別にその距離をちゃんと管理できるんですよ。 はい。 はい。 ま、そのイメージですね。あとは、ま、そのこのこのセンサーサイズと商点でこれもカメラ うん。 この部分ここにカメラがあってでこの壁がここにあるとでこの撮影距離があるとこうそういう自体具体的なイメージですね。

はい、ありがとうございます。はい、じゃあここでちょっと休憩入れまして、ちょっとあのご質問があればご質問からあ、再開したいと思います。じゃ、ちょっと 10分ですね、37 分から、あ、再開ということでよろしくお願いします。

はい、お願いします。あの、ありがとうございます。はい、ミュート皆さん、オーディオとかミュートしといてください。ありがとうございます。