Transcription
はい、皆さんこんにちは。 こんにちは。 はい、今日も始まりました 3.0チャンネルのYouTube ライブの時間です。本日もどうぞよろしくお願いします。よろしくお願いします。
はい、本日のスペシャルゲスト、え、モスクワれのアゼルバイジャンジ企業家有アリベマンマドフさんです。さんよろしくお願いします。お願いします。よろしくお願いします。
いやいや、こないだとこはお疲れ様でした。お疲れ様でした。もう3週間、あ、2週間ちょっと前か。3週間前か。ね。ついこい良かったですね。3月の4、5、6と3.0 のね、第11回ジャパンツアーっていうことでシレトコ半島流に行ってきたんですよ。で、今回どうしてもね、アリベがあり、シレトコ何度も行ってるんすよ。うん。何度も一緒に行ってんのになんか今回どうしても行きたいと。そう。なんでつたら流まだやったことないですね。そう。毎回ご飯食べて回線ばっかり食べて美味しい、あの、いい温泉入ってゆっくりしてただけなんですよね。だからスノーウォークとか流ウォークとかやってなかったですよ。うん。こんだけね、さんってるのに毎回毎回なんか仕事入ってで、今回も実は大丸札幌だったんですけど、なんとご願いして他のうん。マネキンさん入れてすいません。今回私を知れたとこに行きますという。そう、そう、そう。だからね、多分普通の日本人っていうか、むしろ北海道の人よりも知るとこ行ってるんじゃないかぐらいね。4回とか5回。5回、5回は間違いなく言ってますね。ねえ。
で、なのでシレト3日間ね、あの、一緒に参加してくださった方も皆さんありがとうございました。いや、楽しかったですよ、本当に。いや、本当にね、良かったね。あんないは僕見たことないですよ。うん。私たち以降前術前までなくて、元々あってなん風で飛ばされて置き合いまで行ってしまって、もう流防できないんじゃないかと言われていたんですけど。そうなんですよ。我々は流防する日の朝に戻ってきたんですよ。戻った。そう。持ってる。持ってる。めちゃくちゃ持ってる。すごかった。本当に。うん。うん。
で、それで、ま、流の上歩いたりして、ちょっと写真たくさん撮ったんですけど、アルベのあのSNS見るとね、あのすごいあのバズライトイヤーみたいな写真がバズライたくさんアップされてるんで、是非ちょっとアリベのSNSもフォローしてください。で、あとYouTubeチャンネルもね、アリベのチャンネルはい、アリベチャンネルありますんで是非フォローしてください。
で、そして、え、何度もいくつもたくさんの方々からお問い合わせただいてましたアゼルバイジャンワイン。はい。うん。これがですね、ま、大体毎回1週間の割引きキャンペーンやってるんだよね。うん。で、1週間経って8日目、9日目とかになると、え、知らなかったです。そう。が、まだやってた、やってないですか?終わっちゃいましたかとか結構たくさんのお問い合わせただくんですよ。いつもあの期間限定でやってるんですけれども、ま、そういった方々のためにも今回も新たなプレゼントワインをご用意させていただいてアズルバイジャンワインの最大50%オフキャンペーンパラパンということで、え、今回もこちらアズルバイジャンワインの3割4割最大50%オフのキャンペーンを今回も実行します。表示のQRコードか概要欄のリンクの方から美味しいアルバイジャンワインをご購入して飲んでいただいた方、え、1万円以上をご購入していただいた方、全員になんと今回はこれ赤どちらが届くかなキャンペーン。それはもうお楽しみということでね。毎回決めてますけどで、で、今回は少し皆さんに少しだけ緊張してほしい。はい。赤が届くか、白が届くか。どっちもめちゃくちゃ美味しいんです。美味しいんだけど赤の方が若干お値段高めなんだよね。そう。から口で赤はね、毎回少し高めなので白よりはアズリルバイザン国内でもやっぱり赤の方がいいつも高いので日本での氷価格も白より多少なんですけどでも白の方もね、アゼルバイジャンの土着品種うん。バイアンシラと品種で白ですっきりしてる。バイバだからなかなかね、他では飲めないような。そうです。今回アゼルバイジャンの土着品種そのものが出回ってないもんね。そんなに。そうです。そうです。
で、赤もがっつりから口でシラーズなんですけど、シラズも日本人が好きですよね。で、今回あの今イランの情勢から話すんですけど、オルムズ海峡なども大変なことになって、我々のコンテーナーも遅れてるんですよ。だから今ガラバフの赤とか全部完売ですし、うちのアバも何もないし、甘口も全部完売なんですよ。今ないんです、ほとんど。うん。出てるものだけはなんとかあのこういうキャンペーンであの3週間ぶりですか今回やっておいてで来月中旬からばも物がなくなる可能性も十分出てきてます。本当に。で、今ある安年フェルトとかま業の一部とかも完売する可能性がもう物のがない入ってこないから可能性あるから今回はすごく良いチャンスだと思うので皆さん是非あとは入ってきてもおそらく5月からうん。間違いなく値段が上がります。ああ、はい。送料上が保険とか上がってるし、それに伴ってあのうちの倉庫とかもね、これから上げてくるでしょうし、だから大変なことになっちゃうんですね。今コンテラは希望法を通ってんの?それともバブエルマンデブ会峡を通っての?あの今なんとかお願いしてまずあのカスピカスピ会使えないから国会ジョージア持って行ってトラックでジョージアのポチというから国会を通じて地中海も危ないからもうアフリカの南から。ああ、本当。えい遠い道。えじゃぐるっと南アフリカ希望法。そうしないと日本の保険会社会場保険加入させないから危ないんですよなんかったらお金がなくなくなるしね。うん。そうか。だからすごい時間がかかるしかも今回 の事件でもっとそうですよね。もっと保険料とか上がるだろうし。そう。元々コロナロシアとウクライナの戦争今度はイスラエルガザイスラエルとま諸国で今度はイスラエルアメリカとイラン。で、ドバイ空港までで攻撃されてるし。何が起きるのかわかんないし日本まであのもう自衛隊派遣しなさいと言われてるし。うん。だからこの状況でそもそも日本に消費員も含めて届くかどうかも質問ですし、都としても間違いなく今後うん。あの、今ギリギリまで皆さん我慢してるから上がって5月以降間違いなく商品台も上がっていくと思うんですよね。だから今回は前の値段でこう使える最終チャンスかもしれませんし、最後のチャンスかもしれない。だから今回のね、本当にかけられてます。うーん。
で、特にこのアンネフェルドがまた美味しいんですよ。僕もすごい大好きなワイン。でもう赤の両方とも飲ませていただいてるんですけれども。うん。なんかすごい飲みやすいよね。他のワインとかだったら癖があんまりないっていうか、カラバフはね、あれ好き嫌い分かれると思うの。結構すごいドライで重たい感じなんだけど、僕はあれ好きなのよ。カラバフの土着編集も中心にね。はい。でもこのアンネフェルドって誰が飲んでもあ、飲みやすいですね、美味しいですねっていうようなワインなので、是非この赤か白どっちかがね、1本無料でつきますからどっちが届くかはお楽しみ。かずさん、私から見たらあのカ見てもなんかアメリカをパクってるんじゃないかというラベル作ってますけど、これね、あの実際味わいもね、アメリカのカリフォルニアの赤ワイの味に近いんですよ。だから日本人としても、日本人としても馴染みやすいかなと思います。そういう意味ではバフよには。うん。ふんふんふんふんふんふん。なんかあれだっけ?ドイツ人とアゼルバイジャン人の共同開発。これもそうです。あのアンネンフェルドットも昔あのドイツが来て住んでた集落の名前でそれアゼルバイザー人があのブランドメイとして残してるわけ。ですよね。うん。感謝の気持ちを含めて。はい。はい。
ということで皆さん是非の機会をお見逃しなくということでアゼルバイジャンワイにお楽しみいただけたらと思います。で、そしてアリベ今日のテーマなんですけれども米イラン戦争から見えるパワーバランスの変化ということなんですけど、このテーマはアリベイが今日どうしてもお話したいということだったんで。うん。あの、ベイ、イランとかベイ、あの、イスラエル、イラン、アメリカの戦争の話、今ね、各国、各国で議論されていますし、日本でもYouTubeの皆さんや日本のテレビ局もな視点からこの問題を改正する傾向にありますが、私は今日この問題をソフトパワーとハードパワーの観点から見たいんですよね。うん。で、今回この何十年もずっと1979年以降リカもイスラエルも、ま、イランに対して敵退行為を取ってイランから見ても敵対国、アメリカとイスラエルもイランを自分たちの敵国に回してきたんですけど、ずっと何十年もあのハードパワーの経済制裁を使ってきたんですよね。経済制裁をして近代的な武器とか変えないようにする。うん。え、界国際隊において経済の観点から見てもイランがあまりにも活躍できないようにプレッシャーを与えるあの経済政策にするというのもあのハードパの1つなんですよね。です。今度は今年に入って2026年に入ってもうイスラエルとアメリカがえ、もうハードパワーのもう武力駆うん。戦争という方法を選んできましたよね。ば、あの、ハードパワーというのは力を使って武器を使って戦争して、あの、武力を駆使して相手を自分の意思に従わせるということなんですよね。うん。で、それが成功してるかどうかというのは別の問題ですけども、アメリカとイスラエルとしてはかなりの規模ではイランではある意味成功してるというように見えるんですけど、要はあの交換たち殺されてるとかね。だけどアメリカとイスラエルが少し計算未もあったんじゃないかと。要はもう1週間で2週間でこの戦争を終わるともうイランが幸福すると自らもうやめますとねお願いします。もうあの停戦しましょうと言うと思われてましたけどむしろ時間が経てば経つほどイランの方が中期に出てきてアメリカとイスラエルのそうですね。攻撃が減ってきてるんですね。で、そういう意味では本当にアメリカとイスラエルによる今回のこのハードパワーうん。の展開というのを本当に成功してるかどうかというの大きなクエシンマークですし逆にイランが下幸福したとしてもイランイランじゃなくてこのアメリカとイスラエルが一方的に開始したこの不法の戦争ですからね。イランに対して何もないの不法なんですよ。元々イランが犠牲者です。うん。にしてアメリカがたこの戦争がその中東だけじゃなくてイランとイスラエルとアメリカだけじゃなくて全世界の経済にうん。もう打撃を与えるような本当に悪影を与えるようなものになってきて我々もう何千も離れてる日本に住んでる私たちもうん。一言ではないと。うん。私たちも皆さんガソリン車乗ってる方とか知ってると思いますけどもガソリン台とか上がってるじゃないですか。186円とか200円とかね。普通のレギュラーでかってきてるし。で、この辺上で1ヶ月、2ヶ月後にこのスーパーで我々が普通に勝ってる米もだって輸送に上がるから実はずっとじわじわ来てるんですよ。ま、来てますよね。うん。来てし、これからね、避けられませんよ。でも給料とか上がってないでしょ。別に、え、一般市民の生活通が上がってるわけでもないでしょ。うん。なのにコロナが来て日本あ、ロシアとウクライナ戦争が来てさに中東戦争が来て。で、我々戦争地からかなり離れてて関係のないように見える私もうん。悪影響を受けてる。で、私もね、ビジネスマンとしてもアゼルバイジャンからワイン輸入して日本で販売してますけど、アジェルバイジャンの日本、アメリカとミスライトミーランと全く関係ないのにうん。アゼルバイジャンも日本も影響を受けてる。そうね。なぜかというと、今度ね、この石油が上がって、え、日本も安くなるでしょ。道路とか高くなって、アジルバイジャンのマナとも高くなっていきますけども、ただ日本も安くなるじゃないですか。円安です。円安になるでしょ。もう避けられません。で、私たちも有インポーターの会社が海外にドルをまず買うんですよ。うん。あの、日本円でドルを買ってそのドルで例えばワインとか輸入するわけですよね。インポートでまで使ってきてた日本円と違ってもっと大量な日本円をも払わない。価値が下がるでしょ。そのようにして入ってきた時にもうその両外ベース日本の完税行って税消費税えなど払おうでしょ。それもその日のレートで決まるんですよ。その日も例えば200 とかなるんじゃないですか?子供行けばね。1ド200円とかなればこれ大変なことなんですよね。例えば今販売してる3000円の赤ワインがもう5000円になったりとかしてもおかしくない。そこまでいいんですけど、それ誰が買いますかという話ですよね。で、一般人が日本の皆さんが商品、食べ物、飲み物輸入に依存してますから食料品。どういう生活を今度送ることになるのかということもうん。このアメリカとイスラエルが始めたイラン戦争うん。の打撃というか、我々は受けてるようになってきてるんですね。これがやっぱりこの世界においてハードパワーは機能しないということも見せてくれるんですね。うん。うん。うん。
ハードパワーが昨日した実績もあります。例えばアゼルバイジャンとアルメーニアのゴルのカラバフ戦争ですね。アズルバイジャンも30年間アルメーニアの皆さんにほら見てください。アゼルバイジャンの方が発展してますよと。経済的にもあのアルメニアよりも豊かですよと。うん。うん。で私たちのお金持ってますよと。うん。で皆さんがアルメニア国籍になるよりもしくはナカラバフといううん。あの国を作るよりはアゼルバイジャンの国民になった方がメリット多いんじゃないかということ見せてきたんですけど、そのソフトパワーはあまり動いてあの機能せずにやっと30年経って2020年の44日間戦争第日カラバフ戦争と2023年の9月のタイテロ作戦2回アジルバイジャンとしてもハードパワーを選択せざれなくて武力を駆使してアルメニアの山残武装組葬組織を追い出したわけですね。でこれは成功しました。うん。うん。地方レベルではちっちゃいアジルバイジャンこ内ですから。でもイランはアジェルバイジャンではないし、イランはホルムズ海峡を仕切ってる国ですからね。ホルムズ海峡もま、かずさん1番詳しいんですけど、もう日本に来る石油だけじゃなくて全世界に運ばれる重要な拠点ですからそこにこういう問題が起きる。その年長戦上でイランドバイ空港まで同空港まで様々なうん。あのこのハーブになってきてるゲートウェイの町までうん。あの、攻撃してくるとなると、例えば3月桜シーズンにそもそも観光業を考えてもね。うん。日本に来る観光客の数まず減るんですね。で、こないだの幕メセあったじゃないですか。あの、エクスポ3月毎年ありますよね。エ、幕メセ。うん。うん。で、そこに例えばアルメーニアとかあ、ジョージアとかも多くのワインのメーカーさん出する予定でしたよ。何十者も。で、みんな最終的だってドバイとかドアとかスタンボル経由でしょ。あの辺通るから怖い。飛行機がま、ま、飛行機が一時運休してたもんね。あの辺はね。飛べるかどうかも心配ですし、ドバイに行ってドに閉じ込まれた人もいるしで、1回勝ってキャンセルなったらお金も戻ります。例えば30万円でエカノムクラス買いました。例えばですよ。お金が戻ってきますよ。でもそのお金でまたスチケット買えないから一気にもう100万とか200万300万になっちゃうので、この時期になると。うん。うん。もうここまで観光工業、経済うん。農業インポーターの皆さん、ま、影響を受けてるのでうん。もうこのハードパワー、今回アメリカとイスラエルが始めたこのイーイラン戦争は根本的にまず合法ではなくて法でで間違ってた計算としてもあのアメリカもトランプ大統領も計算し間違えたということをもう時間が経てば経つほど我々に見えてきてですね。実際だったアメリカトランプ政権の中で意見が2分してるもんね。政権の中でなんこの戦争はもう謝ちであるともうやるべきじゃないって考えてるのがJDバンス副大統領の派閥ででもうあのピートヘグセス国久保長官の方はもう教派で高派だからもうもうイランをぶつぶすんだていうでトランプはこっち側のヘグセスの方を聞いちゃったわけよ。で、こっちの方にぐんぐんぐトランプ政権突き進んでるから結局JDバンス副大統領ももうもうもうトランプに従わざるを得ないっていう感じでもう半ば折れる状態でね、それで短期間で終わらせるという条件でこの戦争を指示する方向に変わったっていうのがトランプ政権の流れだからそもそも意見は2分してるんですよ。アメリカ国内の政権内部でもね。うん。で、さらにこのトランプが言ってるのはこのイギリス、韓国日本とかね、ドイツとかこのペルシャワンにこの艦隊を派遣しろと。そう言ってますよね。で、ペルシャワーのそのホルムズ海峡を守るために、石油の崇コルを守るためにもうみんな艦隊を出すんだ。出せって言ってるでしょ。だ、これもそもそもね、もうなんかもうおかしなこと言っててはっきり言ってもうトランプが始めた戦争なのにこれ世界を巻き込もうとしてるわけですよ。み、ある意、みんなを巻き込もうとしてるわけ。共犯になるように。共犯になるように。で、実際アメリカが始めた戦争っていうよりもトランプが始めた戦争って言っても過言ではないからね。これさっき言ったようにアメリカ国内の世論も政府の中でも2分されてるわけだから。うん。で、これね、実際じゃあ艦隊を派遣しろてほとんどの国もう出しませんよって言ってんだけど、日本もう多分ね、多分出さないって言うと思うんだけど、もうちょっとまだわかんないと日本は。で、これねもそもそもじゃホルムズ海峡ってどこの海ですかって話なんですよ。うん。どこの海なのって、あの、基本的にはイランとオマンの領界なんです、あそこ。そうですね。で、一応国際コ路として運行するところは一応国際公開法っていうので一応世界中の船が自由に通行できるっていう権利を求めてるケースが多いんだけどうん。それを批准してるのはオンだけでですねイランは批准してないんですよ。だ、あくまでも世界の船はイランに許可を通ってイランの許しを得てねホルムズ海峡を通らせてもらってるってのが現実なわけよ。うん。なるほど。だから配多的経済域でもないんですよ。もうそのさらに内側の領だからね。イランの領。そのイランの領界に世界中の軍隊をよせつトランプ言ってるわけ。うん。了解ですよ。だって変な話。瀬戸内会にね、なんか中国の軍艦とかやってきたら嫌でしょ、俺たち。ですね。北朝鮮の軍艦とかアメリカの軍艦とかもみんなこの瀬内会入ってきたら嫌じゃないですか。そうですね。で、それと一緒なのよ。うん。あのホルムズ海峡ってそういう海なの?別にあの公開大けの海とかじゃないんですよ。うん。大けの海でもないし、配的経済水域っていうちょっと緩いものでもない。歴としたもうマンと領土。了解。領土。で、そこに世界の船出せって言ってるのもこれもなんかちょっとすごい話でね。で、そもそも辺べさっき言ったようにこの戦争なんて全くもう大義がないわけですよ。うん。うん。うん。うん。はっきり言ってたアメリカが仕掛けた戦争っつうかさっき言トランプが仕掛けた戦争でしょ。勝手に仕掛け。た戦争で今世界をなんか巻き込もうとして自分の責任をもう他の国にも押し付けようとして自分の力だと自分の力だけでは限界があるように見えるしこのまま続けばアメリカのお金もなくなるし武器もなくなるしそうしたらね次ロシアと中国を考えた時にアメリカがかなり弱い立場に陥っちゃうのでもうできるだけやっぱり他の国ナ東岡国とか日本とかのあの武器を使いたいわけですよ。でもあの、あのドイツのあのトップも首脳も言った通り、この戦争は我々の戦争じゃないと。りまし、はっきりと言いった。だからそれを別に高政権ってもおかしくないし、アメリカと日本の日米同盟に反することにもならないから、あくまでもこれ日本の戦争でもないからね。逆に止めるべきなんですよ。うん。あの、トランプは元々平和主義、平馬のあのノーベルをもらいたいということで様々な戦争を止めてきたと言ってましたけどね。うん。でも全てが流動的で、あの、唯一彼が成功してるように見えるのはアゼルバイザンダルメニアナだけなんですよ。2025年の8月9日にアゼルバイザンのアリエフ大統領と、え、アルメニアのパシンアン首相と怪談ね、アメリカのトランプ大統領がワシントンであって、ま、皆さん有名な話ですけど、で、共同生命、共同和兵宣生命にあの面したわけですよ。最終的な平和条約ではないんですが、その一歩手前のことですね。で、それがトランプ大統領は八通の戦争を世界で止めたというわけですね。その1つはカラボでも全てが流動的で、アルバイザンとアルメニアだけはその後1つも銃売ってないんですよね。で、お互い殺してないし、もちろんあの国境どこに置くのか、ザゲル、ザンギずるカルをどうするのか、ま、ホ滅ホルズ海峡みたいなもんですけどね。それどうするのかということ。あとアルメニアの憲法改正するのか。アゼルバイに対して欲望あるので。うん。で、そういった課題は残ってますけど、唯一成功してる見えるんですね。でもこれも実はトランプ大統領の100%の外交の勝利とは言えないんですよ。うん。なぜかと言て、我々は2020年11月10日ロシアのプーチン大統領が頑張ってアルメニアタズルバイザの戦争を止めたということも忘れてはいけない。うん。で、さらに2023年の9月の19日から20日20日にかけた23時間50分ほぼ1日かかった大抵の作戦う ん。うん。の時もあのロシア軍がアゼルバイジャン軍を止めなかったということも我々は忘れてばいいない。要は2025年の8月9日に1日で決まった話ではないですからね。これこれまで2020年と2023年のロシアの滞在、ロシアの存在もう かなり影響してるので、あの、成功してるように見えるんですけど、でももうノーベルもらえないからもう戦争やっとくぞっていうことでトランプ大統領がイラン攻撃うん。を開始したと。あのカラバフのね回に関してはこれ旗から見てるとプーチンさんがじわりじわりと時間をかけてようやく培ってきたものをトランプがその鉱石を横取りしたようにしか見えないけどね。そう、そういうように見えますね。結構いいところまで全部プーチンさんが作ったわけですよ。うん。あのアルミニアとアゼルバイジンのワイがね。で、それをなんか横からトランプがしり出てきて、あの辺の石油やらガスやらしいんでしょうけど、で、それでなんか横からしり出てきて、全部プの鉱石奪ったみたいな。それはだってさ、アメリカのやり勝でしょ。第一世界大戦もそうだし、第日世界大戦もそうだし、ずっと待って待って最後勝側に立っていてを取るというのがずっとアメリカのやり方。でもロシアみたいな国は最初から頑張って犠牲も出してうん。最後に得るもの得るんですからね。アメリカとロシアのやり方の大きな違いはそこなんですね。うん。そうですね。
だから かさんちょっと質問があるんですけど、今ハードパワーのとこ言いましたが、ちょっとソフトパワーについても少し話したいんですけど、皆さんもね、ソフトパワー何なのかまだ分からない方もいらっしゃるかもしれないので、ちょっとかずさんからソフトパワーについてうん。うん。ま、はっきり言うと、ま、ハードパワーつのは力づくで、え、国際社会での発言力を得るという、ま、今アルビアが言って軍事力が、ま、主なものですよね。で、ソフトパワーっていうのはその軍事力以外の部分うん。例えば、ま、文化とか歴史とかあと、ま、国民性とかうん。ま、場合によっちゃなんかいろんな、ま、ビジネスアイデアとかね。で、そういったもので国際社会の中で発言力を作っていくっていう考えがソフトパワー。で日本はどっちかってたらソフトパワーなんですよ。で、アメリカ、中国、ロシアみたいなその強大な軍事力を持ってる国がハードパワーよね。うん。で、このハードパワー、ソフトパワーっていう言葉は1991年のソ連崩壊の時に、ま、よく使われる。になったらしいんですよ。うん。で、これはあのソ連ンっていう国はもうアメリカとね、東西冷戦やっていたっていうぐらいもう世界最高の強大な軍事力持ってたわけでしょ。うん。もう世界最強の軍事力を持つ国が軍事力をほとんど使わずして国家が崩壊したのがソ連崩壊じゃないですか?あれ戦争じゃないですよ。もうもう国の大乱であちこちでもう分離独立運動がわーって高まってきて結局連法っていうのは崩壊したんですよ。どっかから攻撃されたわけじゃないですからね。軍事力一切使ってないんです。その軍事力を一切使わずして国が崩壊するっていうもう市場発の事例がソだったのでハードパワーっていうのは実はそれほどね重要じゃないんじゃないかと実はもう本当に重要なのはソフトパワーなんじゃないかっていう考え方がその91年のそのソ連崩壊の時にま、出てきたわけですよね。考え方として。うん。そうなんですね。
で、そのね、ソレン崩壊の5年前、1986年がうん。え、ゴルバチョフとレガンがアイスランドで首脳会談になったんですよ。うん。アイスランドで。アイスランドで。うん。ベース怪談今の反応いいね。アイスランドねていう。そう。で、その時何を話したか各軍縮各各軍縮各拡散防止をそれを話し合ったの。アメリカとソ連れは核兵器を持ってます。で、これをどっちかが使ったらもう世界終わるとそういうもう一速発の状態でしょ。東西冷戦っていうのは。うん。で、それでアメリカもソ連も両方でもお互い1歩も引かないわけですよ。そうですね。1本も引かない中で、このソ連の首モスクワとアメリカの首都ワシントンDC。これの直線距離のちょうど中間地点がレイキャビクなんだよね。そうなんです。すいな。そう。だから1歩も引かない2カ国をじゃどうやって話し合いをさせようかっていうとこでどこも打つ手がなかったところをアイスとか手を上げて私たちの国はソ連とアメリカの首都のちょうど中間地点ですよと。じゃ、アイスランドから声がかかったわけ。そう。なるほど。どちらも1本も引かないんであればお互いの直線距離の中間地点であるアイスランドのレイキャビクにうん。うん。来て、そして話をしてくださいということでレイキャビクベース脳会談っていうのが1986年に開催されたんですよ。で、そこで開催された場所っていうのはホディハウスっていう景品なんだけどはい。これはね、行った人なら分かるかもしれないけど芸品館っていうよりもはっきり言って海の家ですよ。海の家。海の家。もう北大王の海岸沿に立ってるね。もうなんか本当にもう家、もう海した家目の前すぐ海。でそこの背景にガラス窓があってそこ背景にゴルパチョフとレガンが話し合ってる写真がすごい有名なんだけどなんかロマンチックなんですよ。そうそうそう話合ったんでしょね。でもそこで話し合ったのがその一応お互いのその核軍縮を話し合っているはずなんだけどそのテーブルの下では足を蹴り合っていたっていうエピソードがすごい有名で足を蹴り合ってたんだ。足を蹴り合っていた。文字通りもう本当に蹴り合ったかどうかわかんないけどだから破断したわけよ。なるほど。そう。お互い1歩も譲らなかった。で、じゃあやってきてくださいって冷却キャベをしたんだけど、それでも1本も譲らなかった。うん。で、その後じゃあアメリカはどうしようか、ソ連ンはどうしようかって色々それぞれの国考え方あったと思うんだけど、ま、ソ連の方が次第に崩壊していった。アメリカは一切軍事力を行使してない。うん。うん。だからそこでハードパワーじゃなくてソフトパワーなんだねと。うん。ソフトパワーつうのはそれの国内でね。うん。柔い。うん。例えばみが何かその共感をするなり国民が一致団結するなり何かこのみんなをまとめ上げる何かソフトパワーがあればひょっとしたら連は崩壊しなかったかもしれない。
かずさんはさっきのその海の家のことあります。オフディハウス何度もありますよ。オフディハウスはもう多分俺56回行ってますね。あのこの狂3.0チャンネルたまに行くじゃないですか。スランド。あ、今年今年行きますよ。行く。もう決まってる。ほぼ決まってる。ほぼほぼ決まってて、ちょっとまだあの詳細は案内できないんだけど8月、8月か。今年の夏。夏はね、どんな天気?アイスランドはやっぱ夏はワイルド。日本の秋、アイスラ、ま、日本の秋みたいな感じ。涼しいですよ。涼しい夏ですね。だから八ヶとかみたいな感じ。僕も行きたいのでね。行こう。行こう、行こう。このシルとこも来たからね。そう。あとね、あの家僕行きたいんですよ。そう、そう。あの、その、あの、ロマンチックな環境で波断されたというその。そうですよ。バルバチョと喧嘩しちゃったから。だからそれで、ま、ベ関係がさらに悪化していくんだけど、でもそういうきっかけ作ったのはアイスランドでね。うん。うん。その5年後にそれが崩壊したわけ。もしかしてこういう時代背景があってかずさんが元々アイスランドに興味持ったんじゃないですか?あ、それもある。それもあるけど、ま、アイスランドで僕が1番興味持ってんのはあの地熱ですね。地熱。地熱とま、あとアイスランドと日本ってすごい似てるのよ。うん。なんかアイスランドも島組、日本も島組でしょ。で、漁業大国、温泉大国、地熱大で化石燃料はもうほぼ全てが輸入。うん。ね。すごい似てんの。日本なんか今もう石油機になるんじゃないかぐらいのね。うん。やってます。戦争はしたことあります?アイスランドないです。そ、アイスランド国内ではバイキング同士が殺し合いとかしてたよ、昔。でも他国との戦争っていうのはないしアイスランド軍隊ない。なるほど。アイスランド軍隊ないから一応には加明して一応の軍事力は何かあった時には一応それに頼るっていう形にはなってるけどね。
かずさん、私はそのソフトパワーもう少し話したいんですけど、今さっきのね、国のレベルじゃない、例えば個人で僕自身も日本に来てアルバイチ人としてやってること北大で教えてるうん。多文化主義という講義。これも実はソフトパワーなんですよね。アイランドはじゃ、あのアゼルバイジャンはソフトパワーの国理だと思いますよ。うん。結構ね、文化を紹介してアゼルバイジャンこんだけ続的社会だよと。同じイスラム京都でもイランのイスラムとアゼルバイジスラム教全く違いますよと。アゼルバイジャン行ったら日本人女性は例えば夜1時に爆府市内行ってもね、その辺の歌長よりも安全ですよと。ということ言えるでしょ。言えるぐらいそれも実はソフトパワーじゃないですか持っていてアルバイに魅力されて。そうね。うん。あの、アゼルバイザンの話題になるとか。だ治安がいいっていうのもソフトパワーだと思いますよ。そうそう。さらに今僕らがやってるワインを実は私から見るとこのワインというのはお酒じゃないんですよ。うん。これは国を紹介する、国を伝える、国をあの運営する道具なんですよ。このワを通じて例えば日本のソフトパワーメイド inJャパンあるでしょ。海外に日本の自動車とかね、トヨタとかね、レクサと漫画とかアニメとかあの冷蔵庫とかね、日本製のもの全てが日本も無理やり買えて言わないじゃないですか。うん。素晴らしいだかればみ買って日本のソフトパワーはみんなの家庭内自宅まで家の中まで入るわけですよ。で、そういうやり方で私みたい人、民人も例えばアゼルバイザンのワインとかを使って日本人の家庭に入ってワインを通じたゼルバイザのこのようにね、YouTube使って政治経済周辺地域との関係を紹介するわけですから、これ素晴らしい関係と思いません。普通の例えばフランスワインに対リカワインやってる人たちは物村、こういう村、こういう機構があって、こういう武道であって、こういう人が作ってきた歴史があるよだけじゃないですか。うん。でもアゼルバイワインの場合そうすると失敗するから。うん。だからそもそもどういう国なのかうん。どういう経済力なのか、日本とどういう関係を持ってるのか。そう。周辺諸国ロシア、イラントルコに囲まれながらもこんだけちっちゃい国がどのようにして生き残ってきたかという生存。アズレイサジアンのね、生き残り戦略はすごいと思いますよ。うん。で、それがやっぱりソフトパワー、ハードパワーだけでアゼルバイジャンも生き残れなかったと思いますよ。もそも元もできなかったから軍事力を持ってオらオらオらオらね周りの国が脅かしてるような国だったら今のアゼルバイジャンはないと思う。はっきりろんな国とすごい関係をちゃんとちゃんと作ってきたからさ。うん。だからそういう風にね、あのアメリカも極力頑張ってあのイランを100%排除しないでうん。自分のその魅力を民主義だとか例えばアメリカみたいになれば女性も神を隠さなくていいよとか露出してもいいよとか別に服だけで体見せるか見せないかで人のあの人生が同徳が決まってくるものではないよとかそういう風にアメリカアメリカ行けばもっともっとお金持ちになれるよとかねイランで稼ぐよりはそういったことをもうちょっと浸透させた方が良かったのにもう最初から100%イスラエルと組んでイランを切り捨てたからね切り捨ててうハードパワーだからもう全か悪かでしか言事を考えないからね。そう。そこはね、僕から見るとアメリカの1番最大の問題だと思うんですね。うん。押し付けるんですよ。あのアメリカの価値観を。そう。で、それは我々日本人に対してもそうじゃないですか?アメリカの価値観みたいなものをその共容するでしょ。うん。で、イラクだってあの戦争を起こした後アメリカ流の民主も無理くり導入しようとしてたわけですよ。こっちの方が正しいんだ。独裁は悪だっていう。そういう考えでしょ。うん。でも自分がやってること独裁そのものじゃないですか?無理やり僕が言ってることを認めなさい、受けなさいと言うから私からしか商員ばないでねとかも全部独裁でしょ。民主義という名元で行われてる独裁ですよ。はっきり言てトランプの独裁。今回はね。だって今回のイラン戦争だってあれもうほとんどトランプとその周りだけで勝手に決めてやっちゃってるからほとんどのアメリカ国民この戦争反対ですよ。ホワイトハウスの中だって反対にさっき言ったようにも2分してんだからこの戦争の政党性。だってあんだけ世界で1番強いと思われてる軍隊持ってるアメリカ世界経済力持ってると少なくともそう思われてるアメリカがうん。こんだけ時間が経ってもねイランは幸福してないんですよ。これすごいと思いません?すごいと思い。これさっきも冒頭でも申し上げましたけどやっぱりイランのことを多分かってなかった。うん。イランの指導者何名か殺されればもうイランが幸福すると思われたことは多分間違ってたんですよね。うん。それは間違いですね。完璧な間違いです。イランはそれを十分理解して多分何世代もも5人も6人も多分10人までも殺された次はあなたであなたったと多分決まってるんです。制度上要は制度が崩れないようにもちろんうん。あのイラン国内でイラン政府がコントロールしてないあの勢力もあるかもしれません。だからこそアゼルバイザーの民間施設空港もドローン攻撃されてるしトルコにも攻撃さ、あのするんですけどもイラン政府としては正式ではやってないと否定するわけですよね。でも政府は我々やってません。ごめんなさいと言ったらもうそこまでじゃないですか。だけどイラン国内から発されてるのは間違いないですよね。じゃ発射するのかという話をコントロールする。そこは少しイラン国内もコしてる状態にはありますが、そんだけあの軍事力を優れてる2つの国、イスラエルとアメリカから攻撃を受けてるわけですよ。うん。攻撃を受けてるにもかわらず、まだ確保を持ってないと生まれてるにも関わらずね、イランが持ちこえてるということは、しかも時間が経てば経つほど。イラン優になって、イラン優勢になって、アメリカとイスラエルがむしろ世界からプレッシャーを与えられて、お前らのせいでも経済が破綻しますよ、我々とこ。圧力かかってるから、もうイスラエルとアメリカそが今急いでこの戦争を止めようとしてるんですけど、今度はうん。優勢になってきたイランがいやいや、我々は戦争を止める必要はない。100%を幸福文章にはあの貯名しませんよと言ってきてるわけです。うん。さらに報復を強めていくとまで言ってますからね。これね、イランがなんでその戦争をやめないか、幸福しないかっていうのはこのイランはもうこの何年間も見て他のリビアやイラクやらシリアやらね、イエメンやらんな国で戦争やってきたでしょ。いんな国がなんかアメリカに仕掛けられて戦争やってきたでしょ。はい。で、全ての国において幸福してで、それで外交渉で全部片付けてで、戦争を辞めるってなると戦争よりもっと恐ろしいことがその後に待ち受けている。これは分かってるんですよ、イランは。それをもう見てきたから。イラクだってそうでしょ。イラクだってイラク戦争終わったと思ったらもう宇のたのようにどんどんどんどんテロリストが作られてで、未だにあっちこっちで爆弾ってのって不安定な状態ずっとも何でもついてるでしょ。リビアも同じですよ。リビアだって戦争終わってるはずなのにもうカフィが殺された後ね、もうずっと不安定な状態であっちこっちで内戦状態テロリストだってもう本当にしょっちきているでシリアだってそうでしょ。シリアも同じですよ。だからそういうのをまイランは見ているからだからこれ戦争を終えて幸福してアメリカと外交渉で話し合うのは恐ろしいことだとだから戦争を続ける信用しないんですよね。アフガニスタンも同じアフガニスタンも同じアフガニスタンも同じでしょ。タリバンがあるから入って何十年もね、そこをめちゃくちゃにしたのに出てた時もまたタリバンに政府を政権を戻してきたというのがこれ何をやりたいんだという話ですね。そうそうそうそう。だからそういうのが分かっているからはっきり言ってこれ戦争を止めるっていうこと。少なくともアメリカの用意した外交渉のテーブルの上で話し合いをするってことはもう地獄を見るって分かってるから絶対にイラにとっては地獄になるんですよ。なるともう徹底的にアメリカを潰すしかない。あるいはイランが有利な方に条件が一応出てくるような外交渉のテーブルを用意した。あ、フティフティにしないと僕ダメだと思うんですよ。もう最低フティフティですね。100%をイランがもうこんだけ持ちこえてるのに止める必要ないじゃないですか。世界から今アメリカとスイスラエルの方が今あのプレッシャー与えられてるからもう止めなさいやめなさいもう終わりなさいと。うん。うん。で、イランはもう100% ここまでやられていて、ここまでうん。大変なことになってるのに今更あの幸福しますと言っても意味がないじゃないですか。で、攻撃される前だったらイランとしても かなり譲る準備があるとおっしゃってましたよね。言ってましたよね。だけどここまでやられたらもうあなたたちの言う通りにはしませんよと。うん。アメリカも100%欲しいものを手に 入れない。うん。で、50で決着をつけて状況を落ち着かせるというのが最大の僕は妥協だと思うんですよね。うん。イランのね、もしもそうなったとして、もしもそういうじゃあフティフティ の外交渉のテーブルでね、あの戦争集さんの話しましょうってなった時にイランが最低限アメリカに要求してくることはまず中東から全撤退すること。うん。出てきなさいと。これはイランは絶対に求めてると思うんですね。中東っていうのはあのサウジ U カタールとかあの辺の軍事基地全部撤去でそして米軍撤退。でこれが1つと。あとイランは核兵器作ってるっていうんでもうイチもつけられて攻撃されたわけですよ。うん。うん。むしろエルの核配をやってくださいと。そうですよね。持ってるでしょ。そう。この2つの条件をトランプがもしも飲むんであればこれは可能性はあると思うんですよね。うん。その話し合いで解決する可能性はね。うん。ただその2つもうこれ多分最低限イランから閉めたら最低限の条件ですよ。はっきり言てアメリカがその中東からアラブ諸国から軍を基地を持って帰るということはうん。撤去するということ。これアメリカとして屈上的な結果じゃない?それはね、屈辱的でもあるし、敗北でしょ。辱的でもあるし、イスラエルとある程度ある程度この縁を切るという覚悟が必要ですね。そうなったらイスラエルはもうやばいですよね。うん。イスラエルを守るためにだって米軍基地があるようなもんだから。元々。だ守れないです。イスラルのことは守れないですよって白旗あげるようなもんだから。もうイスラエル大変なことになっちゃうわ。でもトランプが言ってるのは世界の啓発やめるっても前から言ってるわけですよ。で、世界から米軍撤退させるってことも言ってたんだから、それトランプにとって逆に高都合じゃないですか?もしもそれがやりたいんであればでもやらないわけですよ。うん。南北アメリカがアメリカが支配するエリアだと言ってそこにベネズエラには茶ちゃ入れてくんなって中国追い出したでしょ。うん。で、そういう外国が南北アメリカに来るのをこのグリーンランドもそうですよ。中国ロシアが来てるからそれ追い出すとかしてて。そういうのを追い出すとか言ってる割には自分は高火とかね、中東とかにね、直回出してくんだよね。なんでそこまで手に入っだってロシアとかそのエリアにある国イランとかトルコとかそういった国々に対して挑発的な行為でしか僕見えないんですよね。ただ自分の国民をまずアメリカファースト言ってたでしょ。アメリカ人まず幸せにしなさいよと。なんでトークまで入ってくるん?別にイランがアメリカを攻撃するとかイスラ攻撃する僕ないと思いますよ。イランがまず自分が豊かになりたいから。イランは別にアメリカが何もしてこなかったらアメリカのことなんか攻撃しないですよ。そう。うん。ロシアもそうね。国益持ちはありますけどね。周辺諸国に対して影響力持ちたいんですけど、あれ今地方レベルなんですね。うん。だからイスラエルがガザを攻撃しなければイランはイスラエルを嫌うことにもならないし、トロコからも嫌われることにならないわけですからそもそもね。だって今うん。どこでしたっけ?レバノン。レバノンの南も選法選挙されてるでしょ?もそう。ラエルがレバノを選挙してますね。僕らが忘れてるところでもっともっとイスラエルが今あの進行してますからね。そうそうそうそうそうそう。で、逆に僕思うのはね、これ言っていいかどうか分かりませんが、ま、私から見て今のアメリカがロシアになってイランはウクライになってるんですよね、実質。うん。ま、一概には比較はできませんが、ほぼそういうことなんですよ。ロシアをこれまで批判してきたでしょ。なんでそういうことやるんだと。で、ロシアとしては挑発的な行為があるからこそやるんだと言ってるんですけど、イランから何の挑発的な行為もないのに核兵器を研究目的で平和的な目的で使う研究するということも各国のあの権利なんですよね。うん。で、それがあかも核兵器を持とうとしてるという風に見せるのはこれは合法じゃないんですよね。元々アメリカがやってることは。うん。うん。だからアメリカとしてはそうなるとロシアはもっともっとウクラインで進行していってウクライの領ドもっと取るでしょ。うん。もう誰も言えないじゃないですか。ほ、保が進ほら自分たが国のた大統領あのねうん。拉致するしうん。ね、あの他の国の指導部を殺してるし、しかもその親戚とか家族までみんな殺しちゃってね。そう。学校まで攻撃してるし、そういった国が他の国に対して他国に侵略していったと言える、あの筋合いないですよ。筋がないでしょ。ない、ない、ない、ない。うん。やってること本当ヤザですからね。はっきり言って。うん。で、しかもその高下サスに手つけるなんで、それはっきり言ってもうロシアの裏庭じゃないですか?高火なんて。そう。うん。それシアからしてみたらもう気分悪くてしょうがないと思うんですよ。うん。だからもうロシアはオウクライナでね、弱くなってる。もうそこで忙しいと。だってロシアじゃ、ウクライナだけじゃなくて全世界で戦ってるわけですから。経済の戦争の舞隊でも。だから高火札まで手が届かないということは間違いないんですけど、前ほどロシアは高火強くないんですが、ただうん。それをチャンスと見てうん。あの、アメリカが介入しようとしてきてる姿も僕も間違ってると思うんですよね。うん。アゼルバイザンとアルメーニアから見たらうん。あの、もちろんアリエ大統領とパシア省から見たら他多局家がすごい重要ですし、どっか1本アゼルバイザンとして特にどこか1つの国には1つの団体には完全に100%属さない。うん。ですが100%も切らない。うん。あの、重要な分野では、あの、関係を持つ。うん。危ない領域では距離を置く。うん。アゼルバイザンの戦略なんですよね。だからロシアをすごい重要なパートが好き嫌いで決めるのではなくて、経済と政治情勢一致学的に見て決めるわけですよ。ロシアと常にあの、あの、いい関係を持たないといけないと同時にうん。うん。あの、アメリカとかヨーロッパの日本とかも含めてね、あのプレッシャーを受けたとしてもロシアに対しては経済制裁は重さないと同時にウクライナの領土保全も尊重する人動的な支援はする。うん。イランに対しても人動的な支援はするというのはアゼルバイザンらしい本当に素晴らしいバランス外交ですよね。こういったのをやらないとあんなちっちゃい国は生き残れませんからね。うん。これそが僕ソフトパワーだと思います。そうですね。ソフトパワーを追求するにはやっぱりどっか1過国のね言分に一ぺとになっちゃだめなんですよ。今完璧に日本はアメリカのトランプ政権の意いなりになんか一ぺとな感じしてねイランの立場とか全然考えてないんだけどさっき言ったよう海峡っていうのはイランの領じゃないですか?イランの領じゃイランの領のこのペルシャワンに入ってる日本の朝鮮を守るためにトランプに言われて日本の自衛隊の艦隊を出しますよなんてもしもそういう判断を高一さんがしたらこれ日本の領界に中国の軍官がやってきてもね文句言えないですよ。ですね。これダブルスタ日本 の領、日本の領界に例えば中国のコンテナー線がやってきて、そのコンテナー線を守るために日本は高い政権は中国を攻撃するかもしれないと。だからそれを守るために中国の軍艦がやってきたで、日本の領界の中には。それに対して日本文句言えないですよ。ですね。だから中国に物を申すためにもね、物を言える立場を維持するためにもイランの領界に日本の自衛隊が艦を送ったらダメなんすよ。うん。領ですから。配的経済正義じゃないからね。これ。ですね。了解ですよ。そのにアメリカトランプに言われるがままにね。要はイランが所有してる場所ですから。イランの所有してる海ですから。了解。うん。そこになんか軍艦なんか入ってきたらさ、しかもアメリカと同盟国の軍艦なんか入ってきたらイランからしてみればさ、それは自分の国を守ろうって思うて何か対策じゃない。日本だって同じでしょ。もしも中国の軍艦が瀬内会に入ってきたらそれはみんなビるしそれに対して何か対応しなきゃないって。そっちを取らないとダめですからね。うん。そうなんですよ。だからそういう意味ではね、あの今回ほとんどの国がね、そのトランプに要請されたその艦派遣てのみんなもう拒否してんだけど、もうドイツなんかもさっき言ってのはっきりとね、もうそんなの無理よと。言ってるし、ま、ドイツだけじゃなくて、ま、フランスイギリスもね、うん。もう、もう無理って言ってるし、もう韓国だって検討しますっつ言ってるし、韓国のが検討、韓国が検討するって言ってのはやらないよってことだから。ですね。日本と一緒でね。日本と一緒で検討します。検討します。検討しますと言った上やりませんっていう判断ですからね、韓国はね。だ、韓国もおそらくやらない。じゃ、日本もそれはもうそれやらないで欲しいんだけど、なんか明日、明日だっけかトランプ会談、明日トランプ中高さ。19日、あ、19日だ。そうだ、そうだ。日だ。だからそこで日本の艦隊、もちろん自衛隊をペルシャワンに派遣して、で、ま、トランプ政権アメリカはもうもう弾薬もミサイルももう結構使ってるからうん。しかもなんかね、あの迎撃ミサイルのパトリオットとかあれ年間で300発しか作れないらしいからね。なるほど。なるほど。で、それで終わってるんじゃない?もういや、だからもう終わってんの。だからこれスコットリッター教授が言ってる、もう10数日でアメリカはもう、ま、弾薬ミサイル全部切れるだろうと。で、その時にアメリカがどうなるのかで、ひょっとしたら、え、ジェラルドフォードが沈没するかもしれないぐらいまで言ってるわけですよ。なるほど。だってアメリカが迎撃できないんだったらそれはイランはもうそのタイミングで場合によっちゃね、アメリカの出方次第ではそんなごく超速ミサイルを打ちますよ。空母に目かけて迎撃できないんだったら。うん。うん。ってなったらもうアメリカはめちゃくちゃ顔にドラドを塗られまくって世界の派遣を失うことになりかれない。ベトナムの次でね、今回コボン戦争でも負けたということになっちゃうから。うん。そうとなるとその前にアメリカは何としてでも戦争を終わらせなきゃいけないわけですよ。もう継続させるのはもう多分これもう無理ゲーなんですよ。ま、すでにだって勝利宣言もできるじゃないですか。ま、イランの幹房を殺したこれでも我々は勝利だと受けて止めればいいんじゃない?そう。そう。で、それで終わりましたと。でも終わりましたというためにも戦争は終わらせたいんだけど、さっき言ったように今のイランはそう簡単には終わらせてくれない。ま、自分の条件も伝えて言ってるわけですね。イラン側の条件っていうのがある程度満たされないと多分交渉のテーブルにつかないのよね。そう。周辺諸国も大変ですからね。アメリカの誠意で支周辺諸国巻き込まれてますから。戦争にイランの攻撃対象になってるし、標的になってるし。だってアメリカの軍事基者あるところはイランから見て敵対国になっちゃうわけですから。そっからそこの領土を使われてラン攻撃されてるわけですから。うん。で、そうすると周りの国もアメリカにもっとプレッシャーを与えてうん。いや、なんとかしなさいという。そうですね。だからトランプ法位もちょっと周りの国が作らないとだめ。で、高一さんもそっちの方向にやっぱり少し家事を切らないとだめ。あまりにももうトランプ一ぺとになっちゃってるから。それをちょっと離れてね。うん。一応友達だからこういうこと言うんだよと。アメリカと日本仲間だからアメリカのためを思って戦争もう終わりにした方がいいよと。高幸さんから言ってほしいんだよね。ね。仲会役として。集会役としてだから日本がそのイランとアメリカのね、ひょっとしたら仲回役になれるかもしれない。そしたら日本の株すごい爆上がりですよ。高一さんの株めちゃくちゃ爆上がりだと思う世界で。うん。うん。そうですね。もしも仲回することができたらね。うん。だ、それをただアメリカよりのその交渉在じゃなくて、そのイランにもちゃんと配慮した形でその中回材料を日本が用意する、その交渉のテーブルを用意する。うん。うん。うん。それをトランプさんにも飲んでもらう程度。ですね。うん。というようなことをもしもね、高一政権ができたらもうこれもう拍手活災ですよ。トランプ、ま、年は取ってるけどビジネスマンだからもっとひどい結末よりはある程度控え目なものにした方が本人としてもいいでしょうし。そう。そう。だから今の時点でまだできること、今だからできることっていっぱいあると思うんですよ。これもうちょっと戦争引いたらこれどんどんどんどんアメリカは不利になるからね。なだからもう本当に早いところまのテーブルがちゃんと用意されてそうイランド全く聞いてくれなくなってきますからね。そう。全く聞いてくれなくなる可能性がある。で、日本としては今ねこのホルムズ海峡の会場封鎖でちょっと石油事情がちょっとやばいわけじゃないですか。うん。だから美蓄放出したでしょ。ビ蓄はそう昨いから放出してるでしょ。うん。で、ま、ガスも石油も足りなくなるから、ガスなんかは、ま、アメリカからスポット契約で買うとか言ってるんですよ。もしくはロシアからもうちょっと増やすとか。そう。これをね、だから、ま、アメリカばっかり見るんじゃなくて、もうそれこそアルバイジャンのね、バックユデンとかシャーデニズガスデンとかね、その辺のを買ったりとか。日本の伊地商とインペインペックスが検疫持ってるので、なんで疫だけ持ってるのかわかんないですけど、買ってくればいいのに。日本だヨーロッパに売る分だけで精一杯なんですよ、彼らのビジネスはね。そうね。日本に持ってくれば日本のためにもなるので。うん。うん。で、あとね、あとあともう1個ね、これ、あの、イランの石油って、えっと、ね、第1期のトランプ政権の時まで日本は輸入してたんですよ。うん。で、トランプ政権の要請で、あの、彼はイラン覚から離脱したでしょ。そん時に日本も巻き添い食らったわけ。もうイラの石を買うなよっつって。で、そこからイラの石油を止めてんの。安倍政権の時ね。そう。だからそれからずっと止まってるイラの席をもう1回再開させるいいチャンスなんだよね。うん。これ高一さんがうまく仲回できたらね。うん。だからトランプにもそれなりにアメリカのメリットを提案してあげて、イランはイランでメリット提案してあげて、で、日本からしてみたら、いや、これ石油足りないよねなんて言ってんだったら、イランとかロシアとかからね、安い石油買うそういい格好のチャンスじゃない。そう、それそうですよ。だってアメリカもインドとか中国に一部ロシアから確定いよとか制裁部を止めてるでしょ。うん。大変だからホムだから世界経済ア守るようにロシアロシアの都合だってロシアルすごい強くなってますよ、今。ロ、ロシア都合いいじゃないですか。結構来で。いや、うん。そうだからトランプさんが言ってんのはさ、そのホルムズ海峡は日本のオイル単価が通るんだから日本の石油を守るために日本はお金と軍隊してホルムス会守れよって言ってんだけどいやそれお勝手に起こしていた引き起こしたんでしょという。そうですよ。勝手に引だからアメリカが起こした戦争と言わないですよ。もう僕はもうトランプが起こした戦争とも言っていいぐらいもうアメリカの政府の中で分断してるわけだからね。うん。トランプが勝手に引き起こした戦争でしかも本人もね、これやりたくなかったと思いますよ。もう私オニストの圧力だ相当入ってると思うのね。うん。うん。だ、それで勝手に引き起こされた戦争に対してなんで日本がお前がホルムズ会を守れって言われなきゃならないか。そんな言わない。みんなに責任を取ってほしいんだよね。みんなに責任があるということを最終的に言いたいわけなんで、自分だけ悪いんじゃなくてみんな悪いということを結論としてもどう考えてもね、もうもうもうもうトランプとネタニアフが悪いんですよ。本当に。ネタニアフの死亡とかなくなったという話も結構ありますね。すごではね、色々とフェイク映像が出てるみたいだけど。うん。でも基本的にはなくなってないでしょ。うん。まだ。うん。本当になくなってたらね、普通にエルサンポストとかアルジャジあたりが普通に出しますよ。出しますね。うん。うん。だ、そういうところから情報出てきてないってことはうん。もちろんアメリカとイスラエルはね、こんだけイランのとある国のトップを1つ1人1人殺すということはこれはすごいんですよ。すごいんですけど家族ごと奥さん子供ごとにみんなをね、丸ご周りの人々まで考慮せずにもう攻撃するわけですから。これはそう戦争犯罪にも当たるんじゃないかなと思うんですけどね。うん。それをやったらレジムチェンジできるって勘違いしてるんですよ。できないからイランは。だからもうイスラエルからもう殺される前提でもうその仕組みを全部構築してるからね。てますね。で、それをなんかモザイクストラテジーって言うらしいんだけど最高指導者がもしもいなくなってもそのそれぞれのイスラム革命防衛隊はもう本当に自立分散型で全部機能がもう全部はっきりとちゃんとしてるからでそれぞれが全部連絡を取り合ってね1個1個が独立で動いていく形になってるんですよ。だから攻撃はうん。止められないの?やっぱり最高指導者を殺しても止められない。何十年も経ってイランとしては免疫ついてきたんですよね。免疫なんですよ。ロシアがね、経済制裁慣れしてんのと一緒。うん。う ん。だ、イランからしてみればアメリカとかイスラエルから攻撃されてもおかしくないっていう状況作ってきた。それまに司令官がさすがにさったでしょ前に。そう。政治軍事体制はしっかり整ってるわけですよね。イランとしてはね。うん。そう。うん。で、それに将軍だって、ま、アリーハメだってやっぱりそのイラン国内ではもうそう。相当この英雄されてる力持ってる人物じゃないですか。で、そういう人がもう殺害されたからやっぱりイランからしてみれば、ま、トランプに対して相当この恨みはあるしね。その当時からで、それで今回なんかアリーハーミネとそのご家族親戚まで全部殺されてるわけですよ。で、イランの中での最高指導者アリーハーミネって大統領も上だからね。そうですね。うん。イスラム最高指導者でしょ。で、しかも12今派でしょ。あ、12人のその光継者なわけですよ。あの、ムハマドのね。そうです。で、そのうちの1人はイランていうわけなんですよ。だから、はっきり神に近い存在でしょ。日本で言ったらもう天皇陛下に当たると思うのね。ですね。うん。天皇陛下とそのご家族親戚が全部例えば外国の軍隊に殺されたらさすがの日本人だってこれ怒り浸透でしょ。うん。動かないわけにいかないでしょ。侮辱されてもう国、もう精神的な支中が全部崩れて殺されてっていうそういう話ですからね。うん。だからこれはアメリカに対する報復っていうのはこれはもう本当にちょっとやそっとの外交渉じゃ俺できないと思う。そこまでのことをトランプはやっちゃったんですよ。ね。やってはいけないレッドゾーンを超えてしまってるわけだから赤線をね、赤線、レッドゾーン。赤線、赤線。うん。だからこれね、我々も影響されてるものになってきましたけど、これからもっとひどい影響私たちも日本にいながらも受けますがうん。長期化すると思う。有はどう思う?ま、今月以内に終わるんじゃないかなと思うんですけど。あ、ほ。うん。終わってほしいんですけど、今度はアメリカでスライがどう出るかですよね。私はもうイランの出番だと思う。うん。イランはなかなかこのままではあ、あらゆる要アメリカとイスラルに求めてくるものを絶対受け入れないからうん。イランはどう出るかですね。そうですね。あと世界経済、世界各国がアメリカ、イスラエル、イランにどのように影響を与えるのかうん。やっぱりこの3国よりも周りの周辺国 の動きが僕は注目すべきだと思います。3国だけで終わらない。うん。そうね。だから周りがどのような形で関与するかなんですよ。で、これで日本の関与の仕方っていうのはすごい僕重要だと思ってて、現在ね、ホルムズ海峡ってインドとか中国の船は通してもらってるんですよ。うん。これは中国やインドがアメリカに協力をしてないっていうその格ができてるから。あ、なるほど。だから要はそのアメリカに協力をしていない国の船は通すんですよ。イランの領界をね。で、あそこ実際も許可を通らないと通れない海だから元々ホムズ海峡は。そう。だからそれを日本の立場としてはアメリカに協力してないよと。日本はあくまでも中立ですよと。うん。いうような姿勢はっきりと出すべき。そのためにはアメリカに言われたことをへこへこしっぽくってついてくようなそういうことをもしも高一さんがやったら日本を敵国認定されるからね。ですね。的国認定されると結局あそこオイルタンカーとかコンテナー線も多分日本の船は通さないよってなるんですよ。日本向けも全部止められる。そう。うん。ということはアメリカに協力をしてないよっていう姿勢を見せてそれをイランに伝えるだけで日本への石油は入ってくる可能性高いんだよね。うん。通すんだからちゃんと。うん。で、なおかつさっき言ったようにイランとの、ま、石油取引できるいいチャンスでもあるしうん。で、場合によっちゃアメリカとイランの正常化を日本がやったよ。高制政権限がもしもやったよと、ま、なんならそのきっかけを作ったよとかでもいいと思うんだけど。うん。それも相当やっぱり日本の中東の中でのね、プレゼンスがい、プレゼンスっていうのはすごい上がってると思う。高一ちゃんも頑張ってるから、あくまでも選挙から見ても国内で人気あるので、それを国外に出せるかどうか。そうね。チャンスですよね。そこまで動けるか。もしもですよ。自衛隊とか艦隊とかをペルシャワンに高政権が派遣したとしたらこれは完璧にあと日本一緒なのねとまず思たってことになっちゃうから。思われるしなおかつ今ね佐とか沖縄からこのあの在日米軍が今中東向かってるんですよ。も欲からうん。てなると日本にいるアメリカ軍が行ってるわけ でそこからさらに自衛隊もペルシャワンに行くよってなったら東アジア空っぽになっちゃうんですよ。そう。日本誰が守るの?そう、中国がなんかやってく時日本誰が守んのっていう話で閣も沖縄もちょっと本当にもうノーガードな状態になっちゃうから。うん。そう。だからホルムズ会計守るのもちろん大切だけどホルムズ会を守る前に日本土を守んなきゃいけないわけで。まず自分の国民の暮らし。そう。そこから米軍今いなくなっちゃったんだから。そう。そこにだから自衛隊もさらに米軍の後をかけてなんつったらさ、本当にそれこそもう中国とか北朝鮮がなんか好きなことやってきますよねえ。うん。大変な時代ですよね。やっぱりね。だからかずさんはもう本当に56年前から中東中途言ってきてずって聞いてくれなかって言ったも今みんな中途してますよね。だから爆ずっと最初から言ってましたよ。ホルムズ海峡とかも。そうですよ。ホルムズ海峡が会場封鎖されたらそう。会場封鎖されたらこれね、日本の石油やばいから石油の調達ルートを多様化した方がいいっていうのももう昔っから言ってから言ってますね。だからアゼルバイジャンと関係を深めるっていうのもね、このアゼルバイジャンからもう安く安定したもう石油ガスを買いましょうと。で、シャーデニーズ天然ガスでも爆油でもあのトルコのJ半から出せるじゃないですか。で、そこからもう本当それこそなんかワインも一緒にそこに乗せてさ、アドルバワインも一緒に乗せてワイン飲みながらで、そのJ ハから行ったらスイズ運河と海とバブエルマンデブ海峡だから一応ペルシャーワンのホルムズ海峡は迂するルートなのよね。うん。だからそういうようなその調達ルートをちょっといくつもいくつも作っていくべきなのとあともう1個ねやっぱ準国産エネルギー日本の石油ガスメタンハイドレードレアース開発かなりそれに投資してそう日本の自分の力で日本の経済も回合すということもやっぱり考える。そうだから明日ね明日の高一トランプ会談はテキサスのガス電とあとアラスカの油電これに日本が金払いなさいよとアメリカの石油とガス買いたいんでしょとだったら日本金払えの83兆円の投資ああれペンディングになってるからあれちゃんと明日にでも金払ってくださいよってトランプさんに多分言われるんですよ。あの石さん行った時の石さんの時の契約多分高一さん言われるんですよ。うん。あのそれをね83兆円もさアメリカのそのテキサスとアラスカの油電に出すぐらいだったらもうそれこそねもうサウジアラビアとかアブナダビのパイプラインのね、あの拡張計画うん。アラビア半島のホルムズ海峡を迂するパイプラインのね拡張工事をね、日本のお金と技術で作ればいいんですよ。なるほど。で、検疫をもらってね、権疫をもらって日本に優先的に石油が入るようにで、それもホルムズ海峡を迂できるからうん。うんえ。で、実際にあの東西パイプラインとあと藤パイプラインってのがあって、そこで一応ホルムズ海峡を迂する形で今石油を世界に出していきましょうってなってる。で、そこの輸送料も増強しましょうってサウジアラビアも言ってるんですよ。うん。うん。言ってるんだけど、でもさ、世界のオイル単価がそこの藤ジャイラとヤンブーの港に殺藤するからすごいな。ホルムス海峡今タンク通れないからさ。そっちに殺藤するでしょ。だから結局輸送日数もかかるし、保険料も上がるし、だからすごいコストが高いんですよ。うん。我々一般市面の払全然。そう。だからそれを藤イヤン部の2つの港だけじゃなくてオマンの方にもつげたり、サウジアラビアのジェッダとかさ、あっちの方にももう1回この分岐のパイプラインを作って、それを日本が作りますよと。日本のエネルギー安全保障のためにアラスカとかテキサスじゃなくて、サウジアラビアとUAの。かさんこういう話になったら今危ないけど、ちょっと1ヶ月2ヶ月経ったら多分乗っくのでサウジアラビ行きたくなったね。あ、サウジ行こう。これだけ重要性あるからなんかアイスランドの次に状況ついたら多分つくと思いますけど、年末年末行きますよ。12月ぐらい。全然大丈夫でしょうから。向こうも落ち着いてるし。サウジはね、あとちょっとロシアと似てて戦略的だと思う。国今一番重視されてるじゃないですかね。エ世界のものすごい重要な国になると思う。うん。で、G20にもね、何年か前入ったし、本当にあの国際的な発言力すごい高まってるからうん。うん。サウジアラビアはこの21カ国のアラブ連盟引きいてる名主だからね。ね。リーダーですよ。うん。だからサウジアラビアがイエスと言ったらもう21角のアラブ連盟もうみんなイエスっていうね。そんだけの影響力持ってますし、このイスラエルマ戦争の時なんかは世界の140国のあのイスラム協力機構アズルバイジャンも含めてさ、イスラム協力機構の首脳をもう緊急首脳会談で全部リアドに集めたからね。そのすごい。電話会談じゃないよ。そう。アリフ大統領も行きましたよね。アリフさんも行ったよね。オンライン会談とか電話会談じゃないよ。140カ国の王様とか大統領全部一気にしかも緊急首脳会談で集めたからね。ね。それだけの消集力はすごいと思う。だから国際的な発言余裕を持って計画されたんじゃなくて急遽ね、今あんだけリーダーたちが集まったわけです。そう。パレスチナをね、助けようとこのイスラエルの大虐殺を止めようということでイスラム協力飛行ですから140う。7かな。すごかったよね。さ、ちょうど1時間。いや、もう1時間か。早いね。はい。いや、皆さん3000人ぐらいですか?今日すごいあの同時接続3000人ぐらい関心持っていただいて、あの、皆さんこの冒頭でもご案内しましたこのアズルバイのワインなんですけれども、もう本当今言ったようにね、ま、バブエルバンデブ海峡もちょっと不安定な状態だから、だからあの、ま、南アフリカりになんか遠回りさせられる可能性っていうのがすごい高まっている。うん。で、なおかつそれで輸送運賃も保険も上がるから次入ってくるワインは今の価格ではご提供できない可能性が高い。そう。ということで現在の価格でこの3割4割5割引きのアズルバイジャンワインをもう是非あのある程度まとまった本数買っておいていただいてなおかつ1万円以上ご購入いただいた方全員に大人気アンネフェルドの白オアどちらかプレゼントということでどちらが届くかはお楽しみ。1本必ず赤か白どちらかが無料で届きますのでそれぞれ百貨点交流6600円か8800円のところが無料で1つつくというそんなキャンペーンになってますので、え、これが来週の火曜日までだね。うん。来週の火曜日が締め切りとなります。今回も1週間限定のキャンペーンとなりますので、その1週間の間に是非あのご購入してあと皆さんよろしければ是非中身はですね、見ていただいて似ていてもたまに商品が1本2本完売したら次の商品変わったりするから買う前に必ずですね、そのリ内容読んでいただいてその上で是非あの買っていただければと思いますのでよろしくお願いします。はい、よろしくお願いします。
はい、ということで本日は米イラン戦争から見えるパワーバランスの変化ということで、え、モスクワ生まれのアゼルバイジャン人企業家有ベママフさんにお越しいただきました。あり、ありがとうございました。はいさん、ありがとうございました。はい、ということでまたお会いしましょう。光のす方へゴー。