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fpvセミナー白川①

ドローン・360度カメラ タイキチ チャンネル47:45

Transcription

から、え、UVに関しては入ってたという形になります。で、今現在はですね、そのドローン撮影の中でもちょっとFPVっていうのはかなり需要は高まってきているかなっていう、そういった感触はあります。で、今の僕のその営業方針というか、え、進めている事業内容に関わってくるところなんですけれども、え、ドローンの作成やっていますので、メインでFPVを飛ばしているっていうわけでは、え、ないっていうところが1つ定数にあります。ま、ちょっとFPVの需要は多いということで、ちょ、今回はFPVに関して、え、お話しできたらいう風に大きく思ってます。

一旦首してもらいます。はい。はい。白川。えっと、最近ですね、白川さん、あのSNSインスタもFacebookもあと、えっと、Xもやっぱり皆さん見られていて万博の映像がね、よく見かけられているので、ま、そこに興味がある方も多いかなと思うんですけども、ま、そもそもその目立ったとこばっかりじゃなくてですね、まずそもそも白川さんってどういう人なんだろうなっていうところも気になると思うんで、趣味とか住んでるところ聞きたいなと思うんですけども、今おちなみにどっちですか?え、趣味は、あ、ごめんなさい。住んでいるところは埼玉県になります。え、趣味は色々ありまして、うん、ウィンタースポーツとか好き、あとモータースポーツはちょっと好きなところがありまして、え、自分自身もモータースポーツをやっているっていうところがあります。は何でしたっけ?趣味。そんなところですかね。はい。

あの、この会社名とあの好きなことが結構リンクしてるっていうメチコはい。え、会社名ではないんですけれども、ていう名前、えっと、ドローンを専門にちょっと行ってるセクションという形で、え、方向でやらさせていただいています。で、そのボル順の由来っていうのがちょっとフランスから取ってるところがありまして、え、ボルっていうのがちょっと飛ばす品と樹っていうのがですけれども、自分の中でちょっと遊んで飛ばすぐらいのそういったあの気持ちとか思いをちょっと大切にして、あの変に絵心 をちょっとつけたいとかその辺がかなり僕の映像表現の中では重要になってくるで、そういった名前をつけてます。で、なんでフランス語から取ったかって言うと、ま、ただ単に個人的にちょっとフランスに興味が強いところがありまして、チョコレートがちょっと好きだったとかその辺で、えっと、フランスに行ったり来たりしてるところもあるので、あの、具合はちょっとそういった形でフランスからもらったというところがあります。はい、ありがとうございます。事例伺った中でもですね、もうフランスに移住したいぐらい大好きだというので、この映像とドローンの仕事で稼ぎまくってフランスに住むという話も聞いてるのではい。ね、夢を得いて仕事してらっしゃる白川さんなんですけども、えっと、ま、先ほどもね、出た通りドローンのFPVをする中でも、ま、メインはやっぱり映像で見せる仕事をしていきたいっていうようなお話だったと思うんですけれども、えっと、もう少し今のね、お仕事の内容を具体的に伺えかなと思うんですけども、はい。

え、そうですね。今日のあのサイコロでなんですけども、視点をデザインするっていうところで、え、かなり大きなところだなっていう風に個人的には感じています。特にFPVに限って言いますとご存知の方も多い通り、ま、3D表現が、え、すごいできる期待になりますので、この辺をどういう風に効果的に、え、伝わるように使うかっていうところは各になるので、え、通常の撮影も私、あの、行っていて、うん、映像で表現してそれをうまく伝えるっていうところがもうメインでやってるところなんで、そこFPVにどういう風に表現できるかなっていうところを、え、今強 やっています。はい、ありがとうございます。その中でもあのFPVの撮影大きく3つの軸があるという風に伺ってるんですけども、えっと、ドローンのプロジェクトと建築系統映像表現ですかね。[音楽] その3つの事業ってそれぞれあの、ま、どうやっていくかっていうとこだったり、あの、どんなところで住み焼きをしてるかってあたりをちょっと聞ければなと思うんですけども。

はい。え、柱的の軸として今ちょっと3つ設けて活動しています。え、1つはちょっと表に出てないんですけど、レイブンっていうそういったビジョンプロジェクトをやってまして、うん。これはあの僕の師でもある横田さんも、え、参加しているプロジェクトなんですけれども、え、全国、日本全国にあるですね、5000人以下の村とかをですね、え、ドローンで全部撮影して、え、その撮影の、え、取ったコンテンツをですね、あの地域に活用したりとかですね、特にあの食べ物植物と、うん、密接にその提供できる部分が多かったりですので、え、そういった食育とか、え、そういった面でその村を、え、ある一定期間フォーカスして1年で10箇所ぐらい今回って回ったコンテンツに関しては一切ちょっとYouTubeとかには載せなくてですね、え、上映会っていう形でリアルにそれを見てきて、え、実際それを、え、体験してもらうっていう形で1個軸としてやっています。それがなんで軸になるかって言うと、えっと、それがあれですね、ノークライアントという形になります。初区までもこのFPVでみんな、え、FPVとドローンを持ってその地域に入っていく形で自悲的にやってるものなので、え、そこにクライアントが存在しないので自分たちで、え、構成を作って現地の情報を仕入れて、え、1つの映画みたいな作品を作ると形なので、え、私自身としては、え、クライアントの依頼、希望、要はこういう風にものを作りたいっていう情報が一切い形で好きなように、え、飛ばせてそれを、え、仕事の方の撮影のその手の見せ方にフィードバックできるっていうところで軸の1つになっています。で、もう1つの軸は、え、建築市場っていうところにちょっとフォーカスを置いて、え、FPVを活用しています。あの、FPVは多分皆さんもこの分野で1番効果的かなっていうところはよく考えられてるかなと思うんですけれども、その映像の表現すればとして、え、リンクしやすいとか相性がいいっていうのは当然映像の中に存在するので、その中の1つとして、え、僕は、え、建築、え、ま、不動産市場をちょっとフォーカスしてそこに、え、軸として、え、FPV活動するんですけれども、うん、表現する自分としてはあるんですけれど、その建築っていう分野の専門的な知識においては僕はそこは、え、不得意な部分になるので、そこは、え、そのチームの中に一級建築士の人をいて、で、僕の方は撮影に回って、ま、取りたいポイントは、え、そっちの建築士の方が理解してるし、見せるポイントについては僕の方々理解していう形でこれもチームで動いているっていうところで、え、1つの軸として、え、いわゆるちょっと地上を動かせてもそこに集中するって形でそれをしています。その一旦でちょっと万博っていう形で今回晴らしてもらって、え、27箇所ぐらいちょっと撮影させていただいたっていう形になります。ただそこに行きつくにはちょっと2年ぐらいの、えっと計画を持って色々動いていたところがあって、そこはまた個別にちょっとゆっくりえっと聞いていただければと思います。すいません。長くなってしまうんですけど。で、もう1つ、3つ目の軸が、え、通常皆さんも行われてると同じように映像表現ですね、求められるところ。ま、僕は2Bが多いのでBtoBさんのPRですとかインフォーシ、ま、CMとかです。ここがクライアントが存在して、そのクライアントの一向を飲み込んで、え、それを、え、デザインしてうん、FPVを活用していくっていうところが今3本の軸として動いています。はい。はい。ありがとうございます。ま、3[音楽]つの軸という中で、えっと、ま、見せるところと、え、移したいところと、ま、見てもらうための映像と、作り手が見せたい映像というね、両方組み合わせて見せる必要があるというのが、あの、今のお話の中なんかあったかと思うんですけども、やっぱり、ま、その中でも、ま、1[音楽]番注目いただいてるのは多分白川さんの流れとか、あの、やっぱりチームで動くっていうところをね、さっきおっしゃったと思うんですけども、白川さんはもう映像取る側のプロとしてチームの1員にいらっしゃる。はい。でも建築士の方がいらっしゃるっていうのは多分その建物を作った人しかとか建物作る側の糸を多分映像の中に入れてるのかなと思うんですけども、今回の万博の中でもなんかその白川さんの糸と建築士さんの糸とでなんか違いがあったとかこういうやり方があって私気づきがあったとかありました?

そうですね。えっと、色々あるんですけども、多分先ほどヒアリングした時に皆さん1番聞きたいのが営業とかそういう部分だったと思うので、その点でお話しすると、うん、チームで動くっていう点でやっぱり全部1人でやるには、えっと、結果的にあの自分の各リソースの限界っていうがありますので、自分が営業に回ると、え、撮影の方が時間的に難しく。この辺のバランスを取った場合、やっぱりチームで動いてそれぞれの分担を決めて動いた方が、え、時間の節約にもなるし、それクライアントにとっても時間っていう形になりますので、その辺で、えっと、分かりやすく言うと、その建築分野において営業の人を、え、立てて動いているっていう形です。ま、もちろん僕もそこに入ることがあるんですけど、専門的な話とかコネクションとか機を営業先を狙いに行くってフォーカスとか方向性を考えると専門の方がいて、えっと、その方で動いて、え、向こうが求める要件に対してこっちが何が出来るっていうのは僕の方から、提して動画チーム全体として、え、動くっていうところで、え、ま、大きく違うところになるかわからないですけれども、結構重要になるのは1人でやらない方がうん。[音楽]

ま、そうですね。はい。はい。はい。今のあの役割を分担するという話でえっと、やっぱり映像を見せる側と特に建築系だとま結構そうなんですけどもお仕事お客さんからもらうってやっぱ自分で直接営業に行くって結構苦労というかパワーいるし、なおかつそんなにあのお仕事くれそうなま分かりやすくてお金持ってる人にアプローチするのって難しいかなって私は思うんですよ。その中でその建築師さんがいらっしゃることがパイプであったり、そのお客さんのなんだろう、ポイントを掴む、心を掴むポイントとしてやっぱ役立つってことなんですかね。

そうですね。お客さん自身もあるし、市場全体が、え、どういうニーズがあって、これからどういう方向線に向かうっていうことの方が、えっと、国に入ってくる情報としてはすごく大きくて、例えば万博で言うと、うんと、ま、僕が建築のことは詳しくないんですけど、建築分野で言うと、えっと、ま、仮設建築と恒久建築っていう風に大きく分れるものがあって、言ってしまうと万博って仮建築にあたるので劇のところそうですね、たったものが結局なくなってしまう。そうするとなくなる前にうんと映像もしくは資料として納めておく必要があるっていうニーズはまず生まれるっていうことですね。で、恒久じゃないので、恒久のものだと、え、いつの間に間まで取ればいいってことはあるんですけども、仮設でもその期間も、え、途切れてるので、こっちもターゲットとして期間的にポイントは打ちやすいっていうところがあるので、そういった情報ですとか、え、そうするとそこに関わっている、えっと、建設業者さんですね、多分万博っていうとやっぱり一大プロジェクトになって絡んでくる業者さんもすごい多いので、うまく宣伝を使って、えっと、PRしたいっていう業者さんは、え、入ってくるので、そこの横展開に広がる、うん、情報として、え、建築の中にいる方がいるとすごいうん、いいかなっていうところですね。で、僕の方の、え、ドローン、メディアの業界にいた人間からすると、あの、役立つ情報は何かって考えた時にうん。例えば、え、安白の今回、ま、ちょっとこのネット上で言っていいのか分からないですけど、[音楽]今回その万博の運営がどういう運営で行ってかっていう形になった時に迫が運営協会って形になってるんですけど、これ実はちょっと今までのうんと運営と大きく変わってるっていうの[音楽]ま、こう広告大手代理店が、えっと、今回色々な経緯があって、ちょっと入らなかった時期があって、で、そうすると、えっと、どういう全体的なそのメディアコントロールに対してどういう動きがあるかって考えた時に、そのメディア広告代理店がうん、入らないとなると、あの、予算は取れるんです。ま、そうですね。投資は取れるんですけれども、強く、え、機能させることがちょっと難しくなるっていうところがあって、というかですね、えっと今回僕、あのリングの絵をFPVで撮影したりするところなんですけど、多分おそらく通常の大手広告代理店さんが入った場合は、そこの撮影も結構コントロール下に置かれて、その映像の使用権みたいなところですね。これもしっかりと、え、管理されるっていうところがあるんですけども、今回の万博に関しては一旦そういうところもうん、大きくその映像業界としてもそこが外れたっていうところががあったんでうん。多分行ってその仕事としてうん。取らしてもらう、もしくはそこの要は権利ビジネスではないですけど、そこの部分で入るスポットも、え、通常よりは、え、ちょっと余裕が生まれるっていうところになるので行くタイミングとしてはその前万博が開催される前にちょっと行った方がそれは僕のこのメディアの業界の立場からしてタイミングを見たりその辺で、え、情報をみんなでちょっと分け合って、アプローチしたっていうところですかね。はい、ありがとうございます。なんかあまりにも今のちょっとの話の中に情報量多すぎて結構整理が難しいなってポイントもあったんですけども、多分大きく2つあるかなと思ってまして、1つはえっとタイミングの話ですかね。あの、ま、この施設を取りたいとか、ま、多分皆さん営業するにしてもガムシラに営業もちろんね、あの、飛び込み営業する方もいると思うんですけども、狙って営業っていうのはあると思うんですよね。それこそ大きいお客さんを取ろうと思ったら時期もあるし、え、人もいるしでお金の動くタイミングとか含めて、あの、多分その時期を狙ったら同じ絵は2度と取れないとか、この人は予算取ってくれないってかあると思うんですよね。

で、多分白川さんさっきの話仮設の建物が立つからこそ資料としての価値、映像としての価値が出る。それを見越して動くチームが作られたっていうようなイメージであってますかね。はい。多分営業ってただお客さんのとこに会いに行くだけではなくて、その誰がどの役割を持ってとか、その映像を撮る人からしても映像を残したい人からしてもその価値をどうやって見つけて作っていくかっていうところが1つポイントなのかなと思ったのと、もう1つがその権利の話大手の広告代理店が入らなかった。入れなかったっていうんですかね。一時期的に入れなかった時期がある。それもある意味多分チャンスをうまいこと掴んだほとんどになるのかなとちょっと聞いて思うのはやっぱりどこにビジネスチャンスがあるか分からないっていうところを業界のことを知ってるからこそ普段と違う流れをビジネスチャンスに変えていったのがま、1つね大きなポイントなのかなっていうのをはい。伺いながら聞いておりました。はい。何かってまとめちゃってましたけどはい。なんで多分万博っていうところが目立つので、えっと、そこに対して皆さんに注目をされるポイントあると思うんですけども、あくまでも数あるビジネスのたまたま名前のある大きな仕事が、ま、たまたまじゃないですね。狙ったから取れたのもあると思うんですけども、何かをビジネスチャンスで捉えて狙っていくってことが、ま、営業の中でも大事なのかなと感じたところはあります。はい。で、えっと、ま、それで、ま、今回はね、ま、目指すは万博っていうのはテーマに上げさせてもらってるんですけども、ま、そこに至るまでに、ま、ドローンもありますし、その前の仕事もあると思って、こうやってドローンの仕事始める前どされてました?え、仕事始める前ですか?前、ま、映像でもいいです。前はそうですね、さっき冒頭で述べた映像ま、分かりますがグランドで取るカメラで撮影してうん。あとは編集して納品っていうところですね。入力してそれを、え、編集して生活物として納品っていう、えっと、ま、ワンパッケージとしてやっていました。この前は、えっと、全く別畑の運送業で、え、働いていた時が12年あるっていうぐらいですね。え、ちょっとまた喋っちゃうんですけど、そこのパッケージングでやってきたことっていうのは、えっと、FPVも全く同じで、うん、取ったものに対して、えっと、やっぱり編集して成果物として納品するっていうこの流れは変わらないなと思ってます。なので取るだけちょっと取りたいっていう方もいらっしゃると思うんですけども、もし業務で、え、PVとして色々進めていきたいっていう場合は、え、そこのパッケージングをする、うん、業務として行うその業務能力ですね、そういう業務能力になってしまうんですけれども、撮影、編集、編集っていうと、ま、編集で音楽をつけたり、え、これしてグレーディングしてで、納品っていう形ですね、やっぱりこの1連の流れを知っているっていうのはFPVの撮影をするにあたってもとても重要な部分かなっていう風に思ってます。

はい。なんでドローンFPV始める前のその映像撮影のところの経験があるからこそ、え、今、ま、仕事も流れでできるようになってきたと。そのドローンの前の映像編集とか、えっと、撮影とかってどうやって技術磨いてたんですか?え、先ほど述べた中でいうその会社に所属していたので、まず現場レベルでどういう形で、え、現場自体がどう動いて最終的な形がどうなるっていうのを経験しているっていうところが、え、1つ大きなところだと思います。あの、FPVやら、え、現場をやっぱり見たいっていう方すごく多くらっしゃって、やっぱりそこの、えっと、もしビジネスとして始めたいなっていう時って根底にあるのはやっぱりその業務能力が絶対必要になるなっていうところは自分の中ですごく思ってました。[音楽]クライアントの移行に対して同時に処理をして、えっと、もしそこでトラブルをした時の対応力も磨けますし、え、どういった形で、ま、納期を短くするためにはどうしたらいいかとか、いろんなそのアイデアをどういう風にして吸収するかっていうのが結構現場に出ないとそこはうん、ネット上の情報にはあまり乗ってないかなっていうところは強く感じてるところがあるので、うん。極端な話どうしたらいいですか?てよく言われるんですけれどもうん。もないことを言ってしまうと僕は、え、まずそれを業務を専門でやってるところの会社にやっぱり入ってもらいたいっていう風に思います。で、会社に入るとそこに入ってくる情報って1人個人で動いてより圧倒的な情報の、え、違いでもちろん扱っている、そこで扱われてる、動いてる金額も違うので、1人で、え、1年続けているっていうのはすごいもったいないなと思います。え、もし会社に所属してそこのリアルな情報を使えばうん。多分その後はFPVぐらい始めても僕は遅くないのかなっていうぐらいの多分産業でも同じかなとは思うんですけれども個人としてやっぱり活動すると限界点が結構やっぱ低いところにあるので、ま、自分がどこのその市場を狙っていくかにもよると思うんですけども、もし今みたいにそのちょっとう、大きいジャンル的に動ける、撮影で動いてるなっていうところに華やかに見えるとこにちょっと入っていきたいなって思った場合はもしかしたら1回専門の業者さんとかそこで入ってしっかりとしたノウハウとえ情報を自分に蓄えていくのがいいかなとちょっと元もない話なんですけどもそんな風に感じてます。

そうですね。ま、私も結構同じようなことを思うポイントはよくありまして、やっぱり私の場合はドローンは産業用途で利用させていただいてますと。で、えっと、独立して2年半でなぜこの事業でできてるかというと、元々HCSLというドローンメーカーでドローンのことをがっつりやり、え、現場を知っている。太陽光の会社に転職して電気のこととか太陽光のメンテナンスのことも勉強した。で、ドローンを使うだけではなくて、そのドローンがどう使われてるか、お客さんが何を求めているかというところを振り返って立ち帰って見れるっていうところは私も強めかなと思ってまして、ま、白川さんもおっしゃる通りいろんな数多くの、しかもあの友達レベルではなく、あの、どこの中小企業だけではなく、大手の大量にお金、え、何百万とか出してくれる会社の要望がどんなものかで、それを一社ではなくて複数のお客さんを見ることが出来るというのが経験となり実力になり今につながってる感じですかね。はい。ありがとうございます。はい。

で、その中でも、あの、その流れはやっぱり人についていかないというか、ま、大きなところに所属してからこそ得られる経験だと思うんですけども、ま、も、ま、元々もない、あの、今から独立するのはいきなり独立するのは難しいっていう話もあると思いつも、[音楽]あの、ま、逆に言うと独立、いきなり独立して頑張ってらっしゃる方も何人かいらっしゃると思うんですよね。そういう今1人で始めて頑張って成功を出し始めた方と、ま、今頑張れてないというか、独立したいけどもできてない方となんか触って気づくところあります。

そうですね、やっぱりどれだけのリソースの時間を使えるかの違いかなっていうところになると思います。副業の方ですと、どうしても動ける時間が土日にかけられると、その土日の時間で何が出来るかっていうところから少し入っていかないと難しいのかなっていうところはあります。あの、入っていけないわけではないんですけど、多分入っていける場所は選ぶ必要があるかなと思うので、時間とその通常業務じゃない時間でうん、出来る情報量で行え、そういった分野でFPVはどこだろう多分探していかれるのがいいと思います。はい。はい。質問と違いますかね?あ、大丈夫。

そうですね。ま、逆に副業じゃなくてもう本業でやっていこうと思う方はもっと時間が取れてるはずだと。で、逆に本業で頑張ろうとしててもできてない人っていうのは時間が使えてない。何が何かができてないってことなんですよね。

そあります。ごめんなさい。難しい聞き方になりましたかね。

あ、逆、逆に、あの、今から本気でFPVを独立についてやりたいと思う人に対しては、こ、これをやるとかこんなことが最初にまず手をつけるべきことは、あの、こんなことだと思ってるとか何かあれば、ちょっとたくさんあるんですけども、ちょっと今情報がやっぱり今の世の中情報がすごい多い、多く、多くありすぎるので、そん中にどうやって有益な良い情報を得られるかっていうのが決定的な点の1つ。ま、それはあの誰かと知り合っていって情報得たりとか、ま、コミュニティとかいろんなところから探していく必要があるのかなと思うんですけども、個人としてもし進めていくんであればうん。FPVに関しては多分撮影したいなって思われてる方いっぱいいらっしゃると思うので、その中でえっと自分この絵が好きだなとか多分何かしらの絵を見てうん。自分もこれやりたいって思った映像ってご自身で持たれてると思うんですよね。なのでその絵をまずはちょっと間にしてもらいたいなっていう形ですね。

あの、見て自分の中でいいなっていうところじゃなくて、ちょっとアウトプットまで行ってもらいたいなっていうところで、もし期待を買う必要があるのであれば、ま、今タイミング的にはバター2っていう免許まして分、え、すぐに帰っていけって期待があるので、もうそれで結構なので、まず期待を買って、もうちょっと新鮮面とか大きなところはありますけれども、今はちょっと置いとけて、もし映像でどういう風にしていきたいっていう場合はうん、まず自分がいいなとか憧れたっていう、え、映像を見つけてそれと同じように飛ばしてみる。なおかつ飛ばしたものを、え、自分でやっぱり生活物として1個完成させておきたいということですね。だから編集して完成したものが自分が見てた映像とどれだけ違うかとかですね。やっていくうちにその際っていうのがどこが違うっていうのかが自分の裸で分かるようになってくると思うのでまずはそこを見つけて、え、真似するっていうところから、え、入っていってもらいたいと思います。多分我流だと難しいところがあるので、そういう面では真似して欲しいなっていう。あと好きな人ですね。何かやっぱり憧れてる人がいるので、それを目標に飛ばしてるところはこの辺はやっぱり同じになってくると思いますので、まだ自分はそこのところから入ってそれで十分だと思います。

逆に白川さんご自身もやっぱり、ま、ドローンにしろ地上のカメラですよ。今まで結構方の真似をされて練習とかされてたんですか?

そうですね。えっと、よくやってます。さっき言ったモータースポーツ好きなので、モータースポーツのWRCとかああいうすごいアクティブな映像をどうやって撮るのかっていうのでまず真似するですね。あとCMで15秒ちょうど流れるのでうん。ま、クリエイティブな人が多く集結してきた完成品なのでそこはすごい学ぶべき情報がそこにすごい埋まってるんで15秒そうです。で、そこをまずは自分で自分の力用でやった時にどれだけ近づけたり、どこが違うかっていう判断基準になるので、あの、多分ミュージックビデオが好きっていう方とか、いろんなジャンルはその通される方違うと思うので、自分が続けられる、楽しく続けられるっていう、え、お手本をちょっと見つけて、え、なるべくコピー目指すっていう感じでいいと思います。ちなみに過去になんか自分の練習の中でコピーをした作品ってどんなものがありますか?覚えてる範囲でしかもそれをコピーするためにどのぐらい撮影されたのかなっていうのを聞いていきたいな。

そうですね、もうつい最近だと結構いっぱいあって最近あ、いっぱいあります。常にあの僕は練習しないといけないので、えっと、FPVの映像とん、あ、ちょっとFPVが離れてしまうんですけど、とマビックとかでもやっぱり真似したい映像って面を受ける映像はすごい多いのでうん。よく[音楽]真似しています。ちょっとね、今日映像出ないんですけど。うん。出ます。[音楽]はい。

ま、本当横田さんとかあのFPV業界すごい僕も憧れてる方いっぱいいるんですけどうん。田中クーサスさんとかうん。いらっしゃって[音楽]1年目に出ます。スキルと普通の共有はレベルですね。それミュージックビデオになるんですけれどもうんとワンカット全編ですよね。えっと、なんだろう。どうしようかな。[音楽][音楽]ちょっと時間かかる。ここはあの見つけながらちょっと後でやりますね。ちょっとなんかタイトルとかだいたいに話だいた後に。

あ、そうですね。はい。じゃあそれもちょっとリンク貼っときます。え、それ43分ほどのミュージックビデオなんですけど、ワンカットを全部マビックで取ってる映像になりまして、うん、一見すごいシンプルに見えるんですけど、まね、するとかなりやっぱり難しいなっていうところがあって、あ、タイトルですか?タイトルはあ、待ってます。これは、えっと、僕あの練習するフィールドがあるので、そこにカラーコーンやっぱり立てて、え、同じように曲流して、え、同じようなフライングをトライして、そうするとやっぱり自分の癖と違う動きをするっていうとこ、自分の癖もすごいよく分かるので、そこで改善ポイントが見えるっていうところですね。あと新しいフライングがこういうの使われてるんだなっていう発見も新たにあったりしてうん。とりあえず練習の時間にすごい咲いているっていうところがあります。で、実際僕本番はあまり飛ばさない、え、タイプでして、本番に関してはあまり1回か2回ぐらいしかFPVも飛ばさないです。ま、それはあのトンネル以上のリスクが伴うのでよくよくリスクは避けたいっていうところもあるし、ま、クライアントさんにすぐ納品っていう面でもカット数が少なくて、もう決まったフライングとコースをもう瞬時に納めるっていうのがうん、僕の結構やってる中では核になってるところかなっていう感じるところがあるので、多分皆さんもここは意識されるとすごい喜ばれると思います。あの、よく飛ばしてから色々アングルを考えるっていうパターンも多いんですけども、僕はちょっと全く真逆で飛ばす前にある程度イメージをしてうん。正直そこはあの長年映像をちょっとやってきた分野のストロングポイントにはなってしてしまうんですけれども、ある程度頭の中でイメージできるっていうところは持っているのでイメージして実際に飛ばした時にそのイメージとどれだけ飛びの際をなくして、え、完成させられるかっていうところに思を置いています。なので飛ばして長い時間ちょっとアングルを探したりっていうのはしなくてFPV飛ばせても2分3分ぐらいなので求められる葛藤も大体10分もあれば収めてでお客さんにえ、納品してもらえれば1番いいっていうところですね。すいません。ちょっと今参考のURL後で出しときます。今さりげなくすごい一言が出たんですけど、飛ばすカット数少なくなるべく1、2本で終わらせるって普通できます?普通できないですよね。なんか結構いろんな方とやっぱり私も1年この対談会をしてもらっていて、あの、本番の時に少なくっていう方多いなっていう印象を受けてて、それだけやっぱりその1本で仕上げられるだけのお客さんが求めてるものが一発で取れるだけの自信を持って練習をしてるっていう形になるのかなと思うんですけども、普段練習っていっぱいやるとおっしゃいましたけども、一ま、1ヶ月の間で練習の日ってどれぐらいあるもんなんですかね?

え、多い時は1週間で4日ぐらいフィールドで練習してます。はい。だんだん回数は減ってきますけどフィールドない時はえっとシュミュレーターで練習ですね。今シュミュレーターもすごい精度が上がってきてるので、えっと、実際シュミュレーターもカメラアングル用ですかね。結構それに特化したソフトが出てるので、その動きですとかうん。FPVに限って言うと、えっと、動く、え、オブジェクトを取るのが、え、かなり練習で有効になると思います。皆さん練習する時に止まってるものを結構オービットで撮ったりですとか、え、その辺で練習される方も多いと思うんですけども、うん、もうちょっと上1個行きたいなっていう場合は動く飛行体をですね、どういう風に見せるかっていうのをちょっと自分の中でイメージして、ま、僕の場合はどうしても動くものがない場合はコーンをAポイント、Bポイント、Cポイント置いてAからCで5秒の間にどれだけ動けるかっていうところを練習したりして、なるべく実際に近づける形ですね。その練習に行く前にシュミュレーションでシュミュレーターでイメージトレーニングしてその飛びがシミュレーターで今度実際に再現できるかっていうところですね。それを繰り返して現場では12本ま3本以上ちょっと集中力もないところはあるんですけどもううん。ま、そんな流れです。はい。ありがとうございますね。1週間に4回練習って普通あんまりやんないですよね。ないです。ていうよりも、ま、それぐらい時間を取ってまでやっぱ練習するっていう気持ちがやっぱりすごいなって思った次第です。あとはね、練習方法として具体的に動くものっていうのあげてもらって動くものって私も、ま、撮影はあんまりほとんどしないんですけども、撮影の練習とかする皆さん見れて大体皆さん練習って2、3人で行くことも結構多いじゃないですか。その時に私たまに言うのが1人がドローンを飛ばしてるところを誰か別の人がそのドローンを取るっていう練習ってしますかって言うんですけどほとんどの方ししたことないっていう人多いんですよね。で、ま、体が小さいし動きが面白くないのもあるかもしれないですけど、私、あ、練習になると思います。動くドローンを練習問わず撮影する。うん。もちろんなると思いますね。

僕そうですね、あの明らかに自分の機量もそこでかなり変わってくるところがあると思います。はい。あの静止してるものを取ると結構そのフライングとその指のスティックの動く量って結構自分に癖できてしまうので動くものっていうのはそれに合わせて対自分のリズムじゃなく相手のリズムに合わせるようにでここはそういう意識で鍛えていった方がいいと思います。

はい、ありがとうございます。はい、やっぱりこれだけ仕事をしてる方でもやっぱり基本に帰った練習っていうのは大事なんだなっていうのを思ったところです。はい。あとは全然話は変わらんですけども、白川の中で最近何か面白かったニュースとかありますか?ニュースですかな?あんまりないですね。えっと、個人的にF1とかが好きなので、ま、F1のニュースですね。特に、ま、ちょっとごめんなさい。全然興味なかったんですがですけど、ま、レッドブルっていうトップチームに、ま、日本人が、えっと、ドライバーとして入って、ま、どれだけ、ま、角田選手っていうんですけど、ま、別に選手が個人的にはファンっていうわけでもないんですけど、日本人ドライバーがどれだけ世界で活躍できるかなっていうのも見るのも好きですし、F1自体は結構ハイテクノロジーでうん、その技術の集結がどういうやっぱこの世界の戦うっていうのも個人的に見る好きなので、ま、今年のF1は結構そういった面で動きが多いので、ニュースっていうとすいません。個人的な話になってしまうんですけど、ま、そういったところに興味持ってます。はい。え、F1、F1の撮影はレッドブルがなんかやってましたよね。撮影ってやっぱしてみたいですか?

そうですね。ま、やっぱりどういうものかなっていう経験はしたいですね。はい。これから今ちょっと後ろから追いかける形であのついていけるほどのスピードが出るドローンは出てるんですけど、これからアングルがどういう風に見せる方に変わってくかなっていうのも、え、中視してちょっと見ていきたいなと思ってます。

確かにね、機材が新しくなると新しい視点でのビジネスデザインも出てくるってことですね。ありがとうございます。はい。あとは、えっと、多分今白川さんご自身はえっと個人事業の自身になるんですかね。なのでベースは1人で動かれながら手はあると思うんですけども、実際によく、ま、え、ま、ちょっと質問をいただいてるのも被ぶってくるんですけども、1人でやってくると限界があるんじゃないですか。

なん中でやっぱりビジネスの、ま、数であったり売上であったりを増やしてこうと思った時に何か気をつけてることとか、あの重要な考え方とかって何かお持ちですか?

そうですね。ま、ちょっと結構話すことが多くなるかなと思うんですけど、ようやくしていくとやっぱり役割分担で、えっと、結局組織で動くっていうのはすごい重要になっていくと思います。あとはそのやっていくマネタイズの携帯も色々考えた方がいいかなっていう感じですね。えっと、ドローン飛ばすので飛ばす人間としていって、ま、1日5万とかいう、そういったマネージメント契約よりかは海外でよく使ってるエージェントシェにして、え、かなり仕事を取った方がやっぱりいいかなっていう、それは、あの、狙っていく市場によってやっぱり変わっていくとは思うんですけれども、うん、やっぱり専門の人は営業でちょっと立ててやっていくっていうのは、ええ、今やってる形では利にかなってるかなっていう印象はあります。はい。その中では白川さんご自身のポジションとしてはチームの中でどんなポジションを狙ってるというか狙われてますかね?え、僕はそうですね、飛ばす側に回ることが多いのでやっぱり提供するえっと質を上げるっていうことですよね。えっと、求められてるうーん、ま、映像なので求められてる映像の期待値以上のものを、えっと、飛ばす側としてはちょっと認識的には強く持っていないといけないなっていうところはあるので、そこの見せ方ですとかそういうところのうん、役割はすごい大きいと思ってます。はい。はい。で、今、ま、チームで動いて役割分担をしていくっていうお話をね、何度もしていただいたと思うんですけども、多分チームを作るのも多分そう簡単ではなかったと思うんですよね。はい。

そのチームを作る時に気をつけてることであったり、もしくはこんなスキルの人、[音楽][音楽]こんな性格の人、こんな能力の人と一緒にチームを組んでいきたいと思うのがもしあれば、えっと、自分がどれだけこのFPVの映像に対して、え、価値があると思ってるか思ってないかはかなり重要かなと思ってます。自分というのが、え、また僕自身ですね、まず一緒に誰かとやろうと思った時も、えっと、自分はこれだけ価値あるものをすごい提供したいんだけど、その提供方法が今足りないからそこは手伝ってくれるとかだから根底にあるのは自分のそのFPVの映像の秘めてる価値を多分人1倍は強く持っているってところはすごい自負しています。うん。FPVで皆さん悩まれてるのはそのFPVはどういう価値があるとか人にどういう風にその価値を、え、教えることができるのかっていう多分そこの言語化がすごい難しいと思うんですけれども、多分そこをすごい掘り下げていくのがすごい重要だなっていうのもありますし、そこは結構自分の熱意にもかかってくるところなので、もし一緒にやるっていう人を見つけた場合はまず自分のそれだけやりたいっていうのは常にそこは伝えて、それを共有してもらうっていうのはすごいめちゃめちゃ大事では自分がどういう風な思いでどういう風に、え、発信していくかっていうところはすごく気にしてます。

確かにそうですね。ま、白川さんの場合はもう撮った映像そのもの、ま、ど、どの道具でどうやって見せるかっていう撮った映像の仕上がりを誰よりも自信を持ってこれを誰いろんな人に見てもらいたいっていう思いを伝えてくれる。ま、それ自分自身がまず誰よりも思わないといけないところと、ま、それを共感して一緒に広げてくれるような仲間が欲しいってことですね。はい。

なんか、ま、なので、ま、他人に求めるものもそうなんでしょうけども、やっぱり自分が誰よりも夢を見てるんですかね。夢を見る少年になるのが大事なのかなと。

えっと、多分人1倍そこは、えっと、強いかなっていうところを思ってますし、多分それがもうそもそも原動力になってるところになるので、多分それがない時に僕はもう引退の時かっていう思ってます。[音楽]夢がなくなったら、ま、夢がなくなるわけではないですけど、やっぱり熱意はすごい、ま、原動力になるのでそこは大事ですね。あの、ま、もしかしたらこのFPVですごい仕事をしてるって見られてるかもしれませんけど、そこに至るまではやっぱりすごい長い時間かかってます。なので多分そこの同じ時間を多分どれだけそのめげないでやってこれたかなっていうのは自分がどれだけそれにFPV本当に価値があってすごいんだっていう自信がなかったら続けられなかったなってのは今でも強く感じてるのでうん。そこが根底にあります。はい。ありがとうございます。ね、あの、今までそのやりたいことをずっと叶え続けてきたというところもあるんですけども、ま、最後にもう1つご質問で、え、今後やりたいことであったり、え、叶えたい夢のようなものがありましたら是非最後に白川さん語っていただければと思います。やりたいこと。そうですね。小さなことと大きなことはあるんですけれども、ま、