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[音楽] こんにちはリモートワーク研究所池とです。 本日は今から知っておきたいパワー オートメ4デスクトップの使い方と題して、無料のrpaであるこのツールの使い方をばっちりご紹介していきたいと思います。
こんな方多いんではないでしょうか。面倒な作業を自動化したい。rpaって言葉最近聞くけど、なんだかすごく難しそう。ご安心ください。Microsoftの無料ツールであるPowerオートメ4デスクトップを使って自動化する方法というのを今回かなり詳しくご紹介したいと思います。
この動画を見ることによって、Powerオートメ4デスクトップでどんなことができるのか、どんなツールなのかがばっちり分かります。また、作業の自動化をするということの面白さに気づき、今後の仕事をする時への捉え方や取り組み姿勢が変わると思います。
実際に今回は、このパワーオートメがそもそもどういうツールか、rpaって何なのかなという紹介から、インストールした上でブラウザでの作業、ブラウザを開いて検索をしたりとか情報を取ってくる作業の自動化、Excel作業の自動化、そしてこれを組み合わせて特定のウェブページを巡回してExcelファイルに保存するというこの使い方まで、プログラミングの方法も含めながら実際に画面操作をしながらお伝えしていきたいと思います。
結構内容とし てはプログラミングの話も絡むので少し難しい点が出るかなと思うんですけれども、しっかり解説しながら進めていきたいと思いますので、是非これを機会にこのツール覚えていただければと思います。
このチャンネル、リモートワーク研究所では、リモート主体に欠かせない様々なツールの使い方やノウハウをご紹介しています。rpaに限らずタスク自動化のZPIAというツールや、リモートワークで生産性を上げる習慣、またGmailの明理セール術やスラッを使っ たワークフローという機能のやり方、こんなことをたくさんご紹介してるので、興味がある方は是非チャンネル登録をよろしくお願います。
それでは、まずはこのツールPowerオートメ4デスクトップってどんなツールなのというところをご紹介します。Powerオートメ4デスクトップはMicrosoftが提供するrpaツールです。これ何なのってのは次に紹介します。Windowsユーザーならなんと無料 で使えます。そしてプログラミングをあまり使えなかったとしても、パーツを配置するだけでいろんな自動化作業をどんどん自分で作っていくことができるというかなりすごいツールになります。
では、先ほどrpaと言ったんですけど、これは何でしょうかという話なんですが、rpaはロボティクスプロセスオートメーションの略です。ロボティクスと言っても、いわゆるこう物理的なロボットではなくて、パソコンの作業を自動化するロボットを自分で作って、それによってプロセス、つまり手順ですね、決められた手順をオートメーション自動化していこうと。自動化ロボットを作ってパソコン作業を勝手にやってもらおうというのがrpaというツールの大きな方向性になります。パソコンでできる操作であれば何でも自動化できるんですね。
で、これ言葉で聞いてもよくどういうものか分からないなと思うかなと思うので、今回まずは実際にですね、ある作業をロボットが自動でやってる様子をご覧いただきたいと思います。
やってる内容は、今回の動画の実践編でも作る、キーワードを指定したらそのキーワードでYahooを開いて、そのキーワードで検索し、検索結果の1位をメモってCSVに保存する。こういう流れを実際にロボットがやってる様子をまずはご覧いただきたいなと思います。
さて、まず画面の紹介します。まずですね、左上にあるのがこれチェックリストとExcelの中身になるんですけど、このように検索したいキーワード3つを入れて、このチェックリストというExcelファイルを作っています。閉じます。で、続いてですね、このちょっと難しげなやつですね、に関してはこのPowerオートメの中身でして、今中身全く分からなくていいんですけれども、これを起動すると自動的にExcelを読み込んで、Excelの中にあるキーワードを順番にYahooで検索して、検索結果1位の名前を読み込んでくるというのを、このマシンがまロボットがやってくれます。
さて、起動してみたいと思います。まずはこの様子をご覧ください。注目はですね、この真ん中にあるこの不動変数と書いてある部分があると思うんですけど、この内容がロボットが動くとどんどん変わってきます。それでは、起動してみたいと思います。起動します。
今ブラウザーが開かれました。今ですね、ブラウザ私が移動したんですけど、移動した以外はもう勝手にロボットがやってくれてます。今2つ目のキーワードをロボットが検索しました。今また3つ目のキーワードをロボットが検索しました。
さて、今3つ分終わったので、ロボットがCSVファイルを出力しました。中身を開いてみるとどうなってるかと言うと、先ほどExcelに書いてあったこの3つのキーワードに対して、1位のタイトルと説明文の内容を自動的に持ってきて、これをCSVファイルで出力するというのを、実はこれなんとロボットが全部やってくれたんです。
今3つのキーワードだったので、別に人がやってもできるんじゃないかと思うと思うんですけど、これが50個100個500個1000個になった場合に、ロボットが勝手にやってくれるのと人間が自分でやる、どっちが楽かって言ったら圧倒的にロボットですよね。こういった反復作業を自動化できるのがRPのすごさになります。
ということで、まずは実際に見てもらったんですけれども、こういった自動的に作業するロボットを簡単に作れるのがMicrosoftのPowerオートメ4デスクトップになります。
さて、まずは早速実践の予想を見てもらいましたけれども、こういったいろんなパソコン作業を自動でやってくれるロボットを簡単に作れるのがPowerオートメ4デスクトップ、ま略してPad、Padとかって言ったりするらしいんですけれども、Padの力になります。
さて、こういったrpa、ま今回紹介するのはPad、Powerオートメ4デスクトップですけれども、これが使えると何が役に立つのか、もう想像するに役に立つと思うんですけれども、まずは作業の効率化ができます。作業スピードが当然上がりますし、作業のミスもロットがあるので減ります。また、作業のスケール化ができます。スケール化というのは、たくさん同じことを反復して広げられるってことですね。さっき3つの検索ワードやりまして、あれだけだったらわざわざロボットを作るよりは人間が1人やが楽です。ところが、キーワードを1000個にしたいです、1万個にしたいです。こうなってくると、人間にやらせるとバイトで時給1000円としても結構勝ってくれなになりますよね。人を採用するの大変。とパソコン1台あればrpaを使うと1000個でも1万個でも簡単にできちゃう。これが作業をスケールができるという意味で、パソコンに作業を全部代せる。
ことができます。こういったrpaが使える人材というのは当ですけれども、使えない人材に比べると圧倒的に市場価値が高い、つまり付加価値が上がりますよね。rpaを使えない人がどんなに頑張ってどんなに丁寧にやっても、1時間に作業できるのが100件です。とrpaが使える人というのは、ロボットを作るのにもしかしたら数時間かかるかもしれないですけども、1回ロボットを作ってしまえば、あとは何千個でも何万個でも同じ作業をほぼ無料でやらさせることができます。この市場価値たりやもちろん全く違いますよね。
ということで、こういうrpaが使える人材というのは間違いなくこれから稼げるようになります。時代的にはやっぱりいろんなものが自動化したりツールを組み合わせたりしてどんどん便利になっています。もちろんそれが使えない人もたくさんいて、自分で頑張ってるもたくさんいます。ただ残念ながら、機械の力を使って自動化したり効率化できる人とできない人とは、当たり前ですけれども、仕事をお願いする人からる時の価値が全然違いますよね。
このチャンネル全体として、やっぱり是非稼げる人材になって欲しいなと思ってまして、まずはこうZOOMの使い方とか簡単なものを動画であげているんですけども、シとして、それらを入り口として、どんどんいろんなツールを覚えてもらい、どんどん自動化であったり、こういったことができる人材になってもらって、稼げるようになって欲しいなというのが、まこのチャンネルのシステムありますので、ちょっと今日の内容難しいかなと思うんですけど、こういうことができる人材というのが、この新しい時代にめちゃくちゃ希少価値があって活躍できるという風に個人的には思ってるので、是非この動画最後まで見てもらって、何回か見てもらって覚えてもらうといいんじゃないかなと思います。
さて、このPowerオートメ4デスクトップ、何が自動化できるかというと、実は結構色々できます。まずはさっき見てもらったブラウザーの操作。Yahooを開いて検索ワードを入れて検索して、そっからデータ持ってくる。こういうのはばっちりできます。またExcelやCSVファイル。Excelを開いて、さっきだっ たらキーワードを3つ持ってきましたけれども、もっと複雑なデータをBANと読み込んで、ただ2つのExcelを読み込んで上から一致してるかを判定していく。ゆる入金の称号であったりとか、そういうことももちろん簡単にできちゃいます。また、それ以外のパソコン作業でマウスをあるところに持っていってクリックする、であったりとか、ファイルをコピーする、であったり、こういうことも実はこのPowerオートメ4デスクトップの自動化対処なんです。つまり、めちゃくちゃ幅広くパソコン操作を色々自動化できるというのが面白さにあります。
実際ですね、Powerオートメ4デスクトップのこれがいろんなこう選択肢、自動化できる選択肢になるんですけども、ブラウザ自動化であったり、マウス操作であったり、さっきやったExcelであったり、それだけではなくいろんなメニューがありますよね。このぐらい幅広くいろんなことを自動化できるということでもちろん最初から全部使いこなすのは難しいと思うんですけれども、少しでもできるだけでもやっぱり見え方世界変わってきますよね。この作業もしかしたら自動化できるんじゃないかなと思ってやってる人と、頑張って目先のことをひたすらやるだけ、差は大きくついてくると思うので、是非覚えていただければと思います。
さて、このPowerオートメ4デスクトップなんですけれども、なんと無料で使えます。ただ、いくつか制限があります。1つ目の制限、スケジュールを決めた自動実行ができないと。例えば朝9時に同じ作業をするってこは無料版ではできなくて、有料版までも1人5000円ぐらいなんで、大して高がないんですけれども、有料版にするとスケジュールを決めた自動実行もできます。また、作った内容、この1個1個の自動化の内容をフロー、ま流れということでフローと言うんですけれども、フローを別のアカウントに共有することはあんまり簡単にはできないと。実はコヒすることによって共有することもできるんですけれども、このフローの共有は無料版だとちょっとやりにくくなっています。また、このPadクラウド版というのもあって、クラウド版になると自分のパソコンだけではなく、よりインターネットのツールと連携して自動化できるわけなんですけど、こういうところになってくると残念ながら無料版ではできないよと。ただ、無料版でも結構いろんな自動化できるので、まずは無料版で色々試し、これめちゃくちゃ使えるな、色々覚えたなとなって、より組織に広げたり範囲を広げる場合に有料版を検討するという順番で全然いいんじゃないかなと思います。
ちなみに余談ですけれども、このrpaですね、このMicrosoftのやつを含めたいろんなものになるんですけれども、この市場というのはどんどん広がるという風に言われていまして、このデータは2020年のものになるんですけれども、2019年視点では500億円ぐらいの市場が2023年、もう来年ですよね、には1500億と、たった45年で3倍の市場規模にもなるよという風に言われてるぐらい、ま注目されてる部分になります。ま、多くは企業の中で導入していくって感じになるかなと思うんですけど、個人単位でも使えると自分の仕事も楽になりますし、自分が所属している団体や受けおった作業の自動化にも起用していくと思うので、この機会に覚えるといいんじゃないかなと思います。
それでは、まずはPowerAOM4デスクトップのインストール見ていきたいと思います。ま、今回はインストールする場所を伝えるだけで、インストールしためちゃくちゃ簡単なので、ちょっと簡単にだけページをご紹介します。
え、それではインストールの場所ですね。Powerオートメ4デスクトップと検索をしましょう。検索をするとMicrosoftのサイトが出ると思うので、このページをクリックします。で、このページが出ましたら、ま個人のデスクトップを自動化するという風に書いてあると思うんですが、無料トライアルを始めると、え、それですね。僕はもうインストールしちゃってるので、これになるんですけれども、まMicrosoftストアであったりとか、インストールの流れになります。で、こちょっとも今日動画多分かなり長くなっちゃうので、途中は走りますけれども、このページに行って無料トライアルを始めるとやって、Microsoftアカウントにログインすればすぐ使うことができますので、この手順は全然難しくないので、まずはインストールをしてしてみてください。
では、こっからですね、まずはブラウザ作業の自動化ということをやってみたいと思います。で、かなりですね、このPad覚えてしまえばすごく便利なんですけど、めちゃくちゃ簡単では正直ないということで、ステップバイステップちょっとずつ機能を試していきながら覚えていくという流れでしたいと思います。なので、皆さんもですね、まずはステップ1を終えたら動画を止めて、自分の画面でステップ1をやってみる。で、ステップ1ができたら次のステップにを見て、またやってみると風にやってもらうと理解が済むんじゃないかなと思うので、是非そんな形でやっていただければなと思います。
さて、このシド覚えるのはこういうブラウザー操作です。ブラウザを起動する、閉じる、ページを開く、開いたページの中でクリックして移動する、データを特定の場所に入力する、その中のあるページのデータを持ってくる。このような作業ができるだけでも多くのブラウザ操作何かに例えばログインIDパス入れてログインボタンを押してログインしてそん中の特定のデータを持ってくるみたいなことが、これだけ覚えるだけでも自動化できちゃいます。この賞ではこれらに関して順番にやっていきたいと思います。で、実はこれ以外にもいろんなものがあります。これから実際画面を見ながら操作の方法もご説明しますが、ま、このような感じでウブページのブラウザ操作だけでも様々なものがあるので、ま、この辺り覚えてもらえばなと思います。
で、事前準備なんですけれども、今回GoogleChromeを使おうと思うんですが、GoogleChromeを使う際にはChromeエクステンションというま拡張機能ですね、の中でこのMicrosoftPowerオートメというものを導入しておく必要があります。ちょっとここに関して確認したいと思います。
さて、今書いてあるURLを確認したんですけれども、ま、このMicrosoft Powerオートメのエクステンションを導入をしておいてください。導入すの右上にこんな感じで出ると思うんですけれども、これを導入しておくとブラウザーがPad上で使えるようになります。
それでは、まずは実践1ですね。1番最初にあるのはChromeでyooを開いて、リモートワークというワードで検索をする。これだけのロボットを作ってみたいと思います。これだけ作るだけでも大きな第一歩なので、まずはこの簡単なブラウザを立ち上げて、yahooを開き、リモートワークで検索をするというところまでやってみたいと思います。
これでは実際作っていきたいと思い ます。まずですね、作るためには左上にあるですね、この新しいフローと書いてあると思うんですけれども、左上のこの新しいフローを押して作成していきます。新しいフローと押します。で、名前作りましょう。実践1作りました。で、これを作りますと、新しくページを作る、このような作業画面が出ると作業画面を作って作成していきます。で、まずやりたいのはブラウザを開くことになります。ブラウを開くはメニューの左側にあるですね、このブラウザ作業自動化というところを押します。押すと、いろんなメニューが出るんですけれども、まずこの中で新しいChromeを起動する、これを選びます。選んでクリックをしなが持ってくる、ドラッグアンドドロップでここに持ってきます。すると、ちょっとまた難しげな表示があったんですけれども、新しいインスタンスを起動するで問題ないです。で、この初URLにYahooのURL入れましょう。Yahoocjpと。で、Windowの状態標準大丈夫です。一旦これで保存をし ます。
すると、このように新しいChromeを起動するというものが出てきました。まず は1度これだけでやってみましょう。上に実行というボタンがあります。ここですね。この実行ボタンを押すとロボットがスタートします。実行ボタン押します。
すると、おめでとうございます。初めてのロボット、Chromeを立ち上げてYahooを開くというロボットが完了しました。今このロボットは新しいCHRを起動してYahooに移動するということだけをやったんですけれども、これで第1歩がスタートしまし た。
続いて、起動したロボットに対して次何したいかと言うと、ここですね。この検索ボックスにリモートワークと入れて検索ボタンを押す。これをしたいと思っています。で、これをするためにはですね、また左側に行きまして、ブラウザ自動化というところを見ていきます。で、このブラウザ化の下にWebデータ抽出とWebフォーム入力、2つ項目があるんですけれども、まずは入力したいのでWebフォーム入力を押します。で、この中にあるウブページ内のテキストフィールドに入力するを選択します。これを、持ってき ます。で、まずですね、このブラウザーインスタンス、めちゃくちゃ難しい言葉が出てきてんと思うと思うんですけど、さっき立ち上げたブラウザーのほですね、これ1個しかブラウザーがなくて、1つしかないので、新しいブラウザを起動してあるとその起動したブラウザーが選べるよという状況になってまして、これをこのままにしておき ます。で、続いてUI要素。これはまた難しい言葉なんですけれども、UI要素というのは、ページの中のどこを今回は入力するのかを選んでいきます。この下を押しまして、UI要素の追加と押すと、このようにUI要素ピッカーという画面が出ます。で、ですね、これ今開いてるページをこんな風に移動すると、このように赤枠でいろんな表示がこう出てきますね。これがですね、画面を見ながらどこを入力するかとか、どこをクリックするかと選べる画面になります。今回であれば、このインプットサーというところに入力をしたいので、ここにマウスを当てた上で、コントロールボタンを押しながらクリックします。すると、今選択した部分に文字を入力するというような場所が設定されました。UI要素っていうのは、要はどの部分とことですかね。どの部分に今回だったら入力するのか、場合によってはどの部分のデータを持ってくるのかであったり、どの部分をクリックするかに変わってくわけなんですけど、UI要素で場所を指定します。さて、何を入れるかというと、リモートワークでしたね。リモートワークと入力します。します。
さてもう1度ロボットを起動してみたいと思います。起動します。すると、ブラウザが立ち上がって、今指定したこのUI要素であったインプットボックスに入力されました。ここまできまし た。続いて、この検索ボタンを押したいと思っています。検索ボタンを押すには、また左側のウブの方に行くんですけれども、この下の方にあるここですね。ウブページのリンクをクリックを使っていきます。WEBページのリンクをクリックを押しまして、ブラウザーにあるUI要素、どこを押すかを選んでいきます。左下の追加を押します。で、今度押したいのはこのボタンになるので、このボタンを選びます。で、ちょっとこっから難しい話ですけど、これボタンの中にも今スパンって書いてあったり、スパンって書いてあったり、ボタ ンっで書いてあったり、どこやねんという感じになるんですが、これウェブサイトのページというののはHTMLという言語で書かれていて、HTMLはこういろんな形でこうなんて言うんですかね、こうボタンの中にスパン要素があって、その中にスパン要素があって、検索って書いてあるみたいな感じで、こう多重構造になってるんですね。どこを選ぶと妥当なものになるかっていうのは、このhtmlを学んでいく必要がありまし て、今回そこまで触れるとさらに長くなっちゃうので、一旦詳細説明発売するんですけれども、選ぶ要素がたくさんあるので、ちょっともしうまく動かない場合は、今回このボタンを選びますが、ボタンじゃなかったらこっちをやってみようかなという風に思考錯誤をするというのが必要になってきます。
さて、ボタンを選んでコントロールを押しながらクリックし ます。で、クリックの種類何をするのか、左クリックでですね、左クリックをします。保存します。すると、流れとしてはブラウザーを起動して、テキストフィールドにリモートワークと入力し、ウェブページのリンクをクリックする。ここまでのロボットがきまし た。起動してみましょう。起動すると、ブラウザーが開いて、リモートワークと押されてクリックされた。そして、リモートワークの結果が出てきました。おめでとうございます。これでyahoooを開いて、あるキーワードを入力して検索ボタンを押して、検索結果に行くというロボットができました。え、ついでにですね、これ毎回新しいのが起動して残ってると売ってほしいので、これを閉じましょう。ユ プラザーを閉じる。ブラウザーを指定して閉じます。これで起動すると開いて、リモートワークと入力して、ボタンを押して、検索結果で閉じる。こういうロボットができました。まずは実践1終了です。おめでとうござい ます。
ということで、実践1が終わりました。おめでとうございます。さて、実践1大丈夫でし た。もしここまでて分からない方はコメントください。
さて、続きましてちょっと次難しいことやっていきます。先ほどはリモートワークという文字をPad上で自分でしましたね。で、リモートワークって決まってればいいんですけど、例えば今回の冒頭の動画で見せたように、3つのテキストがあって、順番にあそこに変えていきたいみたいな時に、内容って固定じゃないですよな。検索したいワードは状況によって変わったり、例えばCSVで100個のキーワードを入れて、毎回違うキーワードを検索して欲しい。こういうケースがあります。この時にどういう機能を使うかというと、変数という機能を使います。数というのは何かというと、変数の中身を変えることで、いろんな検索を実現できるわけなんですけど、何かデータを入れる箱になり ます。変数Aという風に指定しておいた上で、変数Aをある時はリモートワーク、ある時は別のものという風に入れ替えることによって、変数A以外は全部同じなんだけれども、変数Aだけ何かしらの方法で入れ替える、変更すると、他のことが全部同じなのにキ変えることができる、やることを変えることができる。こんな感じで変数というものを使うと、急にプログラムとしてレベルが上がるんですね。で、この変数という概念もプログラミング全く知らない人からすると、なんだと難しいなと思うんですけど、要はいろんなものが入れれるデータの箱をまず置いておいて、箱の中身をいろんな形で変えていくんだなという風に思ってもらうと思います。で、実践にてはこの変数というもので検索するというのをやってみたいと思います。流れとしては、まずこの変数Aというものをダイアログを出して自分で入力します。と、そしたらこの入力したものをロボットから受け取って、Yahoooを開いて入力したもので自動で検索して、検索結果が出ると、こういう流れをさっきのやつに続けて作っていきたいと思います。
それで はきましょう。それではまずはですね、人が入力するダイアログを出して入力するということをしていきたいと思い ます。で、入力するものはですね、この左側にあるメニューの中でもですね、このメッセージボックスというところ出し てもらって、この入力ダイアログというものを選んでいきます。これを一番最初に持ってき ましょう。入力ダイアログを一番最初に持ってき ます。で、入力ダのタイトルキーワードを入力してね、とメッセージ、ま似てますね、同じもやれてき ましょう。規定値はなしで大丈夫です。で、力の種類、ま1行が複数があるわけなんですけど、1行でいきましょう。で、下入力ダイアログを常に手前に表示する、ま手前ではなくていいので、このまにしておきましょう。で、そうすると下に生成された変数って書いてあるんですけども、ユーザーインプットが入力した内容、ボタンプレスが押されたボタンのテキストと書いてありますね。ちょっとこれ は保存しておいた上で、実際試してみ ましょう。
さて、この状況でロボットを試すとどうなるか。最初にキーワードを入力しないとタイトルと中身があるもので入力できるものが来ました。で、ここにテスト入力します。オにし ます。すると、今ダローグでテストって入れました。ところが、検索はリモートワークになっちゃいましたね。ちょっとこれブラウザを閉じちゃうとわかんないんで消します。
さて、注目して欲しいのは、この右側にあるフロー変数という部分なんですけれども、ここで間違いなくユザーという部分の箱にはテストと自分が入力したものが入ってましたね。つまり、入力したした内容自体は今受け取られています。ところが、この検索のところを見てみると、Webページに入力するテキストはリモートワークという固定になってるんですね。この部分をユーザーインプットに入れたものと同じものにできると解決症ですね。ということで、ここを変数に変えていきます。選択しまして、リモートワークと書いてある部分を、こここをですね、消します。そして変数を選ぶには、この右上にあるXが入ってる鍵括弧波か括弧で入ってるここを押しまし て、この中でよ、いしょ、ユーザーインプットを選択します。すると、このようにパーセンテージで区切られたユーザーインプットというものが今入っています。このパーセンテージくっているのは、実は変数という意味でして、定の間にある言葉の変数をここに入れてくださいねという意味になります。保存します。
さて、これで入力ダイアログを出して自分でキーワードが入力できる。その入力したキーワードを使って検索をするという流れができてるはずです。やってみましょう。テストと入れ ます。入れました。OKを押し ます。すると、立ち上がってテストと入って検索されました。
ということで、今回は前のリモートワークと違って、このテキストフィールドにはユーザーインプットという変数の箱を入れて、変数の箱自体はどっから来てるかと言と、1個前のこの入力ダイアログで入力した内容を受け取っているというものができ ました。これで変数を使ってキーワードを変えるというところまで完成しました。おめでとうござい ます。
さて、ここで変数というちょっと使いなれないこと言葉概念を使ってみてもらい ました。イメージは湧きましたか。もしここで分からないことがあったらコメントください。
続きまして、この変数というのは実はさっき入力で使ったわけなんですけど、入力だけではなくて、Webページとかいろんなところから持ってきたデータを保存する箱としても使えるんですね。今回は入れたキーワードで検索しまして、その検索したところに編数がありました。それだけではなく、検索のページで例えば1位に上がってる検索結果のタイトル情報を持ってこようと思った場合に、これを持ってきて別の変数の箱に入れることができるんですね。で、実はパワーオートメではウェブページ上からデータを持ってくると、持ってきた瞬間 に自動的にこの箱が作られます。さっきも入力ダイアログを設定したら勝手にユーザーインプットと箱がありましたよね。こんな感じでデータを持ってくると自動的にそこに対応する箱が作られます。この箱の中にあるデータっていうのは、当然ながら毎回変わってくるわけなんですけれども、箱にあるデータはいつでも使うことができて、どっかに表示したり、CSVに吐き出したりすることができるというものになってき ます。
ということで、実践3では上をほとんど一緒ですね。変数Aを入力したら開いて検索する。次違うのが、まず検索結果の中から検索の上位結果の1位のタイトルの文章を取ってきましょうと。取ってきた情報が変数Bとこに入ります。その変数便に入った箱の情報を今度は表情するだけのダイアログで出すと、こういうプログラムに変えていきたいと思います。
それでは、まずはですね、ウブページを開くところまで見てみましょう。もう1度入力する と、うん、例えばリモートワーク検索すると、リモートワークで検索して結果が出てきました。次にやりたいのは、まずこの結果の中で1番の結果、ま、上なので無シとするとこれですよね。この部分の文章データを持ってきたいです。と、これ自動化する時にあるページの情報を取ってくるというのは、すごくたくさん行うえ行為になると思うんですが、この部分を、取ってくることをまやりたいと思います。検索をした後、リンクをクリックした後、この次に持ってきます。で、データを持ってくるの はですね、この左側にあるWebデータチス、この中の3つ目、Web上の要素の詳細を取得というものがそこに該当します。これを5番目に持ってきまして、ブラウザーUI要素でまた選択します。この検索結果で開いたところの報告ではない、1番上、ここの文章が欲しいので、ここでコントロールをして、持ってき ます。すると、ここに生成された変数ってあるんですが、今これちょっと読めにくい文字、アトリビュートvalて書いてありますね。で、これま要するに、この箱の中にこのデータが入ってくることになるんですけど、けも、じゃこの名前は変えれますか。クリックして、例えばタイトル、ファーストとかっていう風にやると、この箱の名前が分かりやすいですよね。変えることができます。で、変えまして保存し ます。
これで実行してみましょう。実行リモートワークと、機械が開いて、さて今ですね、まだダイアログがないので分かりにくいんですが、この真ん中の変数の箱を見てみると、タイトルファーストというところにも、この今取ってきた情報が入っています。見てみると、今指定したこのテレワークとリモートワークに違い悪るて、この部分の文章がちゃんと持ってこれれてると。つまり、この新しい変数にUI素で指定したこの部分のデータを取得するところまで成功してるんですね。
さて、最後はこれをダイアログで表示すると。表示はこの左下のところを見てもらうと、メッセージボックスのメッセージを表示がそうですね。メッセージを表示で、メッセージのタイトル、点数の中身表示するメッセージの中身で、この波か格好のところですね、を選択して、さっき取得したタイトルファーストを選択します。ここですね。で、下の方の設定で、メッセージボックスアイコン、まなくていいですね。ボタンオでのボタン、まこれでいいんじゃないですかね。最初のボタンで。さて、保存し ます。これでいき [音楽] ましょう。リモートワークと。
さて、このような感じで自動的に取得した上で、ダイアログに中身を出すということの流れができました。おめでとうございます。せっかくなので、違うワドに試してみましょう。スタートして、じゃ今度はテレワークすると、テレワークで検索されて、この検索結果の1番目の文章、これですね。広告の下の1番目のタイトルが持ってこられて、変数の中身がこのようにウンに出てくると、このような形で変数というものが箱がどんどんできていき、データを足したら勝手に箱が作られる、入力しても箱が作られる、箱の中身はいろんなところで使えると、このような感じで変数というものを使いながらプログラムの中身を固定の文字ではなくて変数で指定していろんなものに入れ替えていく、またデータを保存していくという風にやっていきます。
さて、こっからちょっと上級編で、分からない方は飛ばして次のセクションに行ってもらっても大丈夫です。UI要素をどのように指定しているのか、より柔軟にするにはどうすればいいのかという話をします。先ほどは画面上でシフト左クリックで様子を選びましたね。これでも一定程度はできるんですけれども、実はあれだと、なかなかうまくいかないケースがあり ます。あれ裏では何をしてるかというと、HTMLというウブページ上の構造ですね、データの構造を読み込んで、その中でどの要素を持ってくるかっていうのをセレクターという記法を使って指定してるんですね。で、この2つ、HTMLとセレクターというのを知らないとな、うまく設定できないケースっていうのちらほらありまして、ちょっと今回の動画でこれを全て説明するのはちょっとハードルが高いんですが、どういうことを知らなくちゃいけないのかということを知ってあるだけでもあると、うまくいかない場合に次何を勉強したらいいのか分かるかなと思いますので、その触りだけ実際画面を見ながらご紹介したいとと思います。
さて、UI要素を使ってるのはここでしたね。ウブページの要素の使細を取得しますと。で、何してたかと言うと、検索結果の1番上のこの部分、このの情報を取ってこようというのをやっていまして、どうしたかと言うと、戻りましてUI要素を追加とし て、この部分を選んでコントロールを押し ながら左クリックによって、このタイトルのデータを持ってきました。で、実はこれですね、どんなことが裏側で行われてるかと言と、2つ知る必要があります。1つはまず、このページって見た目ではこういう風に検索の結果に見えてるんですけど、そもそもどういうものが裏側にあるのか。これこれ、GoogleChromeで右クリックして、ページのソースを表示と書いてあります。このソースというのは、要は元って意味ですね。このページになっている元のデータをソースを押すと見ることができます。これをソースコードと言い ます。で、ソースコードだけではなく、GoogleChromeの場合はコトロSHIFTCを押すとですね、この [音楽] 管理コンソールというですね、この拡張機能でデベロッパーツールというものがありまして、これを使うことによって、デベロッパーツールでこの見えているウブページの要素がどんな感じになってるのかということを、こんな風に選択をしながらですね、この左この上の矢印を押して左側を見に行くと、どこがどの要素に該当してるのかを見ることができます。これHTML知らないと本当意味わからないと思うんですけど、ざっくり紹介しますと、ウェブサイトのページっていうのはHTMLという言語で書れ ています。HTMLはこれちょっと見づらいかもしれないんですが、こう段階的にですね、ボディというものがあって、この中にいろんな要素が含まれてるよねと。要素を開くと、この小要素としてさらにヘッダーとデブがあり、このデブの中にさらにリブがあり、またデブがあると、まこんな風にいろんなデータが回送構造で借れていて、それぞれの回送構造のある場所いるものはどんな風なメタにするかっていうところを、HTMLとは別にCSSというスタイルシートというものを使って指定することによって、データ構造がHTML、見た目をCSSで定義して、実際にブラウザーで見る と、まこんな感じになるという風な構造に なってるんですね。これがまずHTMLというものでして、Webページ上のデータというのは裏ではこのHTMLというものが隠されていて、ここちがデータとして存在し ていて、目に見えてるのはこれなんですけど、データの裏側こうなってますよというところ がまずHTMLです。続いて、じゃあUI要素というのは、実際これ左クリックで選択したわけなんですけど、どういう風に裏側ではなってるかと言うと、このパワオートメの上のメニューに行きます。上のメニューの表示を押します。で、UI要素というメニューがあるので押します。すると、右側にUI要素が変わるんですけれども、ここのですね、先ほど選んだこの部分ですね、スパンテレワークとリモートワークにて書いてあると思うんですが、これ3点リーダーをして編集をしてください。すると、このようにすごく難しげなよくわからない情報が出てきます。実はこれがですね、セレクターと呼ばれるものでして、さっきのHTMLの中にあるどの要素のデータを、持ってくるかっていうのを、実はさっき画面上でコントロールを押しながら左クリックして、なんとなく画面って選んでる感じがあると思うんですけど、裏側ではHTMLのどこを持ってくるかっていうのを、こんな感じでこのオートメータが読み込んで指定してるって感じになるんですね。で、このですね、指定の方法というのでセレクターという記法が使えます。今これちょっと左側でこんな風にこうバートチェックボックスがあるんですけれども、これはさっきのHTMLの回送構造を指定する上で、どこまで細かく指定するかっていうのをチェックしてみます。これチェックを外すと、下側のセレクターをプレビューとの減ってくと思うんですけれども、こんな感じで今何をしてるかと言うと、要はセレクターを設定する時に、この今スパンっていうものだけになってるんですけど、スパンというものだけだと他にもたくさん同じ書き方があるんですね。ただ、この1個上がH3というHTMLで、その下にあるスタン、さらに1個上Aタグでクラスがこうなっており、次H3になってて、次スパンという風に、どの構造が今回持ってきたいデータかっていうところを、このセレクターという記法を使うと、かなり細かく指定ができるんですね。で、このパワーオートメを使うと自動的にUI要素を左クリックで指定すると、これが勝手に持ってこられるんですけど、実はこれだとあんまりうまくいかないケースがありまして、その時何をしなくちゃいけないかと言うと、これ右上にテキストエターとあるんですけれけれども、これ押すとですね、こんな感じで自分でセレクターを書くことができるんですね。例えば最初がボディで、次がH1で、次がデブで、次がデブで、さらにデブで、さらに次がスパンですという風に、この順番になってる要素のスパンの中身を持ってきたいみたいなことを自分でHTMLとこのセレクターが分かってるとすることができるんですね。このページのHTML構造をこっちで見ながら、左側で自分で持ってくるべき情報の場所をちゃんと指定できると、さっきのmicrオートメのUI要素で自動的に持ってきてるんだから、これでいいじゃないかという風に思われるかもしれ ないですけど、これは結構アバウトに持ってきまして、実はちょっと複雑なサイトになると結構違ったりするんですね。実は検索エンジンなんかもそうなんですけれども、ページの開き方とかワードによってちょっと書き方が違ったりするわけですよ。例えば広の風が違うとHTML構造もちょっと変わっちゃうとか、そういうものに対してUI要素をさっきの左クリックで指定してると対応できなくて、一見同じだけれども、実は違ったみたいなことが起こってしまうケースがままあり ます。そういう時にはまずhtmlを見て、自分が欲しい要素っていうのがどこにあるのか、例えば検索結果の1番目っていうのは今ここにあるわけなんですけど、この検索結果の1番目がここですね。この上を見ていきながら、どこの情報の中にこれが含まれてるのか、この上の情報、上の情報、上の情報、上と、どこからちゃんと指定すれば間違いなくこの検索結果の1番目が持ってくれるのかっていうのを、まずhtmlを見て分析します。その上でこれをセレクターという法を覚えて、自分で書いていきます。そうすると、自分が意図したととを間違いなく取ってくれると。自動のオートメの機能を使いすぎてしまうと、結構アバウトにざっくり持ってきちゃうので、ちゃんと指定されてなくて、少しキーワード変わったりとか、ページの内容が変わっちゃうだけでうまく動かないケースが結構あると。そういう時にはだいぶハードルが上がっちゃうんですけど、HTMLとセレクターを勉強して、自分でどこの要素を持っていきたいかを勉強して指定するということができるとうまく動くようになります。この話結構難しいので、で多くの方はちょっとハードル高いなと思うと思うんですけれども、こういうことを知っておくと、すぐには分からなかったとしても、次もう1歩自動化を進めたい時にうまく動かない場所がある中で、UI要素の今この部分のUI要素を指定してるわけなんですけど、表示でUI要素に行って、ここを見ていき、あ、どうもこの部分の指定が違うんじゃないかと。で、この部分の指定というのは、ページのHTMLとセレクターを使って自分で指定ができるという風に分かっていくと、それを勉強するのはちょっとまた時間がかっちゃうと思うんですけど、何を勉強すればいいか分かるかなと思うので、今回ご紹介しました。ちょっと難しいので、これは分からなくても大丈夫です。あと、今回の説明ではHTMLとセレクターが必要って分かるだけでできるようにはもちろんならないんですけれども、知っておいてもらうと有益なんじゃないかなと思っています。
それでは、続いてExcel作業の自動化にチャレンジしたいと思い ます。まずは非常にシンプルなExcelを開いて、ExcelのCの中身を取得して、その中身の変数をダイアログに表示する。この非常にシンプルな操作だけを実際に作ってみたいと思います。
これでは作っていきたいと思い ます。まずはですね、新しいフローを押ししまして、今度は実践にという名前にし ましょう。実践に、と。で、フローを立ち上げ ます。やりたいことはですね、この左側にあるサンプルエルというものがあるんですけれけれども、この中身を持っていきたいと思います。サンプルExcelは今出しているんですけれども、非常にシンプルですね。3列でID、名前、役職、データが3つありますよと。見出しとデータが3つあります。こういうシンプルなExcelデータを持ってきて、変数の、中身を出すというのをまずやってみたいと思います。
まずはExcelを読み込みましょう。Excelの読み込みはですね、左側にあるこのExcelを押しまして、まずExcelを起動した上で、Excelのえ、ワークシートを読み込むということがあり ます。起動するを押すと、ここでファイルを指定することができます。Excelの起動になりまして、Excelの起動何をしますか。次のドキュメントを開く。どのドキュメントを開きましかというところで、ま、デスクトップにあったサンプルエクセルを設定します。で、これはこのままで大丈夫でして、これ読み取り専用にすると、開いたものに対してデータを上掛けできなくなるので安心なので、これは設定しておくと最初 はいいんじゃないかなと思います。逆に更新したい場合は、これをチェッカーせずに新するようにできます。保存します。
さて、まずExcelが開かれました。すると、これ変数なんですけれども、Exelインスタンスに保存するということが書いてあります。で、こっからちょっとですね、若干難しいんですけど、もうこの通りにまずしてください。まず はですね、Exelワークシートオブジェクト、EXって表になっていて、いろんなデータが入ってますよね。で、どこからどこまでデータ を取得するかってことを指定してあげないと、データを持ってくることができないんですね。で、そん時に何を見るかって言うと、どこまで入ってるか、どこから空の行になっ てるかっていうところのデータがあると、例えば今回のExcelで言うと、4列目が絡になってると。あとは5行目が絡になってると。てことは、1の1から4-13列目まで、5-14行目までのデータを持ってくることができれば、このデータを全部持ってこれるという感じになるんですね。で、このカラムが列で、ローが行になるんですけれども、カム行と今このExcelワークシートから最初のからの列は行をしとくということをやったことに よって、実はですね、ファーストフリーカラムに は今このこの部分ですね、4という数字が、ファーストフリーローには5という数字が、この操作をすることによってデータが入っています。これをやった上で、ワークシートオブジェクトは11列に1行です。続けて最終列は何かと いうと、これちょっと難しいんですけど、真似してください。最初のから列、つまりここです。このファーストフリーカラムというのは、最初の空列なので、今これを挿してます。これだと1個多いので-1とします。次に最終業、これはファーストフリーロー、このファーストフリーローというのは、この5行面を差しんですね。ここまで持ってきちゃう取りすぎなので、また-1をします。すると、1の1からここまでのデータを持ってくるという指定になりました。保存します。
最後に、今この持ってきたデータというところがExelデータというですね、変数に入ってますね。これExelデータに保存すると、Exelデータという変数に入ってるので、このExelデータの変数を表示してあげたいと思います。メッセージを表示して、Exelデータと、Excelの中身というタイトルで、Exelデータを持ってきますとはい。では、これでアクションしてみましょう。実行し [音楽] ます。
はい、このようにですね、ちょっと動き早かったんですけれども、Excelが立ち上がってファイルが読み込まれました。で、読み込まれた後 に、最初の空列から用、これで右側にですね、フロー変数とあるんですが、え、空列は4つ、つまりここのことです。柄列4で空行が5と いうのが、この最初の可能列や行をしとくということは分かりました。で、ワークシートを読み取るで、1の1からここ3の4のところまでを持ってくるという指定をここで、1の1、3の4という意味合いの情報をここに、入力しまして、で、持ってきたデータががExcelデータというこの変数にあるわけなんですけれども、Excelデータをメッセージの表示で出してあげてると。これ で今回やりたかったことが完了しました。と いうことで、まずはExcelを開いて中身 を読み込むということをやりました。ちょっといきなりファーストフリーローとかカラムとか難しげな操作が出てきたんですけど、ま、あれはおマみたいなもので、よく分からなかったら毎回あの通りに真似し たらオという内容になります。
さて、ここで重要なのは、実はですね、変数というのがあるんですけれども、この変数ですね、実は1つの箱のように見えるんですけれども、変数の種類っていうのがいくつかあるんですね。変数には大きくこのような形で、ま、実は3次元4次元っていうのもあるんですけども、変数の箱のタイプというのが、実は同じ変数といっても色々あります。1つ前の練習なんかでも使ったのは、1つの箱に1つのデータ、例えば数値の1とか、文字列でイケダとか、いるデータというものがありました。こういう変数もあります。次にリスト変数、これは1次元配列とも呼ばれるんですけれども、要はえ、箱が1列にどんどん足されていると、1次元配列、例えば3つ箱があるものが1つの変数として定義されている。3つ箱がある場合には、変数の名前にこのかこで閉じて、中に012301とすると、1つ目、2つ目、3つが出せると。ちょっとややこしいんですが、プログラムの世界だと1番最初のデータは0で表すので、1つ目、2つ目、3つ目という感じになります。このようにリストというような変数のタイプもあります。また、3つ目、データテーブルで、実はExcelはこれになるんですけれども、2次元ですね。Excelは表になっていて、行と列で成ってるわけなんですけど、こういうデータを1つの変数ににぶっ込むこともできるんですね。そうすると、この中で変数を指定したい場合には、0の0、0の1、0の2と いう風に、1つ目でえ、どの行なのか、2つ目でどの列なのかというのを指定していくことによって、1つの変数の中に入っている、どこに入ってるものなのかというところを確認していくことができるというものになり ます。
実際に具体的に実はさっきどうなったかと言うと、さっきいきなりバンと表示したので、全部が一緒にがっちゃんこしたダイアログが出たかなと思うんですけれど も、実は読み込んだ時にどうなっていたかと言うと、こんな感じになってたんですね。この1号目に関しては、列のタイトルとしてデータを省略することができるので、省略して持ってくると、1つ目の箱、00に1が入ってると。01、1行目の2つ目のセルには池田が入ってると。02、1行目の3つ目には社長が入ってる、ま、このような感じで、実はさっきの変数はなっていたんですね。で、変数を全部指定すると、さっきのダイアログのように全部出ちゃうわけなんですけれど も、1つの変数だけを指定して出すことも実 はできます。ということで、今回はですね、実践にてExcelファイルを開いた上で、実はここで持ってくる変数というのは、複数のデータが入っているデータテーブル型の変数だったんですけども、この中身の1行目 の2列目を表示するというのをやってみたいと思います。
それでは、やりましょう。さて、それではやっていきます。で、え、さっき作ったやつで、ちょっと1つ変更しようと思うんですけど、この3つ目ですね。Excelワークシートを読み取るという中で、先ほどは、この詳細というのは特に設定せずに行っ たんですけども、実はこれ詳細の中で範囲の最初のように、列名が含まれてるかどうかを指定できるんですね。これを指定すると、範囲を読み取った上で、1行目は無視するという感じになります。今これ指定しないとどうなるかと言うと、ま、もう1回やってみます。Excelを起動して、中身を見とると。で、中身を表示するとなったんですけれども、これ右側のですね、この変数でダブルクリックすると中身を見ることができるんですが、こんな感じで1つ目に列の名前が入っちゃってるんですね。こんな感じで、これをですね、読み取る時に1行目は列名だよという設定をしてあげて、読み取るとどうなるかと言うと、中身1行目がタイトルなのでなくなりまして、点数の中身を見てみると、こんな感じで1つ目はデータが始まってるという感じになります。で、列名がここに入ってるという感じになります。
さて、今回やりたいのは、この列のこの部分ですね。1行目のデータ、1つ目のデータの2列目を出したいというところ で、これをどんな風に指定するかという話なんですけれども、ここです。これ変数を指定してるんですけど、ここ で、この鍵括弧ですね。ま、角括弧というらしいんですけれども、角括弧で0角括弧で1という風に指定して、これでオッケーにします。さて、これで実行すると、どのようになるか。Excelが起動されて、データが持ってこられまして、表示されるんですけれども、出てくるのは0の1と、この部分ですね。01行目のえ、1なの で、2列目というところが無事に表示されるというところが分かりました。これですね。
というところで、このような形で変数を指定してあげると、データテーブル型の場合は、え、データテーブルの特定のデータだけを見たりとか、表示したりとか、中身を変えたりとかすることができます。ちなみにリスト型、つまりこの2次元ではなくて1次元の場合 は、当然ですけど、ここが1次元だけになります。こんな感じに一次元になります。
さて、先ほどのような形で特定のセルの中身、データテーブル型の特定の変数を確認できるということをやりました。続いてやりたいのは、今回3行のデータがあるわけなんですけど、1行ずつ見ていきながら、その各行の名前だけですね、今回の場合は池田、田中、山田というところを表示していく。このようにデータテーブル型やリスト型の場合には、変数の中身を1個ずつ見ていきながら確認して、いく。こういう作業をExcelであったりとか、CSVでとか、すごよくやるんですね。これをどんな風にやればいいのかという話をしていきます。で、ここで使うのはですね、4 eachというプログラムの方法になり ます。4ITというのはイメージなんですけれども、データテーブル型もしくはリスト型の場合は、1個ずつ持ってきて、1個ずつ持っていた変数を処理して、次の行に行くと。で、終わったらまた次の行に行くと。ように、データテーブル型をこの4inでも持ってくると、1行ずつ持ってきて、その1行を使っていろんな処理ができますよ。1行の処理が終わったらまた戻って、次2行目に行って処理ができますよ。3行目に行って処理ができますよ。これを繰り返してデータ が終わるまでやるというプログラムの指示なんですね。この4Hを使うと、1行ずつ処理することができるというようになります。
ということで、次の実践ではExcelを開いた上で、ここで3く3のデータテーブルがあるわけなんですけど、4Hを使って1行ずつ見ていき、1行の中にある名前の部分だけ毎回表示するというプログラムにして いきたいと思います。それでは、やっていき ます。
で、ワークシートを読み取るまで同じなので、続いてさっき言った4ITですね、を作っていきます。で、この4はですね、左側にループと書いてあるんですけど、繰り返しですね、をするためのえ、機能が備わっていて、この4Hを使います。持ってきます。で、4ITでどれをぐるぐる回して見ていくのかということを指定していきます。ここで今作っ たExcelデータですね。この1つ前でワークシートから読み込んだエセルデータ、3下3の産業分のデータがあるものになるんですけれども、これをここに置きます。で、保存します。するとですね、こんな形で4
ITカレントアイテムインExcel データという表現になりました。これどういう意味かというと、Excelデータから1行ずつ持ってきて、毎回その1行分のデータはカレントアイテムに入ってるよという話になります。
この1行分のデータってのは何なのかというとこで、まずこれを見てみたいと思います。メッセージをこの中に入れて表示をします。で、え、1行の中身というタイトルにして、この中身をカレントアイテムと書いてあるここにしてみたいと思います。下は消しますね。
さて回してみます。1回目は1行けた社長、つまりこの1行目ですね。このデータが出てきました。オッケーします。2回目行きました。次2行目。3回目きました。3行目。データが3行しかないので終わりました。このようにカレントアイテムという変数にはぐるぐる回ると毎回違う行が入ってるんですね。
そしてこの1つのデータというのは実はリスト変数になってまして、1池田社長これ最後に残ってるカレントアイテムが入ってるんですけど、3山田課長というこの3つの箱がある変数としてこのカレントアイテムが今作られています。なので今回やりたかった名前だけを出そうと思うとどうすればいいかというと、カレントアイテムの2列目指定で言うと1ですね。これを読み取ってあげれば名前だけ出てくるはずです。やってみましょう。池田出ましたね。次田中出ましたね。次山田出ましたね。
このようにテーブルデータテーブルを持ってきてぐるぐる回した際には1行ずつデータが入ってきます。で1行なのでデータの箱は複数あるんですね。このデータの複数の箱はこのような感じで指定することによって取ってくることができるという形で今回の実践もうまくできました。
さて、ちょっとずつ難しくなってきましたね。ここでもう1つこういったRPAであったり、もしくはプログラムを作る上では欠かせ絶対に使う1つのえ手法をご紹介します。条件分岐ifです。ifというのはそのま変数とかある中身がこれこれれこういう条件にあっていたらそん時だけこの処理しますよというプログラムの趣旨になります。例えばさっきで言うと変数池田田中山田って名前が出てる場合に池田という名前だったらその時だけある処理をし、こんなことがこのifという機能を使うとできるんですね。
でifのこの条件というのはいろんなパターンがありまして、等しいとか、逆に等しくない、数字であれば何々より大きい、何々以上である、文字であれば次を含む含まない、また中身が殻であるか殻でないかとか、順番が戦闘かどうかとか、まこういういろんな条件を見ながらプログラムの中を作っていくことができます。
さて今回練習としてやってみたいのは、この途中までさっきと一緒ですね。Excel開いて中身を取り出して中身を4Hを使って1行ずつ見ていきます。ここで変数Aの中身てこ2ですね。2がもし社長だったら、つまり役職が社長だった場合だけその人の名前を出し ましょう。このようなプログラムに変えてみたいと思います。
さてま社長なのでこの1行目だけ池田が出てきてあは出なければ成功になります。まずイ分はですね、左側のこの条件というところに入っています。ifです。ifを41の中に入れ ます。するとこのようにもうかなりオペランドってなんだと2番目のオペランドってなんだというかなり難しい感じがプンプンなんですけれども、最初のプランドは要はどの変数を見るかという話でして、今回で言うとカレントアイテムの3つ目のセルです。もう1回思い出すと、今これイの中に入ってるカレントアイテムというのは1回回るごとにこの3つの箱があるリストが入ってるんでしたね。今回見たいのは社長かどうかなので3つ目この指定で言うと0123番目の中身を見たいと思っています。で何々と等しい、何と等しいかというとこれは条件ですね。社長という言葉と等しい。これが2番目のオペランドになります。要は条件文を作る時に左側記号右側みたいな感じです。です。保存します。
そしたらこの中にこのメッセージを入れていきます。すると内容としてはぐるぐる行を読み取ったら回していきますと。回してく際に3列目が社長だった場合だけメッセージでセルの2列目を出すというようなプログラムになっています。やってみましょう。実行が出ました。これ社長だから出ましたね。続いてぐるぐるぐると他の人は社長じゃないので出ませんでした。これで特定の条件の時だけ特定のことをするということが無事にできました。
ちょっと派生で今回if何々だったら全その時こうしましょうと。でおしまいになってるんですけれども、よく使うのがですねエルスというのを使います。エルスはもしこれこれれだったらこう、そうじゃなければこうするという意味になります。ここでもメッセージボックスを置いてこっちは変えましょう。L分の<bos>中身でここではカレントアイテムを全部出すという感じにして中身を変えてみます。社長の場合は名前だけ出ると。それ以外の場合は違うものが出てきます。やってみましょう。まず社長だったので池田が出ました。1行目。続いて2行目社長じゃなかったのでエルスに行きまして中身が全部出てます。Lの中身3個目3行目が出ます。このようにイ分やエスという機能を使っていくと特定の条件だけこれをやりそうじゃない場合は何とかをするであったり、特定の条件だけやって他では何もしないおしまいということを簡単 に実装することができます。これはプログラムではめちゃくちゃよく使いて、これやっぱうまく使えるかどうかで全然作れるものの可能性が広がってくるので是非ちょっと難しいと思うんですけど覚え てください。
さて、ちょっとずつ難しくなってきましたね。もうちょっとだけ頑張りましょう。続いて変数は後から中身を変更できるよという話になります。今回読み込んだ変数というのはまずこんな感じで3く3のデータになってましたね。と例えばこの2行目の3列目部長というのをデータテーブルの1の2のところの中身を事業部長に変えるんだよ。こういう風に変数の内容を書き換えるということは非常に簡単 にできまして、これをすることによって結果的にデータテーブルと変数の中身を書き換えることもできちゃいます。このように変数の中身をどんどん入れ替えながら最終的に作りたいデータを作ってCSVとかExcelに保存する。こういうことをプログラムでよくやるんですね。
ということで今回の実践2の最後は特定の条件にですね部長という風になっている行のところだけその部長の部分を事業部長に変えると。で変えたデータを読み込んだExcelファイルではなく別のExcelファイルで保存する。こういう取り組みを最後にしてみたいと思います。え、それでは作っていきます。まずはですねイ分の内容ですね。この条件を社長から部長に変えましょう。社長の場合ではなくて部長の場合にたいと思っています。とさて変えたいのはこの部長だった場合にこの部長という箱の中身を変えていきたいんですけども、まずよくある間違った例をやってみ ます。カレントアイテムの2がもし部長だった場合にこのカレントアイテムの2というところを部長事業部長に変えたらいいんでしょうという風なことをやってみたいと。中身を変えるには変数を設定というのがありまして、変数を設定を押してこの変数のところ中身のととろにカレントアイテムで箱としては2つま3列目を押して中身を授業部長に変えると。こういうことやってみたいと思います。これでじゃ実際に再生してみましょう。どうなるかセルが開いてデータが読み込まれます。でぐるぐる回りました。さて注目したいのはこの右側の変数のところでして、このExcelデータですね。気持ちとしてはExcelデータで読み込んだ部分のうち部長の部分を事業部長に変えてるつもりです。ところが読み込んでみると変わってないんですね。これなんでかって言うと、この右側を見たら分かるんですけどExcelデータとカレントアイテムっていうのは実は別の箱なんですね。カレントアイテムは一のぐるぐる回す時に毎回中身をエルデタから持ってきてこの1行ずつ見れるよという箱なわけなんですけれども、こっちの箱の中身を変えても元Excelデーターの箱の中身が変わってないんです。ということでExcelデータの箱の中身をここでは変えなくちゃいけないと。これは結構よくあるミスかなと思うのでご注意ください。
ではこのExcelデータというこのデータテーブル型の過去の中身を変えるにはどうしたらいいか。変数の中にデータテーブルとあるんですが、データテーブル項目を更新すとあります。これを設定していきます。データテーブルでExcelデータを入れます。列列は3列目なので数字は2です。さてここでですね問題が起きまして行を指定したいと。行って何行目かって言うと41をぐるぐる回して部長って書いてあった時の行なんですね。ところが実は今この状況だと、この行がどこかっていうのを指定する方法がないんですね。1って書いちゃうと毎回ぐるぐる回しても1しか設定されないのでぐるぐる回して確認しる意味がないと。このぐるぐる回して分が発生した時というのを確認したいんですが、実は今この情報は持っていないので1回0にして中身を事業部長だけに変えてみたいと思い ます。これをどうやって指定するかというところでもう1個変数の箱を作ってそっちを見ていくという方法をしていきます。こういう変数をカウンターと言うんですけれど もまず41の前に変数を設定としてま名前何でもいいんですがカウンターというのを設定します。数字を0にしておきます。41が始まる前には0という編成がここにありました。でここからポイントでして、41がの最後1回回り終わったらこのカウンターの値 を毎回1個ずつ大きくしたいです。左側で変数を大きくする持ってきましてカウンターという変数を1つずつ大きくします。とこれで1回回してみますと回してみましょう。右側のこのカウンターのところご注目ください。1周目は0です。12で最後3になってるというところでぐるぐる回るごとに数値が上がってるので、このカウンターというのは疑似的に4Hのカウント回数というか実施回数を表してるんですね。ま擬似的か実際その回数のだけですけれども、これをカウントしてます。このカウンターという変数を使うとさっきやろうとしていたデータテーブルの指定ができます。今どのタイミングでも行0にある、つまり行0ってこれですねにあるところを事業部長にしようと言っちゃってるので、エルデーターのここが事業部長になってると。実際には田中さんの列行になった時に部長だったので書換書行われてるんですけど、指定が0行目だったのでこうなっちゃってると。この部分をですね0ではなくて先ほどのカウンターという関数に変え ます。すると最初の処理では0なので0行。2回目戻ってやる時には1になってる。なので2行目。次カウンターが2になってるので3行目。012行数で言うと1行目、2行目、3行目という風になってるはずです。やってみましょう。はい終わりました。Excelデータを開いてみるとこのように無事に先ほどは0面になっちゃってましたけど、無事このカウンター変数を使うことによって適切なところを変えることができました。と
さて最後に今これぐるぐる回して最終的に作られたこのExcelデータというところは中身が変わってるものなんですけど、これを別のExcelで保存したいと思っています。これをやっていきましょう。やるためにはまず左側のメニューからExcelを開きまして、でまずですね何を するかと言うと一点このExcelの保存かなと思われるんですけれども、いざこのExcelの保存ではダメで一度新しいExcelを出してその中身を変えてその新しい中身を保存するという手順になり ます。Excelの起動でこの終わったとこに出しましてからのドキュメントを作り ます。でこの時このからのドキュメントはExcelインスタンス2になります。でこのExcelインスタンス2にワークシートを書き込むとしまして、Excelインスタンス2に何を書き込むかと言うと、先ほど中身を更新したExcelデータを書き込みます。どこに書き込みますか?1列目の1行、つまりここに書き込みますという指定をしていきます。保存。そして最後書き込んだので、この書き込んだExcelを保存します。Excelインスタンス2を保存しましてドキュメントを名前をつけて保存と。でどこに保存しますかというところで指定をし まし てファイル名テスト保存という感じで保存 をします。これでやってみましょう。
さて実際デスクトップを見てみるとちょっと隠れて分かりにくいんですけれども、このようにテスト保存というものが保存されていて開いてみるとこのように中身を書き換えた1池た社長で事業部長に変わってるデータが出力されました。ここのようにXに保存することができます。ちなみにこれなぜこれ見出しがないかと言うと、実は見出しに関してはこ読み取る時にはっちゃってるのでなくなっちゃってるんですね。なのでこれをやるためには方法が2つありまして、1つはこれ見し も読み込んだ上でみなしの行はデータでは ないのでこの4Hの1行目を無視すると つまカウンターで0だったら無視して1号目から見ていくという方法もあります。またもう1個はこれ今Excelの起動でカラドキュメントを開いたんですけど、見出しだけ入っているExcelを元々作っておいてそれを開くと。で書き込む時に見出しの次つまり2行目から書き込むという風にやって保存する方法でも見出しをつけることができます。まちょっと面倒くさいんだけれども、どちらでも大丈夫です。
それでは最後に実践編としてPowerオートメ4デスクトップを使ってウブページを巡回してそのデータをExcelに保存するというプログラムを1から作ってみたいと思います。やることはこんな感じでして、まずExcelに対象とするキーワードを入れておくと。そしたらそのキーワードをYahooを開いて検索して、その検索結果にある1位の内容をメモしてデータを保存します。キーワードの数繰り返します。これを最後にExcelデータに改めて保存する別のExcelにするという流れを作ってみたいと思います。で今回0から作りまして途中でちょっと操作をミスったりとか動きがうまくいかないケース多分あると思うんですけれども、そういう時にどんな風にこうバグを見つけて対象するかも結構実践では重要かなと思うので、なるべくどんな風に考えてやってるかを説明しながら作っていきたいと思います。今回のその別のセッションで話している基本的な説明はま理解されてるという前提でやってきますが、といえなるべく細かく説明していきますので、作っていく流れの参考になれば幸いです。それではやってみましょう。
これでは作っていきます。新しいフローですね。検索エンジンを巡回として作っていきたいと思い ます。ちなみにまずはこのExcelですね。Excelの中身でこんな風にキーワードのリストを作っていきたいと思います。これではまずですねExcelから読み込みます。Excelを選択しましてExcelを起動して欲しいドキュメントを読み込みます。今回の場合は今デスクトップに置いてあるこのチェックリストを読み込んでいきたいと思います。でこれとは別のを使うので読み取り専用として開きます。続いて Exelのワークシートオブジェクト言うと列はまこれ1列しかないの で1列目で1行目ですね。列は1で行に関し てはさっき読み込んだファーストフリーローの-1と。これは別のセッションで話し ましたねえ最初のからは4なので1個引いた3まで読み込みたいという意味になり ます。で今回は行の列名はないのでこのまま 保存します。するとExelデータというところ にこの読み込んできたExelのデータが入ってくるので、このデータを1個1個見ながらYahooで検索していくという流れを作っていきます。条件でループで4ITですね。4ITでこのExelデータを見ていきながら4ITをしていきます。で最初に何をするかと言うとまブラウザーをまず立ち上げますね。でブラウザーは毎回立ち上げる必要がなくて1回でいいのでブラウザを立ち上げます。でページどこを立ち上げるかと言うとYahoocojpですかね。も立ち上げ ます。とブラウザーで立ち上げたらまずはこのExcelデータの順にキーワードを入れていきたいと思い ます。立ち上げまでまだやってみましょう。で結構こめにテストしないとどこが間違ってるか分からないので1回作ったらちょっとテストして途中までやってみるというのはすごく重要な取り組みになります。今立ち上げてこの読み込んだセルをぐるぐる回したんですけど中身がないので特に動きはなかったという状況になります。まずはこの中に検索するキーワードを入れていきたいですね。というところでWEBページのフォーム入力に行きましてページ上のテキストフィールドに入力すると。でどこに入力するかと言うとUI要素でここですねインプットサーチに入れていきます。何を入れるかと言うと先ほどExcelのデータに入っていた中身を4ITでぐるぐる回しているこのカレントアイテムの中身のキーワードを入れていきます。これぐるぐるしていき ます。ちなみにこれですねこれ。ちなみにここで1回やってみました。うここま でで1回やってみましょう。はいはい大丈夫そうですね。今検索ボタン押していないので入力して終わっちゃったんですけども、次にウブページのリンクをクリックするを入れてどこをクリックするんですか?UIの検索です。要素を選択してコントロール押しながら右左クリックです。ねでクリックします。すると検索のワードを入れて検索されるはずなので次のページに行くはずです。次のページに行くとこのよう にこう順番が出てくるわけですが、ま今回はこれにしましょうかね。広告も1個目なんでこの広告の1個目のデータを持っていきたいと思います。えテキストのウェブページからデータを抽出していきます。ウブページの要さの詳細を得します。どこかというとまず はタイトルでここですねタイトルと はいでタイトルという名前しましょう。タイトルという箱に入れます。続いてWEBページの要素を取得します。と下の説明ですね。まこの部よくスニペッ トっていうのでスニペットという名前にし ておきます。まさらにウブページの要素を取得で要素でまこのURLのところです。ねURLという風に取得してやります。するとぐるぐる回して検索をした結果が出てきて、その結果のデータを取ってくると。で実はこのままでは結果のデータを取ってきてるだけでこれを保存できてないんですね。保存しなくちゃいけないので保存するための箱を作ります。で今回Excelに保存するわけなんですけどイメージとしては1行にえ検索のワードその検索ワードの1位で あるタイトルスニペットURLまそういったこの名前が入った上でここにタイトルそしてスニペットそしてURLが入るようなデータになるイメージなの で4列ですねのデータを作っていきたいと 思います。データテーブルを作成しましてここですね。で編集でこれで編集するとこんな感じでまグラフィカルにというか作っていくことができます。で行は後から追加するので一旦列だけで大丈夫でしてカム1がキーワードとこれ別に名前設定しなくても大丈夫です。設分かりやすいに設定します。タイトル。スペッURLと。でこれ列を増やすことはできなくて行は足せるんですけど列は追加できないのでこのままで作成をします。はい。すると今ここにデータテーブルという1ない4列あるデータが作られました。この中 に新しいデータをどんどん入れていきたいなと思い ます。でですねここでこれをですね入れていきたいのでデータテーブルを行データテーブルに追加するというのを入れまして、どれがデータテーブルかこれですね。でデータ今日をデータテーブルに入れたいんですけど、ここでデータテーブルというのはデータテーブルの1番下の用に入れていきたいわけなんですけど、値を入れたいんですが値が実は4つのボックスがあるわけですね。入れたいのは1行分なんでこの4つのセルがあるデータを新しく追加したいと思っています。でこの4つのセルがあるデータっていうのはつまり変数の中でもリストと呼ばれる1次元配列ですねを作って、それ をここに設定してあげないといけないと いう感じになります。ということで新しいリストを作ります。新しいリストを作りまし て名前リストでオッケです。でこの新しいリストの中に項目として入れていきます。さっき作った新しいリストに追加する項目としてまずキーワードですね。カレントアイテム次にリスト同じリストに新しく取得したタイトルコピーします。コピー&ペーストにタイトルではなくてスニペット。コピーします。コピー&ペーストスニペットではなくてここにURLという形で今このリストを作って4つデータを入れたことで4つのセルがある1つのリスト変数ができました。このリスト変数を先ほど作ったデータテーブルの中にいれてあげます。行をデータテーブルに挿入する。ドラッカドロップしてデータテーブルの中に何を入れるかと言うと今作ったリストという変数を入れてあげます。これでどんどんこのデータテーブルの中にぐるぐる回せば回すほどデータが入っていくはずです。見てみましょう。検索1回されましてされた検索結果の最初の方にあるこの広のとこのデータ取ってますね。で取りまして今データがリストに入ったはずです。見てみるとこのタイトルというデータURLというデータスニペットというデータでもスニペットの中身がちょっと変ですね。2個入っちゃってると。あとはえリストというデータ。ここはうまく入ってないとデータテーブルにもうまく入ってないと。さらに17行目でエラーですね。追加するために指定した値の数がデータテーブルの列の数一致しませんと。ではこのリストというところにこのデータを全部入れて4つのセルのデータにしたかったわけですけど、今リストを見てみるとデータがうまく入ってないのでデータが0ですよね。この入れたいデータテーブルというのは4列あるので4つのセ4つのリストじゃないと中身にデータが入んないんですね。ってことでうまくいってないということで原因を考えていきたいとと思います。でまず1個目カレントアイテムを入れようとしたですけどカレントアイテムをとなんと2つボックスがある。つまりカレントアイテムもリストになっちゃってるんですね。なんでかと言うとこれカレントアイテムっていうのをカレントアイテムっていう変数でしちゃってるんですけど、実はExcelから取得してる時にセル1個しかないんですけど、Excelは2次元配列なのでこの行も一応配列としてつまりリストとしてこれカレントアイテムが出ちゃってるんですね。本来はカレントアイテムのリストの1列目1列しかないんでなんでいちいち選択するのって話なんですけど、それをしなくちゃいけなかったということで、この追加する変数も1列目という風に選択してます。これでやってみましょう。ごそこれっまし追加先リストがこれで逆でしたね。追加先リストがこれで入れたいデータがえカレントの0と全体的に逆でしたね。しました。タイトルスニペット。今コピー&ペーストしてます。でURLと入れてこれでうまくいくんじゃないかなっとこでもう1回やります。ちなみにうまくいかないところがあるんですけど見ながら考えていき ます。検索しましてデータを持ってきまして [音楽] で今エラがりちゃったと。さてデータをまず見ていきましょう。データを見てみるとデータテーブルには実は無事にデータが入ってました。1つ目でキーワードタイトルスニペットそしてURLという感じで、このリストをうまく作れたんですね。キーワードタイトルスニペットURLと。これはグッとこれなんで今これダメだったかというと実は元々新しいChromeを立ち上げてYahooのページが開いていたYahooのトップページが今ある前提で1周回したんですね。ところが戻ってきた時にはここYahooのトップページじゃなくて残念ながら検索結果のページしかないので入力するフィールドが場所が違うんですね。ってことでダメでしたという状況になっていました。でどうするかと言うとこの1番最初のところでまたYahooのトップページに戻してあげる必要があり ます。ウブページに移動でここで毎回Yahooのトップページに行く とま検索の結果上でね検索しててもいいんですけど1回ウブページに移動するというのここに入れています。これでやってみ [音楽] ましょう。Exelが起動されて中身を取ってきましてこのキーワードをぐるぐる回して行き [音楽] ます。これ間違いですね。これサーチ言われると間違った言にしちゃったんでうまくできませんでした。戻りましし [音楽] て1回止めます。止め てYahooにしていきます。まこのようにですね結構作ってる過程ではいろんなミスちょっとした失敗が発生するわけなんですけど、まちょっとずつ動かしながら何がミスったかを確認していき、そこを直していくことによってだんだんやりたいことに近づいてきます。これが標準的なアクションというかあの非常に毎回やることになりますので非この部分に慣れていただければなと思い ます。消していき [音楽] ます。でこれはさっき通りですね。きました次 yahoに1回戻りましてまた検索して からうまくいきます。薬剤のデータでデータ を取ってきてます。うまくいきました。3周目美容紙データを取ってきます。取ってきて ましてうまくデータが取れてるようでうまくできました。さてこれで今作られたこのデータテーブルを見てみるとこんな感じになってます。実はデータテーブルを作る時には1行目がからで入っちゃってるんですね。最初の行がこれちなみに0行でいければ後から追加したらいいじゃんという話であるわけなんですけれども、0業にはできないんですね残念ながら1行目は必ず作んないとテーブルが作れないということで、これ保存しちゃうと1個目の行がからのエルになっちゃいます。データテーブルを見るとこんな感じで1号目が殻で入ってて追加をしてるので1号目が無駄な業が入っちゃってるんですね。まこれでもいいじゃんという考えもあるんですけど、ちょっとデータ的には気持ち悪いと1行目を戻したいということでちょっと工夫をし ます。つまり1番最初だけは1列目があるの で1行目があるので1行目の中身を書き換えてあげたい。2回目以降は下に行を足してあげたい。まこんな感じになるわけですね。ここでどうするかと言うとまずカウンター変数を作って1回目か2回目以降か判定していきます。カウンター変数を 0にします。でページのデータを持ってくるまでは一緒でこっからですね1回目の場合はリストを作成して入れるんじゃなくて、今既にある1行目のデータテーブルを書き換えたいんですね。ってことでイ分を使っていきまして分でカウンターが0の場合はどうするかと言うとこれこれれしますと。でL分も入れてそうじゃ ない場合はこれこれれしますと。で今これやってる作業は0以外、つまり最初の時以外2回目以降はこうしたいのでLに入れます。じゃ1回目はどうしたいいかっていうと、今持っているキーワードやタイトルそれからスニペットURLをデータテーブルの最初 に作った1行目に入れてあげたいわけですね。つまりデータで言うとこの殻のここにに入れてあげたいわけです。これを設定していきます。データテーブルの値を更新するとどのデータテーブルかって言うとデータ テーブルです。と列は最初はま0ですね。で今日は当然0です。ま0行目ですからね。0ってのは1行目って意味です。でまずはキーワードですね。カレントアイテムの忘れずにこれリスト変数なので0にします。続いてコピーしまし て0行目の2列目何を入れるかと言うとタイトルです。ね次3列目ニペットを入れます。最後4列目に何を 入れるかと言うとURLを入れてあげ ます。はいそうするとさっきみたいに無駄な空行がなくて綺麗なテーブルがあるはずです。やってみましょう。とこ1回目なのでイ分のカウンター=0に 行きました。続いて2回目以降は0じゃない のではいごめんなさいDミスりました。何をミスったかて言うとカウンター変数があったんですけど、カウンター変数がずっと0のままなのでずっとイになっちゃってると。ということでまたミスったので直し ます。カウンター変数はこイチの最後で足してあげないと数が変わんないんです。ねこういうミスはねよく起こりますよね。まこのミスを乗り越えてだんだんとこうミスが少なくなったりとか作れたものの精度が上がってくということになります。いきましょう。さて今度はま聞きとりですね。データをやりましてこれ1回目なのでカウンター今0ですね。で0なので元々あるデータテーブルの1秒目を更新しました。次カウンターが1なので今度はエスの方に行きます。新しいリスト変数を作って後ろに足すと。続いてカウンターが2ですね。当然2なのでエスの方に行きましてまた新しいリストを作って足すということになりまし た。見てみますとデータテーブル無事3行で1行目から看護師が入ってると。この順番に入ってますね。よかったよかったと。最後にこれ を新しいExcelに保存をします。保存はそんなに難しくないですね。Excel で新しくまたExcelを開きましてカラ ドキュメントを作ります。でカラ ドキュメントの中に書き込みます。カドキュメントの中に書き込みます。Exelインスタンス今Exelが最初のやつと2つ目2個あるので2の方を選び ます。何を書き込むかと言うとデータ テーブルですね。で1行目1列目1列目1行目に保存します。でこの書き込んだエルを保存します。インスタンスは2保存モードは名前をつけて保存。でどこに保存するかと言 とこちらの方でまテストという名前で保存したいという感じにします。まちなみに実はこのExcelですね立ち上げた後にずっとこれ立ち上がりぱなし毎回なっちゃってて邪魔なわけですけど、実は立ち上げてデータを読みいらないので邪魔だから消しときましょう。エクルインスタンス1個目は読み取ったら1体閉じます。またこれ全部処理が終わったらChromeをこれ立ち上がりぱなしたん ですけど立ち上げてる必要ないので閉じます。Chromeを閉じる。はい。でもう1回やってみましょう。 [音楽] さて1個目のデータを持ってきてこのデーターを保管してくれるはずですね。で続いて2つ目のキーワードに行きましてデータをまた見に行って ます。まこの3つぐらいの作業であればそんなに速度多分人間があるのとめちゃくちゃ変わるわけではないんですけれども、これがね何十個とか何百個になってくるとほっといてできるのと全部自分で全然違いますよね。そこに価値があるのでそういう作業においてはこういうの作ると意味があるという感じになります。さて今これ開かれてましてちなみにこのExcelのまた起動したやつが閉じられ てなくて邪魔で出てるので最後にこれを閉じましょう。本来はExelインスタンスをこ閉じるとま代わりに閉じます。で見てみるとテストというものがありまして開いてみると無事に今作ったデータがここに 入っていて、こんな感じで4列のデータが入ってますよと。で今3つしかなかったので大した量ではないんですけれども、これ10個にしても100個にしても1000個にしても同じことをほっと勝手にやってくれると。これがロボットのパワーですね。こんなものがバンバン作れると非常に便利だということで是非この動画を参考に何か自分のものを作る一緒なればなと思ってい ます。
ということで今回はパワーオートメ4デスクトップの使い方としてご紹介してき ましたがいかがでしたでしょうか。ま正直想像以上の長編になってしまいまして、結構内容も途中からプログラム的なものが入ってきたり難しい部分あったんじゃないかなと思うんですけれども、まずはこの動画を見てもらって難しいながらを真似して作ってみて1回作ってみるとそしたら今度は自分 の仕事に合わして自分のExcelにしてみる自分の操作したいウブサイトにしてみるちょっとずつ変えてみて、でさらに新しいものを作りたくなったらもうちょっと深い勉強していく。まこういう順番でやっていくと最初はよく分からないけれども作ってみてだんだん慣れてきて分かるようになってきて新しいものが作れるという感じになると思っています。それによってそういった形で自動化したりロボットを作って作業をどんどんスケールできる人と全部自分の手で頑張る人差がついてくるんですね。是非この動画をきっかけに差がつく上の方でですね付加価値が出せるような方向になってもらえると非常に嬉しいなと思っています。結構内容難しいと思うのでコメントで質問いただいても一定回答できると思いますし、一緒に頑張ってやっていければなと思います。え、このチャンネルリモートワーク研究所ではこういったリモートに欠かせない様々なツールやその具体的なノウハウをなるべく分かりやすく伝えようと努力をしています。今回 のキに限らず例えばインターネットのいろんなツールをつげられるピアというツールの紹介をしていたり、Gmailを使ってる中でどうやってたくさん来るメールを整理していくのか、またリモートワークをしていく中で生産性を高めるにはどうしたらいいのか、スラックというツールでもまた自動化の機能がありましてワークフローどうやって使っていくのか、まこのようなツールの話もあればちょっとマインドセット的な話もありまして、知っていると知らないとではこのリモート次第の活躍の度合が違うというトピックをどんどん取り上げていますので、是非興味がある方はチャンネル登録いただいて一緒に勉強していければと思います。それではまたお会いしましょう。リモートワーク研究所ではリモート時代に活躍して稼ぐためのツールの使い方やノウハウをどんどんご紹介していきます。是非チャンネル登録をしていただいて私と一緒に学んでいきましょう。