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【夫婦仲を劇的に良くする3つの鉄則】夫の発熱に冷たい空気/お金マウントを取る人の末路/帰省の日数が合わない問題/親や子どもより優先すべきは夫婦/財布は家に一つでいい【教育新常識】

PIVOT 公式チャンネル29:43

Transcription

夫に自分の貯金を開示してるかしてないかっていうアンケートを取ったんですけど、6割の妻がちゃんと伝えていないっていうことが分かったんですよね。

はい。やっぱりその夫婦それぞれが持つ資産っていうのを見える化していくことで、やっぱり家族のお金として認識することができて、これが夫婦仲を劇的に良くしていく一番手っ取り早い鉄だと。

私は家事育児に積極的に参加しているのですが、お金もほとんど稼いで、家事育児も半分ぐらいやってる。男性社員に加担したいんですけど、足が震えて動けない。

「はあ。だから言ったよね。ソファーじゃなくて布団で寝てって。」

「うん。てか37.5°で熱だと結構問題寝深くって、実はママだって。」

うん。うん。でイライラが溜まっているんですよね。

さあ、続いてはこちら体調管理の問題。これもシーンをご用意していただきました。夫の発熱に冷たい空気が流れる。建前から行きましょう。

「はい。ああ、なんかちょっと熱っぽいかな。」

「え、大丈夫?布団で寝たら。」

「ああ、ありがとう。ありがとう。ありがとう。」

「お大事に。」

うん。もう冷めてますけど、ちょっと。でもこれ建前です。本音は「だから言ったよね。ソファーじゃなくて布団で寝てって。」

「うん。てか37.5°で熱だと私は、37.5°でも休めないんですけどな。」

「なんだよ。こっちは具合が悪いんだからもっと優しくしてくれよ。」

てことですね。はい。いかがでしょうか?こんなシーンあります。

これね、これ言われてる。もう本音もやっぱ言われてるわ。俺。言われてますね。うん。

「37って並だろ?」って言われ。

このシーンっていうのは多分どこにでもある。結構あるあるのシーンだと思っていて、旦那さんからすると、いや、僕病人なんだけど、もっと優しくしてほしいって思うじゃないですか。でもママだってこれを見るとなんか怒っていて、その場の雰囲気で怒ってると思うんですけど、結構問題寝深くって、実はママだってその日じゃなくってもっと過去の普段の旦那さんに対してイライラが溜まっているんですよね。

毎日毎日ソファーで寝ると風邪引くよ。うん。うん。うん。うん。布団かけないと風邪引くよ。うん。風邪の予防しないと風邪引くよって言ってるにもかかわらず、熱出す。私こんなに何度も言ってたよね。ほらあなた聞かなかったからじゃないっていう裏の本音があったんですよ。

「分かるかも。確かになんかこういい年してソファーで寝ないでよみたいなのは思っちゃってるんでしょうね。日頃から。」

そうそうなんですよ。で風邪引いたらほらみたい。そうなんですよ。あとはやっぱり普段から子育てに協力してくれなかったり、育児にもやっぱり協力してくれなくなっちゃうと「あなたはいいよね。すぐ休めるから。」とか「私はこんな8度合部だって休めないのに」ていうお気持ちだと思うんです。

育児休みはないですもんね。育児休みはないんですよ。なんかでもやっぱそうですね。普段のお互いへの思いやりのかけ方がそこにでるんでしょうね。そうそうなんですよ。うん。

で、ここに一つの勘違いがあるんですけれども、相手に話を聞いてもらえないっていうのはもしかすると自分も別のシーンで旦那さんの話を聞いていないかもしれない。ていうことが結構あるんですね。例えば奥さんは旦那さんに毎日ソファーで寝ないで欲しいって言っても聞いてくれない。うん。うん。

で、別のところで見ると、例えば旦那さんが「毎日ちょっと家汚くない?うん。うん。ごちゃごちゃしてるよね。」って言っているのも旦那さんからすると直して欲しいこと。ああ、なんですよ。あ、でも忙しいから。

「私だって忙しい」っていう一言でやっぱり聞いていなかったりする。だからうん。旦那さんも話を右から左に流すし、奥さんも同じことを別のシーンなんだけどしていることが結構あったりする。うん。はあ。ですよ。

ま、子育てしてるからしょうがないっていうのは分かってるんですよ。うん。仕事終わってうん。玄関てリビングバって開けたにごちゃってなってるのを見るとげっそりするんで。そうだよな。そう。ごちゃっとしちゃってるかも。そう。うん。でもやっぱ私忙しいのは分かるからお互いやっぱ言わない。でもその不安がすごく溜まっていて。そっか。そっか。

そうなんですよ。うち私オンラインサロンやってるって話をしちゃったんですけど、サロンの中で家を片付ける取り組みがあるんです。うん。へえ。やっぱママたちは夫婦を改善したい、夫婦関係を改善したいって言ってるんですけど、その夫婦改善の内容が家が汚いっていうことなので、じゃあ家を片付けることで相手の耳にこう傾けましょうっていう取り組みをして、ま、自分も努力してるから私もそういう改善したい欲しいことを言えるように。うん。うん。ロジックなんですよ。え、そうなんだ。気をつけないとな。私たちからもね、いくつか。はい。はい。

ちょっと僕ね、何がありますか?椅子なんすけど、その立ったらすぐこう戻せって言われるんですよ。うん。でも僕はあの、もうしばらく座らないってなってから一回戻したいんですよ。その今後もちょいちょい立ったり座ったりするのにそのたびにはそのしまいたくないんですよ。これどうすればいいんですか?

奥さんは絶対しまうんです。はい。はい。絶対閉まってくれと。あ、結構清潔、あの清潔な方なんですね。ちゃんと家だし、ま、子供とかも走り回ったりするんで多分吸ってしまった方がいいんだろうなと思いつ。そうなんですよ。やっぱりその奥さんが昔からやっていたってやっぱり独身の頃からやっていた当たり前のことっていうのは、その一しまうっていうのに限らず色々あるはずなんですよ。で、先ほどり太郎さんおっしゃったみたいに子供が危ないからっていう理由でもし納得できるんだったらしまえるはず。そうですよね。なんですよ。でもできないんですよ。はい。忘れてるのはしょうがないんですけどでもやろうとしてる努力っていうのはやっぱりなぜしまわなきゃいけないのかっていう理由をご自身で納得しているからですよね。理由を子供にすりゃいいのか。そっか。子供のためにと思えばできるのかで何かの理由をしっかり説明した人が多分できるようなるんですよね。

ママはね、この芯、あのトイレットペーパーの芯なくなったらここに置いとくんですよ。あ、あれですね。はい。でもそれ置いとかないんでよって言うと僕は中でなくなってるんですって。ホルダーの中で。ああ、じゃあもうまだ私の方がマシでしょってこと。そう。出してる分。

俺どっちもどっちじゃないかなと思うんですよ。それ。それが先ほどの相手に話を聞いてない。あなたも聞いてないでしょっていうことなので、やり返されちゃうんですよ。もしあの本当に直して欲しかったらイン太郎さんもそこの中の芯をちゃんと片付けて、取り替えて僕はやってるよね。努力してるよね。だから一緒にそう気になるから僕の努力で見せればいいんですか?そう。はい。へえ。なるほどな。そっか。そうすれば相手も変わる。

相手も変わるんです。私もでも夫が結構出しっぱなしにしちゃう。なんかこうあの洋服を取り出したらそのまま棚のその引き手が開いてるとかなんか出しっぱなしがちょっと気になっててめんどくさみたいな。うん。うん。そこ直してくれよっていうポイントがあったりします。はい。

どっちかですよね。もう無理だと思って諦める私がやるにするか、どうしても譲れないところだったり子供が頭をぶつけて危ない絶対直して欲しいということであれば、やっぱりそれは伝えていかなきゃいけない。やっぱ全部自分の習慣とかやってきたことをあいつに共有して同じようにしてもらうってやっぱ難しいと思うんですよね。だからどうしても自分が変わるしかないってことですよね。そうなんです。マの持ち方とか自分 のね、なんかその行動を変えることで相手を変えるみたいな。そう。

赤ちゃんとか泣いてる時ママの方が泣きやせやすいんすよ。どうしても。うん。はい。だからそのお皿洗いとかは僕でもできるからこっちを僕がやりたいなと思っちゃうんですけど。はい。クオリティが低いらしいんですよ。やっぱりその僕がやる家事。うん。うん。うん。だからやらないでって言う。やらない。

もう一回でも俺そっちの方がいいじゃんて思うんですよ。多少汚れてたってやってもらった方がいいじゃんと思うんですけど。はい。価値ができるのにやらせてもらえない。できるの定義がやっぱり違うんですよ。お前できるって言ってんじゃねえよっていう。例えばうちの夫もそうなんですけどゴミ捨てたよっていう。捨てたの定義って私からするとゴミを捨てて全部のゴミを集めてゴミ箱に入れて、ゴミ袋を変えて、あ、それ、それ、それ言われる。変えるまでがゴミ、ゴミ捨てたようなんです。でもそこができないから私はもう空気を吸うようにゴミ開けたら捨てるんですけど、ゴミ袋がないと、もうそこにいるの取らなきゃいけなくてイラっとするんですよ。だったりやらなくていいってやっぱり言っちゃうんですね。だからやっぱ皆さん、あの、奥様もあのできるって言ってるけどできてないんだよって思っていてうん。うん。妥協できないから自分でやります。うん。で頑った方がいいかもしれないです。そうすると。はい。で、僕が活躍する場がなくなってて、それでは別にいいんですけど、僕はママがキャオーバーしてちょっと僕に怒ってきたりとかするんですよ。うん。で、だからそれなら分かる。分かるわ。それならね、なんかやらせてよ。そう。

結果ママたちって手放すのが難しいんですよ。やっぱり自分が今までできていたことプラス子育てもあるのでも手放そうとしないでパンクしちゃうケースがやっぱり多い。やりたい。そうなんですよ。だからママたちにもそんなに完璧じゃなくていいんだよっていうことはやっぱり伝えたくて。確かに。あ、それはパパから言ってもいいんですか?いいと思います。はい。爆発するくらいだったらやっぱり自分で息をなんか息抜きをするとか手を抜くそこもやっぱりやっていかないと全部は全部無理。うん。ことをやっパの方から伝えてあげるのはいいのかもしれないです。

あとですね、ピボと社員の皆さんの悩みもすごいいてそういつたくさんいただきましていくつかご紹介したいんですけども、え、受戦社員 A。規制の滞在日数が合わない。今年は夫の実家5日間、私の実家2日間。はい。ああ。どう言えばいいのかっていうことですね。こういうのあんだ。あります。あります。そう、やっぱり平等じゃないと嫌だと。うん。うん。あ、相手は5日なのにうちは2日で多分ずるいってちょっとやっぱ思っている気持ちがあると思うんですよ。ただこれもその同じ距離の実家なのかとか、ああ、確かにね。ご両親がすごい元気なのかとかあるじゃないですか。そのちゃんとそこにもし理由があるとすれば納得できるようなこともあるんじゃないかなって思うんですよね。はい。理由もなくていいや夫はね5日理由もなくて5日うちは2日だったらそれは議論ちゃんと言ておかしいよって言っていいと思うんですけど何かしらもしかしたら理由があるのか。なさそう。なさそう。え夫優勢になっちゃってるってことなのかな。あじゃあのやっぱここに言えないっていうところに何か理由があるんですよ。だって普通に言えば確かにいいのに、もしかしたらご主人がえっと義のご両親に当たり前のように言われてそれを提案してきてるのかもしれない。でもそれを奥さんが言えないっていう関係なのかもしれないですよね。うん。そっか。そっか。うん。まだ結婚間もないとかね、ないとかね、あるかもしれないですよね。うん。はい。

じゃあ続いてのお悩みです。男性社員 B。うん。私は家事育児に積極的に参加しているのですが、お金もほとんど稼いで、家事育児も半分ぐらいやってる。めちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃ不安そう。家事や教育習い事に対しての発言権が少なくて不満があ、意見や価値観が合わない時のすり合わせ方は。うわあ、これでも分かるな。男性側、男性側の気持ちわかるな。そうなんだ。やっぱお金っていうところを持ち出して俺の方が稼いでる、私の方が稼いでるっていうのは確かに。お金。お金もほの稼いでがある。これは嫌か。そうなんですよ。これやだな。だって夫婦で結婚したんだからうん。夫婦のお金はやっぱ家族のお金だし、2人のお金でやっぱお金を稼げるのも嫌を守ってくれてる奥さんのおかげだったりもするわけじゃないですか。うん。うん。だけどこをやっぱり俺のが稼いでマウント取られちゃうとそれはちょっとうまくいかなくなっちゃいます。うん。これ多いですよね。男性で何かの喧嘩のきっかけに「俺はこれだけ払ってるんだ」っていう。はい。はい。そう。

男性社員に加担したいんですけど、足が震えて動ける。本当に俺のお金、私のお金っていう考え方が全てを壊していくと思っていて、信頼関係もそうですし、やっぱここに線が引かれちゃうと、あ、壁を作ってるのねっていう風にやっぱ思っちゃうんですよね。で、もちろんえっと、家事育児積極的に参加してくれてすごい素晴らしいパだと思いますし、そう、そう。その発言もやっぱり同じぐらいあっていいと思うんですけど、でもお金たくさん稼いでるから発言権が9割あるっていうところはやっぱりちょっと意識を変えて欲しくて。意識に問題あり。そこで戦っていかない方がいいですね。逆に不利ってことですよね。これこれを条件に出すと。はい。

で2人の子供なのでうん。そこにやっぱ奥さんが主導権を持ってると旦那さんが主導権を持ってるっていうところの考え方がやっぱりちょっとずれてるじゃないですか。やっぱり2人の子供どうやって育てていくのかみたいな価値観を一緒にすり合わせていくっていうのがうん。うん。大事ですよね。うん。でもなんだかんだで奥さんの方が言うても例えばちゃんと時間通りに家に帰って子供のことしてる。うん。はい。みたいなこともありますよね。あります。あります。私の方が分かってるっていう気持ちはありますよね。で、男性側ではなんか釣り合い取れてると思ってるけど、でも子供のことこれだけやってんだから私のことここは聞いてよみたいな。でもそれってお金ほとんど稼いでって言ってる男性と変わんないじゃないですか。て思っちゃう。そう、そうなんですよ。やっぱりその私はこれだけ子供見ています。私はこれだけお金を稼いでますっていうどっちがどれだけやってるかってのは関係なくって、やっぱりどのフィールドでもみんな頑張ってる。でも総合的に足したらうん。うん。パパも50頑張っていて、ママも50頑張って、それでいいよねっていう考え方を持ってほしい。確かに本当そう。どっちも頑張ってる。

で、あとは今はね、ご主人の方がたくさん稼いでるかもしれない。この先どうなるかわかんないじゃないですか。今例えば奥さんが宝くじ当たっちゃったとか、宝くじ副業当たっちゃったとかもしかしたらそういうこともあるかもしれない。そうなった時に、え、私の方が今稼いでるから発言権。ないですよ。やっぱり言われちゃう。そう、そう。例えば今健康だからいいけど健康じゃなくなって万が一ですよ。働けなくなっちゃったとかあるかもしれない。だから自分の方がやってるとか自分の方が辛いね。なんか言ってしまうと立場変わった時に同じことになっちゃうよって思うとうん。確かに気をつけようって思ったりもう。そうですよね。

今ってこう育児とかそういうこともこの教育とかに関しても結構入っていきたいってパパ増えてきてるんですね。入っていかなければならない状態にもなってるとは思います。やっぱりあのママが働いて外に出ていく人たちがどんどんどんどん増えているので、ま、協力せず終えない状況にはなってると思うんですけどなんか私たってすごい難しくて、私昭和生まれなんですけど、あと平成の頭とかうん。うん。あ、昭和です。昭あ、昭和ですか。はい。昭和に生まれて和に生きてると自分たちの親たちを見ているとお父さんたちすごい一生懸命遅くまで働いてお母さんは家を守ってっていうようなところを見てるじゃないですか。でも私たち生きてるのって共働きで夫婦色々分担してって言われているのでなかなかそこにこう意識を変えていくの難しい微妙な世代ですよね。今ね。はい。そう。どっちにも狭なんですよね。代だったけど、今私生きてるというのは家族を大切にしてみたいなところがあるから芸人会がいいのは多分自分たちがやれなくて後悔がいっぱい溜まってるから俺らにはそっちを内頭がしらにするなって言ってくれるんですよ。素敵な先輩たちですね。そっか。あ、そっか。じゃあ自分の子供には苦労させないようにしてあげろって。そうすね。おムつも変えたことないみたいな人もいるから。うん。うん。うん。うん。絶対そっちは帰ってこないから、今のうちはちゃんとやっといた方がいいみたいな。素晴らしい。素晴らしいと思います。うん。いい環境。実はそういう感じなんですね。たアップデートされてます。アップデートされてる。

続いての新常識。夫婦仲が劇的に良くなる3つの鉄に入って。え、まず一つ目ですね。夫婦の目標を常に持ち続けること。二つ目、親や子供より優先すべきは夫婦。え、財布は家に一つでいいということが参加状になります。

夫婦の目標って何?結構難しいんですよ。あの、例えば子供の教育もこういう風にしていきたいっていう二人のビジョンがあればそこに対してのじゃどういう風にアプローチしていくかっていうような課題って言うんですかねが決められるんですけど、さ、その二人の夫婦のビジョンがないからこそ、いろんな話、どんな話をしてもう一向にこう固まらないっていうところがすごくあると思ってるんですよ。

結婚式とか結婚した時って結婚式しますよね。あれも私一つ夫婦の目標だと思ってるんですよ。すごいわかりやすい。近い目標でいいんだ。最初は近い目標でもいいと思います。で、結婚式すごいわかりやすくて、ま、あの、二人でね、この日に結婚式を成功させようと、それには、ま、例えば予算がいくらなのかっていうのを二人で話し合いますし、誰を呼ぶのかっていうところで自分の大切な人のこの価値観とかが分かっていくわけですよね。二人でそこに向かってぶつかることもたくさんあったと思うんですけど、ま、そこにうん。向かって成功していくと、あの、やっぱ達成感とかあるじゃないですか。うん。

だから家を立てるとかもあと子供の小学校とかも、ま、一つの目標ではあるんですけれども、本当は夫婦例えば老後にどういう人生を二人でこう迎えていきたいかとか、例えば仕事引退したらどんな生活していきたいかみたいな、そういうのも私一つの目標だと思んですよ。あ、でもあります。私あの引退したらというか老後は夫婦でところに海外旅行に行きたいみたいなのを夫にも言ってて。素敵ですね。それもいいってことでしょ。そう。で、そこをちょっともう少し深掘っていくと二人で旅行に行きたいっていうのも例えば全世界クルーズで回りたいとかバックパッカーで行きたいとかによっても、あ、確かに。あ、確かにそのどれぐらい費用がかかるかも変わってくるし。そうですよ。そか、そのためにお金も集ね、あの、貯蓄しないといけないし。そう、そうなんですよ。どういうその素敵な自分たちが考える老後を迎えられるかっていうのを目標にしていくと今やらなきゃいけないことっていうのが結構明確になっていくんですよね。けどそこがやっぱ話し合えてないとこうお話しても会話の中でなんかこうビジョンがずれていったりだとか、あ、これちょっと価値ないなみたいなところになっちゃうケースがあるんですよね。

二つ目はほつ目は親や子供より優先すべきは夫婦は一緒にいるパートナーを大切にするっていうのがもう夫婦円満の秘訣なので、ま、子供を大事にしたいのは分かるし、親も大事、友達も大事なんだけど、まずは、え、夫婦優先にして夫婦の声に耳を傾ける。これができていくとどんどんその夫婦関係っていうのは変わっていきます。うん。うん。ね、一生一緒にいるのは夫かつですもんね。そう、そうなんですよ。で、イキ生きしてる夫婦両親を見てると子供いい効果得られます。そう。はい。そうなんですよ。りたい。はあ。

三番目。はい。財布は家に一つでいい。はい。おそらくこれが夫婦仲を劇的に良くしていく一番手っ取り早い鉄だと思ってます。はい。やっぱりその夫婦それぞれが持つ資産っていうのを見える化していくことで、やっぱり家族のお金として認識することができてうんうん。うん。そっか。一緒に増やしていこうとか一緒に大事にしていこうて思う気持ちがどんどん深まっていくと確にいや、それはそうですね。自分のお金とか見ててもやっぱりそれを見える化するとあ、もうちょっと頑張って稼ごうみたいな思いますもんね。そう。はい。で、やっぱ一人のお金と二人のお金合わせた時ってできることがどんどん変わってくると思うんですよね。うん。例えば家を買うも自分だけの予算で考えるのか二人でするともっといい選択肢があったりして結果得だったりあのあの良かったりするんですよ。なので私はここをやっぱりあのことチャレンジするにしても二人のお金っていう風に考えていった方がえ、夫婦でチャレンジできることも変わっていくと思うんですよね。うん。

え、じゃ、財布を一つにするっていうのはも、もうその講座をまとめちゃうとかそういうことですか?あ、それは、え、多分難しいと思う。管理したいですもんね。はい。ま、あの、大事なのは二人のお金だよっていう風に認識をしてちゃんと、ま、見える顔していくことっていうのが大事だなっていう風に思っているんですよ。そうしないと話がどんどん噛み合わなくなってきたりとか、あと無駄が多くなります。例えばうちのあのがよくあの、うまい例えをするんですけどうん。お財布が別々だったり資産が分かれているとこの冷蔵庫が二つあるのと同じだよって言っていて、例えばどっちに何が入ってるかわからないのに二人で生卵10個ずつ買ってきちゃったりとか。ああ、はいはいはい。そうですよね。無駄だよねって言うんですよ。例えばクレジットカードの特典とか保険とか全然お互いが知らなかったら同じもの重複してたとかって結構あるあるだったりするんですよね。うん。そういったもあの省けるっていうのはうん。そっか。そう。財布一緒だっていうのはね、すごく大切なんですよ。いや、もうそこはちょっとでもすごい納得後夫に見せてもらいます。今月いくら入りましたか?うん。私も見せます。

で、ちょっと私もすごいびっくりしたデータがあって、あのSNSのフォロワーさんに夫に自分の貯金というか持ってるものを開示してるかしてないかっていうアンケートを取ったんですけど、6割の妻がちゃんと伝えていないっていうことが分かったんですよね。ほぼ知らない。より少なくつったです。そうなんですよ。その中で実ひどいね。そうなんですよ。ひよ。なんでだよ。15%の人が少なく伝えてるんですよ。あ、もうなんでですか?これはですね。うん。やっぱり相手も教えてくれないから。ああ、やっぱ本当に言いたくないとか、自分のお金を当てにされたくないとか、へえ。いうこともあ、あ、相手が使いすぎちゃうから言わないようにしてるとか、独身の時のお金って自分のお金だから別に言う必要ないっていう人たちもいたりするんですよ。で、これって本当に鶏り卵でうん。うん。あなたが開示しないから私もしないよ。ていうところでうん。うん。どんどんそのなんて言うんですかね?壁ができちゃうんですね。うん。うん。

で、よくあの男の人の方から「いや、でもうちの妻ってマネテラシがすごい低いし、自分のそのお金のこと言っても全然相手は分かってくれないから言わないんです」っていう人たちもいるんですけど、実は私あの独身中にあの実家にずっと住んでて結婚30でしたんですけど貯金80万円しかなかったんですね。うん。うん。なんですけど、うちのと結婚する時に通帳と今自分がこれぐらい持ってるっていうのを全部いきなり渡されたんですよ。見せられて「ここにあるからなんか困った時に使ったね」とか「うちのお金はあのこれぐらいあるんだけどこれは将来子供に使うお金だったり家を買うお金になったりするんだよね」て言われたんです。うん。え、そしたら私80万円しかないんですよ。マネリテラシ0じゃないですか。うん。でもやっぱ示してくれて信用してくれたのでうん。うん。あ、家族のお金なんだっていう風に思えて結構切ンとしたんですよ。ほうほ。で、その時の話を聞いた時にやっぱりどちらかが心を開いて信用しないと相手も信用してくれないからっていうことでやっぱり自分のお金は家族のお金だよっていう風に見せたんだっていうことをうん。はあ。言ってたんですね。すごいそう見えてる。で、もう一つその時に思ったのが、あ、この人私と離婚するべき気ないんだって思ったんですよ。ほうん。あの、だって自分のね、お金を全部私にそうやって見せてくれて、あの、預けようとしてくれてるってことは、あ、この人は私と一緒なんか一緒にいようとしてくれてるんだなっていう風に思って、そこでなんかその結婚投に信頼関係っていうのがあ、できたっていうのがあるんですよね。ああ、そっか。うん。だから僕は開示した時に言いました。「離婚したらこれ半分もらえますよ」って。あ、言いました。うちも言われました。同じこと。そう、そう。言われました。そう、そう。言われました。言いました。

だ、お金てなんだかんだ言ってすごい絆を作るってことですね。と思います。絆とね。絆と溝作りますね。忘れちゃいけない。いやあ、ちょっと色々話しましたね。そうね。今回夫婦感じでした。どうでしたか?私なんか余計なこと言わなかったか?大丈夫です。大丈夫です。そうね。余気になるよ。応が気になる。余計なこと言ってないよね。確かに確かに。学びありました。やっぱり私は学びありました。ああ。え、なんかま、まずとにかく財布を一つにする。あ、いや、すごいだった。これはすごいいいなと思って二人で協力してお金を積み上げていく。そして子供の資金うん。うん。あの、最大2000万円は私のルートだとかかるみたいなので、前回のやつ、前回のやつ、前回のやつすごい早い2人で貯蓄していくっていう目標。目標ね。夫婦ってすごいいいものだと思うんですよね。やっぱりあの、こういった参加だったり勘違いを修復していくと、あの、隣にいるパートナーってもう絶対的な味方になっていくんですよ。で、家が安全地帯になっていくと心のやっぱり安ぎがうん。そうね。そう。うん。子供もそうですもんね。はい。ね。子供もね。うん。

で、私たちって今30代、40代なので、今は色々うまくいってることが多いんですけど、やっぱり50代、60代ってなっていくと、ま、健康だったり働き方だったり、色々とこう困難も待ち受けてきますよね。うん。うん。そうだな。そう。そんな時にやっぱり家に寄り所がないとやっぱり男性も苦しいと思うんですよ。だからこそ今このタイミングで、ま、あの、パートナーをこうワンチームにして最強のパートナーになっていくことでご自身たちもあの仕事のパフォーマンスも上がるし、もう人生がどんどん良くなっていくと思うんですね。でもやっぱこういうのって恥ずかしいじゃないですか。いきなりや夫婦じゃワンチームなろうぜとか言っていきなり言っても何の話ってなっちゃうのでなんかそういう時は例えばあの私今夫婦ワンチーム思考っていう本をすごい流れましれました。やっぱりこれを机の上に置いとく。そっと置いとくだけで。そっか。結構パワーワードなんですよ。そう。あ、なんかふワンチームになろうとしてるこの人はって思ってダイミングテーブルにこう置いと置いとくだけでいいんですよ。なんか知らずにこう奥さんがパラパラ読んでたり旦那さんが読み出して。ああ、いいですね。そう。なんか手伝っていてなんかあ、ありがとう。だって夫婦ワンチームでしょとか言って言ったりするんですよ。はい。そういうなんかふワチムっていう言葉が広まればいいななんて思ってます。い刻ませていただきます。よろしくお願いします。ありがとうございます。ワンチームでははい。ということで本日はありがとうございました。ありがとうございました。お