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Claude Coworkの衝撃~仕事革命、非エンジニアもAIエージェントを操る時代へ

いけともch47:26

Transcription

こんにちは。ゲ友です。クロードコワーク、仕事革命。すごいでかいタイトル好きんですが、冗談じゃなくガチです。クロードコワークを使うことによって、エンジニア以外でもAIエージェント前提の仕事ができるようになりますし、この時代が始まります。

さあ、実際どういうことなのか、実際にやってみながらご紹介したいと思います。その後に具体的な仕組みであったりとか内容をやるので、まずは実際にどんな風に仕事が変わるのか一緒にやってみましょう。

さあ、今僕のこれ、クロードコワーク、この右上にコワークとマが出ていますね。さあ、ここでいきますよ。Xデイリークリーンサイト実行しまして、これを押すと、まず僕のXのデータを分析した上で、どんな風な取り組みがあるのか、どういう投稿を受けてるのかってことを分析してくれます。

さあ、今これが立ち上がりました。ちなみに左側にあるように、毎日何時にこの仕事をしてみたいなこともできまして、予定をつけることによってクロードコワークを立ち上げていると、自動的に行うこともできます。

さあ、まずクロードはですね、スキルMD読み込みという風に書いてありますが、これはもう事前にですね、やることを決めているわけですね。Xのデイリー分析というのは、こんなことをしてねということを決めてあって、そこに沿ってやっているわけです。この手順が何かっていうのも後ほどご紹介しますけれども、こんな風にやることを決めた上で実行するのが、これからエージェント次第の流れですね。ただし、そういう風な点だけではなくて、今日これからご紹介したいのは、Xの分析をした上で、その分析から「こういう投稿した方がいいんじゃない」と案を出し、実際に文章を作り、それをXに投稿するというところまで、このチャットでいけます。ということなので、これを実際にこれからやろうと思っています。

さあ、今データベースのデータを分析しましたよと。これも後ほど触れますが、XのデータはXAPIという仕組みを使って持ってくることができるんですね。まあ、お金払わないで使うことができないんですけど、そのデータを実際でも取得してありますので、その内容をですね、今持ってきているわけですね。

さあ、今日のデータすでにデータベースに存在しているが、サマリーとサジッションという分析まだできていないので、今サブエージェントを起動して実行するというのと言ってくれています。このサブエージェントか何かも後ほどご紹介しますけれども、非常に重要な長概念でして、これ今1つのチャットの中でXの分析、そっから投稿の方向性、文章を実際に作る、え、その後に実際に、え、投稿するという流れをするわけなんですが、その内容を1つのチャットでやろうと思うと結構な情報量になってしまって、1つのエージェントだけでは手に余っちゃうんですね。そういった部分をこのサブエージェントという仕組みを使うことによって、仕事をちょいちょい切り出すことによって、1つのチャットの中でも大量の仕事をするということができます。まあ、こんな感じになっています。

ただしですね、まあ、この細かい仕組みっていうのは1回作ってしまえば、あまり細かい中身を気にする必要はないので、こっちからするとコワークを立ち上げて、「じゃあ今日はまずは昨日のXの分析しといてくれる」と言って、今のに立ち上げて分析してスタートであり、今これ画面見ながら説明してますけど、もちろん本当は見る必要がなく、終わってから考えたらいいわけです。つまり、メンバーに仕事を振っといて、自分はメールの処理とか他の確認をしておきながら、終わったら戻ってくるみたいなことをすればいいわけです。まあ、結構な仕事をするんで、今ご覧いただいているように、実時間はちょいちょいかかるんですが、ポイントはこの見てる時間は別にほっときゃいいと、基本的にはいうところで、今流れを説明するためにあえて画面出してるんですけど、実際には見ずに、え、もうほっといて終わったら確認しています。

さあ、今確認をしてくれていまして、もうすぐ多分結果荒れてきますね。

さあ、フォルダーで作業したいよという風に言っているので、使うフォルダーを設定してあげて、まあ、僕の場合にはこのフォルダーを設定してあるので、フォルダーを設定しました。実はこのクロードコワークは自分のパソコン上のファイルを読み込んだりとか、そこに書き込むみたいなことができるんですね。まあ、そういう作業もできるので、今このフォルダーにシネと教えられたわけです。実際には、まあ、事前に設定したりとか確認をることもできるわけなんですけど、まあ、この仕組み自体もですね、実は昨日作りまして、あの、ガーっとやってるので、まだまだブラッシアップ中で完璧ではないんですが、今設定してフォルダーの中に入れてねということをお願いしたわけです。

さあ、頑張って処理してくれていますね。実はちなみにこれだけでもXの投稿をバゴっと持ってきて、それぞれを分析した上で、X投稿には、まあ、いいねの数とかリポストの数とか、え、インプレッションとかそういうデータを取ってきているので、その内容を分析した上で、まあ、どういう風な傾向があるかなというところを今日の分と1週間分、まあ、昨日仕組み作ったんでまだ1週間分データないわけなんですけど、それを持ってきて分析するという、まあまあタフな仕事をやってくれているわけです。全体分析って言うんですかね。これもだこういったものはXの運用担当であったりとか、Xマーケターみたいな人がやっているわけなんですけど、まずその部分をやってくれるというのが現状のステップです。

最後分析結果が徐々に上がってきまして、デイリー分析という形で内容を求めてくれていますとレポートが上がると思うんです。ちなみにここまででまだファーストステップでして、これで終わりじゃないんです。ただレポートを分析してレポートデータ持ってきてレポート分析するだけでも、まあ、もちろんすごいんですけど、エージェント前提の衝動っていうのはそう言うことじゃないんですね。エージェントが分析をして候補を出して分案を作って、実際投稿まで行くというのをこっちは今画面に出ているように仕事を振っていきながら進捗を確認し、必要な判断をし、問題ないかを意思決定するというのがこっちの仕事になるわけなんで、今そういう仕事スタイルがこうなりますよというのを実践しているわけです。

さあ、今、え、内容をですね、おそらく作ってくれまして、レポートが上がりまし。

レポートが上がると、まあ、このチャットの画面上で作られたレポートが見えるはずです。Xの日人サイトを取りましたよと。レポートを見ると右側に出まして、直近の内容ですね。直近パフォーマンスレポートで、まあ、16件見た上でどんな風にいいものがあったか。で、僕の場合これですね。MicrosoftAICO断元18ヶ月以内にホワイトカラー自動化される。今まさに試しているのがこのホワイトカラー自動化の例なわけなんですけど、まあ、この投稿は一番伸びてますよと。まあ、その他GoogleMapプにマインド、クロードコワークの話みたいなもので、まあ、これが一番明らかにいいですよね。で、その他こんな風な内容もありますよというのを見てくれた上で、伸びのパターンとしてこの辺がいいんじゃないのと分析してくれ、どういう投稿があるかという感じで投稿案作ってくれるというのがさっきスケジューリングしましたけど、毎朝勝手にまずここまで行くところからが仕事のスタートです。AIがこれを分析しておい、上でスタートすると、今流れ見ましたけどね、本当は見る必要がないわけです。

さあ、ここからがエージェンティックワールドの仕事でして、今次の投稿は3つありますよね。こんな感じで123という風にあるわけなんですが、もう同のアン3ですよね。アン3と押すとこの次どうなるかと言うと、今3つの方向の案があるわけですけど、この次は案3でX投稿用の文章を考えるという方向な仕事にするわけです。これがいちいちエージェントの作業でできていて、この文章を作るという部分もまたAIに事前に僕がこういう風な文章を作ってるんで、こういう風な方向性で作ってねという風なことを事前に渡してあって、これも何百と定義していて、実際に文章を作っているわけです。

さあ、今こんな感じで文章を作ってくれてますね。文章は。で、これ確認ができるわけなんですけども。うん。なるほどなるほどと。うん。ここはいらないと。

ちなみにこれこの文章すごい長いと思うんですけど、なんでこんな風になっているかと言うと、僕のX投稿はこうだからです。そういう定義を事前にしているわけですね。

さあ、ここでちょっとこれがね、今んところ課題ではあるんですけど、1つのこのクロードのチャットの中では扱える分量が限定があるので、このように流れが長くなってくると会話を圧縮する必要があって、ちょっと時間かかります。これがね、正直あんまり今んところうまく動いてなくて、これが発生すると結構ストレスなんですね。なんでちょっと今んところまだ完璧ではないんですが、この流れの中でなるべくメインのチャットが持っている情報は圧縮してあげて、必要を最低限にし、まあ、流れがこの会話圧縮しなくてもできるようにしていくっていうのがこれからの工夫になりまして、後で具体的にご紹介しますけれども、ちょっとこれが発生してしまうと鬱陶しいんで、ちょっと今回もね、あ、情報量ちょっと多くやっちゃったかなと。もうちょっとこのサブエージェントを活用していらない仕事吹っとか良かったなという今反省して、まあ、この改善をどうしようかなってリアルタイムに考えているわけです。

さあ、今一旦ですね、この内容に基づいて新しい仕事のテーマをこんな風に考えてくれて、まあ、投稿内容ですね。こんな風にしていきましょうと。で、ちょっと内容が短くなっちゃったな。うん。前回の方が良かったのでこれだけし、他は息でという感じお願いすると、これでまたね、ちょっとコンテクスト足を発生しちゃうかも。これだるいんですけどね。まあ、でもちょっと情報少ないからいけるかな。これだけであれば。

さた。このようにAIに相談しながら今僕はこのXのデータを見たりとか、Xの画面とか一切見てないわけです。AIが持ってきている情報を持ってきているだけであって、だめだ。これっちにしよう。以下で投報したいと。ちょっとこのままいまいでしたね。本当はもうちょっとね、賢してるかなと思ったんですけど、ちょっといまいでしたが、まあ、とはいえチャットの中で相談しながら内容を議論し、今このような、まあ、この文章内容というのを、まあ、投稿の方向にしようかなというのをやっているわけです。ちょっとできてないんですけど、今日な2が出ましたね。画像生成も同時にやってキャプチャ作って送ろうと思ってるんですけど、ちょっとまだその仕組みは構築中で、まあ、昨日この一連の流れをバーっと作ったわけなんですけど、さらに画像生成であったりとか、本当は他の関連のツイートを見ながら考えていくとかみたいなことを足していきたいなと思っています。

さあ、こんな内容でできていまして、オッケー。通すとX投稿お願いねと。まあ、これも確認はしてますけど、まあ、もう慣れてくれば確認せずにクロードを信頼して投げるとこまでお願いしちゃう手ももちろんあります。一旦は確認しながらちゃんとやるので全任せではなくて、分析の結果に基づいて方向性出して、もらい方向性から選ぶのは僕とで案作ってもらって修正確認は僕とで投稿してと言って一応承認するみたいになっていますが、慣れてくるとこの過程をどんどん圧縮して自動的にできるできるわけです。は投稿実行してないねという形で投稿を実行してもらっていまして、さ投稿行したらどうなるのか、ちょっと自分のXを開きますが、さ、これ僕のXこんな状況なんですけど最これですね、10秒前に投稿されてますけど、要はこれが今投稿されたわけです。という風に、一連の仕事が終わった上で、まあ、このように投稿を重ねていきながら、翌日はもう1回分析して伸びたかどうかやっていくと。でもおちんこれだけではなくて、他の競合とかキーワードで分析した上で、このワンを出してきて、そっから投稿性流れもちろん作れるさ。このように仕事が変わります。皆さん感じましたか?1つのチャットの中で分析から暗し文章作成、投稿という一連の仕事今終わったわけです。まあ、途中でね、ちょっと会話が分量溢れてしまったりとか、いまい投稿の指示が伝わらなくてうまくなんないとかあれはありましたけれども、これがどんどん磨かれていき、皆さん、我々はクロードとかAIチャットにお願いする中で、いろんなデータを持ってきて連携して分析して案作ってくれてアクションまでやってくれるっていう風になるというのが今日言いたい内容でして、ちょっとデモが多かったんですけど、全ての仕事がこれからこうなるってことが言いたいことであって、それが始まりであり、今それに一番近いのはクロードコワークなんで、この話をしたいと思っています。

ということで、このチャンネルではAIエージェント事、アに活躍する月ではノーハウを学うというテーマで実践に目指した様々なAI活用ノーハウ。もう今日の小白もね、この2日間もう死ぬほど試しましたね。もうめっちゃ忙しかったんですけど、もう研修4時間やってタクシー移動でずっとやり、夜中解食あってその後帰りやりみたいな感じをずっと重ねてさっきに至ったわけなんですけどですね。あと毎週日曜15時にはAIニュースを発信しておりまして、え、非常に、え、こういった最新情報を発信しているので、是非チャンネル登録をよろしくお願いします。また本です。なのバラナの本。この出した欲性でナノバラナ2が出るという感じでタイミング非常にいいという本を出したり、3月の13日には自分の頭で考えようという就高性向けもしくは親御さん向けの本も出すので是非よろしくお願いします。

ということで、まずですねコワークというのをさっきご紹介したわけなんですけど、これそもそも何なんですかというところなんですけれども、一言で言うと非エンジニアのための自立型AIエージェントです。実は皆さん多分名前知ってると思うんですけど、クロードコードというツールが今めちゃくちゃ注目されていて、使っている会社増えています。このクロードコードというのはもう昔から使う、ちょっと前から使うことができまして、非常に有要でエンジニアを中心にゴリゴリ使っていて、めちゃくちゃ優秀でシステムを作ったりとか、別にシステムだけではなくていろんなことができるわけなんですけど、このクロードコードはね、こんな風に黒画面で基本的に使うんですよね。コマンドラインインターフェイスとかって言いまして、こんな風に実行するとクロードコードが立ち上がって、ここで入力しながらやるという風な感じになるんですが、もうこれちょっと画面的にきついじゃないですか。もう黒画面かと立ち上げるのかと。まあ、僕もね、頑張って慣れてんですけど、まあ、結構きついんです。これをね、エンジニア以外が全員できるかって言うと、僕は全然できないと思っていて、かなり厳しいわけなんですけど、これをエンジニアではなくても使えるように、ちょっと優しいインターフェイスで作り替えてできるようにになったのがこのクロードコワークでして、こんな風にクロードのデスクトップアプリのチャット上側ですね、チャットとあると思うんですけど、コワークと押すと立ち上げることができまして、この裏側の仕組みはほとんどクロードコードになるわけなんですけど、UIがめちゃくちゃ分かりやすいので、非エンジニアでも使いやすいと、まあ、まあ、これGUIって書いてありますが、元々はさっきみたいな黒画面だったんですけど、アプリ上でクリックしていきながらやると概能が使えますよという風な機能になりまして、非エンジニアでも使いやすくなりましたね。と。

さあ、普通のチャットのクロードとコワークって何が違うんですか。まあ、これ通常チャットも結構賢いんで、全部が全部これには当てはまらないんですけど、大きな違いご紹介します。まず一つは、普通のチャットは言うても基本的に会話をするだけで、1回1回やり取りしますよね。まあ、最近は相当賢いんで、結構長く考えてやってくれたりするんですけれども、とはいえ基本的な会話は複数ステップを自立的に実行して完了まで行くってのが基本的な処理なんです。さっきご覧いただいたように、さっきはXの分析をする。そこから具体的な分案を作る。まあ、投稿するっていうステップを相談したがやりましたけれども、まあ、もっとガッとやることもできまして、ただ僕は人間が確認すべきと思っているので、あえて確認ポイントを設けているんです。まあ、とはいえつのチャットの中でああいうステップを自動していく。実はその分析に関してはデータベースからデータ持ってきて、持ってきたデータを集めた上で、それを解釈してレポートにまとめて、しかもその後に分案作る際には最新ニュースを調べて持ってくるみたいなことも裏側でやっていまして、そういうことを含めに実行できるよと。

さ、扱えるファイルチャットの場合、基本的には自分でアップロードとか入力したテキストが対象になるわけなんですけど、実際のファイル、手元のパソコンの操作を実行できるので、こういうファイルを作ったり扱えるようと。で、これ3つ目非常に重要なんですけど、サブエージェントという機能で、メインのチャット以外に他にちっちゃいエージェントを作って並走したりとか、作業を依頼することができるんですね。実はさっきもやりまくってまして、データを、持ってくるところ、Webからニュースを検索して記事案作るところ、分案を作るところみたいなものはサブエージェントを作ってねと言っていて、サブエージェントを使っているので、それなりの流れの仕事を1個のチャットで実行することができるわけです。で、ファイル実際に読み込むことができて、ローカルフォルダーにファイルを保存することができるので、じゃ、さっきのXのデイリー分析に関して、え、保存されてるのは自分の手元の、え、ところにですね、保存されていまして、まあ、こんな感じで、これ僕のフォルダーですけど、フォルダーの中にマークダウンファイルとして、まあ、普通にテキストファイルでこんな風にまとまっているわけです。まあ、こんなことができるよって話です。で、さらには、え、通常チャットは基本的に短いわけですけど、ホワークは長めの仕事にできるので、まあ、さっきあえて画面見たんで結構長く感じだと思うんですけど、あれをほっといてやった上で確認ポイントだけチェックするみたいなことが基本的な仕事スタイルになります。で、通常チャットはクラウドというインターネット上で作業環境あるんですけど、実はコワークは自分のパソコン上に、まあ、作業する専用のスペースを作ってくれて、指定したフォルダー以外のファイルは今んところ扱うになってると。まあ、実はこれがちょっと限界がありまして、この隔離環境からだとできないことがあったりするんで、まあ、安心でもあり制約でもあるという風になっているんですが、まあ、こんな風な違いがあり、一言で言うとただの相談チャットから実行するエージェントになりましたろうという風な違いがあります。

さあ、クロードコワークと何が違うかと言うと、中身は非常に似てるんですけれども、見た目が分かりやすいと操作がしやすいというのが違いでして、それだけかいという風に思うと思うんですけど、これがめちゃくちゃ重要なんですよね。僕あんまりクロードコードの動画って発信してないわけです。なんでかと言うと、僕は基本的にYouTubeのこのメインチャンネルではエンジニアではない一般的なビジネスパーソンが再現性高くできることを言いたいんですよ。別に俺がこうやってるぜとか、こんなことがあるよっていうのは好きな人はいたらいいと思うんですけど、誰かが、ある程度の人ができないと再現性もないし、僕はあんまり言う意味が薄いと思ってるんですよね。自分はもちろんやりますよ。頑張って黒画面覚えてゴリゴリやりますけど、ノーハウとして発信するからには一定再現性なり意味がないわけなんですけど、フロードコードはちょっと難しくて、相当やる気やるとじゃないと、もしくは詳しい人じゃないとちょっと厳しいなということで、メインチャンネルのノーハウとしては僕の考えとしてはちょっと厳しいと思っていたが怖くはな何とかなるというのが今回動画撮っていて仕事革命とか言っている理由でして、さっきのインターフェイスでさっきのXの仕組みも全怖くだけで作ってんですね。なんとかなる可能性が高いと。クロードコートと比べるとめちゃくちゃ簡単。もちろん超簡単かって言うと裏側の仕組み理解しなくちゃいけないとか結構あるはあるわけなんですけど、なんとかなる可能性が非常に高いんで、このコワーク出たことによって、あ、いよいよちょっと来たなと。これまでのただチャットでやったりとか、エンジニアとか詳しい人はこれまで同じようなことができたんですけど、一般的なビジネスパーソンはちょっと厳しいと思っていたんですが、コワーク以降はできる可能性高いなと思っていて、もうこれは言わざるを得ないということを言っているわけです。

さあ、そっからこっからです。具体的なコアクを使ってどんな風なことを作るのか、どんな風にやっていくのかをご紹介したいと思います。え、コアの基本的な動きってのは、え、自分のパソコンのファイルを操作ができて長時間タスク実行できるという、さっき紹介したこれなんですけど、よくあるデモって言うのはなんかフォルダーを開いてファイルが整理できますみたいな写真の名前つけましたみたいな感じで、まあ、実は結構便利なんですけど、そういう感じなんですね。そうやって仕事でいつ使うのと、あんま使うシーンないよね、正直と思ってまして、今Xでご紹介したようなああいう仕組みを作って、これをスキルで定義して改善していくってのが本質的な価値なわけです。流れとしては。

さあ、実際すごい簡単なデモをご紹介した上で、もうちょっと具体的なコアなポイントをご紹介したいと思うので、仕組みどんな風に作っていくかってことをまずやってみたいと思います。まあ、例えばですね、めちゃくちゃ簡単なケースでよくあるのは、まあ、こういうウェブサイトがあった場合にあるサイトの最新のニュースを確認したいなと。まあ、会社の方が多いかな。まあ、ちょうど昨日もあったんですけど、競合のウェビナーが何やっているかを知りたい。たまに追ってチェックしたいんですと。まあ、こういうケースありますよね。まあ、ニュースページなんかがあってこういうのがあるわけなんですけど、例えばこれクリックしましてコワークに行きます。ワークの新しいチャットを開いて、え、このサイトの最新ニュースを毎週追って確認し、え、exelにリスト化していく期待どんな仕組みを作るべきか考えて、これが一番最初の設計フェーズのスタートです。要はやりたいことはこのニュースを毎週確認してリスト化したいわけですよね。あ、ちょっと今動くあれだな、これ。たまにね、ちなみにこのエラー出ます。Windowsはなんかね、ちょっとバグ強いみたいでして、これが開いてないからかな?もう1回やってみましょうか。たまにね、こういうのが出るんですけど、まあ、新しいチャットを立ち上げるとうまくいくケースが多いです。ダメだったら右上のファイルで1回消すとうまくいくケースが今んところ多いです。はい、できましたね。フォルダーを設定しないと保存がないからできないんでしょうね。ま、こんな感じで依頼をすることによって、さあ、まずサイトの構図を確認してから、え、やりますねと言って、今クロードがサイトを確認してくれて、どんな風にデータを取れるかってことを考えてくれているわけです。ちなみに細かい話なんですが、このサイトを取得するのは僕はファイアーコールというツールを使っていまして、これが精度が高いんですね。後で言います が、まあ、そのスキルっていうものを定義するとともに、外部のいろんな仕組みをこのクロードは使うことができるので、自分だけでできることと自分ではできないんだけど、外部のツール使ったらできることがあり、これが何ができてできないかを理解するのが仕組みつくっていうのはすごい重要です。エンジニアではなくてもどんな選択肢があって、それがどんな芯で何の価値があるかってことは知るか知らないかで全く感所が違うので、これは覚えていきましょう。細かいハウですね。行動を作る、とか設定するとかはAIにお任せるなんとかなるんですけど、できることを知らないと何がつけるかわかんないんで、そっちは重要です。まあ、そういうスキルとか地見をこれから幅き見につけて使うことができるようになると、AI使えばエンジニアも相当できると、まあいう感じですね。

最後はサイトの構造を調べてくれていて、このサイトがどんな仕組みになっていて、どういう風に作ることができるかなってことを考えてくれています。ちなみに今この段階はですね、時間かかっていますけど、これは今設計フェーズなんで、ここですね。設計フェーズ。最初はこんな風にちょっと時間かかります。今自分がやっている仕事とかやり方に関して、なるべくAI使って定常化したい、自動化したい、その仕組みを考えているわけなんで、当然あるわけですよね。だからこの後にこの仕組みをスキルとして定義して、やることを決めるとスケジュール登録したりとか、ワクリックとか2クリックでおしまいになっていき、やってく中でできてないこととか追加要望入ってくるので、それを改善していく。ってことが一連の仕組み作りの流れで、まあ、このコワクがWindowsちなみに2日前なんですけど、僕もやりまくっていて、今Xの分析をしたりとか、あとサーク ルってコミュニティを毎日分析したりとか、あとYouTubeのアイデアを毎日出すとか、まあ、そういう仕組みをどんどん今作っていて、自分が普段やっていることとか、むしろできてないこと、メディアの、え、Googleアナリティクスのデータ持ってきて、サーチコンソールデータ持ってきて、それを分析し、毎日レポートして改善案出すみたいな、今仕組みどんどん作っています。

今怖く考えてくれながら、どんな風な仕組みにするとこのサイトをうまく取れるのかってことを考えてくれています。まあ、初期はこんな風にちょっと時間がかかるんですが、まあ、仕組み作りと実行フェーズは別なのと、今動画なんであえて画面出してるんですけど、このシーンをほっときゃいいんで、僕は本当にやる時はこれはこれとしてやりながら別のタスクを立ち上げていき、そっちはそっちでやるということあります。まあ、実際やろうかな。例えばサークルレポート。これ今ちょうど、え、始めようとしているサークルってコミュニティサービスがあるんですけど、これ今すぐ実行通すと、このサークルのデータを取得して分析することができるようになってるので、まあ、ほんと9時実行なんでね、今8時50分なんで10分後に実行されちゃうわけなんですけど、まあ、デイリーリポートを実行すると、さっきXでやったようにサークルというコミュニティサービスのデータを持ってきているものを、使ってそれを分析してその結果をまとめると、いう風なことを今同様にやっているわけです。まあ、そんなことをやりながら、今、え、このサイトの仕組みの形をしていき、まだ終わってないんでサークルデータを見つつ、まあ、実際は別にクロードを使う必要もないんで、全然これとは関係なく別の作業をしているというのが実際の作業のあり方です。なんで他人数のメンバーに仕事を振っていきながら自分の仕事も処理していくってのが新しいスタイルなんで、今、まあ、せっかくなんで画面を見ながらお伝えしようと思って、あの、出てるわけなんですけど、本当は見ないです。この画面は。

さあ、レポートはまとまっています。こんな感じで、まあ、このような感じでポイントとして分析をしてくれた上でレポートをクリックすると、まさにこのサークルって言うサービスもね、こんな風に今こんな感じですよと。まあ、まあ、リアルデータなんですけどね。まあ、こんな感じで出てきまして、まあ、こっからちょっと本格的にやろうと思ったよりお試しなんでね、あれなんですけど、まあ、数値を分析したりとかアクティブ率がどうかとかいうことを確認していきながら次を打っていくみたいなことやっているわけです。ちゃんと見たいコメントとしてちゃんとやっぱりコメントしたいと思っているので、結構サークルはなんかね、コメントがなんて言うんですかね、自分で作ってないスエットのはあんま気づかない仕様になっているんですけど、これもデータを取ってきて確認していく、ま、みたいなことができたりするレポートを毎日やる。これも運用担当とかがやる仕事かなと思うんですけど、こういうのもAIに振って毎日スケジュールして実行してもらうと勝手に上がってきて、これ見ながらこっちは考えるということができるわけです。

さ、走行しているうちに仕組み作りはどうですかね?まあ、仕組み作り考えてくれていると最後10分ぐらい考えてんですけど、ちょっと止まっているというか動き悪いんで、もう1回やります。別のところで。まあ、このように完全にね、うまくいかないケースもあって、そが0からスタート有効ですね。ちょっとこっち遅いんで止めます。あ、うまく途中で進んでんのか。ちょ、こっち止めようかな。ちょっとね、動きがね、若干Windowsはややこんな風に動いてるけどなんか出てこないとかこういうことがあるんで、まあ、止めたりとか、まあ、今止めたら出てきましたけどね。こんな感じで仕組みができまして、この方針でオッケーと。で、オッケー。で、え、実際に試してみてみたいな感じで言います。で、この後試した後どうするかと言うと、試してオッケーだったらこれをスキルにしてねと言って1つのまとまりの手順をスキル化します。で、スキルにすることによって、あの、2回目以降はもう手順通りにやってもらうという感じになるので、非常に楽に実行するわけです。で、スキルにしても実際試していくとやっぱちょっとこれ足りないなとか、データが少ないなみたいな感じになってくるので、そしたらもう1回改めて、え、アップデートをしてそのスキルを、え、より良くしていくと、まあ、こんな風にです。段階的にやっていくのがこの仕組み作りのところです。

さあ、これをね、詳しくやりたいんですけど、ちょっと時間がなくてですね、ちょ、今日9時半から出てもすぐ出なくちゃいけなくて、明日も九州だし、明後日も九州だし、月曜は名古屋なんでね、ちょっとね、これ語りたいけど時間がない。まあ、ちょっと要線だけ伝えますわ。本当はね、もうちょ細かく行きたいんですけどね。ちょっと今週終わってんだよな。ね、作業時間ちょっとタクシー中にやっているんで撮影ができないんですよね。サブちゃんでもね、家庭出したいけど、ちょっとあまりにも移動しながらやっているんで、ちょっとね、なかなか出せないって言うね、すげえ出したいんですけどね。まあ、ちょっと要点は伝えるんで、まず皆さん頑張ってください。ちょっとあの、僕から試しまくるんでもうちょっと体型化して、ちょっと別のクロードコワーク、完全入門とか別に作りますわ。ちょ、その被害でね、取ろうと思ったんですけど、ちょ、時間がないんではっ諦めよう、残念ながら。まあ、1週間もね、試していれば多分地見は溜まってくるんで、今日無理に完全なんとかなとかいうよりはよりいいのができるかなって感じがするから、まあ、そういう意味ではいいか。まあ、こんな感じで今ですね、実回実際実行してくれていてスキル化するという風なものができるわけです。まあ、じゃこの処理もね、非常に簡単に見えるんですが、まあ、Webからデータ持ってくる、それからそれをexel化するみたいな感じで、いくつかの処理をした上で、え、やってくれてるわけです。で、データを取ってくるところは標準の機能もあるんですけど、この右にあるファイアークロールという風なツールを使うとより精度が上がり。また別にスキルとしてXLSXという、まあ、これはそのクロードの標準スキルなんですけど、これを使うことによって、まあ、うまく実こができるよと。まあ、ちなみに次にスケジュールタスクを作るっていうこともですね、実は、え、実行されている。右上ピラッと出ましたけど、9時になったんでサークルデイリーレポートがさっきやっちゃったんですけど、スケジュール実行されて、まあ、同じことが多分実行されちゃうんですが、出てくるという風になりますね。で、これスケジュールタスクというのは予定済みというところを押すと登録ができるわけですけど、僕は今スケジュールタスクを作るとよりは、一旦ですね、これをスキル化したいんでスキルにこの取り組みをスキルとしてまとめてという風にお願いして、実際作られた仕組みをどっからでも読み出せるようにスキル化することやるケースが多いですね。今多分作られた内容がニュースモニターかな。まあ、こんな感じで実際にこれ取得されたデータですね。実際視聴できましたよというデータがあってうまく動いてそうですよね。良さそうと。で、今これスキルとしてここにまとめてくれてるんでもありますね、スキルは。ちなみにこれちょっとまたあれなんですけど、スキルというのはですね、実これ基本的にジップファイルでしてこれ、え、ドッスキルってあるんですけど、これをコピーしまして中身をドップに変えると普通に回答というか中身を見ることができます。どんな風になっているのかスキルMDとちょ見づらいですね画面がスキルMDとスクリプトと言って必要なファイルがパッケージされた、まあ、こういう仕組みになっていますスキルってのがで、このスキルじゃどうするかと言うと、これを今後使いたい時にはカスタマイズに行ってスキル通しスキルをアップデートと押すと、この今作ったニュースをこのサイトから持ってくるってスキルが今こんな感じで追加されるので、これ以降はニュースモニターってスキル実行してって言うと同じことがもうできるようになるよという感じですね。まあ、これサンプルで消しますけど、まあ、このような感じでスキル化をしていきでやってくうちでいまいだったらさっきのスキルを直してもらってまたアップデートをしていくみたいなことがクロードを使った仕組み作りの基本的な流れになります。

さあ、ここで、え、コアクを使った仕組みを作るポイントをガッとご紹介したいと思います。ちょっと本当は画面付きでね、今後お伝えしたいんですけど、一旦ポイントを伝えると、まずはクロードコワークの能力理解ですね。自分のパソコンのファイルが操作できる、他で実行できる。Webデータ持ってくることもできますし、ファイル作ったりとかすることもできるよ。まずこれはベースでできるんで、これをやるってことの前提で何をお願いするかを考えると。で、次に仕事をする時にはなんかのデータを持ってくる必要があるわけですよね。例えばさっきのサークルっていうツールであれば、サークルのデータをどっからどう持ってきてどこに貯めるのか。え、さっきのニュースであればExcelに貯めましたけど、Excelに貯めるとか、このデータの持ってき方貯め方ってのはいろんなパターンがあってスプシーかもしれないし、僕の場合ね、後から言うデータベースサービスを使ってるんですけどスパースとかですね、エアーテーブルかもしれないし、ビッグクエリかもしれないし、これは必要に応じて考えることがあって、これもAIに相談しつつ自分側が選択肢を増やしていって、適切なデータ種類ごとのデータの収集蓄積の方法を考える必要があります。次アクションの実行ですね。X投稿やってもらいましたけど、あれはXが投稿するっていう機能を提供してるのでできるわけなんですが、まあ、例えばウェブサイトを更新する場合には、その対象のウェブサイトがAI使って更新する仕組みがあるのか、これもいろんなツールがあるので、そこで実行できるかってことを調べて分かんなかったらAIに聞いて実現可能性を考えていくと。4つ目、コアクの作業定義というところで、これはですね、コアが基本的にフォルダーを指定して作業する仕組みになるわけなんですけど、このコアクのですね、画面の中にcloud.MDというこういうファイルを設計することができます。で、僕の場合には今メインのテーマこんな感じになっていて、テーマに応じてサブフォルダーを作ってもらい、まあ、そん中に全部入れてねと。で、作業家程はなるべく依頼するようにフォルダー内に、え、この進捗を敵保存しているねと。これめっちゃ重要でして、これ何を言ってるかって言うと、作業をしていく上で、例えば今さっき作ったニュースモニターはこういう流れになった。これ発動されてないな。Xって言うと、まあ、作業してる全体像っていうのがこんな感じあるわけなんですけど、これがメモられてないと後から再開したりとか実行する時にやりにくいんですね。あの、さっき途中でXの分析する際に1回あのコンテクストがいっぱいになっちゃって圧縮しませと思うんですけど、あれができるとすっごい精度下がるんで、新しいとこに行く必要があると。新しいとこに行く時に進捗がかんないと再開しづらいんで、敵に進捗を保存してもらって、そこを読み込んでやってくって仕組みにするのが今んところすごい重要です。で、なるべく進捗が、え、あの、1つの中でたくさんできるようにコンテキストウィンドウってあるんですが、その1つのチャットの中のデータを節約するためにサブエイシントに切り出せるものはどんどん切り出して、例えば調査をしてたくさん集めた上で000模にま、とめる。こういう風にやってあげると、サブエージェントはたくさんデータを読むんですけど、メインのエージェントは1000文字で済むんで、結果的に、え、容量が節約できて、1つのチャットの中で結構たくさん仕事ができると、まあ、こんなことができるわけです。ま、このように1つのフォルダーの中にこのクロードロッドMDを定義することによって作業内容を指示することができるというのが4つ目です。で、5つ目、今言いましたがサブエージェントをうまく使わないとすぐ容量いっぱいになっちゃうんで、どんどん切り出して分担するっていうのをお願いする。やることは簡単で、さっきみたいな言葉で定義すればいいんですけど、このメインがいて、メインが持てるデータは結構制限がある。例えばWebから10個ニュース収集してって言うと、10個分のニュースを持ってくる視点で何万も文字を見ているわけです。この視点で結構容量使っちゃってると。それをサブエージェントに切り出して10個の記事読んでもらって1000文字要約でメインに持ってくれば1000文字で済むと。まあ、こういう発想でどういう風な回層構造にして欲しいかってことはイメージをしていく。これすごい重要なポイントです。

さあ、コワードコワークでのデータ収集やアクションのパターンもご紹介します。まず基本的な機能としてクロードコアができるのは自分の手元のパソコンでファイルを作ったりとかウェブを収集する。まずこれはできまして、さっき紹介したウェブサイトからデータ持ってきてまとめるぐらいであれば、まあ、できることが多いです。ただ基本機能だけでは結構できないこともあります。それを補うのがMCPと呼ばれる仕組みになりまして、この仕組みを使うことによってデータを体系化したりとか別のアクションした りってことを簡単にできます。さあ、これ使い方非常に簡単でして、クロードの画面に行きましてカスタマイズに行くとコネクターとあります。このコネクターが基本的にいろんなツールと連携する仕組みなんですね。このコネクターを、え、作る仕組みのことをMCPと言っていまして、パソコンのUSBのようにMCP対応しているって言ったら、あ、パソコンのUSBで繋げるのねと同じような感じで、今いろんなツールがMCP対応していて、プラスでコネクター3照押すとこんな風に出てきてプラスを押すとかなり簡単に繋ぐことができるので、僕の場合には例えばGoogleカレンダーとかノーとかスラックとか、まあ、いろんなものが繋がってるので、この辺はAIが操作をすることができるようになっています。これを必要なものを理解して繋げていくってところが2つ目のデータの蓄積であったりとかアクションするパターンです。で、3つ目にAPI活用っていうのがあります。これちょ難しい言葉ですよね。APIってのはもうAI以前からずっとありまして、いろんなWブサービスがシステムから操作をする時にうちはこんなことができるよっていう風に外部で提供してくれている仕組みがあるんですね。アプリケーションプログラミングインターフェースの略になりまして、プログラムからアプリケーションを操作ができるよという仕組みになります。例えば非常に分かりやすい例ですとジェミニがあって、ジェミニのチャットで要約して欲しいって言った場合に、いちいちジェミニチャットを開くんじゃなくて、システムからジミニにこのデータを送ってようやくしてねって送ると結果返ってくる。ナノバラナに画像生成をしてねってシステムで作ると帰ってくる。1個1個のチャットを使わずにAPI使うとこれを何十回、何百回、何千回もできますし、仕組みの中に入れることができるの非常にいいんですね。MCPは、まあ、APIのエージェント版上位概念みたいな感じになりまして、今結構主要なサービスはMCP対応してくれてるんですが、まだまだできていなくて、APIしかないケースも結構あるので、MCPはなくてもAPIとして操作ができればその仕組み作ってあげるとなんとかなるんですね。またこれらがダメでも自分自身で頑張って専用の仕組みを作る。例えば特定のサイトの情報を持ってきてまとめるって仕組みも頑張ったできなくはないんで、それを作ってその仕組みをクロードコワークに渡してあげて実行する。もちろん仕組みづりもコワークと一緒にあると。まあ、こんなことをやる方向もありまして、これらを駆使して自分がやりたいことを実行していくというのが重要になります。

さあ、ここでこれもね、ちょっと複雑たんですけど、一応ガイドだけされとくと、スパースというデータベースがありまして、これとクロードコワークはめちゃくちゃ相性がいいです。これ何を言ってるかって言うと、クロードコワークはデータを貯める仕組みではなくて、それを分析する仕組みなわけです。で、データを貯めたりするの別の仕組みが必要で、まあ、手元の Exelでもいいですし、スプレッドシートでもいいんですけど、専用のデータを貯める仕組みであるデタベースってのがあるとめちゃくちゃ相性がいいというか、後から使いやすいわけです。データベースがあることによって大量のデータを保存したり、それを集計したりまとめたりみたいなことが非常に簡単にできて、しかも大量のデータを保存して後から使いやすく加工するみたいなことができるわけです。で、これは例えばスパースの画面になるわけなんですけど、例えば、え、Xの投稿で言うと、Excelツイートって概念で、まあ、Excelの表のようにこんな感じで大量にバーとデータを貯めておいて、1個1個の投稿の、え、いいねとかってところをIDをつけて何件いつ行われているかをどんどん自系列で追っていくみたいなことを簡単に作れて、これをAIエージェントが簡単に使えるようになるというのが、まあ、スパイスっていう非常に有効な仕組みなんですね。で、スパースもう1個いいのはですね、スパース自体が実は外部からデータを持ってくる仕組みとか実行する仕組みがありまして、え、例えばですね、Xのデータ持ってくるのは僕は今データ持ってくることまではスパースの中に機能を作ってあって、ここで毎日自動的に実行して最新情報を取得するって感じになっています。で、クロードコワークは何してるかって言うと、スパイスからデータを毎回持ってきて分析する役割分担にしているんです。クロードコワークは自分のパソコン上にいるので、自分のパソコン立ち上げてないとデータ取得できなかったりとかちらっと言ったんですけど、何でもかんでもできるわけじゃなくてセキュリティのためにちょっとガードがあってAPI使えなかったりするんです。スパベースは使えるとスパイスで外部データを持ってくる仕組みを作ってあげて、スパイスのことはクロードコアよく知ってるんで、データを柔軟に持ってきたり分析したりすることができて、その部分をお願いすることにより相性めちゃくちゃいいんです。で、SFAベースなんと無料でも結構使えまして、まあ、プロジェクト単位でお金が発生するわけなんですけど、えっと、無料でも結構使えますし、有料化したらもっとたくさんデータが取れるよという感じで、これ多分相当相性良くていいあの仕組みになるかなと思っています。僕自身はもう全てのデータスパースにとりあえず入れていき、スパイスで毎日実行するとかでどんどんデータ持ってきながらそれをクロードコワークで使ってくって仕組みに基本的に行こうかなと思ってい。で、この話言うとスパってめっちゃ難しそうやなと。画面的にも難しいし、これどうやってこれデータ作ったりとか取得するのと思いますよね。ご安心をと基本的にコワークとスパイスっていうのはさっきのコワークの仕組みで繋ぐことができます。これスパースで僕繋いでます。これ繋ぐとほとんど何でもできます。実は僕ほとんどスパースはいじってなくて、スパイスのデータを設計するとか仕組みを作るとか、あとさっきXからデータを取ってくるって言いましたけど、その仕組みも全部コアクにお願いすると勝手に設定してくれます。めちゃくちゃいいのはやり方を教えるんじゃなくて、コワークが全部設定して終わりましたよって出てくるんです。こっちがやるのはパスワードを設定するとか本当最小限のことだけでできるので、慣れてくるところめちゃくちゃ楽です。ま、こういったツールがあり、別にスパいんですけど、そういう仕組みを作ることによってコワークが本当に機能する優秀なAIエージェントとして仕事ができるようになります。仕組みとしてクロードのコワークの能力とデータを収集する、実行するみたいなことの中で、これらの仕組みを組み合してあることによってできることが広がり。今僕が見てる視点ではスパースは最強に相性んで、これを覚えておくとできることが広がるんじゃないかなと思ってい。

さあ、ということでですね、本日ご紹介させてもらったのはクロードコワークで仕事が変わるというところなんですが、伝わりましたでしょうか?これまでのチャットAIとかとはちょっと違うわけです。またバイブコーディングみたいな仕組みは難しいんでなかなか全員はできないわけなんですけどコワークだとさっきご紹介したようにチャットを通じして結構いけるので、裏側の背景はね、もちろん知った方がいいわけなんですけど、これからいよいよホワイトカラーの仕事を本当に変わってかなと思っていて、私もこの2日間徹底的に使った上で間違いないというところでひたすら試していこうと思いますし、そういう情報発信もしていこうと思うので、まずはですね、時間の都合で結構はってるんですけど、あの、今回お伝えしたエッセ伝えかなと思うんで、試してもらえるといいんじゃないかなと思います。ま、月20ドルの有料しか使えないんですけど、これやるかやらないかでマジで仕事のやり方も完全に変わると思うんで、払ってやった方がいいですね。別にクロードとは全く組んでないんですけど、組んで欲しいですけどね。是非あの無料プランとか配りたいんでね。まあ、でもね、本当にこれやるかやらないかで宣伝世界変わりますよ。やばいす。

ということで本日の以上になります。え、最後に簡単に告知させてください。で、今ですね、2時間で作りくりイベントやっていまして、今ちらっと紹介したスキルを作るみたいな。これ無料版でもできるもんですね。もうやりますし。あとは明日Excel作業を自動化するであったりとか、明日この動画いつ出すんだろうな。ごめん なさい。明日この動画2月28日かもしんないんで、ちょっとこれ終わってるかも。しんないですけどですね。めどくさい作業ワンクリックナノバラナプロ搭載資料画像通路を作ると、まあ、こんなような内容をやっていますし、やっていきます。で、非常にこれ印象良くてですね、まあ、1回5000円なんですけれども、もうこの時間で作り切るんで本当にこの時間の中で結構いけます。で、実際時間の中で作れたツール、法律ハラスメントポスター作成やアイアン作成ツール、分析、競合分析といった作りたい面白い内容を作ることができますし、これを1回やってもらって2時間で立ち上がると次すごいスムーズなわけです。で、今日ご紹介したコアクもですね、まあ、これ今回のイベントの場合はGoogleAIスタジオで全然違うツールを使ってるんですけど、こういうツールを使って裏側の仕組みが分かってくるとコワークもめちゃくちゃ使いやすくなるわけです。結局こっちができること知らないと使いこなせない中、こういう仕組み作り、2時間でいろんなツールを知っておいて、あ、プログラミングとか裏側ではこんなことができそうなんだな。で、あれば怖くでもできるはずだといってイメージが湧いて使いこなすことができると。僕はこれをやり続けてるんで、コアプを使ったのは昨日からなんですけど、1日でXの仕組み作ったりとか、なんとかなるわけです。ということで、こういうイベントで体感してもらうのはすごい重要かなと思いますし、まだ企画できてないんんですけど、まあ、怖く使うみたいなこともやろうかなと思うんで、是非興味があったら5ボで幸いです。また本です。なノバナの本2月25日出てますし、中高性向けの本3月13日出してるので是非よろしくお願いします。また今回の資料に関してはこちらLINE登録いただくとホワークでお送りしますので、もしよかったらLINE登録いただいてメッセージですね。まあ、これ大文字でもこ問しても大丈夫ですけど、メッセージをこの6問だけ入力したら送られますんでよろしくお願いし。またLINE登録者限定でAIニュース名はご案内しております。

ということで怖くね、もうね本当にすごい。これなんでこの動画を撮ろうかなと思ったかと、いうきっかけがありまして、アンスロピックの非エンジニアのマーケターが今コワークを使ってどんな風に仕事してるかっていうニュースが先週あったんですね。実はもうコワークはそのニュースを見るまであんまりピンと来てなくて、なんかみんなねファイルをなんか操作できてリネームができるとか、まあ、ちょっと申し訳ない。しょうもないこと言ってて、そんなん仕事で意味ないしょとどこで使うみたいな感じで思ってて、僕はクロードコード自分で使ってましてね、あのバイブコーディングをやっているんで、あんま価値正直感じなかったんですよね。なんですが、この非エンジニアの人がやっている事例っていうのがあって、これを見た時に、あ、確かにコワークだったらここまでき、結構多くの人がやることができて、ちょっと仕事変わる可能性があるなと、そこで気づきまして、実際やってみて本当にすごいなという風に気づいたんで、そういった企画があったんですね。まあ、この投稿なんですけど、クロードコードを使ってどんな風に仕事してますかと。非エンジニアがですね、Googleの広告とかメタ広告とAIが繋がっている。さっき紹介したMCPなんかに繋がっていて、え、この人が高校を作る時にはまずAIが自動的にデータを持ってきて分析し、改善方針とか出して案を作ってくれる。で、作った案は自動的にAIに登録できる。また画像なんかはフィグマっていう通路を使ってFIGで作った画像を持ってきて自動登録する。こんなことができるので、自分で操作をするところが非常に少なくになっていき、10倍効率上がりましたとか言ってて、これでピンと来たんですね。あいけるわ確かにと。で、さっきのX投稿の作ったわけなんですけど、こんな風に仕事変わっていくとなんで人間がいらなくなるわけではないんですけど、人間と一緒にAIは仕事をするのはああいう世界観であって、これによって生産性がま数倍には行くでしょうね。かつて仕組みはどんどん直せるんで、これが数倍がちょっとずつ上がっていき、しかも地見も貯めていくと、今日はあまり言わなかったんですけど、あの、このやってきた結果であったりとか、地ケ見っていうのはどんどんメモリに貯めていき、もっと賢くすることにクオリティが上がると。僕で言うとX投稿のパターンで良かったものはもっと分析してプロンプトとかスキルに落としてくことによって制度を上げる。あとはそのデータを保存することによって過去の成功パターンをもっとしっかり蓄積し、それを分析していいものを作れる。まあ、こんなこともできるわけなんで、そんな風にやっていくと自分だけではできないことがどんどん生産性を上げて価値を出して、自分は本的に重要なテーマを決めるとか、確認をするところに時間避けるというのが冒頭にご紹介した例でして、ちょっとうまく伝わってるといいんですけどね、これは本当にインパクトあって、ああい風に仕事変わっていくんで、ちょっと皆さんにね、ちょっと改造度く理解して欲しいなと思ってやったわけなんですけど、どうでしたでしょうか?本当に仕事が変わるってことはね、この動画で伝わると嬉しいです。で、まあ、ちょっとこの動画ではね、足りなくて、もう何時間か分ぐらいこの1日2日のトライはありますんで、まあ、それを伝えることによって再現性も上がるかなという風に思ってるんですけど、まあ、ちょっと時間の許す限りで3月が終わってまして、本当来週はずっと名古屋、大阪にいるし、ちょっと本当にね、ちょっとなかなかまとめる時間がないんですけど、なんとかこの動画で皆さんに価値を、価値っていうかそのインパクトを伝えてまずやる気になってもらわないとやばいと。MicクrosoftのCEOが12ヶ月から18ヶ月間でホワイトカラーの仕事自動化すると言ってますけど、社会実装が時間かかると思うんですけど、今紹介したような仕組みっていうのはやる人はもうやってますし、どんどん変わっていくんで、早くそっち変えてかないとやばいのは間違いなくぜ非この動画はですね、そういう風なきっかけの1個になれば非常に嬉しいなと思っています。

ということでまたお会いしましょう。池友です。今回はご視聴ありがとうございました。このチャンネルではAIエージェント資体に活躍するための実践的なスキルやノーハウの情報をどんどん発信しています。是非チャンネル登録して一緒に学んでいきましょう。