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お世話になっております。
え、今回はタイトルにもありますように、明日8日ですね、え、日曜日、え、日本の衆院解散選挙、え、開票になります。え、これによってまた月曜日、来週ですね、え、月曜日から、あ、ま、これドル円ですね。え、先週の引けは157円というところまで来ているんですが、円安、円売りがさらに発生する可能性が非常に高くなっています。
日本の選挙においては近年、与野党どちらが勝とうともこれ円安になっていて、特に現在は、え、与党両方とも消費税減税をめとした積極財政推進を公約に上げているため、どっちが勝ったにせよ市場からは日本への財政懸念で、え、日本国債がまた売られ円安が起こるっていうことが考えられます。ま、つまり、もう来週にはまた円安が加速していくと。そうなると何が起こるかと言うと、当然ながらもうすでにレートチェック入ってます。のドル売り円買い介入が考えられますが、介入効果自体、ま、これからね、介入があったとしても、今までもそうなんですが、日本単独で介入があった時というのは、え、決定的な円安の流れを変えるだけの効果はないと。で、時間稼ぎにしかならないということが考えられます。
今までから見ると、じゃ、いつまでの時間稼ぎをしていて、何を待っているのか。え、この先ですね、もしも3月に日銀が利上げをしたとしても、ま、12月、え、こちらドル円の4時間足なんですが、12月19日ありましたよね。利上げを日銀が発表したのに上田総裁の会見で円売りされてしまった時のように、これ3月もね、え、構造的円安が起き続ける可能性の方がこれから強いと。むしろ高市政権の積極財政からさらに今の方が円売り圧力が強いのではないかというのが現状です。
ま、となると、もう頼みの綱はないのかというところなんですが、円安に対しての頼みの綱ですね。と言えばもう先日の日米同時レートチェックですね。これがまだ重要になってきます。日本財務省の実弾の円買い介入目前なのはこれもちろんのことですよね。また安が進んでいるとレートチェックからの水準に近づいていると。で、別セント財務長官、アメリカの別セント財務長官は実弾の前回何と言ったかと言うと、実弾のドル売り、ま、円買い介入をしたかという記者の問に対して断じてしていないと発言しただけで、これからドル売り、ま、円買いをしないとは決して言ってません。で、レートチェックはそもそも、ま、アメリカもレートチェックしました。レートチェックは中央銀行の、ま、いわゆる子会社銀行ですよね。もうすぐ介入があるかもしれませんよという情報を伝えて、ま、銀行にリスク回避させるために行っているものです。で、介入目前なのはこれ米財務省側もまだ同じ状態ということですね。これ10で言えば指がかかったままの状態です。
これがもし結果的にですよ。その水準に来た時に介入が入りましたとなった時に日米強調介入になった場合、日本介入だけではこれ根本的な流れを変えられないと先ほど言いましたが、変えられないものが当然に日米強調介入であればこれ話は別。流れが変わるということですね。で、さらにその後ですよね、3月の日銀利上げ、ま、わずかながら0.25ですが、そういうこともあって流れを変えられる可能性が非常にあります。ま、この辺はね、テクニカルでどういう風になったら流れが変わるのかということを後で解説しますが、じゃあそもそもアメリカはなんで介入強調介入に手を貸すのか、日本に手を貸すのか。ま、そういうスタンスではいますが、アメリカにもメリットがあると。当然トランプ大統領の言葉通りドル安を容認している理由として、まあ、1つに米国債務ですね。帝国債務のためのドル切り下げによる実質価値の圧縮。38兆ドルの債務はドルが半減すれば実質19兆ということになります。で、さらにトランプさんはこの債務を、え、踏み倒すつもりということになります。これなんでかと言うと、トランプ大統領の経歴はもうこれ皆様ご存知の通り、ま、不動産王とも言われてきましたが、今まで会社を7回倒産させながらも個人資産は、あ、守ってきたわけです。積み上げるという、ま、そういう経営方針と言っていいわけです。これは国を運営する上でも同じです。会社の債務と自分の資産は別だと、え、借金を踏み倒してきたわけですよね。で、これどういう風に借金を国として踏み倒していくのかということなんですが、米国債を世界一保有している日本は本来米国に金を貸している立場なんですが、これトランプさんはこのディールのプロなわけです。借金踏み倒しのプロでそれを完済と軍事の傘ですよね。そして過去のアメリカからの富の流出を理由に、ま、スタンスとしては今この強調介入にね、仕方なく日本の強調介入に、え、協力したというポーズをとっています。
そして、え、トランプさんの言葉通りですよね。え、ドル安、え、これ希望ですよね。そして円安、中国、原安はもうこれ貿易上不利で許せないと。で、日本に今米国債金利を上げて欲しくない。つまり売って欲しくないと。日本が単独で米国債をいくらでも売っていいならこれですよ。この間だ北発言ありましたが、外貨準備高っていうのは2025年末時点で実に210兆円あるわけです。で、これいくら米国債を売ってもいいんだったら210兆円介入ができてしまうわけです。これでもうあっという間にね、円高にできるんですが、売って欲しくないと。大半はこれ米国債で運用されてると。で、2024年末の決算では2025年7月では円安と海外との金利差によりこれ何を報告かって言った高市さんが北と言ったかというと運用益である余金これですよね。過去最大の5兆3603億円あるということですね。ま、少なからずこれは使えるわけですよね。ま、ですから、ま、米国債を売ってしまえばいくらでも円買い介入できると。でも、ま、米国債は、あ、トランプさんからしてみれば当然売って欲しくない。借金は返したくないわけですから。となると日米強調介入はこれ完全に利害関係が一致しているということになります。で、米国が、あ、つまり実弾でドル売り円買い介入をしない理由っていうのはこれ一切ないわけです。つまりね、強調介入をする理由しかないということですよ。ま、ということでね、え、日米、え、強調介入、実弾の強調介入の可能性は十分にあるということで、どこからが、ま、実弾のか、え、実弾介入の可能性があるかというところでまとめるとこれですよ。
これドル円の4時間足チャートなんですが、日米、え、強調介入レートチェックのあった前回の1月23日、え、日銀政策金利発表のあった、ま、レートですよ。ここですよ。上田総裁の会見があって、また円安が加速していくと見られた部分ですね。そこで日米強調介入の観測があって、円高、ドル安方向に下がっていったというところですよね。も、このラインですよね。つまり160円手前あたりですよね。この辺りはもう非常に要注意となります。
え、そしてですね、え、ビットコインの暴落に関してはまだまだ続いてで、しかもこれ他のね、え、市場への波及が止まらないのではないかということなんですが、ビットコインは有望だったわけですよ。今まで現在の様なドルへの信頼低下、ま、ドルそして通貨ですね。つまり通貨価値低下のインフレですよね。価値の保存ということで、え、ビットコインね、え、非常に持てはやされてきたんです。で、これ金になぞらえて、ゴールドになぞらえてデジタルゴールドとつい昨年パウエルFRB議長もこれ認めていたのですが、現在下落がさらに止まりません。え、これが実際下落トレンドの始まりに過ぎないとも今ね、押し目買いが買えのチャンスとも言われていますが、え、これ見ていくとまだ下がるかもしれないということが分かります。実際、まだまだ下落のリスクはこのメタプラネットのように控えているということだ。どういうことかと言うと、こちらにあります。ビットコイン楽メタプラネット含み、え、2000億円超にとCEO忍耐を試すということ言ってるわけですが、ま、ビットコインですね、一時6万ドルまで下がりましてね、6万2000と書いてありますが、実際は6万まで下がりました。急落したと。昨年10月のかこ最高値12万6000ドルからわずか4ヶ月ほどで半年だから今ね、半年以下になってしまいました。で、これ何が起きているのかと。で、メタプラネットって何、どういう会社なのかと言うと、これ日本の会社ですよね。え、東京証券取引所スタンダード市場に上場する日本の企業で、1999年にCDやレコードの企画制作販売をしていたんだが、え、その後、え、ホテル運営事業への参入なども行ってきたと。で、2023年の2月から現在の社名であるメタプラネットに変更し、ビットコインへの投資と長期保有を主要な事業戦略として掲げていたと。ま、これがメインの仕事っていうことですよね。ビットコイン投資が。で、これがこの会社が世界4位の3万5102ビットコインを保有するメタプラネットへの影響は大きいと。平均取得価格は1595万円だから今下回っちゃってるんですね。今、え、1100万円も割れてますから。え、この平均取得価格、ビットコインの平均取得価格を今下回っているので、ま、トレードとしては仕掛けしているってことなんですよ。ま、そういう状況で2日で、え、すでに1500億円規模だった含みは、え、今回の急落を受けて2000億円長にまで拡大したと。昨年10月には900億超の含みがあったんだが、ま、そうですよね。埼玉行った時は900億含みがあったんだが、え、市場環境の悪化で状況は一変したと。これがまさにチャートのテクニカルに関係するところなんですよ。これを言いたかったんですね。もしメタプラネット、ま、世界4位のビットコインを保有している会社が破産してしまったらですよ、してしまう危険がかなり迫ってるわけです。世界4位の保有3万5100ビットコインを保有するこの会社が破産してしまったら一気にそれだけ分また大口のショートが入るわけです。で、もしもね、これ今含み損を大きく抱えてます。これメタプラネットのことだけ言っているようですが、これ全体の市場参加者のこと言ってます。もうロングしている全体の市場参加者のこと言ってます。もし耐えて、え、そ、戻ったとしたら、ま、メタプラネットのCEOならあなたどうしますか。平均取得価格の1595万円の縦値に近づけば近づくほど、ま、損切りしていきますよね。また逆にビットコインのCFDではショート当然空売りから入ることもできます。その損切りを狙うショート勢は果たしてこのようなロング勢を逃すでしょうか。どんどん売り新規のね、売り入れてくるんじゃないでしょうか。ま、前回もね、このビットコインの急落について話したんですが、これビットコインがあ、無価値0になる可能性もあるということ。で、このビットコインがなぜ今下がってるのか理由が5つ、ま、1つ目、え、4年サイクルを先回りする売りと暗号資産市場は歴史的に4年サイクルを描いて、え、ま、上下してきたということですね。で、2つ目、え、注目資金に流出。ま、これどういうことかと言うと、AIに注目が集まり、資金がAI関連に流れたということ。で、3つ目、大規模なレバレッジ生産、いわゆるマージンコールですね。強制決済させられたと下がった理由分からないけど下がったことにより強制決済が入ったと。で、4つ目、え、金融政策への懸念。これはウォール街ですね。FRB議長人事を巡る思惑ですね。金融引き締め気味の方になったとFRB議長になりそうだということでリスク資産全体が売られやすくなったということですね。で、この5つ目、これが結構ね、コメントでも言われていることなんですが、これ事実かどうかは重要じゃないんですよ。どういうことかと言うと、ま、5つ目量子コンピューターへの不安とビットコインの将来に関して量子コンピューターが暗号技術を脅かすのではないかという懸念が再燃してる。で、これは何かって言うと、ブロックチェーンの暗号解読されて要は盗難に合うのではないかということですが、これ本当かどうかは重要じゃないんです。の解読の事実が発表されただけでこれみんな今のうちにということで売却されるわけです。で、最後はこれ無価値になってしまうわけです。逆を言えばCFDで、え、仮想通貨、ビットコインを空売りできるそういう勢力からすれば、している勢力からすれば、ま、これが解読できるかできないかの事実は問題ではなくて、解読できてしまうリスクがあるだけでトレード機会になるっていうことです。つまり現金通貨にはない仮想通貨市場全体のリスクっていうことですね。この、え、盗難に関しては。で、これ結構ね、来年にも響いてくるんですよ。何かって言うと、来年から始まる米国債を担保にしたドルコインの発行。これにも大きく関係してくる可能性があります。で、今基軸通貨の、ま、ドルに対する依存度が、あ、下がってきていると、信頼が下がってきていると、通貨全体が下がってきてインフレしてる実物資産に、ま、ゴールドだったり、え、こういった、あ、デジタルコイン、え、希少性の高いデジタルコインに資金が流れていたけれど、これがですよ結局現金の、ま、基軸通貨のドルの決済システムですね。これに依存しなければ結局いけない可能性が見えてきたということですね。
え、では、あ、ビットコインドルですね、テクニカル解説をしていきますが、え、まずですね、え、先ほど、ま、4年サイクルだということを言っていましたが、ま、こちらです。2018年17年に、ま、ピークをつけて、え、そして、え、また2021年4年後ですよね、ピークをつけてまた下落したと。で、そして今回ですよね、2025年に、え、ピークをつけてまた下落トレンドに入ると。で、結局何を言いたいかと言うと、こちらです。この4年サイクルを信じるのかどうかっていう問題よりもこのね、ピークを迎えた可能性があるということを知る。ま、それをね、テクニカルで知る必要があるわけですよ。ですから、去年の10月にはこちらの無料コミュニティにあるように赤い矢印で表示していた通り、ま、こちらですね、週足なんですが白レンジを結果的に今これ下抜けてしまいました。これ何かって言うと、ま、いつものテクニカルですよね。簡単に言ってしまえば単純にこちら白上昇トレンドを下抜けて、そして横の動き、この白レンジですね。ここでは三尊形状右肩がかなり小さかったですが、これをレンジ、白レンジを下に抜いて波を、白上昇トレンドを結局波を下にターンしたという風に判断されたラインだったわけです。7万3600ドルっていうのは。で、今まさにね、これ下抜いていってるんですが、これ週足ね、表示しているのに理由がありまして、ま、今週もう終わりですが、もうすぐね、これでやっぱり週足陰線で確定するようだと、下抜けしっかりしてね、ローソク足の実態を下に抜けて終わるようだと、もうこれ完全に意識されてますよね。ま、戻ることはあったとしても今後ですね、ま、前回も言いましたが日足でね、こちらのヘッドから右肩に結んだ黄色加工トレンドですね。ま、こういうところでのプライスアクション確認ですよね。で、しっかりレジスタンスされるようだったらもうずっと加工継続ですよね。で、恐ろしいのが前回はね、直近のサポートとしてはどこがあるかっていう話をしたんですが、ま、ちょうど今いる場所ですよね。2021年の10月につけたこの高値あたりですね。ここが一旦のサポートになる可能性があるということ言ってみましたが、最終的にね、じゃあ4年サイクルってどういうサイクル、どういう上昇トレンドでそのサイクルを描いているのかと言うと、結局今引ける決定的なラインって、まあ1点、2点ですが、この黄色上昇トレンドしかないわけです。だから、ま、最悪としては、ま、こういったね、え、黄色上昇トレンドに寄り付きですよね。プライク示してくるかもしれない。で、もしもね、今の先ほど言った6万8000のサポートですよね、これをしっかり下抜いてくるようだと、ま、結局のところこの2021年のこの紫レンジですね、加減部分ですね、ていうのは3万ドルあたりですか?ま、こういうところまで試してきてしまう可能性があるとすれば最終的にね、とすればやっぱりこういう黄色上昇トレンドですね。試してくるのかなっていうことがあ、考えられますよね。これ最初言ってる時は、ま、誰もね、信用されなかったんですが、もう白レンジをね、下に抜いた時点でこれかなりね、その可能性っていうのは色濃くなってきましたよ。で、その後っていうのはもしかしたら買いのチャンスになるかもしれませんしね。上昇トレンドサポートされてまたね、上昇していくと。で、その上昇っていうのが今後もしかするとですよ、こういった黄色上昇トレンドを下抜くプライアクションをするのか、サポートされるプラスアクションをするのかでかなり変わってくるわけですよ。どういうことかと言うと、もしも黄色上昇トレンドすら、この週足のね、黄色上昇トレンドすら下抜いてこういうネックラインね、試してくるってなるとどういうことかと言うと、今後ね、ま、万が一の話ですよ。ま、さっき言ったネックラインにこの黄色レンジの加減を当てるとですよ。もしもね、プラスアクションとして、え、黄色上昇トレンド下抜ける場合ですよ。このヘッド部分ですね、ヘッド部分の高値を上に抜けれない場合、これが巨大な、ま、黄色レンジとしてね、三尊の右肩みたいな形になってしまう可能性があるわけですよ。黄色上昇トレンドプラスアクション1つで、ま、そういうところまでね、先分かると、ま、ただね、今のところこういう決定的な上昇トレンドの上にいるということで、セオリーとしては今のところね、こういったところで押し目買いができる可能性があると。で、もうこれね、ビットコインに関してはね、株とかから見るともうサイクルが短いですからね、チャンスはかなりね、やってくるということですよね。
え、では、円インデックスですね。問題の円安の円なんですが、ま、こちらですね。週足からいつもの通りなんですが、赤加工トレンドに従って加工しているだけと、ま、出から言ってしまえばこの赤加工トレンドを上抜かない限り本当の円安が終わり始めたよねということは言えないんですが、今ね、え、さらに短期的、中期的には方向としては一応サポートされている、つまり支えられているということになります。どういうことかと言うと、白加工トレンドですね。これ上抜けていて、市場の見方としてはこの白加工の波が上にターンしようとしているということを見ているということですね。テクニカル上では。で、どういう風になっているかと言うと、上抜けたことで白加工トレンドを上抜けたことで水色レンジ、横の戦いを今続けているんですね。で、この水色レンジの中の戦いは当然ながら、ま、下から買って上から売るです。で、ま、底値圏レンジというだけあって上抜ける可能性っていうのはやっぱり高いわけです。白加工トレンドを上抜けている以上ですが、ここがね、そもそもじゃあここが本当に底になるのかとサポートされたのかどうかっていうことが今一番重要なわけですよね。で、え、こちら1番底、2番底、3番底になる可能性がある場所だということは分かりますよね。短期で見るとこちらですね。ま、日足にすると、ま、こういったね、え、加工トレンド、黄色加工トレンドですね。レンジの中のトレンドを上抜けたことでこれ2番底だということが分かったわけで、今の3番底のね、この可能性ですよね。ま、青加工トレンドしか引けないんで、青加工トレンド上抜けた時点でサポートの可能性があると3番底の可能性が出てきたとようやくね。でもこれね、無料コミュニティでも事前に言っていたんですが、もう1回押しをつけます。これなんでかと言うとダウ理論的には安値で切り上げたままなんですよ。切り上げたままV字反転してくることはないです。本当の大きな流れがね。もう1回ぐらい押しをつけて、え、安値をつけにくると。これどういうことかと言うと、テクニカル上でもね、逆三尊という形になるわけです。安値を切り上げる、ま、いわゆる逆のショルダー部分ですね、右肩部分を作るという形をつけてから、ま、上がるなら上がると、ただそれがね、え、もうすでに来週ですよね。え、東海票を受けて月曜からでもしかしたら窓開けて円売りされるかもしれませんよね。その時に介入ですよ。当然介入が考えられます。え、もう財務省の方はフリーハンドと言っていますし、そもそも日米の強調介入になるかもしれない。米国の方はね、常に構えているでしょうから、ま、その可能性が非常に高いと。ただね、これですよね。やっぱり考えられる円安の水準としてはやっぱりこの直近のね、安値を下抜かせたくないと思うんですよ。ま、Aインデックスで言えば、ま、このAインデックスで言えば62.8っていうポイントを下抜かせたくないと思うんですよ。そうなってしまえばここ3番底。これを否定することになりますからね。さらに加工するってことになりますから。で、最後の最後はね、やっぱりこの日足で見ると水色レンジの加減部分ですね。当然ながらこの加減っていうのは刺しに来ると思うんですね。ま、介入としてはね。で、これやっぱりね、円売りしてくるもうイギリスのポンドみたいな形ですよね。以前昔ね、え、別セント財務長官過去にファンドにいた時に、え、イギリスのポンドに打ち負かしたということがありましたが、まさにそんな状況になっていますよね。ま、ファンド勢と円買い介入をしている勢力ですよね。との戦いということになりそうですね。
ではドル円ですね。え、こちらドル円の月足なんですが、ま、ドル円っていうのは、ま、大きなレートとしては実際、ま、この上限付近でも黄色レンジの上限付近でも加減付近でも強調介入っていうものがあったんですね。で、特に日本単独の介入っていうのはそれほどね、え、大きな流れを作ってこなかったんですが、ま、特にアメリカの介入、ま、アメリカの意向っていうのが重要なんですよ。表でも見られるように日本の指標に関しては無視されるだって、ドル円なんですよ。ドル円ですがほぼ日本の指標っていうのは無視されて主にアメリカの指標が重視される。アメリカの指標だけで動いているということがあるように、ま、アメリカの意向っていうのは非常に重要なんですね。アメリカドル高を望むっていうことに対して非常に敏感なわけですね、市場は。ま、そういったことでもし、ま、かなりね、強調介入が近づいている、ま、そういう水準にいる目前っていうことをやっぱりね、今こういう水準にいるんだっていうのは非常に重要になってきます。ま、構造的には確かに円安、ま、え、政策金利の水準ですね、実質金利のマイナス化ですよね。ま、こういったところから見ると円安の構造ではあるんですが、ま、特にこれが強調介入、日米の強調介入になると話が全然変わってくるということですね。
で、ま、週足で見ていくと一応ですね、え、ま、いつも通りですけど赤上昇トレンドで上昇していると。で、ま、中期的には白上昇トレンドは間違いなく下抜いている。これつまり何かって言うとこの中期的に上昇の波が下へターンし始めたとレジスタンスされ始めたということですね。で、水色レンジで推移しているということですよね。で、週足のままね、ちょっと他んところを見ていくと必ずやっぱり短期足からね、ま、週足なんですけど、え、短気足方向からね、こういった白、上昇、トレンドを波崩して、え、レンジ作ってますよね。どういうレンジかと言うと、青レンジですよね。これ結構昔、1998年なんですが、青レンジを作ってやっぱりヘッドのね、白レンジを下抜いて三尊形状ですね。で、ヘッドの加減部分ですね、白レンジの加減部分で抑えられて結果的に三尊を描いて下に落ちていったと。で、次に作った押し目の赤上昇トレンドですね。この赤上昇トレンドを下抜く前にこういうね、緑上昇トレンドですね。もう週足だけでこれ見て取れますよね。緑上昇トレンドを下抜いてここにもね同じく三尊作ってますよね。緑レンジで三尊を作って下抜いていった最終的に、え、赤上昇トレンドを下抜いた。下抜いたことで何を作ったかと言うと、もっともっと巨大なこれですよね。水色レンジを作っていたと。こういう風に重複してね、フラクタルな動き繰り返していくわけです。ま、最終的にはこの水色レンジの加減部分下抜いたことが大きかったわけですよ。だからこういうのが、ま、戻ってきてもレジスタンスされているっていうのが見て取れますよね。で、それぞれね、先行してやっぱ短期からね、短期のトレンドラインから崩れていきますよね。ま、そういう位置にいるっていうことですね。今は問題はこのレンジですよ。水色レンジのこの上限部分で、ま、1番、2番、3番とするなら3番天井にしっかりなるのかどうかというのがやっぱり今ね、非常に注目されてますよね。なるというか、すると言うか、日米強調介入であった場合ね。で、日足に拡大するとこれね、簡単な話になってくるんですが、後で見ればね、簡単な話になってくるんですが、ま、1番、2番、3番天井になる可能性としては、ま、この1番天井は青上昇トレンドライン下抜け始め、これでレジスタンスされ始め、そして2番天井の場合は黄色上昇トレンドこちらですね。黄色上昇トレンド下抜け始めで2番天井の可能性で3番天井はもうこれしかないんですよね。白上昇トレンド、ま、こういうところまでね、下抜いてき始めてから、ま、かなりね、3番天井の可能性が出てくるってことなんですが、ま、ここに関して見ていくと4時間足ですね。これは確かね、ま、毎回これ言いますが、無料コミュニティでね、1月26日には言ってたんです。強調介入観測があって、だだだ下がりした後に、あ、最中ですよね。だ下がりしてる最中にこれはこのままV字反転で落ちてきませんと戻りますよということで白矢印描いていたんですね。これなんでかと言うとやっぱりねダウ理論重要なんですよ結局は。ま、高値を切り上げたままね、落ちてかないんですよ。大きな流れとしては下がってかないんですよ。で、ここで見られるのはやっぱり、ま、白矢印でも言っていたんですが、前回もね、言っていましたが、ま、重要なラインですね。接着一応ついてますからね。4時間足で見ても緑、レンジ、加減部分って下に抜けて決着ついてる部分でやっぱりレジスタンスが1回はあるだろうということですね。で、こっからのシナリオですよね。こっからのシナリオどう引いても無理やり引いてますけどね。まあ、1時間足に引ける白上昇トレンドはね、下抜いた。ま、分かりますけどね。レジスタンスされ始めてるってことは分かりますね。横横の動きになってると、ま、いわゆるレンジの動きになってると。ただもうね、明日東海票ですから月曜、もしかしたら上に窓を開ける可能性ありますよ。上に窓を開ける可能性あって、で、もう介入の可能性がかなり近いってことです。もうまったなしだと思います。多分ね、抑える可能性っていうの、上を抑える可能性っていうのは非常に高い。もう本当にね、もうこれテクニカルも何もっていうところなんですが、ま、介入が入ってくる可能性ある。ま、それが問題は日本単独の介入なのか本当に、え、米国も実弾の介入を打ってくるのかっていうところですよね。ま、そこにかかっています。今後の動きはね。ま、結局のところね、テクニカルで言うと今の状態って一応ここね、ヘッド部分なんですよね。水色4時間足で水色レンジとするならここヘッド部分ですよね。ヘッド部分でこれ左、右肩もう1回作って、ま、加減部分を試すんであれば、まあ当然ながらね、まだ下の可能性もあると。で、ま、かなりね、これも悠長な話になってくるんですが、当然ながらこの直近の安値を下抜いてくれば、もうこの水色レンジをつまり下抜いてくるようなことになればそれからでもいいと思うんですよ。下に抜かせてしまってね、戻ってきたところ、もうここ3番天井っていうことが決まってくるわけですから。水色レンジ下抜くってことはなんでかって言うと白上昇トレンドもね下抜いてくるわけですからね。ま、それからでも遅くないとま、なんだったらねこのレンジ決着つくまでは世界中がどっちに行くか分かってないとということですからね。え、テクニカル解説は以上になりますが、今我々が解き明かそうとしてるチャートがこれ3次元であるっていう話になる。こういう話に繋がるんですが、今我々がいる、ま、縦、横、奥行きの3次元の世界、いわゆるこの世を知るには、ま、これ動画ね、後ろで流れてるのは空で作った動画なんですが、この世を知るには個人的には一番重要な話だと思うくらいこれ確信に迫る話だと思うんです。しかも知れば知るほどあの世が身近で恐怖とは無縁の存在だというお話でですね、我々がいる世界が3次元と言いましたが、このチャンネルでいっつもマニアックなテクニカル解説をするこのチャートですよね。これも実は3次元構造なんだというお話に繋がります。何を言っているのとどう見てもチャートはX軸Y軸で縦横で2次元でしかないでしょと思う人はとにかく最後まこれね、ご覧ください。最後までご覧ください。ま、驚愕と深い理解を与えます。え、そこでですね、理解しなければいけないのが、あ、我々の生きている3次元の世界をこれ例にこれ下手な話スピリチュアルですら宇宙の原理原則を理解していないからいくらそれを聞いても様を恐れたり環境認識の間違いが発生するというこれ何ともね、大解釈みたいな話をしますが、我々が認知していないだけで原理原則ってあると思うんです。え、我々が解き明かそうとしているこのチャートの環境認識ってチャートはただの図にできるXとY軸しかない2次元じゃないですか?これま、現に2次元です。その2次元の絵から見て3次元は認識できないですよね。認知できないですよね。チャートに関しては。ただ実際にはこれね、え、月足を分解すると週足があるわけじゃないですか。で、週足を分解すると日足があり、日足を分解すると時間足、分足、秒足と実際は無限に分解できるとすると2次元だったXY軸にプラスされて奥行きのZ軸が出ると我々が生きている3次元と同じだということが分かります。ま、だからチャートもね、難しいわけなんですが、だからこそ長期の上位足、ま、月足とかっていうのはそれ以下の時間足に影響を与え続けているというのを知る必要があるということなんですよね。で、こっからが我々の生きている3次元の心理に、え、近い怪しいお話。我々が生きている3次元は他次元、いわゆる3次元以上の次元ですね。4次元以上のうの影であるという説にたどり着きます。実際事実我々3次元の今ね、我々に対して、え、光が当たることでできる黒い影っていうのは2次元なわけじゃないですか。これは事実ですよね。で、その影からするといわゆる2次元の影からすると3次元の我々の世界を認知することっていうのはできていませんよね。つまり我々3次元の存在の実態は実は4次元以上の他次元に存在して、え、この我々3次元の世界は他次元の実態の影、光の当たった影が3次元、え、この世界に投影されているという説が論理的に説明がつきます。他次元とはそもそも何なのか?ま、ここが必要ですが、X、Y、Z、奥行きですよね。以外に何があるのかと。今のところ、ま、時間だと言われています。ま、自由に時間が移動できると、つまりX Y Zに加えTの時間が同時に存在していると言われています。その他次元の我々、の実態では投影された、ま、3次元の我々の存在というのは本当の意味で永久に不滅な情報実態であるということです。ま、例えばですね、今のこの世ですよね。この実態に、ま、他次元の実態に対する光の当たり方で我々3次元に投影された姿というのは生まれた時から例えばそれぞれ違いますよね。貧困地域に生まれて不運だったり裕福だったり肌の色が違ったりしますが、ただ単にこれね、光の当たり方の違いと言えます。ま、実態からしてみれば自由に引き出せる時間の情報、永遠にする、え、存在する情報に過ぎません。ま、よくね、これ宗教とかスピリチュアルの話では、ま、先に亡くなってしまった人にはまたいつか会えるというようなスピリチュアルな考え方がありますが、それどころかこのね、え、この世ですよ。3次元の世界で関わりのある生命体と呼ばれる意思意識たちはこの考え方からするとおそらく他次元の実態、ま、世界では常に近い存在であるとま、存在し続けているということですよ。一緒に共同でことが考えられます。ま、XY Zの時間軸の概念からこの世界が他次元の影であった場合、ま、この3次元の世界が影であった場合、ま、よく霊とかね、え、ゴーストの出現が起こるということ。あれも説明がつきますよね。ま、この話はね、なんだかスピリチュアルな話になりますが、我々が認知していないチャートの本質を知るにもこの3次元の本質を知るにも必要なんで、この話は怪しいやと思われるかもしれませんし、ま、なんだか科学的な話でもあるし、昔話チックになってしまいましたが、ま、チャートもこの世も環境認識を深くすれば無意味な恐怖や悲しい気持ちやくじけそうな時正しい判断ができるというお話でした。ま、この話はね、あくまでも空、あ、このね、え、AIの動画作成、ま、これができるよっていう話のついでにね、私が本当にこれでしか説明がこの世としてつかないというお話をしましたが、ま、こんな全く関係ない話や時間を切り売りしない生き方のお話も無料コミュニティではしています。ま、コミュニティの皆様が皆様の意見を待っています。ま、これに関してはね、ありがたくはないことに知名度が少し上がってなりすましが増えています。DMは概要欄のオフィシャルLINEでしかしていません。完全に私1人で対応していて返信をお待たせすることもありますが、ま、大切な皆様のメッセージ必ず目をとおしてお返事します。はい、今日は以上となります。