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めたんちゃん、チャットGPTよりすごいもの見つけたのだ。
チャットGPTよりまた大げさだ。
大げさじゃないのだ。ピッシー操作して何でもやってくれるAIなのだ。何でもやってくれる。オープンクローっていうのだ。
でもチャットGPTとかクロードとかもうAIはいっぱいあるじゃない。
それが全然違うのだ。まず何ができるか見せるのだ。普通のAIは会話するだけなのだ。質問に答えてそれでおしまい。そうね。裏開いて。質問して答えが返ってくる。でもオープンクローは実際にタスクを実行してくれるのだ。タスクを実行。例えばダウンロードフォルダを整理してって言うと本当にファイルを分類してくれるのだ。
え、本当にパソコンを操作してくれるの?
ブラウザを操作してホテルの予約を取ったりメールを送ったりもできるのだ。
それって秘書じゃない。
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プログラミングだってできるのだ。このバグ直してって言うとコードを修正してくれるのだ。
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エンジニアの仕事まで。GitHubのプルリクエストを作ったり、試合の状態を確認したりもできるのだ。開発者には夢のようなツールね。
でもどうやって指示を出すの?専用のアプリとか。
それがすごいのだ。WhatsAppやTelegram、Discordから話しかけられるのだ。
普段使ってるアプリからAIに話しかけられるのね。
iMessageとかSlackにも対応してるのだ。
ほとんどのチャットアプリに対応してるじゃない。
だから外出先からスマホであのファイル探して手送ると家のパソコンが動いて探してくれるのだ。
それは便利ね。
そしてね、GitHubのスター数がなんと13万以上なのだ。
13万すごい人気ね。
2024年11月に公開されてからたった2ヶ月でこの数字なのだ。
ところで中身のAIは何を使ってるの?
それも自由に選べるのだ。ClaudeでもGPTでもGeminiでも。
え、どれでも使えるの?
OFProはLLMを動かすアプリケーションだから、LLM自体は入れ替えられるのだ。
つまり新しいモデルが出たらってこと?
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そうなのだ。しかも用途によって使い分けられるのだ。簡単な質問は安いモデル。難しい仕事は賢いモデルみたいに。
コストも最適化できるのね。
こうやってどこで動かすの?自分のパソコン。
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いろんな選択肢があるのだ。まず今使ってるパソコンで動かせるのだ。
普段使いのパソコンでいいの?
JS22以上があれば動くのだ。WindowsでもMACでも。
でもでもでも、もっと便利な使い方があるのだ。
どういうこと?
専用のマシンを用意して24時間動かしておくのだ。
専用マシン。それって高くない?
全然高くないのだ。古いパソコンで十分なのだ。押入れに眠ってるあのパソコンとか使ってないデスクトップとかな。
なんで古いパソコンで動くの?
重い処理はOpenCrowがやってくれるからなのだ。手元のマシンは軽い仕事だけ。
なるほど。だからスペックはいらないのね。
Raspberry Piでも動くって報告もあるのだ。専用マシンで24時間動かしておくと、いつでもどこからでも話しかけられるのだ。
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外出中でもスマホから操作できるってことね。
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しかもね、定期実行で勝手に動いてくれるのが便利なのだ。
定期実行?
普通のAIは指示しないと動かないのだ。でもOpenCrowは指示を定期実行できるのだ。
自動で動くってこと?
例えば毎朝8時にニュースを要約してメールで送るとか。1時間おきにGitHubの試合をチェックとか。
それは便利ね。
Xは民生用器を買う人が多いみたいだけど、正直もったいないのだ。
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10万円以上するけど、そんな高いマシンいらないのだ。古いパソコンを再活用できるならそれが一番ね。
あとはVPSを使う手もあるのだ。月数千円くらいで24時間動かせるのだ。
選択肢が色々あるのね。
しかもね、こっちから指示しなくても自分から連絡してくるのだ。
自分から?
例えば明日の会議資料の準備できてないけど大丈夫?とかリマインドしてくれるのだ。
カレンダーを見て先回りして教えてくれるってこと?
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メールが来たら重要そうなメール来てるよ、て教えてくれたりもするのだ。
本当に秘書みたい。
あと過去の会話を覚えてるから、この前頼んだあれどうなった?て聞けるのだ。
普通のチャットAIと毎回リセットされちゃうもんね。
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OpenCrowはメモリファイルに記録を残すからセッションをまたいでも覚えてるのだ。
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色々できるのは分かったけど、どうやって機能を拡張するの?
スキルっていう仕組みがあるのだ。AIに新しい能力を教えるプラグインみたいなものなのだ。最初から50種類以上のスキルが入ってるのだ。
50種類。的にはどんなものがあるの?
天気スキル、GitHubスキル、画像生成スキル、メール読み書きスキル、1Passwordとか連携とかSlackとかいろんなサービスと連携できるのだ。仕事で使うツールは大体カバーされてるわね。
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しかもClaude Hubっていうスキルストアがあって、コミュニティが作ったスキルをダウンロードできるのだ。App Storeみたいなものね。
でもこんなに自由にAIを動かしたらAPI料金のすごいことにならない?
いい質問なのだ。実はそんなに高くないのだ。本当にClaude Codeの月200ドルも払ってない。GLMっていうモデルを使うとめちゃくちゃ安くなるのだ。GLMは中国発のLLMで性能はClaudeに匹敵するのに料金がめちゃくちゃ安いのだ。しかも低額プランがあるのだ。Claude Code 20ドルの代わりにGLM Liteならたった3ドルなのだ。
3ドル。7分1時間で3ドルから取れて30ドルでかなり自由に使えるのだ。
これなら気軽に始められるわね。
もちろんClaudeやGPTキーを使いたい場合は、それぞれのAPIキーを設定すればいいのだ。
こんなに自由にAIを動かしてセキュリティは大丈夫なの?
いい質問なのだ。AIに与える権限は慎重に設定すべきなのだ。
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どういうこと?
前にMacBookの動画で紹介したけど、AIが秘密を投稿しちゃった事件があったのだ。
[音楽]
あのAccentureの。だからファイルアクセス権とかサンドボックス設定はちゃんと考えるべきなのだ。便利だけど使い方次第ってことね。
OpenCrowはオープンソースだから何をやってるか全部確認できるのだ。ブラックボックスじゃないのは安心ね。
まとめるとOpenCrowは、何でもやってくれるAIアシスタントを作れるオープンソースプロジェクトなのだ。会話するだけじゃなくて実際にタスクを実行してくれて、いつものチャットアプリから使えて、Claudeでも[音楽]GPTでも好きなLLMは使えて、50種類以上のスキルで拡張できて、GLMなら月3ドルから始められるのだ。
始めるにはどうすればいいの?
curlコマンド1発でインストールできるのだ。あとはOpenCrow bot onboardコマンドでウィザードが全部設定してくれるのだ。
意外と簡単なのね。
そうだ。大事なこと言い忘れてたのだ。
何?
実はこの動画OpenCrowが作ってるのだ。この動画?台本作成、音声生成、動画レンダリングまで全部AIエージェントがやってるのだ。さっき説明してた実際にタスクを実行する。で、こういうことね。AIアシスタントの時代はもう始まってるのだ。チャンネル登録と高評価もよろしくなのだ。
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興味がある人はGitHubをチェックしてみてね。
それじゃまたね。バイバイ。
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