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将来の自分を首を閉めることになる可能性もあるから、今と昔、大きく違うからめちゃくちゃ有利なんだよね。これ、もう絶対にオススメするし、俺、今すぐやった方がいいと思う。[音楽]
皆さんどうも、不動産兄貴の小林大輔です。小林さん、はい。よ、まだちょっと小林さん、僕のこと若いって言ってくれますけども、若いやろ?29歳。まあまあ、まだ若いとは思うんですけどね。でしょ?老後の資金とかも考えた方がいいって、やっぱりニュースで言うじゃないですか。面白いね。テレビに洗脳されすぎてんじゃない?洗脳されてますかね?までも、やっぱりちょっとお金は貯めておかなきゃいけないなっていう風に思ったりもするんですけども、まだそこまで老後資金を具体的に考える年齢はないと言いつつ、実際なんかこのチャンネル見てくださってる方って、僕ぐらいの年齢も多ければ、50代60代の方も結構見てくださっていたりして。そういう方たちがより老後の金とか、うん、体的に考える年齢じゃないですか。そういう人たちがお金の使い方をミスってしまうと、老後資金が溶けてしまったりとかするわけです。これはまず前提として、老後資金っていう表現が正しいかどうかだね。で、俺はどっちかって言うと、例えば金子君みたいな20代のね、若いさ、未来しかないような方々ね、見てくださってる方多いじゃん。で、一方で、じゃあ俺とかさ、もうあと2年で50なわけですよ。簡単に言うとね。で、50代とかって、昔の50代と違ってめちゃくちゃ馬力もあるからさ。もっと言うと60代の、うんとかも、時計の会とか一緒になるけど、バリバリプライベートジム行ってさ、バリバリ遊んでらっしゃる方とかさ、その方独身だからいいんだけど、でもすごいのよ。だから、そういったこと考えたら、やっぱり昔の50、60代っても全然違うからさ、どっちかって言うと、老後っていう表現はさ、俺はちょっとしっくり来てなくて、その方々の次の10年とか、またその次の10年を準備するための資金っていうような表現がしっくりくる。はいはいはい、なるほどなるほど。じゃあ、そこを考えるにあたって、やっぱりその50代60代の方がお金の使い方はやっぱりしっかり考えなきゃいけないなと思うので、今日はですね、そういった50、60代の方が、これから色々大転換がある時代だと思うので、そんな中でですね、お金の使い方、どういう風にしていけばいいのかっていうところを教えてほしいです。うんうんうんうん。オッケー。じゃあ今日はね、大転換時代に50代60代がやってはいけないお金の使い方について徹底解説したいと思います。お願いします。はい。
よ、では小林さん、もう25年になったんですけど、年々のお金の常識が変わっていく、なんか理由みたいなのを教えてほしいです。うん。まず、2025年っていろんな意味でさ、転換期っていうのはうちのチャンネルでもずっと言い続けてるんだけど、これ、まあ何があったかっていうのはさ、過去の歴史から紐解けばよく分かる話で、従来、俺なんかがさ、99年社会人になってるわけよ。で、99年社会人になった時ってのもデフレ経済真っ只中でさ、それこそさ、俺の親父、そうね、俺が高校生ぐらいの時にさ、バブルが崩壊して、親父も良かったのが悪くなってさ。昔は本当にね、うち実家京都だからさ、飲んで帰ってきてたわ。夜中に何か起こされて「お、ケーキ買って来たぞ」つって食べた記憶があるけど、おかんは「せっかく子供たちを寝かしつけたのに」って怒ってた記憶があるよね。っていう時代だよな。景気を表してるよね。ただ帰るなんて、そんな時代が久しくてだな、バブルが崩壊して、俺が学生からさ、社会人になるぐらいっていうのはもうずっとデフレ、デフレ、デフレだよな。で、アベノミクスからさ、クダズーカ…うん。はい、30億インフレ、36億な借入れが12億なんだけどな、産18億以上あるんだけどさ、そういった形でその世の中の経済も大きく変わっていった。で、インフレってさ、どういうことかって言うと、結局さ、現金資産で持っとくと、毎年2%から3%勝手に減っていくわけだよ。要は通貨の価値が弱くなる。これ、デフレ時は違ってて、俺なんか割とさ、ある程度の資産行ったらお金持っててもしょうがないから、ある程度の現物資産に分散保有してた。これはデフレのタイミングからずっとね、なんだけど、今はもう完全にインフレに転じたでしょ。インフレもまあ中身が色々あるんだけどさ、俺たちはスタグフレーションだって思ってるけど、まあ世の中ではインフレと言われていて、毎年2から3%現金の価値が減っていくてことはどういうことかって言うと、従来はさ、割と預金が強かったんだよ。デフレの時ってさ、物が安く買えたから。だから、預金中心のポートフォリオっていうのは中心だった。だけど、俺たちはデフレうんてから預金中心っていうのはおかしくないんだよ。簡単に言うとなんだけど、これが2025年を境に転換してさ、大きくインフレに転じてるから、この預金中心の思考っていうのはやっぱり実質的にこのまんまだと貧しくなるっていうのはこれも間違いないよね。さらにだな、2025年から社会保険の負担の適用の拡大だったりとか、それに伴う手取りの現象だよね。あと年金制度の見直し、いわゆる受給の縮小とかさ、これ間違いなく加速していく。で、今さ、うん、インフレに転じた結果、住宅ローン金利の上昇基調でしょ。こういったような、いわゆる生活コストの圧迫だよね。実際50代60代の方、退職後のさ、家計の負担っていうのも当然増大していく話になる。てことは、これらに対しての対策ってものを当然考えなきゃいけない。まあ、転換期だからね。てことは、経済も転換したわけだから、自分たちの政策も転換しなきゃいけないから。てことは、現金比率ってものを見直して、よりインフレに強い資産への移行をしたりとか、例えば俺なんかね、ずっと言ってるし、俺はもう27でやってるけどさ、スモールビジネスだな。自分自身の事業、本業とは別で自分のビジネスを立ち上げるっていうことで、先以外での入金力の強化っていうものがやっぱり大事になってくるからね。だから、この2025年以降ね、50代とかさ、60代の方々っていうのはやっぱりね、今が1番若いから。さっき言ったように、今の50代60代若いから、やっぱりね、今から行動しないと年取った時貧困一直線になるっていうのは間違いないよな。なるほど。じゃあ、そういった理由で今後ですね、お金の常識っていうところをアップデートしていかないといけないと思うんですけど、うん、も、よりですね、50代以降になると、1回の失敗が致命的になってしまうっていう理由を教えてください。うんうん。そう。2025年以降、50代以降の失敗って、実は致命的になるっていう風に、まあこれは明確な話です。さ、インフレによって現金の価値がさ、年率2から3%減少するって話あった。これってさっきのさ、社会保障の負担の拡大とか、全くいいこと何もないわけですよ。手取りも減少するからね。ていうことは、いくらお金の価値が減っていたとしても、うんだな、当然使えるものがさらに減っていくから。簡単に言うと、いわゆるマルチインカムだね。さっき言ったスモールビジネスなりさ、副業なりさ、投資っていうことできっちり産出拡大していかなきゃいけないってのはこれマストなんだけど、逆にさ、やらなきゃいけない状態の中で失敗してしまったら、マイナスインパクトも大きいわけ。これが、例えばさ、金子君みたいに20代ならまださ、リカバリーする時間があるわけで。やっぱり20代に比較して50代ってまだまだ若いとは言えさ、やっぱり50代の1年と20代の1年の時間のさ、価値が全然違うわね。っていうことも考えたら、やっぱりここで失敗するとリカバリが効かないから、まあ裏を返せば20代の時とさ、50代の時に全然知ってることが違うからね。戦い方も変わってくるんだけども、知識に裏打ちされた本物を見極める力とかさ、昔と今全然違うからね。その適切な資産配分なんていうのは、ポートフォリオ自体の分類の理想って変わらないんだよ。ただ手段が大きく変わった、なるな、明らかにね。で、例えば俺が27で始めたマルチインカムなんかはさ、今インターネットでさ、YouTubeで死ぬほどさ、有益な情報転がってるわけじゃん。そういったようなその資産増加戦略にまつわるさ、具体的な施策っていうのは、も、今と昔大きく違うからめちゃくちゃ有利なんだよね。そういったようなことも考えたら、やっぱり今が1番若いから、緻密な資産形成にまつわる投資戦略とか、マルチインカム化、非常に有利だからさ、そういったような収入の増加戦略っていうものをきっちり実践する人がゆとりある老後を実現するってことになるよな。なるほど、そういうことですね。じゃあ、今、あの前提はお話しいただいたと思うんですけども、ここから今日の本題ですね、50代以降の方がこのインフレ時代にですね、やってはいけないお金の使い方っていうのを教えてほしいです。オッケー。50代60代がね、超インフレ時代にやってはいけないお金の使い方、5000行ってみよう。お願いします。はい。
1つ目、現金を銀行に眠らせるです。これはさっきの話ですか?はい、そうそうそう。これもね、もうみんな忙しいから仕事ありがちなんだけど、通帳にお金置いとくと、毎年3%レベルで減っていくからね。はい。置いといても金利0.0何%しかつかないのにさ、価値が目減りしていくわけだよ。仮にインフレ3%だったら、さ、1000万だったら10年後にさ、744万になってるってなったら、なんか買った方が良くないっていうさ、そういう話になっちゃうよね。銀行のさ、預金の金利なんか0.002とかさ、俺定期預金なんかしたことないけどね。全く興味ないから。だから、そういった意味で実質資産の減少っていうのはもうモロに影響するわけだよ。老後資金の確保のつもりで通帳にね、預金として置いておくことっていうこと自体が、このインフレ局面において資産が目減りするというような行いに直結してるわけよ。資産を守るってこと考えたら、やっぱりさ、このインフレってことは、いろんな形で世界経済が、通貨価値が減少してるんだけど、逆に株とかさ、企業だよな。企業って売上利益が拡大していく側面にもあるから、例えばその新NISAとかね、高配当ETFとか、あとはもう今友人次の金とか、まあ、ステージによってはね、50億あるっていう人なんかだったら不動産とかさ、インフレ対応資産っていうのを戦略的に分散保有していくっての。うんうん。安全っていうのはデフレ時代の幻なわけです。かつてそうだった。今は違う。インフレに転じたこの2025年以降ね、放置するだけでは困窮化していくっていう話。運用していくのが大事。そういうこと、そういうこと。
2つ目、終身雇用の幻想にしがみつくです。終身雇用は幻想なんです。これね、ちょっと表現が違うんだけど、これサラリーマンにおける終身雇用だな。この概念は確かに既に崩壊していってる。うんうん。ただし一方で、『ライフシフト』って本をさ、俺よく推奨するんだけど、サラリーマンにおける終身雇用はもう終わってるんだけど、別にサラリーマンじゃなくても一生働けるからね。そういった意味では本業だけにしがみつく人っていうのは危険って話なんだよな。50代とか60代でもさ、例えば副業禁止の会社なんかにしがみつくと、当然年金が削減されたりとか、手取り収入が減ったりとか、退職後収入ゼロなんてね、生活状態に直結するわけですよ。あとは企業の倒産、リストラも然り。はい、大いに潰れる時代さ。今なんてGPTとかさ、すごい動き早いでしょ。で、アメリカなんかだともうそういうIT系の仕事の失業率がめちゃくちゃ高くなってるから、AIによる仕事のさ、喪失、いわゆる働く機会の喪失っていうものが確実に日本に来るてなった時、もうこれは仕事が消えた瞬間だな、生活破綻ってなるのはこのサラリーマンて呼ばれる終身雇用にしがみついたような人たち、その勤め以外、仕事以外ではお金稼げない人たちはそうなるよね。その一方でさ、50代、まあ別にいくつからでもできるんだけど、いわゆるマルチインカム化だな。副業とかさ、60代で個人事業とかさ、いろんな形で自分のね、収入の分散化っていうものができたら、老後資金問題ってのは当然解放される。も、これもう障害できるからね。自分の授業っていうのはさ、そういった意味でも従来からさ、この労働市場の変化、2025年に大きく転換するし、AIっていうものが出てきたことも大きいよね。これに対してやっぱり対応しない人っていうのは、やっぱり勤務先と共に沈没するだけ。すなわち対応するべきって話だな。時代の変化についていかないといけないよ。そういうこと、そういうこと、そういうこと。ありがとうございます。
3つ目、固定費を見直さないです。これどういうことですか?まあ、これ例えばインフレ局面によって住宅ローン金利が上昇していったりとか、社会保険料がさ、負担が大きくなったり、光熱費だって今高くなってるでしょ。で、固定費じゃ上昇する局面なわけですよ。で、ここで固定費の圧縮っていうのは現実問題ゼロにはできんのだけど、ある程度努力っていうのはできたよね。例えば毎月10万円の固定費が、うん、できたら10年で1200万産むわけでしょ。簡単に言うと、例えばじゃあよくあるのが、不要な生命保険とかさ、通信費だね。これも今もう3大キャリアにもいくらも安いとこあるからさ。あとは車の維持費だな。これなんかも今カーシェアとかさ、だいぶ普及したでしょ。不要な固定費っていうのをそのまま放置し続けるっていうのはやっぱりお金を燃やし続ける行為という風に言えるよね。この固定費の削減っていうのは非常に大事なポイントになってくる。この入金力ぼにあたってな、固定費をほっといて今の収入に依存する人は、収入の瞬間的なね、転落確定する。すなわち固定費も見直すべきって話。うん、ていうことですね。わかりました。これはまあみんなができる、そう、全員できる。今日からできる。そういうこと、そういうこと、そういうこと、そういうこと。
4つ目、インフレ時代に「お金を産まない負債」を抱えるです。これどういう負債ですか?まあ、これはね、例えば価値が毀損する車のローンとかな。ああ、なるほどなるほど。価値が毀損しない車ならいいんだよ。買った瞬間大体7掛けになって、5年乗ったら2割3割になるベンツとかね。マイカーローンは勝ち、減っていくね。あとは価値が減っていくエリアにある住宅ローンとかね。地方の公害とかね。また、見込みに応じない支出に伴うリボ払いとかね。はい。リボ払いはもうやばいって、やべえよ、もう。だけど、俺なんか学生の時にさ、実際に飲み会ね、コンパとか女の子来るけど、リボ払いでさ、組まないと女の子といたもんね。マジ、みたいな。「こいつ、次あったら風俗行ってんじゃねえ」みたいなさ、やばいよね。やっぱりこのね、消費って怖いよな。だから、まあこういったようなものもね、老後破産への速攻ルートなわけですよ。インフレプラスこの金利上昇っていうものでさ、借入れ金の負担っていうものは非常に大きくなってるから、低金利時代の感覚でさ、入金力が維持できない状態で、さらなる価値が目減りしていくものに対しての借金をするものっていうのは、50代こ、取り返しがつかないね。負債地獄に落ちる可能性があるからね。やっぱり購入するものとかさ、何に使うかってこと非常に大事で、まあやっぱ資産生まないもの、資産でないもの、価値が目減りしていくものっていうものに借りを起すっていうのは非常に危険っていう話だな。だから、まあ無駄なローンはね、最小限にしてくるな。うん、ていうことですね。わかりました。ありがとうございます。
5つ目、目の前の快楽にお金を使うです。これはもやっちゃってますね。やっちゃってる、おそらくやっちゃってるんでしょうね。いや、本当、これ難しいとこだけどね。50代60代で貯金なしは人生詰むっていうのは、なんでかって言うと、今日さ、冒頭でもさ、金子君に言ったけど、まだ20代だって言ったじゃん。なんだけど、これ非常に大事な概念があって、はい。20代30代40代は準備の間なのね。俺なんかそうじゃ、48でしょ。40代ってのはこの50代の準備なわけだ。で、今日テーマとなってる50代の方々っていうのは、次の60代の準備であり、60代の方は70代の準備なわけ。すなわち、次の10年の準備だという事はどういうことかって言うと、金子君みたいな20代とか、例えば、まあ俺みたいな40代、次の10年どう過ごすかの準備期間だから、今目の前のことだけ考えて、うん、パーパーお金使ってると、寂しい50代になっちゃう。そうそうそう。だから、金子君も一緒で、次の準備をしたいんであれば、ある程度考えながら選択と集中を持って自分の好きなことをお金を使う必要がある。まあ、あのいいんだよ。酔い越しの金を持たないっていう人もいるけど、一方でさ、浪費を抑えて投資する人っていうのは、このインフレ時代の、ある意味勝ち組となる。まあ資産持ってる人、どんどん増えてくからね。例えば、年間300万の剰余資金をさ、浪費に使う、まあ普通に300万ぐらい使うと思ったら使えると思うよ、普通にな。一方で運用でさ、毎年年利5%で福利でロングでかけるとかさ、こうなると10年後の資産格差って1000万以上になるからさ。別にね、10年後って言ってもまだまだ元気だから。これがね、70とかになったら使い切れないよ。80になったら使い切れないよ。頑張って使えってなんだけど、もうその頃になったらもうお金を使う馬力もなければ、お金なんかそんな使わないんだけどな。やっぱりね、この2025年以降ね、いろんな意味での転換期だから、目の前の贅沢にね、流される人っていうのは将来の自分を首を絞める、あるいは増す選択っていうのが非常に大事な選択肢になるって話だな。ここは計画性ね。わかりました。ありがとうございます。
本日の動画のまとめです。今日はね、大転換時代に50代60代がやってはいけないお金の使い方について徹底解説しました。2025年以降ね、転換期になるので、この50代60代、お金の常識ってのは激変する。これ、別に20代も含めてなんだけどね。だって、お金の価値が変わるわけだからさ。そういった意味では大きく経済情勢がさ、教科書で見てたデフレっていうものからインフレってなったでしょ。インフレなんて分かんなかったもんね。こんなに物が上がるんだ。はいはい。びっくりするぐらいの値段の上がりようじゃん。うちなんて現場持ってるからさ、3倍とかあるから、だからもう3月とかやべえよ。まあ元々は3月って安いんだけど、壁紙なんてね。あと照明機材とかもさ、上がっていくし、当然ね、資材処分のコストも上がってるよね。こんなものはね、経験したことがないね。今まではさ、やりたいところいっぱいあって、いくらでも安く買えたわけ、いろんなものがね。だけど、それに慣れちゃってたわけよ、みんながね。で、これがデフレからインフレに転じてるから、そういったこの常識っていうのはやっぱり我々も更新していかなきゃいけない。で、資産形成においてはさ、現金で持ってた価値が目減りしていくっていう話。インフレだからな。これ間違いない。あとはもう終身雇用なんていうのも、そもそも終身雇用自体がもう終わってるから。さていうことも考えたら、収入源っていうのは従来の価値観、概念ではい。会社にしがみついてたら、当然収入は減るからね。あとはやっぱり固定費なんか見直す必要があったりとか、もういいこと何もないからさ。あとは2025年以降のね、この転換期に、やっぱり我々は何が大事かっていうと、次の10年を見据えた対応っていうのをしなきゃいけない。でないと、やっぱりね、寂しい老後、大変な老後っていうのをまあ過ごすことになるよって話だな。やり方としては、もう普通に現金比率の見直しとかさ、インフレに強い資産のこととかね。あとはもう1番大事なスモールビジネスだな。これ、もう絶対にオススメするし、今すぐやった方がいいと思う。すぐに立ち上がらないからさ、それもロングでやってくんだよ。っていうのと、やっぱり節約をして入金力を担保してお金にも働かせればいいからね。これ、投資とかさ、そういったような形でやることいっぱいあるからね。まあ是非ね、このチャンネル見ていただいて、皆さんでまあ、これステージによっても違うけどね、そのようなステージの方がいらっしゃったらね、是非今すぐね、行動していただければいいと思います。分かりました。ありがとうございます。はい。今回も動画を見ていただきありがとうございました。このチャンネルでは不動産投資で損しないための情報を、今まで培ってきた経験を織り混ぜながら体系的に発信していきます。チャンネル登録、高評価、コメントしてくれると嬉しいです。次回の動画でお会いいたしましょう。またね。
小林さん的には、スモールビジネスの種を見つけるコツってなんかあったりしますか?やっぱ世の中がめっちゃ困ってることじゃん。めっちゃ困ってる。俺なんかやっぱり自分で実際不動産を競売で購入してリフォームコストのさ、初めて見積もり取ったわけよ。も、リフォームなんてやったことないじゃん。そん時にめっちゃ不透明だった。はい、はい。何かっていうと、業者によって差が激しい内容なんだけど、330万。1番高いのが全く同じ60万に上がっちゃったっていう。まあ、本になってんだけどね、諸費用から出てるんだけどさ、不透明じゃん。55平米でさ、当時は大きい回想だと思ったけど、今の俺には全然代謝もないんだけどさ、それが俺がさ、日本語で喋って現地で図面まで説明してんのに、こんなに差が開くわけでしょ。結果的にこんな金額で上がっちゃったわけじゃん。てこと考えたら、ほん、うん、さんがそってやられてるし、みんな分からないとみんな困ってるっていうところが1番大きかったよね。うんな、じゃあニーズから逆算していく。そうそうそうそう。自分が実際に困ったことで、世の中が困ってるってことを解決する施策として、「大家さんためのマス系実践会」っていうさ、俺が実際不動産投資でぶち当たった経験だよね。圧倒的な行動の量と質で解決策の本質を見い出して、それをフレームワーク化し、メソッド化し、セミナーで有料でお分けしたっていうのがね、うん。うん、はいはい。じゃ、まずちょっとニーズを見つける所から。ちょっと自分が困ったことでいいんだよ。そうですね。分かりました。ありがとうございます。はい。