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で、え、今回注目していただきたいのは、じゃあ今回のこの右側のアメリカの すれスレ言ってる何がアウトで何がダメなのか。はい。
ギリギリ政府でギリギリアウトの人がいるという話ですね。これダッカーカールソンですよ。あとユダのフエンテス。この2 人の違いがまさにここに入ってるっていうことです。そうですね。ま、あの兵の外に落ちてるのがフェンテストは完全に 兵の内側か。内側どっちどっち どっちがどっちかっていう感じですね。あのギリギを超えちゃってると。はい。ギリギリアウトは不テスです。兵の上にいるのが 兵の上です。そうです。カル タッカーカルソンはかなりギリギリのそう攻めてます。はい。今現状としてはッカーカールソンは本当平の上のボーダーのところにいるんですけど、え、前からもあのナチスドイツ大好きですって言ってる縁ってさ、もう完全にユダヤ人みたいなことをちょっと言います。ま、はい。さ、あの、登場する会によってちょっと言い方変えたりとかしてるんですけど、基本彼は人種をベースにした話をするので だいぶアウトですね。アメリカ社会的に。なんですけど、彼の 言論が 受けるんです。アメリカ。やっぱりちょっと言いにくいことを言うからっていうところですね。はい。
で、アメリカの右、じゃあ先ほどじゃこの上の 2人の構図をもう少し言いますよ。はい。アメリカの右波というところで、ま、これ僕、あの、ここ 2ヶ月3 ヶ月でずっと言ってる話ですけど、こういう構造になってんですよね。うん。ま、いわゆる右保守で新イスラエル、これはトランプ、フォックス、ヘリデイジ宗教派の人たち。ま、ここがいわゆるうん。ま、主流ですよね。で、ここがこの右、このわゆる普通のシンプルな右っていうのが イスラエルロビーになるわけです。はい。スラエルロビーの人はここです。そうですね。はい。で、もっと右行くとこのボーダー。うん。はい。ここは反スラエルが入ってくんですよ。最近ね、あの、高ガルソンかなりあの、イスラエルに対して批判、彼はユダヤ人批判はしないんだけどっていうとこです。で、ユダヤ人まで行っちゃってのがフェンテス、ここはもう乗り越えちゃってるっていう感じ。この構造をちょっと分かっていただきたいという話なんですが、先週ですね、ついこれ 4日ぐらい前かな、あの、非常に SNS 上で話題になっていた動画があります。エコノミストという雑誌がありますね。も撮ってるあのエコノミストの雑誌の現在の編集長女性の方なんですよ。え、ザニーミントンベドスっていう方でございます。で、この方がエコノミストの方がなんとタッカーソンに動画でインタビューを してるっていうことなんですね。動画でインタビュー。でこれが非常に話題になってました。で、どういうやり取りをしたのか、ま、僕が注目したのは本当 6 分ぐらいのセクションなんですけど、タッカーカルソンザニーさんっていうこの女性の方ですね。はい。え、この方何を言ってたかと言うと、イスラエル政府の政策は批判できると、あ、すいません。これちょっとちょっと消しちゃったな。はい。できる。私は確かにスラエル政府は、あの、批判すべきだと思いますよ。やっぱちょっと虐殺って彼女は絶対言わないんですけど、ま、あの、かなりひどいことやってますよね。しかしそれとは別にあなた随分スラエルに対して、高からそに対してね、あなた随分ラエルに対して厳しいこと言うじゃないですか。うん。これはどうですか?あなたはイスラエルの国家の存属する権利は認めるべきですかっていう。はい。いわゆるそのあなたは反 ユダヤかどうかっていうところを、え、なんて言うんですかね?試す結構有名な言葉があるんです。なるほど。この、え、あの、認めるべきですかっていう話をするんですよ。存続する権利ってなんかちょっと微妙で我々も聞いたことないんですけど。
で、これにじゃあすいません。じゃあ戦略系用語行きますか。はい。今回のこのインタビューの中で出てきた非常に大事な概念こちらになります。toex。はい。これ存続するイスラエルが存続する権利。うん。これってうん。イスラエルロビーとは言わないんですけど、あんまアメリカとイギリスとか英語県のメディアだとこれを認めるか認めないかっていうのは奥山がみたいなそのインタビューする場がうん。三ユダやかどうかっていうところをなんか あのかかる踏え不重です。不踏え踏えの言葉そう。踏えの怖い言葉だったんです。でこれを例えばいいや僕はそうの権利は認めないって言うとうんイランと同じような感じになるの。要するにこの世からイスラエルを将来的には消してしまいたいと思いたいみたいなそういうこと言ってる人間なんじゃないかみたいなという話になるんですね。で、今回それを彼女は言ってるライト toexがあるかどうかっていうところをやっぱりカールソンに質問するんですよ。だ、タッカーソン今回その動画の中で絶賛されてんです。なぜ絶賛されてるかというと、こういうやっぱ決めつけ的な質問に対して非常にうまいう受けこえをしたから高そう。これは何言ったかと言うとイスラエルだけに特別な存在する権利を語るのはおかしいですって言い返したんですよ。だけにね、て結局なんすか?あの存在する意義ってあの存在する権利って全ての国家にとってだってそれは存続する意義があるしエル自身はもうすでに存在してんじゃないですか?私はそのいわゆるその全ての国家に対して存続する権利あると思いますよと。なんで特別にイスラエルだけにそういうことを、え、求めるんですか?それってなんかエコ引記になっちゃうんじゃないですか?基準は全ての国家、全ての人間に不適用されるべきであり、これってやばくないですか?で、実際イスラエルってやばいことやってますよね。だって民間人を殺害してますし、レバの侵略は今回の、え、攻撃の合間にレバの南側に結構実は侵略してる。で、そういうところですよね。なんかね、高カソンもこういうことで言ってるんですよ。イスラエル批判をすぐに反ダヤ主義認定する風潮がメディアにあると欧米のメディアに要するに今まで誰も言えなかったことをカルソンがガチっと言っちゃったんです。それでカルソンちょっと頭が悪そうな目を目を目きをしてた時もあった。いや、お頭実は良かったんですよ。で、アメリカ人の中の要するにそのポリコレ的なものに封殺されてきこういうこと言ってんですよ。イスラエル批判をすぐに反大主義に認定する風潮があって、それが現論風殺の道具になってんじゃないか。さっきのあのだからあのそ存属うん、存在、え、存在する権利はい。それになってんじゃないかっていうことを指摘したがいえにですね、今回大絶賛素しいですね。いや、なんかこの顔を見てたらあのな、トランプ勝ったとか言ってる時の顔はすごいうん。やっぱ目がおかしかったと思うんですよ。今ちゃんとした知性を持って話をしてるし、そうできる人だったんです。ま、あの、だからこの、あの、なんて言うんですかね、こういうう問いかけってすごいタッチーというか、そのキ々な感じじゃないですか?あの、イスラエルをだからスラエルを盲目的になんか指示しなきゃいけないみたいな風があるものに対して、今回初めてこんなあの、ホックスのパーソナリティまでやったカールソンがいや、イスラエルに特別なそういう地位を与えるのはおかしいってアメリカの特にこういうメディアの中でま、アメリカじゃ。じゃないですけど、今回はエコノミストのメディアで言い切ったっていうところがやっぱりちょっとすごいなっていうところですかね。はい。なんかその言論風殺の道具、あの道具になってるところまで指摘したっていう点でですね。いや、うまく返したしはい。あの、イスラエルを批判できなきない雰囲気をしたという点では僕は評価すべきなのかなと思いましたよ。なるほど。
ということですね。で、それがやっぱりだからそのイスラエルロビーの、え、違いといわゆるユダヤ批判の違いっていうこに なんか、ま、決する。ん、じゃないかなと僕は思ってますけどね。はい。うん。なるほど。ま、これあの日本のテレビではね、全然一切やらないような話。ちょっと皆さんできないと思い、え、国際政治という場面でのね、あの、やっぱ国のはい。ま、ロビー人たちの命かけのあのロビー活動の結果ですよ、これ。あ、そう、そう、そう。僕はね、あの、ネタニアフが、ま、イスラエルが引き込んだってのは一面僕もあると思うんですけどうん。あの、大統領とかのその行動とか色々見てるとネタには振ってうん。うん。とにかく毎日トランプに電話してんですよ。はい。なんすかこの熱心な活動。そうだから、だから陰謀論とかじゃなくて、むしろなんかネタニオフすごくねっていうところありますよ。やっぱサバイバルをかけた戦いをずっとやってるっていうことですよね。だからこうならなきゃいけないはずなんですよ、本当は。政治家っていうのは。はい。だメリカも巻き込まれてるっていうのは一面確かにその通りなのかもしれないですけど強烈なロビー活動はイスラエルがイスラエルの特に首脳がもうやってることの裏返しでもあるというか、あのすごいロビーやってるんだなっていうのは逆に思いますけどね。はい。そう。
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