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誤解だらけの「心理的安全性」とは?

ゆる学徒カフェ35:48

Transcription

最初に考えてみてください。こういう風に言ってる人がいたらどう思いますか?

最近心理的安全性とかよく言うけどさ、あれのせいで業績下がっちゃうことあるんじゃないの?

うん。ま、分からんでもないかな。うん。なんか人の意見否定しないみたいなの多分心理的安全性だと思うんですけど、それやってることによって意思決定のスピード落ちて結果出ないとかはまあ仲ないのかな。うん。ふんふん。

じゃ、逆にこれはどうですか?「あ、今日叱られちゃった。私の心理的安全性が脅かされた。どうしてくれる?」

うん。なんか厄介そう。[笑い] なんか知らんけど、それ言ってる人厄介そうな気がします。その人の問題な気がしてますね。

という感じでね、思うんですけれども心理的安全性用されてきているなと。あ、そうなんだ。用語として間違ってる。うん。元々の定義とかがあんまり伝わっていないま言葉だけ一人歩きしているんじゃないかなっていう。うん。

確かに俺もそんな分かってないかも。うん。なんか今堀本さんが言った職場でこう反対意見を言われないことって心理的安全性なのかって僕思って聞いてました。そうか。なんか俺そんなイメージだけどな。なんか怖いじゃん、上司とかに。「いや、お前何も分かってない」とか言われたら。いや、それは言い方の問題です。何も発言できないみたいなことかなて思ってましたけど。[笑い]

あ、でもね、言ったら今のちょっと間違ってますね、これ。あ、そうなんだ。うん。

ということで今回は心理的安全性の誤解を解くという内容です。ゆとカフェチャンネル恒例のビジネス神話を妥当する系ですね。そうですね。ただ今回重要なこととして強調しておきたいことがあります。あの、心理的安全性は結論大事です。

え、あ、そうなの?いつもポイントカードを導入するのは実は意味ないとか実は意味ないって結論にいつもなってるイメージですけど心理的安全性意味あんの?[笑い] 実は意味あるって。いや、もう一瞬回っとる。ちょ、意味あるだろうがも何もない。[笑い] なんだけど、これね、中小企業のまさに社長である堀本さんとか店長の黒川さんもあんまよくわかってない。最近の風としてあんまり強い言葉は言わない方がいいのかなみたいなふわっとした感じで運用されどんどん意味がねじまがっているのでここで適切なねという回でございます。お願いします。

ということでそもそもどういう意味でしょうか?どう思ってますか?

なんかだから俺のイメージは置せずみんな発言できるみたいななんかそういう職場環境だったらこれもっとこうした方がいいんじゃないですかってクリエイティブな意見とか出るからいい感じになるよねっていう話だと思ってました。うん。

今の堀モさんの説明だと納得きます。その怒られないとか反対されないとはちょっと違うような反対はあるんだけどそこで議論されることが常となっていてぶつかり合うことがそのまま不快感を生み出さないみたいなそういう環境なのかなっていう風に進が高い環境っていうの。うん。

そうですね。堀本さんが今喋った中でも数分の中で言っていることがちょっと変わっていましたよね。あ、本当ですか?うるせえな。[笑い] 黙れよ。お前にが脅かされたお手本みてえな。[笑い] パワハラスメントだったな。今下手くそすぎる。そんなで慣れてないから。やってないから確やったことなさ。今の切れ方。[笑い] ま、確かに僕が喋ってることコロコロ変わってる感じしますよね。そうそう。だからあんま分かってなくて他のことと色々混動されているんですよね。わ、はっきり分かってないかも。なんかハラスメントとはまたちょっと切り分けて考えた方がいいんですか?これ。

そうなんですよ。そこがね、混動されています。最初に確認しておきます。心理的安全性の誤解ですね。こういう意見あります。「また新しい言葉作ってさ、要は人間関係のさ、信頼のことでしょ、昔からあるんだよ、そんなのみたいな。」あ、単純化しようとしている。[笑い] これはね、違いますね。うん。明確に研究者も信頼の言い会ではないですよって言っています。

なるほど。だから信頼されてても心理的安全性が脅やかされることはあるとかそういうことか。そうですね。信頼している個人がいる場でも心理的安全性がない環境というのはあり得るっていうことですね。あとは、ま、要するに感じよく振る舞えばいいんでしょう。不快にさせなきゃいいんでしょ。なんかそんなイメージはあるぞ。でもこれもね違いますね。うん。あと逆に言うと責任がなくなるとか業績を気にしないとかそっちでもないよ。うん。それ、それはそんな感じしますの。

じゃどういう概念なのか原流は一体何なのか。心理的安全性って誰が言い出したものか。うん。ああ、知りたい。知ってます。全くわかんないです。時々言われるやつで言うとGoogleの調査で有名になったみたいな話てありません。はい。うん。ま、Googleとえいばね、自由な社風でね、20%ルール従業員が自分の2割の時間を好きなもんに使っていいみたいな、なんかそれのおかげでクリエイティブなもんできるみたいな話むっちゃあるから。そう、今やってないみたいですけどね。ね、あ、終わったて。いらない、いらないやつ。いらないやつだったんだ。終わった。[笑い] だからGoogleは割と社員の自由さを認める新しい働き方みたいなのを打ち出してそれがみんな真似するみたいな時期すごいありましたよ。うん。うん。うん。ま、色々やってみてる会社なんですね。うん。なんですがGoogleがその調査をしたのは事実なんですが原流は別にGoogleじゃないんですよね。だからそこちょっと混動されているなってことだったりもします。で、逆にこの原流となるのはエミエドモンソン博士という方なんですけれども。

全く知らないの?うん。聞いたことない。この方がね、あんまり有名じゃないんで、[笑い] え、結構でかい鉱石やってるじゃん。でも心理的安全性言い出したんでしょ?そう。です。もちろん心理学界隈とかではめちゃくちゃ有名で論文の引用回数とかも5万回とかされているんですよね。ですがこと日本で翻訳された書籍とかに関しては正直あんまり売れてなくて。うん。心理的安全性なんとかって書いているたくさんの本の中であんまり売れてない本になってしまってる。そう。みんな原点に触れてないんだ。うん。孫引きとかひ孫ゴ引きのやつばっかり読んでるんじゃね。[笑い] 他の著が書いたもので20万部突破とか10万部突破って言ってるものが多い中、どうやら3万部以下ぐらいま、全く売れてないってわけではないと思うんですけれども、出版不教の中僕のインテリ悪口本っていう本3万部ぐらい売れてるんですけど、え、まさかのエドモンソン超え。そうなんです。マジ[笑い] 世界的に有名な研究者より堀本さんの方が本が売れているかもしれない。あんなしょうもない本が。[笑い] え、次は非引用素で勝ちましょうね。確かに5万件の引用絶対無理だな。大変ですよ。だからなんか本当の専門家には知られているんだけれども一般の人に知られていない状態になってしまっていて伴って江戸モソン博士の主張とかも微妙に伝わってないなと思うところがあるんですよね。じゃこの博士がそもそもどういう経緯で調べ始めたかとですね実はビジネスじゃないんですよね。ほう。じゃあ軍隊ですか?違います。学校教育?違います。ありそうだけどな。何ですか?こちらですね。医療ミスについて調べていた。ああ、そうなんだ。へえ。

あ、待って待って。それなんかのビジネス書で読んだことあるわ。あ、孫行き。[笑い] 完全には孫引きをしますけど、看護師さんとか医療従事者がむちゃくちゃお医者さんに怒られる環境だと投約ミスが増えるみたいな。なんかそんな話ですよね。聞いたことあるわ。そう、その通り。間違って4倍の量の投薬をしてしまって[笑い] めっちゃ間違えてる。すごい健康被害が出た。逆に必要な薬が与れずに忘れられていたんじゃないかとかそういった事例がありましてなんでこんなことが起きてしまうんだっていうのを調べていたわけですね。で、研究を始めてみると間違いがあるグループとそうじゃないチームっていうのはものすごい差があって。うん。うん。ミスの数に10倍以上開きがあったんですけど。そんなで最初はなんでこの人たちこんなミスするんだろうっていう角度で確かに[笑い] 10倍ミスってたらなんだなんだってなるよなですよね。で、調べ始めたんですが、研究してみるとおかしなことに気がついたと。お相関係の方向が予想と逆向きだったと。つまり最終的に患者が回復しているかとかいい治療を受けられたか満足しているかみたいなパフォーマンスはミスが多い方のグループでたくさんあった。ああ。で、満足度が高いってこと?そう。ミスが多いグループの方が。

何それ?ああ、でもなんかちょっと分かってきません。俺全然わかんない。不思議。要はその治療結果の本当のよ足よりも患者が満足してるかどうかなんで。ああ、関係ないのか。なんかカ原とかそっちの方向性なんじゃないかと。[笑い] そうなのかな。それと間違います。え、また違うんだよ。で、これ研究者も最初わかんなかった。で、じゃあ優秀なチームになると地震過剰になったりとか傲になるかなって思った仮説がこれは違ったんですけどね。時期もあって調べてみたんだけどや違うなと思って検証していた。この実験設計とかもちゃんとしてそもそも何を調べてるのかもスタッフに伝えないようにしても伝えちゃうとね、そこでバイアスかかって調べられてるんだと思ってね、行動変わったりするかもしれないからなるべく影響を与えない感じで多格的に調べていったと。そしたら分かったのがミスの報告を隠しているかどうかだったんですよ。ああ。あ、そこなんだ。はい。つまりが少ないグループっていうのは本当はミスがあるのにないかのように隠しているグループなんです。あ、なるほど。じゃあミスが少ない方が満足度が高いはずなのに満足度低くなってるっていう奇妙な状況だと思ったけど実際には普通にミスが多いから満足度も低くなってた。で、それを隠蔽してただけなんだ。そう。なんかそういう話か。ああ、面白い。統計のマジックだね、これ。現実にミスがあるかっていうのとミスが報告されているかっていうの別だったっていう話なんで。なるほど。なるほど。だから多くのリーダー、この医療従事者含めて経営者とかはミスが少ないと純風満だって思っちゃうんだけど実際はそうじゃないよねっていうことだったんですよね。そう。そうか。ミスの報告を隠してたら実際にはとんでもないことになってる可能性があるわけです。うん。そうにも関わらずいや全然順調に行ってますよ。うん。それでいいのかっていう話だったんですね。ここから発生してじゃあこれ医療以外の現場ではどうなんだろうっていう風に見ていったら他の分野でも大体同じことが言えたと。うん。うん。例えばドイツのフォルクスワーゲン。うん。車メーカーですね。何年か前にすごいスキャンダルみたいなあったの覚えてますか?なんかあったっけ?わかんない。これですね。2015年頃は一時的に世界最大の自動車メーカーになったんです。へえ。全然なかった。で、1000万台も売れたみたいな時期があってトヨタとかも抜かれるんじゃないかとかね。そういう時期があったと。ところがその数ヶ月後犯罪操作の対象となってへえ。株価は直価総額1/3までしました。めちゃくちゃかったね。これ何をしていたかって言うと。うん。法的に認められていないエンジンを使っていたんですね。うん。は。安全性とかに問題あったのかな?そう。です。特に排出される廃気ガスがうん。人体に有害なものとかがすごい入っている。なるほど。ああ、なるほど。環境に良くないよね。エコのためにっていうレベルじゃなくって実際に機関支援になってしまった人とかも出てきているっていう。ああ、へえ。すぐに乗った人とか周りにいる人が健康被害を受けるレベルだった。うん。だいぶやばいことしてるね。そうなんです。で、これが何で起きたかって言うと、やはり報告しないとか隠蔽するっていうものによって生まれたんじゃないか。うん。なるほど。それを報告すると責任取らされがちな環境だったってこと?その通りです。当時取締まり役だった方はこのように言ってたみたいです。「6週間で世界トップレベルのボディを完成させろ。誰の担当か全て分かっている。6週間で完成できなかったら全員首だからな。」ダメそう。なんかむちゃくちゃのことできそう。うん。何、その記日の決め方?[笑い] 怖いね。こんな調子で進めていたから、え、これ本当はやばいやつなんじゃないかとか、これ間に合わないよってなっても誰も言えなくなってたんですよ。言ったら首になるから。だからそれを隠蔽しながら進めていた。絶対違法になるようなエンジンを作ったりとかして、もうテストの時だけ違うものでテストして、実際の運用では他のものを積むみたいなことを始めた。はい。すごいザお食みたいなますね。日本もちょこちょこ怒られますが日じゃないですね。[笑い] そう。で、こうなるとどこまで本当かわかんないんだけど上の方の人たちもうそんなことを起きてたなんて私たちは知らなかったんだって言って、ま、世間の人たちは言い訳だとか言ってたみたいなんですが、それ自体はもしかしたら本当だったのかもしれない。ただそんな体制作っちゃったことが問題だったんじゃないですかっていう話。そう。それ刑務所が必要な理由と一緒ですね、多分。うん。ふん。なんかよくある極端な議論でさ、刑務税金で維持してんのもったいなくない。うん。そう。ある程度以上のやつみんな死刑にしてあ、はいはいはい。そうじゃないやつ無罪に罰金とかにすりゃいいじゃ。いや、こういう言う人いるんすよ。インターネットによく。え、ま、デスノートみたいな世界むしろ平和なんじゃないかみたいなですよね。なるほど。で、あのこれなんで間違ってるのかを解説しますっていうゆっくり法律解説みたいな動画があって僕それ見て関心したんですけどなるほどな。あるラインからこの上は絶対死刑とかにしちゃうともうその罪犯かしてやつてもうどうでも良くなっちゃうからあと何人殺してもいいから逃げるぞみたい。にどうでも良くなって無敵の人になってしまうからそうならないたにも社の利益のためにもそれは必要なんだよっていうこと言っててそうやって俺刑務所捉えたことなかったな関心したんすけど昼返えてさっきのやつそうですよね全員組みだからなはもう同じ現象ですよねもうできないから何でもいいやってなっちゃったんでしょうね。[笑い] そう身内が報告するかみたいなものも含めて類似の現象だと思います。犯罪にも懲が罪を犯かしても主したがいいよみたいな話になるのであってここまで行ったら死にますだったらねやめとけやめとけ確かにお前は犯罪犯かしたが死んで欲しくないっていう力が働いて[笑い] ある引き返せるラインがあるっていうのは大事ですね現使って良くないですね。そうそうそうていう話だったんですよね。で、ま、同様に金融期間だったりとか航空期間だったりとか色々な部分で同様の現象が報告されてミスとかこれできないですよみたいなことが言い出しにくくなるってやばいなっていうことが分かってきた。ああ、だから心理的安全性ってそっから出てきたのか。ミスを言っても大丈夫っていう感じね。そう。うん。じゃあなんでそのミスを言っちゃいけない感じになるのか改めて考えてみるとなんでだと思います?むっちゃ怒られるからじゃないの。うん。うん。とかま責任取らされるとかね。[笑い] ま、力の関係で上下差があるから復従なきゃいけない上司と部下の関係があるのでそっから抜け出せないからじゃないですか。うん。そうですね。基本的にそうなんですけども実は上司の方が部下の顔色を伺って言い出せないとかもあるんですよね。へえ。え。部下がミスってんのに上司が言い出せないってこと?いや、上司が実はこれわかんないんだよねみたいなのが言い出しにくくなったとかもある。[笑い] ああ。でも確かにexel の使い方わかんないなあ。チラチラみたいな。上司にそう。[笑い] うわ、うちの上司ダめだていう感じになったらわかんないことを聞けないみたいな。え、そうなんだ。先ほどの博士の著では公式な層と別に非公式なジャッジもされていてああ、お互いに評価を下げられるんじゃないかとか不利益をるんじゃないかっていう風になると誰も喋らなくなって悲しい。やな職場だね。こんな表現面白いなと思いました。沈黙してために解雇された人はこれまでに1人もいない。確かに。だから多くの場合喋るっていうこと自体にリスクが発生して[笑い] 口は何も言わない方が楽なんじゃないか。[笑い] スターリンカの話してる。今スターリン政権本当ね。家族写真から1個ず怖すぎない?へえ。ま、そこまで言わなくてもあえて言うメリットっていうのが工夫しないと作れないんです。まあでも確かにそうか。は、例えば医療ミスの場合もそれを言い出すことによって失席されるリスクと失席されてでもそれを伝えるリスクっていうと倫理的に考えれば当然言った方がいいっていう風に思うんだけどもそれを言ってその個人にどんなメリットがあるんだっていうと報道されてしまうかもしれないとか自分も仕事が増えるかもしれない逆に出業しちゃうかもしれないとか思うと言わないメリットの方が大きくなって確かに余計なこと言いやがってとか逆桜恨みされたりもしますしし。しかもさ、発覚して後から大変なことになるケースとさ、意外と言わなかったらうやむやになるケースあるじゃん。うんうん。あれみた難しいっすよね。[笑い] だからうやむや待ちだみたいになるインセンティブがみんなにあるよね。[笑い] そうなんですよね。だから言うことによって報酬が増えるみたいなこととかって意識的に制度設計しないとないからまあ言わなくていいかっていう風の判断になっちゃうと。で、これは結構大きい会社でもそうみたいで、電気メーカーの買収プロジェクトとかにおいても後に報道されると世間の誰もがそりゃそうだよねってうまくいかなそうだもんね。内部の人たちはなんでそれを言わなかったのかって言うと内部の人たちもダメそうだよね。うん。[笑い] んだけども、こんな風に発言しているこれCFO最高財務責任者の方。どんな相明な判断をしていたのかと言うと、他のメンバーがみんなとても乗り気であっためピクニックを台無しにする嫌なやつになるのがかられた。うわ、え、それCFO ですよね。つまりむっちゃ偉い役員ですよね。いや、お前はそれやるのが仕事だろ。[笑い] そうなんですか。みんなが行くぞってなっても待て待て待て待ててやらないと仕事してないじゃん。でもなんかみんなでピクニック行こうとしてるのにそれを止めるみたいな感じになっちゃうなと。え、家族だったらそれでいいんだけどさ。あかんやろ。そんなでかい企業で。それやったら。[笑い] そう、そうなんだけど、つい人間ってそれをやっちゃうよねっていう話です。あ、な るほど。いや、でも分かるは分かるな。みんなの品縮を買っていくっていうのも怖いんですけど、多分それを最初めていた人たちが全然これ話通らんななっと。今度無力感みたいなのがあって、あの、言わなくなってっちゃう。うん。で、それもなんか心理的安全性が脅やかされるとちょっと文脈別なのかもしんないですけど、結果的に起こることが一緒な気がして、経過は違え結果が似たような現象ってたくさん起こってるだろうなっていう風には思いますね。ウワークっていう会社破綻した会社あるじゃないですか。レンタルオフィスの。ああ、はいはいはい。アメリカでむちゃくちゃ流行ったシェアオフィスなんだけど行けてる集団が企業がいっぱい借りてそこに。で、そこはもうただのオフィスではなくコミュニティなんだと。うん。そこに入っていることがステータスでで、パーティーとかむちゃくちゃ行われてて、そう、レンタルオフィスがそのままパーティー会場になってめっちゃみんな熱狂していた。うん。ただこれビジネスとしてはさ、不動産業だからさ、全然そのむっちゃ儲かる構造じゃないわけですよ。ただオフィス貸してるだけだから。だからビジネスモデルは無理あるんだけど、あまりに行けすぎていて、なんか行けてるから大丈夫だろうって言って、ものすごい額みんな投資してたはずです。そ、正吉も多分何兆円とか投資してます。で、あの、イケだから誰もストップかけないんだけど、もうその社長が途中から明らかにやばくてむちゃくちゃスピリチュアル界隈にはまっ、あ、そうなってくんですね。うん。奥さんをなんか最高スピリチュアル責任者みたいな。最高スピリチュアルそんな役職ある?[笑い] 役につけてスピリチュアル責任者なんで部門があるんだ?そう、なんか忘れたけど、そんな感じの方書きにしてで、奥さんになんか毎朝社員を集めさせてヨガの時間とか[笑い] 瞑想の時間とかうんか向こうのスピリチュアルってそういことですかね。そう、そう。で、やらせてで、どんどん奥さんの発言権が強くなってて、社員みんなやべえなと思ってるんだけど、なんかあまりに行けてるから、そのまま行けイけで南長踊る企業になってバカすぎん[笑い] で、そのまま破綻したみたいなそんな感じなんですけど、変な国ですね。いや、だからイけイケすぎる会社ってそうかもね。そうね。もうみんなその空気になってるからピクニックを止められないかも。それで実際の株価も動いちゃうわけです。そう。実際それどんどん上がってったから株価怖いな。ま、バブルってそういう現象なのかもしんないですね。そ、ま、正し丸ゾンしてて僕大笑いします。ざ見ろ。[笑い] 恨みある?ないです。なんか嬉しくない?むっちゃ金持ってるやつがむっちゃ判断見せてたら。それはね、嬉しいです。よし、たまには失敗するんだな。[笑い] ま、今まで話してきたことが元々の原流となった方の研究ですね。で、これにGoogleが後から合流するんですよ。ほう。これも興味深いことですね。GoogleはGoogleで企業なんで医療スを調べようとかそんなことはま言ったら興味がそこまで強くはないわけですよ。単純にどうやったら業績上がるのかなっていう風に調べていた。で、それがこの名称は結構有名じゃないかなと思います。プロジェクトアリストテレスっていうやつ。ああ、知らない。2012年から16年頃に4年間かけて生産性の高いチームの条件みたいなものを調べた大規模ジェクトです。エンジニアももちろん営業チームとかも180以上のグループを調べて、ま、実験設も結構ちゃんとしていて、バイアスがかからないように何を調べているのかとかも一しながら検証してみたと。で、そしたらまずいろんなものが関係なかったっていうことが分かったんですね。チームのメンバーが働く場所がどうかとかは業績とあんま関係ない。うん。うん。ま、だからリモートワークでも関係ないってこと?はい。リモートワークも関係ないですし、座席がこう近いか遠いかしてみてとかもあんまり関係なかった。関係ない。うん。うん。あとは個人のメンバーが外交的か内的かみたいな性格も差が少なくとも見つかりはしなか。あとは個人のパフォーマンスと全体での結果っていうのもあまり関係がないことが。それ意外だな。パフォーマンス高いやつ詰め込んだらチームとしても業績出そうですけどね。でもなかったと。うん。で、あとは在籍期間つまりベテランかどうかみたいなことも関係なかったし。うん。仕事の量とかも関係なかった。え、量関係ないの?ええ、ちょっといっぱい俺働いてんだから謝ってよ。[笑い] いっぱい働いたら結果出ると信じてんだ。また心理的安全性がされる。そうだよな。量が多ければ成功するよな。下[笑い] 手くそだな。絶対ハラスメントが下手って何なんだ。[笑い] 絶対言わねえよ。そんなこと言わない。ハラスメント。俺に必要なのハラスメント研修かもしれない。[笑い] 逆にする方じゃなくてどうやってるんですか?[笑い] そんな感じで色々なものが関係ないなって何なったら関係あるんだろうってなった中見つかったのが心理的安全性だ。うん。すごいね。だから仕事量とか個人のパフォーマンスとかよりもっと大事なのは心理的安全性なったんですね。すごこで言う心理的安全性はやっぱりあのミスしたことをミスしたと言える環境ってことですか?そうですね。意見を言い合えるようなものと言われています。だからここに心理的安全性が何で大事かっていうこととそれは何なのかっていうところを抑えるのが大事なんですよね。最初に言った医療ミスとかね、健康被害とかの話とこのGoogleみたいな英理企業が何で繋がるか。これは結局頭脳労働なんてアイデアが出た方がいい。問題があるんだったら誰かがそれを指摘した方がいいっていう共通点があるからなんですよ。うん。うん。で、アイデアなんて数出した方がいいですし、あと不安な環境とかって神経科学の話とかでもよくありますけれども、ワーキングメモリーがアされてアイデアが出なくなるとか、ものが覚えられなくなるとか、集中できなくなるとかいう風になるわけです。いや、確かにスタジオって大事だなって僕も思ってて、今ダイヤモンド者のYouTubeチャンネルでレギュラー番組やってるんですけど、それでもはね、ダイヤモンド車のスタジオで撮影してるんですけど、こないだなんかそこがね、エアコンの調子悪いかなんかで急遽別のスタジオにしましたって言われて言われたとこ行ったらザ中性風のアンティークのゴリゴリの高そうなイスト机で容の分厚いハードカバーがいっぱい並んだほんなのの前で取らされてそうかしいあの、何思いかないの。その空間がしすぎて。[笑い] そんな白の話思いつかね。ああ、意外と引っ張られるんですね。に引っ張られてなんか俺大学教授みたいなノりで喋り出した。[笑い] やっぱね、本に囲まれてあれ多分不安な環境なんですよ。そ、俺こんなとこでそんな啓の話していいのかなとか余計なこといっぱい考えちゃって。さん、そういこと考えるんですね。ちょっと飲まれてましたね。ええ、珍しい。で、最初の10分やった後に、あ、ごめんなさい。やり直していいですか?ちょっとテンション間違えました。[笑い] このノりじゃなかった。あ、そっか。だから場をね、みんなリラックスさせるっていうのそんだけ大事ですよ。うん。そうなんですよね。だから不安な状況にさせることって全然メリットがないんですよ。ります ので移縮してアイデアが出なくなる、誰も発言しなくなるみたいなことと比較すると明らかにみんながどんどん意見を言う環境の方が良かったっていうことなんですね。で、これが医療、金融、IT企業、営業、製造業とかジャンルとか分野とか業種業を超えて共通する原則だったんじゃないか。なるほどね。で、よくこのチャンネルではアメリカの研究が日本でも取り入れられるかわからないみたいな話とかもしてるんですけど、これに関しては、ま、日本はもちろんドイツ、スペイン、ロシア、韓国とかでも複数の国で検証されてるから、ま、ほぼ間違いないんじゃないかって共通ですね。ま、確かにね、ロシア人は不安な環境に置いた方がパフォーマンス出るぞとかありえなさそう。[笑い] どんな状況なんだっていうね。面白いけどな、テーマとしては。だからそれを踏まえて最初に言った心理的安全性の誤解を解いてみましょう。まず信頼の言い換えではありません。なぜかって言うと信頼は個人感のものと定義されているからですね。つまりま、僕と黒川さんに信頼関係がああ、そっか。そっか。場に宿るものじゃない。そう。うん。でも信頼してる2人がじゃあどっかの勉強会に行きましたと。そこでめっちゃ言葉を言いにくいような精度設計になってたらなんか言いにくいですね。て2人で顔を見合わせて帰ってくる可能性もある。それこそ2人用だからそのイカ飯し中性風のアンティークスタジオに呼んだらなんか喋りづらいなとはなるもんね。[笑い] だから信頼関係の話でしょ。ではないですよね。で、極論その個別にいる1人1人が何らかのそこにいるメンバーと信頼感を持っていたとしても制度設計として話しにくいっていうことはあり得しまうわけです。で、感字よく振る舞うことでもないですし、不快にしないとかでもない。責任がないわけでもないと。これに関してですね、江戸モンドン博士は結構何度も繰り返し言っているんですよね。例えば理的安全性とはも守る必要のないままな環境のことではない。気楽に過ごすという意味では決してない。うん。そのように思い込んでいると心理的安全性という現象について謝った認識が伝わってしまうという風に言っています。うん。だから厳しいノルマを貸してても別に良くてミスったりとか思ったことあったらすぐ言えるのが心理的安全性博士は業績準は高いが心理的安全性はも高いを推奨しているとこれが基準は高いんだけど安全性が低いになると不安になる厳しい職場っていう風になってしまいますし安全性は高いんだけれども基準は低いみたいになるとぬるまゆのようななんとなくナーナーでいるだけみたいになっちゃって両方低いのは無気力になるから外ていう感じですね。面白いけどね。業績基準低いのに心理的安全性も低い職場だからあんまり結果出さなくていいよって言ってんのにぶち切れはする。[笑い] そんな状況あるか?うん。まああるのかもしれない。ただ怒られるってことですよね。だからそうですね。意味なく怒られてる職場ってこと。コンビニとかじゃないですか。[笑い] コンビニって意味なく怒られんの?わかんない。あの、それこそ上に立ってる人間によりますけど、あれができてない、これができてないって言われたり一定以上のパフォーマンス出す必要ないじゃないですか。はい。そうだね。コンビニはね。そう。コンビニさんの店員さんが何やろうか別に制変わんないから大抵の場合そういう意味ではやたら上が厳しいコンビニのアルバイトはそうなんじゃないですか。うん。ていうか言ってて思ったけどあれだわ。大学の嫌な先輩がいるサークルだ。ああ、そう。[笑い] 別に成果とかもないのに。ないのに嫌なことだけ言われ謎に詰められる。はい。はい。それ確かに無気力になりますね。そうですね。で、優しく接すればいいわけではないっていうことも話してるんですよ。エドモンドソン博士は優しく接することでもないってはっきり書いてましたね。残念なことに職場の優しさははっきりもを言わないこと同技である場合も多い。うん。ああはは。だからそれ良くないよとか気い使って言わないパターンあるけどそれは心理的安全性に下げる。ああ、え、そうなんだ。それ意外だね。イメージ違うかも。なんか心理的安全性高そうじゃない?そんな気がします。ビシっと言わずにうん。ここもうちょっと気をつけた方がいいかもねぐらいの感じ優しいけどね。ね。頑張ってるねみたいに心理的安全性かと思いきはそういうわけでもない。うん。で、あと心地良いとも違うっていうことも話してました。うん。は、常に心地が良いことであり、誰かを不快にするようなことは言ってはいけない。それは心理的安全性に反するという誤解が多いっていう話をしてくるんですよね。うん。だからもういいんだと心地よくないことを言ってもいいんだ。そうです。そうです。というのは何かを学んだりミスをしたりミスを指摘したりすることは大抵の場合不快なことだろうと。うん。それ自体がね。例えるならオリンピック選手の練習みたいなものでリスクは犯かすが、あくまで怪我をしない範囲にとめるみたいなものが大事だと。うん。だからミスを指摘されたらその瞬間ちょっと嫌な気持ちにとかなると思うんだけれどもそのぐらいはお互いに許容するみたいなことも含めて心理的安全性。なるほど。だから俺は遠慮なく言うからお前も遠慮なく言ってくれよ。で、お互い多少不快にし合いながらやっていくのが心理的安全性なんです。こ そこの了解が取れてることの方が大事なんだ。うん。それ確かに大事だな。っていうか、僕だからタリア屋さんとそれすごいやりやすくて、語り屋さんってあんまり感情がないので平坦[笑い] なんかだから言い方にすごく気をつける必要がないというか僕だから片さんには割と率直にこの判断間違ってませんって割とすぐ言うんですけどそれで多分片さんってあんま気悪くしないなと[笑い] そうですね。ま、別に僕もそれに対して反論がある時はいいし。そうでいいやホりも本さんが間違ってますよって言われて、あ、確かにってなる時もあるし。だからそれは心理的安全性あるかも。[笑い] そうなんです。だから心理的安全性のある組織っていうのは仲のいい微評価集団なんですよ。ああ、いい表現。それ目指したいな。仲のいい秘評価集団。[笑い] なるほどね。ま、でもちょっとね、現実社会の非評価集団が全員仲悪いって問題なんですけどね。な[笑い] んででしょうね。なんか疲評価ってすぐ喧嘩してるよね。なんか自分は費するけど費表されの嫌いですよね。ちょっとじられたらすぐ切れ始めたりとかしてあ、どうでしょう?映画評論とかやってる人同士で結構動画やったりとかもしてるんじゃないですか?知ってる。だからなんかいい人もいる気すんすけど、なんか秘評価って言ってる人短期だなっていうのつく気になるんですよね。[笑い] そうですね。ま、ちょっと前にね、とある評価の方が昔から世話してやってるのに本を検してこないとどういうことだって言って老害やんめっちゃみんなから引用ツイートされるっていう話題ありましたけど[笑い] なんかやだけどな。評価うん。SNSとかではありますね。そうですね。SNSで化してますね。だからああいう厄介評価にならずに仲のいい評価集団を目指すべきそう。そういうことですね。大丈夫かな?厄介終わりしちゃったけどないかな?[笑い] 誰とは言ってない。言ってない。言ってない。今のは全てフィクションです。で、これ僕が言ってるだけじゃなくてまさにこのエイミーエドモンソン博士自身が書いてたんですよね。著所に心理的安全性とは文芸費秘表に似ている芸術を学ぶ学生たちが教授やプロの芸術家から指導を受けお互いの作品について率直に批評し合うものだとかあるいは論文の作にも似ていると別分野専門家が読んで建設的な批判をする。うん。うん。めっちゃ分かる。あるいはピクサーの例を引用しながらいっぱあるな監督たちとストーリー作りに関わる人たちが一緒にランチをしながら面白いと思ったところと思わないところを監督にフィードバックするとかいう何度もいろんなヒで言ってるんだけど、うん。意外と理想的な関係性ができてる場所はあるんですね。だから費を使いながら批評し合うことだよっていうことを何度も何度も書に書いてるんだけども、最近使われている心理的安全性って大事らしいよねって言われている文脈にそこが全然入ってないような話て。ああ、確かにただ優しくしましょうって話だと思ってる人多いわ。うん。ま、聖書にしろ物展にしろ勇がたくさんあるけどちゃんと教えは伝わってないです。ああ、いい皮肉。[笑い] 確かに例え話むっちゃ出てくるもんな。出てきますね。てかね、何回過ぎるって仏教のヒ仏教はちょっと分かりにく。これ何の話だ結局っていつもなるもん。こないだも比の1つとして針の穴に落を通すようなものだっていうのがあるがそれを知らないのは無用だみたいなこと言ってましたよね。知らないよ。知らなかった。知らないし。何その例?僕も知らなかった。[笑い] え、何仏教説話に出てく?仏教じゃなく。これキスト教だったかな?どっちだかわに出てくる。そう。難しすぎる。ちょっと難しい。針の穴に楽ダを[笑い] そういうことかってならない。ならない。楽だね。わかるて確かに針の穴に通すわてならないわ。[笑い] ヒが悪いのかもしんない。ま、ということで話を戻すと心理的安全性っていうのはニコニコポジティブな感じではないですよと。仲良く反対意見とかが言えるような状態であると。で、それがあらゆる組織に大事なんじゃないかっていう風に言われているという話なんですね。そしてちょうどですね、この学とカフェでも、ま、そういう心理的安全性の高い組織を目指しつつ新しい人も募集したいと思っているとこです。うん。ほう。あ、これ求人動画だったんですか?そうなんです。あ、そうなんだ。だから自社案件ってことですね。広告案件じゃないけど、え、広告ではありません。[笑い] はい。はい。自社の求人をここで出すと。ちょうどカフェのね、バイトメンバーとかも少ないみたいな話になってるんですよね。そうですね。あの、3月で新しい職場に旅方とか、これまで大学行けてなかったけど副学する方とか、ま、色々事情が重なりそうか。年度末はね、人生の天気が訪れますからね。という、ま、そこで新しいメンバーが入ると嬉しいかなという風には思っております。あと加えて言うとバイトメンバー以上にがっつり働きたいみたいな動画の立ち合いとかね、機材の準備したりとかも々ろ含めてそういう裏方スタッフも足りなくなってきてまずいのではないかという話になっているので、ま、その辺もね。やる気のある方がいらっしゃれば応募してきて欲しいなと思ってるとこです。うん。撮影機材、音響機材に強い人が欲しいなみたいな話してましたよね。うん。これ撮ってる段階では要件固まってないんですけど、概要欄に詳しい情報などあると思いますので、気になる方是ひそちら覗いてみてください。だからごめんなさい。一気に2つ求人も出したんですけど、え、[笑い] 1つはゆとガのスタッフさん、アルバイトスタッフですね。飲食バイトやりたいぞっていう大学生とかはい。普通にフリーターとかでね、夢を追いかけながらやってらっしゃる方だとか働いていただけるので、こちらとしては嬉しいかなっていうのがあり。だから広く文句開いておりますのでお気軽にご連絡ください。そしてもう1点がスタジオ周りとかね、結構責任持って色々機材管理してもらったりとかそういうことできる方も募集しておりますのでそちらも応募ちしております。概要欄に詳しい情報ございます。ま、僕らも完璧ではないかもしれませんが、こういった心理的安全性の話とか学びながらいい環境を作ろうとは心けておりますので、でもなんか今日聞いた限りでは結構できてる気はしますけどね。うん。ち怒られてますよ。ダメだったら友人[笑い] あれがない。これがない。あれがダめ。これがダメ。でも黒か君も僕をよく怒るからゴミゴミ放置したもん書いっちゃダめですよって言われて。あ、ごめんなさい。片付けてください。[笑い] 俺だけ子供みたいな答してんだけどやるけど。それでしか言ってないから。[笑い] いいこと、いいこと。い。いや、でもこれからなんですよ。だから小規模のうちは大丈夫なんです。そうですね。でっかくなるとね、大きくなって言えなくなってとかね。大きくなっちゃうのベックやだ。売上が毎年1.5倍ずつぐらいに増え続けていますんで。お、すごい。このまま行くと10年後えことになってます。すごいですね。[笑い] 上場してる可能性があります。ずっと上がり続けた。同じベースで上がり続けないのか。それこそ心理的安全性の本にも書いてましてよ。創業者とかが安全性を作らなくなっちゃうのは強意とかを取らなくても自分のやりたいことができるようになっちゃうから[笑い] 元々は気を使ってた人も使わなくなっちゃうわ。やだ。裸の王様現象ね。そうならないように頑張ってしめていきます。そうそうだったら差し違えて思いましょう。[笑い] え、そんな命がけなの?俺らそんな感じだったのか。もったいないからぜ非差し違えてください。[笑い] というわけで今回は心理的安全性のご用についてでした。ニコニコ笑顔にすることでしょとか。でもそんな体制だったら逆に業績下がっちゃいそうじゃないとか色々言われてますが大体間違った使い方がされています。うん。ニコニコエゴじゃなくていいと仲いい評価であれ。そうです。パワハみたいに詰めるとかね。そんなことすると首にするぞとかそういうのはダメなんだけどもかっこいいね。素晴らしいねって言うだけではないですよ。みたいな。[笑い] だからまさにそういうことなんだと思います。真理的安全性って本当に大事かなって会議的になってる人って幼稚園みたいなのを想像してそれってうまくいかなそうじゃないって思ってると思うんですけどそういう意味ではないです。仲のいい悲化のように相手を尊重しつつもここは良くないと思うよっていうのを言い合えるような環境でした。まあね、僕はYouTube歴長いんで、もうこの動画のコメントに何がつくか想像できるんですけど、それができりゃ苦労しねえ。そういう環境を作んのがむずいんだろうってめっちゃ言われそう。[笑い] 確かにそうね。一個人の立場としてはそれが難しいんですよ。みたいなね。あとうちの職場では無理ですって具体でね、並べてくれそうです。[笑い] ま、ちょっとね、そういう意見もで皆さんからのコメントをお待ちしておりますので、どしどし寄せください。以上にしましょう。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。このチャンネルを運営する店舗とカフェってどんなお店なんですか?面白いイベントを開催しているカフェです。では面白い話が聞きたい時はゆとカフェ行けばいいんですね。その通り。池袋のCさ出口の近くにあるので是非お越しください。楽しそうっすね。።