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uuの日本語ポキャスはい皆さんこんにちは、ゆゆしのお時間です。皆さん元気にしていますでしょうか?今日は、2024年の12月19日木曜日にこのポッドキャストを撮っていますということで、今週3回目のポッドキャストです。いいですね、いいペースですね。はい。ですが、今日のポッドキャストは短めのポキャスになります。え、お悩み相談のポッドキャストです。
はい、あのいつもね、僕、リクエストテーマのリクエストを募集していて、で、ま、いろんなところでね、Instagramだったりとか、メールだったりとかっていうので、え、お便りを募集しているんですけど、僕のいつも使ってないメールの方に、ちょっと随分前なんですけども、メッセージが届いていて、で、全然僕気づいてなかったんですよ。ということで、あの急いで今回ね、あの、お悩みに答えていきたいと、で、この今回ね、頂いたお悩みっていうのが、皆さんに共通する部分あるんじゃないかなと思いまして、あの、早速撮っていきたいと思います。はい。ということで、早速お便りを読んでいきたいと思いま す。
私は台湾出身で23歳です。大学を卒業してすぐに日本に来て、現在北海道でワーキングホリデーをしています。仕事は牧場で牛の世話をすることです。休みの日には車で色々な場所を旅行しています。大学時代に自分で日本語を勉強していて、時々、余裕さんのポッドキャストを聞いていました。最近、もっと日本語力を向上させるために、ポッドキャストを最初から全部聞くことにしています。今は第67話まで聞き終わったところで、まだまだ先は長いですが、これからも続けていきたいと思いま す。
ここからがメインになります。北海道での生活はすぐ4ヶ月になります。正直なところ、この生活はなかなか悪くないと感じています。特に大きな問題はありませんが、仕事面で少し悩んでいることがあります。私が働いているのは小さな牧場ですが、人間関係が少し複雑です。牧場には私と同じワーキングホリデーで来た台湾人の女性がいます。彼女は私より3歳年上で、台湾で社会人経験もある人です。そして牧場にはRさんという方がいて、正直なところ、みんな彼女のことをあまり好きではないようです。が、表面上はうまくやっています。先輩や台湾人の女性もRさんと上手くやっていくべきだよと言ってくれますが、私は表面的な付き合いをするのが苦手です。もちろん、意地悪をしたり悪口を言ったりはしませんが、無理に仲良く、無理に仲良くしているふりをするのも嫌です。
はい、いま続きますね。先輩たちはまだ若いんだから、こういうことは少しずつ慣れていけばいいよと励ましてくれますが、正直、そういう自分にはなりたくないとも思います。このような状況が社会の問題のように感じられるのですが、どうしてみんな好きでもない環境に無理に溶け込むとする必要があるのでしょうか?それともやっぱり私自身の問題なのでしょうか?気持ちを切り替えればもう少し楽になるかもしれないとは思っていますが、先輩たちからこういうところをもっと頑張らなきゃねと言われるたびに、大きなプレッシャーを感じてしまい、泣きたくなることもあります。ということで、23歳ねえ、人間関係って複雑だよね。はい、かなり、えっと、長いね、リクエストだったんですけども、めちゃめちゃ日本語が綺麗。まずそこにびっくり。そこにびっくり。こんなにまっすぐ綺麗に分かりやすく、このお便りを書けるっていうのが本当にびっくりです。どんだけ日本語勉強したんだろうとか、どんだけ普段日本語のこと考えてるんだろうっていうのがね、想像がつかないぐらい本当に綺麗なメッセージです。はい。まあね、こんだけ綺麗なメッセージなので、皆さん聞いてて、なるほどって、え、この方のあの不安な部分っていうのは分かったと思うんですけど、話を整理したいと思います。えっと、1つ目、台湾の方で23歳ですと、北海道で牧場、北海道の牧場でワーキングホリデーをしている。で、職場にRさんという方がいて、あまり好きではない。職場の人はRさんと表面上はいい関係を作っている、無理にいい関係を作っているように思える。はい。で、先輩にはRさんと良い関係を作るべきだよ、若いんだからそういうことは少しずつ慣れていけばいいよっていう風に言われている。どうして好きではない、そういう環境に無理に溶け込む必要があるのかね、あの先輩たちからもっと頑張んなきゃね、もっと大人にならなきゃダメだよって言われると、プレッシャーを感じて泣きたくなってしまう。うね、あのお便りだったんですけども、無理に仲良くする必要はないと思う。うん、これが僕の答えです。無理に仲良くする必要はない。ただ、嫌いでい続ける努力をする必要もないと思うんですよ。これちょっと僕、意地悪な言い方をしました。ほね、お便りをくれた、えっと、くれた方は、嫌いでい続ける努力をちょっと、ちゃってると思うんです。はい。ここでま、アドバイスをしたいんですけども、え、このお便りをくれた方、りんさんっていう方なんだけど、リンさんへのアドバイス2つあります。今の状況を良くするためには2つ。1つ目、離れる。リンさんが離れるか、Rさんがその職場を離れるか。で、ま、そうはいかないっていうのは僕はもちろん知っています。じゃあどうすればいいのかって言うと、距離感を調節する。多分今このリンさんはRさんとの関係が近すぎる。そう、近く見すぎていて、すごい嫌いでい続けるために頑張ってる、うん、と思うので、ま、以前撮った嫌いな人との関係の作り方っていうポッドキャストを、もう少し分かりやすく短くまとめた形で、今回はリンさんにアドバイスをしていくね。はい、大丈夫。そんな、なんかすごい厳しいこと言ってる感じするけど、なるほどなって思うし、ちょっと心が軽くなると思う。はい。っていうことでね、りんさんにアドバイスしていきたいと思うんですけども、人間関係の考え方なんだけど、3つのアドバイスがある。1つ目は好き嫌いのラベリングはやめる。はい。で、2つ目、嫌いの感情をちゃんと分析する。3つ目、Rさんが見ている自分を想像する。この3つをすると、多分心が軽くなるし、あの、大人になれるって言ったら言い方悪いけど、その、なんて言うのかな、自分が嫌だと思う環境に溶け込む必要はないけども、自分がその環境が嫌だっていう、その頭の中をちょっと調節する、うん、あの、変えることはできると思う。僕もいろんなね、状況で働いていて、大学生の、どりさんの頃ね、大学卒業してすぐ、え、ある日本語学校で働き始めたんだけど、僕は上司とうまくやれなく、あの、関係が良くなくて、すごい辛い思いをしたんですよ。うんなので、ま、その時に感じたことも含めてね、あの、やっていきたいと思います。うん。はい。で、まず1つ目のアドバイス、好き嫌いのラベリングはやめるっていうことなんだけど、私は多分Rさんが嫌だとか苦手だっていう風に最初にラベリングしてしまうと、その自分が嫌いだっていう、その自分の決めたことに正当性を持たせるために、ちょっと難しい言葉使ってみた、正当性をもめる、え、持たせるために、つまり私の決めたこの嫌っていうラベリングは正しいことなんだ。ほら、今Rさんこういうことした、ほらRさんまたこんなこと言ってる、あ、ほらRさんこういう態度取ってるっていう風に、自分の決めた嫌っていうのを、その答えをね、どんどんどんどんこう、これも合ってるこれも合ってるっていう風に頭の中で考えてしまうのね。なので、好き嫌いのラベリングはやめた方がいいと思う。うん。これ逆も言えて、好きも危ないんです。ようん、好きっていうのは、私はこの人のこういうところが好きっていう風に思うで、あの、そうすると、これもいいこれもいいこれもいいと思うっていう風に思うんだけど、どっかのタイミングで、その自分の、例えばVさんにしようかな、Vさんのことが好きだ。でもVさんがRさんと同じことをしてしまった場合、これはVさんがすっごい嫌いになる可能性もあるんですよ。であの、好きも嫌いもベクトル向いている方は同じで、つまりその人に興味があるってことなのね。なので、いい感じに興味をなくすっていうことが、今回この、えっと、自分とRさんとの、こう、関係の作り方で大事になると思う。うん。で、自分の頭の中とか心の中を好きとか嫌いとかなしになしに分析していくんだけど、2つ目、どんな態度や仕草にもやっとするのかっていうのを思い出してみる。例えば、ずっと一緒にいてもなんかやっていうのは、なんか心の中がこう気持ち悪い、こう、イライラするっていうような気持ちね。そういうのが強くなる時とそんなに感じない時ってあると思うんですよね。例えば朝ね、牧場で働いていて、その人が牧場に入ってきて挨拶をする、この時は、冷静に考えてみるとそんなにイラっとしないけど、RさんがVさんと話してる時はすっごい嫌な気持ちになるとか、あの、Rさんが牛の世話をしていると、なんか変な気持ちになるっていう、特にその嫌な気持ちが強くなるタイミングっていうのを思い出してみる。で、そうすると、その誰かとの関係、つまり自分とRさんの関係じゃなくて、自分とRさんではなく、RさんとVさんとの関係で、自分はRさんのことが嫌いになっているっていう可能性もあるんだ。はい。あの、僕の話をすると、その入りたての頃に上司の人とね、うまくやっていけなかったんだけど、普通に仕事外で話す時は全然大丈夫なんだけど、仕事のやり方の説明を受けている時にすごく嫌な気持ちになるんですよ。うん。すごい日本人っぽい。でも、もちろん日本人の方だったので、あの、うんなんかそういう仕事をきっちりやる、細かくやる、なんか適当にやらないっていう、ま、そういう考え方を持ってた方で、なんかそういうのを聞いて、なんかそれ必要なのかなって思ったりとか、うん。あとは、なんか遠回しに嫌なことを言われている時、うん、直接言ってくれればいいのに、なんでそんなに遠回しに言うんだろうっていう風に思っていた。でもそうじゃない時もあるっていうね。うん、その、あの、逆に大丈夫なRさんっていうのはどんな時にれるのかっていうのも調べるという。うんなんか一緒にご飯食べてる時は大丈夫だなとか、Rさんと2人きりだとすごい嫌な気持ちだけど、RさんとBさんと私3人でいる時は大丈夫だなとかっていう、そういう、これは大丈夫これはやだこれは大丈夫これはやだっていうのをこう、ノートとかに書き出していくといいと思う。うんで、これ何がいいかって言うと、あ、そっかじゃあ私は心が嫌だなって思うこのシチュエーションに合わないように努力すればいいんだ。つまり、その職場の先輩が言ったみたいにね、Rさんと仲良くして、ニコニコして友達だよって雰囲気を出してくださいっていうアドバイスではなく、大丈夫なRさんのシチュエーションのところには行くけど、自分がすっっごい嫌な気持ちになる時のRさんのシチュエーションに行かないようにする。例えば、2人きりににならないようにするとか、一緒に仕事するとモヤモヤするから先輩に頼んで、あの、じゃRさんとお仕事する時はBさんと一緒にとか、ま、そういう風にお願いをするっていうのもあると思うし、ま、どうしても、あのね、自分ではその仕事のね、シフトとかが変えられない場合は、その一緒になってしまっている時に、あ、こういう時に私はイライラしてしまうんだっていうのを先に分かっておくと、そのイライラレベルとか嫌いレベルがすっごい下がるんですよ。うん。そう、それは自分でうまくいった、あの、昔も僕ね、そういう風にこう遠回しに嫌なことを言われたりとか、ま、僕すごいアニメが好きだったんですけど、それに対してすごいこう、ま、悪口ではないけど、他の人になんか気持ち悪いよねみたいな、アニメ好きなの気持ち悪いよねっていう風に言ってたらしいっていうのを話で聞いてね、で、わ、こういう時に僕はすごい嫌な気持ちになるんだっていうのを理解した後はすごい心が軽くなったんだ。うん。そういう風にこっちのラベリングをするね、Rさんは好きなのか嫌いなのかっていう単純なものではなく、どんな時のRさんが苦手で、どんな時のRさんは大丈夫っていう風にラベリングする。で、最後なんだけど、これちょっと難しい。Rさんが見ている自分を想像するっていうこと。うん。これは僕、30歳ぐらいになって、その苦手だった人と、それからもう約10年くらい経ってやっとできるようになったスキルなんだけど、Rさんが見ている私は何をしているのかね、仕事を頑張っているのか、逆に頑張っていないのか、どんな顔をしているのか、うん、なんかつまらなさそうな顔をしているのか、ニコニコしている顔をしているのか、どんな態度を取っているのか、うん、目を合わせてくれないのか、うん、え、なんだろう、話し方が明らかに自分と他の人とは違うのかっていうのを、Rさんが見ている自分を想像するんですよ。で、そうすると、あ、これはなんか関係うまくいかないような、こんなことしちゃってんだもんなっていう風に思えるようになる。うんで、それでもあの、絶対離れなきゃいけない、そのことがあってね、うん。こういうのはあの人間、これからね、大人になっていって、いろんな会社で仕事をしたり、いろんな会社で、いろんな会社じゃおかしいね、いろんな人がいる会社に勤めたりとか、あとはね、お仕事のお客さんとの関係とかっていう、そういうので、あの、うん、大事になると思う。やっぱりこの先輩の言うあの、大事なスキルだよっていうのは大事なスキルなんだけど、無理にね、表面上、表面上だけね、めっちゃ心の中では嫌いっていう気持ちを抱えたままニコニコするのは違う。うん。さっきも言ったけど、この人こんな人だけど、こういう時は結構いいやつなんだよなとかっていう風に、そうで、好きでも嫌いでもない、この人はこういう人、こういうところは自分は苦手だけど、こういうところは大丈夫。例えば、え、お仕事中は一生懸命やってる姿はすごいと思うけど、自分と話す時の態度が嫌だとか、そういう人っていう風にラベリングするっていうね。ただただ、これ最後になるんだけど、でも絶対離れた方がいいタイミングがあって、それが明らかに自分に悪意がある時。自分にっていうのはそのね、りんさん自体に悪意があるわけじゃなくて、Rさんがりんさんに対していじめてやろうとか、嫌なことをしてやろうっていう風に、あの、思っている。で、明らかにそのいじめがあるっていう時は、無理にその場にいようと思わずに、ちゃんと離れた方がいい。うん、あの、悪意ね、この人を傷つけたいっていう気持ちって、なんて言うのかな、あの、その受けてるいじめを受けていたりとか、嫌なことをされている時っていうのは、ま、もちろん大変なんだけど、その後にね、簡単に取れるものじゃないんだ。なんかその嫌だった思い出とか、自分がダメだって思っちゃうネガティブな考え方とかっていうのは、本当にに23年戦っていかないと、こう、取れていかないんだ。うんだから、本当に自分のマイナスになってしまうのですごいこう、嫌がらせを受けているとかだったら、逆に先輩に相談して、こういうことをされているんですけども、すごく辛いです。どうしたらいいですかって、相談を受けたりね、で、逆にこのね、ありんさんはね、意地悪をしたり悪口を言ったりはしていませんっていうのは、めちゃくちゃ大事。めちゃくちゃ大事。うんで、無理に仲良くする必要もないけども、その自分の嫌いっていう感情をしっかり理解する。なんだろう、日本語もそうじゃん。できないポイントをしっかり自分で理解すると、日本語ってめちゃくちゃ上手になるんですよ。例えば、朝会って苦手だな、特にこの経済関係のテーマの長介をやると全然分からんわって思ったら、対策が立てられるよね。うん。じゃ経済の単語もうちょっと覚えようかなとか、経済のニュースをもうちょっと見てみようかな。で、それって人間関係も同じことが言えると思うんだ。うん。っていう風にね、やってみたらいいかなと思います。はい。で、これがもう最後のメッセージなんですけども、僕はもう人生でめちゃくちゃめちゃくちゃ大事にしている、あの考え方があって、それが変わる必要はないけど、知ることから逃げてはいけないってこと。うん。これも何回もね、いろんなポッドキャストでちらほら言っているんですけども、あの、昔ね、え、あるセミナーに参加した時に、え、日本人の男性とコロンビア人の女性、でもそれももう50歳60歳ぐらいのかなりこうベテランの夫婦の、ま、お話を聞いた時に、え、コロンビア人の奥さんが私たちに言ってくれたアドバイスなんだけど、もうん、変わる必要はないのよ。でも、知ることから逃げちゃだめよっていうね。あなたメキシコの奥さんがいるんでしょ、なんで怒るのかっていうのをちゃんと答えを知ることは大事。でもそれで裕介あなたが変わる必要はないのでも、もしこういう理由で起きるっていうのが分かったら、あなた多分変えようと思わずに、なんかそういう風に怒らないようにしちゃうでしょ。それでいいのよって言われて、そっか、無理に自分の形を変えようじゃなくて、深く知っていくと知識が増えると、自分の行動って良くなっていくんだ。うん。っていうのが分かってね、すっごいなと思ったんです。ようん。これ日本語もそうでさ、日本語の勉強も、勉強にの、日本語の勉強のストラテジーね、その知識が増えていけば、日本語の勉強の方法ってどんどん良くなっていくじゃないですか。日本語話すのもそう。多分りんさんはここまで綺麗な日本語が書けるようになってるってことは、相当努力して、多分日本語の勉強を始めたばかりの頃と今では全然違う自分がいる。それはなぜかって言うと、日本語学習、言語学習に関する知識がどんどん増えていって良くなってったからだよね。で、人間関係もそういうことってあると思うんだ。いつも問題はチャンスなんだ。その壁はチャンス。それ乗り越えた時に成長するから、だからま、今回ね、心すごい辛いと思うんだけども、ねえっと、好き嫌いのラベリングをまずやめて、大丈夫なRさんとダメなRさんをちゃんと自分のノートに書き出してみる。で、できればRさんが見ている自分の姿はどんなことなのかね、Rさんが見ている自分は何をしているのか、どんな顔なのか、どんな態度を取っているのかっていうのを思い出してメモを書いてみるってすると、そうか、そういうことだったのかっていうね。うんで、僕はその昔ね、そのま、ある人とうまくいかなくてっていう時に、今思い返してみるといっぱ変な行動をよく取ってたんだよね。うん。例えば、あのお仕事中にすごい足が熱くなって集中できないから、あのサンダルを持っていって、ねえっと、デスクワークをする時に靴を脱いでサンダルで働いてたんですよ。ま、これも変だよね。うん。そう、そういうのとかね、ま、色々こう、あ、こういうこと変だったよなとか、うんなんかちゃんと綺麗な姿勢で働いてない、真面目に働いてない感じがする。仕事はやってたんだけどね、サンダルで足を組んで働いてたらそりゃやだよなとかってね、色々気づくことがあって、ああ、そうかそうだよねって、あの人が100%悪かったわけじゃなくて、や、僕が不真面目に見えたんだな、そこは直さなきゃいけなかったなっていう風に、ま、大人になって気づいたんだ。そういうことってあると思うから、1回ね、なんか自分が成長するためのチャンスだと思って、あの、これをやってみてください。で、それでもうまく行かなかったら、もう1回メールください。あの、そのね、問題に対してのまたアドバイスを取りたいと思います。はい。ということでね、今回はお悩み相談でした。はい。あの皆さんもね、もしあの、ね、日本の生活で、日本語の勉強で、人間関係で、恋人関係で悩みを抱えているっていう方は、お兄さんに任せなさい。うん、あのね、多分ポッドキャストで送れば、なんか自分のね、プライベートなインフォメーションを送らずに、あの、相談に答えね、答えてもらえると思うの。答えてもらえ、か、僕は答えてあげられると思うので、うん、あの、このポキャスのえ、リンクのところに、その相談用のメール、メールアドレスを入れておくので、もし困っていることがあったら、そのメールアドレスにあの、相談を日本語で送ってください。で、日本語間違えても大丈夫。うん、あの、そのお便りを読む時には、あの、綺麗な日本語で僕が読んで、読んであげるってちょっと言い方あれなんだけど、読むから、うん、あの、「私、日本語上手には書けないからどうしよう」日本語教師だから大丈夫。うん、あの、自分の日本語に自信がなくても、頑張ってメッセージだけ届けようと送ってくれたらうれしいなと思います。はい。ということで、皆さん引き続き日本語の勉強頑張ってください。それじゃあまたね。バイ。[音楽]バイバイ。[音楽]