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AI が登場しました。英語って学ぶ必要ありますか? なるほど。 いい質問。[笑い]
例えば中学校の日本の英語って、いい高校に入るための授業だと思うんですよ。はい。発音とかリズムとか、その喋ることに関してはほとんど、うん、授業がないですよね。僕がやったのは、あの、スティーブ・ジョブズがスタンフォード大学でやった卒業式のスピーチって有名なスピーチ。[音楽][音楽]これをもうイチゴ1個全部覚えたんですけど、コピーイングって言って、ネイティブの音声と一緒に自分もハモってる。あ、[音楽]で、ハモれるってことはリズム合ってるってことじゃないですか?英語はこのアクセントがあるところが伸びるっていうか、[音楽]Igoto school で、それがめっちゃ英語っぽさ。常にペラペラの自分をイメージしてたんです。イメトレですか?[音楽]そう、イメトレめっちゃ大事で、で、なんかもうなり切っちゃうっていうか。
後半ここからは日本人はなぜ英語ができないのかというところを深く掘り下げて聞いていきたいと思うんですけども、そもそもですが、AIが登場しました。翻訳してくれます。で、将来的には脳にチップを埋めてこうね、通信で会話するみたいな話もしてる人もいるじゃないですか。英語って学ぶ必要ありますか?なるほど。いい質問。[笑い]僕が思うのは、僕の意見ですけど、例えば最近Xとか全部同時翻訳されるようになってたりするんですけど、その英語の文化というか、その背景にある文化を知らないと、あの、経することが結構あって、YouTubeとかでこういう動画はbanされるっていうか、収益停止になっちゃうっていうのがあるんですけど、うん。それって結構そのダイエットしすぎて痩せ細りすぎたら良くないよねとかっていう思想が、その英語圏の文化に[咳払い]そん時流行ってると。それがそうするとなんかその収益化停止されちゃったりとか、なんか他にもこういうものが良くないよねっていう風に社会的にされてるもの。英語であったらやっぱそういう投稿してると、その、そのbanされちゃったり収益停されちゃったりするんですけど、それってなんか日本にいてもあんまり感じないんですよ。今この流れが来て、これが良くないっていう感じの風潮が来てるって時に、それも理解しておかないと、うん。SNS使いこなす時に結構危ないっていうか、banされる可能性が高い。これはもうただ英語の同時翻訳されてるからっていうところでは、ま、分からないところ。確か。だし、あとはあの、やっぱり同じ言語喋るっていうのはもう親近感もなんで、例えば誰からものを買いたいかとか、あ、ま、そういうのももう全部自動になってくかもしれないですけど、ま、友達として選ぶのは誰かとか、ま、配偶者として選ぶのは誰かとか、そういうなんか親近感みたいなところはやっぱ同時通訳では文化が翻訳されてないんで、相当厳しい。そうですよね。直接コミュニケーションできない人にどこまで親近感を得るかってことですよね。そう。そうです。そうですね。なので、あともう1つはやっぱもうAIって、え、データが全部英語なんで、なんかもう、え、もうどんどんどんどん英語優位の世界になってくんですよ。で、英語で質問した方がいいとか、うん。うん。その答え方もなんか英語っぽい答え方、なんか結論を先に行ってとか、そういう答え方だし、だから負けじとどんどん日本語のコンテンツを作って出さないともう全て英語優位の世界、もうすでに英語だと思いますけど、英語の世界になっちゃうんで、日本語コンテンツ頑張って作ろうと思います。[笑い]頑張っていただきたい。あれですね、AI時代なればなるほど逆に英語を使いこなせないとなかなか難しく逆になっていくっていうような。そう、そんな感じですかね。どんどんどんどん背景で何が起こってるかわかんなくなっていくんで。うん。うん。いや、ちょっと不利かなって思いますよね。うん。逆にAIが与えてくれることしか理解できなくなる危険性っていうのが生まれて。そうなんですよ。最近も誤訳とかめちゃくちゃ多いですからね。私のうん。なんかツイートもめっちゃ誤訳されてて、うん。で、そ、そう。それもう見る、それを信じるしかないから、うん。だからちょっと危ないなって思うし、も、元データにやっぱアクセスできた方が、[笑い]うん。いいすよね。
じゃあこの時代こそ日本人も英語を学ぶ必要があるということで、そもそも日本人の方って英語が苦手なんでしょうか?ま、一番根本的には、ま、そもそも英語と日本語って、ま、だいぶ遠い言語っていうのは、ま、あるんですけど、僕思うのは、僕も中学校高校って英語を喋ったっていう記憶があんまないんです。その文法とか。あ、うん。うん。うん。で、日本の英語教育って、例えば中学校の日本の英語教育って、いい高校に入るための授業だと思うんですよ。で、高校の英語の授業は、いい大学に入るための英語の授業なんですよ。で、その後はいいTOEICの点数を取るため、いいTOEFLの点数を取るための授業なんで、うん。そもそも英語を喋ろうっていう、喋るようになろうっていうスキームじゃないと思うんですよね。いい大学に入ればいい人生が待ってるんだから、もうそれでオッケーになっちゃってる。いいTOEICの点数取れば昇進に役立ったり。だから喋るっていう練習が全くないんですよね。だ僕はもうリーディングとか、まさにAIがあるんで、なんていうか、ある程度そのもうスピーキングに寄せた方、もう全、もう[笑い]8割スピーキングでいいって思うぐらい思うんすよ。で、やっぱりその日本で東京大学とか京都大学とか、もう最高学府と呼ばれる大学卒業しても、で、リーディングすごいと思うんですよ。だけどやっぱスピーキングってじあんまやってないから、スピーキングが上手な人って多くないと思うんですよね。うん。うん。そうか。なので、えっと、ポテンシャルはあるんで、我々余裕でめちゃくちゃポテンシャルあるんで。[笑い]あ、あるんですかね。もうスピーキング練習しようっていう風に思います。うん。
あとはこう心理的に英語を話すことに慣れてない人がやっぱり多いですよね。プライドもあるのかな?そう、そう、そう、そう。それ僕もあの中学校1年生の時先生があ、なんかAppleでリピーターアフタミーみたいな。で、1番僕前の席でApple、Appleって言ったら、うるさいって言われました。うるさい。[笑い]怒られちゃったんですけど。うん。怒え厳しいみたいな。うん。硬い雰囲気には確かにちょっとあの言語ってあんま似合ってない感じというか、やっぱりうん。英文を解析するとか、そういう授業がやっぱ多かったんで。うん。で、そもそもやっぱ英語の先生も英語が喋れないといけないっていうわけじゃないので、その教員免許を取るためには、あ、そうですよね。別にそのス英語ペラペラじゃなくても取れるので、どっちかというと受験英語のところができた方がっていうところなんで、うん。そこですよね。やっぱり。だからうん。みんながバーって喋るようになれば恥ずかしさもなくなるって、慣れてないってことですね。そう、英語が喋れないからこそなんかその表面の発音にが気になっちゃうっていうかなんか何言ってるかわかんないからなんか、あ、発音があはみたいななるけど、意味が分かるようになったらあんまり発音のこと気にしなくなるんで、お互い。そう、だからそっちに進んでほしいです。
あと私学校教育の現場ですごい思ったのが、英語って結構リズム大事じゃないですか?私の時アメリカにいたんですけど、リズムが大事じゃないですか?リズムって結構教えなくないですか?全くないすよね。ね。僕発音案の授業って受けたこと1回もないんで、日本の学校で。うん。で、教科書とか単語長には発音記号書いてあんのに、この読み方の授業ないみたい。発音記号ってでも違和感しかな感なんでこれやんなきゃいけないんだろうって[笑い]子供の時ましたけど。僕はもう発音記号の授業すらなかったんで、なんかないものとして、ああ、扱われてたから[鼻息]すごい発音とかリズムとかその喋ることに関しては、うん、ほとんどうん、授業がないですよね。もうん、そもそもその英語教育がやっぱもう大学教授を目指してる人のための論文を読むための英語とかになってるので、スピーキング重視にしてほしいなっていう。うん。リズムってどうやったら習得できるものなんですかね?あれって。ま、リズムはパターンなんで、あ、こういうリズムがあるんだで練習して覚えるってことですかね。覚えるってことですね。結局同じリズムもしか出てしか出てこないんで、ま、私がやったのは、ま、あの、コピーイングって言ってネイティブの音声と一緒に自分もハモってみる。ああ。で、ハモれるってことはリズム合ってるってことじゃないですか?それは字幕とか見ながらってことですか?そうです。僕やったの、あのスティーブ・ジョブズがスタンフォード大学でやった卒業式のスピーチっていう有名なスピーチ。ああ、それをもうイチゴ1個全部覚えたんですけど、で、スティーブ・ジョブズと一緒にこう読むっていうたら、あ、じゃ、イントネーション合わせるってこと?そうです。そうです。ああ、した。ああ、ここ意外となんかまくんなとかなんかそう覚えられるんで。うん。うん。それすごい役に立ちます。シャドイングっていう。そう。そう。シャドイングはなんかスティーブ・ジョブズが喋った後についてくってことじゃないですか。で、僕やってたのはもう同時、な、同時にじゃないとリズムが合ってるかどうかわかんない。その後いだったらリズムなんかうん。間違ってても気づきにくいんで、僕はそっちが好みです。なるほどね。じゃ、そうやって習得していく必要があるってことですね。
一方で日本人は苦手なんですけど、例えば私、アジア系の人とか、こう癖なく綺麗な英語だなって思うんです。もちろんアメリカ人とかイギリス人のネイティブには聞こえないんですけど、うん。グローバルにこう通用しやすいなって思うんですけど、そういう人たってどういうた理由でうん。やっぱ話せるんですかね。あの、やっぱ彼らはまず言語がすごい近いので、もうノルウェー語とかなんかノルウェー人が喋る言葉とか聞いてると一瞬イギリス英語かなこれって思うぐらい似てるし、ま、オランダとかもそうですよね。うん。なんかオランダはめっちゃやっぱ特殊で、なんか例えばホームレスの人も別に英語喋れるし、うん。アメリカ人は前じゃないかって思うぐらいなんか難しい言葉知ってるし、[笑い]1つはやっぱ子供の頃からやってるっていうのと、ま、同じ言語ングループなんで抵抗感もないし、でやっぱ字幕がなかったりするんですよね。向こうの英語のテレビをそのままあの、あ、吹き替えじゃない状態で流したりとかするんで、あの、ま、自然とできていくっていうことだと思いますけど、でもやっぱり僕1番大きいのはそのやっぱ言語グループがあまりにも遠すぎるっていうのはあると思います。ああ、日本語がそもそも。そうなんすよ。だから例えば、ま、韓国語とか中国語を世界中の人たちと一斉に用意でしたとしたら、やっぱ日本人かみんなナンバーワン行くんじゃないかってぐらいでも大事ですよね。その差っていうのは。[笑い]ポテンシャルはあるわけです。ポテンシャル。そう、ポテンシャルでもでもこの[笑い]うん。英語優位の世界正直ある中でこんなに遠い言語を強いられてっていうのはやっぱちょっと不利ですよね。そう、だから、ま、頑張んないといけない。うん。なるほど。ポテンシャルがある一方でなかなかこう突破できない人も多いじゃないですか、日本人。うん。目指すべき英語って完石はどういうのを目指せばいいんでしょうか?実際あの例えば自分が仕事とかでステップは自分の普段日本語で言ってることが英語でも言えるかどうかっていうのがめっちゃ大事だと思ってて、じゃあ自分あなたどこ出身なんですけど、どういうとこで生まれて、どういう会社に行って、どういうなんか悔しいことがあって、なんかどういう右曲があったんだっていうのをとりあえず英語で喋れるようにしておけば、もうほぼほぼうん。うん。会話困んないっていうか、もうテンプレとして持っておく。大体その話になるんで、1発目とか、あとは自分の仕事を説明できるようになったりとか、もうそれでいいのかなって思いますね。ひとまずは。
アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語とあるわけじゃないですか?発音的にはどこを目指せばいいんですか?そう。結局英語って、ま、イギリス発症の言葉なんですけど、影響力で考えると現代2026年はアメリカ英語の影響力がめちゃくちゃ強いです。だからイギリス人もアメリカ英語の影響を受けるし、オーストラリア人も影響受ける。でもその逆はあんまないんですよ。それぐらいやっぱアメリカのソフトパワーが強くて、ま、その経済力もそうだし、軍事力もあるんで、世界的に影響力があるんで、あの、正直ちょっとアメリカ英語こそスタンダードみたいな雰囲気は出ちゃってるんで、で、教材もほとんどもうアメリカ英語です。だから学びやすいっていう意味ではアメリカ英語は1番手っ取り早い、コストがかからないっていう。うん。でも一方でアメリカ英語が1番日本人苦手そうな印象。いや、そうなんですよね。それ間違いないす。[笑い]ね。で、これなんかイギリス英語はRの発音しないから簡単だっていうのもあるんですけど、それそこは簡単なんですけど、その別のところは結構難しいとこもあるから、難しいですよ。だから結局どれかを選ばないといけない。うん。うん。うん。そう。そういう意味で言うとアメリカ英語であれは発音しなくてもいいって思わないですけど、自分でちょっと[笑い]なるほどね。確かに。うん。で、結局やっぱ通じればいいっていうのはその通りだと思うんで、じゃどうしたら通じるかの最小公約数の部分だけやれば、それだったらその時間かないと思うんで、ま、3ヶ月コースとか1年とか全然カバーできると思うんで、そういう方向性がいいと思いますね。アメリカ英語がベースなんだけども、RとかLを頑張りすぎない。頑張りすぎない。[笑い]これだけはやんないと通じないんで、これだけやってくださいって言われるミニマパッケージだけやる。あ、でもリズムもちゃんとやる。そう。リズムも大事なんで。リズムもやるけど。うん。うん。うん。確かにね。RとかLとか頑張りすぎてちょっと変になっちゃってる人もいますもんね。そう。やっぱあの英語力があんまりついてない時こそすごい発音のことばっか気にしちゃうっていうか、なんかどういう自分の発音が変だと思われたらどうしようとか思うんですけど。うん。うん。そもそもネイティブと同じ発音になることもめちゃくちゃ難しいんで。うん。ネイティブ同等じゃなくてひまず通じればっていうところをま、目指すべき。ネイティブは目指さないってことですね。まずね。そう、なれないっていう、慣れないってことをちゃんとじゃあもう落とし込んで割り切って[笑い]やるっていうことですね。
と言いつつもやはり気になってしまう発音、どこを直せばうまく聞こえるっていうコツってあったりしますか?難しいです。で、基本はまず通じる通じなに関係するのが母音なんで、ちょっとこれ書いていいです。[咳払い]うん。もちろんもちろんこうホワイトボード初めて使います。例えばピザハットのハットって、ま、小屋なんですよね。うん。うん。うん。だけど他にもはい。うん。熱いのホットもあるし、あと帽子のチ、え、この帽子のハットもあるんで。うん。うん。これ、ま、全部日本語はハットですよ。うん。いや、これはさすがに通じないです。そのこれをハッて言って、これをハッて言ってもやっぱさすがに通じなくて、だhハいにここのまま発音記号で書くと、ま、こんな感じなんですけど、うん。これをちゃんとあの、言い分けるっていう発想がないと良くないですね。だからこれで言うと、例えば、ま、カップとか、カップとか、ま、カットもそうだし、カッそうだし、あだったら、ま、神様のガーとか、ガ、なんだろうな、体のバリーのバーのところとか、うん、をちゃんとこの母音で言い分けようっていう風にしないとそもそも通じないです。ああ、母音が大事なんですね。結局意味が変わっちゃうのは母音とか子音とか。ま、子音だったらうん。じゃああれですね、みんなLとかRとか頑張ってるけど、そもそも母音なんですね。あ、もです。ま、だったら有名なのが[笑い]lightとま、right。で、これはあの基本的には間違えちゃダメっていうか、そのでよくそのいや文脈で判断するから、うん。いいじゃんっていうのもあるんですけど、これだけ間違ってるんだったら文脈で判断できますけど、1つのセンテンスで3つとか間違ったらやっぱわかんないんですよ。あ、例えば味噌汁を食べるを味噌汁を食べるって言われれば、あ、味噌汁って言いたかったのかなって分かるんですけど、店料食べとかって言われたら、ええてやっぱそれやっぱね[笑い]2つ以上3つ以上になるとやっぱわかんないんですよ。うん。だから通じる意味ではその子音と母音のところをミニマムやって、あとリズムのところをうん。ま、ちょっと練習するっていう。例えば何でもいいんですけど、まあIgoto school スクールだったら日本語っぽく読むとIgotoschoolみたいな。Igotoschoolでも英語はこのアクセントがあるところが伸びるっていうか、だからIgoto schoolっていう風になんかIgotoschoolじゃなくてIgotoschoolで、それがめっちゃ英語っぽさ。なんでそれは意味が通じる通じないには、ま、直結はしにくいんですけど、聞きやすくなるんで、それも大事。だから私がもし3ヶ月ミニマミニマムコースをその日本国民になんかそのやりやっていう使命があったら、やっぱ母音最低限のところとリズムのところをま、やるかなっていうとこですね。
あの私一時、日本語のアナウンサー、ニュースのアナウンサーをやっていたこともあったのと同時に英語のリポーター的なことをやっていたことがあるんですよ。経済の番組で。その時にあの言われたのが、もっと声低くしてってすごい言われたんですよ。発生も結構違いません日本語と。違いますね。やっぱえっと、うん。例えば、ま、英語だったらアクセントがあるとこの母音が伸びるから、伸びる時にそのゆったり母音伸びてIgoto school ていうのでちょっと低くっぽく聞こえるっていうのもあるんですけど、社会的に声が低い方があのいいってされてるその風潮もあるんですよね。社会って。で、日本は声が高い方がなんか丁寧で、うん。あの、失礼じゃないっていう風潮があって、例えば電話来る時ももしもしって言うんですけど、日本はちょっと高くなる。そう、ちょっと高くなる。で英語だとはあうで、この地声でいいってことなんですよ。うん。だ家でなんか両親がなんかおかないですよ。なんか喧嘩してて宅配便きたらさっきあるなてしましはいみたいな。え、どういうの?よそ。そう、そう、そう。[笑い]ていうされてるんですけど、英語はなんか低い方がうん。あの、自分に自信があるように見えるっていう感じ。これ男性も女性も全体的に低いと思うんですけど、ていうところもすごく大きくあると思います。社会的に低いことが好れてるっていう社会、文化の違いってことなんですね。そうですね。そう、そう、そう。だからたまにあの英語喋る時にあの声低くした方がいいんですよね。アイムス。はごめんなさい。無理。そう、無理があるんで[笑い]地声でいいんですっていう。でもこれ面白くて、地声でいいんですって言ってもちょっと私地声が分からないですっていうことも、それぐらい特に女性はあの地声よりもちょっと高いところで勝負してる人が多い。あ、でもそうだと思います。だから本当にじゃあもう喧嘩してる時の声くださいとかっていうことから始まるんですけど、うん。うん。あの地声だから地声ってことはま、こんな感じ。うん。うん。なるんですけど、なんか日本語だとちょっとなんかやる気あるんですかみたいな感じ。[笑い]可愛くないか。そう、そう。可愛くないで大丈夫ですかみたいになるから、うん。こうちょっとやっぱ貼るというか上がるっていうのはあると思います。うん。じゃ、女性で考えると英語話す時に3トーンぐらいこう下げるぐらいでいいかもしれないですね。その方があの信頼されやすいっていうような風潮ですよね。あとそもそも骨格的にあの身長高い人って声が低かったりとかあると思うんで。あ、そういうことか。ま、白人の方、黒人の方って基本的に、ま、大きいからそれもま、多少あると思いますけど。うん。でもこのあなたの骨格でその声はちょっとなんか無理ありませんかっていう。うん。うん。うん。ま、英語教えてるとたまになんか英語って声低くやるんですよね。スクは無理にしてるんで。[笑い]ゾンビみたいな。[笑い]ここが自分で無理はしないでください。普通でいいですっていう。あれはよくあります。意識しすぎないのが。そうなんですよね。そうそうそうそう。わざとらしくしないっていう。
じゃあこう英語発音頑張ろうって思った時まず何からすればいいですか?大丈夫さんどうしてそこまで?そう、まずはやっぱり初店に並んでる本をお買い漁さって、どの本でも大体母音から始めるんですよね。で、ま、この時点でちょっと、え、ですか、ちょっと怖いとかだったらやっぱまず先生めっちゃ必要で、1人ではうまくなることはすごく難しいです。で、えっと、たまに1人でうくなっちゃう人います。でもうん、10万人に1人とかうん。ほぼほぼ女性なんですよ。なぜかなんかそういうの人はうん。練習してないのになんかもう感じちゃうんですよね。この音を体でうくセンスがあるんですね。そう。センスなんですよ。うん。うん。っていう人は、あの、再現性がやっぱないんですよね。もう天才すぎて。だからやっぱ再現性があるっていう方とまずやっぱリアルな先生に対面で、それはうん。通じないです。なんでかっていうこうはあとって言いたいのに今へとになってるから、それ通じないです。ていうことをフィードバックをもうもらえばもらうほど良くなって。大丈夫さんもそれって始めたんですか?そう、でね、僕先生教えてもらったんですけど、最初うん。あの、英語ネイティブだったら誰でもいいと思っててやってたんですけど、うん。やっぱりネイティブって自分の言語を意識してないから教えるのもやっぱ難しかったりするんですよね。なんかちょっとうん。こんなおうん。オッケー。うん。うん。なんか悪くないみたいな感じで優しいし褒めてくれるし、あれなんかいいのかなみたいな。[笑い]うん。うん。だけど僕1回日本人で英語発めっちゃ詳しい人にも襲わった時に同じうん。僕を共有してるから、うん。なんか気持ちが分かってくれるんですよ。僕がなんでこれができないかを理解してるな。で、なんでできないかでどうしたらできるようになるかも知ってる。あ、じゃあ日本人の先生の方がいいってことですか?最初はて思いましたね。うん。ああ。ああ。で、今は僕も結構自分で自分の発音聞いても、あ、ここが良くなかったなとかって話つくんで、今は英語ネイティブで勝つ発音に詳しい人、やっぱりこれはマストですね。あ、普通の人じゃダメなんだ。いや、もうこれ本当にうん。あの、本当発音良くなりたいと思ったら音声学に生してるネイティブじゃないとノベなんか自分らしくあるよみたいな。俺はお前のなんか好きだぜ、そのあるがまの姿みたいになっちゃうから。[笑い]いや、そうなんだけど、僕ちょっとこういうことをしたくてっていうの、そこま、そこからなんか交渉しないといけなかったりとか通じなかったりするんで。[笑い][笑い]うん。でもなんか日本人でも多分日本語を教え、日本語の発音を教えるっていうのは結構難しいと思います。できないと思います。自分でどういう発音してるか分かってないから。うん。うん。例えばなんか学生っていう時に学は喉が震えてない状態なんで学。はい。だけど英語ネイティブがあれ読むと学生。うん。うん。うん。でも学生ってちょっと違和感。大阪弁っぽくなる。ああ、そうそうそうそう。関西日本は結構防引入れたりするんですけど、そのそれを気づいてないから、あの英語日本語ネイティブの人はなんかうん、変だけど、まあいいんじゃないみたいなやっぱなりが[笑い]アメリカの先生と同じなの先生と。そう、そう。あれってなんでいい?いい、それでいいよって言うかって言うと、やっぱ違いがわかんないのでいいって言うしかないんですよね。で、実際いいと思うし、そのなんかていうとこもあって[笑い]個性をね。そう。
じゃあちゃんと発音について知っている先生に教えてもらう必要がある。そう。そうです。発音ご知ってて、どういう英語と日本違いがあるかとか知ってて、うん。うん。で、その発音をよくしたいっていう気持ちも理解してくれる人。リスニングとかは意味あるんですか?えっと、発音やるとですか?あ、いや、もう間違いなくありますよね。なんかうん。そういえばそのLとRもLとRってあの論文とかだとあの練習してもなかなか聞き分けはできるようになりませんとかってよくあるんですけど、なんか私自身は練習したら結構LとRも聞けるようになって、へえ。で、その聞けるようになる。えっと、だからライって言われた時に今のはLかRるかってRかかっていうのは、うん。やっぱほとんど人が聞そもそも聞きこえてこないってことですか?そう。です。もう赤ちゃんで、まあ12歳くらいになる時にもういらないもの全部捨てくっていうか、そういう神経回路になってくんで。うん。うん。だから思春期からの言語学習って赤ちゃん時の言語学習とかも全く違うゲーム。もう赤ちゃんはただシャワー浴びせてればもうネイティブになるんだけど。うん。本スタートで。そこがじゃあ12歳なんですね。別れ目が。いろんな論文あるんですけど、ま、僕12歳でもちょっと遅いかなって思うんですけど、大体ま、あの9歳、10歳、11歳とかあるんで。私もいろんな人の英語聞きましたけど、6、7歳とかが1番うん。そう、そう、そう、そう。いいですよね。うん。そう、そうなんですよ。これも悔しい図ですけどね。うん。だから思春期になってから英語を学ぶの、ま、第2言語習得論とかで結構どうやったらいいかとかっていう、あの、なんかなんか考えとかは、ま、結構進んでますけど、うん。[鼻息]そう。ま、それでもなぜかオランダ人ではなんかネイティブ同等の英語力を持つ人とか現れたりするんですけど、やっぱ彼らは本当にうん。本当にうまい。うん。あとオランダ人が面白いってごめん。ちょっと色々ごめんなさい。色々ちょっと話しすぎちゃったかもしれないですけど、オランダ人面白いのはオランダ行って例えばオランダ語を喋ろうとしても、あ、もういい、いいよ。もうオランダうん、いい。英語、英語でいいよ。これ日本だったら日本語ちょっと喋ったら、ああ、日本語上手みたいになるじゃないですか。オラあ、もう大丈夫。英語でいいよ。英語で言うてみたいな。[笑い][笑い]ちょっと感じ悪くないですか?いや、なんかね、これってな、なんていうか[笑い]はい。いい意味で期待してないんですよね。オンドがペラペラっていうことは珍しいから。うん。うん。うん。うん。いい。期待しなくてあんまり例えばフィンランドもそうです。スウェーデンもデンマークも彼らの言語喋ってもなんか、は、じゃあ英語でみたいな。[笑い]そうそうそうそうそう。スペインとかイタリアとかはみんなうわあってなるけど[笑い]彼ら英語喋れすぎるんで。ああ、そういう反応になっちゃいますね。やっぱ似てるっていうことと子供の時からやってるってことなんですね。うん。
結構なんか日本はその英語教育を早期英語教育とかってやるとなんかまず日本語が先だみたいな話になったりとか。ああ、それすごい言いはる人いますよね。うん。で、え、まずそれ僕すごい不思議なの。[笑い]え、日本語完璧になるのっていつなんですか?ていうつ[笑い]なんでその同時平行なんでできない?国語算数社会はその一斉に並行してやるのになぜか言語がなになるとやっぱ慣れてないから、いやまず日本語は先だで80[笑い]歳になって、ああやっぱ日本語難しいなって言ってなくなっていくというねなんかそういうセオリーすごいかり通ってますよね。うん。やっぱりヨーロッパとかアジア見てるとうん。全く感じないですね。なんかその日本でも、えっと英語と日本語がどっちつつかずに なっちゃった人っていうのはなんか10歳とか20、20代ぐらいの人だったら、あ、なんかどっち使わずかなっていう多分あったことあるんですけども30代40代になってくると、なんかどっちつかずの人って僕あんま見たことない[笑い]うん。なので結局それって大人になってくれて普段から接してる言語がうまくなっていくっていうことなんでなんかももうこっちだったらこっちがダメになるっていうことはないと思うんですよね。ま、タイももうマレーシアとかも当たり前のように三角ヨーロッパももう当たり前のようにだからその発想がまずない。そう分かります。だからイギリスとか行くと他何喋れるのって聞かれて、あないですっていつも惨じ目なめな気持ち。[笑い]え、日本語?いや、日本語と英語しか喋らないですっていうと、あ、そうなんだみたいなすごい惨目な感じになってましたね。そうなんです。うん。うん。で、特にあの、ま、臨期っていう話がありましたけど、ネイティブになるためにはもう子供のうちからやんないと間に合わないので、別に間に合わないからなんだっていう風には、ま、妻には言われるんですけど、何なんですかね。[笑い]何なんですか?日本人でしょみたいな。ああみたいな感じで思うんですけど、私はそのいうその議論がとても好きなので、ま、第2言語として思春期から始めるんだったら全然あの大人になってからの方がそもそも物事の理解力もあるし結構あのレベルアップしたりするけど、ネイティブ同等だったらやっぱり早めにやんないとうん。ネイティブにはならないけど別にならなくてもいいよねっていう声がWi-Fi[笑い]です。ま、そう、そんな感じなんです。家庭内でもちょっと意見が割れるわけですね。そうなんです。私、あの、子供があの、生まれまして最近でちょっと幼稚園とか見てるんですけど、はい。やっぱそういう幼稚園がいいかなって私は。あ、教えてるんですか?大城郎さんも。私もあの、家庭内で教えてたりしてますし、うん。あの、ていうところなんですけど、それって何なんみたいな感じにはな[笑い]奥様が。で、もうん。な、でも確かになっていう。でも基本的には僕日本生まれ日本育ちの子供なんで、まずやっぱりうん。日本語が第1言語。で、第2言語として英語でいいかなっていう風に思ってるんですけど、うん。奥様とも方針に違いがあるということですけども、どんな教育、英語教育をされてますか?そうですね、まだあの7ヶ月なんで、あの、なんかうん。うん。何か教育をしてるわけじゃないんですけど、うん。まあ、今は日本語の歌聞かせるし、英語の歌も聞かせるとか、ま、まずそれぐらいですかね。で、今は多分あんまりうん、なんか大きな違いが出るようなことはないのかなって思うんですけど、まあ1歳とか2歳になってきたら結構言葉も喋り始めたらうん。やっぱり英語の環境に置いてみるとか。ああ、学校。そうですね。うん。日本にいる状況で英語を教えるっていうのは、ま、やっぱ考え方とか視聴とか分かってないことがまだたくさんあるんですけど、ただテレビを見せてるだけだと僕の感覚ではうん。やっぱ英語喋るのは難しいだろうなと思それやっぱうん。そうです。やっぱ人間同士のやっぱコミュニケーションがないとなんか言ったらなんか帰ってくるその人の表情がどう かどういう意味をしてる意味で私に行って きてるのかっていうこの総方向のコミュニケーションがないとそのネイティブとかていうその言語習得って結構難しいんじゃないかなって私は思うので、ただなんかYouTube見せるんじゃなくてちゃんとそういう環境に行こう喋ろう。い一方的にNetflix字幕なしでずっと英語で見てるとはあんまり意味がないかもしれない。意味があるケースもあるかもしれないんですけど、僕はあんまりそれで行ける感覚がないっていうことですね。
じゃ、お子さんはずっとインターとかに入れた?インター。あ、次の将来の夢インター。い。でもやっぱり[笑い]帰国子女のインター。そう。でもこれも難しくて、あのインターは結構やっぱアイデンティティも、やっぱインターになってしまうっていうのがあって、それはあのいい悪いっていうか、やっぱ私も妻も日本生まれ育ちなんでひまず日本の教育の中で英語がネイティブになるっていうのが、ま、私的には1番いいなっていう風に思ってる。うん。それ難しくないですか?そうなんですよね。だからあくまで第2言語でなんかこう習い事みたいな感じで英語があるっていう。そう。だからなんかゲームする時は英語とかね、わかんないですけど、スイッチとかになるんだったら、ま、英語でMinecraftやってもらうとか、最近あのオンラインでゲームしながら英語を学ぶとか、ええ、ま、あったりする。総方向になるんですか?総方向ですよね。先生が英語でゲームのやり方ズとかで教えてもらうとかなんかそういうのでいいかなっていう風に思うので。そう。やっぱアイデンティティとしてはやっぱありちょごめんなさい。ヤッパリーちょっとR になっちゃったんですけど、あの、やっぱり[笑い]ヤパあの、ま、日本丸に育ちの、え、がいいかなっていう。そう。たまにあの、英語発の練習しすぎて英語が出ちゃう時あるんで。[笑い][笑い]日本語だけど英語発なちゃ。そう、そう、そう、そう。
ま、ね、でも見ていらっしゃる方々もたくさんこうこれまで英語の学習に挫折してきた方も多いと思うんですけども、そんな方に学習法のアドバイスカスを入れてください。そう、そうすね。[笑い]うん。僕英語やってた時はペラペラ英語喋ってる自分 が本当にかっこいいと思ってるかどうかっていうの大事です。ペラペラの自分をイメージしてたんです。イメトレですか?そう。イメトレめっちゃ大事で、うわあかったあのペラペラの感じになりたいっていうのがあるとすごいモチベーション続くんですよね。で、なんかもうなりきっちゃうっていうか、言語得意な人ってなんかそういううん、表現系の人多いいんですよね。なり切る系。なり切る系だから。あの俳優の方とか歌手の方とかなんかカウンセラーの方とかは結構うまくて、え、社長とか医者弁護士の方っていうのはそのうん、物事を論理的に考えて判断することが求められる、え、仕事なので結構あの言語苦手な人が多い印象なんですよね。だから本当にもうなりきるっていうのめっちゃ大事。あ、もう恥とかそんな恥ずかしいとかしてもうなりきる。そう、そう。僕あの高校生の時あのまで赤面症って言って[笑い]うん。赤くなっちゃう。そう。こういうとこ行くと赤くなっちゃうってのあっただけどそれが英語スピーチの時だけはなくなったんですよ。ええ。それはもう別人格。ああ、ちょっと多重人格みたいな感じになっちゃうんですけど、もう自分じゃない人間が喋ってるから恥ずかしくないんですよね。だから言いたいこともストレートで英語では言えるようになったりとかいうのは結構あのエミリー・グラントっていうイギリスの俳優女優の方も奇音があったけど発音真似てる時だけ基音がなくなって俳優目指したとか、そういうのもあるんで、うん、なりきるは私あの友人に日本語が得意なアナさんっていう方がいるんですけど、彼女はなんかもううん、もう自分はもうなんか日本人だって思い込んでた時期があっても言ってて。何人の方なんですか?あ、えっと、インド系アメリカ人の方なんですけど。見ました。YouTuber。あ、そう。すごく上手でしたよね。いや、あのレベルはやっぱりちょっとすごすぎるらなり切るっていう発想がないと論理的に考えすぎると結構積んじゃう。
じゃ、もう色々考えずにもう俳優だと思って女優だと思ってなりきるってことですね。そう、そう、そう。あとなんか英語やる時にあのやっぱり、え、ネイティブがどういう言い回しをしてるかっていうそのチャンク、その塊を1つあの1個1個覚えた方が良くて、単語1個1個覚えてもそれがどういう風に使われるかっていうのは分からないって。で、ネイティブはあの文法から組み立てて言葉を喋ってるわけじゃなくて、元々ある塊を頭からこう引き出してダンダンって投げてるだけなんで、なんか日本語でもなんて言うんですかね。うん。このペンはえっと、これは黒いペンですっていう時に、これペンです。黒いって言わないのは文法的に間違ってるからっていうのもある。そのあるんですけど、そういう風に言わないっていうネイティブはだからネイティブはそういう風に言う、ネイティブはそういう風に言わないっていうところから入った方が意外と近道じゃなんじゃないかなっていう風に思う。文法を組み立てようって思うよりも元々あるこの羅列みたいなのをこう覚えちゃう。そう。もうそっちが逆に早いです。例えばうん。文法やっても自然な言葉っていうのは文法から作り出すことはできないんですよね。ネイティブはそういう風には言わないよの連続なんで。例えばヤッホーって英語でなんて言うのっていう質問があった時に、ま、英語でもヤッホーっていうのはありますけど、そうは言わない。What's upって言ったりとか、What's up何が上にあるのって直訳したら、それ文法的に解説してもあんまり意味がないっていうか、ネイティブはでももうそうやって言うから、What's upで覚えていくっていうその意味、な、それを差しめる意味をで覚えていくのが1番早いと思いますね。うん。うん。真似る、そして演じる。うん。そう、そう、そう。うん。ま、たまになんか演じるだけで全然なんかみたいあるんで、ちゃんとあの、机に向かって覚えることは覚えないといけないのありますけどうん。[笑い]その気持ちは大事ですね。うん。まずは演じてみるというところになれるというのもいかがでしょうかというところで、今日は大次郎さん貴重なお話をありがとうございました。ました。ありがとうございます。