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はい。え、幹事者自立通信の赤です。本日 の会見時間はいつも通り45分を予定して おり、最大60分とさせていただければと 思います。できる限り多くの方に質問して いただくため、質問の数を絞ったり、内容 もできる限り完結にするなど皆様のご協力 をお願いできますと幸いです。また、司会 者から指名された際にはどの席から発言し ているかが分かるよう拒したまま名と使名 を述べた上でご質問いただくなどご配慮を お願いいたします。
え、それでは内田副総裁本日の金融政策決定会の内容につきましてご説明をお願いいたします。
はい。え、本日の決定会ですけれども、え、金融市場調節方針の変更及び期国際の改計画を決定いたしました。
まず、え、金融市場調節方針についてです が、政策金利である無担保高齢 オーバーナイトの誘導目標を従来の 0.75%程度から1.0%程度へと変更 することを3ステータ数で決定いたしまし た。またこれに伴い保管、え、保管当制度 の適用金利及び基準化の変更も決定しまし た。なお、朝田委員は中東情勢の影響に ついて物価ノーバブレリスクよりも生産 雇用の下れリスクの方が大きく、え、金融 資療調整措置を据置くことが望ましいとし て反対されました。
以下では今回の金融市場調整送信の変更の 背景にある経済物価金融勢についてご説明 します。まず我が国の景気ですが、中東 情勢の影響もあって一部に弱めの動きを見 られますが、緩やかに回復しています。 すなわち原油価格上昇は景気の下要因と なっているものの、高水準の企業収益や 雇用所得環境の改善などが経済を下座する 方向に作用しています。この間政府による エネルギー負担緩和策をはめとする各種 政策の効果が今後も見込まれることに加え まして中東依存度の高い原材料の代替調達 が進展していることなどから経済が大きく したぶれるリスクは一よりも低下している と考えられます。こうしたもで我が国経済 は伸び率を縮小しつつも緩やかな成長を 続けるという中心的な見通しに概ね沿って 推移しています。
物価面では生産食費を除く消費者物価の 前年費は政府によるエネルギー負担緩和策 の効果などからが足元で2%下回る水準と なっているものの原油価格上昇の起点に 金用感取引における価格転がやや早い スピードで進んでおりこれが今後消費者 段階における幅広い品目の価格上昇に波及 していく可能性があります。こうした中、 中長期の予想物価上昇率が引き続き上昇し ていることも踏まえますと、基長的な物価 上昇率が2%の物価安定の目標を超えて 上れていくリスクがあります。
我が国の金融環境は緩和した状態にあり ます。実質金利は単中既存を中心に マイナスとなっています。 金等の資金需要は増加しており、CP載市 場でも良好な発行環境が続いています。
こうした経済物価金融情勢を踏まえ、本日 の介合では2%の物価安定の目標の持続的 安定的な実現という観点から金融川の度合 を調整することが適切であると判断しまし た。政策金の変更後も緩和的な金融環境は維持 されるため、引き続き経済活動をしっかり とサポートしていくと考えています。
今後の金融政策運営については貴重的な 物価上昇率が2%に近づいている中、現在 の金融環境は緩和的であることを踏まえ ますと、経済物価金融情勢に応じて 引き続き政策金利を引き上げ金融化の度合 を調整していくことになると考えています 。その上で調整のタイミングやペースに ついては中東情勢の展開が我が国経済物価 に及ぼす影響を中視した上で経済物価の 中心的な見通しが実現する角度やリスクを 点検しながら検討していく方針です。日本 銀行は2%の物価安定の目標のもでその 持続的安定的な実現という観点から適切に 金融政策を運営してまいります。
次に長期国産の改計計画についてご説明し ます。本日の会合では市場参加者のご意見 も参考にしつつ、国際市場の同向や機能度 を点検した上で今後の国際改のあり方に ついて検討しました。その結果月刊の長期 国際の改良予定額を2027年13月まで は原則として毎期2000億円程度ずつ 減額するという現在の計画を維持し、 2027年4月以降は月刊2兆円程度の 改例を行うことを賛成多数で決定しました 。なお、田村院は長期国際のあ、長期金利 の形成は市場と市場参加者に委ねるべきで あるとして、2028年13月までの、え 、月刊の改良予定額を原則として毎試期 2000億円程度ずつ減額する議案を提出 し、反対多数で秘決されました。
国際改に関する基本的な考え方は従来から 変わりません。すなわち金利は市場金融 市場において形成されることが基本であり 、日本銀行によるによる国際改例は国際 市場の安定に配慮するための柔軟性を確保 しつつ予見可能な形で行っていくことが 適切であると考えています。このうち予見 可能性という点では2027年3月までの 月刊改れ予定額に加えて27年え4月以降 の国際改保有 残高の先行き投しを示すこととしました。 柔軟性を確保する観点からはこれまでと 同様長期金利が急激に上昇する場合には 毎月の改良に関わらず機動的に改れ額の 増額などを実施します。また今後は長期 国際の改計計画の中間評価は実施しません が、国際改ىの基本的な考え方や国際市場 の同行等を踏まえ必要な場合には金融政策 決定会において改レペースを見直すことも あり得ると考えています。以上です。
はい、ありがとうございました。ではまず 幹事から2問質問させていただきます。
まず1問目ですけれども、米国とイランが 戦闘集結に向けて合意に達し、中東情勢を 巡って緊張緩和の動きが出ております。4 月の全開合の時点では経済に過法リスクが あることなどを踏まえて政策の現状維持 決定されました。今回の会合では4月以降 のどのような状況の変化を踏まえ、どの ような要素を重視して利上げを決断された のかお聞かせください。え、続きまして2 点目は今後の利上げのペースについて伺い ます。前回の利上げから6ヶ月の感覚がき ました。 経済物価情勢第の面も大きいとは思いますが、今後も概程度のペースで利上げを継続していかれるのか、あるいはインフレの懸念が強まればより短い感覚で利上げをすることもあり得るのかお考えをお聞くだ。
はい。 え、まず1問目ですけれども、前回の介合 以降の状況を見ますと、中東情勢について は米国及びイラン双方法が戦闘集結等に 関する覚え書きに合意した旨をを発表する など様々な動きが見られており、これは 望ましい動きという風に言えると思います 。最も今後の物流の回復ペースなどを含め て依前として不透明な状況は続いています 。その上で我が国の実態経済を見ますと、 先ほど申し上げた通りですが、原油価格 上昇が景気の下を使用となっているものの 高水準の企業収益や雇用所得環境の改善 などが経済を下載する方向に作用してい ます。この間政府によるエネルギー負担 緩和策などの効果が今後も見込まれること に加えまして、中東依存度の高い材料の 代替達が進展していることなどから経済が 大きくれるリスクは一ろよりも低下して いると判断しています。こうしたもで我が 国経済は伸び率を縮小しつつも緩やかな 成長を続けるという中心的な見通しに ホームに沿って推移していると判断します 。物価面では足元の消費者物価の前年費は 2%を下回る水準となっていますが、原油 価格の上昇期に金用間取引における価格 転がや早いスピードで進んでおり、これが 今後消費者段階における幅広い品目の価格 上昇に波及していく可能性があります。 こうした中で中長期的な予想物価上昇率が 引き続き上昇していることも踏まえますと 、貴重的な物価上昇率が2%の物価安定の 目標を超えて上れていくリスクがあると 判断しています。このように全開介護以降 経済が大きくべれるリスクが低下し、中心 的な見通しに概ね沿って推移している立 一方、科学上昇の動きが幅広い品目に波及 したり、貴重的な物価上昇率が上れていく リスクがあることなどを踏まえまして、 本日の会合では、え、4月の展望レポート で示ししていた、え、金融政策運営方針に 沿って政策金利を引き上げ金融化の度合 を調することが適切であると判断したところ です。それから、ええ、2問目ですけれど も、これも先ほど申し上げた通り、今後の 金融政策運営については貴重的な物価上昇 率が2%に近づいている中、現在の金融 緩和性に応じて引き続き金融、え、政策 金利を引き上げ金融緩和の度合を調整して いくことになると考えています。先行きの 金利のパスや金融緩和度合を調整する ペースについては当面は引き続き中東勢の 展開が金融化市場や我が国の経済物価に 及ぼす影響を注する必要があると考えてい ます。その上で経済物価の中心的な見通し が実現する角度やリスクを点検しながら 適切に判断していきたいと思います。特に 物価同向については的な物価上昇率が2% に近づいていることを踏まえますと、これ を2%程度の水準で安定させていくという 観点が重要になるという風に考えています 。以上です。
ごありがとうございました。それでは各者 さん、ご質問の方をお願いいたします。
え、それでは、え、マーケットニュース さんお願いいたします。 すいません。こちらです。マーケット ニュースの井上と申します。よろしくお 願いいたします。あの、今お話が出ました その、えっと、貴重の物価がですね、2% を超えるリスクがあるということで、日本 ではなかなか2%では安価されてないと 思うんですけど、そのような安価で、えっ と、やはりその2%の安価されてない状況 でやっぱり2% 、あの、基調を安定させたいのであれば 早めが必要かと思うんですけども、一方で 日本では、え、あの、よく言われるその 賃源スパイラルが起こらないとなかなか 物価上 に歯止めあの勢いがつかないという方もありますけれどもその辺を含めてあのすいませんお願いいたします。
はい。え、ま、あの 2%に化していない中でどうやって 2% に下化していくのかということと賃議化スパイダーについてのご質問だったと思います。 まず、あの、基的な物価上昇率を重視して 我々は政策をやっているわけですけれども 、ま、この点、あの、引き続き2%に向け て緩やかに上昇していると。そして、あ、 これ、あの、メインシナリオですね、中心 的な見通しでは、え、今年度の後半から来 年度にかけて、え、物価目標と概、え、 整合的な水準になるというのがこれが メインシナリオです。え、ただま、最近の 企業間取引の価格転加のスピード、それ からあ、中長期的な予想物価上昇率、これ はあの継続的にですけれども上昇してきて いること。こういうことを踏まえますと、 的な物価上昇率が2%を超えて アブリティックリスクにも配慮する必要が ある。医療必要があると。ま、これは今回 の利上げの理由の1つでもあるわけ。えっ と、賃金と物価がま、相互に算しながら 上昇していくということ。このメカニズム 自体は、え、人手不足の状況の中でかなり 定着してきているという風に思います。 ただそれがちょうど2%になるのか、え、 ま、賃金がの状況、それから物価の状況が は今後見ていく必要あるという風に思い ますけれども、ま、これまでのところです ね、えっと、ベアで言うと23%台半ば ぐらいで、え、ま、今年もほぼ定着しそう ですし、決着必要ですし、それから、えっ と、 ま、マ金、例えば埋金統計の、え、定給与 なんか見てますと2%後半から3%ぐらい いていうことで、ま、あのオムでですね、 2%の物価上昇に見合うような形で整合的 な形で、え、賃金が形成されていく、ま、 これがここ数年の流れになってきていると いう意味でですね、ま、あの、良い スパイラルというのはあまり使わない言葉 かもしれませんけれども、え、物価あと 賃金が総合に参照しながら上がっていくと いうメカニズム自 自体はですね、え、それなりに定着し、かつそのことが 2% と、え、正合的な状況にあるというのはですね、ここ数年の流れとしては、あ、良い方向の動きかなという風に思います。
はい。 え、それでは、 ロイター、 ロイター通信の木原さん、お願いいたします。あ、ロイター通信の木原です。よろしくお願いします。あの、今回の利上げの判断にあたっては、あの、経済は中心的な見通しね、沿って いるという判断。一方物価については、あの、貴重的な消費者物価上昇率が2を 超えて上ぶれるリスク、リスクを意識して いると、えっとこの中心的なシナリオ達成 の外線性が高まっていることによる利上げ の側面とリスクが高まっているということ による利上げ、ま、両方あるように思うん ですが、あの、その辺のバランスについて 、えっと、どちらがより重き置いたのか、 また今後の利上げを考えてく時に、えっと 、どちらがよりああの、ま、重要になって くるのか、その辺りについての見方をお 願いします。これが1点目です。あと、ま 、あの、2点目は、あの、そのリスクと 関係するんですが、あの、今後貴重的な インフレがこうやって溢れるリスクがある ということは、あの、複数回の利上げが、 あの、視野に入るということになるのか、 あの、一方であの、中立金利に、あの、 日本日銀の政策金利が近づいているという ことをどう考えるのか。 あの、中立権利に近づいていく行けば行くほど金融環境等への影響を慎重に見ながらゆっくり利上げを進めるべきという顔が見てるよりも早いペースの利上げもありる。このバランスをどう考えるのかお願いします。
はい。 えっと1 点目は、ま、あの今回、ま、いわゆる第 1 の柱、あ、経済のメインシナリオ、経済物化のメインシナリオを重視したのか、あるいは、え、第 2の柱、ま、リスクですね。 物価売れの重視したのかっていうことです が、ま、これはあの、え、ウェイトがどう というよりもその 、ま、今日の決定会に提出されている全て の情報を見た上で、え、その2つ両方の 様子をして決めたということに尽きると 思います。あの、どちらがウェイトが高 いっていう性質のものでは元々ないので、 これについては、あの、両方だというのが 答えになってくるという風に思います。ま 、これは、あの、え、その時に停止される 情報によって決まってくるというのが交互 の流れだと思います。それから、えっと、 校舎忠実金利についてですけれども、ま、 あの、利との距離感っていうのはですね、 えっと、これは、あの、中立金利という ものが推計可能であれば、え、あと何 パーセ、0.何%があの、何パーセンって いうこと言えるわけですけれども、残念 ながら最新の水計値を見ても相当な ばらつきがあります。 え、以前どこかの 講演で、 行ったことがあると思うん ですけれども、 金融政策の実践して いく立場から言うとですね、これだけ広い 、 レンジだとあまり使えないという風 に思っていまして、実際にはやはり短期 金利を上げていく過程で、 それを含め た金融環境の変化ということを、 点検 して中立金度水準を探りながら、 金融 川の度合 を調整していくと、 ま、こういうやり方をしていくしかないかなという風に思います。
はい。 え、日本経済新聞さんお願いします。日経新聞の竹内です。こちらです。 2問お伺いします。まず1 点目上田総裁の決席についてお伺いします。 あの、浦添今回書面での意見提出という ことだったと思うんですけども、これが どのような内容だったのかを、あの、可能 な範囲でお伺いしたいのと、ま、今回欠席 、総裁、欠席の状態で利上げを決めると いうことになったわけですが、振り返って その総裁がいないことの影響、どちらさん どうお感じになったか、またその大腸面で 上田さんは不安はなくて人気中は総裁続け られるっていう理解で良いのか、ちょっと 長くないんですけど、ま、同じ入院でも 内田さんこないだまで入院されてました けども、あの、決でかい後では投票権を 持っていて一方で上田さん今回投票権が ないということですけどこの差はどこから どういった要因なのでしょうか?それが1 点目です。2点目が、あの、今後の利上げ についてなんですけども、あの、お話で 中東情勢の展開見ながらということでした けども、ま、安米イランは趣旨だけども、 その場合その金融政策にはどう聞くの かっていうのを端的にお伺いしたくて、ま 、経済したブれリスクが交代するので 利上げを進めやすくなるのか、それとも 物価はブレリスクは交代するので利上げは 慎重に進めることになるのか。以上2問 です。
はい。 えっと、上田総裁の 、ま、あの、え、意見の中身ということ ですが、ま、これ、あの、金融政策 決定介護の中身というのは主な意見、 議事用紙、疑似6という順番で公表し ていくということになりますので、 この 場で申し上げるっていうことはできないと 思いますが、ま、大きな考え方は、 えっと 、これまで、あの、総裁から話していた 通りですし、この前講演もなっていますの で、 え、ま、想像はつく範囲かなという風 には、 え、思います。 え、その上であの 総裁が欠席されている中での欠席している 中での、 介合ということですが、 もちろんあの、 え、議論をこれまでずっと 中道してきている総裁がおられないことに いないことについてはですね、 え、寂しく 思いますけれども、 え、我々自身は我々 当然あの組織として、 え、政策をやって いるわけですので、そのことの影響って いうことはこれは基本的にはないという風 に、 え、思います。 え、体調については、 あの、私と違って、 え、短期の入院です ので、 え、大きな影響はないという風に私 は思っています。 え、その上で中東情勢の 方ですけれども、中東情勢についてはです ね、そもそもえっと 、ま、あの、今の動きは望ましいっていう ことは大前提としてですけれども、 え、 この後どういう展開になってくるのかって いうところから分からないわけですし、 え 、その中身によってですね、それはあの 経済の方のウェイトが高いものとして、 現れてくるのか、物価の方のに対する 影響が大きいものとして現れてく来るのか 。これはあの慎重に見極めていく必要が あるでしょうね。あのそういう意味では あのこの段階では分からない。今日の段階 では分からないけれども、 え、今後影響 する事象であることはほぼ 、ま、あの、 えっと、このままきちんと、 合意があの実現していけばという前提 がつきますけれども、 え、重要な要素の1 つになるという風に思います。
え、ブルクニュース伊藤さん、お願い いたします。 文です。すいません。よろしくお願いし ます。あの、日銀ではですね、目標の達成 時期につきまして、あの、2026年度 後半から2027年度にかけてという風に しておりまして、早ければ年内もですね、 目標の達成の可能性というのがあると思い ます。 え、その上であの目標達成時期のが 近づいていることとそれまでにです、その 段階で中立金利というものを表されるので あれば今の利上げペースというのは 果たして適切なのか、 え、今後ですね、 利上げペースを送らせる方がですね、 リスクが高いというお考えはないのか ということが1点です。で、もう1点なん ですが、あの、今回の生命で、 え、川の リスクにつきまして、あの、経済物価に 与える影響を見ていくと、ちょ、ちょっと 、あの、今までよりちょっと踏み込んで 書いてるんですけども、あの、大会よりも ですね、感円に行った方がよりあの入院部 で当たり影響が大きいと思うんですが、 今後円安が進んだ場合的波及ですね、 いわゆる物価のそういったことになる リスクというのが高いと考え、この2点お 願いします。
はい。 えっとまずあの 、ま、目標達成というか、ま、気象的な 物価が2%に達する、 え、時期ということ ですけれども、 えっと、あ、これはあの 2人の委員の方がすでに2%になっている という風に、 え、言っておられますので、 言っていますので、 え、必ずしもあの、 え 、コンセンサスがあるとまでは言えない と思いますが、 え、大多数の委員は26年度 後半から27年度にかけてかなり広い現地 ですけれども、その中に入っているという ことだと思います。で、 え、ま、その 状況に、ま、ま、実際に分かるわけじゃ ないわけです。今の段階ではっきり分かっ てるわけじゃないわけですけれども、 みんな予測ですので、予測ですけれども、 え、それぞれの予測は、あの、その 中の範囲に入ってるということです。で、それ に応じて、 え、ま、いわゆる忠立金利に 向けて緩和を調整していくペースという のもですね、 え、浪理的には変わり売ると いうことだろうと思いますが、 え、今の 段階では、あの、ま、今後の、ま、経済 物価情勢の次第ということにこなってくる という風に、 え、思います。それからの リスクですけれども、ま、完成については ですね、これは常に、 え、ま、感線相場 自体は我々のターゲットではない目標では ないわけですけれども、 え、経済物価に 影響及ぼす重要な要因の1つとして、 え、毎回議論しています。で、特に、ま、あの 、最近の介合ではですね、 え、企業の賃金 価格設定行動が積極化していますので、 過去に比べると川の変動が物価に影響を 及ぼしやすくなっている。さらにそのこと がですね、予想物価上昇率なり、 え、基調 的な物価上昇率に影響する可能性が、 あ、ま、これまでに比べるとメカニズムとして 強くなっているということは意識してい ますので、 え、ま、え、金融化市場の同行 、それからその物価の影響っていうのは ですね、これは今後もしっかり見ながら 政策をやっていくということにかなという 風に思います。
はい。 え、それでは朝日新聞高木原さんお願いいたします。 え、1 点はですね、 え、生命文の中にもありました。 え、今回も金融緩和の度合を調整することが適切である政策金利の変更後も緩和的な金融は維持されるというような問がございました。 え、これまでも中立金利についてご質問が ありましたが、このようなその金融緩和の 度合を調節するというあの政策金利の上昇 についてこのような説明というのはですね 、いつまですることができるのか例えば 今年後半にもあの2%に近づいていくと なるとこうした緩和的な領域から足を 踏み出して中立的なところに近づいていく こうした無言もいずれ使え近い所使えなく なるというような2人認識でしょうか? 教えてください。え、もう1点はですね、 政府の経済政策との、 え、整合性についてお伺いします。 え、高一政権は国内投資の 促進を、 え、資金調達コストが上がる 利上げの利上げは政府の経済政策と一致 するのか、またその政府はガソリン補助金 などですね、そうしたインフレカで補助金 を投入してますが、物価高を抑える利上げ とガソリン補助金などの政策は正合的なの か教えてください。
はい。 えっとまず前車 ですけれども、これはあの先ほど申し上げ たことに大体尽きているんですけれども、 あの今の 金融政策の運営についての考え方というの は、 え、ある意味の金融緩和が続いている ことを前提に、 え、金融緩和の度合を調整 していく、つまり忠実的な水準になって くるまでの間のですね、 え、方針という ことに、これはあの論理的になるという風 に思います。 ただその忠実的な水準に いつ達成達するのかっていうのはこれ 先ほど申し上げた通り実際に利上げをして いく中で判断していくしかないだろうと いう風に思い実践的にはですね、思います ので、 え、それがいつになるのかという のは今の段階で我々は、 え、も、なんていう の考え方を持っているわけではないという ことになります。従って、 えっと、まあ、 それは長い期間かかるかもしれないし、 短いかもしれないわけですけれども、 え、ま、中立的な水準である金融緩和、 金融環境は緩和的ではないという状態に なった時にはですね、それはあのこれまで とは違って、 え、そのことを前提とした 金融政策の方針というのはこれは出てくる 必要があるということになってくると思い ます。それから、 えっと、政府とのせ、あ 、政府の政策との関係ということです けれども、あの、政府に置かれてはですね 、中東情勢に伴うマイナスの影響が続く中 で、 え、原量の調達を進めるということ などで、 え、景気の下べれリスクを回避 するということ、それからNSサポートを 実施しているということだろうと思います 。で、加えておっしゃるように、あの、 中長期的な意味でですね、 え、 リジリアンスですとか、あるいは、 えっと 、中長期的な成長に指する投資を促進して いくということをやっておられるわけです 。で、今回の我々の決定はですね、 え、ま、原油を起点とする幅広い品目の価学上昇 、あるいは、 え、貴重的な物価、物価上昇 率の上れリスクに対応するために、 え、緩和度合への調整を行ったっていう ことでありますので、 え、我が国経済の持続的な 成長の実現に指するということであります ので、 え、そうした政府のでやっられる こととですね、 え、整合的だと思います。 なお、あの、これも書いてあることですが 、上げの後もですね、我が国の金融環境は 緩和した状態にあると判断していますので 、引き続き経済活動はしっかりとサポート していくことになるということですので、 え、ま、あの、 中長期的な投資という意味でもですね、 これはサポートしているという風に判断し ています。以上です。
はい。 え、それでは日のた田さんお願い いたします。 あ、すいません。日のたです。よろしくお願いします。えっと、 2 点伺います。あの、まず、あの、総裁負債、あの、役割分担についてお聞きします。で、今回の介護は、あの、政策委員会の議長、あの、の副総裁が代理で務められた、あの、田副総裁がこの総裁会見を代理で担われてます。 で、ま、日銀法に関連があると思うんです けど、あの議長とあの総裁職務の代理 ヒットの方がそれぞれに担われてると思う んですけれども、あの、そもそも2人の副 総裁がこの分担して代理代行されるもの なのか、こういうことが通礼なのかっていう のを伺いたいのと、またあのこの会見はの 位置づけとしてあの今介合の議長としてお 話しされてるのか、副総裁ご自身の飲み方 や考え方を述べられてるのか、ま、あまり からして特段こだわらないんですけども、 ご認識を伺えればと思います。 2点目がですね、 えっと、節目ですので、 あの、熟地されたあの非伝統的金融政策に ついて伺います。あの、1年前のあの、 金融学会のあの、講演で、あの、イールド カーブコントロールですとか、あの、中央 銀行のあの、バシト運営の解釈とか見解に 触れられた内容だったんですが、そのあの 結びの言葉であの、次回の年と いうフレーズを採用されて閉められてまし た。 で、この非統的なこの金融政策を振り返る 際にそうしたことを使われた審議で、あの 、こういう政策の出口を進めているあの 観点も含めて、 伺えればと思います。
はい。 え、まず前社ですけれども、あの、 え、議職については、あ、日々の総裁、 それから総裁の代行については、前社に ついては、 え、委員会の決定ですし、校舎 については総裁の決定ということになって います。で、通礼なのかと言われると、 えっと、例えばですね、 えっと、前の体制 では確か奄宮副総裁が両方第1順位だった と思いますので、毎回そういうわけでは ないので、ま、その時の、 え、総裁、総裁 のですね、あ、総裁及びあの、 えっと 、政策委員会の考え方によるということ だろうと思います。それから、 えっと、あの、あの、会見はこれは一応総裁会見で 、あの、金融政策決定以外のことも、 え、聞かれますので、 えっと、総裁として ということですので、代行は私がやってると いうことに なります。 え、そうですね。それから、 えっと、私当然ですが、私個人の考えを もう述べているわけではなくて、 え、政策 委員会で、 え、議論されたことを中心にお 話ししているつもりであります。 え、それ から2番目はこれ明らかに私個人に対する 質問だと思いますが、あの、別に非伝統的 政策だけについてですね、そういう言葉を 使ったわけではなくて、 え、っと、実際 この 後ですね、例えばですけれども、あの、 え、 ま、あの、通貨というものがですね、どう 使われていくのかってことを考えていった 時に、例えばデジタル化自体もですね、 おそらく、 ええ、あの、中央銀行の出す、 え、マネーというものに対して、 え、我々 がどういう対応をしていったらいいのか ってことをですね、 え、考えていく 上で重要だと思うんですね。それから バランスシートについてどう考えるのかと か、 え、あの時の講演は比較的、 え、技術 的な内容中心に、 え、述べているものです から、そういった点も重要であるで、その ことを理解した上で、 え、必ず中央銀行の 出すものは、 え、みんなが信頼するって いうものではないのだと。それはアプより にそういうものではなくて、我々の努力が 必要なのであるという意味で、 次回と いう言葉を使いました。
はい。 え、読田中さんお願いいたします。あ、読の中です。 はい。 すいません。あの、ま、ちょっと今後の 利上げのペースについてなんですけれども 、ま、あの、実際物価の想定以上の上れ リスクが、ま、ある一方で、ま、アメリカ とイランの合意もある中でですね、今後、 あの、市場でこれまで言われてきた半年に 1回ペースというところは、ま、どのよう にあの、想定されているのかということと 、あの、現在ビハインドザカーブに陥っ てるかどうかってことについて、ま、あの 、お考えを聞かせていただきたくてですね 、も そうなっていないというのあります。
はい。 えっと、電車についてはですね、 1番最初の漢じいで、 お答えしている 通りで、ま、あのお 当然それは、あ、経済物価金融情勢をです ね、 え、踏まえながら、ま、特に透明の ところはあの中東情勢ですし、 え、その 先 についてあるいはそ、あの、その中でも ですね、そこを含めてということですが、 え、経済物価がオトであるか、 え、その 角度とかリスクを見ていくということに なります。で、特に物価については、あの 、上ぶれリスクも含めて、 え、あの、判断していく必要があると、ま、 これは2%にだんだん近づいてきている 中ではですね、重要な要素の1つになって きているということかと思います。 え、 ビハインドっていうとこについてはですね 、ま、これ、あの、 え、 ま、引き続き政策金利を引き上げていく、 え、その中で、 え、金融会を調整していく という基本的な考え方をお示ししている わけですから、 え、ビビハインザカブに 陥ることがないようにですね、適切に運営 していきたいという風に思います。
はい。 え、TDAさん、伊藤さん、お願い いたします。 TBS テレビのイデと申します。2点お伺いし ます。1点目は利上げの効果についてです 。 え、物価の上昇圧力がすでに強まりつつ ある中、 えっと、利上げをしても引き続き 科学的な金融環境は維持されると先ほど おっしゃいましたが、今回の0.25%の 利上げが、ま、過度な物価上昇を抑え、 え 、そして、ま、安定させるに、 え、どれ だけ効果を発揮するのか、十分効果を発揮 するとお考えなのか、あるいはもう少し 金利を上げていかないとその効果自体発言 しないという風にお考えでしょうか。 え 、それから2点目は利上げを判断する タイミングについてです。物価遅れの リスクは前回の介護時点ですでに複数の 委員があの指摘をされて利上げの提案にも 至っていました。日銀としての利上げの 判断が前回の介護ではなく、また次回の 介護でもなく今回判断することが適切だと お考えになった理由を教えてください。 以上です。
はい。 え、1問目と2問目は 関連するという風に思いますけれども、 当然ですけれども0.25の利上げ、それ このこと自体はですね、経済物価には影響 するという風に思います。で、その上で、 あの、方針に示している通り、あの、 え、 利上げは続けていくということをですね、 同時に述べているわけですから、その一連 の 政策の中で当然物価を、 え、2%に、ま、 着地させていくということをやっていき たいと思いますし、 え、今、今出ている 情報の、もにおいては今回の、 え利上げが適切であるという風に判断した ということ です。で、その上でタイミングですけれど も、あの、これは委によって意見の違いが あることは一応前提としますけれども、 え 、ま、今回ですね、 え、前回ではなくて 今回 利上げをした理由は先ほど申し上げました けれども、 え、ま、経済の方の下ぶれ リスクというのを、あの、同時に我々は見 ているわけです。当然物価だけを見ている わけではなくて、物価と経済両方見ている わけですけれども、 え、経済についての 下れリスク、 え、中東から来る下れリスク がですね、 え、一よりも低下したという ことが1つ大きな材料としてあります。で 、 え、これはあの、例えば代替調達が進展 していること、それから、あ、政府の エネルギー負担緩和策が、ま、 え、かなり 大きいものですし、それなりに、 え、それ なりにというか、あの、今後も効果が出て くるという風に思われるということ が基本にあるという風に思いますし、また 、あの、 え、これはあの、前回もそうでし たので、あの、今回特にということであり ませんが、 え、金曜収が極めて高水準に あるということ。それから公用所得環境が 改善していること。ま、これらが経済の ベースにあるということですので、 え、 何よりもですね、経済についての、 え、 リスクが低下してるということが、 あ、 前回と今回の間での1つの大きな違いだと 思います。ま、加えて、 え、ま、企業官 取り物価ですね、ま、国内企業物ッ価です けれども、 これがあの上がってきてる ということもですね、 え、物価との関係で はあの、 え、リスクをより強く意識させる 材料の1つにはなっているという風に思い ますが、ま、これ自体は、 え、元々予測さ れてることだあろうと言われば、それは、 その面は、あ、あるということですので、 前回との違いということであれば、 え、それはあの、 え、経済の支部でリスク が減ったということが 1番大きいという風に思います。
はい。 え、テレビ東京こさんお願いいたします。 え、テレビ東京のご藤です。よろしくお願いします。え、 2点伺います。 えっと、1 つ、あの物価の上れリスクの判断についてもう少し詳しく伺いたいんですが、あの中東情勢が戦争集結に向けてこう進展していて原油価格も下落しています。 あの、先ほど物価が上ぶれるリスクはある という風におっしゃっていましたけれども 、今回の利上げも踏まえるとその物価 上ぶれリスクの度合というのは4月大避で 小さなものになってきているのでしょうか ?もし変化があるとすればそれはどの程度 の変化なのか、 え、お考えをお聞かせ ください。 え、もう1つはですね、あの、 生命文の方の今後の金融政策運営のところ なんですが、あの、従来、 え、実質金利が 極めて低い水準という文言がありました けれども、今回これがなくなっているかと 思います。 これはあの今までの利上げが重なってきたことで中立金利に近づいてきたとか、あるいは緩和度合が弱まってきたということの判断の現れなのだでしょうか?え、この変化について、 え、お考えをお聞かせください。よろしくお願いします。
はい。 え、ま、あのの度合というのはなかなか難しいですけれども、 え、物価バブレーリスク自体はですね、ま、あの生命分に書いた、書いた通り、 え、あるという風に思います。 ま、実際、あの、 え、企業間取引の先ほど申し上げた数字もそうですし、 え、ま、皆 さんのニュースなんかを見ていてもですね 、 え、消費者段階に、ま、これは予告も 含めてですけれども、幅広い品目で価格 上昇のニュースというの出てきてるという ことですので、 え、物価上リスクというの は、あの、それなりに、 えっと、 出てきているという風に思いますし、ま、 そのことが原油価格が下落することでです ね、どの程度緩和されるのか、これはこれ からの判断ですね。ま、すでに原因が 上がったことに伴う、 え、ま、今川中段階 まで来てますけれども、 え、実際消費者 段階にどれだけ発していくのかというのは ですね、これは、 え、注意して見ていく ポイントの1つであるという風に思います 。ま、これがあの前回との度合がどうかと いうのはこれはなかなか、 え、あの要する に予測の話なので、 え、元々予測していた だろうという人も、ま、委員の中にはいる と思いますし、ま、我々も別にそのリスク がないと思ってたわけではないので、 え、程度というのはこれはなかなか難しいと いう風に思います。人によって少しずつ 違うかなという風に思います。それから、 えっと、実質金が極めて低いを、 え、今、 あ、緩和的な状態にあるに変えた部分の、 え、ご質問ですけれども、ま、これはです ね、まさにそういう質問が、 え、毎回出て くることを考えるとですね、 え、ま、そこ の議論を、あの、するよりもよりロジカル に考えると我々はなんであの、 え、金融化 の度合を調整していくのかっていうと、 これは実質金利あるいは政策金利の水準 だけを考えているわけではなくて、 え、金融緩和の状態全体として判断している わけですから、 え、あの、そこは正確に 書けばですね、 え、まだ金融緩和の状態に あるの中で、 え、2%に基礎的な部分が 近づいている。 え、そういう中では利上げ をすることによって金融の度合を調整して いくのだというの方がロジカルであると いう風に思いましたので、 え、そのように 変えたということで、 え、あります。あの 、そういう意味では、あの、極めてかどう かっていうところの距離感みたいなことを ですね、 え、1つの文の中で書いていくと いうよりは、 え、金融緩和の度同全体を 評価してそれを説明する方が、 え、より 適切ではないかという風に思っていると いうことです。すいません、それは何か 判断の変化があったというわけでは なくなくて、説明の仕方を変えたという ことなんでしょうか。 あの、説明の仕方ですね。それは、あの、そちらの方がよりロジカルだという風に思うということです。はい。はい。
え、感者です。ま、もなく会見開始会 45 分が経過たします。 えっと、まだご質問がある方をお願いできますでしょうか? はい。 え、ここから質問はお 1人当たり1 問に絞っていただきを完潔にしただけますと、 え、幸いですと副総裁にもご協力をお願いいたします。
はい。北海道新聞高橋さんお願いいたします。 北海道新聞の高橋と申します。よろしくお願いします。 えっと、物価安定目標の達成時期について教えてください。 えっと、今回の見通しでもですね、26 年度後半から27年度という従来投資の 通りのですね、記載だと思うんですが、 今回の中東情勢のに伴うですね、物価上昇 リスクの高まりというのはですね、方向と してこの達成時期に対してあの基調物価の 上昇を通じてこうより前倒しの方向会に 影響を与えるものなのか、あるいはより ボラタイルになってるということで後ろし の影響を与えるものなのか教えてください 。
はい。 えっと、これは何とも言えないです ね。あの、 え、あの、実際重東ってのは既でに出てきて いるわけですけれども、その中にあっても 我々は、 えっと、メインの見通しは変え なかったわけです。そういう意味では、 あの、当然、 え、達成おっしゃるように ですね、達成時期を送らせる要素と早める 要素と両方が入っているということになる んだろうという風に思います。 また、あの、今中東情勢が、 え、一手の緩和を見ているということがですね、今後どういう影響し及していくのかっていうのは、これは今後の政策を考える上で、 え、重要なポイントの 1つかと思います。
はい。 え、それでは、 毎日新聞高田さんお願いします。 毎日新聞の高田と申します。よろしくお願いします。あの、上田総裁の欠席された関係で ちょっともう1点お伺いしたかったのが、 えっと、今回の上田総裁の下決権は行使さ れていらっしゃらないと思うんですけれど も、内田副総裁が入院されていた時には、 あの、電話会議という形で、あの、投票に は参加されていたと思うんですが、今回 上田総裁が投票に参加されなかった理由に ついてお伺いできますでしょうか? えっと、これはあの、 えっと、治療の都合 ということだと聞いています。はい。
はい。 え、それではあの共頭通信渡辺さんお願いいたします。 共同信の渡辺です。よろしくお願いします。すいません。 あの今回利上げを決定して、あのした上で 米国イランの戦闘集結方強合引の提約締結 の動きとかもある中で、あの3日の総裁の 講演であったようにあの必要な対応が遅れ て大幅な利上げをよ儀なくされる状況あの こういった恐れもあるっていう趣旨の公演 があったかと思うんですけどこの大幅な 利上げっていうのはま現在もそういった こう可能性としてあるっていうところ なのかまたそのその大幅の利上げっていう のはその50 ベースとかそういったことも想定しているのかっていうのをお考え教えていただければと思います。
はい。 え、ま、あの必要な緩和金融の度合がの調整ですね。 え、調整が遅れますと、 え、物価上昇が顕在化して、 え、その後の景下押しにつがる恐れがある。 え、で、ま、それを避けるために後になっ て急速な利上げを余儀なくされることに なれば景気だけではなくて金融市場 あるいは金融システムに影響すると、ま、 こういう趣旨のことを、 え、総裁講演で 述べているわけですが、これ自体はあの 常 にそうです。あの、ある種の一般です。で 、 え、もちろんそれはあの状況に応じて そういう状況が現実のものとなったり、 え 、あるいは少し遠い話になったりするわけ ですけれども、 え、ま、あの、 ま、今の状況を考えるとですね、 え、その リスクということ自体はこれは無視が無視 できない状況になるということで講演でも 申し上げたわけです。 の決定の中にもその趣旨が入っているということかと思います。
はい。 え、それでは、 ニュースプラスさんお願いいたします。内田さん、こちらです。 え、一田さん、あの、1990年代にです ね、今ない信用機構にもおられてですね、 え、白川課長のもで、 えっと、財務省との 、 交渉などにも働いた経験が終わりに なると思うんですけれども、それであえて 伺いたいんですけれども、 え、万が一金融 危機と言われるような状況が、 え、生まれ た場合にですね、 え、地方銀行がすべき こととして重要なことは何でしょうか? え 、緩和なんですか?それとも量的な緩和 ですか? え え、あるいはその安心を与えるための生命を出すことなんでしょうか?
えっと、これはあの様々なあり方がありますし、実際に、 え、金融危機にあたっては我々自身が資金を出したこともあるわけですし、それから、 え、これはあのどっかの講演で言いましたけれども、 え、 1 回目の両的緩和ですね、両的緩和で流動性が出ていたこと自体はそらく金融を維持 ために極めて重要なあがあったという風に 思っています。ま、そのことは、あ、そう ですね、あの、 えっと、レビューでも確か 書いたという風に思います。不安が起きる 時っていうのは様々なルートで起きますの で、その起きたことあるいは海外で起きた のか、国内で起きたのか、 え、そういった ことを含めてですね、 え、生命のような もので片付くこともあるし、実際に資金を 出さないといけないこともあるし、 え、それ から金融政策 に影響するということも、これはやっぱり あり得うるわけであって、 え、必ずしも ですね、1つの答えはないというのが、あ 、ま、答えに なってるかどうか分かりませんけれども、 え、私の考えです。
はい。 え、日本経済新聞清水さん、お願いいたします。 日経新聞新司です。こちらです。あの、日銀が ETF の売却を始めてから半年となりました。 で、この間の株価上昇の影響もあって、 日銀のETFの保有額に自価ベースの推計 値を見るとむしろ増えていて、当初 プライム市場の自価総額に閉じめる秘密も むしろ上がって、むしろ日銀の株式市場に おけるプレゼンスは強まっている印象すら あります。 前の詳細の黒田さんは将来のある時点でこの ETF の売却のペースを加速してもいいのではないかという趣旨の発言もされこまでの半年間の ETF 売却の現状及ぶ将来の売却ペース加速の可能性についてどのようなご見解お持ちでしょうか?
えっと現事点においてですね、今のペースを見直すということはこれは考えていません。 え、ま、あの、もちろん、 え、今のペース だと100年以上かかるということですの で、 え、どこかの時点でですね、 え、 見直すということはこれはあり得うるん だろうという風に思います。100年この ままだという意味ではないわけですので、 それはどこかであり得ると思うんです けれども、 えっと、今の段階で、 え、特に あのその状況が大きく変わっているという 風に思いませんし、ま、おっしゃった通り まだ1年も経ってない話ですので、 え、 これは今後の課題にしたいという風に思い ます。
はい。 え、アークタイム大方さんお願い いたします。 アークタイムズの大方と申します。あ、 こちらです。副総裁、ま、今回のですね、 1.0%への利上げは、ま、日銀にとって は1995年以来の水準になるわけで、実 に31年が経過しています。このある意味 で異常な金融緩和からですね、ここまで 来るのに、ま、31年かかったこの状況を ですね、どういう風に、ま、指的に見た時 に評価されるかということと、ま、ある 意味で日銀が今苦労してですね、利上げを している中で政府は、ま、安ベノミキス 以来のですね、拡張的な財政政策、 インフレ政策とも言えるものを続けてい ます。 これは日銀のですね、 え、政策とも逆行してる時業にも見えるんですけれども、ここは政府の政策についてこうした拡張的なインフレ政策っていうのはここは脱却すべきではないんでしょうか?それについてどうお考えか?
えっとまずですね、 え、ま、時間、デフレは時間がかかったということですけれども、これ自体は、 え、デフレというものがですね、デフレ心理というものが根強いかったということが 1番大きいですし、 え え、その中でですね、 え、金利が名目の 金利ですが、名目金利がすでに低い中で、 え、金融緩和を追求していくことが 難しかったという大きな背景があります。 その中で私自身は、あの、これは、ま、人 によって意見違うかもしれませんけれども 、大規模緩和によって、 え、雇用を喪失し 、人手不足という状態になっていったその ことが今の、 ま、あの、経済、あの、 ええ、物価、それ から賃義両方が上がるという状態を 作り出しているという風に思いますので、 レフレ客に効果があったと思います。で、 それを、 え、 ま、あの、効果があったので、 え、次第に 脱却していくということを今やっている わけであって、 え、もちろんそれは経済に 影響のある話ですので、 え、順番に 対応しているということにつきます。 それから財政についてはこれは、 ええ、政府と国会の責任において、 え、責任の判断においてやっておられること ですので、私からごすることはありません。
はい。 え、管事者です。会見終了時間まで残り 5 分ほどとなりました。 えっと、まだ質問がある方は、 え、挙種をお願いできますでしょうか? はい。 え、繰り返しの質問極力避下ていただき内容の方も完潔にお願いいたします。
はい。それでは読岡物さんお願いします。 読新聞の小と申します。よろしくお願いします。あの、先月の、 え、決定介護以降ですね、 あの、一時ちょっと為せ介入の動きで円高 になることもあったと思うんですが、それ 以降、ま、円安が進み、こう先月には直近 がこう上昇する、 え、こともありました。 で、市場がその一員がビハインザカーブに 陥るっていう懸念をこれはその示している ところがあると思うんですが、そこに 対する考えにつきまして、で、今日こう 利上げが実際に発表されてからもあの川線 については、ま、あまりこう円高には触れ ず、じわじわと円安みになっていると思い ます。 先ほどの副総裁は美にならないように政策 を取るとおっしゃっていたと思うんですが、 そこの市場の理解とその政策のこう伝わり方がずれじゃないですけど、そこについてちょっと改めて聞かせてください。
えっと、ま、あの、市場、日々の市場の 動きについてコメントすることあります。 の、市場の参加者がですね、 え、考える 経済物価の現状と見通し、 え、そのことに 伴って、 え、 ま、レト形成を行われるということですの で、極めて重要なインフォメーションを 持ってると思います。で、 え、その上で 申し上げますけれども、 え、我々の政策は 、 え、物価安定ということのためにやって いるわけであって、ま、もちろん物価 なんてを通じて国民経済の健全な発展に するということを目的にやっているわけで あって、その観点から、 え、ま、あの、 この後も金融化の状況をちゅっと調整して いくという考え方のもでですけれども、 ビハインドカーブに陥ることがないよう に適切に運営していく、 え、方針です。
はい。 え、直井さんお願いします。 こちらです。合同会社名直企画の直井と申します。 え、国際の改計画の決定についてお聞きしたいと思います。 ま、今回27年4月以降2兆円程度の改を 行うという決定されてるわけですが、ま 、田村の提案は、あ、反対多数であって 2兆円であると、 え、この2兆円であって も、あの 召喚等によって減ってくということを資料 でお示しされてるわけですが、一体この 2兆円っていうのはどういう意味があるの か、多いのか少ないのか。 ま、一部にはですね、 え、緩和を求める傾向のある制に対する 1 つの配慮ではないかという見方もありますけれども、これはった見方でしょうか?
えっと、これは当然我々自身が、あ、市場参加の意見も聞いた上で、 え、独自に判断したものです。 で、 え、その上で申し上げますけれども、 ま、あの、減学した理由はですね、これ、 ま、中でも書いてますけれども、国際機能 、国際市場の機能度は、ま、かなり着実に 改善していて、一に比べてさらに減額をし ていくニーズというのは、 え、薄くなって いること、 え、その中で我々が国際保有を 減らしているわけですので、 え、その 代わり誰かが持つ必要があり、そのために はですね、 え、それなりの準備期間が必要 になりますので、無理なく吸収していく ためには、 え、ここでえ、2兆円という ベースに、 え、落とした方が良いのでは ないか。それでも十分にバランスシートは 、あ、え、縮小していくということで目的 は達するということになるという風に思い ます。もちろん2兆円というのが必ず 正しいのかどうかはこれは、 え、市場との 関係で、 え、決まってくる話ですので、 え 、ま、来年度以降の話になりますけれども 、その中で、 え、今日のところはこれは2 兆円で、 え、しばらく続けてみようという ことを決定したという風にご理解ください 。
はい。 え、ロイ哲さん、お願いします。 田と申します。その国際会についてお伺い したいと思いますが、あの、先ほど来年度 以降、ま、必要なら見直ししていくという 話はありました。あの、今後、ま、中間 評価は実施しないで必要な場合には、ま 、金融政策決定介護において変れペース 見直すこともありうるとされていますが、 この時のあの具大的なこう見直しの基準と してより例えばその国際市場のその でしょう、構造的な変化ですとか、 あるいはこう金融政策上の国際会の 位置づけの変化ですとか、あの、やはり こう2兆円の継続というのが今後は当面 基本線 で、見直しというのは可能性というのは、あの、低いのかどうか、この辺のお考えをお聞かせください。
はい。 え、あの、2兆円程度どれだけ 続けるのかということをですね、 えっと、前 もって決めているわけではないわけです けれども、 え、ま、あの、今回2兆円程度 とした理由、ま、1つは、あの、今 申し上げた通りですが、着実に機能が改善 し、あの、市場の機能が改善していること 、あるいは、 え、っと、え、一方で、 え、 日銀に変わってですね、銀行とか個人と いった本法投資家が、 え、我々があの、手 話している分を、 え、引き受けていくため にはそれなりの準備期間がいるであろうと いうこと。ま、こういったことはですね、 あの、それほど簡単に変わらないかなとは 思います。ただ逆に言えばこれは変わって いく例えば、 えっと、ま、あの、本投資家 のポートフォリオの調整の進捗状況とか ですね、 え、そのもで市場がどういう風に 反応していくかとか、ま、そういったこと によって変わってくる可能性はあるわけ ですので、 え、ま、予見可能性に配慮した 上でということに当然なりますけれども、 え、必要があれば皆、ま、今申し上げた ようなことでですね、 え、状況が変わって くればこれを上見直すということはこれは あり得るんだろうという風に思います。 それに今えっと何かいつまでえに続ける あるいはいつになったら見直すということ があるわけではないんですけれども状況が 変わればこれは政策委員会で まああの 会論制にも配慮した上で という ことはこれはあり得るんだろうと いう風に思います。
はい。 え、それでは、 東洋経済の黒坂さん、お願いします。 東洋経済のと申します。 えっと、今回初めて基長物価上助率がの 2% より上れのリスクというのを理由にして利上げをしたかと思うんですが、ま、これまでは基化 2% まで上げるというところを、ま、あの、目指してこられたところで、あの、副総裁にあの 2%母で安定した状態を保つという言い方を されました。 ま、フェースがこう移行したという理解でよろしいでしょうか?
えっとですね、ま、経済あるいは物価というものは常にそうですけれども、どこかで急にフェーズが変わるっていうことはあんまりなくて、あの、これまで 2% に向けて緩やかに調物価というのは上昇してきている。で、そのこと自体は変わっていません。 で、だんだんと2%に近づいてきている中 で、 え、ま、あの、上れリスクというのを やはり利しなければ当たり前のことです けれども、意識しなければならなくなって きているということですので、フェースが 変わったというよりは、 え、南回が進んで くる中でですね、 え、こういったことが、 あ、より重視、 え、していくべき状況が 生まれてきてるという風に判断、あの、 え え、していただいた方がいいかなという風に 思います。
はい。 え、お隣、 え、フリーの原さんお願いいたします。 あ、あの、フリーの原です。よろしくお願いします。 え、日後の債務釣化リスクについてお尋達したいと思います。 え、2025年度決算で、 え、日銀のその 国際用利息は、あの、つまり受け取り利息 ですね。 え、これとその当座預金利息、 これ支払い利息ですけど、この差が 1900億円ほどの赤字になってます。 つまりこれ通過発行ではなくて通過発行 ゾンになってるわけですけれども、ま、 この状況についてどのぐらいあの日銀と 言いますかさんは期間を持ちなのかという こととこれはあの細部長が近づいてると いうことにも見えるわけですけれどもその 時のリスクをどう考えでしょうか?
えっと ですね、これはあの 昨年でしたか昨年の後半に えを出形で我々 は資産値も出していますけれども、 え 、ま、赤字の可能性あるいはさらに進んで 債務釣化の可能性というのをですね、その 中で、 え、ある程度判断しているわけです 。で、その中では債務長化のリスクという のはあまり大きくないということを、 え、述べているわけで、 え、リスクとして非常 に大きいという風には思っていません。 え 、ただ当然のことですけれども、 え、財務 の状況っていうのは重要ですので、その ことも含めた上で、 え、判断していく必要 は当然あるという風には思います。ただ これはですね、 え、両的金融化のような ことをやった後に、 え、これはやった時は 儲かるんですね。で、その後に、 え、 マイナスのフェーズが来るということ自体 はこれは最初から分かっているわけで、 政策をやる以上ですね、ある種野、 え、自身はそういうことも含めて、 え、両的 金融化っていうのは推進してきたつもりで 、 え、います。 え、なお申し上げますが、 えっと、中央銀行の財務の状況ってのは 重要ですけれども、 え、例えばあの債務 長化の状況、あるいは、 えっと、赤字の 状況っていうのは欧米の地方近衡ですでに 生じているわけですけれども、そのことに よって政策が、政策の遂行が妨げられる ことはないというのは、これは、 え、ほぼ 中央銀行のコンセンサスではないかという 風に思います。
はい。 え、それではルバグニュース岡さんおいたします。 フルンバグ岡です。あの、私も国際改についてお伺いしたいんですけれども、今日銀の方ではその国際の保有残高がどういう見、どういう風になるかという見通しをあの生命分の中でもあの出されてると思います。 これはその何か大きなことがない限り日銀 としてはここまでその国際の残高を減らせ るというある程度のお考えがあってのこと なのかっていうことがま、一点とあ、もう 1つあの あの完結にあのその一方で日銀が 利上げしてその国際の改れの減額を止める というのはその正常化とあのちょっと ちグハグやってることがちグハグなんじゃ ないかという指摘があります。 それで先ほど出ましたけど、その財政への配慮なんじゃないかっていうところ見方が市場一部であります。その点について打ち田副総裁お願いします。
はい。まず、 えっと、保有残高の見通しですけれども、これはあの必ず、 えっと、30 年まで書いてましたっけ? え、そうすると意味ではないです。 あの、仮にそうであれば、あの、そのよう な資産値になるという意味ですので、 え 、当然あの、将来の政策を、 えっと、 インプライするものではない。 ええ、 という ことであります。 え、その上で、 えっ と、ま、今ですね、 えっと、国際の改れと それから利上げの関係ですけれども、これ は、あの、 え、しる政策手段は今政策短期 の政策金利ということになっています。で 、一方で、 え、国際の改れ、これはあの、 え、すでに買ったものの年始末の話です ので、 え、できるだけ背景に落としてですね 、政策的なインプリケーションはないよう にやっているわけですので、この2つが ですね、矛盾するってことはもそもそも あのせ、なんて言うのか、あの、 え、 立付けとしてないということだと思ってい ます。で、我々自身はですね、 えっと、 今回の国際改ىの方は、 え、これは市場の 参加者の皆さんの意見をよく聞いた上で、 ま、最終的には我々の判断で、 え、国際 市場の安定とそれから技能度両方を バランスした水準として2兆円程度続ける のが良いのではないかという風に判断した ということであります。
はい。 え、すいません。 え、残りの方もう少しはっきりと手を上げていただいてるはい。ありがとうございます。ちょっとお二方だと思いますので、それはあのテレビ東京の中さん、そして、 え、日経新聞の、 え、上田さんという順番でお願いいたします。
え、テレビ東京のは中です。こちらです。よろしくお願いします。 え、今日のごにもビハインザブにならない ようにというお話がありましたけれども、 今回の介護では審議員からすでに ビビハインドになっているリスクが高まっ ているという指摘はありましたでしょうか ?またそれに合わせて利上げ幅、今回の 利上げ幅を0.550ベースにすべき 利上げペースを引き上げるべきだという 具体的な意見や検討というのはあったの でしょうか?
えっと中での意見についてはですね、これはあの主な意見その他で え 示していくということになります。のあの 50 ベースの提案はありません。
日経新聞の上田と申します。あの私も国際改について伺います。 えっと、あの国際路っていうのはその日銀のバシーゲと 不分なことだと思います。 で、今、あの、現在約 660兆円ある西銀のバランス規模、これどこまで復傷するのが適当とお考えでしょうか?つまでにそのバランシートのゴールを定めるの適切だとお考えでしょうか?
はい。 え、ま、あの、これ長い目で見るとですね、どこかではうん、適正バ、適切、ま、適正っていうことではないかもしれません。 ま、適切なですね、 え、バランスシートの 規模あるいはその中身というのはこれ あの 負債側、 え、資産側両方ですけれども検討 していく時期というのが来ると思います。 で、これは欧米の中央銀行などでは、あ 、すで に議論もされているということだと 理解しています。ただ、 え、我が国の場合 ですね、あるいは我々の場合、極めて 大きなバランスシートを抱えていて、 え これをあの国際市場に、 え、混乱を もたらすことなくう減学していく。 え、まずそのフェーズにありますし、その フェーズの中で今、 え、議論をしているの で、まだ少し先になるという風に言わざ を得ないという風に思います。先ほどの質問 にもありましたけれども、 え、30年まで 出してみてもですね、 え、 ま、あの、あそこに書いてある パーセンテージぐらいしか減らないわけ ですから、また少しその議論をするのは 早いかなという風に思います。ま、これは 、 え、いずれですね、きちんと議論して いく必要があると思いますし、 え、先ほど 質問していただいた、 えっと、私の 金融学会での講演の中でもですね、 え、少し詳しく述べてますので、 え、そちらも ご参照いただければという風に思います。
はい、ありがとうございました。それでは これで会見を終わります。副総裁どうぞ。 ありがとうございました。 はい、どうもありがとうございました。これよりあの会場の片付けに入りますので、あのテレビの方は撮影の終了をお願いいたします。お疲れ様でした。